2019年01月13日

藤原直哉の「2019年はどうなる」要旨

藤原直哉の「2019年はどうなる」要旨
2019/01/10 20:41
・ 今までの流れから言って、ものすごい速さで決着がつく。
・ メキシコの壁を絡めてトランプが言っていることは 「米軍を引上げる」
・ 民主党は壁の予算を認めないだろうから、「非常事態」 宣言となる
・ 米軍は国内でやることがたくさんある。外国で戦争やっている場合じゃない
・ トランプは 「ISISに勝った」 と言っている。→テロ戦争は終了と言う意味
・ 米軍は911でテロ戦争のために海外に出て行った
・ トランプは 「長い戦争、誤解から始まった戦争が終わる」 と言っている
・ トランプは 「北朝鮮と話したい。中国と話したい」 と言っている
・ 北朝鮮も中国も脅威でなければ、日本の米軍は必要ない
・ トランプ 「米軍は帰って壁を作らせる」→米軍を帰らせる口実
・ メキシコの壁の話は口実で、民主党を締め上げている
・ トランプはゴルバチョフ以上である
・ 米国ではソ連以上のことが起こる
・ 金利はまだ上がる (今は速度を落としただけ) →株は大暴落する
・ トランプは1期目でほぼ達成した (米軍とドルを世界から引き上げる)
・ 「全然違うアメリカにする」 と信を問う (その時はトランプじゃないかもしれないね)
・ 911真相の連邦大陪審の審議が始まった
・ 2006年から証拠はどんどん放出している (説明はしていない)
・ ケビン・シップが大暴露している
・ 安倍、役人、官邸ポリス?関係ない、日本はどんどん取り残されている
・ ロシアの武力は圧倒的であり、世界は平和になる
・ 開けてびっくり玉手箱トランプの 「中東和平案」→パレスチナ国家を認める
* アメリカ中心でどんどん進む
* 今までの常識を変えないとついてゆけない
(以下略)

嗚呼、悲しいではないか!
http://jicchoku.muragon.com/entry/400.html

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藤原情報教育研究所 015藤原直哉の時事放言2019年、どうなるの?
配信元) SOUNDCLOUD
19/1/10
   
Sound Cloud
https://soundcloud.com/naoyafujiwara_lce/0152019a
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藤原直哉氏による今後の世界情勢の予測 / フランスの黄色いベスト運動は収束の気配を見せておらず、新しい段階に入ってきている
2019/1/13(日) 午前 5:07 日記 練習用
藤原直哉氏による今後の世界情勢は、”必聴” です!!
フランスの ”黄色いベスト運動” も、益々意気軒昂で、新しい段階に入ってきている、とのことです!
この運動は、1%に対する、庶民99%の革命です。
これまでのような、1%だけを肥え太らせて(富が集まる)、庶民99%は搾取され続けて、痩せ細る(生活ギリギリの超貧乏)政策をとる、グローバリスト政府に 「 NO!!」 を宣言し、1%の傀儡政府を倒す運動です。
今や人々は覚醒しつつあります!
フランスの人々は、倒すべき敵は銀行家であることをよく理解しているようです! (竹下氏コメント)

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黄色いベスト運動が取り付け騒ぎを起こす?
引用元) 日本や世界や宇宙の動向 
19/1/10 
https://www.investmentwatchblog.com/yellow-vests-suggest-bank-run/
(概要)
1月9日付け
ヨーロッパでは非常に多くの人々がオリガ―キー (少数独裁政治家集団) に搾取され続けてきたことに気が付いたようです。
(中略)・・・
フランスの黄色いベスト運動の女性グループが、非暴力抗議活動の一環として預金者は銀行から預金を全て引き出そうと提案しました。
中略)
黄色いベスト運動の参加者らがフランス銀行と国会を狙って抗議活動を行った後、暫くの間どこかに身を隠していたマクロン大統領が再び国民の前に姿を現し、黄色いベスト運動に対する取り締まりをさらに強化すると発表しました。
(以下略)

日本や世界や宇宙の動向 
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52036027.html

investmentwatchblog.com
https://www.investmentwatchblog.com/yellow-vests-suggest-bank-run/

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藤原直哉氏による今後の世界情勢の予測 / フランスの黄色いベスト運動は収束の気配を見せておらず、新しい段階に入ってきている
竹下雅敏氏からの情報です。
藤原直哉氏による、今後の世界情勢の予測です。大変、参考になります。
大きな流れとして、この通りではないかと思いますが、細かいところでは、認識に若干の違いがあります。
時事ブログでは、これまでサウジアラビアのムハンマド皇太子は、ジャマル・カショギ氏の殺害に関与していないとし、これはムハンマド皇太子とトランプ大統領を陥れるディープ・ステート側の犯罪であると説明しました。
今日のソルカ・ファール情報をご覧になると、ロシア国防省の報告でも同様に考えていることがわかります。
そうでなければ、プーチン大統領とムハンマド皇太子の、G20サミットの場で見られた、ガッチリとした握手の説明がつきません。
また、
トランプ大統領と
ムハンマド皇太子、そして
ネタニヤフ首相
は、トランプ政権の発足の当初から協力関係にあります。
また、ネタニヤフ首相は、しばしばプーチン大統領と会談を行っています。
そして、これが決定的なのですが、ネタニヤフ首相は未だに魂が残っており、波動も高いのです。
しかも、潜在下、無意識下の波動も高いのです。
しかも、彼はサイコパスではありません。
このような波動を持つ人物が悪人だったという経験がないので、おそらく彼は、ロシアのスパイだろうと思います。
こうした点を除けば、ほとんど、私の考えは藤原直哉氏と同じです。
”続きはこちらから” では、フランスの黄色いベスト運動は収束の気配を見せておらず、新しい段階に入ってきているように見えます。
どうやら、フランスの人々は、倒すべき敵は銀行家であることをよく理解しているようです。(竹下雅敏)

元気の素
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配信元) Twitter
やのっち(・ω・)@_yanocchi0519
パリ市民による政治活動 「黄色いベスト」 が今週の土曜日に銀行の取り付け騒ぎを計画中銀行などの金融機関から全ての預金を引き出すことを支援者に呼びかけている。
メンバーの一人 「非暴力かつ法的な威嚇。政治家にとって最悪の日になるだろう」
https://www.apnews.com/c8646ad291c440978c5d8a260a11d454
https://jp.cointelegraph.com/news/frances-yellow-gilets-jaunes-plan-for-the-bank-run-positive-for-bitcoin/amp?__twitter_impression=true
12:31 - 2019年1月10日
Yellow vest protesters call for huge run on Fre......
PARIS (AP) - Yellow vest activists are urging Fr....
apnews.com
やのっち(・ω・)@_yanocchi0519
「黄色いベスト運動」 が収まる気配がない。
今回、ターゲットとなったのは、マクロンの出身である銀行。
マックス・カイザー氏
「もし全てのフランス人が20%の銀行預金をビットコイン (暗号通貨) に両替すれば、フランスの銀行と政府は崩壊し、流血の事態は避けられる。」
https://jp.cointelegraph.com/news/frances-yellow-gilets-jaunes-plan-for-the-bank-run-positive-for-bitcoin/amp?__twitter_impression=true
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Max Keiser, Tweet poet. @maxkeiser
If every French person converted 20% of their bank deposits into #Bitcoin
(and got a Bitcoin debit card to use for day-2-day stuff), French banks and the government would collapse and a lot of bloodshed could be avoided. #jilletsjaunes
#JeSuisSatoshi
12:36 - 2019年1月10日

Twitter
https://twitter.com/maxkeiser/status/1071862576999526400?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1083206014944477184&ref_url=https%3A%2F%2Fshanti-phula.net%2Fja%2Fsocial%2Fblog%2F%3Fp%3D185922

     






2016/7/7
「英EU離脱第二波〜不動産市場に異変が」  
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGF06H1H_W6A700C1MM8000/?n_cid=NMAIL001
Bloomberg関連記事
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-07-06/O9WIZYSYF03V01
「資家が英不動産ファンドから資金を引き揚げているのは、
ロンドンのオフィス価値が英国のEU離脱から3年以内に最大20%下落する恐れがあるとアナリストらが警告していることが背景にある。
2007年と08年の金融危機時にも不動産ファンドは解約で同様の打撃を受け、換金停止を強いられており、
英国ではピークから40%余り値下がりするという不動産相場の低迷を経験した」
英EU離脱、市場に第2波 英不動産ファンド解約増
2016/7/7 2:02
英国による欧州連合(EU)離脱決定の余波が金融市場を揺らし始めた。
イタリアの銀行の経営不安が再燃したのに続き英不動産ファンドの相次ぐ解約停止で混乱が広がり、
6日の金融市場で日本円や日米欧の国債へのマネー逃避が鮮明になった。
不動産価格下落や信用不安の連鎖が続けば欧州の実体経済にも影響が及びかねない。
「不確実性と重大な経済調整の局面だ」。
英中央銀行イングランド銀行のカーニー総裁は5日、英離脱決定の衝撃波が欧州の金融システムに飛び火するリスクに警鐘を鳴らした。
日米欧の長期金利は過去最低の水準に低下し、日本では6日、20年債利回りが初めてマイナスに沈んだ。
円相場が6月24日以来の1ドル=100円台前半まで上昇したほか、日経平均株価は一時、前日終値に比べ500円以上値下がりした。
6日の欧州市場でもロンドンのFTSE100指数をはじめドイツ、イタリアの株価も軒並み下落するなど波乱含みだ。
離脱ショックの「第2波」は英不動産市場が震源だ。
6日はヘンダーソン・グローバル・インベスターズが英第2位の公募不動産ファンドの解約を停止。
停止は5件目で、英不動産ファンド市場の5割強が凍結された計算だ。
金融機関などが英国外に拠点を移せばロンドンの不動産価値が低下しかねず、
一部投資家らが解約を求めファンドに殺到しているようだ。
ファンド側はすぐに資産を現金化するのが困難で、
解約の一時停止に動いている。
異例の取引制限を巡り市場では
「2007年8月のBNPパリバによるファンド解約凍結を連想させる」(外資系銀行)
との声もある。
くすぶっていたイタリアの不良債権問題もクローズアップされた。
欧州中央銀行(ECB)が不良債権の大幅削減を求め、イタリア政府による公的資金注入が不可避だとの見方が浮上している。
英離脱で欧州経済の先行き不透明感が強まり、不良債権処理が遅れる欧州銀行への視線は一段と厳しくなっている。
英離脱決定後、イタリアのウニクレディトや英バークレイズ、ドイツ銀行などの銀行株は2割以上値下がりした。
英ファンドの支払い停止などを発端に市場の疑心暗鬼が広がれば、
英国だけでなく、欧州市場全体でみて問題の大きい銀行が信用不安に見舞われる可能性が高まる。
英離脱ショックは金融システムの中枢が直撃されたリーマン危機とはやや性質が異なる。
米調査会社クレジットサイツのアナリスト、ハースト氏は
「不動産業の債務依存度や銀行の与信残高は低く不動産市場から金融システムへ危機が伝染する可能性は低い」
とみる。
銀行同士が資金をやり取りするロンドン銀行間取引金利(LIBOR)3カ月物金利は1%を大きく下回っており、
4%まで上がった08年9月のリーマン・ショック時のような切迫感はない。
とはいえ、住宅など広範な資産価格下落などに見舞われれば信用の目詰まりは避けられず、
金融セクター全体の安定性が揺らぐ恐れもある。
欧州金融当局が沈静化に有効な手を打てなければ
「リーマン型の金融システム危機の性格を帯びてくる」
(中央銀行関係者)
との警戒感もある。
(石川潤、ロンドン=黄田和宏)
MOMさんちでドイツ銀行で検索すると
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/search?q=%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E9%8A%80%E8%A1%8C
『日本のマスコミはドイツ銀行がいかに危機的状況かを使えようとはしません。
英ポンドが暴落していますが、それでもイギリスの銀行はヨーロッパの他の銀行ほど危機的状況ではないようです。
まさに、BREXITの前にイングランド銀行が先手を打っていたのでしょう。
ドイツ銀行が破たんするのは時間の問題となっています。また、イタリアの銀行も破綻寸前です。
今後ドミノ式に世界中の金融機関に影響を与え、ついに金融システムが崩壊することになるのでしょうか。。。
BREXITで焦っているのはEUのリーダー国のドイツでありイギリスではないのかもしれません。
もちろんポンドも暴落していますが、暴落すれば輸出産業が伸びるのでチャンスかも。。。
それより、現在の通貨システム自体が崩壊してしまうのでしょうか
FRBが今年初めにアメリカ国内の大手銀行(33行)に行った財務力テストの結果、ドイツ銀行ともう一行のみが不合格となりました。
現在、ドイツ銀行は破綻を回避するために急いで現金を増やそうとしています。
今日、ドイツ銀行は必要な資金を集めるために少なくとも10億ドルもの輸送関連ローンを売却しようとしていることがわかりました。
ドイツ銀行のこのような動きはまさにリーマンブラザースが破綻前にやろうとしていたことなのです。
イタリアの状況も悪化し続けています。
イタリアの銀行が貸し付けた銀行ローンの約17%が債務不履行状態です。
つまりイタリアの銀行は大量の不良債権 を抱えているということです。
2008年のリーマンショック時にアメリカの銀行が抱えた不良債権はたった5%でした。
このようなことからも、イタリアの金融界は壊滅的な状態であることがわかります。
BREXITの影響を最も受けているのがイタリアの銀行です。
イタリアの銀行のBanca Monte Dei Paschi Di Siena の株価はこの10日間で45%も暴落してしまいました。
この銀行は2018年までに不良債権を40%まで減らす計画を立てました。
イタリアの他の銀行の株価も6月23日以降、約30%も暴落しています。
イタリアの銀行はこれまでも大量の不良債権を抱えていましたが、BREXITにより大きな打撃を受けています』
ジョージソロスはポンドは20%下落するだろうと予測しているがご本人はポンドのロングで大損
http://www.asyura2.com/16/hasan110/msg/349.html

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1230.html

























posted by datasea at 10:02| Comment(0) | % 社会現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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