2018年09月02日

気象情報:マンメイド台風 




pp65220180822344.jpg

pp65220180822345.jpg




2018年08月23日19:07
陰謀論「気象兵器による戦争」3:台風20号を作った張本人は、なんと南極にいる!?
みなさん、こんにちは。
次は、やはり台風20号関連。
今の所、台風20号の影響はここ阿南には出ていない。
今朝も快晴、そしてちょっと雲が出て、今はまた快晴。
だから、今朝布団をすこし干すことが出来た。
さて、台風20号や太平洋上に電磁波を送り出す組織、その場所、こういったものは今の所明確にはなっていない。
アラスカのHAARPが有力なのだが、アラスカのHAARPから赤道上空の静止衛星に照射し、そこから台風に向けて反射させるという説もかなり有力である。
これまで私自身そう考えてきた。
しかしながら、オーストラリアのエリア52からHAARP照射が起こされるという説も捨てがたい。
ところが、今回偶然MIMICのグローバル(地球規模)のやつを見ていたら、予想外の場所から来ている可能性が出てきた。
なんと、南極である。
何事も局所的に日本近海だけ見ていたのでは見逃すこともある。
アフリカの西部ナイジェリアあたりを狙った場所、そして我が国の方向に狙った場所の発信源を見てみると、
どうしても南極のあたりから発信されたという感じがするわけである。
南極は、火星同様、完全にマスクされているから、本当のことは隠蔽されているわけである。
実際に南極のどこから電磁波が飛ばされるかについては、またいつかメモすることにしよう。
日米同盟で仲間だと思っている相手から、攻撃されている。
インディアン嘘つかない。白人嘘つく。
日本人嘘つかない。ユダヤ人嘘つく。
いやはや、世も末ですナ。

quasimoto2
https://quasimoto2.exblog.jp/238720807/








台風21号






















2018年08月02日05:40
カテゴリ
タマちゃんの暇つぶしHAARP&人工地震&気象操作
★台風12号:ケムトレイル〜HAARP〜気象兵器
<転載開始>
永年の観察結果から森羅万象自然の運行には一定の法則が見出されています。
が、この度の台風第12号 (ジョンダリ)
https://www.jma.go.jp/jp/typh/ 
に於いては東から西に、北から南に行くといった真反対の動きで自然の運行に逆らうものでした。
これは自然の摂理が狂ったと見るより、人為的に操作された(気象変動特許有り)台風と考えます。
・世界各地で起こっている噴火、地震、津波、降雹、降雪、豪雨、山火事・・・異常気象などの多くは人為的に起こされている(実験)とみています。
・自然界の異常気象・天変地異の多くは「HAARP・ケムトレイル・SERN等の気象兵器」によって人為的に引き起こされています。
(人間社会のテロ・病 気・経済不安・・・諸々の異常事態を引き起こしているのも、同じ連中です。)
・気になる台風12号の進路と海上SBXレーダー
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2079195.html?ref=popular_article&id=4073950-310298
台風12号を操作しているのは国土交通省が日本に設置している地震兵器HAARP だ!!
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2079235.html
陰謀論「気象兵器による戦争」:台風12号もマンメイド台風だった!?→「謎の気象現象発生!?」
https://quasimoto2.exblog.jp/238678348/

タマちゃんの暇つぶし
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-16336.html







2018年07月30日22:51
高山清洲・世界平和
HAARP&人工地震&気象操作
恐るべし「横石 集」の暴露する内容は、すべて真実であり、米軍も、たじたじである!!
身辺に注意していただきたいものである!!
ハーモニー宇宙艦隊には、懐疑的ではあったがここまで暴露するとなると信用せざるを得ない!!
日本国民の為にも頑張っていただきたいものである!!
横石 集
ハーモニー台風12号は西日本全15カ所のXバンドレーダーを総ナメ】
皆さんおはようございます。ぶら松人工台風部により、東から西へという「異例」のコースをたどって、
日本列島を横断している12号、ジョンダリ。
なんで上陸を阻止してくれなかったんだ、ハーモニー宇宙艦隊にコントロールされてんじゃなかったの?? という声が聞こえてきそうです。
ところが、12号が東海地方から現在通過中の中国地方に至るまで、たどっているコース上には、
これから通過するであろうという場所も含め、なんと全部で15カ所もの気象操作庁Xバンドレーダーが存在しているのです。
画像のように、元々の米軍の進路予想図(計画図)では、紀伊半島南部に上陸し、四国から山陽地方を通過するとされていました。
ところが実際のコースは約100km北に移動し、伊勢市から西日本を横断するというコースになりました。
これをよく見ると、まるでXバンドレーダーの点と点を結んだような線上を、12号の暴風域が通過しています。東から西へ順に並べてみましょう。
@静岡河川事務所Xバンドレーダー(国交省)
A静岡県磐田市Xバンドレーダー(同河川事務所)
B三重県鈴鹿市Xバンドレーダー
C愛知県一宮市Xバンドレーダー
D京大MUレーダー(甲賀市)
E京都府鷲峯山Xバンドレーダー
F三国山航空レーダー(大阪)
G大阪府枚方市Xバンドレーダー(近畿地方整備局)
H葛城山Xバンドレーダー(和歌山県)
I神戸市六甲山Xバンドレーダー
J岡山県赤磐市Xバンドレーダー(熊山)
K岡山県玉野市Xバンドレーダー(常山)
L広島市Xバンドレーダー(牛尾山)
M広島県廿日市市Xバンドレーダー
N脊振山Xバンドレーダー(先日ホルスカードを設置)
これらXバンドレーダーの上空を通過する際に、台風の中に潜むハーモニー宇宙船が、どんな働きをしたかはわかりません。
しかし、ぶら松の人工台風を乗っ取り、各Xバンドレーダーの上空を通過してみせるという、一種の示威行動は、ぶら松側からすればゾッとしたことでしょう。
簡単に言えば、暴風雨に乗じて15回巨大な落雷を実行すれば、全Xバンドレーダーを破壊することも出来るわけです。
「そんなことして欲しい? して欲しくないよね?」
という言外の意味が、今回のコースに込められているようにも思えます。
実際、Xバンドレーダーにとっては、もっと大雨を降らせる千載一遇のチャンスなのに、どのレーダーも静まり返ってピクリとも動いていません。
(室戸岬Xバンドだけ稼働中)
しかも、従来と真逆のコースをたどる不思議さ、つまり日本国民が、
「なんか最近の台風はおかしいぞ!」
と気付かせるための異例の進行方向は維持したまま、西日本豪雨で暗躍した各地のXバンドレーダーを、飛び石のように通過してみせた。
もっと言えば、ハーモニー台風12号は各Xバンドレーダーに対して、
「あなた方が欲しいのは、このレベルの強さの低気圧なんでしょ?」
と言う、無言の皮肉を込めているようにも思えます。
加えて、これで日本列島の猛暑も大掃除出来れば、一石二鳥どころか三鳥ぐらいの効果は十分にあるわけです。
ぶら松気象操作部からすれば、虎の子の12号は乗っ取られるわ、好き放題に進路をいじられるわで、「ジョンダリ」蹴ったり、なんですね(笑)
そして12号の終点は、先日山のふもとにホルスカードを設置したばかりの脊振山レーダー。
なんだか設置が今回のコースのゴール=布石となったのかも?
そんな気もしています。

高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟
https://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/d4cb4df4b975af431003cb388916265b



------------------------------------------------
プロテクショングリッドペンダント(タングステン)
https://harmonies.theshop.jp/items/12297272
プロテクショングリッドペンダント(ステンレススチール)
https://harmonies.theshop.jp/items/12297522
------------------------------------------------
ハーモニーズの量子加工製品ショッピングサイト
https://harmonies.theshop.jp
クォンタムフードサイエンサーQFS
https://harmonies.theshop.jp/items/11828123
diamond breezeクォンタムLED スピーカー
https://harmonies.theshop.jp/items/11643060
ハーモニー宇宙艦隊の万能神「ホルス」カード
https://harmonies.theshop.jp/items/10260310
クォンタイム RITTY Happy Time 腕時計(アクアブルー)
https://harmonies.theshop.jp/items/12119825
大天使ミカエルのクォンタムペンダント
https://harmonies.theshop.jp/items/12043724
Harmonies量子加工製品体験談集Vol.1.pdf
https://yahoo.jp/box/wQxOPw
Harmonies量子加工製品体験談集Vol.2.pdf
https://yahoo.jp/box/F2fZs3
Harmonies量子加工製品体験談集Vol.3.pdf
https://yahoo.jp/box/GaLFcF
以上
まあ凄い説得力というよりも、凄まじい説得力である!!

高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟
https://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/d4cb4df4b975af431003cb388916265b







不気味な傾向。日本に上陸する台風は年々大型化し、速度も遅くなっている
国内2018.08.09 203
by 河合 薫『デキる男は尻がイイ−河合薫の『社会の窓』』
関東から東北地方に強い風雨をもたらし北上中の台風13号。ここ最近の台風といえば、従来に比べて速度が遅くなっているように感じられますが、
その原因はやはり「環境の変化」にあるようです。健康社会学者で気象予報士の河合薫さんは、自身のメルマガ『デキる男は尻がイイ−河合薫の『社会の窓』』の中で、米海洋大気局気象気候センターの研究者がNature誌に寄稿した論文等を引きながら、台風の移動速度が落ちた理由や激しい雨をもたらすようになった訳について記すとともに、災害から身を守るための「早めの決断」を呼びかけています。
※本記事は有料メルマガ『デキる男は尻がイイ−河合薫の『社会の窓』』2018年8月8日号の一部抜粋です。
ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め初月無料のお試し購読をどうぞ。
温暖化で変わる台風の姿
みなさま、台風は大丈夫でしたでしょうか?
関東地方では雨風共に強くなりますし、高潮の被害も予想されています。
できればこんな日は会社も臨時休業にしてもらいたいです。
それほどまでに最近の気象現象は「過去の経験」が通じなくなっていることはみなさんも「肌」で感じているのではないでしょうか。
最新の研究では、
「ハリケーンや台風などの熱帯低気圧の移動速度が数十年前より遅くなっている」
ことがわかりました。Natureの6月号に寄稿された論文の筆者、米海洋大気局(NOAA)気象気候センターのジェームズ・コーシン氏によれば、
「熱帯低気圧は1949〜2016年に、全体の移動速度が平均で10%低下している。
上陸後に速度がより低下する地域もあった。
特に、太平洋北西部では上陸後の台風の速度が30%も低下していた」
とのこと。その理由について、
「極地の方がほかの地域より温暖化が速く進んでいるせいで、気圧の勾配に変化が生じ熱帯低気圧を移動させる風が弱まっている」
としています。
台風は偏西風などの大きな風の力で流されます。日本に上陸すると途端に速度を増すのも、日本上空の偏西風に台風が乗るためです。ところが温暖化の影響で、偏西風が極端に弱くなったり、日本列島の上空に吹いていないなどの状況が頻発しているのです。
台風の移動速度が遅くなれば、同じ場所に長時間雨が降り続けることになり、土砂崩れや河川の氾濫の危険性が高まります。特に日本列島は「ジェットコースター並」と言われるほど、急勾配の河川が多く、河川の氾濫は避けて通ることはできません。
西日本豪雨のときと同様の被害が、あちこちで頻発する可能性が高まっているのです。
今から20年ほど前。温暖化による気候変動に関心が高まっている頃、「台風の変化」を予測する試みを世界中の気象学者たちが行いました。発生数に関しては「増える」「減る」「変わらない」と意見は分かれましたが、強さは関してはほとんどの研究者が「強まる」としました。
実際、2000年後は台風が来るたびに「戦後最大級の台風接近!」というフレーズが繰り返されましたし、
私自身、台風の雨雲をレーダーで見たときに、
「うわぁ、こんなにきれいなスパイラルバンド見たことない!」
と驚いた記憶があります。
確か2004年頃だったと思います(記憶が曖昧でごめんなさい)。
スパイラルバンドとは「台風の周囲の渦巻き状の雲」のことで、この雲がかかると突然強い雨が降ります。
台風の目の周りを取り囲むように、クルクルと雲ができあがるのです。
ただ、クルッと目の周りを雲が取り囲むにはよほど強い風が吹いていないと無理。
半分に切れたり、バラけてしまったり、「スパイラル」というより「カンマ」型になった雲しかそれまでは見たことがありませんでした。
ところがそのとき(2004年)レーダーに映っていたのは、台風の目の周りを「クルクル」っときれいな渦巻き状になった雨雲でした。
災害をもたらす危険な雲なので不謹慎ではありますが、実に美しく。
一方で「台風」が変ってきているというリアルを突きつけられ抱いた「恐怖感」は今も心の奥底に残っています。
最近は「気候変動はこれまでの予想をはるかに超えるレベルで、ハリケーンや台風の危険をすでに増幅させている」との意見も増えてきました。
琉球大学や名古屋大学などが、飛行機で台風の目に近づいて内部を直接観測する技術を確立したことで、進路予測の精度は最大で16%向上しました。
先人たちが台風から人々を守るために、富士山頂でレーダー観測を始めたように今後も「人を守る技術」はより詳しく、より丁寧な予測を可能にすることでしょう。
でも、それを生かすも殺すも「私たち」自身です。

MM
https://www.mag2.com/p/news/367387









皆さんこんにちは。私は台風7号の無害化オペレーションの推移を見守るために、昨晩は午前3時過ぎまで起きて、気象衛星ひまわりの赤外画像を追っかけていました。そして今朝になって再度確認してみて、椅子から転げ落ちそうになるくらいビックリの発見をしたのです。まず最初の画像は台湾に接近する台風7号の赤外画像です。そして、地図から距離スケールを持ってきて、台湾からどれくらい離れているかを示してみました。200キロスケール2つで、400キロです。
昨日のオペレーションの最後に、このように書きました。
「◎台湾と沖縄周辺に厚さ300キロ×高さ500キロのダイヤモンドゴールドの霊的防御壁設置!」 厚さ300キロの位置は、石垣島からちょい右ぐらいと覚えておいていただいて・・・下記のマイクロ波衛星画像のアニメーションをご覧ください。
http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tc/2013_07W/webManager/displayGifsBy12hr_05.html
おわかりになりましたか? 台風が急激に速度を上げて、台湾に向かって突進しようとしたのですが(このとき、直線的な電磁波が、台風の北東側に当てられています)、なんと台風の中心が、石垣島のちょい手前に達したとき、まるで目に見えない大きな壁に当たったかのように、ポーンと弾かれてあとずさりしています。これには、百戦錬磨のはずのわたくしも、さすがにめちゃくちゃ驚いてしまいました。
これこそ、厚さ300キロ、事前設定した通りのダイヤモンドゴールドキーパーによる台風PKの防御であります。想念エネルギーは、電磁波なんか物ともしないのだ、という再びの証明ですね。
ちなみに、オペレーション開始後、順調に中心気圧が上がり、1日で950ヘクトパスカルまで持って行き、非常に強い台風から「強い台風」となり、普通の台風にすることに成功しております。
http://agora.ex.nii.ac.jp/digital-typhoon/summary/wnp/s/201307.html.ja
この素晴らしい結果が得られたのも、公開オペレーションにご協力いただいた全国の皆さま、ならびにお手元の「人工台風無力化」オペレーションカードを発動いただいた皆さま、そして雲の上のハマッキー船団のおかげであります! 
大感謝! 
あとは台湾には恵みの雨をもたらし、空気中と地上の塵ホコリを大掃除してキレイにして、人的被害を皆無にしてオペレーション完了です。いやぁ、オペレーションってある意味、地球という大スケールの舞台で行われる、一大スペクタクルエンターテイメントですね♪誰かこれ映画化してくれないかな?(^^)【転載終了】
投稿者 飄平
日時 2013-07-13 04:00

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/07/post_d9be.html









自国民に向けられたHAARPは、猛威を振るう!
2014-02-19 23:53:12
猛威を振るうHAARP!
これまでも大量のケムトレイルがアメリカ全域に撒かれてきました。そして今度は人工雪です。これは自然の雪とは全く異なり、ライターの火を近づけても絶対に溶けません実験の結果、全米に撒かれた人工雪はポリマーでできていることが分かりました。しかもその中には、劣化ウランや他の化学物質や有機体が含まれていました。
米政府は人命救助のためにケムトレイルや人工雪を撒いているのですか?
誰が聴いても低レベルな言い訳にしか聞こえません。
彼らがやっていることは人々を弱体化させ人口削減をすることなのです。人工雪を撒いたのも、手っ取り早く人々を病気にさせようとしているのです。このようにアメリカは世界中で戦争を勃発させ、戦地となった敵国に核兵器や化学兵器を使って人々を大量虐殺してきました。そして、今は自国民の大量虐殺をやろうとしているのです。
アメリカの人工雪は特殊な化学物質を大量に使うため、火で炙っても水が余り出て来ないという特性を持っています。人工雪は、ヨウ化銀とアセトンの混合液を燃焼させ、煙を噴射する。上空の雨雲の中で人工的に氷結晶の核をつくり、雨を降らせる仕組み。
装置が稼働するのは12年ぶり。装置を持っているのは全国で東京都だけという。人工雪はあり得ますが、今回のような広範囲の人工雪はかなりの技術が必要です!
東京都でさえも雨を降らせる事が出来ます。雨は、冬のある気象条件下においては、簡単に雪に変わります。ただ、関東圏全域にまで及ぶような大雪は、東京都には到底無理であると考えます!
やはり、ケムトレイル散布が必要になって来ますが、無論、それだけでは無理です。世界の軍事技術の常識となっている気象改変装置HAARPが、当然必要になって来る訳ですが、日本は世界的な HAARPのスペシャリストですから、
技術的には可能です!
私が主催した「第一回人類禁断の地ツアー」では、行程を阻むがごとく突然に八ケ岳だけに大雪を降らされてしまい1200mまでしか登れませんでした!
勿論、この時に参加者には極秘のHAARPをまじかで見学させてあげましたが・・・・・・。
日本は、既に、国内はもとより、世界各地にHAARP関連施設を17か所以上持っていますので、台風、地震、人工雪、人類コントロールと何でもできます!
故に、今回のような東京都知事選に関東圏全域で、大雪も簡単に降らせる事が可能なのです!
組織票だけが動いて、浮動票は外出しずらくして舛添が大勝しました!
HAARPはもNATOの指揮下でノルウェーにあります。またアメリカに2つ、ロシアに2、3あります!
一般的にはHAARPは世界に22〜3カ所に存在し、現在も増設されています!
日本には、沖縄と三沢に設置されたのをはじめ、北九州、京都、長野と建設されています。日本国は環境の地質構造と天気戦争のために、スペースと大気に基礎をおくケムトレイルを使うために、世界的に現在17か所以上の HAARPサイトを持っているグローバルな 内密のHAARPプログラムを持ちます!
日本によるHAARP開発の主要な指導者は、地震学者で地質学者の島村英紀(国立極地研究所の元所長)です!
世界最強のHAARPを完成させて、設置しています!
宇宙のケムトレイル&HAARP兵器システム
宇宙のケムトレイルは、天気戦争、地質構造の戦争、方向付けられたエネルギー戦争と大量のマインドコントロールのためのHAARP大量虐殺兵器システムの兵器システムコンポーネントとして使用されます。
● HAARPとケムトレイルの(宇宙と大気ベースの)兵器システムによって引き起こした環境の戦争は、次のことを含みます。
9/11 事件(分子の分離とツインタワーの倒壊)
2005年のカトリーナハリケーン
2008年のミャンマーサイクロン
2008年の中国四川地震
2010年のハイチ地震
2011年3月11日の福島の地震と世界的な放射能攻撃.
兵器システムは、2011年の終わりまでにアメリカとカナダに推定10万人の死を含める HAARPと(スペースと大気ベースの)ケムトレイルによって引き起こされた福島原発事故の結果、日本、アメリカとカナダの放射能汚染と人類の長期的放射能による人口減少が確定したので、奴等の目的は達成された!
日本は世界的な HAARP プログラムのメジャーなプレーヤー
地質構造の攻撃によって環境戦争の影響を示すために、スペースベースのケムトレイル と HAARP の周期に気付くことは役に立ちます
(1995-2011年の間、地震が日本で1070%増加しました。)
「日本は1891―1968の77年間で14回の大きい(6.0)地震があり、
1995-2011の16年間に1070%増加した32回の地震がありました。」
「インドネシアは類似した地震の大きい増加があります、
インドネシアは鉱物 / 金属を、価格が上昇している中国に売るためにロンドン金融業者によってHAARP採鉱プロジェクトに目標を定められました。」
HAARP地震戦争のもみ消し
2.5 Hzの ULF 周波数を持つ「現代の地震」は、HAARP磁力計から伝えられる地震のおよそ3日前の静かな期間と、余震を持った期間後の最高12日前に検出された。
M・ハヤカワとY・ホバラによる論文が「現代の」ULF 例外(神戸地震、 Spitak アルメニア、ロマプリエタ、CA(USA)と伊豆 / 鹿児島 / 岩手、日本)の地震と ULFの例外がない他の同時代に起きた地震(ノースリッジ、CA、(USA)と奥尻と襟裳、日本の地震)の目録を起こした!
単に国々が巨大な環境災害を引き起こすHAARP地震を、自身の国民に対して使用していることは許しがたい!
いつまでも、調子に乗って悪行を続けるつもりなのか?

高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/ef2636a3138252e3fcc3474afe9fdb29





2013-07-13
人工台風ソリクの変化・・・急発達の瞬間! そして・・・
相も変わらず、人工気象操作?!
人工台風だって?? と言う方は、
無理して追随しない方が良かろう・・・。
毎年飽きもせず書いている訳であるから、
書いてる本人が狂っているか、台風が狂っているか?
どちらかだろう??!
それも大事なくはじかれて、縮小した模様である。その原因は何か? ここが年々、進歩する。
今年は、葉巻型宇宙船の出現とロケットさんのオペレーションにそれがあるとの見解だ。
面白いであろう。そんなはずはないと、反駁する方は、別な解析をすればよろしい。大いに議論すればいいのだ。只、理由も告げず、反駁するだけなら進展しないという事である。まあ、そういう方は後を絶たないだろうから、関知せずに書きたいことを書いておこう。
発達の原因はHAARPである。これは毎年同じだ。しかし、瞬く間に縮小した。これはオペレーションに関係があるだろう。そこで、ETVをチェックした。案の定だ。鉄壁の守りに入っている。これはどういう事かというと、ETVは人間の思念を読み取るのである。そこで協力をしたのであろう。なら、そのことを認識することは、人間の努めだ。同時に、感謝も忘れてはいけないだろう。まあ、そういう至極、当然の意思疎通を図る必要があるのである。今は、宇宙の夜明けであるから、素直にETVの登場を願い、受け入れることが何よりも大切だ。

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/07/post_d9be.html








皆さんこんにちは。私は台風7号の無害化オペレーションの推移を見守るために、昨晩は午前3時過ぎまで起きて、気象衛星ひまわりの赤外画像を追っかけていました。そして今朝になって再度確認してみて、椅子から転げ落ちそうになるくらいビックリの発見をしたのです。まず最初の画像は台湾に接近する台風7号の赤外画像です。そして、地図から距離スケールを持ってきて、台湾からどれくらい離れているかを示してみました。200キロスケール2つで、400キロです。
昨日のオペレーションの最後に、このように書きました。
「◎台湾と沖縄周辺に厚さ300キロ×高さ500キロのダイヤモンドゴールドの霊的防御壁設置!」 厚さ300キロの位置は、石垣島からちょい右ぐらいと覚えておいていただいて・・・下記のマイクロ波衛星画像のアニメーションをご覧ください。
http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tc/2013_07W/webManager/displayGifsBy12hr_05.html
おわかりになりましたか? 台風が急激に速度を上げて、台湾に向かって突進しようとしたのですが(このとき、直線的な電磁波が、台風の北東側に当てられています)、なんと台風の中心が、石垣島のちょい手前に達したとき、まるで目に見えない大きな壁に当たったかのように、ポーンと弾かれてあとずさりしています。これには、百戦錬磨のはずのわたくしも、さすがにめちゃくちゃ驚いてしまいました。
これこそ、厚さ300キロ、事前設定した通りのダイヤモンドゴールドキーパーによる台風PKの防御であります。想念エネルギーは、電磁波なんか物ともしないのだ、という再びの証明ですね。
ちなみに、オペレーション開始後、順調に中心気圧が上がり、1日で950ヘクトパスカルまで持って行き、非常に強い台風から「強い台風」となり、普通の台風にすることに成功しております。
http://agora.ex.nii.ac.jp/digital-typhoon/summary/wnp/s/201307.html.ja
この素晴らしい結果が得られたのも、公開オペレーションにご協力いただいた全国の皆さま、ならびにお手元の「人工台風無力化」オペレーションカードを発動いただいた皆さま、そして雲の上のハマッキー船団のおかげであります! 
大感謝! 
あとは台湾には恵みの雨をもたらし、空気中と地上の塵ホコリを大掃除してキレイにして、人的被害を皆無にしてオペレーション完了です。いやぁ、オペレーションってある意味、地球という大スケールの舞台で行われる、一大スペクタクルエンターテイメントですね♪誰かこれ映画化してくれないかな?(^^)【転載終了】
投稿者 飄平
日時 2013-07-13 04:00

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/07/post_d9be.html








<発達の瞬間>
Soulik
2013-07-08 00:00 -- 2013-07-09 00:00 
Gifsby12hr_02
<画像をクリックすると、動画する!‐Haarp照射の瞬間‐>
 急速に衰える台風7号ソリク。な-んでか?

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/07/post_d9be.html













HAARP Fluxgate Magnetometer
http://www.haarp.alaska.edu/haarp/index.html
http://www.haarp.alaska.edu/haarp/data.html


Gakona(アラスカ)にあるアラスカ大学地球物理研究所HAARP電離層天文台のfluxgate磁力計でとったグラフ。

local pc





posted by datasea at 23:37| Comment(0) | ∞ 自然現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: