2018年08月22日

予知情報,松原照子,東海大地震予言

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松原照子氏の東海大地震の予言原文
日本への予言と警告(宇宙からの大予言)から
世紀末の大恐怖、3つの矢が走るとき
1987年1月初版本より

大地震の予知、天変地異
http://eien33.eshizuoka.jp/e1563827.html
http://eien33.eshizuoka.jp/e1148055.html






松原照子氏の東海大地震の予言原文
◎魔の水曜日に何かが起こる
その大変な時はもうやってきています。この事だけは私は全く外れる事を願っています。
その日は日一日と近づいています。
私は地球にとって大変な事を見せ付けられました。
日本列島の大変な事態は1985年9月末日から始っています。
伊豆の山々を中心に右に東京、左に静岡が見えます。
その上を伊豆半島のやや左側から日本海に向けて3つの矢が走ります。
この3つの矢は恐怖地帯を示し、かなり早いスピードで
恐怖の日がやってきます。
「魔の水曜日」という言葉が頭から離れません。
日本の大変な日が水曜日なのか地球の大変な日が水曜日なのか私には判りませんが
この日に一帯何が起こるのでしょうか。
伊豆周辺のマグマが動き始めました。
ごく近日中に恐怖の第一弾が起き、関東地方の人々は身体で知るでしょう。
これは相模湾から東京へ抜ける矢で地震として起こります。
かなり酷い揺れでマグネチュウド6,8以上と思います。
東京では地震の前に気圧の変化でかビルとビルの谷間に突風が吹き上がり窓ガラスを落とします。
ガラスは何かがぶつかって砕け散るのではなく、ストンとそのまま外れて落下します。
その時は決して窓から首を出さないで下さい。
首を出すとギロチンになります。
また東京の地下には色々な物が埋められているので天災(地震)より人災による大災害(管理者注意、大火災)へと発展するでしょう。
◎青い海に流れる黄金の恐怖
第二弾の矢は緩く(揺れ戻しと人々は思い済んでしまう程度の地震)、恐怖の第三弾へと続きます。
第一の矢から第三の矢が射られるまでの期間は1週間程度以内と思われます。
場所
1、伊豆半島より2キロm沖
2、やや愛知県より
3、海底2,3キロm
海の底に立つと白い砂地が見えます。
そして暗い海中には九州の別府で見たぼうず地獄のような丸い輪が大小取り混ぜて無数にあります。
それは海底深くから日本列島切断劇へのスタートを意味し前座の踊りのようにも見えます。
踊りのあと、海底の山々の深く下のあたりを稲妻が日本列島へ向けて走り始めます。
伊豆半島からやや愛知県より駿河湾を通り愛鷹山を越え、
富士山を横目に山梨へ入り八ヶ岳をまたぎ、
白馬岳から黒部川(又は糸魚川、はっきりと見えにくい)を抜け
富山湾に至る線が見えます。
地震が起きる少し前、海は高くなり石廊崎の斜め左に遊覧船のような白い船(Paradiceの文字が見える)があります。
船は陸よりも高くそのままの高さで温泉街の白い建物に向けて動き始めます。
その日は晴れていますが日中の日差しでは無く午後の2時から5時の間と思えます。
温泉街のバックの山々は緑が濃く紅葉でも冬の景色でもありません。
半島の西側に黄金の水が流れていくのが見えます。
大変な画面です。
第一弾が来た後、愛知から東京あたりまでの水に被りやすい一帯に住んでいる人々は2日〜3日の内に高所に逃げて下さい。
第三弾の津波は高さ80m以上120m以内(日本における今迄の最高は89m)と思われますのでそれ以上の高所へ避難して下さい。
海岸べりに人がまとまって打ち上げられる光景が見えます。
それも1万人や2万人ではありません。
また東京は水を被るというより地下から水が湧き出て水面がどんどん高くなっていくような光景です。
その後日本列島の切断が起きます。
伊豆半島から日本海へ向けて亀裂が走り、断層が出来ます。
この今世紀最大の恐怖の予兆として
伊豆の山々が紅葉しない。
貝の移動(アサリの魚場でアサリが獲れなくなるなど)
富士五湖周辺の二つの湖の水位が下がる
のが見えます。
断層の地域の住民は山の相の変化に気付くはずです。(すでに気付いている人も多くいるはずです)
もし第一弾が現実になってしまったなら
第三弾が来ないように願って下さい。
富士山の爆発を三宅島に移動させたように、我々の力で阻止し先へ延ばして出来ることなら被害の少ない地点へ移したいと思います。

大地震の予知、天変地異
http://eien33.eshizuoka.jp/e1563827.html
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この書籍のインタビュー記事での松原照子氏の問答の記事内容
*日本国内はどうでしょうか
松原 
日本列島が大変な事態に見舞われます。
日本人にとっては今世紀最大の恐怖になるでしょう。
*もう少し具体的に
松原 
伊豆沖に巨大地震が発生します。
震源地は伊豆半島の沖の約2キロm。やや愛知県寄りで海底下2〜3キロmの地点です。
*どのような映像が見えますか。
松原
海底に別府温泉の坊主地獄のような輪が大小取り混ぜて無数に見えます。
これは前座の踊りのようなものでやがて海底下を稲妻が日本列島に向かって走り始めます。
しばらくして海面が急に高くなります。
石廊崎の斜め左あたりに白い遊覧船が見えていますがそれが陸よりも遥かに高い位置まで押し上げられ、
温泉街の白い建物に向かって突進して行きます。
*巨大津波ですね。地震の発生の日時は判りませんか。
松原
その日の天気は晴れです。日差しから判断すると昼前か午後3時を回ったころでしょう。
日にちは特定出来ません。
ただ温泉街のバックの山々は緑が濃く紅葉や冬枯れはしていませんから春から晩夏にかけてでしょう。
今年の4月ごろが危険だと思っていたのですが最近少し延びたような気がします。
しかしどんなに延びても2年以内、来年の秋までにその日が来そうな気がしてなりません。WWW
*地震の規模はどの程度ですか
松原
これまでに起こった大地震とは比較になりません。太平洋一帯に被害は及ぶでしょう。
しかもこの地震は日本列島切断へのスタートになります。
伊豆半島のやや愛知県寄りから走り始めた稲妻は駿河湾を通り愛鷹山を越え、
富士山を横目に山梨に入り八ヶ岳、白馬を経て黒部川を通り富山湾に抜けます。
この稲妻の線に沿って日本列島は東西に切断されてしまうでしょう。
(管理者はこの東海大地震の規模はM8,7位と35年前に松原氏から聞いているし7の数字が気になるとも云っていた)
*松原照子氏は過去に次の予言等を当てている。
東日本大地震  的中
三光汽船の倒産 的中
サダト大統領暗殺 的中
JALジャンボ機墜落 的中
フォークランド紛争 的中
その他にも多くの予言を的中させている。
管理者はこの東海大地震の規模はM8,7位と35年前に松原氏から聞いている。
尚、松原氏は東海大地震の直前に伊豆半島の周辺を大台風が通過するとも
又、東海大地震の発生日に付いて7の数字が関係するしこの数字が赤かったと言っておられた。
糸魚川から静岡線の断層は約10m程の段差が出来る。
又、横須賀の空母が傾くとも云っておられた。
何分にも35年も昔の予言の話なので時空を超越しているとは言うがどうでしょうか!・・
当時、私は松原氏の和のグループの会合に参加していた。

大地震の予知、天変地異
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管理者のコメント
松原女史は東日本大地震を地名入りで予言し当てた方ですが後記にも彼女の予言の実績が書いてありますが、
さて松原氏が言う第一の矢とは伊豆の先端から相模湾を経て東京方面に向かうM6,8以上の地震とは何か!
私は個人的には此れは関東大地震(首都圏大地震)そのものと解釈しています。
震源地は三浦半島の西で相模湾だと・・
松原氏も地下に埋められているもの(ガス管や地下鉄等)により東京方面も大きな被害が出ると言われています。
過去にも3,11の地震の時には震度6で東京湾の石油タンク群が大火災が発生した前例もあるように
関東地方は火の海と化す可能性は否定出来ない。
前回の大正時代の関東地震も大火災で多くの死者を出しています。
恐らくM8前後の地震が三浦半島の西側で発生すれば関東一円は大火災は免れない、
現在、三浦半島先端の西側は海底が5m前後も隆起しているし相模湾から伊豆諸島方面へのラインは海底の地盤が変化が激しい。
http://eien33.eshizuoka.jp/e1115499.html
さて松原氏も云われておられますように東海大地震の前兆として河口湖の水位が下がる。
そして伊豆半島周辺でアサリが不漁になる、
又、伊豆半島〜富士山にかけて山の相が変る。
伊豆半島の紅葉がハッキリしないとの
前兆を指摘されていましたが
今年の3月4日に河口湖は7mも水位が現在も下がったままで
今年は伊豆周辺でもアサリ漁は不漁続きで浜松ではアサリ狩りが中止になっている。
伊豆半島の昨年の紅葉もパッとしないし富士山周辺の山の相は大変化している。
富士山の林道の陥没、箱根の群発地震や震度5もあり、箱根の山はガス類の放射などで山が荒れだしている。
これ等は松原氏の東海大地震の予兆現象を全て満たしていると思います。
東海大地震の前兆のチェックポイントは相模湾の予兆と成る大地震で
これは首都圏大地震(関東大地震)そのものだと思っています。
最近、聖母マリア様が言っておられました桜島の大噴火がもっと酷くなるという予言が当たりだした。
それで今迄はあまり時期的なものでハズしていた聖母マリア様やイエス様、天主様等の予言記事(大地震等)がいよいよ現実味を呈している感があり
関東大地震の予兆
http://eien33.eshizuoka.jp/e1137390.html
となる千葉県東方沖大地震のM7,5〜M8前後の大地震の発生が日本の命運を分ける予兆となるようです。
前置きが長くなりましたが松原女史の東海大地震の予言の全文をお確かめ下さい。

大地震の予知、天変地異
http://eien33.eshizuoka.jp/e1563827.html
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2015-08-26 の記事ですが、前に持ってきます。
牡牛座11月、11月14日の満月…
月は1ヶ月かけて地球を楕円状に回っていて、
毎月、月が最も接近する日と、月が最も遠くに離れる日がありますが、
その中でも月が最も接近する日と満月か新月が重なった時を占星術的表現でスーパームーンというのですね。
で今回のスーパームーンは68年ぶりの最接近ということですが、この日の月と地球との最短距離は 356511 km!1993年の最接近よりも20km、2011年の最接近より66kmも短い距離まで月が地球に近づきます。
ロマンティックな響きもあるスーパームーンですが、このことは23日の水曜日と関連付けている人も多いのです。
また、ローマ法王とエリザベス女王が、
「今年が最後のクリスマスになる」
と発言しましたが、それも関係あるのでしょうか…。
Pope Says This May Be Our Last Christmas.
教皇いわく、わたしたちのクリスマスは最後のものになるだろう
Queen’s 2015 Christmas Message: “Enjoy Your Final Christmas”
女王の2015年クリスマスのメッセージ: "あなたの最後のクリスマスをお楽しみください"
大ペテンか本当の災いがやってくるのか…。
【魔の水曜日に何かが起こる】
その大変な時は、もうやってきています。
このことだけは、私はまったく外れることを願っています。
その日は、日一日と近づいています。
私は、地球にとって大変なことを見せつけられました。
日本列島の大変な事態は、1985年9月末日から始まっています。
伊豆の山やまを中心に、右に東京、左に静岡が見えます。
その上を、伊豆半島のやや左側から日本海に向けて、三つの矢が走ります。
三つの矢
この三つの矢は、恐怖地帯を示し、かなり早いスピードで、恐怖の日がやってきます。
「魔の水曜日」という言葉が、頭から離れません。
日本の大変な日が水曜日なのか、地球の大変な日が、私にはわかりませんが、この日にいったい何が起こるのでしょうか。
伊豆周辺のマグマが動き始めました。ごく近日中に、恐怖の第一弾が起き、関東地方の人びとは身体で知るでしょう。
これは、相模湾から東京へ抜ける矢で、地震として起こります。
かなりひどい揺れで、マグニチュード6.8以上と思います。東京では、地震の前に、気圧の変化?でか、ビルとビルの谷間に突風が吹き上がり、窓ガラスを落とします。そのガラスは、何かがぶつかって砕け散るのではなく、ストンとそのまま外れて落下します。
そのときは、けっして窓から首を出さないでください。
首を出すと、ギロチンになります。また、東京の地下には、いろいろなものが埋められているので、天災(地震)より人災による大災害へと発展するでしょう
(大きな地震や噴火、洪水でも、けが人や死者が出ない場合は、大災害とは呼ばない)。
【青い海に流れる黄金の恐怖】
第二弾の矢はゆるく(揺れ戻しと人びとは思い、すんでしまう程度の地震)、恐怖の第三弾へと続きます。
第一の矢から第三の矢が射られるまでの期間は、一週間以内と思われます。
場所
1、 伊豆半島より2キロメートル沖
2、 やや愛知県より
3、 海底2・3キロメートル
海の底に立つと、白い砂地が見えます。そして、暗い海中には、九州の別府で見たボウズ地獄のような丸い輪が、大小とり混ぜて無数にあります。
それは、海底深くから、日本列島切断劇へのスタートを意味し、前座の踊りのようにも見えます。踊りのあと、海底の山やまの深く下のあたりを、稲妻が日本列島へ向けて走り始めます。
伊豆半島からやや愛知県より、駿河湾を通り、愛鷹山を超え、富士山を横目に山梨へ入り、八ヶ岳をまたぎ、白馬岳から黒部川(または糸魚川、はっきりと見えにくい)を抜け、富山湾に至る線が見えます。
地震が起きる少し前、海は高くなり、石廊崎のななめ左に遊覧船のような白い船(Paradiceのような文字が見える)があります。船は陸よりも高く、そのままの高さで、温泉街の白い建物に向けて動き始めます。
その日は晴れていますが、日中の日差しではなく、午後の2時から5時の間と思えます。温泉街のバックの山やまは緑が濃く、紅葉でも冬の景色でもありません。
半島の西側に黄金の水が流れているのが見えます。空から見下ろすと、西側一帯に線が引かれ、青い海に黄金の恐怖が流れ込んでいくのが見えます。大変な画面です。
第一弾が来たあと、愛知から東京あたりまでの水を被りやすい一帯に住んでいる人びとは、2.3日のうちに、高所に逃げてください。
第三弾の津波は、高さ80メートル以上、120メートル以内(日本におけるいままでの最高は89メートル)と思われますので、それ以上の高所へ避難してください。
海岸べりに、人がまとまって打ち上げられる光景が見えます。それも1万や2万ではありません(わたしだけでなく、多くの超能力者の方がたが、津波の夢をみています)。
また、東京では水を被るというより、地下から水が湧き出て、水面がどんどん高くなっていくような光景です。
そのあと、日本列島切断が起きます。伊豆半島から日本海へ向けて亀裂が走り、断層ができます。
この今世紀最大の恐怖の予兆として、
伊豆の山やまが紅葉しない、
貝の移動(アサリの猟場でアサリが獲れなくなるなど)、
富士五湖周辺のふたつの湖の水位が下がる
のが見えます。
断層の近くの地域の住人は、山の相の変化に気づくはずです(すでに気づいている人も多くいるはずです。
もし第一弾が現実になってしまったなら、第三弾がこないよう、願って下さい。富士山爆発を三宅島に移動させたように、われわれの力で、阻止し、先へ延ばして、
できることなら被害の少ない地点へ移したいと思います、
【東京は生き残るか】
伊豆半島周辺だけが、恐怖地帯なのではありません。足摺岬方面では、いまのままでいくと海岸を洗うようなことが起こるし、
和歌山は、三重両県をはさんで、道路が寸断されることが起きます
(道路が、ちょうどかるめ焼のように見える。これは何かの前兆か、山の噴火が先かとも思える)。
まだまだ日本列島の恐怖地帯は見えます。九州方面、とくに南九州の地下マグマの活動はすさまじく、各家に家庭用ボンベを置く必要があると思います。
きれいな空気を体内に送り込まないと、大変な病気が南九州から日本列島を縦断していきます。
それは、結核によく似ており、肺をやられる病気です。かなり早いペースで広がると思います。
一日も早く、家庭に酸素を用意してください(すでに、地下からの有毒ガスで農作物が枯れてしまったという報告があり、白血病患者も年間300人ペースで増えているそうです)。
王仁三郎先生は、空気がとまるときがくる言われていました
酸素がなくなるということですね。
酸欠空気の状態になる。王仁三郎先生の予言
「まだお前ら、空気が楽に吸える間は安心しとれ。
いくら肺を早く働かせようとしても、もう足りない、というような時代がくるわい」
それから、意外な山の噴火も近いうちに起こると思います。
どこの山かは、わかりませんが、日本でも有数の杉の産地であり、なだらかな道と険しい道との差が大きな山です。
見た目より沢に降りるのがむずかしく、大きな木々があるわりには、たくさんの岩肌も見えます。
その山の斜面は、いま、少しずつ落石し始めています。
3枚の写真が、一枚また一枚と目の前に現れました。
この場所に心当たりがありましたら、すぐに「当たらない」と、念じてください。
災害を少なくするために念じてください(図Bに当たる場所は伊豆大島であることが判明)。
日本列島切断劇は、現在人間のもっている技術で、十分に修復可能ですが、
伊豆半島、
富士山周辺、
白馬一帯の山やま
の爆発の引き金となる可能性もあります。
全国的に大被害をもたらしますが、東京は存在します。
松原照子著「宇宙からの大予言」69ページ
「世紀末の大恐慌、三ツの矢が走るとき」より抜粋

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.あほうどりのひとりごと.com/article/424848523.html
http://www.あほうどりのひとりごと.com/










posted by datasea at 16:19| Comment(0) | % 松原照子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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