2019年04月28日

アトランティス文明の歴史

アトランティス文明の歴史
Thousands of years ago the gods came down to Earth from the stars to initiate a genesis.
Human civilization wasformed and reached a peak with Atlantis.
2009/11/19(木) 午後 8:54

youtube
http://www.youtube.com/watch?v=HVXbCsbb1o4

メモ帳
https://blogs.yahoo.co.jp/dojobzzzz/folder/1593650.html?m=lc&p=32










(要約)
アトランティス文明の伝説
■絶頂期,そして4次元世界からの転落
アトランティスにおいて,マスターは内的宇宙が拡大し連関することを知っており,それを書物にし,人民はそれを継承した。
内的宇宙の拡大はオメガサイクルのプログラムに記録されたもので,すべてはこのプログラムにより変化する。
太陽は銀河系のかなたよりこのオメガサイクルのプログラムをうけている。
我々は全ての源であるこのプログラムにつながることができる。
このことは,あらゆる生命,精神は,この次元より下の次元に降下し宇宙に散らばったということを意味する。
ある者は3次元の物質宇宙に散らばったということを意味する。
アトランティス文明はまだ4次元世界にとどまっていた。
アトランティスの科学者たちは重力の磁場の研究をしていた。重力をコントロールする方法を研究していた。
科学者たちは内密に重力と,すべての物質の構造をコントロールする計画をすすめていた。
彼らは電気により重力をつくれることを学び,巨大な水晶でトランスミッター(増幅器)をつくった。
このトランスミッターは地球の磁場を使って作用をおこす。ピラミッドの構造は高次元の存在とコミュニケーションをとるために使われた。
科学者は,全ての存在が生まれるもととなった音を探し求めた。
これらの計画がすすみ,アトランティス文明が絶頂期に達した。
そしてアトランティス文明は危険な局面にはいった。
このころになると,科学者たちは高度な組織を形成していた。
神により導かれた科学者,心と頭で考えることができる科学者,そのような科学者は神や高次のスピリチュアルハイラーキーに導かれて,被造物と調和していた。
まだ完全に知識を習得していない科学者集団がいた。
彼らは彼ら独自の音をつくろうとした。
協会(七賢人)に無断で独自の音をつくろうとした。
彼らはアトランティス文明の崩壊を策謀した。
彼らは神や内面からの声を無視し,自らのおもむくままに行動した。
そして大災害がおきた。
神の加護をうけた科学者が他の大陸に飛び,支援をもとめた。
災害のあと,アトランティス帝国は混乱した。
風習,言葉,知識がバラバラになった。
すべての者が分離にむかって進んだ。
暗黒時代がはじまった。
個人化,分離化がますますすすんだ。
次元下降のサイクルがはじまった。
はじめ,この暗黒の組織は公衆の面前に姿をあらわしていた。
精神的指導者,マスターはとらえられ,重労働を課された。
暗黒の組織は2つの派にわかれた。
ひとつは悪魔崇拝により戦争をおこそうとする党派,もうひとつは悪魔崇拝により人民を支配しようとする党派である。
一般の人民は精神的に堕落し闇にかたむいていった。
闘争が頻繁におき,科学者は兵器の開発に努めた。
はじめ,兵器はアトランティスの防衛強化のためにつかわれた。
アトランティス政府は秘密組織をつくり敵を監視した。
この秘密組織はしだいに政府にリーダーを輩出するようになり,アトランティスを破壊していった。
アトランティスは下降のサイクルをくりかえした。
この時期に,科学者は究極の兵器を発明した。重力爆弾である。
エリートたちは,混乱するこの社会をしずめるにはこの兵器を使うしかないと説いた。
この兵器でいくつかの都市がきえた。重力爆弾の痕跡のひとつは今の中国にあるタクラマカン砂漠である。
ここにあった黄金都市,トゥラ帝国などがきえた。
3万年のあいだに,都市と都市は核爆弾による戦争をくりかえした。
この時期,新たにヴートという音が発明された。
地球の重力にはたらきかけ,ポールシフト(地軸移動)をおこす作用がある音である。
そしてこの兵器がつかわれ,ポールシフト(地軸移動)がおきた。
ひとつだった大陸はポールシフトによりいくつかの大陸に分断した。
多くの都市は洪水にみまわれた。
秘密結社の一部はエジプトに逃れ,一部はインドに逃れた。
エジプトに逃れた秘密結社はエジプトにアトランティス文明の技術を伝えた。
王侯貴族にイニシエーションの技術を伝えた。
アトランティス文明の技術によりピラミッドがつくられた。
やがてその知識はエジプトの伝統になった。イクナートン,ハーネスなどの王はみなその秘密結社の一員となった。
「ヘビ」の秘密組織の一員となった。
地球は3次元の世界に下降した。人類は新しいサイクルにはいった。
人類の意識は二元性(善悪,正邪,上下など)をもった意識へと変化した。
この二元性の意識が互いに敵を生み,人類は戦いを繰り返している。
アトランティス大陸は海底にしずみ,地球は4次元から物質界の3次元の世界へと下降した。
その世界にあって人類はワンネスの意識を失った。
聖職者ですらワンネスの意識を失った。
地上に2つの宗派がうまれた。
シャンバラ派とアガタ派である。
この2つは「ヘビ」の秘密組織といわれる。
この2つの宗派が世界を2極にわけ,対立させている。
「ヘビ」の秘密組織は「闇の秘密結社」と結託している。
この二極性がうんだ対立のピークとなったのが第二次世界大戦である。
この二極の一極は「太陽」:イルミナティ,もう一極は「月」:ルミナティである。
この2つは闘争に闘争をかさねてきた。
■ヘビの組織
古代において,「ヘビ」の秘密組織は黄色の龍と赤色の龍にわかれて対立していた。
両者は人類の教育に貢献した。
黄色の龍の「ヘビ」の秘密組織は東洋の人類,赤色の龍の「ヘビ」の秘密組織は西洋の人類を教育した。
現在でも,我々は黄色い僧衣,赤い僧衣をよくみる。それらはこのことに由来する。
暗黒期のおわり,下降のサイクルが終わるときに,最後の神託が告げられるときに,シャンバラ国とアガタ国の精神的な壁がくずれる。
かくされていた真理があらわされ,世界は暗黒の時代を出て黄金の時代にはいる。
アトランティス文明の生き残りは人間性の世界へと歩をすすめるのである。
何千年ものあいだ,人類は戦争に戦争をかさねてきた。
人類は自分たちが理解できない宇宙人の存在を鷹(イーグル)にたとえてきた。
宇宙人はその時代その時代の2つの秘密組織,皇帝にはたらき帝国を支配してきた。
すべての戦争は歴史をつくるための道具である。
この地球におりてきた3つめの組織,
光の組織「ライト」(キリストなど),
皇帝などのリーダーはこの3つめの組織にも導かれている。
光と創造の世界。
「ライト」は地球に神の国をつくり,人類を教育している。
光の組織「ライト」は,地球に密かに使者をおくっている。
この使者は地球に光の教義をつたえている。
アトランティス文明からはじまった人類の意識の下降はつづき,人類の意識は神からはなれている。
闇の組織は地球
の内部の電磁波を増幅して人間の意識に働きかけ人類を支配している。
しかし,地球には新たな意識の波動も存在していた。
たとえば内部地球にいる人類のリーダーからのメッセージである。
アトランティス帝国崩壊後,イルミナティは,世界にひろがった。
イルミナティは,太陽と男性的パワーを崇拝する集団である。
西洋の文明をかたちづくる様々なものにヘビのマークが冠された。
ピラミッドや,ドル紙幣などにそれらをみることができる。
それらは宇宙の男性的エネルギーを現す。
地上たかくそびえる西洋の教会は男性的エネルギーの象徴である。
それらは世界を支配しようという炎の象徴である。
レッドドラゴン,赤い龍はシャンバラ世界を現す。
レッドドラゴンのリーダーの目的は,地上の組織のイルミナティと組んで世界政府をつくり,世界を支配することである。
世界中の政府は同じ目標をもっている。
つまり,国民をまとめあげ,同じ目的をもたせることである。
アトランティス帝国の戦争のあと,シャンバラ世界ににげこんだアトランティス帝国の精神的リーダーはシャンバラ世界で新たな帝国を形成した。
アガタ国では,月を崇拝するルミナティという集団がいる。
アルファポールというものを精神的よりどころとしている。
ルミナティのマスターはエーテル状の半物質の肉体をもち,のぞむ物質をのぞむときにつくることができる。
彼らは「カーラ」といわれる地球の磁場におり,そこは地球のもうひとつの極である。
そこには精神的エネルギーの源アルファパワーが存在する。
オメガパワーとアルファパワーは2つで精神の光のマスターとなる。
それらは精神の内部宇宙に聖なる大いなる力を形成する。
根源的な7つの力が地球の7つのチャクラからでている。
地球に生きるあらゆる生物はその力の影響をうけている。
アガタ国はエーテル状の半物質の町により形成される。
そうすることで地球にすむ別の人類から身をまもっている。
内面的な女性的なパワー,内的パワーを重視している。
過去2万6千年にわたる暗黒時代のあいだ,アトランティスの7つのマルスの石はアガタ国に置かれていた。
それらは内面世界にネガティブパワーの極を形成し,結果外界の世界にも影響をおよぼしていた。
現在,内面世界に新しい変化の極がうまれている。それらは人類が人間性を学んでいくサイクルをつくりだしている。
アトランティス文明の遺産は世界中にひろがり,それぞれの文明のなかに息づいている。
そして地球に生きる人間の内面的記憶として残っている。
イーグル(鷹)とヘビに象徴される組織は何千年ものあいだ,それらの文化の進化をみまもってきた。
それらすべては,人類が精神的な成熟をうながすための精神的儀式であったのだ。
経験のない知識は危険なのである。
人類は成長した。
地上に神と人類からなる国を形成するためには,人類の精神を完成させる必要がある。
人類は完成して神に生まれかわる必要がある。
それぞれの時代はそれぞれの理想像を現実化したものである。
それぞれの文明はそれぞれの理想像の分身である。
理想像はすなわち精神の完成である。
現代文明の理想像はキリストである。
キリストは無償の愛を説いた。
地球にあるほかの理想像の分身もまた同じことを説いている。
そしてそれらの分身たちが地球を水瓶座の時代に導いた。
水瓶座の時代とは人間が相互に理解しあいいたわりあう時代である。
人類はスピリチュアルハイラーキーのガイダンスをつくり,人類の進化をうながす。
無私の行為,無償の行為はネガティブポールを圧迫する。
無私の行為,ポジティブな行為は3千世界に影響をあたえる。
アトランティス文明を終わりに導いたカーストの戦いがおわって千年後,アトランティス文明の歴史は人類の記憶から消えかかっていた。
あらゆる文明はスピリチュアルハイラーキーと宇宙人の導きにより形成されている。
秘密組織は町や寺院で活動をおこなっている。
古代エジプト文明において「ヘビ」の秘密組織は大きな力をもっていた。
アトランティス国とアガタ国とシャンバラ国でのこれらの組織による争いがくりかえしおこなわれた。
この争いは最終的にバビロンとヘブライの宗派の争いにつながっていった。
それは神の民とそれ以外の民の争いというものであった。
この争いは何千年もの間つづいた。
そして,結果,シャンバラ国においてはヘブライ側の勝利におわった。
アトランティス帝国のアークキャビネットなどのハイテクノロジーがその勝利をもたらした。
神による審判がおこなわれ,洪水がおき,モーゼが神からの新しい神託をうけとったとき,アトランティスには邪教を統率し人類の意識を下げる者がいた。
何千年もたち,ヘブライの宗派は大きくなり,エジプトの協力も得るようになっていた。
あるとき,宇宙からきた組織がこのヘブライ教徒を感化し闇の秘密結社の教義をすりこんだ。
ヘブライ教の教祖は教義を書き換えた。教義と儀式は徐々に変化していった。
ヘブライ教は新しい時代をつくる救世主をもとめるようになった。
救世主の像は人間ばなれした力をもった世界の王となる,そういう存在として教徒の心に描かれた。
そして教義にかかれたとおりに救世主が生まれた。
キリストがうまれ,人民はキリストがをさがしもとめた。
人民は彼の精神性と力に恐れをなした。闇の秘密結社はキリストが権力をもつことをおそれた。
キリストは布教活動をはじめた。キリストは,学者をたずね,教義をまとめた。
キリストは,「神の生命は人間の魂のなかにやどる。教義を説く者にやどるのではない」と説いた。
■アトランティス帝国以降
アトランティス帝国以降,すべての国家のシステムは「ヘビ」の組織によってつくられてきた。
それらはガーディアンによる圧倒的な力によってなされてきた。
資本主義も,社会主義も,その暗黒時代の強力な権力者のリーダーシップによってみちびかれてきた。
そしてそれらの権力者はまた,スピリチュアルマスターによりみちびかれてきた。
低い転生レベルにある魂たちは,太陽のハイラーキーの宇宙にたいする絶大な力を知らない。
太陽のハイラーキーはピラミッドの頂点にいる。
暗黒時代のあいだ,太陽のハイラーキーとイルミナティは,男性的パワーの世界を形成し,男性的パワーによる物質宇宙の多元性を形成した。
前回の黄金時代において,月のハイラーキーとルミナーリは女性的宇宙的パワーの世界を形成した。
完成された魂は太陽の世界と月の世界を支配する。
それはメタマインド,多元精神の結婚の象徴だ。
イーグル(タカ)と人間が合体した像は人間の象徴だ。
それは人類の進歩をさまたげる。
未来,地上の人類はハイヤーセルフとなって生きる。
キリスト教と仏教は人類に神の認識を誤らせる原因となった。
これらの宗教の判断は人間の経験にもとづいていない。
世界のそれぞれの宗教は世代世代,生命のない死んだ文字によって継承され,だんだんと生命からはなれていった。
紀元1世紀,キリスト教の教義の最初の誤認がうまれた。
教義の一部がローマ帝国の闇の秘密結社の人間によってかきかえられた。
アトランティス文明の思想において,ひとは輪廻転生を信じていた。
そしてその思想のなかに,邪悪への誘惑という思想があった。
この邪悪への誘惑という思想がのちに天国と地獄というコントラストのつよい思想になっていった。
ピーター王は,世界は混乱,終末への恐れによって支配されていることを知った。
人類の子孫たちは天国への想いをつよめ,それが宗教をささえる力となった。
闇の知識はその目的どおり,天使を地におとした。
転生はその人のハイヤーセルフによってみちびかれる。人類はいまや覚醒のときをむかえた。
人はハイヤーセルフと合体する。
合体して完成にいたる。
あらゆるもののなかに神,意識はやどる。生物と無生物の境界はない。
精神界においても。物質界においても。境界をこえた天国においても。
二元性にわかれた低い世界においても。
宇宙は多くの次元によりなるパラレルワールドからできている。
それらの世界すべてが,人類が発している二元性の波動に対して反発している。
人類はいまだ経験したことのない変化を経験しようとしている。その変化はもうおきている。
人が多元性を体験するためには,人は無限の意識の一部である自分を自分自身で形成する必要がある。
宇宙神経は,人類の精
神に二元性の経験をあたえ,それをあつめ,二元性の世界を形成させている。
すべての存在の源は宇宙神経である。肉体の中宇宙神経が精神の2つにわかれた世界の経験をあつめ,二極性の世界を形成している。
それら宇宙神経は神の一部であり,その神が二極性の世界の経験をあつめ,そのあつめた経験をもとに宇宙の経験の魂,細胞をつくっていく。
宇宙の経験の魂は宇宙に存在する個々の魂が経験したことからうまれる。
個々の魂が経験したことそれはその魂が認識している経験もあるし,認識していない経験もある。
その産物として宇宙の経験細胞ができる。
これは具体的には肉体である。
つまりこのことで,人が経験した経験は次の人生に引き継がれる。人はその中で完成にむかっていく。
この宇宙の経験の魂,細胞の2つのセットが,宇宙のキリストを生む。
この宇宙のキリストが宇宙神経の呼吸のサイクルを育てる。その呼吸が人間の樹をつくる。
多元性は,精神,音,光がすこしづつ変形したものである。
我々の存在は光の形が凝縮したものである。秋に木の根におちた葉が根から吸収され,春にまた葉になるように,我々の経験は宇宙の魂に保存される。
宇宙とはたくさんの学級をもつ学校のようなものだ。
その学級は魂の成熟度によってわけられている。
そしてその学級は,それぞれ異なる次元の異なる波動の世界によってわけられている。
肉体と魂は同じ場所に同時に存在している。肉体の目は3次元の波長だけを受信している,それは3次元の波長以外の次元の波長をかくしてしまっている。
太陽系には12の惑星がある。物質の波長をもった物質の次元にある7つの惑星には高度に進化した生命がすんでいる。
残りの5つの惑星は,精神の波長をもちの精神の次元にある惑星である。ここにも高度に進化した生命がすんでいる。

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エジプトのヒエログリフにあるマーク
T字に丸がくっついたマーク,ライフサークルのマーク
は宇宙の真理をあらわす。○の部分が生命,真ん中の棒
がネガティブパワー,左側の腕がポジティブパワー,右
側の腕は神からくるエネルギーをあらわす。

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地球上の謎 2/2
古代都市のアトランティスとムーって,本当にあったのかな?
もちろん実在した文明なんだよ。
アトランティスは,大西洋にあった大陸だから,今でも大西洋の事をアトランティック・オーシャンって呼んでいるんだ。
アトランティス大陸の一部が,今でもフロリダの沖にビミニ諸島として残っているし,バハマからは古代都市の遺跡が発見されているよ。
アフリカ大陸北部あたりから北米に至る程の,大きな大陸だったそうだよ。
全部で2万年弱も続いた文明なんだけど,ムーと核戦争してムーを滅ぼしたんだけど,
今から1万1千5百年前に地球変動により,ムー大陸もアトランティス大陸も海に沈んだと言われている。
進んだ宇宙人達が作った文明だったから,現在の文明よりも当然科学は進んでいたし,乗り物もUFOだったんだよ。
ムーは,今のハワイ諸島が,その名残りなんだけど,中国大陸からハワイまでも含む程の大きな大陸だったんだよね。
という事は,日本もムーの一部なんだよ。
ムーの文明を,別名レムリア文明とも呼んでいるよ。
このアトランティスとムー文明の前にも,地球上には進んだ宇宙人達の文明があったんだ。
でも大戦争で滅びて,生き残った宇宙人達は,ベータケンタウリ星系やバーナード星系へ逃れたという歴史があるんだ。
この時から7千年後,今から3万1千年前に,バーナード星系で隆盛を極めていた者たちの中から,
リラ星人の系統のアトラントと呼ばれる者に率いられて,地球にやって来た一団が作った文明がアトランティス文明なんだよ。
アトラントの妻の名前がカリャタイドと言って,彼女は夫を助けてアトランティスの文明を地中海地方にまで広げ,地中海地方は当時,リトル・アトランティスと呼ばれるまでに繁栄したそうだよ。
ところが,バーナード星系に残っていたカリャタイドの父親ムラスが,アトランティスの隆盛を聞いて,自分の軍団を率いて地球にやって来て,今の中国のゴビ砂漠の辺りに,レムリア帝国と呼ばれる大都市を築いたんだよ。
同時に2つの地下都市,アガルタ・アルファとアガルタ・ペータという2つの地下都市も作り,地下道も一杯あったそうだよ。
このようにして,地球上には2つの大きな文明が2万年弱にわたって平和のうちに栄えたという訳。
平和で静かな星・地球として,宇宙でも有名になった為に,この間には,いろんな星からいろんな種族達が地球に移住して来て,それぞれの文明に溶け込んだそうだよ。
シリウス・
オリオン・
べガ・
ヒアデス
などの8種族が,この時期に地球に来たそうだよ。
アトランティスの歴史
ところがアトランティスの中の若い科学者のグループが反乱を企てて,ベータ・ケンタウリ星へ追放されるという事件が起こったんだよ。
悪い事に,追放された星には,他の星から追放された者達がたくさんいた為に,若い科学者の口に乗せられて同調する者がいて,アトランティスとムーに仕返しをしようという事になったんだ。
彼らは地球にやって来て,極北地域と呼ばれたハイパーポリア(今のフロリダ)に住んで,略奪行為をしながら,
アトランティスとムーに紛争の種を蒔いて行ったんだよ。
だんだん紛争の呼び声が高くなるにつれて,パニックに陥った者達の中には,他の星へ避難して行った者達もたくさんいるんだ。
その1つが,プレアデスへ帰った現在プレアデス人と呼ばれる人達なんだよ。
そして,避難しないで地球に残った者達の間で,大戦争が始まったという訳。
核爆弾よりもすごい熱溶解光線がアトランティス側の武器だったから,ムーの攻撃された跡には,ガラスと砂しか残らなかったそうだよ。
それが,今見られるゴビ砂漠という訳。
ムーの科学者は,仕返しの為に,火星と木星の間に散らばっている星の残骸(昔マローナと呼ばれた星が,核戦争で破壊された残骸)に推進装置を取りつけ,アトランティスに衝突させるように仕組んだんだ。
戦争は,ムーが地下都市もろとも滅んで,アトランティス軍の勝利だったんだけど,残った小惑星の爆弾は地球へ向かって進んでいたんだよね。
それを察知したアトランティスの人達は,宇宙船にのって宇宙へ脱出したという次第。
地球大気圏に突入した小惑星は,34000度の光熱を発して,177`の地点で爆発し,数千の破片となって散弾銃のように地球に降り注いだ。
アトランティス大陸は,熱の為に溶けてしまい,海底に入った亀裂の為に火山噴火が起こり,海は煮えたぎり,水位は32`も上昇し,アトランティス大陸は水の中に飲み込まれてしまったんだってさ。
この時に一緒に地軸の変動が起こった為に,地球全体で火山爆発や洪水が起こり,地中海にもエジプトにも
北アフリカにも洪水をもたらし,地球の地理も変わってしまったのだそうです。
アトランティスが海没したのは,紀元前9498年6月6日。
地軸の変化が,現在グリーンランドがある位置にあったフロリダを,現在の位置に変えてしまったんだそうです。
(プレアデス・ミッションに出ている地球の歴史より要約) 生命体は,生きている惑星にしか住めないんだ。
死んだ惑星には,生命体は発生もしないし,住む事も出来ない。
地球は? 動植物も知的生命体である人間も住んでいるから,地球は生きている惑星なんだよ。
地球の中ではマグマが活動しているし,たまに噴火もするだろう?
生きている惑星だから,活発に活動している訳なんだ。
地球は生命体ですなんて言うと,僕でも???と思うけど,知的生命体と同じように,地球だって生命体だから進化するんだってさ。
地球は,現在第三密度(幼稚園)の状態なんだけど,今度21世紀からは,徐々に4密度(小学校)に移行する事が分かっているんだ。
僕たち地球人を差し置いて,地球だけが小学校に格上げになっちゃう訳。
そうすると,僕達幼稚園児である地球人はどうなるのかって?
幼稚園の卒業証書をもらわないと,小学校には入れないよね。
3密度の生命体は,3密度の惑星でしか生きられないし,4密度の惑星には,4密度の生命体しか住めないからね。
分かる?
だから,地球人は早く4密度に適応出来るように進化を早めなければ,地球には住めなくなる訳。
4密度に進化出来ない地球人は(幼稚園を卒業出来なかった地球人は),次回の人生は近くにある3密度の
バーナード星で修行を続けなければならない事になるんだよ。
だから,地球人の進化を援助・指導する為に,現在いろんな惑星から上級生達が地球に来ているんだそうだよ。
その上級生達の事を,地球人は異星人とか宇宙人とか呼び,彼らの乗り物をUFOと呼んでいるんだよ。
上級生達は,「スペイス・シップ」(宇宙空間の移動用の船)って呼んでいるけどね。
何千人も乗れる大型のものや,小人数用の中型のものや,3人乗りの小型のものや,無人偵察用のちっちゃいものなど
いろんな種類があって,また星によってスタイルも違っているよ。

宇宙からのメッセージ
http://www.geocities.jp/shonanbell4668/ufo_002.htm




posted by datasea at 07:30| Comment(0) | V 歴史分析 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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