2018年01月07日

不穏なヒラリーの周辺,緊張は高まる



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CONSPIRACY THEORIES
2018/1/6 20:55:16
By common sense
Clinton’s Trail of Bodies Grows, but Her Noose Is Tightening
Friday, January 5, 2018 9:36

Before It's News
http://beforeitsnews.com/alternative/2018/01/explosive-report-by-greg-hunter-trump-deep-state-war-confirmed-3586096.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2018/01/gitmo-arrests-q-anon-uk-ex-police-chief-blames-freemasons-costa-rica-plane-crash-israel-suffers-3585555.html
http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2018/01/delta-force-seized-obama-get-away-vacation-mansion-in-thailand-under-solyndra-name-videos-3351826.html
http://beforeitsnews.com/military/2017/12/gitmo-mystery-grows-media-quiet-as-military-deployed-2480517.html
http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2017/12/podesta-group-clinton-foundation-focus-of-the-trump-eo-3351003.html











(要約)
不穏なヒラリーの周辺,緊張は高まる
common sense
2018年1月5日金曜日9:36
■ヒラリー関係者の不可解な死
Bruce SteinbergとJohn Cruzは、James ComeyとHillary Clintonの犯罪に関係する情報を知っていた。
今日Johnはまだ生きていて,メディアでClinton/Comeyの犯罪を語る。
しかし,Bruce Steinbergはコスタリカで死亡。その死体は燃死体で識別不可。
John Cruzとその家族は生きているが,Bruce Steinbergとその家族は皆死んだという重要かつ明確な理由が1つある。
それについては記事後半で説明する。
Bruce Steinbergとその家族は,コスタリカでおきた旅客機墜落事故で死亡した(乗客10人全員死亡)。
Bruce SteinbergはBridgewater社の役員でもあり,James Comeyもこの会社に3年間勤務したという。
Bridgewater社はRay Dalioが資本金1500億ドルで設立したヘッジファンド。
New Yorker誌が2016年6月の記事で「世界で最も裕福で奇妙なヘッジファンド」と書いた事で知られる。
Ray DalioはClintonの重要な支持者で,Donald Trumpとは対立していた。
選挙当時,Clinton陣営は,陣営がComey,Bridgewater社とグルで不正をしているという噂に悩まされていた。
そしてBruce Steinbergはその家族とともに死亡。
今,Bridgewater社とClintonとのつながりはない。
Whitewater,McDougalなど,Clintonに関わって不穏な末期にいたった企業を連想してしまう。
Zero Hedge社も旅客機墜落事故に遭っている
また,コンパスグループ(the Compass Group)の最高経営責任者(CFO)Richard Cousinsとその家族4人も旅客機墜落事故で死亡。
Steinbergの家族と同じ死にかただ。
Clintonの周辺では,さらに別の墜落事故も報告されている。
Cousinsの所有する水上飛行機がオーストラリア・シドニーのホークスベリー川(the Hawkesbury River)に墜落した。
Cousinsの会社コンパスグループ(the Compass Group)は,リトルロックにクリントン図書館(the Clinton Presidential Library)を建てた。
CousinsはClintonにとってどのような脅威になったのか?
大統領図書館の蔵書の選択は大変な作業。
まず,蔵書としてふさわしくない文書や資料をフィルタリングする必要がある。
この仕事はClintonの身辺をしらなければできない仕事で,Cousinsが,Clintonの犯罪行為について潜在的に害を及ぼす情報を所持していたことになる。
もちろん,Cousinsは会社のために非開示契約に署名しなければならなかったろうが,
しかし,このような合意があったにせよ,連邦政府から犯罪に関する召喚令状があった場合は,非開示契約は破らざるをえない。
もし私が犯罪捜査官なら,Clinton犯罪カルテルへ捜査の出発点はここにするだろう。
Steingbergの事故とCousinsの事故は,偶然,別々におきた事故なのだろうか?
さらに別の事故がある。
Neon Nettle:
Clinton財団のハイチでの資金不正流用に関与した米国の著名な外科医Dean Lorich博士が,胴を刺され死亡していたことが判明した。
11日午後1時ごろ,ニューヨークの自宅マンションのバスルームで博士が胸にナイフが刺さった状態で倒れているのを11歳の娘が発見。
Hillary Clintonの電子メールの受信箱にはLorich博士のメールが確認されている。
Lorich博士は,2010年におきたハイチ地震で救助ボランティアとして参加。
震災から24時間以内に,13人の外科医・麻酔科医・手術看護師のチームを作って,整形外科の手術室設備とともにポルトープランスに飛んだ。
BillとHillary Clintonの "慈善団体"Clinton基金は,ハイチ復興を支援するため,世界中から数百万ドルの募金を集め救援活動を率いた。
しかし残念ながら,資金のほとんどはハイチの人々には届かなかったようで,
代わりに、ハイチの再開発を考えていたClintonの同僚のポケットに入ったようだ。
博士とそのチームは,適切な医療処置がなければ多くの人々が手足を切断せざるをえない状況で救助活動に専念していた...。
Clintonカルテルに関する犯罪情報を流した別の男も死んでおり,こちらは事故として偽装することさえできない。
■捜査再開
Trump大統領はHillary Clintonの身辺調査を熱心に進めている。
大統領はClintonの自宅でおきた不審火に疑惑を持って反応した。
以下大統領のTwitterのつぶやき:
「Hillary Clintonの上席補佐官Huma Abedinは,基本的なセキュリティプロトコルを無視したと非難される。
彼女は外国人エージェントに極秘のパスワードを教えた。
潜水艦の船員の写真を覚えていますか?
刑務所行きだ!
ディープ・ステート調査部(Deep State Justice Dept)に調査を依頼する」。
大統領令で,DOJのHillaryの電子メール調査再開が決定した旨のツイートがあったので,このツイートを公開した。
Hillaryは米国議会からの召喚状を受け取った後,自身の33,000件の電子メール履歴を削除し酸洗浄したという事実がある。
しかし,これに対して司法省がどう動いたのか。米国民は頭をひねらざるをえなかった。
そして,Clintonの自宅でおきた不審火事件。
電子メール調査再開を告げる前述の大統領のツイートの数日後の不審火事件だった。
Chappaqua消防署関係者によれば,不審火事件は,ホワイトハウスの内部者がHillaryに大統領の犯行訴追の警告をした直後におきた。
火災時,消防チームが到着する前に「Secret Service agents」のサインが出ていた。「コード10-41」は「疑わしい火災」の消防士コード。
事件当時,書類の紙が部屋のいたるところに散在し,そこから火災がおきた事は容易に推測できたという。
Clintonの証拠が壊れてしまったという懸念を確認した。
ComeyとClintonのファミリーカルテルに対するJohn Cruzの主張を再検討することは,現時点では慎重だ。
この犯罪の規模を把握しているからだ。
元シニアHSBC副社長John Cruz氏は,信用を捨てて政府と銀行の犯罪を解明する。
Cruzは家族を持つ普通の人間。
大学に通って企業のはしごを昇っていった。
Cruzは銀行顧客との仕事に秀でていた。
CruzはHSBC銀行副会長に昇格。
仕事は順調だった。
銀行がカルテルとテロリストのために資金を提供しており,金の一部がHillary ClintonやClinton財団,WHOのようなエリートの手に渡ってしまったことを発見するまでは。。
Cruz氏は、大量の麻薬カルテルとテロ資金 がHSBCを通じ洗浄されていることを発見した。
Cruz氏は調査し,複数のマネーロンダリング業務の証拠を発見した。
氏は上司に会って現場での調査を行い,ボイラールームの運営や偽の事業所などの証拠を見つけた後,それを報告した。
上司は仕事に戻り,自分が見つけた事を忘れるよう言った。
HSBC証券の責任者は「これは私たちがお金を稼ぐ方法であり,見た事を忘れろ」と語った。
しかしCruz氏は銀行の違法行為を告発,HSBC銀行を解雇され,家族は脅迫された。
Cruz氏は不法なマネーロンダリングを国土安全保障に報告したが役に立たなかった。
本来Cruzはアメリカのヒーローとなるべきだったが,そうはならず,代わりに罰された。
新しい仕事は見つからず,人生の絶え間ない恐怖の中で生きた。
そして,麻薬取引の資金洗浄のために世界中から盗んだ偽の身元勘定を,何百万人ものアメリカ市民が発見したことを知る。
もしも彼が作って保持しているテープがなければ,今頃彼はとっくに死んでいただろう。
Cruz氏のテープは,彼がいまだ生きている唯一の理由であり,
一方,SteinbergとCousinsは家族ごと衝突事故できえた。
私は何回かCruz氏にインタビューした事がある。
当時副社長であったCruz氏のインタビューによって,私はHSBC銀行が関与した腐敗の内情を知り,最初にレポートした。
3回目のインタビューでは ,初めての目撃証言が得られた。
Cruz氏によると,Clinton財団はHSBC銀行経由で知り合ったテロ組織から利益を得た。
元FBIディレクターJames ComeyはHSBCの理事会に在籍していた時,HSBCからクリントン財団に資金を移したという。
HSBC銀行が政府のためにマネーロンダリングを行なった成果:
Hillary Clinton - 大統領選敗戦
James Comey - FBI幹部解任
Loretta Lynch-元司法長官
Eric Holder- - 元弁護士
■まとめ
ComeyとClintonのそれぞれの役割にしぼってこれまでのの議論をまとめる。
HSBC銀行の犯罪行為の隠蔽期,HSBC取締役会にいたFBI取締役Comey氏について,
ComeyはHSBC銀行内部に潜入して犯罪調査にあたる政府関係者ではなく,犯罪の関係者であった。
Cruz氏によると,ComeyがHSBC銀行の取締役会にいて「お金を動かす」権限を持っていた。
そして「お金を動かす」先の一部がClinton財団であった,Clinton財団に資金を移すことを意味していた。
財団は大統領選挙キャンペーンに参加した。
ここで何本の重罪があったか?
ComeyがClintonに送った電子メール履歴は残っている。
ComeyはClintonの隣の独房だろうか。
Cruz氏によると,Clintonの電子メール履歴には,間違いなくHSBC銀行とClinton基金とのやりとりが残っていたという。
そしてHSBC銀行とClinton基金の中心にあったHillary Clintonのそばにいたのは?
James Comey以外にいない。
震えるでしょう... ..
Cruz氏はTHE COMMON SENSE SHOW(7/31/16)に出演,
当時司法長官であったLoretta LynchはHSBC銀行の資金移送について「十分に知っていた」と述べた。
それをどのように知ったのか?
彼は当時,裏書に携わった銀行の上院公務員の発言などを秘密に録音をしていたという。
当時司法長官であったLoretta Lynchはイスラム圏のテロリスト団体に資金を援助する役目を負っていたという。
さらにショッキングな事には,援助の用途は銃の購入費・児童性愛の活動費・薬物の購入費であったという。
また当時FBI理事であったJames ComeyはOBAMA政権の中枢でもあった。
■結論
Clinton財団は全面的な犯罪組織。
スーツとネクタイを身に着け,約束を言うかもしれない。
しかし間違いなくアメリカ国民はDeep Stateマフィアの下で生きている。
希望はTrumpだけだ。
上述のクルーズテープ(the Cruz tapes)の多くはCruzのウェブサイトで入手可 。
私たちに残された問題は,今後,アメリカ人がこの犯罪行為とれくらいの距離を置けるかということ。
Trump大統領はこれらの犯罪者を十字架にかけようとしている。
John Cruzが指摘しているように,児童売買(Pizzagate/Pedogate,the child-sex-trafficking)など,即時に起訴の対象となるものを含め,これらは氷山の一角に過ぎない。
Donald Trumpがこの刑事カルテルに起訴する日は近い。
アメリカよ,いつ目覚めるのか?

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posted by datasea at 01:37| Comment(0) | % 社会現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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