2018年08月25日

予知情報:ひふみ神示,9月


大摩邇(おおまに) : ひふみ神示 第05巻  地つ巻 / (九二つまき)
第一帖 (一三八)
地つ巻 書き知らすぞ、世界は一つの実言(みこと)となるのぞ、
それぞれの言の葉はあれど、実言(みこと)は一つとなるのであるぞ。
てん詞様の実言(みこと)に従ふのざぞ、
命(みこと)の世近づいて来たぞ。
九月十五日、一二 。
第二帖(139)
今は闇の世であるから夜の明けたこと申しても、誰にも分らんなれど、夜が明けたらなる程さうでありたかとビックリするなれど、
それでは間に合はんのざぞ、それまでに心改めておいて下されよ、
この道信ずれは、すぐよくなると思うてゐる臣民もあるなれど、それは己の心のままぞ、
道に外れたものは誰れ彼れはないのざぞ、
これまでのやり方スックリと変へねば世は治まらんぞと申してあるが、上の人 苦しくなるぞ、
途中の人も苦しくなるぞ、お (かみ)のいふこときかん世になるぞ。9月の16日、ひつ9のか3。
第三帖 (一四〇)
人民同士の戦では到底かなはんなれど、いよいよとなりたら神がうつりて手柄さすのであるから、それまでに身魂みがいておいて呉れよ。
世界中が攻め寄せたと申しても、誠には勝てんのであるぞ、
誠ほど結構なものないから、誠が神風であるから、
臣民に誠なくなりてゐると、何んな気の毒出来るか分らんから、くどう気つけておくのざぞ、
腹掃除せよ。
九月の十六日、ひつ九のか三。
第四帖 (141)
この神示いくらでも出て来るのざぞ、
今の事と先の事と、三千世界、何も彼も分るのざから、よく読みて腹に入れておいて呉れよ、
この神示盗まれぬ様になされよ、
神示とりに来る人あるから気つけて置くぞ。
この道は中行く道ぞ、左も右りも偏ってはならんぞ、
いつも心にてんし様拝みておれば、何もかも楽にゆける様になりてゐるのざぞ、
我れが我れがと思うてゐると、鼻ポキリと折れるぞ。
九月十六日、ひつくのか三。
第五帖 (142)
片輪車でトンテントンテン、骨折損の草臥(くたびれ)儲けばかり、いつまでしてゐるのぞ、
神にまつろへと申してあろうがな、
臣民の智恵で何出来たか、早う改心せよ。
三月三日、五月五日は結構な日ぞ。
九月十六日、ひつ九のか三。
第六帖 (143)
神の国八つ裂きと申してあることいよいよ近づいたぞ、
八つの国一つになりて神の国に攻めて来るぞ。
目さめたらその日の生命(いのち)おあづかりしたのざぞ、
神の肉体、神の生命大切せよ。神の国は神の力でないと治まったことないぞ、
神第一ぞ、いつまで仏や基(キリスト)や色々なものにこだはってゐるのぞ。
出雲の神様大切にありがたくお祀りせよ、
尊い神様ぞ。
天つ神、国つ神、みなの神々様に御礼申せよ、まつろひて下されよ、
結構な恐い世となりて釆たぞ、
上下ぐれんぞ。
9月17日、一二の 。
第七帖 (144)
神にまつらふ者には生も死もないのぞ、
死のこと、まかると申してあろうがな、
生き通しぞ、なきがらは臣民残さなならんのざが、
臣民でも昔は残さないで死(まか)ったのであるぞ、
それがまことの神国の臣民ぞ、
みことぞ。世の元と申すものは天も地も泥の海でありたのざぞ。
その時からこの世初まってから生き通しの神々様の御働きで五六七(みろく)の世が来るのざぞ。
腹が出来て居ると、腹に神づまりますのざぞ、
高天原ぞ、神漏岐(かむろぎ)、神漏美(かむろみ)の命(みこと)忘れるでないぞ。
そこから分りて来るぞ。海をみな船で埋めねばならんぞ、
海断たれて苦しまん様にして呉れよ、海めぐらしてある神の国、
きよめにきよめておいた神の国に、幽国(がいこく)の悪わたり来て神は残念ぞ。
見ておざれ、神の力現はす時来たぞ。
九月十八日、ひつ九 。
第八帖 (145)
祓ひせよと申してあることは何もかも借銭なしにする事ぞ。
借銭なしとはめぐりなくすることぞ、
昔からの借銭は誰にもあるのざぞ、それはらってしまふまでは誰によらず苦しむのぞ、
人ばかりでないぞ、家ばかりでないぞ、
国には国の借銭あるぞ。
世界中借銭なし、何しても大望(たいもう)であるぞ。
今度の世界中の戦は世界の借銭なしぞ、
世界の大祓ひぞ、神主お祓ひの祝詞(のりと)あげても何にもならんぞ、
お祓ひ祝詞は宣(の)るのぞ、今の神主宣(の)ってないぞ、口先ばかりぞ、
祝詞も抜けてゐるぞ。
あなはち、しきまきや、くにつ罪、みな抜けて読んでゐるではないか、
臣民の心にはきたなく映るであろうが、それは心の鏡くもってゐるからぞ。
悪や学にだまされて肝心の祝詞まで骨抜きにしてゐるでないか、
これでは世界はきよまらんぞ。
祝詞はよむものではないぞ、神前で読めばそれでよいと思うてゐるが、それ丈では何にもならんぞ。宣るのざぞ、
いのるのざぞ、なりきるのざぞ、とけきるのざぞ、
神主ばかりでないぞ、皆心得ておけよ、神のことは神主に、仏は坊主にと申してゐること根本の大間違ひぞ。
九月十九日、ひつ九の 。
第九帖 (一四六)
ひつくの神にひと時拝せよ、神のめぐみ身にも受けよ、
からだ甦るぞ、神の光を着よ、み光をいただけよ、食べよ、
神ほど結構なものないぞ、今の臣民 日をいただかぬから病になるのざぞ、
神の子は日の子と申してあらうがな。
九月二十日、ひつ九のか三。
第十帖 (147)
何事も方便と申して自分勝手なことばかり申してゐるが、
方便と申すもの神の国には無いのざぞ。まことがことぞ、まの事ぞ、ことだまぞ。こ
れまでは方便と申して逃げられたが、も早逃げること出来ないぞ、方便の人々早う心洗ひて呉れよ、
方便の世は済みたのざぞ、いまでも仏の世と思うてゐるとびっくりがでるぞ、
神の国、元の神がスッカリ現はれて富士の高嶺から天地(あめつち)へのりとするぞ、
岩戸しめる御役になるなよ。
九月の二十日、ひつ九のか三。
岡本天明・筆 『ひふみ神示』

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1761755.html





2014年01月26日
午(うま)で開いて旨(うま)く治める艮(うしとら)の金神の世となりたぞよ。
立て替えの日取りが、決まった、といふことです。それは「米」の刈り入れ時なのです。
米の刈り入れ時は、立春から567の「210」日頃
節分が2月3日。
2月4日から立春で「米」の実りは5×6×7の210日頃。
210日は七ヶ月なので単純に計算しますと9月初め頃となります。
この頃には既に早場米はほぼ収穫されています。しかし、それは厳密な日時ではなくて、210日とは「米の実る」頃なのです。
通常言われる「210日」は米が実っているのに大嵐(台風)がやってくる頃の意味であり、
またそれは「220日」の方がより大嵐とも言われています。
その大嵐を避ける前に「米」の刈り入れるもあるわけです。
そうしたことは聖書では「小麦の刈り入れ」となります。
そうしますと、人類の上にやって来る大嵐(立替)は9月半ば頃からとも考えられるわけです。
トドメノフミを見ますと、立替は午(馬)の年の秋口とあります。
このトドメノフミは本当に艮金神国常立尊様のフミなのか偽書なのか解らない面がありますが、
私は先程、今年の秋口に立替が起きると霊示を受けて、また、三輪大神神社に関連する取次の方からも、立替日が決定されたとメールをいただきました。
私が見た光景の日時とは一日違っていますが、いずれにしても今年の秋です。

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/386122208.html







馬の年の立春から五六七の210日頃 米の刈り入れか!
2014.01.26 Sunday
私はお釈迦様が悟られたのは「慈悲」ではなくて、【人には良心と呼ばれる神が内在する】であったとHPに出し、ヤフーの掲示板東洋哲学の輪廻転生で約3年半ほど論陣を張っていました。そのヤフーの掲示板の当時、その掲示板を多くの霊能者の方がロムしておられるという話を他から聞きました。
そうした霊能者の方達から、ある程度「人に内在する良心神」を説かれる人達が出て来るだろうとは期待はしましたが、人に内在する良心神だけを説いて「米」の教えを抜かれてしまうと困るのです。手柄など欲しければいくらでも取って行かれたら良いかと思います。が、「米」を抜くと良心神が良心神として生きて来ないのです。
私が掲示板で説いたのは、朝鮮に残された予言として最後の審判前、救世の為に「米」一字の教えが起きるの「米」字型で、お釈迦様の悟りであった「人に内在する良心神」を「みろく(369)」として解き明かすことです。その「米」が入っていないと、いくら「人に内在する良心神」だけでは、創造神をないがしろにすることになります。
それは大本教神諭が予告した
九つ花は誠から咲せる花であるから、三千年の経綸を致した。誠の本であるから誠の人の世話でないと、このお世話は出来んぞよ
にあります。この「九つ花」を持って来ないと、お釈迦様の死後「五六億七千万」の意味が理解出来なくなるからです。
大本教の出口王仁三郎聖師はこの「九つ花」を出すことを許されていなかった為でしょうか、そこに「五六億七千万」の意味を出せずに、違ったことを書かれています。されど、そうした間違いもまた「神の仕組み」なのです。大本教は本番前でしたので、予告の大本教の段階では全ての種明かしは出来なかったわけです。
私が住んだ土地は大本教の出口王仁三郎聖師が、ある信徒さんに大本教団に内密に死守して欲しいと頼まれた土地。私はそうしたことを知らずにその土地を買って住んだことが、五十六億七千万の意味の種明かしに入ってしまったのです。
私のブログの読者の方から、「トドメノフミ」のサイトを読んで見てくださいとのメールが参りまして拝読しました。そこに一厘の入った「米」と一厘が入っていない「米」が出て来ますが、これは世に出ておられる神々でも意味は解らなかったでしょう。米に一厘が入るは大本教神諭予告の「九つ花」が予告されていなければ、誰をもってしても解けないからです。お釈迦様の死後「五六億七千万」後の「みろく」の意味は、この地上世界の時の五六億七千万の年月の意味ではありません。それらの全ては「九つ花」が雄大に語ります。大本教でみろく(五六七)とした意味は、五次元・六次元・七次元の意味合いなのですが、五六七にはもう一つ意味があります。
それは「米」の刈り入れ時なのです。
米の刈り入れ時は、立春から567の「210」日頃
節分が2月3日。2月4日から立春で「米」の実りは5×6×7の210日頃。210日は七ヶ月なので単純に計算しますと9月初め頃となります。
この頃には既に早場米はほぼ収穫されています。
しかし、それは厳密な日時ではなくて、210日とは「米の実る」頃なのです。
通常言われる「210日」は米が実っているのに大嵐(台風)がやってくる頃の意味であり、またそれは「220日」の方がより大嵐とも言われています。
その大嵐を避ける前に「米」の刈り入れるもあるわけです。そうしたことは聖書では「小麦の刈り入れ」となります。
そうしますと、人類の上にやって来る大嵐(立替)は9月半ば頃からとも考えられるわけです。
問題は、それが何時の年なのかが神々にもまるで解らないがありました。私は稲荷講に所属していて、豊受様から時期は解らねども私が生きている間に世の大立替があるとは聞きました。だが、私も老いた者で有り先はさほど長くはありません。
今回、トドメノフミを見ますと、立替は午(馬)の年の秋口とあります。
このトドメノフミは本当に艮金神国常立尊様のフミなのか偽書なのか解らない面がありますが、その中に「増井りん」さんの名前が出て来ます。
増井りんさんとは、西暦1843年に生まれられた方で、天理教教祖の中山みきさんのお守り役(別席取次人)に就かれた人。そのフミには増井りんさん名前も大本教開祖出口なおさんの名も出ますのでかなり古い物かと思われます。出口なおさんは西暦1837年生なので、増井りんさんは出口なおさんよりも7歳も年上の方になります。そうしたことも念頭に入れて、こうした類の書は読み解く必要があります。
このトドメノフミその物は、明らかに後世の言葉が入っていますので、後から誰かが加筆とか改ざんをしている可能性があります。それは大本教神諭にも出て来ない後世の言葉があるからです。その点を考慮しても、ずいぶん前から立替は「馬(午)」年の秋口であることだけは予告されていたことになります。そして一厘ある「米」と無い「米」です。
ただ、午の年だけの予言では、やがて消えて行くフミの一種だったのでしょう。
だれかがサイトに書いて下さったようですが、世に大きく知られたものではなかったようです。
朝鮮の予言に「米」と残されていて、日本に無いのは変だなと思っておりましたが、存在したのです。
私は先程、今年の秋口に立替が起きると霊示を受けて、また、三輪大神神社に関連する取次の方からも、立替日が決定されたとメールをいただきました。私が見た光景の日時とは一日違っていますが、いずれにしても今年の秋です。
その大神神社の狭井社の御神霊の取次の方の自称は大物主様の妻神の魂を貰っておられるとのことでして、そのこと自体は7〜8年前に某霊能者の方からその御神名の女性から私にお手伝いがあるとは聞き及んでいました。どうして大物主様の妻神とされる魂を貰われる女性のお手伝いが私にあるのかは訝しくは思っておりました。
しかし、そのおかげで伊勢の天照太御神様が本当はどなたであったのかが解ることになったしだいです。
全ては「真性天照太御神」を立替の時まで隠しておく、国常立尊の大策略の上に成り立っていたと言えるでしょう。
大物主様が伊勢の天照太御神様であったとなれば、伊勢の天照太御神様、外宮の豊受様、出雲の大国主様も木花咲耶姫様も全て世の大立替を御存知だということになります。それから宇佐八幡宮もそうでした。大本教神諭、「世の立替があることはどの神も御存知なれども、肝心要のことは御存知ない」だったとなります。末端の神々はまったく御存知ない状態でしたが、上の神々は御存知だったことになります。もし、今年立替が起きなければ12年後の午年か、あるいは神がもう人類は助けられないと見捨てられるかのどちらかです。捨てておけば、もう二度と良い神の宮となる種は取れないからです。地球環境は悪化して、生きるが為に人が人を襲う人の顔をしていても獣化するからです。そして、全てのスピの方ではありませんが、蛇霊や野狐霊や狸霊が何も解ろうとしない霊感者達に憑依して、それを信じている人達が「阿波踊り」をするからです。
イエスは40日間荒野を彷徨って悪魔を退け、41日目に神の御子
モーゼは40年間荒野を旅して、41年目ユダヤ人はイスラエルに入る
大本教出口王仁三郎聖師の「みのか尾張」から出るは国道「41」号線
大本教神典、主は三十五万年前に御引退、神の時計を見れば主も40彷徨いて「41」にて真柱として御復帰となる
悪魔を退ける「良心」神の「ラ」を41に置く
この世の閻魔とは、各自の良心神のはずでしょう
これらの意味は「米」字型でないと解けないのですその米の仕組みの中に「一厘」があるからです
数字を現す「ひふみ」の並びでは、
41は「ス」の素戔嗚尊なれども
九つ花で織る「アイウエオ」は、
41に「ラ」の真性天照太御神が立つ
神の栄光の「八光」の仕組みを
讃える者が神の子達で、主の元に進む
縦の並びも横の並びも斜めの並びも全て総和は369(みろく)
今の世は七(質)の世で、81×7=の567
これまでに七つの霊(〇)界が立ったので、5670000000となります。よって、次の世は「8」の世で、無限(∞)とも末広がりと言うのです
それで五十六億七千万のみろく(369)
言葉で仕組んでおかないと、直感霊感ではそれが本当に神であるかどうかの判断は無理なのです。言葉で仕組めるのは創造神の段階。
一厘が入った「米」。一厘が入らぬ「米」
単に愛の世根(米)では一厘が入って来ない
あなたはどちら?

人に内在する良心神(神言会)
http://kamikotokai-b.jugem.jp/?eid=282











2013-10-12
「富士は晴れたり日本晴れ、いよいよ岩戸開けるぞ。
旧九月八日から大祓祝詞に天津祝詞、太祝詞、一二三(ひふみ)祝詞のれよ。
その日からいよいよ神は神、獣は獣となるぞ。
旧九月八日とどめぞ。」
(水の巻・第九帖)
「いよいよ世の終わりが来たから役員気つけてくれよ。
神代近づいて嬉しいぞよ。
日本は別として、世界七つに分けるぞ。」
(下つ巻・第十三帖)
「世がだんだん迫って悪くなるように申しているが、それは局部的のこと。
大局から見れば、善きに向って弥栄えているぞ。」 (春の巻・第五十二帖)
「神世のひみつと知らしてあるが、いよいよとなりたら地震かみなりばかりでないぞ。臣民アフンとして、これは何とした事ぞと、口あいたままどうすることも出来んことになるのぞ。四ツン這いになりて着る物もなく、獣となりて、這い廻る人と、空飛ぶような人と、二つにハッキリ分かれて来るぞ、獣は獣の性来いよいよ出すのぞ。」 (富士の巻・第十九帖)
「岩戸が開けると言うことは、地の半分のところは天界となることぢゃ、天界の半分は地となることぢゃ。
今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ。一度は仮死の状態にして魂も肉体も、半分のところは入れ替えて、ミロクの世の人民として甦らす仕組、心得なされよ。神様でさえ、この事わからん御方あるぞ。」 (五葉之巻・第十五帖)
さて、『日月神示』からの引用でした。
神示にある「旧九月八日」についてですが、今年であれば、本日10月12日が該当するようです。
この日から、宇宙から降り注ぐ光エネルギーによって、DNAが12本開かれていく人と、2本のまま留まる人とに別れていくという預言でしょう。
心ある光の皆さんは、これから神人へと進化していくことになります。
アイソン彗星が近づきつつあり、最近では異常気象が多発し、あるいは、アメリカのデフォルトに端を発した金融市場の崩壊も囁かれ始めている昨今、
やはり今年が該当してくるように思うのです。
「進化は人間の意識の葛藤が生み出すものです。葛藤がないところに進化は生まれません。
人間の持った力は不確実であるがゆえに葛藤が生まれます。それが、覚醒へと変えていく力になるのです。」
オコツト
ここに来まして、時代は大きく変わりつつあります。
先日、オバマ大統領によって、正式にUFOディスクロージャーが行われたようです。
さらには、中国、ロシアなどの国が続いていく姿勢を見せています。
水面下では、着々とNESARA公布に向けて進んでいるように思います。
田村珠芳女史によりますと、NESARAが公布された後は、銀河連邦のメンバーがアメリカ・ユタ州の空港と、カナダ・バンクーバーのヘリポートに着陸する予定だそうです。そこで、まずはメディアに写真を撮らせるそうです。次に、銀河連邦のメンバーが、メディアからのインタビューに答えることになっているそうです。その際、メディアからの質問内容は次の通りです。
・何のためにあなた方は地球に来たのか?
・あなた方は、地球を攻撃するつもりはあるのか?
・宇宙人は、本当に私たちに宇宙技術を教えてくれるのか?
このような質問に対して、丁寧に答えてくれることになっているのです。その後、地球人たちの多くが、「宇宙人は確かに存在する。そして、自分たちに対して友好的な存在のようだ」と納得できる時期が訪れてから、公式に各国首脳と面会し、銀河連邦との正式な交流が始まるとのことでした。
では次に、NESARA公布後の予定表をお伝えしたいと思います。
・ NESARAの発表
・ レインボー通貨の発行と、世界統一政府の樹立
・ ファーストコンタクトと公式親交
・ 平和と安全宣言
・ 宇宙情報の公開と環境浄化
・ 地球人研修と宇宙テクノロジー技術指導
・ 自然科学と社会科学研修
・ 意識科学と波動調整
・ 政府と宗教と金融の廃止
・ 宇宙との交流が始まる
NESARAが公布された後、私たちの暮らしはどうなるのでしょうか?ここで、田村女史の書籍 『宇宙人の告白』から引用してみたいと思います。
アメリカに続いて、大国は次々とNESARA宣言を行います。もちろん日本もアメリカに続きます。
NESARAは平和宣言なので、各国は国外派兵の軍隊を引き揚げます。テロも戦争も、資金を出す国や軍隊がいなくなれば、なくせるのです。戦争と軍隊は、武器や弾薬を売る人と、買う人がいて成り立っているのです。憲法は正常な憲法に戻ります。アメリカも日本も同じです。
アメリカではすでに、グラミン銀行(バングラディシュにある貧困層向け融資機関)のアメリカ版を設置することが決まっています。日本もすでに金融庁が決めています。グラミン銀行とは、無利子、無担保の銀行です。多くの確執はありますが、地球人はUFOの存在を認め、宇宙人を認め、高度の宇宙技術をもらって、平和で豊かで、宇宙の一員として楽しく生活できるようになるのです。その他、NESARAの細部は次々と決まっています。所得税、国税、その他の税を廃止し、贅沢品にのみ売上税と販売税をかける。市民に必要な食量、医療品、リサイクル品には課税しない。タバコ、アルコールの値段は、今の30倍くらいになるでしょう。すでに、一箱1200円くらいの国もあるのですから。さらに、フリーエネルギーの導入によって、電気、ガスなどのエネルギーは無料になります。保険も死亡保険的なものは禁止されます。入院、介護、長生きのための保険のみ認められます。銀行も、無利子、無担保の銀行だけになります。
皆さん、宇宙人とのファーストコンタクトに備えましょう!

神一厘の仕組み・探究道
http://shinseido24.blog.fc2.com/blog-entry-328.html









千葉県成田市の麻賀多神社境内末社に「天之日津久神社」があります。
昭和19年6月に、そこに、岡本天明(1897〜1963)が参拝した折、強烈な体験をすることになりました。
天明が誰もいない社務所で休んでいたところ、突然右腕が怒張し、激痛が走りました。
当時画家であった天明は、外を出歩くときは、筆と画仙紙を持ち歩く習慣があり、試しに筆を画仙紙にあてたところ、勝手に右手が動き出し、すらすらと文字のようなものを書かされました。これが世に言う「日月神示」という名の昭和を代表する1つの天啓の書です。天明はその後16年にわかたって、神託を記し続け、最後の「日月神示」を書記してからわずか2年後の68歳でこの世を去りました
原文は、全編にわたり、一から十、百、千、万といった漢数字と、かな、記号のようなものが混じった特異な文体で構成されており、
全37巻、補巻1巻の膨大な量になります。
また、何かを表す絵のようなものも、ところどころに見受けられ、中には『地震の巻』のように、すべて抽象的な絵だけで書記されたものもあります。
ぱっと見た限りでは、くねくねとした筆文字で綴られて原文は、素人目には全くと言っていいほど読むことはできません。
実際、書記した当人の天明さえ読むことができず、仲間の神霊研究家や霊能者の手を借りつつ、徐々に解読していったのです。   
【日月神示原文と麻賀多神社と岡本天明】
日月神示を一言で言うと、「世の中の九分九厘が悪神の天下になったときに、最後の一厘で神業が発動され、大どんでん返しがおこり、世の建て替え建て直しが一気に始まる」というものです。現在悪の世の中になっている事は元から神は見抜いているものなので、いずれは悪は消滅し、三千世界の大変革がおこり「ミロクの世」に変わるというものです。以下に解りやすい訳文の一部を載せておきます。
『富士を目指して攻め寄する、大船小船あめの船、赤鬼青鬼黒鬼や、大蛇悪狐を先陣に、寄せ来る敵は空おおひ、海を埋ずめて忽ちに、天日暗くなりにけり、折しもあれや日の国に、一つの光現れぬ、これこそ救ひの大神と、救ひ求むる人々の、目に映れるは何事ぞ、攻め来る敵の大将の、大き光と呼応して、一度にドッと雨降らす、火の雨何んぞたまるべき、マコトの神は無きものか、これはたまらぬともかくも、命あっての物種と、兜を脱がんとするものの、次から次に現れぬ、折しもあれや時ならぬ、大風起こり雨来り、大海原には竜巻や、やがて火の雨地震ひ、山は火を吹きどよめきて、さしもの敵も悉く、この世の外にと失せにけり、風やみ雨も収まりて、山川静まり国土の、ところどころに白衣の、神の息吹に甦る、御民の顔の白き色、岩戸ひらけぬしみじみと、大空仰ぎ神を拝み、地に跪き御民らの、目にすがすがし富士の山、富士は晴れたり日本晴れ、富士は晴れたり岩戸あけたり』
ちなみに最後の部分に「富士は晴れたり日本晴れ」とありますが、ここは原文だと「ニニ八八れ十ニほん八れ」と記されてあります。
日月神示を語るには、江戸末期に開かれた、神道系の新興宗教「大本教」を抜きには語れません。
その理由は「日月神示」自体がこの「大本教」の流れを汲むものだからです。
その成り立ちについてはここでは触れませんが、忘れてならないのは、その教団の聖使「出口王仁三郎」の存在です。
幼少の頃より祖母に「言霊学」を学び、20代で「天狗」のもとで修行し、
「天眼通、天耳通、自他神通、天言通、宿命通の大要を神得」
し、魂は神霊界を自由に行き来したといいます。
その時の様子は後に「霊界物語」という全81巻からなる壮大なる口述筆記の自著に記されています。
ほとんどの口実は、約30分の睡眠後、明らかに入神状態で行われ、決して途切れたり、いい淀むことはなく、
1冊当たりわずか2〜3日平均で完成したという恐ろしいものです。
「出口王仁三郎」の人生は奇跡の連続で、スケールも壮大です。当時「朝日」「毎日」を上回る規模の新聞社を買収し、
自ら情報発信していたほか、自分の教団を率いてモンゴルに進軍したり、海外にまで自分の教団の支部を広げていったりしました。
行く先々で、病人の傷を癒し、天候を左右して雨を降らし、大人が何人かかかってもビクともしない大岩を、言霊ひとつでふっ飛ばしたりしていました。
【出口王仁三郎】
出口王仁三郎はハルマゲドン戦いを「黄泉比良坂の戦い」と呼びその様子を次のように記しています。
「・・・一天にわかに掻き曇り 矢を射る如く流星の 地球に向いて落ち来る 
大地一度に震動し 吼へば地軸の回転も 止まるばかりの大音響 
物質浄土は忽ちに 地獄餓鬼道修羅と化す 山は崩れて原野裂け 
人は哀れに呑み込まる 身の毛の与奪凄まじさ 今明かに書きおくぞ・・・」
他の預言者達と同じように、まずこのような大異変が地球におこり、
その後はやはり三千世界の建て替え、建て直しが始まり、天国の政治が地上に移された結果「ミロクの」世になると説いています。
このようなことからも、「日月神示」が大本の「出口王仁三郎」のながれをくむことは明白です。
また、世の建て替え、建て直しの具体的な時期ですが、「日月神示」には以下のように記してあります。
「子の歳真中にして前後十年が正念場、世の建て替えは火と水ざぞ」
「一ニ三、三四五、五六七ぞ。五の歳は、子のとし歳ざぞよ」
「てんし様の光が世界の隅々まで行きわたる仕組みが三四五の仕組みぞ、岩戸開きぞ」
「一ニ三の仕組みとは、永遠に動かるぬ道のことぞ。三四五の仕組みとは、みよいづの仕組みぞ。
御代出づとは、神の御世になることぞ。この世を神の国に練り上げることぞ。神祀りたら三四五の御用にかかるから、そのつもりで用意しておいてくれよ」
この子の年が、仮にに最も近い「子の年」を表しているとすると、それは2008年という事になります。
この年を真ん中に「前後5年」という意味に取ると、
2003年から2013年(もしくは1998年〜2018年)
が建て替えの正念場ということになると思います。
また、「五六七の仕組み」とは、「この世を救済する仕組み」であるということです。
いわば立て直しの仕組みということになります。
おそらく「三四五仕組み」ができた段階で、世の立て直しが始まると思われます。
したがって、「三四五」、「五六七」の共通部分に当たる「五」の歳が、キーポイントになります。
ここに、世の建て替え・立て直しの始まりの歳は、「子の歳」やはり2008年ではないかという推測が成り立ちます。さらに、
「新しき 御代のはじめの 辰の年 あれ出でましぬ 隠れいし神 かくり世も うつし御国の 一筋の 光の国と 咲きそめにけり」
このようにありますが、先程のように「子年」を2008年とすれば、「辰年」というのは、2012年にあたります。西暦2012年の「辰年」に、隠れていたマコトの神がお出ましになり、「新しき時代の初めの年」ということになります。

心&身魂のアセンション
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posted by datasea at 07:47| Comment(0) | ◉ 日月神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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