2019年09月03日

ザール隊長: 日本がこれから大量輸入する遺伝子組換『キングコーン』に注意せよ


ザール隊長: 日本がこれから大量輸入する遺伝子組換『キングコーン』に注意せよ
2019年08月31日
【船瀬俊介】『キングコーン』が世界を完全支配する!
トランプ大統領「アメリカの余ったトウモロコシを日本が購入してくれることになった」
〇『モンサントの不自然なたべもの』2008年公開のドキュメンタリー映画
〇キングコーン:アメリカのモンサント社が種子を販売している、世界で最も多く販売されている遺伝子組み換えトウモロコシ
〇モンサント社:キングコーンの種を販売している巨大バイオ化学メーカー、ロックフェラー財閥の子会社
〇トリプトファン事件:1998年、昭和電工が販売した遺伝子組み換えのダイエット食品によりアメリカで38人が死亡、約1500人もの健康被害が出た事件
『モンスター食品が世界を食いつくす』船瀬俊介 イーストプレス
https://books.google.co.jp › books
写真(右):Criigen(遺伝子操作に関する独立情報研究機関)(フランス)
頭と同じくらい巨大な腫瘍のできたネズミ。2012年9月、フランス、カーン大学のセラリーニ教授らの研究チームが発表した実験結果は、世界に衝撃を与えた。これは市場に広く出回っている除草剤耐性遺伝子組み換えトウモロコシ(NK603)をねずみに食べさせるというもので、実験に使われたねずみは全部で200匹。ねずみの寿命に相当する2年間の歳月をかけて行われた綿密な実験だ。

ハルマゲドンの大峠 ノストラダムス予言研究家ザール隊長
http://nosto.livedoor.blog/archives/2220927.html
http://nosto.livedoor.blog/archives/567216.html






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posted by datasea at 06:25| Comment(0) | H 医師健康オタク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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