2019年09月14日

分析: 2014年消費税増税(5>>8%)後の経済状況

2014.6
4月の景気悪化が凄まじいことに!リーマンショックを超える減少幅!経常黒字76%減、百貨店12%減、マンション39%減、実質賃金3.1%下落
new!!
2014.6.9
政府が4月の各種統計を発表しましたが、いずれも消費税増税の影響でかつて無いほど酷いことになっています。
4月の小売売上高は過去14年間で最大の減少幅で、リーマンショックを超える事態になりました。また、4月の経常収支も前年度比76.1%減の1874億円です。
細かい分野別では、マンション発売戸数が前年同月比39.6%減、実質消費支出が前年比4.6%減、スーパー売上高が5.4%減、百貨店売上高が12%減、ビール類出荷21%減、実質賃金3.1%下落と発表されました。
ここまで「減少」しか無いと壮観です(苦笑)。アベノミクスで消費税増税の影響は消せるらしいですが、本当なのでしょうか?何処から何処を見てもマイナスの数字しかありません。最近は右翼系の方達が今頃になって、「安倍政権は売国奴だ」とか言い出していますが、気が付くのが遅すぎです。衆議院選挙や参議院選挙の時に気が付くべきだと私は思います。
参議院選挙が衆議院選挙から半年後に行われたことを考えると、自民党の支持者達は情報をちゃんと調べ無さ過ぎです。私のお爺さんも自民党に票を入れていましたが、老人達の間では安倍政権がかつての田中角栄時代のような古き良き自民党に見えているという話を聞きます。この辺をどうにか払拭しないと、自民党を落とすのは難しいのかもしれません。
☆4月の国際収支は3カ月連続で経常黒字 76%減で過去最少に、貿易赤字続く
URL http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140609/fnc14060909540003-n1.htm
引用:
2014.6.9 09:54
 財務省が9日発表した4月の国際収支(速報)によると、海外とのモノやサービス、投資の取引状況を示す経常収支は前年度比76・1%減の1874億円となった。3カ月連続の黒字となったが、4月としては比較可能な昭和60年度以降で過去最少の黒字幅だった。
:引用終了
☆4月の実質賃金3・1%下落 消費税増税の影響、ベア反映まだ
URL http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140603/biz14060322100030-n1.htm
引用:
 厚生労働省が3日発表した4月の毎月勤労統計調査(速報)によると、1人当たりの現金給与総額に物価変動の影響を加味した実質賃金指数は、
前年同月比で3・1%下落した。平成21年12月(4・3%減)以来のマイナス幅だった。
:引用終了
☆4月の小売売上高、過去14年間で最大の減少‐消費税増税響く
URL http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N6BB1P6JTSEW01.html
引用:
5月29日(ブルームバーグ):4月の小売売上高は少なくとも過去14年間で最大の減少となった。1997年以来の消費税率引き上げが響いた。
経済産業省が29日発表した4月の小売売上高 は前月比13.7%減。ブルームバーグ・ニュースによる予想中央値は11.7%減だった。
:引用終了
☆4月実質消費支出、前年比4.6%減 東日本大震災以来の減少幅
URL http://www.nikkei.com/article/DGXNASFL300FX_Q4A530C1000000/
引用:
総務省が30日発表した4月の家計調査によると、2人以上の世帯の消費支出は1世帯当たり30万2141円で、物価変動の影響を除いた実質で前年同月に比べ 4.6%減少した。4月の消費増税に伴う駆け込み需要の反動減で、東日本大震災が起きた2011年3月(8.2%減)以来、3年1カ月ぶりの落ち込み幅だった。減少は2カ月ぶり。
:引用終了
☆4月の百貨店売上高、12%マイナス 宝飾品は4割減も
URL http://economic.jp/?p=35139
引用:
日本百貨店協会が発表した4月の百貨店売上高は4172億円あまりで、前年同月比‐12%となった。消費増税前の駆け込み需要の反動で、6ヶ月ぶりのマイナス。ただ97年の消費税引き上げ時と比べると、その差は小さい。前回は3月の駆け込み需要が+23%、4月以降の反動減が‐14%だったが、今回は駆け込み需要が25.4%と前回を2.4ポイント上回る一方、4月の減少幅は前回から2ポイント縮小するなど、底堅さもある。
:引用終了
☆4月スーパー売上高5・4%減 消費増税、天候も影響
URL http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-225729-storytopic-4.html
引用:
日本チェーンストア協会が21日発表した4月の全国スーパー売上高は、消費税増税前の駆け込み需要の反動減に加え、天候不順も影響し、既存店ベースで前年同月比5・4%減となった。前年を下回ったのは3カ月ぶり。下落率は前回増税時の1997年4月(4・6%減)より大きかった。
:引用終了
*天候・・・?
☆4月マンション発売39%減 首都圏、駆け込みの反動
URL http://www.sakigake.jp/p/news/seikei.jsp?nid=2014051901002036
引用:
 不動産経済研究所が19日に発表した4月の首都圏(1都3県)のマンション発売戸数は、前年同月比39・6%減の2473戸となり、3カ月連続で前年実績を下回った。消費税増税による駆け込み需要の反動が響き、大きく減少した。
 リーマン・ショックの影響を受けた2009年3月(46・2%減)以来の大幅な落ち込み。前回の消費税増税時の1997年4月(41・0%減)に匹敵する水準となった。
:引用終了
☆4月ビール類出荷21%減=消費増税の駆け込み反動
URL http://www.jiji.com/jc/zc?k=201405/2014051400357
引用:
ビール大手各社が14日発表した4月のビール類(ビール、発泡酒、第三のビール)出荷量は、3月に消費税率引き上げ前の駆け込み需要が膨らんだ反動で、前年同月比21.0%減の2944万ケース(1ケース=大瓶20本換算)に落ち込んだ。減少幅は1992年の統計開始以来過去最大で、前回の消費税増税時の97年4月(6.5%減)を大幅に上回った。

真実を探すブログ
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2777.html
http://saigaijyouhou.com/blog-date-201403.html

ブルームバーグ
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N6BB1P6JTSEW01.html








ダマスゴミ 日経新聞
2014/9/13(土) 午後 8:28 日記 その他国際情勢
ダメでウソつきなマスコミを“ダマスゴミ”と言うが、朝日新聞に続いて日経新聞がダマスゴミの正体をさらけ出している。
日経新聞は、今般の消費税増税の影響は軽微と書き続けてきたが、実際には甚大な影響が生じていることが明らかになってきた。
売れなければ成り立たないとは言え、また昔からそうだとは言え、相変わらずのダマスゴミぶりだ。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++植草一秀の『知られざる真実』≫
2014年8月30日 (土)
日本経済を撃墜した消費税と日本経済新聞の罪状
「消費税増税の影響軽微」のキャンペーンが嘘八百であったことが、改めて確認された。
このキャンペーンを、社を挙げて大々的に展開してきた日本経済新聞は、虚偽報道について明確な謝罪をするべきである。
日本経済新聞が「消費税増税の影響軽微」のキャンペーンを実施したのは、安倍政権に取り入るためである。
財務省による大増税路線を積極的に後押しして、安倍政権に取り入ろうとしたのである。
しかし、現実には、消費税増税の影響は激烈である。
日本経済は完全な下り坂のなかにいる。
2014年7−9月期の景気V字回復は絶望的な状況にある。
したがって、2015年10月の消費税再増税実施は適正でない。
増税凍結を早期に明示するべきである。
日本経済新聞は2014年に入り、明確な根拠がないのに、
「消費税増税の影響軽微」
の見出しを掲げる憶測報道を、一面トップに何度も掲載してきた。
企業や個人で日本経済新聞の素性を見抜けない人々は、この報道を鵜呑みにして、増税後の生産、支出計画を見誤ったことだろう。
戦前の大本営に寄り添う報道と共通するものがある。
現実には、消費税増税の影響は激烈に観測されている。
「消費税増税の影響軽微」
の報道は、完全な虚偽報道であった。
8月29日には、日本経済の現状を知るうえで重要な二つの統計数値が発表された。
家計調査と鉱工業生産統計である。
GDPの6割は家計消費で決定される。
消費動向は経済の基調を判定するうえでの基本になる。
そして、消費税増税がもっとも強く影響するのが、この家計消費である。
日本経済新聞は消費税増税が実施されても家計消費の落ち込みは軽微で、かつ一時的なものにとどまると「力説」し続けてきた。
しかし、統計数値が示す現実=真実はまったく異なる。
消費税増税による個人消費への影響を完全に見誤ったのか、あえて、政府にすり寄るために誤報を続けてきたのか、そこは明らかでないが、少なくとも日本経済新聞が経済専門紙としては、失格であることだけは明白である。
総務省は家計調査発表資料のなかに、個人消費の動向を過去2度の消費税増税時と比較したグラフを掲載している。
前年平均を100とした実質家計消費支出の推移(二人以上世帯)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2014/08/30/082914.jpg
これを見ると、1989年の消費税導入時、1997年の消費税増税時と比較して、今回の増税が突出して甚大な負の影響を家計消費に与えていることがよく分かる。
過去2度のケースでは、4月に増税が実施されて消費が落ち込むが、消費支出を実質指数化した数値は6月、7月時点では、前年比100近辺にまで回復している。
ところが、今回は、4月以降、7月までの4ヵ月間連続で、前年平均を100として、95を下回り続けているのである。
家計調査での二人以上世帯の実質消費支出は、7月に前年同月比−5・9%を記録した。
消費の激しい落ち込みが続いている。
本年に入ってからの実質消費支出の前年同月比推移は次の通りだ。
1月  +1.1%
2月  −2.5%
3月  +7.2%
4月  −4.6%
5月  −8.0%
6月  −3.0%
7月  −5.9%
消費税増税の影響が軽微であるのか、それとも甚大であるのかは明白である。
日本経済新聞はこの現状を突き付けられながら、8月30日朝刊では、
「景気回復に足踏み感」
の見出しを掲載した。
これも虚偽報道である。
「景気回復に足踏み感」というのは、景気が回復しているが、回復途上で横ばいになることを指す。
現実はまったく違う。
4月以降に家計消費は激しく落ち込み、その悪化がなお持続しているのである。
「景気後退に歯止めかからず」
の見出しを掲載するのが正しい。
安倍政権は2014年末までに2015年10月消費税再増税を最終決定することになっているが、消費税再増税を実施できる環境にはないことは明白である。
消費税増税を凍結するなら、早期に明示するべきだ。
その政策スタンスの修正が、日本経済の悪化加速を食い止める要因になる。
日本のマスメディアが財務省による情報操作活動=TPRによって歪められていることがもたらす弊害は深刻である。
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防府から政治課題を語る
https://blogs.yahoo.co.jp/miranda_bacy/12144416.html












消費税10%確定?
書庫日記
カテゴリ行政
2014/9/14(日) 午後 10:39
消費税を10%へアップするのは確定の様だ
8%になる前から軽減率の導入が取りざたされたが、結局軽減率の導入で減る税収を補正出来る目処が付かない為、導入するとスーパーや物流、企業にも
減税導入に当たり、発生する費用が膨大になるし、対照品を決定する時間も掛るから、検討はするが、10%アップ時に導入したい!  となっている筈だが・・・
10%時に軽減率を導入するには、税収減の目処が無いので、想定外とする事が確定の様だ
我々が税金が上がっても、上がってしまえばすぐ忘れ諦める
と、甘く見て居るだけだ
こんな政府を承認するのか???
我々はもっと強く意思を表明し、投票権を持つ国民が怒らないと、政府には反省どころか、検討すらお座なり・形だけで誤魔化す予定だよ

対応出来ないのかな?我が国はいつからそんな情けない国になったんだ
https://blogs.yahoo.co.jp/bcakt1423/18704715.html










消費税増税人は大反対!
書庫日記
カテゴリ練習用
2014/9/14(日) 午後 9:18
自民党の増税は、もうこれ以上させてはなりません。
なぜなら、物価が上がっている事を考えてください。
消費税は野菜や生活に必要不可欠なもの。
食料品などに既に課税されているのです。
ですからに柔も三重もの税金を払わされているのですから、黙っていると政府は、国民が黙認するとみなしていくらでも税金を上げ続ける事でしょう。そうさせてはならないのです!

sos*t*re*_0914のブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/sos_three_0914/34836962.html








2014/9/14(日) 午後 8:09
経済 FX、為替
消費税の増税によって家計の負担が増した一方で、高めの値段設定の“プレミアム”をうたった商品が人気です。
食品業界の常識を破った新たな試みも発表されました。

ドリーム☆5のブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/dream_5power_rev/46582106.html







高いなぁ・・・
書庫つぶやき
カテゴリ家計
2014/9/13(土) 午後 9:54
スーパーに行くたびにため息
だって、お野菜が高いんですもん
悪天候や燃料高騰、消費税増も関係しているのよね
きっと・・・。
これで消費税が10%に上がってしまったらと思うと、ヒェェェェーーーーー
こんなんじゃ、野菜の買え控えで栄養が偏ってしまいそう。
近い将来、栄養失調なんて病気が増えそうだわぁ。
日本の食生活の危機が来ているような気がするのは私だけかしら
農作業は好きではないですが、本気で自給自足の生活をしようかと思ってしまった

モコ(ミルキャラ)の日常
https://blogs.yahoo.co.jp/milkcaramel_0609/12570333.html




安部よ、谷垣だけに言わせて逃げるなよ
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2014/9/14(日) 午後 5:21 最新の書き込み 練習用
先日、谷垣が消費税10は規定路線で、その先にさらなる増税があると発言した。
これは谷垣個人の意見ではなくて、安部政権の意見だろうね。
安部総理は、自分から発言すると支持率に影響するから、谷垣が発言する事を放置したのかもね。
しかし、消費税を下げなければ、間違いなく日本経済は崩壊するよ。
消費税分価格に添加されて物価は上がるし、円安で原油価格が上がれば、さらに物価上昇するが、その分消費が冷え込み、逆に価格を下げなきゃ売れないとなれば、新たなデフレスパイラルに陥るよ。
消費税が無ければ、価格を下げれば購買力があるが、価格を下げても消費税が加算されるので、購買力が失われて消費が落ち込むのは当たり前。
消費税を上げなければ財政再建ができずに国債が暴落して金利が上昇して1000兆円ある政府の借金が金利で膨れ上がる、というのが消費税増税の言い訳だが、それは全くの嘘であり、木下事務次官率いる財務省の悪巧みでしかない。
税収を増やすのが本来の目的なのに、消費税増税は財務省の財源を増やす為にしかならない。
税収を増やすなら、増税ではなくて景気を良くするだけでよい。
その一番簡単な方法は、全国に2000万人いる貧困層の所得を増やし、購買力をつけてあげる事だな。
自動車業界や家電業界などは高度な技術と高い値段だが、こんなのは富裕層しか買わないよ。
それよりも、最低限の機能で低価格な商品を貧困層に提供すればいいし、それの生産に貧困層が従事すれば一石二鳥だ。
低価格な商品ならば、円安も相まって輸出すれば売れるから。
とにかく、貧困層に購買力を着けて消費を増やすだけで税収なんか簡単に上がるから。
現在は、定年した技術者が家電を作ったりしてるから、そんなんでいいんだよ。
それなら各都道府県で家電メーカーが生まれるからね。
自動車メーカーも、発電エンジンとモーターで走る車なら比較的簡単にできるから、自動車メーカーから古い生産ラインを譲ってもらって安い車を生産すればいい。
というように、家電メーカーも自動車メーカーも地産地消にすべきだね。
さらには、牛丼屋もコンビニもファミレスも回転寿司もスーパーも都道府県単位で会社ができた方がいい。
消費税増税なんか東京都だけでやってくれ。

静岡良いとこ一度はおいで♪
https://blogs.yahoo.co.jp/walkingdreaming/67921136.html









オバマ大統領までも消費税増税を延期するべき??って、内政干渉とも言える発言が出るくらいに消費税10%の景気腰折れを心配している。
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2014/9/14(日)午後4:40来週の相場展望練習用
相場展望です。
み〜くんの予想は、曲がりました。。。。
なので、率直に謝罪します。
ごめん。ごめん。ごめ〜ん。
さすがに、この上は、買われないんじゃ無いだろうか??
と、予想したが、誰が買ったのか??解らないが、直近の高値を抜いて来ました。
日経平均の日足チャートです。
8月8日からの戻り相場で8月22日から8月29日まで1週間の調整後に上昇して急落前の7月31日の高値を更新しました。これは、予想外の展開でした。
しかも、9月4日には、日銀黒田総裁が消費税増税をしないリスクは対応出来ない。消費税増税して景気悪化したら、財政と金融で持ち上げる事が出来る。と発言。その後のテレビ出演で、詳しく説明して居ました。
それでも、株価と為替が動かない限り、対応しないんじゃ無いだろうか??と、み〜くんは、感じました。
と、すると・・・・消費税増税後には、一度、調整して、下げるんじゃ無いだろうか??催促相場を想定して相場を張りたいと思う。
しかも、9月12日には、オバマ大統領までもが、消費税増税10%へは、延期すべき。と、内政干渉とも言える発言が出ました。
それくらいに、10%への増税は、個人消費を冷え込ませる可能性があります。
現在も個人消費は、低調に推移しているらしいです。民間の景気予想は、軒並み下方修正しています。
なので、何らかの対応が必要ですが、政府の対応は遅いですから、個人投資家の失望売りが出ないか??外人投資家の失望売りが出ないか??と、見ていますが、相場は、堅調に推移しています。
しかし、海外では、かなり難しい問題が起こり始めています。
1つ目は、イギリスのスコットランド独立を問う住民投票。更に、スペインでも、独立を目指す動きが出ている。
これらの最後は、内戦状態に突入する事が心配です。
世界中に独立を目指す地域が増えると政治的安定が崩れます。
これが、世界経済の停滞へと繋がって、世界の株式市場が下落する可能性もあります。
2つ目は、イスラム国の台頭で、米国やイギリスなどの国が戦争中との認識を持っている様だ。
オバマ大統領は、地上軍の投入はしないと発言しているが、空爆だけでは、済まないんじゃ無いだろうか??
ウクライナ問題も解決して無い状況ですし。。。。
戦争で喜ぶ人は軍需産業だけです。多くの人の不幸の上に栄える事は、悲しい現実ですが、醜い人間の悪行の結果と言えます。
世界には、戦火の下に苦しむ国民がいる処がある事を忘れないで置きたい。早く戦争を止めるべきですが、既に大きな犠牲を伴い勢力を増している過激な勢力との戦いは、簡単には終わらない。
イラク戦争を始めたブッシュ大統領が一番悪いんだと思うが、なかなか終結しない現状を踏まえて投資しなくては成らないと思う。
米国市場のチャートを見たい。
左から米国ダウ。ナスダック。S&P500の日足チャートです。
やや、天井感を感じる様に上値が重いチャートに成り始めた様に感じます。
米国ダウ、ナスダック、S&P500の上が週足チャート、下が月足チャートです。
09年3月からの上昇相場ですから、どこまで、買い上がれるか??は、難しいと思う。
いつ??調整に成っても不思議では無いと思う。が、米国経済の回復と金融緩和の終了と金利の利上げ観測が交差して、上値を押さえている様だ。
この後は、金融相場から業績相場へと進む事に成ります。が、一時的に、調整する事は、考えられます。
米国市場の調整時には、世界的に、調整局面に成りそうです。
しかし、木曜日のラジオ日経で、早見雄二郎さんが言うには、秋相場は、政治に注目しないといけない。と・・・・
また、金曜日のラジオ日経で、朝倉慶さんが言うには、消費税増税10%で景気悪化したら、為替の円安と株高でどんどん上げます。これがアベノミックスの本質なんだから、相場は、上げ上げです。と・・・・
かなり強気な発言の人もいますが、慎重に政治家の発言に注意を払う様に。と、言う人もある。
政治家の発言に動かされる相場は、想定する事が出来無いので、リップサービスに騙されて高値を買わされない様に注意が必要です。
株価操作の後に塩漬け株が山の様になったら困るでしょ??
最近の野村証券のニーサのCMを見て、優待で個人投資家を吊りたい気持ちは解るが、知らない人から見ると、どんな風に映るんだろう??と、考えました。
そんなに、この株高の時代に高値を買わせて、将来、株価が下がった時に悩む未来の個人投資家の姿が見える様に思った。
何事も、ブームに乗って買わされると苦しい投資に成ります。十分、注意して、投資したいものだ。
最近、大きく相場転換した銘柄を取り上げたい。
カナモト(9678)の日足チャート。
出来高を伴い下落したので、大口投資家の利益確定売りが出たんじゃ無いだろうか??
1週間も出来高が高かったのは、大口投資家の売り以外にない。
この水準で持ち合いながら、下げ相場へと進む可能性があります。
イメージ12イメージ13カナモトの週足と月足チャートです。
ここまで買い上がった後の出来高を伴っての下落ですから、ここから大きく続伸する何て言う事は、難しいと思う。早く手仕舞い売りをすべき時だと感じます。
業績は好調ですが、相場的には、終わりを感じた。
今後は、乱高下して半値押しの水準まで、下げる展開を予想します。
2つ目の銘柄。。。。
VTHD(7593)の日足、週足、月足チャートです。
急落を逆張りで買い向かった個人投資家も多い人気銘柄ですが、その後は戻れずに少しづつ下げて新安値更新しましたが、国内中古車販売が低調らしくて、業績悪化。
国内新車販売も低調に推移しているので、日本の景気は、かなり深刻な状況です。
消費税増税が影響しているのでしょうか??
しばらくこの水準で持ち合って上か??下に動くまで待たないいけない状況です。
大きく高値を抜けて行く雰囲気では無いので、売り物が無くなるまで、下値探りの投資と成ります。
3つ目は、上昇銘柄を。。。。
ペッパーフード(3053)の日足チャートです。
新株予約権方式の第三者割当増資の発表後、行使価格3186円よりも下がらずに上昇し始めています。これは、今後の業績向上を織り込み買われいるんじゃ無いでしょうか??
ファイナンスが滞らずに消化されて、資金調達が成功する事を願っています。
いきなりステーキが好調ですから、社長も強気です。
株主が弱気に成ってはいけません。付いて行くのが儲けの道。。。。
イメージ18イメージ19ペッパーフードの週足と月足チャートです。
これを見て、怖く成った個人投資家は、早く手仕舞い売りを出して去ってください。
ここまで復活したのは、立ち喰いステーキの人気ぶりを受けての株高です。
そして、今回のファイナンスは、立ち喰いステーキの新規出店の為の資金調達ですから、悪いファイナンスじゃ無い。。。。
株主にとって、喜ぶべきファイナンスだと思うが、どうだろうか??
公開企業は、株式を公開して、事業資金を得る事が目的と成ります。
長期的で割安な資金調達が必要ですから、株式公開をするんですよ。
ファイナンスを嫌う投資家は、今直ぐ去りなさい。。。。

み〜くんの「ほっとく投資」
https://blogs.yahoo.co.jp/ym13217/36097323.html




特集〜消費税増税は必要ない!
消費税増税は国民に対する詐欺行為です!消費税増税しても財政破綻は防げません!
2010年になって、自民党だけでなく民主党までもが、消費税増税を言い出しました。
マスコミでは「日本の財政再建の為には増税もやむなし」という議論一色となっており、世論調査でも半数程度の国民が「増税は仕方ない」と考えるまでになってきています。確かに日本の財政は世界最悪で、今後も増え続ける社会保障費の道筋は不透明です。何か対策をしなければ、日本政府が財政破綻することは間違いありません。
しかし、最初に断言しておきます。
消費税増税で財政破綻を防ぐ事は絶対に出来ません!
なぜなら消費税は、増税をすれば必ず内需が激減して、逆に税収が落ち込むという「逆相関」の税制だからです。
1%の増税で増える収入が2兆円だの2.5兆円だのと言われますが、これは真っ赤な嘘です。
税率が上がれば上がるほど、1%当たりの増収は激減していきます。
しかも、内需の減少により、所得税や法人税など、他の税収が落ち込むという弊害も確実に起こります。
実際に1997年に消費税が3%から5%に上げられた時、消費税収は1兆円も増えなかったうえ、所得税や法人税が減少し、トータルの税収は3.8兆円も減ったという、歴然たる事実があります。
また、財政健全化の目安である「プライマリーバランス」は、2010年度で20兆円以上もの赤字です。
これが2011年以降は、東日本大震災と福島原発事故の影響で、赤字は更に膨らみ、30兆円以上の赤字も予想されます。
30兆円を消費税で賄うには、20%でも足りません!
しかも上記で明らかなように、税率を上げれば上げるほど、国内消費は冷え込んで、トータルの税収は確実に減るのです。
そして、国内消費が落ち込めば、企業の海外移転が加速して、失業率も悪化していきます。
消費税が5%に上がった翌年、日本で初めて自殺者が年間3万人の大台を超えました。内需縮小により、中小企業の倒産が増えたり、大企業でもリストラが加速した事で、自殺する人が増えたからです。もし消費税を10%以上に上げれば、自殺者は5万人を超えるとの予想もあり、間違いなく国民生活は破綻してしまいます!
さらに醜い事に、民主党政権は消費税増税を「社会保障の充実に充てる」と、もっともらしい理屈をごねて国民を納得させようとしました。しかし、少し考えれば消費税を社会保障費に充てるなど、完全な詐欺であることが分かります。社会保障が必要な人は、高齢者・母子家庭・生活保護受給者などの社会的弱者です。そして消費税は、どんな人からも等しく金を搾取する税制です。消費税で社会保障費を賄うというのは、一方の手で金を配りながら、もう一方の手で財布から金を奪い取っているようなものです。これでは完全な堂々巡りであり、社会的弱者の人達の生活は一向に良くなりません。そんな詐欺行為・国民虐殺の税制が、公然と行われようとしているのです。
・・・暗い話が続きましたが、実は日本にはまだ希望もあります!
消費税増税世論が形成される裏で、ある隠された事実が存在するからです。それは、日本国は消費税増税などしなくとも財政再建は可能だということです。当サイトで述べる「インフレターゲット」を導入すれば、ほとんどの国民が痛みを伴わずに、プライマリーバランスの黒字化が達成可能です。インフレターゲットと属人主義税制を組み合わせれば、貧窮する日本の財政は一気に健全化し、財政破綻は100%回避できます!
それどころか、インフレターゲットを導入すれば、長年日本経済を停滞させている「デフレ」からの脱却が可能になります。経済が円滑に回るには、必ず適度なインフレが必要で、デフレで繁栄した国は古今東西何処にもありません!インフレターゲットを導入すれば、インフレと同時に円安も起きるので、輸出が伸び、外国人観光客が増え、日本の経済成長率に大きなプラス要因となります。何より、円安で国内外の賃金格差が減るので、企業の海外移転を抑制させ、国内の雇用も増やせるのです!インフレターゲットは、良い事尽くしの政策なのです!
・・・しかし、日本でインフレターゲットが話題になる事はほとんどありません。なぜなら、インフレターゲットで財政健全化をすれば、増税が不要になり、利権を拡大できない輩達がいるからです。
その輩とは、財務官僚、日銀、経団連、マスコミ、御用学者などです。こ奴らは、声高に「消費税増税が必要だ!」と言いふらします。しかし、こ奴らが消費税増税を推奨する理由は、それによって自分達の利権が拡大するからです。
信じられないかもしれませんが、財務省や日銀は、日本の景気が悪くなる事を望んでいるのです!財務省は天下り先を無限に増やせる消費税増税こそが悲願ですから、景気が回復して所得税・法人税の収入が増えては困るのです。日銀は意図的にデフレを続ける事で、国債購入や外貨売りで日銀幹部達が幾らでも私腹を肥やせますから、景気回復(=インフレ)は絶対に起こさないように企んでいます。
経団連は、法人税減税や輸出戻し税の益税を目的に、消費税増税に賛成しています。そしてマスコミは経団連の飼い犬であることや、軽減税率の対象にして貰う腹づもりで、経団連や財務省に媚びを売っているのです。そして、メディアに出る御用学者共も、自らの地位向上の為に、財政健全化という名目の元にポジショントークを行い、日銀や財務省に媚びを売っているのです。
つまり、消費税増税を推進している輩共は、すべからく自分達の私利私欲の為だけを考えており、日本の財政健全化や国民生活の事など一切考えていないのです。はっきり言えば、国民を騙してまで、自分達の利権を拡大しようとしているのです。つまり
消費税増税を言う輩は全て詐欺師です!
世論調査で増税賛成が増えているのは、詐欺師達の「消費税増税が不可欠だ」という嘘に洗脳されているからです。
国民の世論は、財務省・経団連・マスコミらが一体となって作り上げた、壮大な増税キャンペーンに釣られているのです。
奴らに騙されてはいけません!

MoneyGuide
http://rh-guide.com/tokusyu/syohizei.html






米国30年物債権が史上最低金利を更新。世界経済が急減速
書庫日記
カテゴリ政党、団体
2019/9/13(金) 午後 2:31
米国30年物債権が史上最低金利を更新したそうです。
これは「第一次リーマンショック時よりも世界経済が急減速している」事を意味します。
つまり、「愚かにも人類は未知の領域に踏み込んでしまった」のです。
「第二次リーマンショック」は「第一次リーマンショックの3倍以上の規模」なので、想像を超える未曽有の悲惨な結果になります。
にもかかわらず、安倍独裁政権は増税の嵐ですから、経済対策を打っている世界各国からすれば「反逆行為」でしかありません。
まあ、一番被弾するのは「富裕層」ですから、いい気味なんですけどね(笑)。
・各企業に10%の値上げを指示
・消費税を20%まで上げる(増えた財源は法人税の減税に充てる)
・相続税の適用範囲を2倍以上に
・実質賃金は6年連続低下
・実質GDPも6年連続低下(底上げ分を排除)
・2021年に徴兵制施行(すでにリストアップが始まっている)

emi*****のブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/emie2200/56406350.html




消費税増税は国民に対する詐欺行為です!消費税増税しても財政破綻は防げません!
http://rh-guide.com/tokusyu/syohizei.html
消費税と税収の関係をグラフ化してみる(2016年)(最新)
http://www.garbagenews.net/archives/1778034.html

emi*****のブログ
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19890401 [消費税増税,0>>3%] 1989年消費税導入
19890700 [消費税増税,0>>3%] 消費税導入>>4月消費落込>>消費支出は6-7月時点で前年比100近辺にまで回復
19970300 [消費税増税,3>>5%] 3月の駆け込み需要が+23%
19970400 [消費税増税,3>>5%] 4月以降の反動減が‐14%
19970400 [消費税増税,3>>5%] 消費税が3%から5%に増税
19970400 [消費税増税,3>>5%] 消費税増税>>所得税や法人税が減少>>トータルの税収は3.8兆円も減った
19980400 [消費税増税,3>>5%] 消費税増税>>内需縮小>>企業の倒産増/リストラ加速>>翌年,日本で初めて自殺者が年間3万人超
20140130 [消費税増税,5>>8%] 1月の実質消費支出は前年同月比+1.1%
20140226 [消費税増税,5>>8%] 2月の実質消費支出は前年同月比−2.5%
20140300 [消費税増税,5>>8%] 駆け込み需要が25.4%と前回を2.4ポイント上回る
20140330 [消費税増税,5>>8%] 3月の実質消費支出は前年同月比+7.2%
20140401 [消費税増税,5>>8%] スーパー売上高が5.4%減、百貨店売上高が12%減
20140401 [消費税増税,5>>8%] ビール類出荷21%減、実質賃金3.1%下落
20140401 [消費税増税,5>>8%] マンション発売戸数が前年同月比39.6%減、実質消費支出が前年比4.6%減
20140401 [消費税増税,5>>8%] 消費税増税,5>>8%,1997年以来の消費税率引き上げ
20140430 [消費税増税,5>>8%] 2人以上の世帯の消費支出は1世帯当たり30万2141円: 前年同月比4.6%減少 総務省家計調査
20140430 [消費税増税,5>>8%] 4月スーパー売上高5.4%減: 消費税増税前の駆け込み需要の反動減
20140430 [消費税増税,5>>8%] 4月の景気悪化が凄まじい!リーマンショックを超える減少幅!
20140430 [消費税増税,5>>8%] 4月の経常収支も前年度比76.1%減の1874億円
20140430 [消費税増税,5>>8%] 4月の減少幅は前回から2ポイント縮小
20140430 [消費税増税,5>>8%] 4月の国際収支は3カ月連続で経常黒字76%減で過去最少に、貿易赤字続く
20140430 [消費税増税,5>>8%] 4月の実質消費支出は前年同月比−4.6%
20140430 [消費税増税,5>>8%] 4月の実質賃金3.1%下落,消費税増税の影響、ベア反映まだ
20140430 [消費税増税,5>>8%] 4月の小売売上高、過去14年間で最大の減少‐消費税増税響く bloomberg
20140430 [消費税増税,5>>8%] 4月の小売売上高は過去14年間で最大の減少幅で、リーマンショックを超える事態
20140430 [消費税増税,5>>8%] 4月の消費増税に伴う駆け込み需要の反動減
20140430 [消費税増税,5>>8%] 4月の百貨店売上高12%マイナス>>4172億円,宝飾品は4割減,
20140430 [消費税増税,5>>8%] 4月マンション発売39%減 首都圏、駆け込みの反動
20140430 [消費税増税,5>>8%] 4月実質消費支出、前年比4.6%減 東日本大震災以来の減少幅
20140430 [消費税増税,5>>8%] 右翼系が今頃「安倍政権は売国奴」と言い出していますが遅い、
20140430 [消費税増税,5>>8%] 何処から何処を見てもマイナスの数字しかありません
20140430 [消費税増税,5>>8%] 経常黒字76%減、百貨店12%減、マンション39%減、実質賃金3.1%下落
20140430 [消費税増税,5>>8%] 老人達の間では安倍政権がかつての田中角栄時代のような古き良き自民党に見えているという話を聞きます。
20140530 [消費税増税,5>>8%] 5月の実質消費支出は前年同月比−8.0%
20140600 [消費税増税,5>>8%] 4〜6月期のGDPは、消費増税の影響で年率換算で前期比6.8%減と厳しかった
20140630 [消費税増税,5>>8%] 6月の実質消費支出は前年同月比−3.0%
20140700 [消費税増税,5>>8%] 7月以降もGDP回復の兆しは弱い
20140730 [消費税増税,5>>8%] 7月の実質消費支出は前年同月比−5.9%
20140730 [消費税増税,5>>8%] 家計調査での二人以上世帯の実質消費支出は7月に前年同月比−5.9%を記録
20140829 [消費税増税,5>>8%] 家計調査と鉱工業生産統計発表
20140830 [消費税増税,5>>8%] 景気回復に足踏み感 日本経済新聞
20140901 [消費税増税,5>>8%] 現在も個人消費は低調に推移,民間の景気予想は軒並み下方修正
20140901 [消費税増税,5>>8%] 高めの値段設定の“プレミアム”をうたった商品が人気
20140901 [消費税増税,5>>8%] 消費税10は規定路線で,その先にさらなる増税がある 谷垣
20140901 [消費税増税,5>>8%] 消費税の増税によって家計の負担増
20140901 [消費税増税,5>>8%] 消費税を下げなければ間違いなく日本経済は崩壊する walkingdreaming
20140901 [消費税増税,5>>8%] 消費税増税>>円安>>原油価格上昇>>さらに物価上昇/消費冷>>新たなデフレスパイラル
20140901 [消費税増税,5>>8%] 税収を増やすのが本来の目的なのに,消費税増税は財務省の財源を増やす為にしかならない。
20140901 [消費税増税,5>>8%] 貧困層に購買力を着けて消費を増やすだけで税収なんか簡単に上がる walkingdreaming
20140904 [消費税増税,5>>8%] 消費税増税して景気悪化したら財政と金融で持ち上げる事が出来る 日銀黒田総裁
20140904 [消費税増税,5>>8%] 消費税増税をしないリスクは対応出来ない 日銀黒田総裁
20140910 [消費税増税,5>>8%] 1997年の消費税増税時と比較して,今回の増税は突出して甚大な負の影響を家計消費に与えている
20140910 [消費税増税,5>>8%] 7−9月期の景気V字回復は絶望的な状況 miranda_bacy
20140910 [消費税増税,5>>8%] 消費税導入>>4月消費落込>>消費支出は6-7月時点で前年比95を下回り続けている
20140910 [消費税増税,5>>8%] 日本経済は完全な下り坂のなかにいる,消費税増税の影響は激烈 miranda_bacy
20140912 [消費税増税,5>>8%] オバマ大統領,消費税10%の景気腰折れを心配,内政干渉とも言える発言が出るくらい悪化
20140912 [消費税増税,5>>8%] 消費税10%は延期すべき オバマ大統領
20140912 [消費税増税,5>>8%] 消費税増税10%で景気悪化>>円安と株高(これがアベノミックスの本質)>>相場は上げ上げ 朝倉慶
20140915 [消費税増税,5>>8%] GDP減退に焦る安倍首相次の一手は世界最大級の“年金マネー” 国民の金をかってに賭博に使うな!
20140915 [消費税増税,5>>8%] GPIFを使って株価をつり上げ,再増税容認の雰囲気づくりをしようとしているのでは 調査会社関係者
20140915 [消費税増税,5>>8%] 株価停滞,アベノミクスのほころびが見え始めた
20141000 [消費税増税,5>>8%] 年末までには消費税の2%アップを決断しないといけない
20141200 [消費税増税,8>>10%] 安倍政権は2014年末までに2015年10月消費税再増税を最終決定する

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posted by datasea at 20:11| Comment(0) | $ 経済アナリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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