2019年01月24日

エド・デイムス少佐による遠隔透視/2017.5 : キム・ジョンウン,地球外生物

エド・デイムス少佐による遠隔透視の最新報告
2017-05-05 01:36:07
転載開始
4月12日、遠隔透視で有名なエド・デイムス少佐は全米で3000万人の聴視者を持つといわれる「Coast to Coast AM」に出演し、最新の遠隔透視の結果を報告した。
●4月12日の最新インタビュー
北朝鮮情勢が緊張している4月12日、少佐は「Coast to Coast AM」に出演し遠隔透視の最新の結果を公表した。
特に北朝鮮情勢が中心だ。
●北朝鮮の核兵器と核施設に関して
・2年前、韓国とアメリカの両国政府と深いかかわりのある韓国人から北朝鮮を遠隔透視をするように依頼された。
・遠隔透視の目標は、
1)北朝鮮から韓国につながる秘密のトンネルがあるか、
2)キム・ジョンウンの隠れ家の場所、
3)北朝鮮の核兵器関連施設の場所と核兵器の性能の3つである。
・1)に関してだが、一個大隊を移動することができる巨大なトンネルが北朝鮮から韓国に向けてすでに掘られているのを発見した。
・また2)だが、キム・ジョンウンの殺害は米海軍の特殊部隊、シールズがオサマ・ビン・ラディンを殺害したようには絶対に行かないことがはっきりした。
キム・ジョンウンは高い戦闘能力を持つ部隊にがっちりとガードされている。
・3)の北朝鮮の核兵器に関してだが、彼らは大陸間弾道弾に搭載できるような核弾頭の小型化には成功していない。
核兵器を使うとすると、韓国の幹線道路の地下にあるトンネルに核を仕掛けて爆発させる方法が取られるだろう。
この方法は実にむごたらしい被害を韓国にもたらす。
・北朝鮮の核兵器で特徴的なものは核の機雷である。
これで米海軍の戦闘部隊を狙う計画だ。
・また、核兵器の製造工場だが、これはヨダック強制収容所という場所におかれている。
ここは反体制派の政治犯なども多く収監されている場所なので、ここが米軍や韓国軍の攻撃対象になることはまずない。
これをうまく利用したのである。
・将来北朝鮮は、少なくとも1個の核兵器による攻撃は行うはずだ。
その後、2個目の核兵器が使われるかどうかは分からない。
・韓国、中国、アメリカは北朝鮮を追い詰めるべきではない。
追い詰められると北朝鮮は、韓国に対して核兵器を使うだろう.
これは、北朝鮮が韓国に作ったまだ見つかっていないトンネルに仕掛けられるのか、
または韓国の幹線道路の地下に仕掛けるのかははっきりしない。
・私は言うことは許されていないが、アメリカ、中国、そしてロシアの間には秘密の合意が存在する。
・これらの情報はすべて米海軍太平洋司令部に伝えてある。
●中国の本当の狙い
・中国には北朝鮮とは関係のない別の狙いがある。
中国は南シナ海の諸島の領有権を主張しており、これが周辺諸国と領土問題化している。
いまアメリカが介入しているが、中国は北朝鮮問題にアメリカを釘付けしておきたいのだ。
そうすることで、南シナ海からアメリカの関心を逸らす狙いがある。
・北朝鮮の核兵器開発が大きな問題にとなることは、すでに23年から24年前に遠隔透視で分かっていた。
いまそれが実現している。
それと同時に、中国はまったく武力を行使することなく、南シナ海の領有権を獲得することが分かっている。
中国は50年の計画を持っている。
ある日目が覚めたら、いま領有権の論争になっている南シナ海の領域が中国のものになっているのを発見するはずだ。
●キム・ジョンウンについて
・私は1991年の第1次湾岸戦争のとき、当時のイラク大統領、サダム・フセインがどんな人物なのか遠隔透視をした。
いま、これと同じことをキム・ジョンウンに対して行っている。
その結果、ある程度キム・ジョンウンがどのような人物なのか分かった。
・祖父のキム・イルソンも父のキム・ジョンイルも筋金入りのマルクス主義者であった。
ところがキム・ジョンウンはまったくそうではない。
彼が気にしているのは2つだ。
キム王朝の支配体制の継続と、彼が愛するフランスコニャックとアメリカ製タバコが手に入るいまの贅沢な暮らしを維持することだけだ。
甘やかされたわがままなガキにしか過ぎない。
・一方、北朝鮮の国民はとても悲惨な状態におかれている。
生まれてから死ぬまで、それこそ完全な洗脳状態で暮らすことを強いられている。
・北朝鮮の国民だが、彼らが悪いわけではない。
イランについても同様のことがいえる。
私はイランに行ったことがあるが、イラン人はアメリカ人に対する嫌悪感などまったくなかった。
彼らの多くはアメリカ人のことが大好きだ。
・北朝鮮でもイランでも、問題があるのは国の指導者だ。
これはアメリカも同様だが。
国民ではまったくない。
・また北朝鮮は、パキスタンやシリアなどに軍事技術を提供している。
●基軸通貨としてのドルの終焉
・いま、基軸通貨としてのドルの位置は、これまでの歴史でないくらいに脅かされている。
トランプ政権はこれを延命させることに必死だ
第3次世界大戦が起きるとすると、基軸通貨としてのドルの終焉が引き金になるはずだ。
●福島第一原発の放射能漏れ
・第3次世界大戦は大変な状況だ。
しかし、下手をするとこれを上回るほどひどいのは、福島第一原発の放射能漏れだ。
広島と長崎の原爆どころではないひどい影響が出ている。
・海に流れ出した放射能の汚染水はゆっくりと太平洋に拡散し、予想を越えた汚染をもたらすだろう。
●地球外生物について
・私は、UFOや地球外生物の存在については疑ってきた。
しかし過去、私が遠隔透視をした結果では、アメリカの失敗した核弾頭の発射は、地球外生物によって引き起こされたものであることが判明した。
彼らは地球上の核兵器が格納されている場所をすべてつかんでいる。
それというのも、核兵器の使用の影響は地球だけではなく、彼らの惑星にも及ぶからだ。
・地球外生物は人類よりもはるかに進んでいる。
彼らのテクノロジーは想像もできないほど高度だ。
彼らの主なコミュニケーションの手段は意識である。
意識で直接コミュニケーションをする。
・1947年にUFOが墜落したロズウェル事件は事実である。
だが彼らは、この事件の物的証拠を隠蔽するために、時間を溯って1947年にタイムスリップした。
そのため、ロズウェル事件を覚えている人々はいるものの、物的証拠が見つからないのはこのためだ。
・私は地球外生物という呼び名は使わない。
非人間知性体と呼んでいる。
私は、彼らがどこから来て、なんの目的で地球にやって来たのか遠隔透視をしている。
明らかに彼らは人類の意識を進化させるためにやってきているようだ。
その理由は、人類の意識の進化が、彼らがさらに進化するための重要な条件になっているからだ。
・また私は、1994年にアフリカのジンバブエで起きた62名の中学生のUFOとの遭遇事件についても捜査している。
このときの出来事は、この非人間的知性体が起こしたものなのかどうかも調査している。
●キルショットにつぃて
・正確な時期は分からないが、キルショットはかならずやってくる。
そして興味深いことに、非人間知性体がこの出来事に関与しているようだ。
太陽の周辺ではUFOが頻繁に目撃されている。
これは彼らがキルショットを静めるために来ているのか、それとも反対に、キルショットを誘発しようとしているのか分からない。
●地球の核の変化について
・地球の核の構造が変化している。
この原因は太陽にあるようだ。
地球と太陽との関係は電磁気による関係だけではなく、まだ科学的に発見されてない他の関係がある。
・いずれにせよ、地球の核の変化によって磁気圏が急速に弱まりつつある。
そのため、Mクラスの中規模の太陽フレアの直撃だけでも、それなりに大きな影響が出てくる。
・以前に私は、ローレンス・ロックフェラーの依頼で地球のオゾン層に関する遠隔透視を行った。
いま地球の極にオゾンホールがあることは確認されているが、透視の結果はもっとひどいものだった。
オゾン層はスイスチーズのように穴だらけの状態だった。
これは生物の成育環境としては非常に悪い状態だ。
●次の巨大地震について
・カリフォルニアのサンアドレアス断層はかなり危険な状態にある。
しかし、次の大きな地震がやってくるのはアメリカではないようだ。
100年くらい前に大きな地震で壊滅した町がイランにある。
その同じ場所に地震が起こるはずだ。
転載終了

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エド・デイムス少佐による遠隔透視の最新報告
2017-05-05 01:36:07
北朝鮮情勢が緊迫している今、エド・デイムス少佐は今何と予言しているのか知りたいと思っておりましたが、今週の
「ヤスの備忘録連動メルマガ」
に、エド・デイムス少佐の最新情報が紹介されました。
とにかく、日本にだけはミサイル発射しないでください。
お願いいたします。
「明らかに彼らは人類の意識を進化させるためにやってきているようだ。
その理由は、人類の意識の進化が、彼らがさらに進化するための重要な条件になっているからだ。」
というのは、「プレアデス+ かく語りき」という本にも書かれてありました。
プレアデス星人が地球人を創った際に、自分達に歯向かえないように、能力に制限をかけて不完全に創ったため、
地球人をプレアデス星人と同じレベルに引き上げないと、プレアデス星人の進化がストップしたままになっているそうです。
地球人は脳の能力を3%くらいしか使えないように設定されていますが、プレアデス星人は50%くらい使えるそうです。
また、地球人は60歳〜100歳くらいで寿命が来ますが、プレアデス星人は800歳〜1000歳まで生きられるそうです。
このように、地球人は明らかに能力に制限を加えられて、不完全に創られていますが、
地球人をプレアデス星人と同じくらいに引き上げることによって、プレアデス星人は創造者としての責任を果たして、
ようやく次のステージへ進んでいけるのです。
「・正確な時期は分からないが、キルショットはかならずやってくる。
そして興味深いことに、非人間知性体がこの出来事に関与しているようだ。
太陽の周辺ではUFOが頻繁に目撃されている。
これは彼らがキルショットを静めるために来ているのか、それとも反対に、キルショットを誘発しようとしているのか分からない。」
これは、コーリー・グッドさんの情報のブルーエイビアンズの働きのことですね。
ブルーエイビアンズは、地球人は急激な波動の上昇には耐えられないから、流れ込むエネルギーを緩和させたりしているみたいです。
でも、巨大太陽フレア自体は
2020年〜2024年に地球に直撃する
と言っているので、ブルーエイビアンズにもキルショットを静めたり誘発したりすることは出来ないと思います。
ブルーエイビアンズは、巨大太陽フレアが地球を直撃する際に、スムーズにアセンションできるように、地球人に準備させたいみたいです。

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金日成は意識の世界(死後の世界)ではかなり責められているようです。
金正日も責められることでしょう。
現世で崇められる存在になると、死後は悲惨であるようです。
ひふみ神示、日月神示☆

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/






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