2019年08月20日

安基米得: 六甲山中で伝授された古代科学・風水学文献「カタカムナ文献」〜イヤシロチ・ケカレチの教え

安基米得: 六甲山中で伝授された古代科学・風水学文献「カタカムナ文献」〜イヤシロチ・ケカレチの教え
「カタカムナ」とは何という胡散臭気なタイトルだろうか。
「ム」をとれば「カタカナ」、普通の人には安っぽくみえるし,何のことやらさっぱりわからない。。
もっとも少しばかり神道霊学的な術後になじんだ人ならば,何かしら霊的な響きを感じ取る事はたやすいだろう。
「カムナ」は「神字(かむな)」,すなわち神代文字を連想させ,何か異端的な裏の古代史に関わる文献である事がただちにわかるだろう。
■数万年前の科学をつたえる書
「カタカムナ文献」。
それは古代から連綿と伝えられてきた謎の古代文書である。
昭和25年ころ,楢崎皐月(ならざきこうげつ)という人が兵庫県六甲山系の金鳥山中で平十字(ひらじゅうじ)と名乗る者から筆写をゆるされたものだという。
楢崎によれば,平十字はカタカムナ神社の宮司と称し,文献は「カタカムナのご神体」として秘うえTぐ匿されてきたものであった。
そして楢崎はこの文献を解読し,楢崎およびその後継者・宇野多美恵氏によれば,10万〜数万年以前の日本列島に生息していた日本人がのこした失われた超古代科学の書であり,
彼らはその「上古代人の直感科学」を復興して
「相似象学」
なる秘教科学・オカルトサイエンスの奇妙な体系を築いたのである。
太古から伝わったという点では
「竹内文献」
「上津分(うえつふみ,別名富士文献)」
等のいわゆる偽書の流れに属するものと考えていい。
ただその伝えるところが,太古の歴史ではなく太古の科学であるという点に特徴がある。
いずれにしても,これを捏造の一言で切り捨てるのはいともたやすい事で,実際,平十字なる人物は楢崎しか知らないし,カタカムナ神社にしても,実際に存在したかどうかも謎のままだ。
しかしひとたびこのカタカムナの世界に足を踏み入れた人は,その幻想味をおびた世界の端々に不気味なリアリティを感じて,理性の光によっては照らし得ない,世界の背後にある第二の現実を感知するにいたるのである。
■金鳥山で猟師に出会う
このテーマのひとつの起源は,楢崎皐月が訪れた兵庫県六甲山系の金鳥山近くの山中で体験したひとつの事件にあるとされる。
金鳥山は高級住宅街として知られる阪急沿線の芦屋と岡本のちょうど中間あたりにある高さ500Mの低い山。
この低山の中腹には保久良神社(ほくらじんじゃ)があって,平安時代に編纂された「延喜式」の「神名帳」に掲載されている事から考えると,いずれ由緒ある神社にはちがいない。
この神社をとりまいて巨石を環状に配置した「磐境(いわさか)」という遺跡がある。
磐境については,社殿などの形式が現れる以前の神道の原始的祭祀形式であるとされる。
昭和24年12月〜翌25年3月にかけての64日間,「大地電気」の調査のために,楢崎は数名の助手とともにこの金鳥山中の狐塚という塚のちかくに穴を掘ってこもっていたという。
ある夜,一行は猟師の訪問をうけた。
猟師は鉄砲をガチャガチャいわせながらこう言った。
「おまえたち,なんのためにここにやってきたんだ?泉に妙なものを仕掛けるから動物たちが警戒して水を飲めなくなっている。すぐに除け。それから狐は撃ってはならない。ここに兔がある。ホレ持ってけ」
と腰に下げた兔を投げた。
「妙なもの」とは微動量計測器の事であった。
楢崎らは言われたとおりに撤去した。
次の夜に再び現れた猟師は上機嫌で,
「お前さんたちは感心だ。穴居しなければ本当の事はわからんもんだ」
とほめた上で,お礼にと古い巻物を開いて見せた。
それは江戸時代の和紙に筆写されたとみられる,80個の渦巻模様に丸と十字を基本とした図象であった。
猟師は平十字と名乗り,父はカタカムナ神社の宮司であると告げた。
平十字は
「今までに刀のツバや定款の絵だろうと解した学者はいたが,そんなものではない」
と語った。
この図を見た楢崎にはふと「八鏡文字」という言葉がひらめいた。
戦時中,旧満州の吉林(キーリン)で製鉄の研究に関わっていた楢崎は満州の職工たちの信仰に敬意を持って,吉林の北山(ペーサン)にあった道院・娘々廟(ニャンニャンびょう)を詣でた。
日本人としてはじめて寄進した事から,道士・濾有三(ラウサン)に招かれて一服の茶をすすめられる。
そして次のような老子経古伝を伝えられる。
「上古代の日本の地に,アシヤ族という高度の文明をもつ種族がおり,八鏡の文字をつくり,鉄をはじめとする様々な生活技法を開発していた。そして後代の哲学・医学はその文化の流れに展開した」
いま目の前にある図象こそが,その道士のいう「八鏡の文字」ではないか。楢崎はピンときた。
そして楢崎はこの図の筆写を請い,平十字は快諾した。
−謎のカタカムナ文明,安基米得

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■イヤシロチ・ケカレチ
カタカムナ文献に出会った楢崎は次のような悟りを得た。。
「ヨモ(四方)のタカミを結ぶトコロはイヤシロチにてミソギに良し。
ヨモのヒクミを結ぶトコロはケカレチにてミソギに不良はず」
タカミ(隆身)とは地形の高い凸状,すなわち山,丘,森林などの高頂部。
このタカミ(高頂部)が同じ方向に重なって見えるとき,真後ろを振り返れば,また同じようにタカミが重なって見える事がおおい。
つまり上から見るとタカミが一直線上に連なっている。これを「高位線」という。
そして高位線と高位線を結ぶ交差地帯がイヤシロチになる。
(十:十字の交差点,山脈と山脈の交差点など)
そこは生命力を盛んにする地。
ヒクミ(低身)とは地形の低いと凹状,すなわち山の鞍部,谷,森林の低い地帯などの低底部。
このヒクミ(低身)もまた同じ方向に重なる場合が多く,これを「低位線」という。
そして低位線と低位線を結ぶ交差地帯がケカレチになり,そこは元気をなくしてしまう「気の枯れた地」を意味する。
(十:十字の交差点,谷脈と谷脈の交差点など)
「イヤシロチ」の語感からは神社の「ヤシロ」を連想させるが,実際にイヤシロチには神社が多く,ケカレチには墓地が多いという。
イヤシロチとケカレチ。それらをむすぶ線。
大地に張り巡らされた幻のパワー・ネットワーク。
それは夢ではなく多分事実なのだ。
■イヤシロチ・ケカレチの作用
ためしにイヤシロチに立つ。
その場合,多少体調がわるいほうがいい。
気分が悪かったり,胃が痛かったりする時に,イヤシロチに立つと,いつの間にかかき消えたように痛みや不快さが消えている。
食生態学者・探検家の西丸震哉氏は,ジュリアス・ファスト著「天候とからだ」の注釈で以下のように書いている。
「古代日本人は負イオンに非常に敏感であった。
彼らは聖地と決定した地に神社を建てたが,そういう土地で測定すると負イオンがおおい。
森閑とした神社で心が洗われるような気になるのは,負イオンの多い,心身の健康に適合した地であることによる」
戦前,千葉医大堂之前研究室の気候研究班で気候と病気の関係の研究を行なった。
その報告によれば,低気圧が来る数日前からイライラするとか頭が重いとか,いろいろな不定愁訴があったが,その要因は気温・湿度・気圧・風によるものではなく,
実は大気中に増加する陽イオンによるものであると考えられるとしている。
ただ,イオンの作用については,その後の北大における論争があったが,一義的には結論できない部分がある。
事実,たいへんに元気の良い人が陽イオンを浴びて,爆発的に元気になるという報告もある。
■サヌキ・アワの作用
イヤシロチ・ケカレチについての考察は,陰陽イオンの作用だけで一義的には結論できないので,もうすこし追求する。
「イヤシロチはミソギに良く,ケカレチはミソギに不良はず」
この「ミソギ」とは何か。
カタカムナの音声の思念により解読すると,それは
「ミ」を「ソグ」
こと。すなわち
サヌキ(電子)とアワ(陽電気性)
を身に吸着させる事で身(ミ)の密度が高まり,外見はソゲた形になることだという。
水浴びとはほとんど関係がないのだ。
ここで,「サヌキ」とは陰電気性あるいは電子にあたる上古代語である。
では「アワ」とは何か。
それは水中のアワ(泡)を想像していただきたい。
この泡は重力と反対方向に移動する。
それと同じように「アワ」は電磁界で電子と反対の方向に動くものだという。
「アワ」とは陽電気性あるいは半導体物理用語である正孔(ポジティブ・ホール)に近いものにあたる上古代語。
さて,楢崎皐月は全国各地の大気電気の分布構造を実地に計測して,イヤシロチ・ケカレチの条件を確認してまわった。
その結果,イヤシロチは地表の電子密度が高く,還元電圧地である事,
また,ケカレチでは地表の電子密度が低く,酸化電圧地である事がわかった。
イヤシロチは電子を与えてくれ,ケカレチでは電子をうばわれるという作用が確認されたわけである。
また,楢崎はアワを測定する機器をつくり測定した。
それによれば,イヤシロチではサヌキ(電子)・アワ(陽電気性)ともに高い密度を計測したが,ケカレチでは低い密度か,偏った状態である事がわかった。
単純化して考えるならば,
還元=生命の活性化
酸化=生命の腐敗化
とするのも面白い。
調査によれば,イヤシロチにある旧家の人たちは健康で長生きが多く,農漁畜産の収穫がおおい。
一方ケカレチは住人がよくかわり,よく病人が出て,建造物が破損されやすく,交通事故がおきやすい「魔の道路」であったりするという。
食品の鮮度も落ちやすい。
■相似象〜万物を貫く相似の法則
タカミとタカミを結ぶ高位線上に,優等と劣等の日本酒を置く。
この場合,電位の高いほうに優等酒を置くように並べると,やがて劣等酒の味が優等酒の味に似てくる。
これは酒だけでなく,食物,繊維類,陶器,はては仏像などいろいろなものにあてはまるという。
それどころではない。
じつはこの相似の法則があらゆるもの,大自然全体を貫いている。
イヤシロチの山が見える。
その山のかたちと高位線上の植物の育成の形,岩石の形,さらには雲の形までが相似している。
この現象は単に自然物の形が似るという次元ではなく,動物や植物の生理現象や人間の精神現象をも貫くという。
実に恐るべき宇宙の根源的システムである。
視覚のみならず聴覚・触覚,あるいはもっと根源的なものに関連している。
それが「相似象」に近づく道なのである。
−謎のカタカムナ文明,安基米得,徳間書店,

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イヤシロチとケカレチ
書庫日記
カテゴリライフスタイル全般
2019/1/11(金) 午前 8:47
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イヤシロチとケカレチ
パワースポット・その二
2019.1.11
イヤシロチとケカレチ
〜イヤシロチは気(風)の通り道〜
■イヤシロチとケカレチ
太古に存在したといわれる超古代文明が記されたカタカムナ文献を御承知でしょうか。
良い土地のことを「イヤシロチ」と書かれてあります。イヤシロチに住む人は、気に溢れて健康長寿で一族が平和に繁栄するといわれています。
農作物も家畜もよく育つといいます。
一方、ケカレチとはその逆で、生命エネルギーに乏しく不健康で地のバランスの良くない場所を指します。
イヤシロチの条件に照らし合わせて該当しそうな地点を隈なく調査してきました。
全国の霊地・神社・山海など気のポイント、パワースポットと言われる地点を巡ってきたわけです。
しかし、文献に書書かれてある条件に該当するイヤシロチにはなかなかに出会えませんでした。
下記にあるような山がV字形で背後前面にあり、山頂の延長点にそのパワーポイントがあるという条件の地形がなかなか見つかりません。
しかし、イヤシロチを探すのとは別に全国の名だたるエネルギースポットに共通したものがあることに気づきました。
どの地点も元気が出ますしストレスが無くなるようです。
現代ではそうしたイヤシロチを霊地、聖地、パワースポット、広くは龍脈、レイラインなどといいます。
良い土地とは住む人に健康と豊かさの気を与えてくれる場所です。
イヤシロチを探索すればするほど該当する場所などあるのかどうか疑問が湧いてきたものです。
家内はそうした大地に特別な気の色を感じるそうです。
私は、感覚的に波動の重さ、軽さ、明るさなどに違いがあると体感しました。
また、見逃せないのが付近住人の波動です。良い気を求めて人々が集まります。
理に適った山地を目指し、都会では豊かな人々が集うのは波動の法則として当然です。
逆にケカレチといわれる場所は、喧騒地帯に多く、湿気の多い場所、気の抜けた、気の淀んだ状態の場所です。
ケカレチに入ると体が悪い波動を受けないように硬直するものです。
■人間の集う場所(栄える場所)には法則がある
独自に各地のパワースポット、人の集まる都市の傾向、高級住宅街の共通点など調べたことがあります。
そこからは風水の原型のような気の基本原理が見えてきます。
○山を北に背にして南下する河川は都市、町を通る場合、沖合から見て河口の左側に位置する場合が多い傾向がありました。
河川は気の流れの場で、常時山と海の間で気の循環が成されています。
その循環の気の流れは水流と同じ法則で右螺旋ないし右回転する場所がイヤシロチとなります。
都市、村、繁華な場所は山を背にして沖合から河口をみて左側に形成される場合が多いのです。
○カタカムナを通して流れる潜象世界は、現界でも隠れて存在すると考えます。
大気の流れが自然界の空間で循環しています。
海底も深層と表層の流れは法則によって混ざり合流し世界を循環します。
○山を北に背にして南下する河川は都市、町を通る場合、沖合から見て河口の左側に位置する場合が多い傾向がありました。
河川は気の流れの場で、常時山と海の間で気の循環が成されています。
その循環の気の流れは水流と同じ法則で右螺旋ないし右回転する場所がイヤシロチとなります。
都市、村、繁華な場所は山を背にして沖合から河口をみて左側に形成される場合が多いのです。
■東京都・京都府・沼津市の例
A.東京は風水で造られていると言われます。
皇居の右手に荒川、隅田川があります。
関東平野から流れ下り東京湾へ出ます。
遠く利根川にも意味があります。
河川は大きな気の流れを作っています。
その流れは北に山を置いて流れ下る気は海に近づくにつれて平野で右螺旋の大気の上昇気流を生みます。
ですから沖から見て河口の左側に気の高い場所が出来ると推測できるのです。
B.京都も北に丹波高地を控え、賀茂川と高野川の合流点の左側に京都御所を始め繁華な街並が形成されています。
C.沼津市は、以前住んだ町です。千本郷林という松林の多い気の良い場所でしたがここも空っ風で有名で富士山から愛鷹を超えて霊気が狩野川を下り地域全体が左螺旋のプラスの気で包みます。
当然そうした場所には宗教関係の建物が多く、街並みの中に寺や神社が多く点在します。
千本郷林はかつて皇室の避暑地でしたから自然と知識人や文化人が町を形づくっていったのでしょう。
■カタカムナ
超太古に存在したカタカムナ文明について書かれた古文書の一部があります。
その中に現代科学を凌ぐと言われる古代の科学が書かれてあります。
○と十字のような文字で書かれたもので私のような素人には解読できません。
使命のある方が現代語に直してくださった原書がありその一部が本になったものがありました。
その中のどうしても頭から離れなかった部分がその後の気の研究にとても役立ったので書いておきます。
その文献では、イヤシロチのありかが書かれています。
○遠くの山と山、近くの山と山の山頂をつないだ場所がイヤシロチであると書かれています。
○また、畑に棒を立てると生育がよくなるとも書かれています。
○住まいの下に炭を一定の法則で埋めると良いとも書かれていました。
書くと長くなりますから、結論からいいますと山と山の重なり頂上の結べる場所などそう或るものではありません。
散々歩いてもありませんでした。これは、京都で色々調べていて分かったことなのですが大原から八瀬にかけて南北に川沿いの道が走っています。
殊のほか気持ちがいいので光明寺で休憩しておりました。
そこでその原因を考えておりますと、山に挟まれて山風が北から南に通り抜ける風の道であることでした。
山梨の昇仙峡もそうです。前回書いた、富士川から車山から糸魚川のレイラインも風の道なのです。
図の絵でもわかるように山に挟まれた場所は風の通り道になるのです。
しかもそれが幾重にも連なる山と山の間を走る気の流れは風の道となり良い気の場所になるということだと感じました。それも蛇行した道です。なぜなら風はストレートでは気を発しません。ぶつかり合い、せめぎ合ってこそ気が発生するのが分かります。
ここまでで、建築関係、デザイン関係で風水に少しでも興味のある方はピンと来るはずです。
ご家庭でもこれは役立つのです。部屋の小窓の開け閉めで気の流れを調整できます。
水晶球をお持ちの方は、家の周囲の風のぶつかり合う場所に一つ埋めるといいのです。
きっと役立つと思います。
■超古代文化の謎解き
前回のブログでは、プレアデスの高度な科学力で地球の歴史の一部を書かせていただきました。
当初、考古学など興味もなかったのですが、ビリー氏を介してもたらされる膨大な情報の中の地球史はどこを調べても後
日整合性が認められたり、オーパーツとして出土した品々がそれを証明できたりするものばかりでした。
以前にも書きましたが、現在のクフ王のピラミッドは、七万年前に外宇宙の人びとによってサイコによって構築されたそうです。中には未来の地球の歴史が刻まれており解読されているといいます。
また、伝説のアトランティス・ムー大陸の存在も明らかになっており、都市の名前や相互の戦争から地球に大災害をもたらしたことなど明らかにしています。
日本人や中国などのモンゴロイド系は、地球史の中では新参者で26000年前にリラ座の太陽系タイゲート太陽系から来ているといいます。ですから白人系とは一味違うのです。霊的にも高い精神性と平和な文化の伝承が現在も受け継がれているのです。
ということは、現代の縄文時代は明らかにアトランティス大陸滅亡の時に始まったようになっていますが実際はこの時にはすでに長い平和な時代を経過していたと考えられます。
記紀の書かれるはるか以前に、現代を凌ぐ超科学文明が存在したとされています。
移民してきた東洋人たちは、まだ昔の科学や文化をもって生活していたのでしょう。
平和な時代が一万年以上続いたとされています。
富士山が現在の形になったのが一万年前と言われていますから日本の象徴の富士山はそれ以降に出来たものです。
本日も読んでいただき有難うございました。
【参照:土地・住まいの気】
【参照:気の通り道】
【参照:運と住まい】
☆今日も明るく元気に参りましょう。
☆太古の日本に存在したと言われる超古代文明が記されたものにカタカムナ文献があります。
現代科学を凌駕する科学力と高い精神性を備えた人びとの存在が浮き彫りにされています。
今は忘れ去れらた高度な文化も、現代日本人の心の奥には遺伝子としてその記憶は残っています。
新時代に太古の記憶が蘇ります。
☆都市と気の関係について以前調べたことがあります。カタカムナの潜象世界が現代の都市にも生きていることが実感できるものでした。風水の大元は太古の科学書の伝承です。カタカムナ文化が二万六千年前の東洋人の祖から来ていると推察できます。
当然長い年月には情報は忘れ去られ葬り去られたのでしょう。現代文に直すと太古には現代を越えた科学の存在が見えてきます。
☆人間は生身の肉体とそれを活かしめる霊体の複合で出来ております。
肉体はその生命を維持するために水分や食物を補給します。
また、肉体を健康に維持するために気のよい健全な場所に住みたくなります。
☆人びとは富と健康と成功をめざして健全で豊かな大地を探し求めてきました。
土地の気の学問のカタカムナのウガヤフキアエズ朝の古文書・情報の一部が伝わっています。土地には正負の磁気的場が存在します。現代のような狭い土地で健全な暮らしをすることは容易なことではありません。何とか自然のパワーの土地や空間を造る手立てを考察し実験を繰り返してきました。
☆これらの基本的仕組みが理解されると、自然界の鉱物界、植物界、人間界、宇宙界のそれぞれが一体化された創造の法則で成り立っていることを意識は個人のレベルに合わせて神秘のすべてを解き明かしてくれます。
☆当然長い年月には情報は忘れ去られ葬り去られたのでしょう。
現代文に直すと太古には現代を越えた科学の存在が見えてきます。
太古の情報が現代の四柱推命や方位学や風水の元になっていると考えられます。
失われてしまった過去が今また浮上してきました。新時代は、霊性と真理と進化の時代です。
物質文明を踏まえつつ一気に新たな文化が再生されることでしょう。
☆≪繰り返しの法則≫
願いや成功達成の願望はいくらやっても効果がないとか潜在意識に届かなという方がおります。
それは、本当は意識に入っているのですが、即結果が欲しいために諦めてしまうのも早い方の場合です。
願いや成功達成の願望の入りやすい方法は瞑想です。
瞑想を繰り返り返すことで意識は肉体だけだと思い込んでいた自分にハイヤーセルフ(高次の自分)との繋がりを密にしてくれるからです。
瞑想後の爽快感はやり続けた人でないと分からないともいえますがセンスや時期もあります。
ここ水晶の家れいにいらっしゃる方の中にはその場で超越的な体験をされるケースも多々あります。

「水晶の家れい」in横浜・ツイてる人の読むブログ究極情報無料公開
https://blogs.yahoo.co.jp/crystalrayyokohama/





オルゴナイトとは?
書庫日記
カテゴリその他歴史
2015/7/18(土) 午前 11:30
こんにちは、Deeです。
今日は、オルゴナイトって一体どういうものか?説明を載せてみます^^以下です↓
オルゴナイトの説明
その昔、オーストリア出身のウィルヘルム・ライヒ博士が自然界に充満するエネルギー、「オルゴンエネルギー」を発見しました。
オルゴンエネルギーは、東洋でいう、いわゆる「気」のエネルギーと同様のものです。
ライヒ博士の研究の後、オーストリアのカール・ハンス・ヴルツ氏によってネガティブなオルゴンエネルギーをポジティブなオルゴンエネルギーに変換するジェネレーターが開発されました。
さらに、アメリカのクロフト夫妻が、一定量の割合で金属の小片、水晶、天然石などを樹脂で固める形に改良しました。
そして、ネガティブなエネルギーを吸収し、ポジティブなエネルギーに変換させて放出するパワーグッズ・オルゴナイトが出来上がりました。
https://blogs.yahoo.co.jp/zenaway/13492657.html

Deeのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/classyponydee/35107147.html






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