2019年08月20日

ポール・ブラウン博士: 電子線照射システム/放射能除去装置

ポール・ブラウン博士: 電子線照射システム/放射能除去装置
放射能除去装置
2012/10/29(月) 午前 7:30 資源、エネルギー その他社会学
2012年04月07日
Paul Brown 博士
ポール・ブラウン博士(Paul Brown)の大発明は以前ここでも上のものでメモしたが、それは「光改善法」という手法である。
高エネルギー電子をターゲットとなる放射性物質に当て、単一波長のγ線(単色のγ線)を生じさせ、光核分裂と光中性子反応を起こさせて、放射性物質を別の放射性でない物質に変化させるというものである。だいたいそのエネルギーは10メガ電子ボルト(MeV)である。有効性は500%。
※内側から順に、
コイルA、
コイルB、
コイルC
とする
1. 中央に原子核崩壊する核物質、核廃棄物を置き、周りをコイルAで囲む
2. 原子核から出る有害なα線やβ線がコイルAに吸収され、その中にトラップされる
3. コイルAに電流が誘起される
4. コイルAの周りにコイルB(普通のトランスコイル)を並べる
5. コイルBに誘導電流が流れ、電流と電圧が増幅される
6. コイルBの周りにコイルCを巻くと、テスラ・コイルの方式で巨大な電圧が得られる
故ポール・E・ブラウン博士の脅威の「共鳴原子力電池」:スーパースーパー逆転の発想
http://quasimoto.exblog.jp/14479131
トム・ベアデン博士のアイデアというものは、電磁波照射による放射能の核変換法である。
Tom Bearden 博士
この数10年間勇ましく圧力に逆らい、その全研究を収めたウェブサイト
「Cheniere.org」
を立ち上げたヒーローは、トム・ベアデン大佐です。
彼のウェブサイトは、スカラー電磁気学の驚くべき新規分野や時空そのもののの直接のエンジニアリングに関する知識の広大なベースになりました。
この時空エンジニアリングによって可能になった多くの驚くべき事の中には、それらを非放射性にする放射性物質の処理があります。
もし今の主流科学者(実は遅れている)がベアデンの主張を理解し従ったならば、今頃日本で起こっているものすごい放射能の漏出に対処するための技術を確立しているでしょう。
「もし真空エネルギー開発のための資金提供ができていれば、この日本の原子力発電所は必要ではなかったでしょう」
■放射性物質を非放射性物質に変化させる
また、もう1つのあまり知られていない点があります。
スカラー電磁気学の自由エネルギー・システムを作るのと同じ法則を用いれば、理論上では放射性物質を非放射性物質に変化させることをも可能にします。
例:世界中の危険な何トンもの核廃棄物を無害にすることができるかもしれません。
Cheniere.orgのページは、縦のEMスカラー波を使用して、問題を扱い変更するための「臨時の特許出願」を持っています。
これは放射性廃棄物処理および他の放射性物質を含んでいます。
ベアデン博士のものは、要するに一種のHAARP(電磁波の送信機)である。
遠くからアンテナで電磁波を核物質に放射し、核廃棄物をたったの9分で中性化するというものである。
ただ、この時の電磁波はいわゆる横波の電磁波ではなく、ベアデン博士の主張する「縦波の電磁波」である。
たまには「明るい話」も欲しいところ?:放射能除去法の話
http://quasimoto.exblog.jp/14820050/
井口和基博士とAmerican Kabuki氏が詳しく解説しています。
確かに三菱重工が、この技術を可能にするシステムを持っているようです。
電磁波照射技術についても、HAARP(電磁波照射装置)を製造しているとの噂もあります。
HAARPに関しては、京大も保有しています。
三菱重工は高エネルギー電子線照射システムのトップランナーです。
三菱重工の電子線照射システムは実際の生産現場で生産性、信頼性、安定性が実証されています。
三菱重工|電子線照射システム
http://www.mhi.co.jp/products/category/mitsubishi_electron_beam_irradiation_system.html
日本屈指の軍産複合体の一翼を担う三菱重工、さすがです。
その技術力を、世界中が喉から手が出るほど欲しがっているようです。
軍事技術の平和的利用を期待します。
三菱重工|防衛航空機技術データの流用に関する告発文書について(その1)
http://www.mhi.co.jp/notice/notice_110909.html
さて、地震発生に使用されたと言われているのが電磁波照射装置「HAARP」ですね
最近は相当有名になっているため、HAARPに関する情報はネットなどで相当出回ってます
アメリカだけではなく、ロシアほか数ヶ国が持っているとかって話です
日本では三菱重工が製造してるとか、京大にも似たような装置があるとか…
中には、その京大の装置で、アラスカのHAARPにカウンター攻撃をくわえ、今回の日本への地震攻撃をくい止め、しかもそれでアラスカのHAARPは壊れたなんて、すごい話まで出ていますね。いや、あながち妄想とは思えませんがね
現在は地震・台風などは電磁波によって制御できるそうです
暴走発電機 HAARPこわいですね
http://kingshit.blog108.fc2.com/blog-entry-8.html
■ブラウンガス
最後に、ブラウンガスについて紹介します。Yull Brown 博士
水素と酸素を水と同じ2:1の割合で混合
燃焼温度は220度程度
タングステンなども溶かしてしまう
利用方法として産廃の処理、放射能物質の無害化、金属加工など
2002年にブラウンガス研究が活発化し、2005年には岐阜にブラウンガスを使ったゴミ処理施設が建設
常温核融合とちがってブラウンガス発生装置は既に多く発売されていて溶接、切断などに利用されている。製品が既に出回っているのである。
こんな素晴らしい能力をもっているのだったら使わない手はないではないか!
宝は使いたいものだ。
■ブラウンガス=放射能除去装置
このブラウンガス技術に関しては中韓が先行しているようなので、日本も負けてはいられません。
無論、このような世界支配者に都合悪い研究は無事で済むはずがありません。
ニコラ・テスラは、悪徳JPモルガンに研究資金を凍結され、迫害されました。
研究所は燃やされ、その研究成果は何者かが持ち去ったと言われています。
ポール・E・ブラウン博士は2002年NSAに暗殺され、
トム・ベアデン博士はマッドサイエンティストと呼ばれ、学会から追放されました。
ユル・ブラウン博士は殺害されず、どうにか生存しているようです。
しかしながら、昨今の世界支配者完全失脚・逮捕劇に伴い、これらの素晴らしい研究を解放しようという動きが世界的に起こり、
まずアメリカ国内で凍結されていた6000の研究拠点(パテント)が解禁となるようです。
フルフォード氏によれば、今回の放射能無害化の技術の他に、テスラの頃から存在したフリーエネルギーの技術や、円盤技術、重力を無効化する技術などが含まれるようです。
放射性物質を無害な物質に変え、エネルギーすらも取り出せるということですが、これが実用化されれば(既に実用化済み?)
瓦礫の処理はおろか、福島に再び人が住めるようにさえなる可能性があります。
今日本が直面している、放射能問題は全て解決できます。もちろん、日本政府にその気があればの話です。
地震大国日本に54基もの原発を設置しておきながら、上記のような技術を一切使わせてもらえない、ということが、一体何を意味しているのかを、日本人は認識する必要があります。
原発は政界財界の利権構造そのものです。
原発は核兵器の生産拠点であり、大事な軍事利権であり、国民を恐怖に陥れる世界支配者の道具でしかなかったということです。
原発が今のまま存在し続ける限り、日本に平和は訪れないでしょう。
尤も、利権屋の屑政治家・官僚どもは、世界支配者の逮捕に怯えているはず。親分が逮捕されれば、子分も無事では済むはずがないからです。日本政府は大半が屑だと思いますが、良心のあるわずかな方々に期待します。
http://www.news-us.jp/article/262861588.html
かつて、ウィルヘルム・ライヒという人がオルゴン・エネルギーというエネルギーを見つけ、それを集める集積器を発明しました。そのオルゴン集積器の中に核物質を入れておくと、異常なスピードで核が放射線を放射し始め、半減期何万年という物質がただの鉛に変わっていたというお話があります。部屋の中には青みがかった雲状のものが見え、90ヤード離れた屋外にいた人ですら、めまいや吐き気という放射能被爆症状を呈しました。
核物質を無害化したというオルゴン・エネルギーと同じ効果を核物質に対して与えることが出来るのは、高電圧の静電界です。これは過去のお話ではなく、現代における、全くの物理的事実であり、特許が与えられています。【米国特許明細書、第5076971号「放射性物質のα崩壊を加速する方法」】静電気にも種類がありそうではありますが、現代物理学の範疇では捉え切れません。オルゴン・エネルギーと静電気は核物質に対する作用としては同じ効果をもたらすことが分かっています。ウィルヘルム・ライヒの話も「唯のお話」ではなかったのでしょう。
従って、核物質に汚染された土壌を少量ずつバン・デ・グラーフ起電機で高電圧の静電界で「一定時間」処理することで放射能の脅威が取り除かれる筈です。バン・デ・グラーフ起電機は製品として販売されているものなので、入手上の問題は価格だけになると思います。バン・デ・グラーフ起電機を何百個と使って処理を早めることもできるでしょう。ただ、処理中は90ヤード(約82m)、大体100m以上は離れている必要がある筈です。この特許の存在については西暦2000年から何度か言及してきたのですが、何故か、「シカト」で無反応で忘れられてきたので、今回は記事としてタイプしてみました。(201208191603)
放射性物質のα崩壊を加速する方法(Method for enhancing alpha decay in radioactive materials)
発明者:William A. Barker。放射性物質は、全部崩壊するまで大変な時間がかかります。その性質を使って古代の地層からの出土品の年代測定などに使われています。この米国特許は、放射性物質を50Kボルト〜500Kボルトの静電界(ヴァン・デ・グラーフ起電機)の中に30分程度以上さらすだけで、その崩壊する割合が常軌を逸したものに変化し、1週間程度で通常の物質になってしまうのだそうです。また、別に、放射性物質を高熱および、ある化学的な過程(Keller Catalytic Process)に置くことで完全に無害化するという方法もあるそうです。(200002110519)(→阿修羅発言)(200404072119)
この特許の概要
放射性物質の原子システムを刺激することによって放射性物質の汚染を除くための装置および方法。 その刺激は、所定時間、放射性物質に与え続けます。 このようにして、放射能の減衰の率は大いに速められます、そして、放射性物質は通常よりも非常に速い率で放射能を取り除かれます。 バン・デ・グラーフ起電機の球(端子)の中に放射性物質を置いて発電機の電界にさらす事で、刺激を与えることができます(例えば、50キロボルト〜500キロボルトの電界の中に少なくとも30分以上)。(201208191454)
オリハル

Quasitomo
http://quasimoto.exblog.jp/14479131

三菱重工|電子線照射システム
http://www.mhi.co.jp/products/category/mitsubishi_electron_beam_irradiation_system.html

徹底検索、堀進
https://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/37636165.html








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オルゴナイトとは?
書庫日記
カテゴリその他歴史
2015/7/18(土) 午前 11:30
こんにちは、Deeです。
今日は、オルゴナイトって一体どういうものか?説明を載せてみます^^以下です↓
オルゴナイトの説明
その昔、オーストリア出身のウィルヘルム・ライヒ博士が自然界に充満するエネルギー、「オルゴンエネルギー」を発見しました。
オルゴンエネルギーは、東洋でいう、いわゆる「気」のエネルギーと同様のものです。
ライヒ博士の研究の後、オーストリアのカール・ハンス・ヴルツ氏によってネガティブなオルゴンエネルギーをポジティブなオルゴンエネルギーに変換するジェネレーターが開発されました。
さらに、アメリカのクロフト夫妻が、一定量の割合で金属の小片、水晶、天然石などを樹脂で固める形に改良しました。
そして、ネガティブなエネルギーを吸収し、ポジティブなエネルギーに変換させて放出するパワーグッズ・オルゴナイトが出来上がりました。
https://blogs.yahoo.co.jp/zenaway/13492657.html

Deeのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/classyponydee/35107147.html







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ガストン・ネサン: 生命の根源物質ソマチッド
【生命の根源物質ソマチッドの謎】
書庫ロハスな本
カテゴリその他美容と健康
2007/1/1(月) 午後 1:03
こんにちは、ナチュラリースマイルです。
読者の皆様明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
今年も皆さんにためになる、情報を発信しますね。
是非!読んで下さいね。
それでは、今年最初のテーマですが?
【生命の根源物質ソマチッドの謎】です。
なんだか専門的なお話になりますが、非常に興味深い
レポートですので読んで頂きたいと思います。
生命の根源物質ソマチッド人類にとって重要な発見を行ってしまったが故に、災難に見舞われることは決して珍しいことではない。
1924年にフランスで生まれた生物学者ガストン・ネサン氏は、生命の根源物質とも言えるものを発見した。
天才的発明家でもあったネサン氏は20代半ばにして、特殊な光学顕微鏡の制作に成功した。
生きたままの実体としての標本を、最も高倍率で観察可能な顕微鏡であり、彼はそれをソマトスコープと名付けた。
現代の電子顕微鏡では、さらに高倍率で標本を見ることが可能であるが、標本を輪切りにする必要があり、生きたままの標本を扱うことは出来ない。
しかし、ソマトスコープは、倍率3万倍で解像度は150オングストロームという、現在の最先端技術を用いた顕微鏡より優れた分解能を持った驚異の光学顕微鏡なのである。
その顕微鏡の発見自体でもノーベル賞に値するのだが、ネサン氏はその発見の意味することや、特許を取ることにも関心が無かった。
ネサン氏にとってもっと重要なことは、病人を癒すことであったからだ。
カナダに移住したネサン氏は、そのソマトスコープによって人間の血液中に原始的な微小生物ソマチッドが存在することを発見した。
驚いたことに、ソマチッドは人間が死んでも生き続け、高温加熱しても死なない不死身の生物であった。
ネサン氏ばかりか、一部の科学者達はソマチッドがDNAの前駆物質であり、地球上の全生命の基礎単位であると考えている。
因みに、ソマチッドはウィルヘルム・ライヒが発見したオルゴン・エネルギーでいうバイオンに相当するとも考えられる。
ライヒは顕微鏡の倍率を300倍にして観察したところ、青緑色に発光しながら動き回る小胞バイオンを発見したと言っている。
倍率が低いので同一である保証は無いが、ソマチッドの集合体としてのバイオンをライヒが観察していた可能性はあるだろう。
ソマチッドは動物の血液中ばかりか、植物の樹液中にも発見される。
例えば、白ウサギの血液中からソマチッドだけを取り出し、黒ウサギに注入すると、体毛を白く変色させてしまう。
同様に、黒ウサギから取り出したソマチッドを白ウサギに投与すると、白ウサギの体毛は黒く変化する。
また、動物の肉片にソマチッドを注射して放置しておくと、決して腐ることも無く、むしろ生き生きと成長することが判っている。
そのため、ネサン氏は、ソマチッドがDNAのキャリアーでもあると推測している。
ソマチッドはDNAすら修復して、生命に息吹を与えてしまう奇跡の微生物なのである。
長年ソマチッドの変化をネサン氏は観察して来た訳だが、人の心が落ち込んだり、腹を立てたり、不満を持ったり、ネガティブになると、正常の3段階のサイクルが崩れて、バクテリアや真菌類に似た形状のソマチッド・サイクルが現れる。
http://www.knetjapan.net/mizumori/articles/naessens/cycle_blood.jpg
それに対して、喜びや感謝の念を持つと、ソマチッドが増え、そのサイクルも改善されるのだ。
つまり、我々は自らの意識で病気を作り上げてしまっていることを示唆している。そう考えると、「病は気から」という言葉は科学的な真理であることが判る。
いかがでしたか?
【生命の根源物質ソマチッドの謎】はアマゾンで販売しています。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887730276/250-1465391-7282603
興味のある方は、是非読んでください。

21世紀の地球が喜ぶロハスなライフスタイル
https://blogs.yahoo.co.jp/harumayu3jp/10265262.html

K-Net
http://www.knetjapan.net/mizumori/articles/naessens/cycle_blood.jpg



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