2018年12月24日

甲府・穴切大神社


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塩ノ山/甲府盆地【穴切大神社】イエスが塩ノ山/甲府盆地【穴切大神社】イエスが甲府盆地を創造した証拠がついに!
2018.12.12
ダビデの星の秘密を明かす時が来た!
世界最古のピラミッド
塩ノ山の【預言者】三枝クララです。
霊視や啓示により、イエス・キリストが甲府盆地にて人類を創造されたことを私は知っていたのですが、とうとう、私がエリア1と呼ぶ甲府盆地が聖書が示す通り、イエスを含む3柱によって創造された証拠を見つけました。
それは、甲府市の穴切大神社にありました。
遥か昔、まだ湖水だった甲府盆地を三人の神が開拓や治水工事を施こし、私のいうエリア1を創造したというもので 穴切大神社は、その3柱の神、すなわち、聖書でいう、父と子と聖霊を祀っているものでした。
そして
「この土地を豊かにする者に 三倍の祝福を与える」
と神が約束していますが、この約束も創世記にも出てきます。
しかも ノアの箱舟から放たれて八咫烏が、この穴切大神社の神の御使いとされていることも あまりにも不思議です。
私たちの祖であるアダム&イヴが創造される前のことを伝える神社がまさか、甲府市の中心にあるとは思っていなかったのですが、今回、ある会社の地鎮祭の依頼を受け、その土地の氏神であるこの神社に導かれるようにこの神社へ吸い寄せられ、そして、甲府盆地の湖水伝説や蹴切伝説があることを知りました。
時を超え、今、神の御計画がどんどん明らかになっていきます。
神はまた言われた、
「天の下の水は一つ所に集まり、かわいた地が現れよ」。そのようになった。
―日本聖書協会『聖書口語訳』創世記1:9
今日もありがとうございます。
あなたの上にたくさんの神様の祝福が溢れますように!
それでは今日も**☆**☆
鏡を見たら笑ってね(^^)☆ハレルヤ!

預言者★三枝クララ
https://shionoyama.com/







八咫烏と裏の天皇が動き出した
2012.7.7
日本で一番秘密とされている結社「八咫烏」が動き出した。この結社は元々天皇を守るために少なくとも3000年前から存在する。
現在のメンバーは出世時に戸籍を入れてないため、どのデータベースにも存在しない。
彼らは明治時代まで日本の天皇を守っていた。
その後は裏の天皇を守ってきた。
必要があれば日本の殆んどの神社やお寺を動員できる。
他にも様々な影響力を持っており、黒龍会と同盟関係も結んでいる。  
私も以前彼らのところに招かれ、とても不思議で良識的な儀式を受けたことがある。
ここまで
********************************
また、こんな記述があります。
八咫烏について
神道に表と裏があるということは、天皇にも表と裏があることを意味します。
われわれが目にする天皇は、もちろん表の天皇ということになります。
ここで重要なことは、天皇とは神道儀式を行う中心的存在――つまり、祭司であるということです。
しかも神道儀式にはいろいろあって、それらを間断なく行う必要があるのです。
そういう儀式を祭司として行うだけでも、天皇は結構忙しいのです。
しかし、明治時代以降の天皇は、表の仕事も非常に忙しいのです。
明治時代において天皇は国家元首でしたし、民主主義になってからの現在の天皇は、外交儀礼や民間の行事などに関わり、古来の儀式を十分に行う時間がなくなってきています。
そのため、皇位継承などの重要行事は別として、その他の神道行事については、裏天皇が天皇に代わって神道儀式を祭司として執り行うことが必要になってきたのです。
この裏の天皇に率いられる組織が秘密組織八咫烏なのです。
八咫烏(やたがらす,the three legged crow)――
漢波羅秘密組織は、天皇の祭祀のいっさいを仕切るとともに自らも神道儀式を行うのです
この八咫烏は現在も存在するということですが、どのようなことがあっても表に出ることはないのです。
なぜなら、彼らには名前がないからです。
どうしてかというと、子どもが生まれても届けないからです。
それでは何をもって識別するのでしょうか――
彼らにあるのはコードネームであり、これで識別します。
そんな馬鹿な・・といわれるかも知れませんが、そういう人たちを支える組織があれば、戸籍がなくても十分生きていくことは可能なのです。
彼らは一般社会とは異なる世界に生きているのです。
そういえば、表の天皇は人前に出るので名前はありますが、姓や苗字はないのです。
よって戸籍がないのです。
また、戸籍法によると、一般から皇族に嫁ぐ人はそれまでの戸籍からは除籍されるのです。
そういう意味で表の天皇や皇族も別の世界に生きているといえます。
専門家によると、秘密組織八咫烏の人数は数十人――。
推測では70人前後の規模といわれています。
組織の一員として生まれたときから神道儀式全般、陰陽道、迦波羅を徹底的に仕込まれるのです。
そして一生八咫烏の組織の一員としての使命を果たすといわれています。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
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中核となる八咫烏は12人――「十二烏」といい、このメンバーに欠員が出るとそのつど補充されるようになっているのです。
これら12烏のさらに上に八咫烏の大ボスが3人います。
これら3人が12烏の中の3人か別の3人かは分かりませんが、彼らは他の八咫烏から「大烏」と呼ばれています。
「三羽烏」というのはここからきています。
この三羽烏は、造化三神(三神にして一神/絶対神)に対応しているのですが、裏天皇というのはこの三羽烏のことをいっているのです。
つまり、表の天皇は1人ですが、裏の天皇は3人で1人なのです。
絶対三神が唯一神を形成するように3人で裏天皇を務めているのです。
もうひとつ、これらの三羽烏は別名を持っています。それは、
「金鵄(きんし)」
です。金鵄とは神武天皇の弓の上に止まった鳥のことです。「金鵄勲章」の金鵄です。
このような事実を知ると、不思議な一致があることに気が付きます。
それは、イエス・キリストとその弟子の話に非常に似ていることです。
イエス・キリストは、伝道を開始するに当たって12人の弟子をユダヤ人の中から選んでいます。
「12使徒」がそれです。
そして、イエスは重要なことがあると、ペテロとヤコブとヨハネを連れて歩いています。
マタイによる福音書には、次の記述があるのです。
********************************
『イエスは、ペテロ、それにヤコブとその兄弟のヨハネだけを連れて、高い山に登られた』。
(「マタイによる福音書」第17章1節)
********************************
 「12」と「3」――これが神道奥義とぴったりなのです。
それだけではないのです。
神道奥義を調べていくと、なぜかイエス・キリストと結びついてくるのです。
いくつかあげてみましょう。
EJ890号でご紹介した神道奥義のひとつの魔方陣をもう一度見てください。
********************************
       6 7 2
       1 5 9
       8 3 4
********************************
魔方陣では、奇数は陽数、偶数は陰数です。
これが陰陽道のきまりなのです。
この9つの数字について陽数、つまり奇数だけを見てください。
十字になっているのです。
迦波羅、すなわちカッバーラのシンボル、裏ドーマンは、ずばり十字――陰陽道が九字を切るのに対して、迦波羅では十字を切るのです。
この十字を切る所作は、キリスト教徒が祈りを捧げるさいに切る十字とまったく同じなのです。
ひとつ、「日本」という文字について考えます。
「日」という字は、文字通り「太陽」――太陽神、天照大神をあらわしています。
問題は「本」の字です。この字から「大」の字を外してみてください。そうすると何が残りますか。
そうです。「十」――十字架があらわれるのです。
いろいろなところに十字架が隠されているのです。

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陰陽道は渡来文化です。
そのため、陰陽師は渡来人によって占められてきたのです。
資料には、数多くの陰陽師が名をつらねていますが、中でも一番多いのは秦氏です。
秦氏についてはいろいろ説がありますが、ユダヤ人原始キリスト教徒であるといわれているのです。
*******[八咫烏10]************
シリウス文明がやってくるのかがりさんのブログには「熊野三山」の秘密として下記のような記載があります。
何にしても霊的進化を遂げている、またはもともとそのような存在?
陰陽師のような人たちと言う感じなのでしょうか・・・・
********************************
シリウス文明がやってくる(現在パスワードが必要)「熊野三山」の秘密について
八咫烏(やたがらす)さんとは、天狗神界の中の最高眷属神であり、
稲荷神界の中の最高眷属神が、九尾の狐さんであるのと同様です。
八咫烏さんとは、単なる象徴やシンボルの類なのではなく、実際に存在している、鳥型生命体であり、
足が三本であるのは、“宇宙の真理は 三位一体である”ことを表しています。
八咫烏さんは、地球上で、過去に一度だけ、人に対するスピリチュアル・ガイドとして、ある人のスピリチュアル・ガイドとして、そばに居たことがあります。
その、ある人とは、陰陽師・役小角さんでした。
八咫烏の導きによって無事大和へお入りになった →
“そのとき 神武天皇のそばに 八咫烏が居て奈良の那智の山に導かれて 辿り着いた”
国づくりに御縁の深い十二柱の神々をお祀りした理由 →
“聖なる人アダムカドモン = 宇宙根源「生命の樹」から万世一系システムを降ろして来た”
十二柱 → 数霊「12
この数霊「12」は、聖なる人アダムカドモンが、物質界に顕現する際に必要とされた、原初からの宇宙光線の数値を云っています。
「物質界に顕現する」とは、地球物質界に天上界の神々が姿を現すために、その基本となる12本の宇宙光線が必要であった、ということです。
それは、例えば、テレビやパソコンのモニタで、画像を表示するための「RGBカラーモデル」と同様です。
ただし、地球物質界は、この世界そのものが実体ではないので、天上界の神々が、実際にその姿を現すのは、
実体の世界である、
弥勒の世 = 地上天国 = 約束の地
こちらの世界ということになります。
つまり、地球物質界は、仮想現実世界で、映写機から映し出されたホログラムであり、ホログラムの元となる映写機は、
弥勒の世 = 地上天国 = 約束の地
こちらの世界に存在することになります。

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★熊野速玉大社(くまの はやたま たいしゃ)
所在地:和歌山県新宮市新宮1
主祭神は、
熊野速玉大神(くまの はやたま のおおかみ)さん
熊野夫須美大神(くまの ふすみ のおおかみ)さん
熊野速玉大神 = 伊邪那岐神(いざなぎのかみ)さんで、
熊野夫須美大神 = 伊邪那美神(いざなみのかみ)さんとしてあるのは、
「表向きの事情」です
「速玉」に隠された、もうひとつの意味は、
“光よりも速き玉” → “宇宙船”であり、この地に宇宙船が降りて来たことを示唆しています。
「熊野三所権現が最初に降臨せられた元宮である神倉山」 →
「神倉」 → “神の倉” → “神が乗って来た倉(船)” → “宇宙船”
「神倉山」 → “宇宙船が降りて来た山”
★那智山青岸渡寺(なちさん せいがんとじ)
所在地:和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山8
西国三十三番札所の第一番礼所。
この数霊「33」は、
“観世音菩薩は 33変化する”
という意味ですが、その他に、“陰陽 併せ持って 映し出す”といった意味もあります。
八咫烏は・・・ あくまでも裏です。有事に世直しをするために出て来る”善”ではなく、”悪”でもありません。裏、です。
八瀬童子から裏を闇をお調べになるのも一手です。

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[LINK]
■日ユ同祖論
古都に隠された十字架
http://www.ne.jp/asahi/pasar/tokek/SJF/pdf/250Kyoto.pdf
http://www.ne.jp/asahi/pasar/tokek/SJF/pdf/252Kyoto2.pdf
聖地巡礼ファイル
http://www.ne.jp/asahi/pasar/tokek/SJF/index.html
探求三昧,日ユ同祖論への反論を展開するサイト
http://www.ne.jp/asahi/pasar/tokek/TZ/index.html
佐伯好朗博士と「日ユ同祖」論
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ohgai/6832/jud.html
モナ丼
http://www7a.biglobe.ne.jp/~monadon/bun032.htm
http://www7a.biglobe.ne.jp/~monadon/mona_home.htm
http://www7a.biglobe.ne.jp/~monadon/bun059.htm
http://www7a.biglobe.ne.jp/~monadon/bun043.htm
http://www7a.biglobe.ne.jp/~monadon/bun041.htm
■秦氏
流木のWebサイト
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ohgai/6832/index.html
木島坐天照御魂神社,
http://kamnavi.jp/mn/kinki/konosima.htm
神奈備にようこそ
http://www.kamnavi.net/index.htm
木島神社
http://www.ffortune.net/fortune/onmyo/kamo/kamo40.htm
賀茂探求
http://www.ffortune.net/fortune/onmyo/kamo/index.htm
三柱鳥居の謎,三柱鳥居の謎全国の三柱鳥居の探求
http://www7b.biglobe.ne.jp/~choreki/pdf/3hasira.pdf
渡来人研究会,秦氏について
http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/hata
モナ丼,日本にあった朝鮮王国,謎の秦王国
http://www7a.biglobe.ne.jp/~monadon/mona_home.htm
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やほよろづ.COM,八幡信仰の源流
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mansongeのニッポン民俗学,宇佐八幡神は新羅の神だった
http://web1.kcn.jp/tkia/mjf/index.html#bn
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■大酒神社の摩多羅神について
hwbb
http://hwbb.gyao.ne.jp/akione-pg/Japanese/Frame_N_J.html
■秦王国=邪馬台国説など
秦氏の謎
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Desert/8918/hatashi.html
kitunoの空
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Desert/8918/index.html
三神たけるのお伽秦氏,秦氏原始キリスト教教徒説
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半月城通信,韓国と日本の関係について多方面からの情報
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小原克博ONLINE
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クロニクルズ,地図年表
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アラム語のページhtt
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イエスは何語を話したか?
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ソグド人
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コインの散歩道/ソグド人のコイン
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コインの散歩道
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■地図
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KOINONIA/新約聖書の地図
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私の西遊記
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NCM
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パキスタン(ガンダーラ)
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松戸オリエント協会
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ハイパーリンク世界史辞典
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マニ教
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ウィキペディア
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BE%E3%83%AD%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E6%95%99
■聖書研究
オンライン聖書講座
http://www.geocities.co.jp/Milano/2523/kouza.html
クロニクルズ 地図年表
http://www.ne.jp/asahi/chronicles/map/index.htm
eバイブル
http://ebible.echurch-jp.com/
イエスはどんな人
http://www.mars.dti.ne.jp/~fenot/jesus/
Q資料
http://www.mars.dti.ne.jp/~fenot/jesus/cr_qtxt.html
http://www.hm3.aitai.ne.jp/~makokato/q_jesus.htm
宗教のお話
http://www.hm3.aitai.ne.jp/~makokato/jejus.htm
The Text of the Gospel
http://member.nifty.ne.jp/gospels/gospels.html
http://member.nifty.ne.jp/gospels/gospels.html
聖書の呼ぶ声
http://www.asahi-net.or.jp/~zm4m-ootk/hyosi.html
キリスト教とイスラム教
http://structure.cande.iwate-u.ac.jp/religion/islam.htm
Outline of the Gnosticism
http://homepage3.nifty.com/mirandaris/
グノーシ主義略説
http://homepage3.nifty.com/mirandaris/gnosis0.html
Biblical Errors
http://www.j-world.com/usr/sakura/bible/errors.html
インターネットの世界を広げよう
http://structure.cande.iwate-u.ac.jp/

もっと高野山
http://www.geocities.co.jp/kmaz2215/motto/keikyo/keikyou-2.htm







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