2019年03月08日

カタカムナ文字


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西田守さんのフェイスブック投稿記事なのですが、生駒市に越してきて30年強になる私には、とても興味深い記事でしたので転載させていただきました^
◎・光文書(ヒカリモンジョ) Vol.81
イワフネ、イワクラ、ニギハヤヒ
by精神学協会 2008年2月21日 
積哲夫記
http://www.godbrain.com/hikari_monjo_81
いままで、人知の側の歴史では封印されてきたもののひとつとして、ニギハヤヒからモノノベに到る、もうひとつの天孫族の物語があります。私の知るところでは、奈良盆地の東側に三輪から春日へとつながっている断層がありますが、これが、日本の歴史でいう記紀の情報とリンクしています。
この奈良盆地の西側に、生駒山系があり、ここにも、断層が走っています。この断層にそって、スピリチュアルなエネルギーの場を反映するかのように、神社仏閣が並んでいます。
この北端にあたるのが、河内磐船という地名で知られている場所で、この地名の由来ともなった巨石の集合体が、谷底に川をせき止めるように並ぶ磐船神社があります。
また、その南端には、金剛山があり、葛木神社があります。この中間には、古代の日本で、大阪湾と大和盆地をつなぐ幹線だった竹之内街道が走り、この道の北に信貴山、南に二上山という古来、スピリチュアルなスポットだったと信じられてきた場所が、並んでいます。
磐船神社の巨石は、天から降ってきた天鳥船が石になったという伝承を持っていますが、私は、この2月18日に、はじめてその場を訪れ、ある巨石がエネルギーを発していることを確認することになりました。
これは、イワフネと呼ばれるものですが、イワクラと呼ばれる巨石なら、生駒山系には数多くあります。
もともと生駒という地名そのものが死んだ駒を生き返らせる秘術を持っていたとされる、物部神道のノウハウに由来するように、この生駒断層側に封印されてきた何らかの情報は、物部氏が、聖徳太子と蘇我氏のグループに滅ぼされる以前のものであろうと、推測することができます。
21世紀に到って、このクニに封印されてきた情報が、つぎつぎと出てこようとしています。
それが何を意味するのかは、はっきりしています。
人知の側に、精神界によって保持されてきた正しい情報が投入され、神知と人知を融合するようなかたちで、人間精神の歴史的な成長プロセスの検証を、人間がはじめるということです。この全体の物語を読み解くと、最後の審判の予告や、日本に隠された最後の一厘の仕組みの発動の予告が、ひとりひとりの人間のたましいのレベルでも、これから起こることが知れるでしょう。
私の感知しているイワフネやイワクラの持つ情報系、あるいはエネルギー系の印象をわかりやすく説明すると、深い深い井戸の底に、何か光るものがあり、この光るものを得るためには、厚い闇の層のエネルギーを消去しなければならないというルールがあるようです。
さらに、ひとつひとつのイワクラ、あるいはエネルギーを持つ石の情報は、限定されたもののようです。
私が伝達された情報をもとに、誤解されてもよいものとして、石の持つエネルギーを音にたとえます。
ひとつの石は、特定の波長の音を発していると考えてください。
それらの音を、情報として、正しく並べると、カタカムナのウタヒになる…。
大地の電気的特性、つまり、電磁波的特性を生涯研究し続けた楢崎皐月という人物に、カタカムナが託されたことの意味がそこにあるようです。そして、このクニの地上に置かれたこのタイプの情報のなかには、いまの人類の問題を解決していくようなものも含まれているというのが、私の伝えられているところです。
問題を解決していくようなものも含まれているというのが、私の伝えられているところです。

God Brain
http://www.godbrain.com/hikari_monjo_81






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posted by datasea at 14:56| Comment(0) | ◉ カタカムナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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