2019年08月25日

天下泰平: イルミナティカード「首都直下型地震」とAKIRA「2020年東京オリンピック」


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「本来は人が住んでいなかった東京」
2016/8/8(月) 午後 7:04 日記 都市伝説
「天下泰平」さんより
「本来は人が住んでいなかった東京」
2016-08
テーマ:ブログ
http://livedoor.blogimg.jp/tackeypeace/imgs/3/a/3ac75d43-s.png
さて、都知事選は大方の予想通りに小池百合子氏が初当選となって幕を閉じました。
極右で在日朝鮮人の撲滅を目指す小池氏が知事となり、日本の朝鮮支配を東京から終わらせると期待の声もある中、この小池氏のバックにはすでに朝鮮マフィアがついており、彼女は偽善者で東京はますますカルト教団の手中におさめられるという見解もあります。
ただ、いずれにしても、今回の知事を担う人は「東京オリンピック」との関係は無視できません。
2020年の東京オリンピックは、7月24日に開幕して8月9日に閉会しますが、知事の任期は辞任などがない限りは4年間なので、小池新知事は2016年8月から2020年7月末までが任期であり、オリンピックの開催中に任期満了となります。
「オリンピックを無事に開催できるかどうか」
表向きには、そういった期待を込めての知事選となったと思いますが、この茶番劇の世界、都知事選も何もかもが裏ではシナリオができているものであり、もしも今のシナリオが「オリンピックを中止させる」というもので、その理由が「東京では開催できない」という理由であれば、この先に何かしらの理由で“崩壊する東京”を牽引する今回の知事は、ある意味ジョーカー役となるのかもしれません。
崩壊する東京・・・。
その理由は数え上げたらきりがありませんが、一番懸念されているのが「首都直下型地震」であり、
他にも自然災害であれば富士山の噴火、人の社会が生み出す原因としては、他にも世界恐慌や「第三次世界大戦」などの戦争やテロが理由となるかもしれません。
今から20年以上も前、1995年にアメリカで発売されたカードゲーム「イルミナティカード」には、これまでの20年間で起こった歴史的な出来事や事件の多くが“予言”されていましたが、その中に「首都直下型地震」と思われるカード、それも「2020年東京オリンピック」と関係している内容であるのは有名な話となっています。
銀座の和光ビルの時計塔と思われる建物が倒壊するイラストと逃げ惑う多国籍の人々。
そして、彼らの服装に使われている5色のカラー。
オリンピックが東京で開催される2020年に首都直下型地震が起こるのか、それとも起こされるのか・・・
その真相は一切わからず、そもそも本当に東京であるのかどうかもわかりませんが、それでなくとも今は「首都直下型地震」を危惧する地震の専門家なども多く、単なる予言でなくとも、いつ東京で大きな災害が起こってもおかしくはない状況です。
そして、もう1つの東京の崩壊と東京オリンピックが中止となっている予言として有名なのが漫画「AKIRA」の舞台背景。
それについては、ちょうど2年半前、舛添さんが都知事となった時に以下のような記事で取り上げました。
市民団体が舛添氏を選挙違反で刑事告発(「天下泰平」2014年2月12日)
※漫画「AKIRA」は2020年東京オリンピックを予言していた
2019年の近未来の東京が舞台となっている日本の漫画「AKIRA」は、今から30年以上前に描かれたにも関わらず、2020年の東京オリンピック開催がストーリーに組み込まれています。
果たしてAKIRAの作者は未来予知能力があって2020年東京オリンピック開催のタイムラインを知ったのか、それとも、この地球社会を牛耳っている人々の闇のシナリオプランを何かしらの事情によって知りえたのか?それとも偶然描いたことが現実となったのか?・・・真実はわかりませんが、この「AKIRAの予言」が正しければ、2019年の東京は第三次世界大戦によって一度都市が滅んでいる設定であり、新しく生まれ変わった東京湾上に構築されたメガロポリス「ネオ東京」という名前になっています。
今、日本の国政は確実に戦争国家へと突き進んでおり、このままでは都政とも一体化して日本は戦争時代へと突入してAKIRAの世界が現実化してしまう可能性があります。
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それにしても、漫画「AKIRA」の物語の中心人物として出て来る“老人の姿をした子ども達”は、遺伝子操作によって生まれたテレパシーや空中浮遊などの超能力を使いこなせる“新人類”であり、とても単なるSF漫画とは思えないほど、リアルな近未来の世界を描いています。
AKIRAが始まった当初は2019年は30年以上も先でしたが、今では5年後の世界です。恐らく東京という都市は、これから先5年、10年以内に大きく変化するものだと思います。首都移転や様々な理由から極端な人口の減少なども起こるかもしれません。(転載終了)
今月に何かしらの発表のある天皇陛下の発言を踏まえ、本格的に表社会も大きな変革に向けて動きだすことかと思います。
縄文回帰、古代のエネルギーが再び戻っている今、都会から離れた田舎に引き寄せられるように人々が集いはじめ、もともと栄えていた地域、古代人が集った地域が活性化しはじめています。
一方で海の底や沼地であった「本来は人が住んでいなかった地域」である大都市の多くが、これまでの近代文明での必要な役割を終え、その土地の本来の姿へと戻るように、大きく変化する時期に入ったと思います。
なぜ、古代人が標高の高い山奥のエリアを好んで住んでいたのか、なぜ縄文が何千年、1万年以上も続く平和で循環できる文明を継続できたのか、その理由を現代人はしっかりと考え、今の文明に取り入れて融合させていかないと、この先のレールは谷底へと向かっていことになると思います。

プレシャンブルーの風に抱かれて
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2020年東京オリンピックをひかえたネオ東京は,アキラが発した巨大な光球によって崩壊する
2013年10月02日20:58
富士は夜ひらく
☆中心に火集い、ひらく水
ひふみの火水とは結ぞ、中心の神、表面に世に満つことぞ、
ひらき睦び、中心に火集い(原子炉)、ひらく水(汚染水)。
神の名二つ、カミと神、世に出づ(カグツチ出産とヒルコ出産)。
早く鳴り成り、世、新しき世と、国々の新しき世と栄へ結び、成りひらく秋来る(伊勢神宮・遷御の儀)。
弥栄に神、世にみちみち、中心にまつろひひらき結ぶぞ。
月出でて月なり、月ひらき弥栄え成り、神世ことごと栄ゆ。
早く道ひらき、月と水のひらく大道(294の道)、月の仕組み、月神と日神二つひらき(太陽のミロクと月のミロク)、地上弥栄みちみち、世の初め悉くの神も世と共に勇みに勇むぞ。
世はことごとに統一し神世の礎極まる時代来る、神世のひみつ(火水)と云う。
-日月(ひふみ)神示より-
☆富士は夜ひらく
新宿の芸能浅間神社には、藤圭子さんの『夢は夜ひらく』の歌碑がある。
献花がたえないそうだ。
芸能の神といえばウズメだが、ここは富士の女神コノハナサクヤヒメ。
神社の名まえに芸能山城組を思い出し、むしょうに『AKIRA』が聴きたくなって古いカセットテープをあさった。
1988年の映画『AKIRA』のサントラが芸能山城組だ。
このテの衝動ってけっこう的を得てたりすンだよね。
9月7日、
柏(餅)→タンゴのブエノスアイレスで開かれたIOC総会で日本が選ばれ、大友克洋の『AKIRA』は2020年東京オリンピックの予言で話題になる。
『夢は夜ひらく』といえば、もとダンナ前川清さんの『長崎は今日も雨だった』。
藤=富士。
ナガサキ=水蛭子(ひるこ)出産だ。
当ブログがカグツチ&ヒルコ事象をはじめて確認したのは、2009年の2月22日。
陸上自衛隊北富士演習場の大火災に降りそそいだ夜の雨が、東京・板橋区路上の自転車かごに置き去られた赤ちゃんの命を消した。
水びたしの青いシーツにくるまれ、未明まで泣いていたという。
2月23日は富士山の日。
富士に祈りをささげたKさんは、こんなメッセージを耳にしている。
「ふじがみね、すつるみおやの・・・」
もちろん事件のことは知らない。
富士が峰、捨つる御親の...。
御親とは、イザナギとイザナミのことだ。
>しかれどもくみどに興して生める子は水蛭子。この子は葦舟にいれて流し去てき(古事記)。
葦舟で流されたヒルコと、海に流されるフクシマの汚染水はおなじだ。
富士の世界文化遺産登録が決まった6月22日、原子力規制委ははじめて汚染水流出を示唆した。
汚染水問題が公的に発生したのはこのとき。
富士の世界遺産登録と汚染水問題が連動したのは、水のつながりである。
戦後、大本の出口王仁三郎はこう語ったという。
「水を汚してはいかんぞ。水を汚すということは神さまのごきかんにかなわん。
水が汚れて、水が飲めなくなった時こそ瑞の御霊(みずのみたま)から見離されたときである。
瑞の御霊は生命の源であるから、自分はこのことが非常に気になる」
富士は、その「瑞の御霊」の山だ。
火水の山でもある。
伊豆半島は厳(いづ)で陽根。富士は瑞(みず)で御陰(ほと)。火門(ほと)だ。
瑞の霊峰富士は、水のヒルコと共鳴する。
このさき富士がひらくとすれば、それは夜だろう。そしてその夜はきっと、雨が降っているにちがいない。
☆日と月のAKIRA
アキラは明。日と月。
千葉の麻賀多神社で最初に降りた日月神示(岡本天明の自動書記)は、こんな一節ではじまる。
「二二八八れ十二ほん八れ(富士は晴れたり日本晴れ)」
富士をめぐる「88」と「22」の事象化は、このときすでに示されていたわけ。
09年12月に、豪華客船「ふじ丸」チーフコックの中司さんが和歌山県田辺市沖を航行中に失踪したように、
犠牲の「cross22」もまた富士につながる。
中司さんは長崎の方だ。
6月22日、富士山が世界文化遺産に登録決定。汚染水流出問題(ヒルコ事象)はじまる。
7月22日、キャサリン妃出産。東京電力が汚染水流出をはじめて認める。
8月22日、藤圭子さん飛び降り自殺。
9月22日、仙台市太白区の乳児死体遺棄
で、仙台南署が蛭田(ひるた)舞容疑者を逮捕。蛭子(えびす)舞ならぬ、ヒルコ舞だ。
近ごろまた子捨てがふえてきた。
ヒルコ事象もどんどん拡大してくんだろうね...。
『AKIRA』の設定は2019-20年。
2020年東京オリンピックをひかえたネオ東京は、アキラが発した巨大な光球によって崩壊する。
アキラを目ざめさせたのは島鉄雄である。「鉄」だ。
アキラは創造神の投影。
鉄雄は人類の文明史の投影に思える。
主人公は暴走グループのリーダー金田。
金神。
鉄雄とは孤児院からの幼なじみ。
メンバーは富士の甲斐に、
「黒がみちびく月(羽黒山⇒月山)」
の構図の山形。これもスゴい。
「状況はコントロールされています」
と五輪プレゼンで安倍首相はいった。
映画やドラマでよく科学者たちがいうお決まりのセリフだ(笑)。
だが父なる文明が積み重ねた鉄カルマの権化であるフクシマが、そう簡単に制御できるとは僕には思えない。
あれはまるで島鉄雄。
鉄雄は怒れるカグツチとして君臨し、ついには自分をコントロールできずに暴走し巨大化する。
その姿は胎児である。
異形の胎児ヒルコだ。
鉄雄は真に目ざめたアキラに取りこまれる。
その光球はネオ東京にふたたび大破壊をもたらし、そしてあらたな時代がはじまる。
アキラの二度の光球は、太陽のミロクと月のミロクを予言しているのかもしれない。
☆お・も・て・な・し
このブログはクーパー捜査官のチベット方式を採用している。夢もだいじな情報源だ。
じつは僕、2009-10年にかけて、何度か「おもてなし」の夢を見ている。
ブログに書いた
「73機目の戦闘機」
とおなじメッセージタイプの夢だ。
なので、滝川クリステルさんの「お・も・て・な・し」には、ちとフクザツな気分だった。
夢の中で、僕と家族をもてなしてくれた女将は最後にいう。これがおもてなしです、と。
すると場面が旅館の庭にかわり、美しい水がこんこんとわいている。
そこだけがカラーで、いまでもよくおぼえている。夢のいう「おもてなし」とは、たぶん神聖な水のこと。
生命の源である水のことだ。滝川さんのプレゼンはともかく、彼女から僕らが発想すべきなのも、滝と水の女神セオリツヒメだと思う。なぜ汚染水流出に遠野(岩手)のセオリツヒメが反応したのか。あれからなぜ日本各地が記録的豪雨に見舞われたのか。その意味を、もう一度問い直すべきなんだろう。
9月19日、五輪プレゼンの手前もあって、安倍首相は海外メディアを同行させてフクシマを視察した。
その夜、奥州三古関のひとつ「勿来(なこそ)の関」の福島県いわき市で、震度5強が発生する。
「なこそ」は、来るなという意味だ。
震源は、いわき市の遠野町入遠野。
遠野だよ!
このセオリツヒメのおもてなしが、倍返しにならないことを祈る。
説明ははぶくけど、夢から三年もたって、セオリツヒメ事象とのからみでようやく浮かび上がってきた場所がある。
京都市右京区の木嶋坐天照御魂神社。「蚕の社」と呼ばれる。三柱鳥居が有名だ。
三柱鳥居が立つ「元糺(もとただす)の池」は、もともとゆたかな湧水の池だったのが、近年すっかりかれてしまったそうだ。
どうもあの夢は、そのことを云ってる気がしてならない。
原因は宅地造成にあるという。そりゃ人生は大変でまわりの自然にかまってなんかいられない。
目先の利益のためには原発の再稼動が最優先だ。だけど僕らってさ、なんかどっかで根本的にまちがっちゃいないか?
「糺」は、正すということ。これに元がつけば、もとを正す。
セオリツヒメは、大祓えの女神だ。
「もてなす」は、-をもってなす。
神々がなにをもってなすのかはわからない。だがそれを心配する前に気づくべきあたりまえのことがあるってことを、あの夢は教えてくれた。
滝川さんは「おもてなし」についてこう説明した。
「その言葉には、訪れる人を慈しみ、見返りを求めない深い意味があります」と。
おもてなしが日本文化に流れる感謝と慈愛とよろこびの心なら、僕ら日本人はとくに忘れちゃいけないことがあると思う。
僕らのいのちそのものが、水のおもてなしなのだ。

神々が動いている
http://amanohitukukami.blog28.fc2.com/blog-entry-306.html








「ネオ東京と平成の終焉」
「天下泰平」さんより
「平成の頃は・・・」
『AKIRA』は、1982年に連載開始した大友克洋氏の伝説的な漫画で、1988年には映画化もされ社会現象となった。
※長い間、遠ざかっていました。また、再開しますね〜。
1ヶ月後に迫る夏至で残り1年半となった平成。
2017/7/1(土) 午後 2:18
2019年の東京、そして日本。
AKIRAの世界では、新国立競技場の他にも別のスタジアムが同じ敷地内に見えていますが、これは最初に出てきた「エイリアンの卵」とも言われた、初期デザインの国立競技場にどこか似ており、メインとなる新国立競技場のデザインも現在決まっているデザインに少し似ている気もします。
AKIRAの舞台は、今から2年後の2019年。
あっという間に、今が思い出話となる時代もやってくるでしょうが、その時に「あの頃は良かった・・・」とAKIRAの世界のような未来とならないように、この1年半の大事な分岐点を良い方向へと向かっていきたいものです。
このニュースを受けてネットでは、東京オリンピックの中止を連想させる『AKIRA』をモチーフにしたのには何らかの意図があるのでは?といった反応が見られた。
ちょうど現実の日本は、2019年より新元号の新天皇となり、現在の天皇陛下は上皇となって恐らく京都御所へとお戻りになっているかもしれません。
また、東京の街の破壊が描かれる『AKIRA』をモチーフとした意図について小林さんは
「『AKIRA』は一度壊れるけどそこから再生に向かっていく夜明けを感じさせる作品でもあります。その世界観が渋谷の街の再生とリンクすると思う」
と改めて語ってくれた。
(転載終了)
改めてパルコのエンタテインメント事業部の小林大介さんに電話取材したところ、
「パルコが企業としてオリンピックの開催の是非に意見を持ち合わせているということはありません」
と回答した。
工事現場を囲った壁に、『AKIRA』の主人公である金田正太郎が、トレードマークのバイクにまたがった姿で描かれている。
今から30年以上も前に描かれ、その時にすでに「2020年東京オリンピック」を予知していたとも言われるAKIRA。
渋谷の街に「AKIRA」が出現したことが話題となっているようです。
渋谷パルコがビルの再オープンに向けて掲出したモチーフが『AKIRA』ということで、東京の不吉な近未来や、オリンピックの中止などを想起した人もいたのかもしれない。
大友克洋氏の『AKIRA(アキラ)』をモチーフにしたアート作品が5月17日、改装中の渋谷パルコに登場した。
東京荒廃で縁起が悪い?『AKIRA』アートに驚きの声 渋谷パルコに改めて聞いた
日本を取り巻く周囲が騒がしい今、時期は違えど、どこかAKIRAのシナリオと重なってきているようにも思えます。
物語の舞台は2019年の「ネオ東京」で、翌年2020年にオリンピック開催が予定される東京の街で巻き起こる若者の闘争、テロ、世界大戦、街の破壊などが描かれている。
2019年の「ネオ東京」はオリンピック開催が難しい状況に追い込まれる。
「『AKIRA』は東京オリンピックを予見していた」
と話題にもなっていた。
漫画「AKIRA」は、ちょうど自分が生まれた年である1982年に連載が始まって社会現象となるまで発展した名作漫画の1つです。
漫画の中では、1988年に
「関東地区に新型爆弾が使用され、第三次世界大戦が始まった」
という設定となっており、そこで東京は壊滅し、東京湾上に新たな都市「ネオ東京」が構築されたことになっています。
漫画の中には、東京オリンピック開催に向けて新国立競技場とも思われるスタジアムの建設風景も登場します。
名前こそ「ネオ東京」とはならずとも、まったく新しい東京、日本が2019年から始まります。

プレシャンブルーの風に抱かれて
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