2019年09月16日

井口和基: エプシュタイン(上級イルミ)逮捕>>ハリウッドセレブはQAnonから避難のため日本へ


井口和基: エプシュタイン(上級イルミ)逮捕>>ハリウッドセレブはQAnonから避難のため日本へ
ハリウッドの偽ユダヤ人富豪エプシュタイン逮捕とハリウッドセレブが日本に来るわけ!?:ほとぼりが冷めるまで退避中かいな!?
2019-09-09 14:34
【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
みなさん、こんにちは。
さて、日が変わると今日覚えていたこともまた次のことに気が移って忘れてしまう可能性大。そんなわけで、せっかく日本を旅する米人セレブの話が出たついでにこれもメモしておこう。
ひょっとしたら、セレブが日本に来るのと関係があるかもしれないからである。
先日これをメモしておいた。
この「一斉逮捕」というのが何かというと、これはいわゆる「イルミナティー」という闇組織が世界に張り巡らされていたのだが、このメンバーをつなぎとめるための、通過儀式(イニシエーション)に「悪魔主義」が使われ、その儀式のときには、正真正銘の殺人儀式が行われてきたのである。
し・か・も
しかも、その時の生贄は若い女性や小児であり、その前に参加者の門前で、性交を命じられるのである。有名なのは、アメリカのスカル・アンド・ボーンズである。
当ブログでもだいぶ前のdoblog時代からずっとメモし続けてきたことだが、ここのブログ1の時にも以下のものをメモしておいた。
この悪魔主義は、キリスト教やユダヤ教やイスラム教やさらには、フリーメーソンやバラ騎士団やテンプル騎士団など。。。あらゆる結社や宗教に侵入し、さらには、米海軍のような軍産複合体にまで侵入してしまったと言われているのである。実際に、米海軍のイニシエーションにおいても、新隊員は全く知らないうちに悪魔主義儀式を行わさせられるのである。さらに、アメリカの大学には、ギリシャ文字の3文字を使った、フラターニティーシステムという、非常に変わった学生組織がある。一見、大学の周りの学生寮の名前であり、そういう学生寮が各組織を兼務しているというようなものだ。我が国で言えば、学生自治会と自治学生寮が合体したようなものである。
もともとスカル・アンド・ボーンズもそういうイェール大学のフラターニティが変化したものである。
ちょっと説明しないと、アメリカの大学青春映画の面白さもわからない。
たとえば、リベンジオブナーズ(ナーズの復讐=オタクの復讐の意)
これが典型的なフラターニティーのお話である。ナーズというのは、変なやつという意味で、ニート、オタク、ホモなどのギークの集まりの意味である。ギークというのは、英語で出来損ないの意味のバッドワードである。差別用語。かつて、ギリシャ時代のスパルタ人やローマ時代のローマ兵が自分の子が見てくれの悪い子が生まれると、
ギーク
といって投げ捨て殺したという伝統に端を発するといわれている。
西洋では、新生児の男児がイケメンで強くなりそうな子でないと、殺してしまったわけだ。これがいまもアメリカで残り、ギークという差別的言い方があるわけだ。彼ら金髪碧眼米人にとり、出来損ないのニート、ホモ、秀才、天才、オタク、。。。こんな奴らが皆ギークと罵られ、ナーズと呼ばれるようになったわけだ。
さて、そのナーズもナーズばかりが入寮するフラターニティーを作った。必ず名前がギリシャ文字の3文字だ。
ΠΚΛ(パイ、カッパ、ラムダ)
そんなやつだ。
一方、アメフトのエース達も自分たちの金髪碧眼のイケメンボーイズ専用(だけしか入寮できない)フラター二ティーを持っている。すると、それぞれのフラターニティーでそれぞれのルールを持ち、それぞれの入会式=入会の儀式=イニシエーションを行う。日本で言えば、看護師の卒業式の儀式のようなものだ。これが西洋人の伝統のかなり根幹に存在するわけですナ。我が国の夏の修学旅行のファイヤーストームとか、そういうものをイメージしては間違う。似て非なるものである。たまにディズニー映画にもこれが出てくるし、アメリカのカトゥーンにも出てくる。
問題は、大人の組織でもこれをやるっていうことだ。フリーメーソンも入会儀式がある。そして、その時に悪魔主義の団体では、生贄をとり、
儀式殺人
を行うのである。だから、白人はインディアンや日本人や他国の民族をバカにはできない。もし日本人は神道の儀式で酒をお供えするとか、仏教の儀式で動物をかたどった野菜のお供えをするといって誹謗中傷するのであれば、それはちゃんちゃらおかしい。奴らは、若い女性や子供を生贄にするからだ。
さて、本題に戻ると、大量逮捕の対象案件は、この儀式殺人を行った組織やそのメンバーに対して、また、そういう組織に女性や子供を提供した下請けのメンバー、そういう下っ端の連中に対してである。
ちょっと前の10数年前までヘンリー・キッシンジャーとか、ビル・クリントンとか、アル・ゴアとか、ジョージ・ブッシュとか、こういう連中がカリフォルニアのボヘミアン・グローブにある悪魔主義結社で、子供を狙って狩りをしたとか、そういう事件の噂が絶えなかったのである。
全米では毎年何万人もの子供の行方不明者がでる。この大半が、そういう悪魔主義組織や売春や臓器売買に回されたと考えられてきたわけだ。しかしながら、悪魔主義者のメンバーたちがNWO(ニューワールドオーダー)を作り出し、イルミナティーを名乗り、各国の政治家要人になってしまったのである。というわけで、だれも歯向かうことができなかった。
ところが、トランプ時代に入り、QAnonが登場し、まるで昔の我が国のねずみ小僧のような義勇軍のようなものが現れてきた。そして、米軍複合体のうちの米軍の方からトランプのQAnonに加担するものが増えてきたわけだ。そして、法曹界や警察なども一致団結して、悪魔主義の殺人を取り締まるようになったわけだ。
それがこの問題の発端。
そして、ハリウッドにまで侵入していた悪魔主義の親玉がジェフリー・エプシュタインだったというわけだ。こいつは偽ユダヤ人だが、生贄を提供する側である。我が国で言えば、AKBやSKBやNGTやら似たような会社を作り、若い女性をたぶらかして、フリーメーソンや悪魔主義のメンバーのご老人たちに、その肉体を提供する秋元康のようなやつといえるだろう。
実際、安倍晋三政権の側近の一人、北朝鮮人ルーツの谷内正太郎は、ときどきアメリカに行って、パラビオーシスして若返りを図っていた疑惑がある。パラビオーシスとは、若い子供の血と自分の老人の血を入れ替えることである。すると、若いほうが一気に老け、年取った方が一気に若返る。長寿を得るために幾多の若者をカンフル剤のように使役するのである。
黒柳徹子や女優がスイスへ行って、あっちで黒羊の胎盤の血を入れるという美容を行って若返りを行うという話が出てだいぶ経つが、実際黒柳徹子は至って元気だし、インタビューする徹子より、インタビューされているもっと若い俳優の方が先にどんどん死んでいく。同じく谷内正太郎も年齢以上に若々しい。きっとAKBの女子とも幾多となくセックスしてきただろう。谷内はヘンリー・キッシンジャーにこれを教えられたというのである。キッシンジャーはもう100才近い年である。いまだ元気だし、ジョージ・ソロシュも何十才も若い妻をもらっている。
こういう悪のネットワークのリストをつかまったエプシュタインが持っていた。つかまえた方の警察はそのリストを見つけて解析中だというわけだ。その人数が万のオーダーである。
むろん、デカプリオ筆頭にトランプ政権ができる時に反トランプをぶち上げたハリウッド俳優や歌手もそのリストに入っている可能性が高い。
というわけで、日本でもよくあるように、
ほとぼりが冷めるまで、どっかで身を隠しておく!
とまあ、そんなこんなで、ハリウッドセレブはいま、メキシコのカンクンや、世界中の辺鄙な場所、あるいは、日本、そういう場所に逃げ隠れているんちゃうかいな?
というのが俺個人の見方なんですナ。エプスタインと秋元康はやっていることがそっくりだし。
ほんと偽ユダヤ人と偽日本人ってやることがよく似ているよナ。だから、ユダとニダ同祖論をぶち上げるわけだヨ。
いやはや、世も末ですナ。

Kazumoto Iguchi's blog 2





エプスタインが死んだ?! あのペドフィリア重要容疑者である!
19/08/13 00:00
いわゆるペドフィリア(小児性愛・生贄)事件の重要容疑者である!
多くの陰謀説が持ち上がっている…!
左はトランプマターがあり、
右はヒラリー・クリントンマターがあるからである。
死んだ(自殺)のか?
殺されたのか?
それとも生きているのか?
ジェフェリー・エプスタインは生きている?!
との情報もある。
ヒラリーの実弟トニー・ロダム (Tony Rodham, 本名:アンソニー・ディーン・ロダム(Anthony Dean Rodham)が
本年6月7日に死亡したと言われているが、
その遺体がジェフェリー・エプスタインの身代わりになっているとの噂だ。
ジェフェリー・エプスタインは、2019年7月6日、ニュージャージーで逮捕され、性的人身売買と未成年者への陰謀で起訴された。
大富豪で、自身の名を持つ「Epstein's Pedophile Island」をセント・ジョーンズ島に所有し、頻繁にプライベートジェットで要人を招いてパーティーが行われたいた。これは以前から知られていたことである。その要人名には、元米国大統領ビル・クリントンを始め、アンドリュー王子まで幅広く闇は深い。
そこで何が為されていたのか?
小児性愛・人身売買が行われていた。それ以上の事も含まれる。
その核心を担ったジェフェリー・エプスタインが、自殺した?
余りにも唐突であり、当然のことながら口封じ説も登場する。
自殺か?
他殺(謀殺)か?
それとも死んだ事にして、身辺警護を完璧化した?
とにかく、ペドフィリア事件の最重要容疑者である。彼は生きている。との情報も根強い。まずは重要証言を引き出すことが先決だとのその根拠である。
ペドフィリア(小児性愛・人身売買・生贄)事件
全世界を揺るがしている大事件である。
宗教界・王室・支配エリート・マスコミ・エンターテイメント界、政界まで及んで組織的にその網は広がっている。一種の秘密結社の悪行の契りである。
世界の結社に入り込む登竜門として、一度はその洗礼を受けなければならない。それは一連托生の悪の契りとしての儀式である。それを経ると、決して抜け出ることが許されない悪魔との契約である。
最終的に「悪魔の儀式」として、
生贄・人肉徒食、
文字通り「血のワイン」聖餐が控えている。
怖ろしくも凄惨な儀式である。
その犠牲者として、幼い稚児が供物と捧げられる。俄かに信じがたい所業が日常的に行われている。
中心人物としてジェフェリー・エプスタインが担っていた。セントジョーンズ島の「Epstein's Pedophile Island」がその場所の一つであり、似た場所は全米に200余り存在するという。
「Epstein's Pedophile Island」はハリケーンに一部破壊されたが、山の頂に寺院が存在する。その寺院は、地上部分は数階建てながら、地下部分は何階になっているか想像すらつかない。
Epstein's Pedophile Island, Little St. James USVI Drone July 2019 3 (1/2) 
嘗ても上梓したが、バンカーとしてその秘密結社に深く入り込んだオランダ人ロナルド・バーナードの告白でも明らかである。
世界を支配しようとする手段が、利益(利権)と悪行への頚木(くびき=縛り)という、飴と鞭が使われている その犠牲に幼い子供や若い女性が用いられる。怖ろしい世界が存在する。
はたして、成り行きは今後どうなるだろうか?Q情報によると、「計画がある」と言う。その一環であろうと思われるが、ペドフィリア事件の解明とその根絶が世界の浄化の最大の関門である。
QAnon @Qanon76
 ・ 2019年8月11日
The Left wants the truth about #Epstein because they think he has the goods on Trump. 
The Right wants the truth about #Epstein because they think he has the goods on Bill Clinton. 
A KEYSTONE connects both sides of an arch.
See how this works? 
TRUST THE PLAN.
Anons know.

飄(つむじ風)





posted by datasea at 12:52| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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