2018年06月20日

南極のピラミッド



US Marines sent to explore the Three Ancient Pyramids discovered in Antarctica
UFOmania - The truth is out there

YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=KHn384Opx3U
https://www.youtube.com/watch?v=0JZpd7mqITY
https://www.youtube.com/timedtext_video?ref=player&v=0JZpd7mqITY
https://www.youtube.com/watch?v=stKJJ6xWYFY
https://www.youtube.com/watch?v=YoxzYUjk4-M
https://www.youtube.com/watch?v=o_sXVOIoJX4









Ruins Of Ancient City Found In Antarctica?
Saturday, March 9, 2013 12:18
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2013/03/ruins-of-ancient-city-found-in-antarctica-2446084.html







(要約)
南極のピラミッド
流出した米海兵隊が撮影したカナダ地域の動画が話題になっている。
動画の内容は南極で発見された古代ピラミッド。
発見・調査の具体的な時期については不明。
南極に残る3つの古代ピラミッドが欧米の研究者チームによって発見されたのは2014年。
その後南極ピラミッドの視察が計画され,遠征を決行するも,
米当局によれば,その後遠征チームは消息を絶ったという。
実際は米軍による南極ピラミッドの調査が優先されたという事だろうか。
南極にのこる遺跡の秘密。
おそらく文明が栄えた当時の南極は温暖な地域だった。
そこで先進的な文明がうまれた。
その遺跡が氷の下に残っている。
この事実は人類の認識を変えるだろう。
エジプトのスフィンクスが建造された時期については諸説あるが,
一般に考えられているよりもはるかに古く,
10000年以上前に作られたとする説が現実にちかい。
スフィンクスなどの古代遺跡には水の浸食の形跡があり,これによって地球の気候変動の様子を推理できる。
それよれば,エジプトは当時雨の多いジャングル地帯であったのが,数千年後に砂漠地帯にかわった。
南極のピラミッドも同様の変化がおきたと考えうる。
文明が栄えるような温暖な地帯であったのが,数千年後に極地にかわった。
南極ピラミッドは失われた太古の文明「アトランティス文明」の遺跡ではないか。

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2018/4/3,午前7時[現地時間]
この南極の動画には不可解な建造物が映っている。
それはTyler氏が「Secure team 10」が数か月前に公開したものに似ている。
その建造物はアンテナのように見えた。
Tyler氏のYouTubeチャンネルを登録していないのならするほうがいい。
webサイトも要チェックだ。
「Mbb 333 comm」には感謝だ。
Joel,貴重な写真をシェアしてくれてありがとう。
Joelからもらった画像の位置を地図検索したら,ほぼその通りの建造物が発見できた。
アンテナのような建造物。
自然の造形には見えない。
人工の造形だろう。
大きさはサッカースタジアム3個分くらい。
長さはサッカースタジアム4個分くらい。
形は画像にあるとおりだ。
これから接近して拡大画像を表示してみる。
拡大すると,雪にかくれた切込部分が見えてくる。横にはいった線。
何か円盤に傷つけられたような感じだ。
あるいは意図的な構造なのかもしれない。
この雪の上の轍は何かが通った跡なのか。それとも構造なのか。
どちらともいえない。
ただ,建造物はアンテナのように見える。
断定はできないが,影の形からすると円盤のようにもみえる。
はっきりと円盤には見えないが,影の形からすると円盤のようだ。
拡大すると,何か通路に続くブリッジのように見える。
ブリッジの長さは50ヤードくらい??
これは別のアングルから見た画像。
切込部分は非常に大きい。
何と表現すればいいのか,適切な表現がみあたらない。。
Joelが送ってくれた画像はこれだ。
同じ位置をGoogle mapで検索するともっと鮮明な画像が得られる。
Google earthには違うアングルの画像がある。
何か座っている人のようなものが映っている。
違うアングルの画像。
コントラストを強くするとこんな感じ。
影がくっきり見えるが,いずれにせよ他に手がかりのようなものは見当たらない。
ただ,建造物はアンテナのように見える。
「建造物はアンテナのように見えた」とさっき言ったけど,それはあくまで私の想像だからね。
どちらにせよ人工の構造物であるのは確か。
ただ,それ以外にこの画像からは確証に近いものは得られない。
人工の構造物であるのは確か。
あるいは自然の造形であるという人もいるかもしれないが。
Joel,画像ありがとう。

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南極で発見された巨大なアンテナ
[00:00]
2018/4/3,午前7時[現地時間]
この南極の動画には不可解な建造物が映っている。
それはTyler氏が「Secure team 10」が数か月前に公開したものに似ている。
その建造物はアンテナのように見えた。
Tyler氏のYouTubeチャンネルを登録していないのならするほうがいい。
webサイトも要チェックだ。
「Mbb 333 comm」には感謝だ。
Joel,貴重な写真をシェアしてくれてありがとう。
Joelからもらった画像の位置を地図検索したら,ほぼその通りの建造物が発見できた。
アンテナのような建造物。
自然の造形には見えない。
人工の造形だろう。
大きさはサッカースタジアム3個分くらい。
長さはサッカースタジアム4個分くらい。
形は画像にあるとおりだ。
これから接近して拡大画像を表示してみる。
拡大すると,雪にかくれた切込部分が見えてくる。横にはいった線。
何か円盤に傷つけられたような感じだ。
あるいは意図的な構造なのかもしれない。
この雪の上の轍は何かが通った跡なのか。それとも構造なのか。
どちらともいえない。
ただ,建造物はアンテナのように見える。
断定はできないが,影の形からすると円盤のようにもみえる。
はっきりと円盤には見えないが,影の形からすると円盤のようだ。
拡大すると,何か通路に続くブリッジのように見える。
ブリッジの長さは50ヤードくらい??
これは別のアングルから見た画像。
切込部分は非常に大きい。
何と表現すればいいのか,適切な表現がみあたらない。。
Joelが送ってくれた画像はこれだ。
同じ位置をGoogle mapで検索するともっと鮮明な画像が得られる。
Google earthには違うアングルの画像がある。
何か座っている人のようなものが映っている。
違うアングルの画像。
コントラストを強くするとこんな感じ。
影がくっきり見えるが,いずれにせよ他に手がかりのようなものは見当たらない。
ただ,建造物はアンテナのように見える。
「建造物はアンテナのように見えた」とさっき言ったけど,それはあくまで私の想像だからね。
どちらにせよ人工の構造物であるのは確か。
ただ,それ以外にこの画像からは確証に近いものは得られない。
人工の構造物であるのは確か。
あるいは自然の造形であるという人もいるかもしれないが。
Joel,画像ありがとう。
[3:30]
[04:33]
同時に現れている。
画像はドイツで撮影されたもの。
光のハローにも見えるが,ほかのハローと比較すると異なる。
こちらの画像も同じ2018/4/3にドイツで撮影されたもの。
こちらの画像は昨日の深夜に撮影されたもの。
光る飛行物体が映っている。
月の光は縁がオレンジ色に見える。
光る飛行物体がいるのはアラスカのパルマ―山系の上空。
画像の提供者はAndrew。場所はニュージャージー州。
Andrewは先週もこの場所の画像を送ってくれた。
映っていた空はまるで煉瓦とモルタルの壁のような不吉なパターンだった。。
見たこともないようなパターン。
こちらはもっと鮮明な画像。
米NewYork市西部で秋の日2:54 p.m.に撮影された。
円弧状のものが映っている。
これはカメラのフラッシュじゃない。
光の反射でもない。
円弧状のものの右側には何かがある。
正直,これが見える人は少ないだろうと思う。

夢日記
http://datasea.seesaa.net/
























遺跡情報:南極大陸で遺跡発見
2013年3月9日土曜日12:18
Ruins Of Ancient City Found In Antarctica?
Saturday, March 9, 2013 12:18
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2013/03/ruins-of-ancient-city-found-in-antarctica-2446084.html
南極大陸の遺跡といえば、昨年話題になった3つの古代ピラミッドが記憶に新しいが、World Education Research社(World Education Research Ltd)の冒険家Jonathan Gray氏のレポート「Archaeology News Flash」によると、南極大陸でまた新たな遺跡が発見された。遺跡の発掘は南極大陸の氷の下2マイル(3,200メートル)で現在も進行中だという。
発見のきっかけはビバリーヒルズに拠点を置くCalifornia TV社の動画。2002年11月以降音信不通となっているCalifornia TV社のクルーが撮影した動画で、米海軍救助隊(Navy rescuers)により発見された。発見されたのはボクストック基地(Vokstok Station)の西100マイル (160km)だった。同社によれば、米国政府はこの動画を極秘にしているという。
冒険家Jonathan Gray氏
「動画を撮ったCalifornia TVのクルーはいまだ行方不明。」。
「動画を発見した2人の海軍上官はアムンゼン-スコット基地(Amundsen-Scott Station)に持ち帰り全米科学財団(NSF、National Science Foundation)に送付、調査を求めたんだろう。」。
California TV社
「動画は公共物でパブリックドメイン、それを検閲する政府の試みには反対だ。」。
米政府
「米国外にある南極大陸で発見された動画に、米国市民の管理権利はおよばない。」。
探検家で考古学者のJonathan Grayの冒険歴は37年、アマゾン源流をはじめ、砂漠、海底など世界中の未踏の地域におよぶ。
以下、氏の発見のトピック。著書やパーソナリティGeorge Nooryによる米国のラジオ番組「Coast To Coast A.M.」で発表したが、突飛だという理由で学会はうけいれていない。
エジプトとペルーで発見した曲げることができるガラス製品。
エジプトの寺院で発見したスクリーンプロジェクター。
中国で発見した月の遺跡の記録。
古代の衛星/『ブラック・ナイト』衛星('Black Knight' satellite)の記録。
南カリフォルニアで発見した古代の地下遺跡、そこのアルミニウム・シートに描かれた星図。
ロシアで発見した1/1000インチ以下のマイクロテクノロジー。
南極大陸で発見した氷のない南極大陸をが描かれた古代の世界地図。
以下、氏の著書「Dead Men's Secrets」より。
機械:古代エジプトには現代の最新のパワードリルの500倍のスピードで花崗岩岩を貫通するドリルがあった。
古代アメリカ:紀元前2200年の中国の地図に描かれた北米大陸には、グランドキャニオンに日の出のマークが、ネバダ州に黒いオパールと金塊のマークが描かれていた、

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遺跡情報:南極にピラミッド出現
2012年8月1日
Apparently Appeal
http://www.apparentlyapparel.com/2/post/2012/08/melting-polar-ice-caps-reveal-antarctic-pyramids.html
Zach Royer
地球温暖化で南極の氷の融解がすすんでいるが、それが原因で氷の下にあったピラミッドが出現したという。
現在出現したピラミッドは2つ。3つ目がでてきたらギザのピラミッドと同じスタイルだという事になる。
アトランティス文明の研究家たちの間では、南極大陸がアトランティス大陸であるとする説がある。
海面ならぬ氷の下に沈んだ文明といったところだろうか。
1938年末から1939年のはじめにかけて、Nazisは航空機を使った南極大陸の調査を行なった。
もしこの時にピラミッドを発見していたら、さらにつきつめた調査をしていただろう。
また南極大陸にはかつてヤシの木があったという説もある。
Integrated Ocean Drilling ProgramのEtienne Classen氏はヤシの木が生えた南極の絵を描いている。
私個人はこのニュースについてまだ半信半疑。今後注視していくつもりだ

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2012年8月29日
現在発見されている南極大陸のピラミッドは3つで、海岸から約10マイルのエリアで発見された2つの巨大ピラミッド、海岸線付近で発見された1つの巨大ピラミッド。欧米をはじめとする各国からなる国際研究チームは本格的調査を行っている。

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南極大陸は熱帯だった?
2011年7月5日
When Antarctica was a tropical paradise | World news | The Observer
The Observer
http://www.guardian.co.uk/world/2011/jul/17/antarctica-tropical-climate-co2-research
南極大陸は現在では地球上で最も寒い地域。地面は厚さ2マイルの氷に覆われている。もちろん植物は育たない。しかし、研究によると、我々が認識している氷でおおわれている南極大陸というものは、大陸の歴史の中のごく一時期に過ぎない事がわかってきた。それどころか、南極大陸は過去1億年の間ずっと熱帯地方だったというのだ。
現在、地下掘削調査と衛星による映像で南極大陸の歴史に新たな考察が加えられている。
調査によると、今から1億年前、南極大陸をはじめとする(現在の)極地で温暖化現象がおき、その後熱帯地方になった事がわかってきたという。ユトレヒト大学教授Henk Brinkhus氏らは掘削調査で、南極大陸のウィルケ地方(Wilkes Land)の地下1KM付近に熱帯植物が堆積した地層を発見した。またこれら熱帯植物が堆積した地層を北極海域の海底地下でも発見した。そして北極海底地下で発見した熱帯植物の地層は南極大陸地下で発見したそれとほぼ同じ時代の地層である事がわかったという。
以下University's School of Earth and Environment教授Jane Francis氏のコメント。
Jane Francis氏
「南極大陸はかつて美しい自然に満ちた熱帯の大陸だった。ビーバーをはじめとする哺乳類もいた。それがごく最近おきた地球レベルの変化により極地になったのだ。」。
以下ニューヨーク市立大学 (City University of New York)教授Stephen Pekar氏のコメント。
Stephen Pekar氏
「南極の歴史を調べる事で、地球のこれからおきる変化のビジョンを得る事ができる。」。
「5500万年前、地上の二酸化炭素濃度は1000ppm (1000 parts per million)をこえていた。その現象により極地の氷は溶け、海水位は約200フィート上昇したと考えうる。」。
ちなみに現在の地上の二酸化炭素濃度は約390ppm (390 parts per million)。当時の二酸化炭素濃度は現在のそれよりもはるかに高かったようだ。理由は何か?当時地殻変動がおきて炭素を多く含む岩がくずれ大気中に炭素が放出された結果であると氏は分析する。さらに当時植物がこれらの二酸化炭素を吸収し、地球は寒冷化していったのだとしている。

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地理情報:南極に棲む巨大ロボットNingen
2017年8月9日水曜日11時04分
Antarctica Giant Humanoids Called the Ningen – Are They Real? (Video)
Wednesday, August 9, 2017 11:04
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/paranormal/2017/08/antarctica-giant-humanoids-called-the-ningen-are-they-real-video-2526775.html
Ningen:南極の巨大人間形ロボット
これまで都市伝説として語られていた南極の巨大人間形ロボットNingenの撮影動画がYouTubeに投稿された。
この20-30年、南極大陸周辺の海域に巨大人間形ロボット(巨大ヒューマノイド,gigantic humanoids)が
住んでいるという噂があった。特に日本の投稿サイト「2ちゃんねる」に多くの情報が集まっており、
クジラのアルビノであるとか、様々な憶測が飛び交っていた。
このロボットは四肢を持ち、指まで持つものがある。人魚のようなフィン/大きい尾を持つものもある。
動画では鼻のない、目と口だけの顔が映っている。
姿が人間のようである事からNingen(日本語で「人間」の意味)という名前が付けられていた。
目撃情報によりマチマチだが、情報を総合すると、
巨大人間形ロボットNingenの大きさは約30mであるようだ。

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遺跡情報:アトランチス文明の遺跡発見される
Terrence Aym
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
2012年10月1日
アトランチス文明の遺跡発見される
昔、神話だとされていたトロイの木馬が実際に発見され、「トロイの木馬」伝説は神話から歴史に変わった。そして先日、架空の話だとされている「アトランチス文明」の遺跡が発見された。
遺跡があったエリアはキューバ諸島沖の深さ 約600フィートの大西洋海底。バミューダトライアングルの縁の海域の海底。発見したのはPaul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士。遺跡の特徴から「アトランチス文明」の遺跡であると断定した。
Paul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士は、ロボット式潜水艦 (ROV、Robotic Ocean Vehicle)でキューバ諸島沖を探査、海底に巨大な街の跡らしき人工構造物を発見した。街の跡には数体のスフィンクスやピラミッド群などが発見された。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「数十年前、キューバ危機(the Cuban Missile Crisis、キューバ核爆弾疑惑)があった時に、米政府はこの海域を調査し、この遺跡を発見している。しかし情報は公にはしていない。」。
米仏の合同調査チームは1960年代にこの海域を調査、巨大海底ピラミッドを発見しているが、情報は一般には公開されていない。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「彫刻された石を組み合わせて作った建造物がそこにはあった。その文様はエジプト文明のそれと似ているものがあった。理解に苦しむシンボルもかなりあった。」。
「オーストラリアの原住民アボリジニに、海底に沈んだ幻の文明『アトランチク(Atlanticu)』の言い伝えがある。中米ユカタン半島にも同じ言い伝えがある。どちらの言い伝えも『アトランチス』を想起させる。」。
「メキシコの古代文明オルメカ文明の人の体系のルーツの一部はキューバ人。このエリアにあった大陸の大陸沈没から逃れてメキシコに渡った大陸の生き残りがオルメカ文明を作ったとはいえないか。」。
氷河期の終わり
Plato(プラトン)
「古代の氷河期の終期、海水位は約400フィート上昇したが、この時の水位上昇はあっという間におきた。当時のアトランチス文明のテクノロジーをもってしてもこの事態に対処する事は不可能だった。」。
前回の氷河期の終わり、気温の上昇によって氷が解け、特に北半球の海水位は急速に上昇、陸地の沿岸地帯から海面下に沈んでいった。島は消え、所によっては大陸さえも水面下に消えた。キューバ諸島沖は大昔は陸地だったが、海水位上昇により海底に沈み、高地の一部がキューバ諸島として陸地として残ったのだろう。
Terra Forming Terraのレポートによると、これらのピラミッド群( Cuban Subsea Pyramid Complex)をはじめとする遺跡が海底に沈んだ時期とアトランチス文明滅亡の時期は一致するという。
Terra Forming Terra
「キューバプレートとユカタンプレートの接合部は構造的に弱い。12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はこのエリアのプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。

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Terra Forming Terra
「12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はキューバ諸島沖のプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
太陽系は銀河系の中心部を中心にして銀河系を公転する。
氷河期、温暖期が入れ替わる周期が12,900年周期だとするなら、地球の公転周期1年の中に夏、冬があるが如く、太陽系の公転周期25,800年(12,900年×2、プラトン年)の中にも夏、冬があると考えていいだろう。
太陽系の季節の冬に生まれ栄えたアトランチス文明は冬の終わりに発生した雪解けとともに海底に沈み、散った。
2012年の現代の季節は?夏から秋に変わる頃、残暑(地球温暖化)が続くお盆の頃と考えられないか。
惑星二ビルなどの天体の影響による一時的な海水位上昇はあるにせよ、マクロな気候変動の観点から見るならば、夏から秋に移行する相。海水位は上がるというよりは下がる相、陸地が広がり、氷河が増える相に以降するのではないか。
2012.10

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太陽系の銀河系公転周期25,800年の間に惑星二ビルは約7回地球に接近する。
2012.10

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1977年、Ari Marshall氏率いる研究チームはカイサル(Cay Sal)沖深さ150フィートの海底にピラミッド状の構造物を発見した。Marshall氏はこの時、この海底ピラミッドを写真におさめている。Marshall氏によれば、この海底ピラミッドの入口を出入りする海水は白い光を発していたという。また海底ピラミッド自体は深海の闇の中で緑色に光っていたという。

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天体情報:天体考
2013.5.7
西暦2013年、銀河系の双子座のエリアの出口あたりを牡牛座のエリアに向かってすすむ太陽系は秋の相。地球の1年で数えると9月20日あたり。つづく残暑の中でときおり涼しい風がふく、そんな時期。銀河系の冬の入口(氷河期)はAD4416年ごろになる計算なので本格的な氷河期のはじまりまであと約2400年。
西暦4416年から銀河系の牡羊座、魚座、水瓶座、山羊座エリアで6625年(26500/4=6625、西暦4416年-西暦11041年)つづく銀河系の冬(氷河期)の先には同じく6625年つづく銀河系の春がある。
13000年前ごろ、前回の銀河系の春をむかえた地球で栄えていたアトランチス文明、ムー文明は、溶けた氷河期の氷に飲み込まれて海底にしずんだ。そしてそのころの太陽系は銀河系の射手座エリア。今の太陽系の位置はその頃の位置のちょうど反対側。
ちなみに銀河系の72年は地球の1日にあたる。

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歴史情報
ガイアの法則(9)
【人類の文明法則史】
● 第一文明期(約6400年前-4800年前)
  ○ 東回りスピン=東経45.0度=シュメール文明の中心
  高度な建築技術、造船技術、高度な医学(白内障治療も可能)
  議院内閣制、正確な暦、高度な天文学(歳差運動さえも)
  先立つ文明のない高度な文明ということで古代史最大の謎とされる
  ○ 西回りスピン=東経67.5度=インダス文明の中心
 4500年前に突如として完全計画都市文明が出現にしたことに
 かねてより疑問視する声あり、これ以前に高度な文明がなければ
 不自然と考えられていた。 近年になり・・・・
 モヘンジョダロ遺跡の12m下層から別な大規模な遺跡発見される
● 第二文明期(約4800年前-3200年前)
 ○ 東回りスピン=東経67.5度=インダス文明の中心
   上記に加え、約4000年前からアーリア人が侵入し衰退
 ○ 西周りスピン=東経45.0度=メソポタミア文明の中心
  シュメール文明はアムル人による文明に入れ替わる(バビロン王朝)
  キリスト教、ユダヤ教、イスラム教のルーツができる。
  アッシリアの支配下に置かれ、この文明も終焉となる。
● 第三文明期(約3200年前-1600年前)
  ○ 東回りスピン=東経90.0度=ガンジス文明の中心
   アーリア人が南下し、ガンジス川流域でインド古来の文明が発展
   天竺、仏教、釈迦という高度精神文明
  ○ 西回りスピン=東経22.5度=ギリシア文明の中心
   ・395年=ローマ帝国の分裂
   ・476年=西ローマ帝国の滅亡
● 第四文明期(約1600年前-現在)
  ○ 東回りスピン=東経112.5度=中国文明の中心(唐)
  かつて唐はアジアの大国として、世界最先端の文化を創出する国。
  知的水準、技術水準においても世界を席巻する文明だった。
  ○ 西回りスピン=東経0.0度=アングロサクソン文明
  1200年から現代までは、欧米文明の時代となる。 
  焦点ポイントの東経0.0度はロンドンのグリニッジ天文台である。
  1675年当時、世界中の植民地を持ち、世界最大の海運国として
  栄えた彼らの中心地を世界のヘソとして位置づけた。
  現代の資本主義も彼らの手によるものであり、英国米国の中心民族
  であるアングロサクソンの繁栄の証である。
  その後、彼らの言語である英語は、世界中に広まった。

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-40.html











序章 <ギザネクロポリス>
−大スフィンクス−
「地質学見地から見たスフィンクス」:皆さんも良くご存知の大スフィンクスはエジプトはカイロのギザ台地(ギザネクロポリス)に真東の方向に向かって鎮座ましましておられます。
大スフィンクスはエジプト第4王朝のファラオ、カフラー王(ちなみにギザ三大ピラミッドのうちの最大のものがカフラー王の墓といわれている)によって建造されたとしている。
カフラー王がエジプトに君臨したのは、紀元前2520年から前2494年まででだある。
しかし近年、地質学上から、大スフィンクスは紀元前7000年から前5000年でに建造されたという調査結果が出された。
このことの意味はこうである。
「紀元前7000年から前5000年のこの地方は新石器時代にあたり、原始的な狩猟採集民しか住んでおらず、
持っていた道具といえばとがった火打石と棒にすぎない」とエジプト学者は言う。
エジプト文明以前にあのような大建造物が作れようなど考えられないのである。
では一体なぜ大スフィンクスは紀元前7000年から前5000年に作られたと言う説が出たのだろう?
実はスフィンクスの胴体には深い縦溝の降雨によると見られる浸食の跡があるのだ。
ご存知のように今のエジプト地方は乾燥しているわけだが、かってはこの地方も豪雨にみまわれた時期があったのだ。
古代気候学によると紀元前15000年から前5000年にかけてエジプトは数回にわたって大雨が降ったとされている。
そして大スフィンクスが建造されたとする紀元前2500年より数千年前に降り止んだと言う事実から、
地質学的証拠によれば大スフィンクスの建造時期は、もっとも近く見積もっても紀元前7000年から5000年になると言うことである。
驚くべき事実である。
新石器時代にあの大スフィンクスのような大建造物が作られていたのである。
さらにもうひとつ驚いてもらいましょう(笑)。
大スフィンクスが建造されたのは紀元前1万年(!)以前だという輩が出てきた。
その理由の一つ目は先ほど大スフィンクスは降雨によって浸食されたと書いたが、実は洪水によるものではないかという説もあったのだ。
ナイル川の氾濫は過去定期的に繰り返されてきた。しかし「洪水群」ぐらいで出来る、また特異な水による浸食(大スフィンクスの水による浸食の跡は首の部分にまで達しているがいろいろなデータから計算すると、30メートル(!)もの高さの洪水が大スフィンクスを襲ったことになる)の跡は見られなかった。最後のナイル川の大氾濫は、最後の氷河期に氷が溶けたと思われる頃であると考えられているが、その時期が紀元前1万5000年ごろだとされているのである。このあとにもナイル川には大洪水が周期的にあったが、最後の大洪水は紀元前1万年であるとされている。
2つ目は先の紀元前7000年から前5000年頃のエジプトには、大スフィンクスを建造できるほどの高度な文明があった証拠がまったくないからだ。
このことは大洪水によってそれまで栄えていた大文明が消滅したのではないかと言うことを物語っている。
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−ギザの三大ピラミッド−
ギザネクロポリスにある三大ピラミッドは大きい順にクフ王、カフラー王、メンカウラー王の各ファラオ(王)の王墓であるとされている。
しかし遺体がなに1つ発見されていないし、遺品、碑文すら残っていない。
このピラミッドがどうやって建造されたのかが最もポピュラーな謎であるので、簡単に紹介しておきましょう。
クフ王のピラミッドを例にしてみよう。
・ピラミッドの底辺は
西面が230メートル36センチ。
北面が230メートル25センチ。
東面が230メートル39センチ。
南面が230メートル46センチ。
最長と最短の差は21センチ!である。数千トンもある巨大な石灰石を230メートルもの距離を数千個も並べながらも、その誤差が21センチなのだ。
・その4つの角はほぼ直角である。数字にするとその誤差は
北西の角で0度0分2秒。
北東の角で0度3分2秒。
南東の角で0度0分33秒。
南西の角で0度0分33秒。
これは「原子時計」の精度どころではないそうだ。「原子時計」にロレックス、BMW、ベンツ、ロールス・ロイス、IBMなどの技術力を1つに集約したほどの精度らしい。
・さらにピラミッドの各面が正確な方位(北面は北というように)を向いている。
その誤差は数字にして、平均3アーク秒(1度の5%程度)である。
信じられない精度である。ファラオがどんな几帳面な性格をしていたのかは知らないが(笑)、
自分の墓を作るのにここまで高い精度の建造物がはたして本当に必要だったのか?
まだまだ謎は尽きることがないのですが、きりがないのでこの辺で・・・。
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第1部 天空との一致
「シャフト」:北と南を結ぶ線を「子午線」といい、星が現れてから沈むまでの間にこの子午線を通りすぎる時(子午線通過)がもっとも高度が高いということである。
クフ王の大ピラミッドは先に述べたように方角の精度がおっそろしく高く、その頂点は子午線と1度の60分の1しかずれていない。
実はこの大ピラミッドからは4本の「シャフト」とよばれる直線の通気孔のようなものが、
ピラミッドの中央部にある王の間と女王の間とよばれる部屋からピラミッドの外へ伸びている。
2本は北面から、もう2本は南面から伸びており、通気孔としては、各部屋からピラミッド外部までは最短距離ではあるが、
ピラミッドの中を斜めにくりぬくのは非常に困難で、この通気孔を作る技術・時間を考えるとこの「シャフト」は単に通気孔としては考えにくく、
全く斜めにしているのは無意味でさえある。
要するにこの「シャフト」、2本は北を、2本は南を「完璧」に向いている。従って子午線を捕らえていると言うわけである。
そしてその「シャフト」の延長上には、子午線を通過したなんらかの星(天体)が存在し、
「シャフト」はその星(天体)を捕らえていたと考えられるのである。
エジプト学者が「ピラミッド時代」と呼ぶのは紀元前2500万年である。
ご存知の通り、現在コンピュータ技術はすごいものがあり、この紀元前2500年のエジプトの空を再現出来るのである。
するとどうでしょうか!紀元前2500年、4つの「シャフト」が同時に4つの星を捕らえているのです!
女王の間から出た北シャフトは39度の角度で小熊座のベータ星を、南シャフトは39度30分で大犬座のシリウスを、
王の間から出た北シャフトは32度28分で龍座のアルファ星を、南シャフトは45度14分でオリオン座の真中の3つ星の中でもっとも明るいアルニタクを捕らえている。
(図は4つの星を捕らえる4つの「シャフト」)
小熊座のベータ星・・・・・古代エジプト人が「宇宙の再生」と魂の不滅を結び付けられていた星である。
大犬座のシリウス・・・・・エジプトのファラオたちにとって宇宙の母である女神イシスと結び付けられた星である。
龍座のアルファ星・・・・・ファラオたちは「宇宙の妊娠と懐胎」を見なしていた星である。
オリオン座のアルニタク・・・・・古代エジプト人は復活と再生の主神オシリスとした星である。
伝承によれば、オシリスは「最初の時(ゼプ・テピ)」呼ばれる悠久の太古にナイル流域に文明をもたらしたとされている。
ピラミッドから伸びた4つのシャフトは明らかに、紀元前2500年のギザ・ネクロポリスを覆っていた天空を指し示していたのです。
「オリオン・ベルト」:実は「シャフト」だけが天空を指し示していたのではなかったのです。
ギザ・ネクロポリスにある三大ピラミッドは、一番大きいクフ王の大ピラミッドの東面と45度の方向に、
2番目に大きいカフラー王のピラミッドが南西方向に並んでいます。
しかし3つめのメンカウラー王のピラミッドはこの2つのピラミッドのラインから微妙に東へずれているのです。
これだけではたいしたこともないでしょうが、
天空のオリオン座の真中の3つ星(オリオン・ベルト)に注目してみると、
先ほど述べたもっとも明るいアルニタク星と隣のアルニラム星はクフ王とカフラー王のピラミッドと同じように同一線上であるが、
3つ目のミンタカ星はこのラインから東にずれているのです!
天空のオリオン・ベルトはまぎれもなく地上のピラミッドを表しているのです!
すなわち天空を地上に映し出しているということが言えるのです。
しかし何か釈然としないものがあります。これだけはっきり天空を地上に映し出しているならば、
天空の天の川も地上に映し出していると考えるのが普通でしょう。そこでナイル川にスポットが当てられます。
しかしご覧のように天の川とナイル川は一致していません。
この釈然としない疑問は「歳差運動」と呼ばれるキーワードが解決してくれます。
(右図は紀元前2500年のギザネクロポリスとその天空。中央に三大ピラミッド、その横にナイル川)
「歳差運動」:地球の地軸は黄道面に対して23.4度傾いているのはご承知のとおりです。
地軸が傾いていることによって四季というものがあるのです。
わかりやすいように地軸を想像してみてください。
北極からまっすぐ地軸が伸びている様子を思い浮かべてください。
コマかおでんのくし団子(1個だけ)を想像して見ては?地球は太陽の周りを公転しています。
1年たったらもとの場所に一回転して戻ってきます。
しかし本当は微妙に地軸がずれています。これは地軸だけがずれているのではなく、地球自体が微妙にずれているのです。
何年もかけてこの「ズレ」はもとに戻ります。
先ほどのくし団子で言えば、くしの先(北極からまっすぐ伸びた地軸の先)が地球の公転のように円を描く様を創造して見てください。
そのくしの先がもとの場所に戻るまで(円を一回転描く)の周期は約2万5000年かかります。
ではこの「歳差運動」はわれわれにはどういう影響を及ぼすのでしょうか?
1.天体の北極が同じようにゆっくりと変化していく。
周期は2万5920年で「歳さ運動」がある限り永遠に動く。
2.同じ位置で子午線を見ると、子午線を通るすべての星の高度が徐々に変化して行く。
3.春分の日には太陽は真東に昇るがそのときの背景となる星座が変わってくる。
ここでは2のことに注目して見ましょう。先ほどの釈然としない疑問がこの「歳差運動」によって解決できないか?
「一致」:子午線を通る星の高度が変わってくるということは、紀元前2500年の以外にも天空を地上に映し出している時があるのではないか?ということである。
「歳差運動」の変化は正確で一律である。
それゆえ現代では普通のPCででもソフトさえ組み込めばどの時の天空も再現することが出来ます。
紀元前2500年以外で天空を地上にぴったりと映し出している時代を探して見ましょう。
ありました。紀元前1万500年のギザネクロポリスの天空とその大地です。
オリオン・ベルトの3つ星と三大ピラミッドの配置は完全に一致し、天の川とナイイ川まで一致しているのです!(図は下をクリック)
紀元前1万500年頃のギザネクロポリスとその天空の図
ギザネクロポリスの大地は紀元前1万500年の天空を表していたのです!
この3つのピラミッドが指し示している紀元前1万500年という時代とははたしてなんなんだろうか?謎は深まるばかりです。
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「ヘリカル・ライジング(太陽が昇るとき)」:
手っ取り早く左の絵を見てもらいましょう。スフィンクスから見た紀元前1万500年前の春分の日の夜明け前です。
スフィンクスはギザネクロポリスに真東を向いて座っています。春分の日は太陽は真東から黄道(獅子座の前足のつけ根あたりから斜めに出ている点線)に沿って昇ります。
しかし、太陽が昇る直前に獅子座が昇ってくるのです。
獅子座ですよ獅子座。ご存知の通りスフィンクスは顔は人間ですが、体はライオンだと言われています。
すなわちスフィンクスは天空の己の姿を見つめているのです。先ほどの紀元前1万500年頃のオリオン・ベルトを思い出してください。
オリオン・ベルトと地上の3大ピラミッドが一致したように、
同時に獅子座も地上のスフィンクスと見事に一致するのです。
それが太陽が昇った瞬間に証明されるのです(次の絵)まさしく天空を地上の映し出したのがギザ・ネクロポリスなのです。
この一致は偶然なのでしょうか?
いや、そうではないと確信します。
真東に向かってスインクスが座って地平線を見つめています。
まだ太陽は地平線の下に隠れています。正面には獅子座、左上には大熊座。獅子座の前足のつけ根付近から太陽の進む道、黄道が斜めに伸びており、途中を蟹座が横切っています。
紀元前1万500年の春分の日の日の出の瞬間のギザ・ネクロポリスとその天空。→
中央に3大ピラミッド、その上が、太陽(右端)と己の姿である獅子座を見つめるスフィンクス。
太陽は獅子座、木星、金星を背景にして黄道に沿って動いていく。
その先には天の川があり、地上ではナイル川と一致している。
右端にはオリオン座。もちろんオリオン・ベルトの3つ星は3大ピラミッドと一致している。
これらの一致ははたして偶然による産物なのだろうか?
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ここまで書いて私の素朴な疑問。では、ナイル川まで人工に造られた川なのか?
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参考文献:グラハム・ハンコック、ロバート・ボーヴァル共著 「創世の守護神」より

わいわい's homepage
http://hccweb6.bai.ne.jp/waiwai/phiramidmain.htm




posted by datasea at 12:55| Comment(0) | # 遺跡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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