2019年01月24日

ビリー・マイヤー「エノック予言」

2017年10月16日20:44
ビリー・マイヤー「エノック予言」
ビリー・マイヤーは1951年以来UFOで地球に飛来した異星人からメッセージを受けていると称しているスイス人の農夫である。
彼は何度も飛来したUFOを撮影しており、異星人からコンタクトされていると主張している。
「予言」はビリー・マイヤーが最初にコンタクトされた1951年以降に記録されたその一部である。
その中でも集中的に近未来が予言されているのが1987年の2月に行われた「エノック予言」である。

夏の雨は優しく・・・
https://ameblo.jp/suekichi1997/entry-11886761430.html






ビリー・マイヤー「エノック予言」(1987年)
予言と予知とは異なっている。
予言は過去の出来事や行為の結果として起こるものである。
それは因果関係によって引き起こされるので、人間が破壊的な思想を捨てその行為を根本的に改めるなら結果は変更することができる。
それに対して予知はすでに起こることが決まっており、どのように行為のしようが避けて通ることのできない出来事を指す。
これから話すことが絶対に避けて通ることのできない未来だというわけではない。
人類がいまから(1987年の時点で)行為を良き方向に改めるならこの予言は実現しない。
われわれがいつ予言がいつ実現するのかその明確な時期を明らかにすることは許されていない。
ただこれから述べる予言は、ローマ法王がローマ(バチカン)から他の地域に移り住むときに起こる。
このときにヨーロッパ全土は悪の力によって制裁される。
狂信的なイスラム教徒が蜂起し、ヨーロッパ諸国を震撼させる。
西欧的な一切のものは破壊される。
イギリスは占領され、もっともみじめな状態まで低落する。
狂信的なイスラム教徒の勢力、およびその戦士たちは長い間その勢力を維持し続ける。
(エノック予言が行われたのは1987年2月)
しかしながらこの影響を受けるのはヨーロッパだけではない。
戦争の波は全世界に拡散する。
21世紀に入るとローマ法王は長くは存続しない。
現在の法王(1987年時点の法王、ヨハネ・パウロ2世)は最後から三番目の法王である。
彼の後、もう一人だけ法王が即位するが、その後が最後の法王となる。
この法王の治世にローマカトリックの終焉が到来する。
全面的な崩壊はもはや避けられない。
これはこれまで人類に起こった災禍の中でも最悪のものになる。
おびただしい数のカトリックの聖職者、神父、司教、司教が殺され、川は彼らの血で赤く染まるだろう。
だが、改革派のキリスト教もローマカトリックと同じくらい小さな勢力にとどまるだろう。

夏の雨は優しく・・・
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ビリー・マイヤー「エノック予言」(1987年)
☆アメリカの崩壊
アメリカは全面的な破壊の場所となる。その原因は複数ある。
アメリカが世界で引き起こす紛争によって、アメリカは世界の多くの国々で憎悪の的になる。
その結果、アメリカは想像を絶するような多くの災禍を経験する。
世界貿易センタービル(WTC)のテロリストによる破壊はそのほんの始まりにしかすぎない。
(エノック予言が行われたのは1987年2月)
破壊は化学やレーザーやクローン人間殺人兵器などの信じられないくらいに破壊的な兵器のみによってもたらされるわけではない。
人間によって深く傷つけられた地球の自然が今度は人間に対して復讐するのだ。
人類がこれまでに経験したことがないような巨大なハリケーンや竜巻、そして大火を伴う旋風が全米を襲いアメリカを破壊し尽くす。
北アメリカがかつてないほどの巨大な自然災害に見舞われても、
アメリカの悪の軍事機構は生物化学兵器やコンピュータ化された核兵器などで大惨事を引き起こす。
コンピュータ化された兵器は人間の手を離れ、コントロール不能になっていることもその原因の一つなのだが。
☆「アメリカの内戦と分裂」
アメリカで二つの内戦が連続して発生し、地上の災難は継続する。
その後、アメリカは分裂し(国民が)敵対するようになる。
そして国家は5つに分裂し、それぞれ狂信的な宗派が独裁的な権力を振るうようになる。
世界どこでも無政府状態が長い期間人類を苦しめる恒常的な状態となることだろう。
☆「ロシアとアメリカの核戦争」
・すでにアメリカとロシアは多くの大量破壊兵器を保持しているが、両国は全面的に衝突する。
・戦争の成り行きからカナダとアラスカ州への攻撃が行われる。その結果、カナダも戦争に引きずり込まれる。
・この戦争は、これまで人類が経験したことのない規模の破壊をもたらす。
・核兵器、生物化学兵器など既存の兵器の他に、現在開発中の新兵器や、21世紀になってから新しく開発される強力な兵器が使われる。
これらはコンピュータ制御された兵器である。

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ビリー・マイヤー「エノック予言」(1987年)
☆巨大災害
「自然災害多発のメカニズム」
・巨大なハリケーン、火災などの激しい自然災害がアメリカを襲う。
・災害のみならず、アメリカは戦争によっても破壊される。多くの国民が死に、経済は完全に崩壊する。
・ほぼすべてのアメリカの大都市は破壊される。
・この時期には巨大な地震や火山噴火も同時に起こる。
それはあたかも地球が人類の支配に反抗しかかのような状態だ。
・巨大災害はアメリカのみならず、ヨーロッパや世界のすべての地域で発生する。
・こうした災害はすべて人間がひきおこしたものだ。そのメカニズムこうだ。
原油や天然ガスなどの資源の過剰採掘→地球内部の地殻に空洞の地帯を作り出す
→地球の重心が移動する
→地球内部の地殻運動が不自然に変化する
→これにより地殻構造が大きく変化する
→巨大地震や異常気象、そして火山噴火などが多発する。
・地球の破壊的な力は全世界に拡散する。
異常気象は激烈になり、南半球の亜熱帯に属する地域に雪が降るようになる。
・巨大な洪水や異常気象の発生には以下のメカニズムも関与している。
地球表面および地下で行われる核爆発→地球の自転を変化させる→地球の公転のパターンが変化し異常になる→氷河期の早期到来となる。

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ビリー・マイヤー「エノック予言」(1987年)
☆第三次大戦
ロシアのヨーロッパ侵攻」
・東の軍事大国(ロシア)は北ヨーロッパにも侵攻する。ロシアは破壊の限りを尽くす。
・ミサイルのみならずコンピュータでコントロールされたレーザー兵器など、いままで見たこともない新兵器が使われる。
・ロシアが最初に侵攻する国はハンガリーである。
その後、オーストリアと北イタリアに侵攻する。
・スイスは侵攻のターゲットになるわけではないが、甚大な被害をこうむる。
(マイヤーがスイス人のためスイスについてコメントしているようだ)
・おもに侵攻の目標になるのはフランスとスペインだ。
・ロシアの軍事侵攻の目的は全ヨーロッパをその軍事的な支配下におくことである。
フランスがその軍事支配の拠点として選ばれる。
「ヨーロッパ各国の騒乱とロシアによる侵略」
・ロシアによるフランスの侵略は、ロシアを支援することになるフランス国内の勢力の存在によって実現する。
・その勢力とは、国外から移民として流入したイスラムの集団である。
(エノック予言が行われたのは1987年2月)
・フランスが占領された後、今度はスペインとイギリスが侵攻の目標となる。
・国内の支援グループと連携して占領するというロシアの作戦は、その後スカンジナビア諸国にも適用される。
・フランスが占領されると、フランスが保有している大量破壊兵器はロシア軍の手に落ちる。それは実際に使用される。
・占領後、フランス軍はロシア軍に編入され、ロシアの軍事侵攻に使われる。フランス軍はロシア軍とともにデンマークとノールウェーに侵攻する。
・フィンランドも侵攻され破壊される。
・同じ時期にドイツでは革命のような内乱が発生し、多くの人が犠牲になる。
・内乱はイギリスでも発生するが、その規模はドイツよりもはるかに大きい。
・なぜなら、第三次大戦が始まる前から、イギリスとアイルランドはすでに内戦状態にあり、内戦はアイルランド全土に拡大しているからである。
北アイルランドの被害が特に大きい。
・ウェールズでもさまざまなグループの対立から内乱が発生する。
ウェールス軍とイギリス軍は衝突するが、それはカムリ(Cymru)近郊で起こる。
(※「カムリ」とはウェールズのこと)
☆「ヨーロッパ」
・第3次大戦の開始前からすでに、ヨーロッパでは局地的な戦争が勃発する。
フランスとスペインの関係が悪化し、武力衝突へと発展する。
・フランス国内が騒乱状態になる。
その原因は、EUが導入する政府の権限を強化する法案の制定、国内のネオナチなどのギャング化した集団の暴徒化、
および国外から流入してくる移民との対立である。
・移民問題はヨーロッパ各国で騒乱を引き起こす。
イギリスもその例外ではない。アイルランド、ウェールズなどは内戦のような騒乱状態になる。
(エノック予言が行われたのは1987年2月)
☆「ロシア、中国、インド」
・ソビエトはこの10年以内か遅くとも21世息の初めの数年には崩壊する。
その引き金を引くのはミハエル・ゴルバチョフである。
(エノック予言が行われたのは1987年2月)
・ロシアは、内モンゴルのある領土の領有権を巡って中国と対立する。
ロシアはこの争いに負け、領土の一部を中国に支配される。
・中国は危険な国となる。インドと対立しインドと戦争状態になる。
もしこのときに生物兵器が使われると、ニューデリー周辺で約3000万人が死ぬことになる。
・パキスタンも誤ってインドを脅威として見ることで、インドを攻撃する。
☆「ロシアのヨーロッパへの侵攻」
・ロシアはヨーロッパ全土へと侵攻する。
最初は北欧諸国に侵攻し、そこから南下する。
この攻撃は夏に行われ、それはロシアのスカンジナビア半島に隣接した都市「アルハンゲルスク(Arhangelsk)」から行われる。
・この侵攻が行われる一月ほど前には北ヨーロッパは巨大な竜巻に襲われる。
・ロシアのヨーロッパ侵攻が行われる年には巨大な自然災害がイタリアを見舞う。
これに伴いベスビオス火山が大噴火を起こし、大きな被害をもたらす。
・ロシアは中東の支配をもくろみ、トルコとイランにミサイル攻撃を行う。
・ロシアはヨーロッパの石油産出地帯を支配することを目指すため、南ヨーロッパに南下しこの地域を攻撃する。
ロシア軍はバルカン半島に侵攻する。
☆「未来の科学技術を中心にして」
・第三次大戦は科学者の犯す間違いや、レーザーや核兵器、さらに生物化学兵器などこれまでにない強力な兵器を手に入れた権力欲に取り付かれた政治的リーダーによって引き起こされる。
・いままでにない大量破壊兵器が開発され使用される。
・この災難(第三次大戦)はちょうど888日続く。
この間、人々はわずかな食料を巡った争い、ある地域によっては三分の一、他の地域では四分の一の人口が命を落とす。
・第三次大戦では戦争目的に遺伝子工学が後半に使用される。
特にクローン技術が使われるであろう。
・遺伝子工学によって、クローンのような兵士が大量に生産される。
彼らには人間のような心や感情はなく、すべてのものを破壊しつくし大量殺人を行うもっとも危険な兵器と化す。
・クローン兵士はコンピュータのような兵器である。
だが彼らは自らの判断で行動するようになり、人間から自立する。
そして人間を目標にして破壊を繰り返すようになる。
・第三次大戦はこれまで人類が経験したことのない破壊と悲劇をもたらすだろう。
経済は完全に崩壊するため、すべての食料や医療は配給制になる。
飢餓が蔓延する。
・飢餓とともに、新種の感染病が蔓延し多くの人の命が失われる。
・高度なテクノロジーを使って海底に大きな都市が建設される。
だが、海底都市は破壊され多くの人命が失われる。
破壊の後、海底都市のテクノロジーを使用した潜水艦の海賊のような部隊が組織され、海軍の部隊を攻撃するようになる。
・ちょうどそのころ、地球外生物が人類のおこした戦争にはっきりとした形で介入する。
彼らは自らのアイデンティティーを隠すことはないだろう。
そして、西側の先進国の攻撃の対象となっている人々を救う。
・ヨーロッパは戦乱によって破壊されるが、それ以上に巨大な自然災害によっても破壊される。
だが生き残るだろう。

夏の雨は優しく・・・
https://ameblo.jp/suekichi1997/entry-11886761430.html











19870200 [予知,マイヤー]ビリー・マイヤー「エノック予言」
19870200 [予知,マイヤー]エノック予言が行われたのは1987年2月
19870200 [予知,マイヤー]21世紀に入るとローマ法王は長くは存続しない。
19870200 [予知,マイヤー]WW3:いままでにない大量破壊兵器が開発され使用される。
19870200 [予知,マイヤー]WW3:クローン兵:クローン兵には心や感情はなく大量殺人を行う危険な兵器と化す
19870200 [予知,マイヤー]WW3:クローン兵:クローン兵はコンピュータのような兵器である。
19870200 [予知,マイヤー]WW3:クローン兵:クローン兵は自らの判断で行動するようになり、人間から自立する。
19870200 [予知,マイヤー]WW3:クローン兵:遺伝子工学によってクローン兵が大量に生産される
19870200 [予知,マイヤー]WW3:クローン兵:人間を目標にして破壊を繰り返すようになる。
19870200 [予知,マイヤー]WW3:この間人々はわずかな食料を巡った争い,地域によっては1/3,1/4の人口が命を落とす
19870200 [予知,マイヤー]WW3:この戦争は、これまで人類が経験したことのない規模の破壊をもたらす
19870200 [予知,マイヤー]WW3:ロシアの欧州侵攻:アルハンゲルスク侵攻が行われる一月ほど前には北欧は巨大な竜巻に襲われる
19870200 [予知,マイヤー]WW3:ロシアの欧州侵攻:おもに侵攻の目標になるのはフランスとスペインだ。
19870200 [予知,マイヤー]WW3:ロシアの欧州侵攻:ハンガリー侵攻>>オーストリアと北イタリアに侵攻
19870200 [予知,マイヤー]WW3:ロシアの欧州侵攻:ロシアが最初に侵攻する国はハンガリーである
19870200 [予知,マイヤー]WW3:ロシアの欧州侵攻:ロシアは欧州の石油産出地帯を支配を目指すため南欧州に南下し攻撃
19870200 [予知,マイヤー]WW3:ロシアの欧州侵攻:ロシアは中東の支配をもくろみ、トルコとイランにミサイル攻撃を行う。
19870200 [予知,マイヤー]WW3:ロシアの欧州侵攻:ロシアは北ヨーロッパにも侵攻>>ロシアは破壊の限りを尽くす
19870200 [予知,マイヤー]WW3:ロシアの欧州侵攻:ロシア軍はバルカン半島に侵攻する
19870200 [予知,マイヤー]WW3:ロシアの欧州侵攻:攻撃は夏にアルハンゲルスク(Arhangelsk)から行われる
19870200 [予知,マイヤー]WW3:ロシアの欧州侵攻:最初は北欧諸国に侵攻し、そこから南下する
19870200 [予知,マイヤー]WW3:ロシアの欧州侵攻:侵攻が行われる年にはベスビオス火山が大噴火を起こす。
19870200 [予知,マイヤー]WW3:ロシアの欧州侵攻:侵攻が行われる年には巨大な自然災害がイタリアを見舞う
19870200 [予知,マイヤー]WW3:ロシアの欧州侵攻:侵攻の目的は全ヨーロッパをその軍事的な支配下におくこと
19870200 [予知,マイヤー]WW3:移民問題は欧州各国で騒乱>>内戦のような騒乱状態
19870200 [予知,マイヤー]WW3:海底都市破壊後,潜水艦の海賊のような部隊が組織され海軍の部隊を攻撃
19870200 [予知,マイヤー]WW3:核兵器/生物化学兵器などの他に新しく開発される強力な兵器が使われる
19870200 [予知,マイヤー]WW3:飢餓が蔓延する。
19870200 [予知,マイヤー]WW3:経済は完全に崩壊するため、すべての食料や医療は配給制になる。
19870200 [予知,マイヤー]WW3:高度なテクノロジーを使って海底に大きな都市が建設される。
19870200 [予知,マイヤー]WW3:災難(第三次大戦)はちょうど888日続く
19870200 [予知,マイヤー]WW3:大戦は強力な兵器を手に入れた権力欲に取り付かれた政治的リーダーによって引き起こされる
19870200 [予知,マイヤー]WW3:第三次大戦では戦争目的に遺伝子工学が後半に使用される。
19870200 [予知,マイヤー]WW3:地球外生物が人類のおこした戦争にはっきりとした形で介入
19870200 [予知,マイヤー]WW3:地球外生物は自らのアイデンティティーを隠すことはないだろう。
19870200 [予知,マイヤー]WW3:地球外生物は西側の先進国の攻撃の対象となっている人々を救う。
19870200 [予知,マイヤー]WW3:米露核戦争:カナダとアラスカ州への攻撃>>カナダも戦争に引きずり込まれる
19870200 [予知,マイヤー]WW3:米露核戦争:ロシアと米国は全面的に衝突する
19870200 [予知,マイヤー]パウロ2世の後もう一人だけ法王が即位するがその後が最後の法王となる
19870200 [予知,マイヤー]ロシア:ソビエトはこの10年以内か遅くとも21世息の初めの数年には崩壊
19870200 [予知,マイヤー]ロシア:ソビエト崩壊の引き金を引くのはミハエル・ゴルバチョフである★
19870200 [予知,マイヤー]ロシア:ロシアは、内モンゴルのある領土の領有権を巡って中国と対立 
19870200 [予知,マイヤー]ロシア:ロシアはこの争いに負け、領土の一部を中国に支配される
19870200 [予知,マイヤー]ロシア:ロシアはヨーロッパ全土へと侵攻する。
19870200 [予知,マイヤー]現在の法王/ヨハネ・パウロ2世は最後から三番目の法王
19870200 [予知,マイヤー]最後の法王の治世にローマカトリックの終焉が到来する
19870200 [予知,マイヤー]自然災害多発:巨大ハリケーン/火災などの激しい自然災害が米国を襲う。
19870200 [予知,マイヤー]自然災害多発:巨大災害の機構:地上/地下で行う核爆発>>自転変化>>公転のパターン変化>>氷河期早期到来
19870200 [予知,マイヤー]自然災害多発:巨大災害はアメリカのみならず、ヨーロッパや世界のすべての地域で発生する。
19870200 [予知,マイヤー]自然災害多発:巨大地震や異常気象、そして火山噴火などが多発する。
19870200 [予知,マイヤー]自然災害多発:災害のみならず、米国は戦争によっても破壊される
19870200 [予知,マイヤー]自然災害多発:地球内部の地殻運動が不自然に変化する
19870200 [予知,マイヤー]中国:パキスタンも誤ってインドを脅威として見ることで、インドを攻撃する
19870200 [予知,マイヤー]中国:中国は危険な国となる。インドと対立しインドと戦争状態になる。
19870200 [予知,マイヤー]米国は全面的な破壊の場所となる。その原因は複数ある。
19870200 [予知,マイヤー]米国内戦分裂:米国で二つの内戦が連続して発生し地上の災難は継続する
19870200 [予知,マイヤー]米国内戦分裂:米国内戦>>米国分裂>>国民が敵対>>米国は5つに分裂>>狂信的な宗派が独裁的な権力を振るう
19870200 [予知,マイヤー]米国崩壊:巨大ハリケーン/竜巻/旋風が全米を襲い破壊
19870200 [予知,マイヤー]米国崩壊:世界貿易センタービル(WTC)のテロリストによる破壊がおきるだろう★
19870200 [予知,マイヤー]米国崩壊:米国が世界起こす紛争>>米国は憎悪の的になる
19870200 [予知,マイヤー]米国崩壊:北米が巨大自然災害に見舞われても,悪の軍事機構は生物化学/核兵器などで大惨事を起こす
19870200 [予知,マイヤー]狂信的なイスラム教徒が蜂起し、ヨーロッパ諸国を震撼させる。
19870200 [予知,マイヤー]人類がいまから行為を良き方向に改めるならこの予言は実現しない。


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19860900 第22太陽周期,1986年9月〜1996年5月,周期期間9.7年,
19860900 第22太陽周期,活動極大(黒点相対数の最大値)158.5(1989年7月),活動極小 (黒点相対数の最小値)8.0,
19860900 第22太陽周期,無黒点日数309
19861011 [チェルノブイリ原発事故]キエフは木の葉を三十万トン埋めた
19861200 [天安門事件] 86年12月,安徽省合肥市にある中国科学技術大学を震源地に全国主要都市で学生デモが連鎖的に発生
19861200 [天安門事件] 学生の背後に大学副学長で物理学者の方励之という「教祖的存在」がいる
19861200 [天安門事件] 中国政治は一気に政局モードになっていた
19861200 「バブル景気」(86年12月〜91年2月,51カ月)
19870000 1987年:地価の異常,利根川進にノーベル賞
19870000 1987年宇宙ステーションは「ミール」と打ち上げ95年完成
19870000 80年代後半,米科学者が宇宙時間空間を一瞬で移動する装置を開発,
19870115 [天安門事件] 胡総書記の進退に発展も 15日付の朝日新聞朝刊
19870115 [天安門事件] 胡耀邦は党総書記という肩書上はトップではあるが、真の実力者は裏に控えるケ小平
19870115 [天安門事件] 国際社会の一員になろうとしている国で,政権トップの座にある指導者が首を斬られるだろうか 加藤千洋
19870116 [天安門事件] 胡耀邦党総書記辞任発表
19870200 [予知,マイヤー]ビリー・マイヤー「エノック予言」
19871000 [予知,マイヤー]人類がいまから行為を良き方向に改めるならこの予言は実現しない。
19910000 1991年,ソビエト連邦崩壊
19910000 1991年。湾岸戦争。米国のイラクへの侵略戦争。Bush大統領。
19931000 42代大統領ビル・クリントン(在職1993年-2000年)。
19941000 [枠組み合意] アメリカは北に軽水炉を提供する
19941000 [枠組み合意] アメリカは北に毎年食料と50万トンの重油を供与する
19941000 [枠組み合意] 北朝鮮は,NPTに復帰する
19941000 [枠組み合意] 北朝鮮は,米朝合意後も着々と核開発をつづけた
19941000 [枠組み合意] 北朝鮮は核開発を凍結する
19950000 アシュケナージ・ユダヤ人が目論むハザール汗国再興,その大役を任されたのがオウム真理教だった??
19950000 オウムの後ろでロシアのエリツィン大統領が便宜を図っていた
19950000 オーストリア,スウェーデン,フィンランドがEU加盟
19950000 クリントン政権期,
19950000 コソボ介入,米国が主導,NATOが支援する形がとられた,
19970120 クリントン,第42代大統領・第2期
19990000 欧州単一通貨ユーロ導入
19990000 北米連合の新通貨の準備はすでに1999年からはじまっている。
19990100 ユーロ。欧州統合の一環として,1999年1月に誕生。
20010120 G. W. ブッシュ,第43代大統領就任
20010911 9.11だってヨハネの黙示録9章11節の引用だ,
20010911 9.11はヨハネの黙示録9章11節の引用だ,
20010911 911事件
20010911 911事件(2001年9月11日)。
20010911 同時多発テロ勃発
20010918 軍隊使用授権決議成立
20010920 G. W. ブッシュ,タリバン政権にビン・ラディン引渡しなど6項目を要求
20010920 ブッシュ・ドクトリン表明
20011007 G. W. ブッシュ,アフガニスタンへの攻撃開始を発表
20011213 G. W. ブッシュ,ロシアに弾道弾迎撃ミサイル条約脱退を通告

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