2019年09月15日

井口和基: 台風の進路が不公平>>米国の気象操作??

井口和基: 台風の進路が不公平>>米国の気象操作??
グローバルにみると、台風や低気圧の分布やその運動は、カルマン渦のようにみえますナ。
それにしても、偏東風と偏西風がどうして東南アジアのところで衝突するのか?
なぞである。 この衝突の結果、どんどん台風ができるようですナ。
一方のアメリカのハリケーンは西海岸のやつはまったくカリフォルニアに上陸しない。 大抵のものは偏東風でハワイの方へ行って消える。 カリフォルニアにターンしてきたものも上陸前には綺麗サッパリ消えることが多い。 一方の東海岸の巨大台風もめったに上陸しない。
今回のドリアンはトランプ大統領が最善を尽くすと言い出した途端に、海岸線を北上するパターンに変化した。
結論!
ということは、 アメリカはハリケーンを科学技術でコントロールしているっていうことだよナ。 つまり、 気象操作できる。
というようなわけで、
アメリカの科学技術はすでに地球の気象をコントロールできる カテゴリー1の科学技術の域にあるということだ。
それに対して、我が国の科学技術は自然現象をコントロー不可能というレベルの カテゴリー0の科学技術のままだということになる。 やはり戦後74年の差異は大きいナア。 日本にも軍隊があれば、もう少しキャッチアップできただろうに。 実に残念である。
いやはや、世も末ですナ。

井口和基の公式ブログ 2 
http://quasimoto2.exblog.jp/239537772/


posted by datasea at 12:20| Comment(0) | ∞ 自然現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: