2019年06月29日

松原照子: 宇宙のバイオリズムを知る

松原照子: 宇宙のバイオリズムを知る
ゴットンおじいちゃまの宇宙の話
不思議な世界のゴットンおじちゃまから教えていただいた宇宙についてのお話をお伝えします。
宇宙とはすべての天体とその変化を含む空間の事ですが,そんな難しい話ではなくて。。
人類は何を基準にして太陽系の惑星を決めているのでしょうか?
大きさですかネ?
お話をお聞きしながらこんなこと思ってしまいました。
「水,金,地,火,木,土,天,海,冥」
このくらいは私でも出てきます。
土星の輪の傾きの変化で,あの土星の輪が地球から見えなくなるのをご存知ですか?
どうやらその土星の輪が見えなくなる時って,地球体内の活動が激しくなるらしいのです。
2009年がそうだったようです。
それから5年ぐらいは地球の重力が強まって,地球が大きく呼吸をするそうです。
この動きの周期は大中小と5年を3回繰り返すのだそうです。
土星は地球にとって活力を作る原動力であって,その土星の輪は私たちに土星の地球への働きを示すしるしでした。
こんな楽しいお話もしておられましたよ。
突然ですが,あなたは何座ですか
私は星占いは分かりませんが,次なる順番を覚えておられると,なんとなくワクワクしますよ。
1ふたご座
2しし座
3しし座
4おとめ座
5てんびん座
6てんびん座
7へびつかい座
8いて座
9やぎ座
10みずがめ座
11みずがめ座
12うお座
13おひつじ座
14おうし座
15ふたご座
16かに座
これらの星座は,土星が地球から見えやすい時に位置している星座です。
2,3のしし座, 5,6のてんびん座, 10,11のみずがめ座は他の星座よりも長く位置を確保しています。
ところでさそり座がありませんが,もしかしてへびつかい座でしょうか?
そのことを尋ねたくなるのを我慢して聞いていますと,今年(2011年)は4のおとめ座の年なのだそうです。
2年スパンで動いていて,その星座には地球のそれぞれの働きがあって,天空高くから地球を見守ってくれているようです。
私がワクワクした理由はこの順番です。
娘に教えを教えてもらうと,この順番は星占いの順になっているようです。
でもさそり座だけがありません。へびつかい座をさそり座に当たると思うことにいたします。
2011年はおとめ座です。
2年周期で位置が変わるそうです。
もしかするとこの周期,私たちのバイオリズムにも何か影響があるのかもしれませんね。
私はプラス思考な人間なので,自分の年は今よりも頑張ろうと思っています。
ちなみにちなみに私はてんびん座。
2013年〜2017年を楽しみにしています。
星と私たち人類とのつながりには神秘的な世界が詰まっているようです。
幸せを導く未来の暦,宝島社文庫,松原照子

qoffghhde pc









2011年おとめ座
2013年てんびん座
2015年てんびん座
2017年へびつかい座
2019年いて座
2021年やぎ座
2023年みずがめ座
2025年みずがめ座
2027年うお座
2029年おひつじ座
2031年おうし座
2033年ふたご座
2035年かに座

qoffghhde pc
posted by datasea at 08:38| Comment(0) | ) 占星術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: