2019年09月14日

FB古代史研究会: 熊本県,菱形池

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FB古代史研究会: 熊本県,菱形池
皆さん方の中には、橋の下から拾われてきたと、親御さんからお聞きになられた方もおいでかも知れません。
ところで、モーセは、那入川で拾われましたが、これは、赤子を川に流して、神からいただき直すという、生まれ変わりに挑戦してきた、那(日本)人の信仰です。
赤子を川へ流す→雛人形を川へ流す→雛人形を飾る
となったのです。
また、モーセは、マナという食べ物で、300万人(屈強な成人男性は60万人)ともされる流浪のユダヤの民を、半世紀も食べさせてきたのです。
このマナの謎、白い種なしパンですが、まさに米(まんま)です。
木の実や果実、虫など、いろんな説はありますが、エジプトのオアシスや河川沿には、野生米が自生しており、また、保存などの面からも、疑いはありません。
それで、私たちは、正月には、まんまを今でもついて供えますし、ひな祭りには、菱餅を飾るのです。
写真は、△▽イクムスビの餅つきの菱形により、生まれ変わりに挑戦していたと思われる熊本の菱形池です。
宇佐神宮の元ともいわれています。
同じく、生まれ変わりの生人のための古墳(鬼道)と思われる、玉名のトンカラリンです。
吉村作治教授によりますと、エジプトのピラミッドの内部構造と、工法寸法まで似ているそうです。また、川に流された雛人形が、天に帰されるため、代わりに飾られました、実家の雛人形の掛け軸です。

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posted by datasea at 05:27| Comment(0) | # 遺跡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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