2019年05月11日

南海トラフ巨大地震関連情報

世見2019年3月21日南海トラフ地震
★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
世見2019年3月21日 南海トラフ地震
「南海トラフ地震」、この言葉だけでも緊張してしまいます。
南海トラフを震源とした大地震の発生確率は、30年以内に70%と言われていますが、もう少し早くなる気がしています。
いつ起きるかわからないから私達は怯えますが、必ず南海トラフ地震は起きるでしょう。
その被害は大規模なものになると想定されているだけに、とても気になる地震です。
駿河湾、遠州灘、熊野灘、土佐沖、日向灘‥‥
この辺りは、今後気を付けておきたい気がしています
フィリピン海プレートの潜り込む速度というのでしょうか、西側というのが何処を差すのかわかりませんが、ウ〜ン‥‥気になりました。
今回地球さんに、「津波だけは許してください」とお願いをしています。
「この大地震がいつやって来るのか」
と自分に問い掛けますと、「生きている内」との答えが聞こえました。
私は今72歳です。
生きている内に見ることになるとしたら、身の毛がよだちますが、自然の摂理なのだから仕方がありません。
スマトラ島と日本とはどこか似ている気がしていて、スマトラ島で何かが起きると他国事とは思えなくなっていますし、日本も油断出来ないと思います。
「万年山」
なんていう山があるのでしょうか?
もしもあるなら、この付近と申しますか、日本、ウ〜ン、わからなくなって来ましたが、
もしもこの名があるとしたら、この場所と申しますか、近くが揺れると気を付ける合図。
ウ〜ン、動いた、いや動くかもしれません。
熊本、大分が今後もポイントのようにも思いますが、私達が南海トラフ地震に立ち向かう時期が、いつの日か来ることだけは覚悟しないといけないのです。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/article/464779093.html






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連動型“超”巨大地震もありうる静岡県一帯「この地名が危ない」より
現在の静岡県一帯は、頻度だけでみれば、日本列島で最も津波の危険にさらされる地域でしょう。
東北から関東地方の東方沖で起きるプレート型地震による津波は、被害の大小はともかくいずれ伊豆半島東岸をほぼ必ず覆うとされています。
【連動型“超”巨大地震もありうる静岡県一帯】
駿河湾から南西に四国沖まで延びる駿河湾トラフ、東南海トラフ、南海トラフで起きた地震も、必ず静岡県沿岸に被害を及ぼすに違いない。
「湘南」の事象でも指摘済みの、この静岡県を東日本と西日本を結ぶ交通の大幹線が横断している。
駿河湾トラフを震源とする東海大地震は、静岡県富士市から掛川市・袋井市・磐田市、そして浜名湖南方沖などを震源域とし、トラフのやや内陸側で発生すると想定されています。
政府の地震予知連絡会では、東海地震をマグニチュード8.0、今後30年以内に発生する熊野灘沖の東南海地震、紀伊半島〜四国沖の南海地震と連動して起きる可能性が高いという説が主流になってきています。
過去に起きた連動型の地震でも、数年間隔から数日間隔までパターンがあり、さらに今回の東北地方太平洋沖地震がそうだったように、ほとんど間髪を入れず一挙に連動した場合もあります。
地震予知連が想定するマグニチュード8.0は、駿河湾は駿河湾トラフ単発型の場合で、東南海・南海が一挙に連動した場合には、今回と同様、マグニチュード9.0はおろかマグニチュード9.5の超巨大地震だってありえます。
かつて1960年に南米チリで起き、はるか離れた日本の三陸海岸にまで達する大津波を引き起こした超巨大地震は、マグニチュード9.5を記録しました。
チリ沖で起きたことが日本列島周辺で起きない保証はありません。
(1960年5月22日15時11分マグニチュード9.5地震、近代地震学の計器観測史上世界最大。
長さ1000q、幅200q、滑り量10mを超える断層が活動したと考えられている。
死者1743名、負傷者667名。
M7級の前震が5〜6回発生の後起きた。再来間隔は平均300年間隔で発生し、20世紀に発生したM9.0クラスの巨大地震は地震後数年以内に近隣の火山の噴火を誘発している。
1575年、1737年、1837年に巨大地震が発生。
チリ地震本震38時間後、コルドンカウジェ山、ペテロア山、カルブコ山など1年以内に火山が噴火した。
本震発生から15分後に約18mの津波がチリ沿岸部を襲う。
日本へは北海道から沖縄まで津波が襲い、三陸海岸では8mの高さを超え被害が大きく、大船渡市死者53人、宮城県志津川町死者37人の被害が出た。)
数年前、ハゼ釣りに出かけた旧・福田漁港は、太田川河口左岸の地を掘り込んで新設された港である。
岸壁の背後に数メートルの高さの砂山(というより、上部が真っ平らな台地状の小山)が築き上げられていた。どうやら「津波の避難用」のようである。
しかしほとんど役には立たない、気休めにすぎないと思える。
港にいる数人が助かっても、津浪がその人口の丘を超えたり、その背後に回り込めば数千人の命が危険にさらされてしまう。
静岡県では、大地震対策が一番進んでいる県だということですが、この程度の対策でコト足りるとしているのであれば、甘いのかもしれない。
東は御前崎から西は愛知県まで東西70qにわたって続く遠州灘砂丘は、ところによっては、海面から30m以上も高い地点もあるが、低いところは10m足らず、しかも天竜川や菊川・太田川など大小の河川の河口がぽっかり開口しています。
近年顕著になった現象は、この沿岸に大量の土砂を供給していた天竜川などの中流に大規模ダムがいくつも建設され、土砂の流出が止められていることです。
いわゆる”浜痩せ現象“が発生し、逆にこれまで形成された砂丘がどんどん削られてきています。
昔は、砂丘が防波堤になって津波被害を最小限に止めることもあったかもしれない。が、もうその役目を砂丘には期待できない。次に大地震・大津波が発生すれば、昔よりはるかに被害が拡大し、ずっと内陸まで津波が押し寄せることも大いに考えられます。
今回の東北各地の被害をみると、静岡県沿岸こそ津波被害対策が早急に講じられなければならない。かといって70qにわたって防波堤を延々と築くなどという工事はとても無理で、現実的ではなさそうです。
巨大な津波が襲ってきても、その波の力に耐えられるだけの丈夫な鉄筋コンクリート製の堅牢な避難用建造物を、少なくとも、1q四方ごとに1.2カ所は用意するべきではないでしょうか。
【正解だった浜岡原発停止の措置】
今回の東日本大震災では、政治の無策、官僚の不作為、電力業界の無責任、すなわち戦後の、いや明治以来の近代日本の問題点がモロに露呈しました。
今、われわれ日本人は、この地球上で生き延びていけるのか、生き延びる資格があるのか、世界中から注目されています。
政界・経済界・官界だけでなく、学界もマスコミも、その欠陥をさらけ出しています。
なかでも菅内閣の無能ぶりは、さんざんなものでしたが、ひとつだけ、浜岡原発停止を打ち出したことは評価してもよいのではないでしょうか。
転載以上
明日にでも浜岡の直下で東海地震が起きたら…。
小松左京の「日本沈没」、黒沢監督の「夢」の映画のように日本列島は沈むか、放射能でじわじわと弱っていくのか‥‥。
昨日起きたフランスの同時多発テロ事件は、報道にも違和感な部分がありますが、それにも増してお笑い番組、グルメ番組、旅番組で占められている日本のテレビ放送にはもっとおかしさを感じます。
…怪しげな報道が、フランスは立派にアメリカのお仲間となったと証明したようなものでしょう。遠いフランスのことでしょうか?
そして、こんな状況でフランスへと旅立つ日本の人びとの危機感のない表情…日本人だわ、と少し笑えてしまうのは私だけでしょうか…
とぶつぶつ言っても仕方ありません(苦笑)。
メディアはちゃんと事実を報道していないことが多く、ひとたび大地震が起きた時、原発がメルトダウンした時、旧ソ連のようにバスに乗せて避難させてくれることもないと思います。最低限の備えをしておかなくてはならないと思います。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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鳥取の震度6は南海トラフ地震の前兆か? 「平成の4連続巨大地震」の可能性と伊勢神宮の予言!
21日午後2時7分ごろ、鳥取県中部を震源とする巨大地震が発生しました。
震源の深さは約10kmと浅く、地震の規模はM6.6と推定されています。
今回の地震で、同県倉吉市や湯梨浜町と北栄町では震度6弱を記録し、鳥取市内でも震度5強を観測。
まだ被害の全貌は見えていないが、広い範囲で建物が破損したり棚から物が落ちるなどの報告が相次いでおり、負傷者の情報もある。今後の余震に十分な警戒が必要でしょう。
「環太平洋火山帯」(別称:炎の輪)に位置する日本列島が現在、地震や噴火の活動期に突入しており、もはや
「いかなる時も、いかなる場所も安全ではない」
という事実。しかし、それにしても鳥取という地名を耳にした時、戦慄が走った。
というのも、過去に鳥取地震から始まった巨大地震の連鎖が発生しているからです。
■鳥取で地震→「南海トラフ」が来る!?
今回の地震により、一部で
「鳥取県には活断層がないはずなのに、なぜこれほど巨大な地震が……」
という声が上がり始めているようですが、この考えがそもそもの誤り。
地震とは、プレート運動で生じた圧力よって地盤にたまった「ひずみ」が解消される時に発生するものなのです。
実際、1943年9月10日に発生した「鳥取地震」はM7.2、最大震度6を記録し、死者1,083人、負傷者3,259人という災害史に残る被害をもたらしている。
では、今後の地震活動の参考とするためにも、この第二次世界大戦中の鳥取を襲った巨大地震について考えてみよう。
鳥取県 去年10月以降は地震活動が活発に
実は1940年代の終戦前後は、1943年の「鳥取地震」のほか、
1944年に「昭和東南海地震」(M7.9、最大震度6)、
1945年に「三河地震」(M6.8、最大震度5)、
1946年に「昭和南海地震」(M8.0、最大震度6)
と巨大地震が続けざまに日本列島を襲っています。
そう、昭和の「四大地震」と呼ばれる“大地震の連鎖”が「鳥取地震」から始まっていたのです。
そして、
「昭和東南海地震」
「三河地震」
「昭和南海地震」
の震源地は、いずれも現在発生が危惧されている「南海トラフ地震」の想定震源域と完全に合致します。
つまり、鳥取で巨大地震が起きたあとに「南海トラフ地震」が続くという最悪の事態も想定しなければならないのではないでしょうか?
もちろん過去の「四大地震」が、それぞれ誘発し合った結果だったのかはわかりません。
しかし、ある場所で起きた巨大地震に誘われるように、その震源域から遠く離れた場所でも巨大な地震が発生する「誘発地震」は広く認識されている現象です。
しかも、そのメカニズムが現在に至っても十分に解明されていない点に鑑みれば、今回の鳥取での巨大地震が「南海トラフ地震」の前触れ、もしくはそれを引き起こす可能性を頭ごなしに否定することは決して賢明ではないだろう。
■神々も巨大地震の連鎖を示唆!?
さらに、オルタナティブな視点から今回の鳥取地震を考えても、さらなる危機が目前に迫っていると指摘しておかなければならない。
日本の成り立ちを語る上で欠かせない天照大御神を祀る伊勢神宮と巨大地震との間にも奇妙な関連があるようなのです。
伊勢神宮では、持統天皇の治世より「式年遷宮」が1300年にわたり行われてきました。
簡単に言えば、これは原則として20年ごとに、内宮(天照大御神)と外宮(豊受大神)の大御神が引越し(遷御)をする作業で、
東への遷御を「米座(こめくら)」、
西への遷御を「金座(かねくら)」
という。そして、
「米座」で神々が東にいる時期は“精神の時代”(平和・安定)、
「金座」で西にいる時期は“経済の時代”(激動・波乱)
になると考えられています
■南海地震は「金座」の時期にしか起きない
この「式年遷宮」と日本で起きる巨大地震の間に、驚くべき関連性を見出すことができるのです。
なんと、南海を震源とする巨大地震は、すべて「金座」の時期に起きています。
戦後間もない時期に発生した前述の「昭和南海地震」、江戸時代後期の1854年に発生した「安政南海地震」、
そして記録に残る日本最大級の地震、1707年に発生した「宝永地震」と富士山の「宝永大噴火」……
これらはすべて、「金座」の時期に日本を襲った大災害。
そして今、神々は2013年の式年遷宮によって西に移動している――
つまり2033年まで、この国は「金座」の時期に当たるのです。
式年遷宮と「南海トラフ地震」の関係について、偶然だとして一笑に付す読者がいるかもしれない。
しかし日本人の営みは、先祖代々長きにわたって神道と結びついてきたものだ。
古来より日本を司る神々を軽視することは、自国に対する理解と敬意を欠いた行為ではないのでしょうか。
今回紹介した以外にも、現在の日本には400年前の「慶長大地震」が再来しており、阿蘇山噴火を皮切りとして大災害がどんどん東へと移動していくという指摘もなされています。
また、“お化け探知機”と称するおもちゃ「ばけたんストラップ」が地震予知装置として機能するとの声もあるが、鳥取を巨大地震が襲う直前、実際にトカナ編集部のばけたんも赤く光っていた(「危機が迫っている」ことを示す)という現実があります。
いずれにしても、鳥取の被害がこれ以上広がらないことを願うとともに、数々の事象が暗示する“嫌な予感”が的中しないことを祈りたい。もちろん、地震頻発国で生きる以上、いつか必ず来る破滅的巨大地震に対する備えだけは、決して怠らないようにしたいものです。
記事引用は⇒トカナ
以下はNHKより
「気象庁によりますと、鳥取県では過去にも被害を伴う大きな地震が発生しています。
また、去年10月以降は鳥取県中部でたびたび体に揺れを感じる地震が発生するなど、地震活動が活発になっていました。
気象庁によりますと、鳥取県では、昭和18年3月に県東部で2日連続でマグニチュード6.2の地震が2回発生したほか、その半年後の昭和18年9月には、県東部でマグニチュード7.2の鳥取地震が発生し、鳥取市で震度6の激しい揺れを観測し、1083人が死亡、3000人以上がけがをしたほか、7000棟以上の住宅が全壊する被害が出ました。
また、平成12年10月には県西部でマグニチュード7.3の鳥取県西部地震が発生し、境港市などで震度6強の激しい揺れを観測して多くのけが人が出ました。
気象庁によりますと、今回の地震が起きた鳥取県中部とその周辺では、去年10月ごろから体に揺れを感じる地震が相次ぎ、21日も正午すぎにマグニチュード4.2の地震が発生し、鳥取県内で震度4の揺れを観測しました。
その後、午後2時すぎにマグニチュード6.6の地震があり、鳥取県内で震度6弱の激しい揺れを観測しました。
鳥取県中部では、その後も地震が相次ぎ、鳥取県とその周辺では震度3以上の揺れを相次いで観測していて、気象庁は今後の地震活動に注意し、危険な場所には近づかないよう呼びかけています」NHK

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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専門家も警鐘 南海トラフ巨大地震“前兆”続々発生の不気味(日刊ゲンダイ)
投稿者 赤かぶ
日時 2019 年 2 月 15 日 12:46:05
igsppGRN/E9PQ kNSCqYL
専門家も警鐘 南海トラフ巨大地震“前兆”続々発生の不気味
2019/02/15 日刊ゲンダイ
(tenki.jpから)
30年以内に80%の確率で発生する――。
こう言われてきた南海トラフの巨大地震は、すでに起きつつある。
海洋研究開発機構は今月8日、探査船「ちきゅう」で南海トラフを掘削し、地震発生の仕組みの解明調査を断念すると発表。
国家プロジェクトは失敗に終わったが、今年に入って巨大地震の前兆は止まらないという。
気象庁の発表によれば、2月6日に石垣島近海(M4.7)、10日に奄美大島近海(M4.8)、11日には紀伊水道(M3.7)で揺れている。
いずれも約40キロの深さで発生。この位置と深さ40キロという数字に大きな意味があるという。立命館大教授の高橋学氏(災害リスクマネジメント)が言う。
「今年になってから、静岡県、三重県南部、和歌山県南部、徳島県南部、紀伊水道、高知県西南部で地震が起きています。日本列島の南端、つまりフィリピン海プレートの境界に近いエリアで相次いでいるのです。南海トラフの巨大地震は、フィリピン海プレートがユーラシアプレートに沈み込むことで起きる。しかも40キロという深さは、プレート境界、つまりプレートがもぐり込んでいる深さになります」
高橋氏によると、日本列島を横断するプレートの境目がゆっくりとずれ動く「スロースリップ」と呼ばれる現象が続いている。
数カ月かけて、四国を横断し、和歌山、三重、そして現在は愛知中部の地下でスロースリップ現象が起きている。
しかも、フィリピン海プレートのかかるフィリピンでは、昨年12月29日に南部ミンダナオ島の沖合でM7.2、1月7日にはインドネシアのモルッカ海でM7.0の巨大地震が発生。また、2月3日には淡路島付近(M3.1)、8日は鳥取県中部なども揺れ始めていて、これも不気味な現象だという。
「数十年から数年前に西日本で起きた内陸直下型のエリアで再び地震が発生しています。
阪神・淡路大震災や鳥取県中部地震の震源地で、このあたりはしばらく静かでしたから気がかりです」(高橋学氏)
南海トラフの巨大地震は、関東にも影響を及ぼすことを忘れてはいけない。
「伊豆半島東側の東京湾口の下には北米プレートがあり、その下にもぐり込んでいるのがフィリピン海プレートです。
実はここに位置する神奈川県西部、東部でも最近、地震が続いています」(高橋学氏)
東京湾口はいわゆる相模トラフと呼ばれる場所で、相模トラフが揺れれば首都直下地震を引き起こすといわれる。
同時に起きるリスクもあるというから、列島全体が危機にあるのかもしれない。

日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/247483

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/17/jisin22/msg/654.html





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2018年の世相を表す漢字は「災」。
大阪北部地震や北海道胆振東部地震のほか、西日本の広い範囲を襲った西日本豪雨など、日本中で災害が相次いだ1年だった。
【政府が発表した地震予測地図】
近年は自然災害が相次いでいて、その範囲も日本各地に広がっている。では、2019年以降はどのような災害が予想されているのか。
政府の地震調査研究推進本部(地震本部)によると、今後30年以内にマグニチュード(M)8〜9クラスの巨大地震が起こる確率は、
静岡県から九州沖合にかけての南海トラフ沿いが70〜80%と予測されている。
さらに、北海道東部の千島海溝沿いを震源とする巨大地震も警戒されている。
地震本部が昨年6月に発表した「全国地震動予測地図」の最新版によると、今後30年以内に震度6弱以上の地震が発生する確率は、釧路市で約70%、根室市で約80%となっている。
だが、「次の巨大地震はどこか」となると、警戒すべきは南海トラフや千島海溝沿いだけではない。
東京大学地震研究所の古村孝志教授は、こう話す。
「南海トラフ地震はおおむね100〜200年の間隔で繰り返し発生していて、
前回は1944年の昭和東南海地震と46年の昭和南海地震が該当します。
一方、その前後では43年の鳥取地震や長野地震、45年の三河地震など、内陸部を含む複数の地域でM7クラスの地震が頻発しています。
南海トラフや千島海溝沿いの地震の確率が高まっている今の日本は、日本海側や内陸部であっても、いつM7クラスの地震が起きてもおかしくありません」
鳥取地震の死者・行方不明者は1083人、三河地震は2306人。
ところが、戦争中の地震は情報統制で十分な調査が行われず、これらの地震は現在でもわかっていないことが多い。
昭和東南海地震と同様に「隠された地震」と呼ばれているが、海溝型の巨大地震の前後に直下型の地震が頻発していたことは、歴史の教訓として知っておく必要がある。
さらに、昨年発生した2つの地震にも学ばなければならない。
大阪北部地震では、高槻市の小学校に設置されていたブロック塀が倒れ、小学4年生の女児が死亡した。
AERA dot

TOCANA
https://tocana.jp/2019/01/post_19485_entry.html










@nikkan_gendai
日本列島の南端、フィリピン海プレートの境界近くで相次ぐ地震。いずれも約40キロの深さで発生。日本列島を横断するプレートの境目がゆっくりずれる「スロースリップ現象」が続いているとのこと。南海トラフ巨大地震が起きつつあると分析する専門家も。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/247483 … #日刊ゲンダイDIGITAL
166
7:15 - 2019年2月15日
専門家も警鐘 南海トラフ巨大地震“前兆”続々発生の不気味|日刊ゲンダイDIGITAL
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@YoshNishiguchi
専門家も警鐘 南海トラフ巨大地震“前兆”続々発生の不気味
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/247483 … #日刊ゲンダイDIGITAL
10:56 - 2019年2月15日
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日刊ゲンダイ
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2014/03/24(月)
【TOCANA】沖縄と伊予灘地震は南海トラフ地震の前兆か?〜学者・予言者・神のお告げ
「これ(伊予灘の地震)で打ち止め」とは村井氏は考えておらず、まだ3ヶ月ぐらいは注意が必要ですよということのようだ。
私自身の考えでは、この3ヶ月かそこらで南海トラフ地震が起きるとは考え難いが、その前兆的な地震は四国近辺であるかもしれない。
松原照子氏が3/12のブログで、「フィリピン海プレートが活動的だし」と書いていたが、たしかに活動的になっているようだ。
また「慶長地震」が気になっているのは、伊予(愛媛)の地震が数年後の(?)南海トラフ地震の前触れだということを暗に示しているのだろうか。
※必読本です
巨大地震はいつ来るのか (別冊宝島 2143)

●探求三昧 by N.Momose● 何でも探求するブログ
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20140324/nankai#seemore







今日TOCANAで、私が執筆した記事が掲載された。
3/3の沖縄北西沖M6.6と3/14の伊予灘M6.2地震が南海トラフ地震などの前触れかどうかということを書いたもの。
木村政昭氏と村井俊治氏の地震予測についても取り上げている。
また、佐賀県みやき町の千栗八幡宮で毎年3月15日に行われる「お粥試し」での「神のお告げ」についても紹介している。
下記の記事を読んでみてください。
* 南海トラフ地震の前兆か? 沖縄と伊予灘の地震 〜学者と予言者、そして神のお告げ〜
http://tocana.jp/2014/03/post_3842_entry.html
今回はかなり盛り沢山な内容になったが、じつはこれ、事情があって2つのネタを合体させたもの。
更にそれに、前述の「神のお告げ」も取り込んだので、盛りだくさんになってしまった。
この記事は、午後あたりにSmartNewsで拾ってくれたようで、当日のうちにすでに人気記事ランキング6位に入っていて、今後けっこう上がるかもしれない。
村井俊治氏の今後の予測
実は、村井氏の予測については後日談があって、あとで原稿に追記したものを編集部へ送ったのだが、何かの手違いで反映されなかったようだ。それで、どういうことを追記したのかをこちらで紹介しようと思ったら、編集部で記事を修正してくれたようだ。
今日早いうちにこの記事を読まれた方は、1ページ目の「■村井俊治教授が伊予灘の地震を予測していた」の部分を再度読んでください。追記した部分は、つまり私が考えていたような「これ(伊予灘の地震)で打ち止め」とは村井氏は考えておらず、まだ3ヶ月ぐらいは注意が必要ですよということのようだ。

●探求三昧 by N.Momose● 何でも探求するブログ
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20140324/nankai#seemore







2018-08-02
【予言】松原照子氏:2018年7月30日「プレートと日本」〜中央構造線が動き出す慶長地震の再来?
予言
今日は、世見者・松原照子さんの7/30の世見「プレートと日本」を題材にする。
中央構造線で、慶長地震の再来(?)のような大地震が来るようなことを示唆した重要な内容だ。
7月30日「プレートと日本」
松原照子さんの2018年7月30日の「プレートと日本」と題したブログ記事は、「プレート」に関連したもの。
中でも、以下に引用する最後の数行は、その名称は出てこないが、明らかに日本最大級の断層である「中央構造線」を意味する内容となっている。
今地図を見ましても、油断出来ない時期であるのがわかります。
日本海溝は実に深く、8000mもあります。
このことも、大きく揺れやすい原因のようにも思えるのです。
地図に今、赤い線が走りました。
熊本大地震をスタートに、別府を通り、松山の少し上を走り、香川を抜け、大阪へ到着。その赤い線は、松阪から三河湾、そして長野に向かう。
到着地点が鹿島港辺りで、横には日本海溝があります。
この赤く見えた線がどういう意味なのかわかりませんが、元気になった線に見えました。
https://terukomatsubara.jp/archives/yoken/17654.html
(会員以外はアクセス不可)
この「赤い線」というのは、出てくる固有名詞(地名)を辿っていくと、「中央構造線」を意味していることがわかる。
中央構造線の位置は、冒頭のマップに示した通り。
なお、緑色の線で示しているのは、長野県諏訪で中央構造線と交差する「糸魚川−静岡構造線」を示している。
過去の中央構造線沿いの大地震
冒頭のマップを下記に再度示すが、ここでは、過去に中央構造線沿いで起きた大地震を追記している。
過去に何度も書いているように、400年ほど前の慶長地震(一連の西日本の大地震の総称)のいくつかの大地震は、この中央構造線沿いに起きていた。
それが、1585年から2年ほどの間に立て続けに起きた慶長伊予地震、慶長豊後地震、慶長伏見地震だった。
これらの3つの地震は、連動した可能性があるとも考えられている。
さらにいうと、その10年前の1586年1月18日に起きた天正地震は、規模や震源などがわかっていないことが多いが、M8またはそれ以上の巨大な内陸地震だった。
これは中央構造線から離れたあたりが震源だったかもしれないが、前述のように震源の位置がよくわかっていなくて、もっと近い位置だった可能性もあるかもしれない。
M 8クラスの地震が3つ以上同じ日に立て続けに発生した可能性も考えられていて、余震が1年以上も続いたという巨大な内陸地震だった。
松原さんの「赤い線」の意味は?
松原さんの世見の「地図に今、赤い線が走りました」の意味に戻る。
引用した、世見の最終行では
「この赤く見えた線がどういう意味なのかわかりませんが、元気になった線に見えました」
とあるが、この場合の「元気に」は、われわれにとって好ましくない状態、つまり活断層が元気に(活発に)なることを示しているのは明白だ。
したがって、この世見に限っては謎解きはまったく必要ない。
単純明快に、「中央構造線はこれからも大きく動きますよ」という警告なのだろう。
慶長地震の再来
いまの時代は、一連の慶長地震があった時に対比される。
そして、上記マップに示したように、その時代と似たようなようなところで大地震が起きている。
だが、天正地震に対比するような巨大地震はまだ起きていなくて、これはずっと起きないでほしいと願わずにいられない。
「慶長地震がそのままに起こる」
ここまで書いて、私の古くからのブログ読者ならば、スズさんの夢を思い出しているだろう。
2015年8月にスズさんが見た夢の中で、何者かに耳元で
「噴火はもちろんのこと、大分県北部地震、慶長地震がそのままに起こる」
と囁かれたというものだ。
そして、その8ヶ月ほど後の2016年4月に、熊本や大分で大地震が起きてしまった。
あの地震が、その予言の「始まり」であり、今年6/18の大阪北部地震もその一つだとすれば、恐ろしいことだ。
このような経緯の中で松原さんの世見が出てきたので、これは無視できないということなのだ。
慶長大地震と慶長三陸地震
じつは、慶長地震は、上記で書いた一連の地震で終わりではなく、最後にもっと恐ろしい地震が起きていた。
それが、1605年の慶長大地震であり、1611年の慶長三陸地震だった。
400年前との対比でいうと、すでに「三陸地震」は東北地方太平洋沖地震として起きていたといえるだろう。
問題は、慶長大地震つまり南海トラフ巨大地震がまだ起きていないことだ。
この巨大地震も概要がよくわかっていなくて、規模はM8程度とされるが、
南海トラフ巨大地震、東海はるか沖地震、房総沖と南海沖の二元地震、伊豆・小笠原海溝地震など諸説が入り乱れている。
わかっているのは、津波によって1〜2万人の犠牲者が出たことだ。
このように、400年前には中央構造線上の一連の大地震と南海トラフ巨大地震がセットで来たわけで、それが今回も400年周期で再び巡ってきたという説がある以上は、特に西日本の人々は、本当の意味での「西日本大震災」が来ることをよくよく警戒しなければならないだろう。
また、上記のような大災害が本当に起きたならば、こんどは富士山噴火や関東大地震も同時代に起きたことがあり、これらの発生も十分に考慮しなければならない。
私が以前から「次は西日本の時代」と言ってはいても、東日本が他人事で傍観していて良いとは限らないのだ。

探求三昧
www.tankyu3.com/entry/2018/8/6/okayama

terukomatsubara.jp
https://terukomatsubara.jp/archives/yoken/17654.html







最高予言者ババ・ヴァンガ様の「2019年5つの予言」が不気味過ぎる! 日本で巨大地震、プーチン暗殺、トランプ奇病発症…
2018.12.14
関連キーワード:予言, 白神じゅりこ, 隕石, 津波, 地震, ドナルド・トランプ, ババ・ヴァンガ, 2019, EU, ウラジミール・プーチン
世界規模の大災害が起きる 日本に巨大地震と津波
ババ・ヴァンガの予言によれば、2019年は大きな震災の年になる。
いまだかつて経験したことがない巨大地震が、まずは太平洋岸北西部を揺らすとされる。
米カリフォルニア州南部から西部にかけて1000km以上にわたって続く巨大サンアンドレアス断層は、過去において周期的に超巨大地震を引き起こしてきた。
そのサンアンドレアス断層が引き金となり、超巨大地震が2019年に起きるというのだ。
確かに今年11月2日は、同断層上で39回の地震が連続して発生している。
この場所で群発地震が起こることは珍しく、専門家らは近い将来マグニチュード8〜9の大地震が起こると予測している。
巨大地震が直撃した場合は、カリフォルニアの大部分がほぼ海に沈む恐れもある。
また、巨大地震発生のリスクは環太平洋火山帯(リングオブファイヤー)全土に及ぶため、日本もそこに入る。
2019年には、インド洋を揺るがす水中大地震や、それに伴う津波がアジアを襲うかもしれない。
被害地域は、パキスタン、インド、中国、ネパール、日本。早期津波警報システムの開発と設置が急がれる。

TOCANA
https://tocana.jp/2018/12/post_19080_entry.html
https://tocana.jp/2019/01/post_19485_entry.html

滅亡日誌
http://julinda.blog96.fc2.com








2047年から来たジジイの大予言
2047年から来たジジイの大予言が怖すぎる! 2019年東海沖でマグニチュード8.5の巨大地震、新元号は「●星」!?
2019.01.25
関連キーワード:予言, 白神じゅりこ, 第三次世界大戦, 地震, 未来人, 2047年からきたジジイの予言
■オリンピック前に巨大地震が日本を襲う!?
ジジイは、
「2020年のオリンピック前に、東海沖を震源とするマグニチュード8.5の巨大地震が起きる」
と予言している。
静岡県や三重県の被害が1番大きく、首都圏もそれなりに被害を被るという。
不幸中の幸いか原発事故は起こらない。
東日本大震災ほどの死傷者は出ず、1000人〜2000人だという、この頃から
「オリンピックを強行したい政府が被害者を少なく発表している」
というような余計なニュースばかりが目立つようになった。
報道がアテにならなくなり、国さえもアテにならなくなり、正確なことはわからなくなったという。
2047年から来たジジイの大予言が怖すぎる! 2019年東海沖でマグニチュード8.5の巨大地震、新元号は「●星」!?の画像2
長く揺れが続いたため、瞬間的な地震を想定した耐震構造の住宅は被害を受けた。
ジジイも住宅が倒壊の危機に遭ったため、埼玉の奥地にある一軒家を公的に斡旋されたという。
震災からの復興は早く首都圏のライフラインは3日で復旧。
しかし、鉄道や道路でしばらく不通状態が続いた。
ジジイによれば、前兆として2日前に余震、当日は午前中に余震、夕方に揺れるという。
防災用品として有効なものは、防寒具、水を汲む道具、ヘルメット、自転車だとアドバイスしている。
実はジジイは
「2018年12月9日の日曜日に地震が起きる」
と予言していたが、これは外れた。
しかし、ジジイが生きていた世界と、我々が生きている世界とでは微妙に世界線がずれていると、私は感じている。
というのも、ジジイがリアルタイムで生きていた時の2015年ではガラケーが主流だったが、2047年からタイムリープして2015年に来た時はスマホが主流になっていると語っていたからだ。
またジジイ自身もパラレルワードルの存在を肯定している。
大きなポイントでの出来事は変わらないが、それ以外の点で微妙な違いがあるという。
私の考察では、オリンピック前に巨大地震が起きるという点では大枠で変わらない。
2020年に東京オリンピック開催を考えると、2019年は巨大地震に要警戒と言えるだろう。
今月17日、鹿児島県屋久島町の口永良部島の新岳が噴火した。
地下活動の活発化は巨大地震の前触れだろうか? 
ちなみにジジイによれば富士山噴火はない。

TOCANA
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日本海:月十数匹のリュウグウノツカイ打上は異例のペース
2019年 日本海の変:日本沿岸で今年の1月だけで「12匹連続」でリュウグウノツカイが打ち上げられている。世界的に見ても異例の事態
投稿日:2019年2月2日
dd更新日:2019年4月9日
2019年2月1日の香港の報道より
・scmp.com
日本の海で何が起きているのか
冒頭の香港の報道で、日本の富山湾に次々と深海魚のリュウグウノツカイが打ち上げられていることを知りました。
リュウグウノツカイは、日本においては 1匹打ち上げられるだけでも、それなりに珍しいことではあるのですけれど、香港の報道を見た後、日本の報道を調べてみましたら、何と、
富山湾で 2019年1月だけで、すでに 6匹のリュウグウノツカイが打ち上げられている
のだそうです。
以下は報道からです。
またまたリュウグウノツカイ 富山湾、異変? 魚津水族館「原因よく分からない」
hokkoku.co.jp 2019/02/02
射水市の新湊漁港で1日、深海魚「リュウグウノツカイ」2匹が水揚げされた。魚津水族館(魚津市)によると、今年に入って富山湾で確認されたのは計6匹となり、2009年以降の年間確認数でも過去最多となった。
相次ぐ深海魚の出現に富山湾の異変を指摘する声も上がるが、魚津水族館の稲村修館長は「生態が明らかになっていない魚なので、原因はよく分からない」と話した。
1日、高岡市雨晴沖の定置網に入った体長320センチの1匹は生け捕りにされ、射水市の新湊きっときと市場で展示されたが、午後1時半ごろ死んだ。
もう1匹は体長301・8センチで、射水市の新湊沖の定置網にかかり魚津水族館に運ばれた。水族館に搬入の際には死んでいた。1月31日には氷見市境に近い七尾市庵町沖でリュウグウノツカイ1匹とダイオウイカ1匹が定置網にかかった。
富山湾でリュウグウノツカイは1月19日に滑川市の吉浦海岸と新湊沖で各1匹、同28日に新湊沖で1匹、同30日に魚津市経田の河岸で1匹確認された。
昨年10月31日にも富山湾で1匹見つかっている。
ここまでです。
日本沿岸の中でも、富山湾は、これまでもリュウグウノツカイが打ち上げられたり目撃されることはある場所ではあるそうなのですが、これまで最多だったのが、2015年の「 1年間で 4匹」というものでした。
それが、今年に入ってからの 1ヶ月だけで 6匹確認されたというのは非常に珍しいことです。
そしてですね、さらに調べてみますと、今年に入ってから他にも日本沿岸のあちこちでリュウグウノツカイが打ち上げられていることを知ったのです。
数えてみると、 1月だけで、十数匹が確認されているという、ちょっとした異常な事態となっているようなのです。
以下はそれぞれのニュースからの抜粋です。
2019年1月の日本でのリュウグウノツカイの報道
[石川県 1月31日]“ダイオウ”“リュウグウ” 3メートル超が同時に (テレ朝ニュース)
先月31日、石川県七尾市沖の定置網にダイオウイカとリュウグウノツカイが同時に網に掛かりました。ダイオウイカは、最も長い足を含めると全長3メートル22センチ、鮮やかな赤色の背びれが特徴のリュウグウノツカイは、全長3メートル84センチです。
今月1日から、のとじま水族館で展示が始まりましたが、この2つの深海生物が同時に持ち込まれるのは1982年の開館以来、初めてだということです。

[沖縄県 1月28日] 読谷漁師「初めて見た!」幻の深海魚・リュウグウノツカイ水揚げ (琉球新報)
読谷村の都屋漁港から約2.5キロの沖合に設置した村漁業協同組合の大型定置網に28日、神秘的で美しい姿から“幻の深海魚”と呼ばれる「リュウグウノツカイ」2匹が生きたまま水揚げされた。
漁師や漁業関係者からは「生まれて初めて見た」「泳ぐ姿が美しかった」など、感嘆の声が聞かれた。 
水揚げされたのは体長4メートルと3.6メートルの2匹。

[京都府 1月14日] 舞鶴沖で深海魚「リュウグウノツカイ」を捕獲 (MBSニュース)
14日午前6時すぎ、京都府舞鶴市の沖合で体長4メートル弱の深海魚が捕獲されました。
「リュウグウノツカイ」という普段は海底2、300メートルの場所に生息する種類で、漁師が設置した網にかかっているのを見つけたということです。

[兵庫県 1月24日] 深海魚「リュウグウノツカイ」、豊岡沖で捕獲 (産経ニュース)
細長い姿が特徴の深海魚「リュウグウノツカイ」が但馬沖の日本海で捕獲され、豊岡市瀬戸の水族館「城崎マリンワールド」に運ばれた。
24日に行われた計測では体長4メートル42センチ、重さ32キロで、「これだけの大きさは見たことがない」と同館。
あと、富山湾とは日本海を挟んだ場所にある韓国でも今年、リュウグウノツカイが目撃されています。
[韓国 1月8日] 巨大リュウグウノツカイから時ならぬボラの群れまで…「大地震」の前兆?=韓国 (中央日報)
最近江原道の海岸など東海岸ではあまり見られない深海魚が相次いで発見され、ネットユーザーの間で「大地震の前兆の現象」ではないのかという憂慮が続いている。
専門家らは地震と深海魚の出現を関連づけるのは無理があるという分析だが、ほぼ同じ時期に、日本と白リョン島海域で地震が続いて発生し、不安が拡散している。
この韓国の事例は、もう少し報道から抜粋しますと、地震云々ということ以上に、
「日本海がおかしくなっている」
ことが示されているもののようにも思います。
中央日報の記事の続き
今月5日、江原道高城地域の海岸で約50センチメートルのサイズのヤリイカが発見された。続けて8日には長さ4.2メートルの大きなリュウグウノツカイが登場し、同日江陵のある浜辺では数えきれないほどのボラの群れが荒波に乗って現れて観光客を驚かせた。
また、最近東海岸では回遊経路が分からない天然のスケトウダラが現れて消え、伝説の深海魚と知られる全長1.5メートル以上のサケガシラが江陵・鏡浦海岸で発見された。
大型深海魚をはじめとして時ならぬ魚類の出現にネットユーザーは驚きよりも地震に対する懸念を見せた。
この中の、
> 回遊経路が分からない天然のスケトウダラが現れ
というあたりは、何となく迫力を感じさせる下りではあります。
リュウグウノツカイは深海魚であることから、それが海岸などに打ち上げられることは「地震の予兆」だというようなことは、世界のどこでも言われます。
先ほど見ましたら、アメリカの CNN まで「日本で地震の懸念が高まる」という下のような見出しの記事を出していました。
2月2日の米国 CNN の記事より
・CNN
しかし、現実には、過去に相当な件数のリュウグウノツカイの打ち上げ事例の報道を見ましたが、その後に「大地震」が起こったという事例は、少ししか記憶にありません
(小さな地震まではわからないですが)。
ただ、「少ししか」と書きましたように、大地震の直前にリュウグウノツカイが海岸に打ち上げられた事例、あるいは、大地震の後に打ち上げられた事例は確かに少しはあることはありました。
下のリュウグウノツカイは、昨年 2月にメキシコでマグニチュード 7.2の大震が起きた前日に、同じ南米圏のペルーの海岸に打ち上げられたものです。
2018年2月 メキシコ大地震の前日にペルーに打ち上げられたリュウグウノツカイ
・earthreview.net
ただ、地震と関連するとかしないとかという話より、
「日本の海で起きたことがないようなリュウグウノツカイの連続打ち上げが今、起きている」
ということは事実であり、何かが環境に起きているのではないかという感じはあります。
いくら何でも
「 1ヶ月で十数匹のリュウグウノツカイが打ち上げられている」
というのは、確かに異常なことではあるのだとは思います。
しかし、その異常が「何によるものなのか」はわからないです。
そもそも、リュウグウノツカイは生態そのものがわかっていない深海魚でもあります。
それにしても、先ほどの韓国沖の
「回遊経路が分からない」
スケトウダラなどを見ても、どうやら日本海を中心に海の中は「いろいろと混乱している」というようなことになっているのかもしれません。
それにしても、地震・・・・・。
実は地震については、リュウグウノツカイはともかくとして、ひとつ気になることが先日からあることにはあるのです。
しかし、何の合理的な根拠もない話ですので、書くことは無責任だとは思いますので、ふれないですが、日本もアメリカも少しだけ気にはなります。
何か合理的に書けるようなことがありましたら、書きたいとも思います。
そんなわけで、ふと見知った「日本を舞台として起きているリュウグウノツカイの乱」状態について取りあげさせていただきました。

In Deep
https://indeep.jp/many-oarfish-ryuuguu-no-tsukai-spot-in-japan-january-2019/










10月頭の関西の地震について
2013.9
き、金玉がぁぁぁ
ガクガクガクガク
さて、10月5日に大阪に行くのですが。こんな情報があるようです。
http://www.jishin-yohou.com/1778_zokuhou_No043.pdf
a21sd14ifouozfcm,ewrj2013_000387
「9月6日近畿にM8級大地震」と騒がれた八ヶ岳南麓天文台代表の串田氏の地震予測は外れて一安心といきたいところだが、実は地震の危機は完全に無くなったわけではなく9月6日にどうやら第6ステージと呼ばれる状況となりこの調子で行けば10月頭に地震が来る可能性があるというのです。つまりあの地震予測はハズレではなく、より地震の危機が高まっていると認識したほうがよさそうだ。
串田氏の予測によると9月6日に地震が起こると予測されておりましたが、地震ではなく前兆現象が極大期を迎え、今までの経験によると第6ステージと呼ばれる状況に入ったのではないかと予測している。第6ステージに入ったあと、今月26か27日に一旦収束し、早ければその後10月頭には地震が来る可能性が高いという。ただしこのまま極大状況が続くのか、それとも今までのデータどおり収束し地震発生となるのかはまだ計測してみないとわからないということで、あくまで参考程度にしてほしいとのこと。串田氏が述べている「前兆現象」とは地震前に発せられるとされるFM電波を観測することにより、地震予知につながるのではないかという研究。これにより発生日の予測、震源域の予測や地震の規模などがわかり「懸念されている巨大地震の前兆は、ほぼ確実に検知可能」ということだ。また過去実際に予測した実績等もあることから、この電波と地震の関連性はゼロとはいえない。念のため注意しておきたいところだ。
http://www.yukawanet.com/archives/4533659.html
まぁ、しかし串田氏の予測は
9/6前後にある

実は延期で、今度は10/5前後
等々で、ずっと延期されています。
もしかしたら今回も第7ステージに行きますた。と言う感じで延期になるかもしれません。まぁ、しかし、あんまりこういうのは聞きたくない情報ですね。ワタスの場合、隅田川花火大会、諏訪湖花火大会、福岡台風。最近ジャストミート!という言葉が良く似合うので。まさか。。
他、読者様からこんな情報も頂きますた。
沖縄の霊能者が10月の地震を予言している。
話が長いので 動画中11分30秒からご覧ください。地震は、10月2日に関東で起き、その2週間後10月18日に南海トラフで起きる。
とのことでした。
この方は、神人(かみんちゅと読む)沖縄県と鹿児島県奄美群島の信仰(琉球の信仰)の神職の方のようです。以前に当てた有名な方なのかどうかは不明ですが。この秋ロン・バード氏も関西で戦争状態より酷い風景が見えると言ってるので気になります。
さて、以前、筋反射テストについて書いたかと思います。キネシオロジーと言います。オーリングテストというのは聞いたことがあるかと思いますが。これもキネシオロジーで活用されている筋肉反射テストのひとつです。
×指が開く・・・・・嘘
○指がひらかない・・本当
例えば男のあなたが、ワタスは女です。オホホホ。などと言ってオーリングテストをすると指が簡単に開いてしまうのです。
要するに、いくら口で嘘を言っても、潜在意識の方に聞けば本当のことが分かってしまうというテストですね。
これを利用して、適切な薬やサプリメントを選ぶ方法として、医療者の間で広まっているのですた。
人間の体は答えを知っている。キネシオロジーというのはOリングテストよりはもっといろんな個所の筋肉反射を見ます。
実は、このキネシオロジーを災害予測に使えないかと思って以前からやってみてます。
ワタスはカフェに来る方々に、事前にまったく日付を言わずにキネシオロジーを使って今度の地震はいつですか?関東大震災はいつですか?と聞いたりしていますた。まぁ、てんでバラバラの結果になると思いきや。ある程度の傾向が出て来たのはびっくりしますた。これは、テストする側のワタスの潜在意識(無意識)状態が反映するだけなのか。実は以前、筋反射テストによる結果が重なった日がありますた。それは今年の4月12日±5日ですた。
淡路の地震があった日です。
発生時刻 :2013年4月13日 5時33分頃
震源地  :淡路島付近
最大震度:震度6弱
位置  :緯度 北緯 34.4度
経度  :東経 134.8度
震源  :マグニチュード M6.0
深さ  :約10km
実は、このキネシオロジーの分析を元に、4月前に金玉ナイトなどに来た人達には事前に警告メールを出していました。ですから、当たる可能性はあります。
次にいつ来るか。。くほほほほ。
それは、意外なことに今年ではありませんですた。ですので、今年いっぱいはいろんなとこに出没しようと思ってます。具体的な時期は書籍に書きますたが。まぁ、しかし、これは話半分です。本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
http://golden-tamatama.com/






大災害のシグナルが、東南海の地殻より出ています!備えましょう!要注意です!
2013-08-08 00:42:37
東南海大地震に備えましょう!
地底より、シグナルが地上に送られています!
大地震が勃発しても、安全に生活する為の心得!
1、海岸地方には、絶対に居住しないこと。これは、常識!
2、耐震住宅に住むことは当然のことであるが、家庭内に避難場所を作っておくこと。押入れの下段を補強して避難場所にする。
3、食料や、水、燃料等を最低6ヶ月分備蓄しておくこと。インフラが全て破壊されてしまうため。
4、原発のから40キロm以内に居住しないこと。
5、原発事故の福島県などの関東地方、居住しないこと事。大地震により、福島第一原発か致命的な打撃を受けてしまう。
6、10人以上の地域住民と一緒に生活する事。
7、ダムの崩壊も考えて、ダムの下流域には居住しないこと。
8、米軍基地や、自衛隊基地から20Kは離れた地域に居住すること。
9、海抜800m以上に住むことが、延命の第一歩である。
現在の日本国の状況は、地震、台風、異常気象、ワクチン、ウィルス、細菌、医薬品、化学物質、遺伝子組み換え食品、電磁波、超音波、ケムトレイン、果ては放射能あらゆる有害物資~日本国民は、サイレント攻撃を受けています!
これは、テロであり、戦争なのですが日本国民は、誰も気付いていません!
お話に成りません!
あらゆる災害から逃れ得る安全地域には、奴等がいち早く非難して施設を建設しています!

高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/4b3fbcfae0a0cf040aa4e30ace29a8de





警告情報:南海沖地震
The Extinction Protocol
http://theextinctionprotocol.wordpress.com.ej.b.hpi.transer.com/2013/03/19/6-1-magnitude-earthquake-strikes-near-planets-southern-pole/
JDP
2013年3月20日
日本政府は、太平洋プレートとフィリピンプレートの接合ポイントである南海トラフ(the Nankai Trough)を震源とする南海沖海域のM9.0地震を懸念している。
その根拠は過去におきた南海沖地震には周期性がある事。
2012年8月のレポートによると、南海沖地震について日本政府は東日本大震災の被害額1億7700万ドルよりはるかに多い22億ドルの被害額を見積もっている。
ちなみにこの被害額には原発事故などの2次被害ははいっていない。
また、建物の耐震施工が済んでいる場合、損害額はほぼ半分の8億3600万ドルに抑えられるという。
震災の死者数は東日本大震災の死者数19,000人よりはるかに多い約323,000人、
震災の避難者数は週あたり950万人、
水不足の被害は約3440万人、
停電の被害は約2710万戸、
被災エリアは47都道府県中40都道府県
と予測される。
南海トラフ(the Nankai trough)
駿河湾、静岡県、中部日本から九州の南西部宮崎県に至る溝。太平洋プレートとフィリピンプレートの接合ポイント。
この海域を震源とする南海沖地震は100年-150年おきに周期的におきており、前回1946年におきた南海沖地震/M8.0による死者数は約1,330人におよんだ。

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【緊急情報】
世界的に有名な超能力者ロンバード氏が日本の災害を予言!
「今後2-3ヵ月に日本で自然災害が起こる」
「多くの人の命を助けられる」
2013年7月15日
世界有数の経済誌『フォーブス』に掲載された唯一の超能力者として有名なロン・バード(Ron Bard)氏が、2013年内に日本で自然災害が発生すると予言。インターネット上で大きな注目を集めている。
・予言を翻訳者に日本語に訳して発信
ロン氏は自身の公式Twitter で予言したメッセージを伝えている。あまりにも重要な内容のため、予言を翻訳者に日本語に訳してもらい Twitter で「心の準備」を呼びかけている。以下は、予言メッセージの全文である。
・ロン氏から日本人へのメッセージ
1)日本の皆さん、改めて、こんにちは。今日は、いくつか重要なメッセージを日本語でお伝えします。(翻訳責任:藤本庸子)
2)昨晩、私は日本の将来について見えました。その見えたことをお知らせします。
3)今後、2-3ヵ月くらいに、日本で自然災害が起こります。
4)私のメッセージはとても重要です。皆さん、リツイートをして、日本に住む多くの人に知らせて下さい。特に、皆さんのご家族やご友人、愛する方々へ知らせて下さい。私のツイートを多くの人へフォローするようにお伝え下さい。
5)私のこのメッセージは冗談ではありません。もし、あなたが私のツイートを信じられず、冗談にしか聞こえないようでしたら、どうぞ、ここで読むのを止めて下さい。
6)もしあなたが愛する人、多くの人の安全を願っているのならば、私のメッセージをできるだけ多くの人に伝えて下さい。または、多くの人に私のツイートをフォローするように、伝えて下さい。
7)これからの数ヵ月、私のツイートを注意して読んで下さい。自然災害が起こる日に近くなったら、日本のどの地域が一番危険なのかをお知らせできます。
8)皆さんがご存知のように、私は日本の311を予測しましたが、この311について、2010年夏頃から、少しずつ、見えていました。この予測は、東京スポーツ新聞に掲載されましたが、あまり多くの人は気にかけなかったようです。ですから、今回の私のメッセージを重視してほしいのです。
9)あなたのご家族、ご友人、あなたの周りにいる人たちを守りたいのならば、ぜひ私のツイートを真剣に読んで下さい。そして、周りの人に、私のツイートをフォローすることを伝えて下さい。そうすることによって、多くの人の命を助けることができるのです。
10)2-3ヵ月という時間は振り返ると、あっと言う間に過ぎた感じがしても、2-3ヵ月先という時間は、ずっと先のように感じます。時間は大切です。今から、緊急事態になることを想定して、心の準備、物資の準備などをしておくことが大切です。
11)私はキリスト教とユダヤ教で育ちましたが、日本は全ての宗教の源だと信じています。皆さん、私と一緒に、皆さんの安全を祈って下さい。もし、一緒に祈れば、皆さんのご家族、ご友人、愛する周りの人を救うことができます(引用ここまで)
・より多くの人たちに知ってほしい
ロン氏は2011年3月11日の東日本大震災も予言していたらしく、東京スポーツ(東スポ)に予言を掲載したらしい。しかしあまり信じてもらえなかったようで、今回はより多くの人たちに知ってほしいと思い、日本語に訳してまで Twitter でコメントしたようだ。
・日本人はあまり信じないで馬鹿にする
こういう予言が出ると日本人の反応は良くない。「台風なんていくつも日本にくる」とか「地震なんて毎日発生している」、「大雨は毎年のようにある」などのあげ足とりのような声が出がちだ。しかし、それであればわざわざ予言などしないはず。予言のコメントをみてみると「多くの人の命を助けることができる」や「緊急事態になることを想定」という表現があることから、日本でよくある小さな自然災害ではないことがわかる。
・予言がはずれてくれることを強く祈りたい
とにかく、有事のための備えは十分にしておく必要はあるだろう。日本人としてはロン氏の予言がはずれてくれることを強く祈りたい。それが何よりもベストな未来だ。あなたはロン氏のメッセージを信じるだろうか? それとも信じないだろうか?

twitter.com
https://twitter.com/ronniebard/status/356412044888649729
https://twitter.com/ronniebard/status/356412156385837058
https://twitter.com/ronniebard/status/356412268176609280
https://twitter.com/ronniebard/status/356412366382051329
https://twitter.com/ronniebard/status/356412453774561281
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https://twitter.com/ronniebard/status/356412740568494081
https://twitter.com/ronniebard/status/356413504716144644
https://twitter.com/ronniebard/status/356413848347090944
https://twitter.com/ronniebard/status/356413994300485633
https://mobile.twitter.com/ronniebard/

Infoseek ニュース
http://rocketnews24.com/2013/07/15/350727/?utm_campaign=Partner%3A+infoseek&utm_medium=partner&utm_source=infoseek






数日以内に大地震が起こる!? 「ニュージーランドで地震 → 宮城県で震度5」の流れが東日本大震災の時と似ていて不気味だと話題- ロケットニュース24(2013年8月5日22時04分)
2013年8月5日現在、ツイッター上で不気味な情報が拡散している。話題となっているのはワイドショー番組で放送された画面のキャプチャー画像なのだが、そこには以下のようなことが書いてあるのだ。
【2011年】2月22日 ニュージーランドでM6.3の地震 → 15日後 → 3月9日 宮城県で震度5弱 → 2日後 → 3月11日 東日本大震災
【今年(2013年)】7月21日 ニュージーランドでM6.5の地震 → 14日後 → 8月4日 宮城県で震度5強 → ……?
つまり、2年前の3月11日に発生した東日本大震災の時の流れと酷似しているというのである。もしも同じ流れだとすれば、宮城県地震の2日後は、明日の8月6日ということになる。
この情報にツイッターユーザーたちは
「普通に怖いです。」
「怖いですよね(´;ω;`)」
「ま、多分偶然だろうけど…」
「たった1つの例でその他大勢のパターンを無視して根拠にしてるな。」
「こんなんやろうと思えばいくらでも繋がりますよ」
「こういうのテレビなどで流すのやめて欲しいですね!」
などなど、様々な反応を示している。単なる “こじつけ” であると思いたいが、常日頃から地震に備えておくことも大切だ。ともかく、何事も起きないことを切に願うばかりである。
参照元:Twitter

Infoseek ニュース
http://news.infoseek.co.jp/article/rocketnews_20130805356749?scid=newsmm









ronald bard
8時間
@yukibunz If you want people to smilie rewet for people to enjoy life at ts best please retweet everybody m.youtube.com/watch?v=Mq9ejm…
ronald bard
8時間
@yukibunz @EG_Hiroshi Bingo
ronald bard
8時間
@sugarspector These are warnings of things to come
ronald bard
8時間
@haterainda We we all stick together we will void these major problems
ronald bard
8時間
We used our power to reduce damage in the universe Im proud of you all tonight will speak again
ronald bard
8時間
@sugarspector The time will e drawing near bring more people so we can power up
ronald bard
8時間
@sugarspector I see you coming from this ok there have even multiple earthquakes and such I don't think Media reporting correctly
ronald bard
9時間
I fear not for my Life I will be there
ronald bard
19時間
@KaRaSu0 Some one asked me how to rid evil im not lost you might be hevaen help you if you turn your back to GOD
ronald bard
19時間
@KaRaSu0 Im not driving are you lost my friend find the god in your heart I have mine
ronald bard
19時間
@fairytinkrose @Takuya_Sawada They stopped us from sending the word out we need more people to push back
ronald bard
19時間
@fairytinkrose @Takuya_Sawada I said that from beginning ut critics destrakted us
ronald bard
19時間
God will dispatch angels to protect you say it out loud only God an read you mind demons can not now walk in peace
ronald bard
19時間
@narishin43 Go in peace my son thats message from the gods
ronald bardさんがリツイートしました
Shin@霊感/自然災害予知
19時間
@ronniebard "Ron, I need your help. Please tell me, how to get rid of evil spirits? I am in trouble."
ronald bard
19時間
@narishin43 BEgone evil ones for your not welcome here and they will leave you so its been written
ronald bard
19時間
@narishin43 Telll them They have no business with you. In the mighty name of Jesus of Nazerth let us pray
ronald bard
19時間
@narishin43 tell the demons to be gone in the name of jesus of nazareth rebuke you back to where you came
ronald bard
19時間
@amtj48962222 Jerry Brown Cool guy
ronald bard
19時間
@narishin43 t Put salt in every corners across windows and dor ways sea salt flushes out negative enerhy

twitter.com
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https://mobile.twitter.com/ronniebard/








宮崎で震度5弱 津波心配なし
5/10(金) 8:59
ウェザーニュース
宮崎県で震度5弱 M6.3 震源は日向灘 津波被害の心配なしウェザーニュース923
5月10日(金)8時48分頃、九州地方で最大震度5弱を観測する地震がありました。

Yahoo! JAPAN
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6322927





発生時刻:2019年5月10日 8時48分ごろ
震源地:日向灘
最大震度:5弱
マグニチュード:6.3
深さ:20km
緯度/経度;北緯31.8度/東経132.1度
情報
この地震により、日本の沿岸では若干の海面変動があるかもしれませんが、被害の心配はありません。
この地震について、緊急地震速報を発表しています。

Yahoo! JAPAN
https://weather.yahoo.co.jp/weather/
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6322927



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posted by datasea at 06:54| Comment(0) | % 松原照子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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