2017年10月15日

朝鮮半島がアルマゲドンの発火点となるのか?

朝鮮半島がアルマゲドンの発火点となるのか? | 中矢伸一オフィシャルサイト
2017年05月11日
国外政治経済, 情報部(kon)
・イスラエル発の終末予言第三弾 : 著名なユダヤ教神秘思想家とラビが、旧約聖書の解釈から「金正恩はアルマゲドン戦争をしかけるゴグとマゴグ」だと声明
http://indeep.jp/kim-jong-un-is-gog-magog-nad-bring-armeggedon-war/
・アノニマス「朝鮮半島で第3次世界大戦起きる可能性」
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/05/10/2017051002952.html
【要約】
最初は 4月の終わり頃でしたが、
イスラエルのメディアで、「北朝鮮がイスラエルの脅威となるだろう」と 23年前に語っていたイスラエルの高名なラビ(宗教的指導者)の話をご紹介しました。
すると、少し後に、
「1500年前のイスラエルの預言書に、最終戦争をもたらすのは北朝鮮だ」
という解読がなされた(まあ、ひとりの人物によってですが)という記事が出まして、同じメディアの記事ということもあり、
流れとしては、これもご紹介しないとバランスがとれないと思いご紹介しました。
(中略)
そうしましたところ、日本の子どもの日に、イスラエルの同じメディアで、またしても、
「北朝鮮が聖書に出てくる最終戦争をもたらす存在だと、ひとりのカバリストが特定した」
という「北朝鮮=最終戦争」関係の記事が出ていたのです。
【コメント】(kon)
上記要約は、『玉響』の連載でもおなじみ、オカさんの「In Deep」からのものです。
どうやら、イスラエルでは、北朝鮮の暴発がアルマゲドンの切っ掛けとなってほしいという、「期待」にも似たようなムードがあるそうです。
以前、旧情報部サイトにも書いたような気がしますが、現在の米朝間の緊迫した情勢において、トランプ大統領の思想的、感情的背景にあるものは、
・最大の友好国イスラエルの最大の敵、シリアと軍事上の協力関係にある北朝鮮は許さない。
・北朝鮮をダシにして、チャイナの国力をそぐことができれば御の字。
だと考えています。そしてそのイスラエルでは、「北朝鮮暴発待望論」がある・・・。
これだけで結論を出せるものでもありませんが、小康状態を迎えたかのような現在の状況はあくまで過渡期のもので、要注意の時期はまだしばらく続きそうです。
「在日朝鮮人から見た韓国の新聞」というブログがあります。
その以下の記事に、「アルダー会」という韓国軍内組織が出てきます。
http://blog.livedoor.jp/kanedashoji70/archives/2017-03-31.html
以下に引用します。
「『アルダー会』 という組織があります。
この会は1979年12月12日に起こった粛軍クーデター(通称「12・12クーデター」)を主導した軍内軍事組織「 ハナフェ(ハナ会) 」の後継組織。
34期から43期の陸軍士官学校出身者で構成され、各期から10名ほどが参加し計120名からなる軍内軍事組織です。
日本ではあまり知られていませんが、2015年9月に国防長官が不在時を狙って軍内の人事移動が行われました。
お嬢様(朴槿恵前大統領:筆者注)の溺愛する弟は、37期でアルダー会の中心的人物ですが、この37期は軍内の多くの重要な役職を占めていて、
大将だけでも3名も輩出し、国家情報院の局長にも就いている。
(中略)
世論としては、アルダー会はクーデターを起こすだけの力がない、と言われていますが、実際は要職を占めており、しかも統制が取れている事から、十分にクーデターを起こすだけの力を持っているのです。
そのアルダー会はお嬢様支持に回っている」
その上で、ブログ主の金田さんは「クーデターがいつ起こるかというと、一番可能性が高いのは新大統領が選任されてから1週間後。
これは粛軍クーデターがそうだったからですね」と述べています。
ムン・ジェイン新韓国大統領が就任後真っ先にしたことは、軍との会合でした。
もちろん、北朝鮮情勢の確認と軍の督励という意味はあったでしょうが、「クーデターが起き、最悪の場合、自分が銃殺されかねない」ことへの抑えであったのかもしれません。
全ての前任者が不幸な結末を迎えている、韓国大統領。
文氏もその例を踏襲することでしょう。自国内のクーデターに乗じて、北朝鮮軍がソウルに攻め込む可能性は否定できません。
まずはこの1週間、それが過ぎても、半島情勢は不安定状態が続きます。
半島からのミサイルはもちろん、それに乗じた反日組織の蜂起で、いつ日本に、日本人に被害が出るかわからない状況が続くと思います。
皆さん身辺の、親韓、親中組織、パチンコ店、暴力団事務所、民進党・共産党・社民党本部、支部などの近くにはなるべく近づかないよう、ご注意ください。
以上

中矢伸一オフィシャルサイト
http://www.nihoniyasaka.com/article/2017/05/11/kon/

















Russia launches massive ‘mock invasion’ near Europe’s border TODAY
Daily Star 2016/10/25
ロシアは今日、ヨーロッパとの国境近くで巨大な「模 擬侵攻訓練」を行う
600以上のロシア海兵隊部隊と戦闘機、そして装甲機動隊が、今日 (2016年10月25日)、ヨーロッパとの国境近くに集結する。
今日と明日の2日間、ロシアは、旧ソ連時代から続くベラルーシとの 合同軍事演習を行うのだ。
10月24日には、ポーランドとの国境からわずか数キロの位置にあるベ ラルーシのブレストに 900以上のロシア部隊が集結した。そして、10月25日、この同盟軍はロシアの首都モスクワ近くで複数の 演習を開催する。
約 600のロシア空挺部隊、そして、少なくとも 30ユニットの武装装甲 車両隊、そして航空機が「着陸訓練と戦闘射撃訓練」を実践し、それ はまるで、「模擬侵攻作戦」のような怪しさを見せる。
ベラルーシの空中特殊部隊の大隊も約3時間、南ロシアの首都ラヤザ ンでの演習に参加する。
ロシア国防省のスポークスマンは以下のように述べた。
「ロシアとベラルーシの空挺部隊との間のプロフェッショナ リズムの相互作用を改善するために、我々は戦闘車両で混合 部隊を結成した」
「両国の海兵隊は、移動中の装甲兵員輸送車から切り離さ れ、攻撃と守備の完全な戦術を展開する」
ロシアは、西側諸国との関係の崩壊の中で数多くの軍事演習を実施し ていることが懸念されており、第三次世界大戦のおそれを懸念する向 きさえある。
先週、ロシアは驚くべき2万人規模の演習を開催した。
それに先立 ち、ロシアの人口の約3分の1にあたる 4000万人のロシア市民が、 核攻撃に備える演習に参加した。
そして、ロシアのプーチン大統領は、新しい核兵器「サタン2」を 10 月24日に発表した。
この核兵器は、アメリカ合衆国の東海岸全体を破 壊する能力を持つ。
In Deep
http://indeep.jp/russian-two-new-arms-satan2-nuke-radio-electronic-weapons/
第10巻75番
Tant attendu ne reuiendra iamais,
Dedans l'Europe en Asie apparoistra:
Vn de la ligue yssu du grand Hermes,
Et sur tous Roys des Orients croistra.
非常に切望されつつも
ヨーロッパの中に戻らず、登場するのはアジアだろう
偉大なるヘルメスで結束し送られ
東洋の他の王の権力をことごとく越える力を持つだろう
「Fate/stay night」のセイバールートに関する予言とされる。
アーサー王であるセイバーはヨーロッパに戻ることを切望されたが、日本の冬木市に召喚された。
また3行目の「ヘルメス」とは魔術師のことであり、召喚儀式のために遠坂、マキリ、アインツベルンの3家が結束するさまが示されている。
セイバーが「東洋の他の王の権力をことごとく越える力を持つ」のは周知の通りである。
第10巻86番
Comme vn gryphon viendra le Roy d'Europe,
Accompagne' de ceux d'Aquilon,
De rouges & blancs conduira grand troupe,
Et iront contre le Roy de Babylon.
ヨーロッパの王がグリフォンのいでたちにて立つ
北に住む強者たち
彼は赤と白との軍を従えて
やがてバビロン王に立ち向かわんとす
まず目に付くのは「ヨーロッパの王」と「バビロン王」であるが、両者が戦うとなるとアーサー王とギルガメッシュ、
つまりセイバーと金アーチャーしかありえない。
やはりこれも「Fate/stay night」に関する予言である。
「北」というのはゲームの舞台である冬木市、そこに「住む強者」とはマスターとサーヴァント達、「彼」とは主人公の衛宮士郎、
「赤と白との軍」とは遠坂凛とセイバーのことである。
また1行目でセイバーについて予言しておきながら、あえて3行目で主人公が凛とセイバーを連れて行くと予言していることから
「両手に花」の凛Goodendの予言とされる。なお、文脈からはアレクサンドロス大王とダレイオス3世とのガウガメラの戦いを示しているとも考えられるが、
それはノストラダムスが生まれるよりもさらに2000年も前の出来事であり、これでは予言でなく伝記になってしまうとの批判がある。
ノストラダムスの「予言集」は「壮大なギャグ性」を有していて、彼に芸人およびコメディ作家としての才能があることが明らかになった。
彼は死後数百年後にヨーロッパから遠く離れた極東の地で、思っても見なかった形でその才能を見出されたといえよう。
なおノストラダムスはこの「予言集」の中で、日本を始めとする諸国にこのような珍解釈をする人が現れ、大恥をかくことも予言していたといわれる。
第2巻36番の詩がそれである。
Du grand Prophete les lettres seront prinses.
Entre les mains du tyrant deviendront:
Frauder son roi seront les entreprinses,
Mais ses rapines bien tost le troubleront.
偉大な預言者の書が横取りされ
暴君の手にそれが渡る
彼らは国王を騙そうとしたが
その盗みのために窮地に追い込まれる
* ウラジーミル・プーチン(恐怖の大王?)』アンサイクロペディアWikiより
この大王がプーチンであればロシアということになり整合性がとれてくる。三つ考えられる。

ハムレットの水車小屋
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タマちゃん
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by 草野巧
世界最終皇帝とは、いかにもかっこよさそうな呼称である。
個人的には、この呼称だけでも十分に語るに値すると思うが、これはヨーロッパ中世の伝説に登場する、終末論的な英雄である。
世界最終皇帝について語っている最も古い資料は、「ティブルティーナの巫言」で、四世紀中ごろに出現したという。*
管理人注:
ティブルティーナの巫言 その1
http://blog.livedoor.jp/yoohashi4/archives/51354998.html
ティブルティーナの巫言 その2
http://blog.livedoor.jp/yoohashi4/archives/51355383.html
*詩編68:31:「青銅をエジプトから持ちきたらせ、エチオピヤには急いでその手を神に伸べさせてください」(日本聖書協会1955版)
関連記事:反キリストの権化「不法の人」の正体を暴く
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1081.html
ティブルティーナの巫言 その3
http://blog.livedoor.jp/yoohashi4/archives/51357656.html
後は以下参照
http://blog.livedoor.jp/yoohashi4/archives/2007-01.html
(* このことは、マージョリ・リーヴス著『中世の預言とその影響・ヨアキム主義の研究』大橋善之訳(八坂書房)などに書かれているのだが、その翻訳者である大 橋氏のブログには、ティブルティーナの巫言に関して、「どうやら〈世界最終皇帝〉という観念は後代の改竄嵌入(とはいえそれもいまだ正確に時代を特定でき るようなものではない模様です)とされ、もともとはなかった観念だとか。」と書かれている。しかし、ここではその種の事実関係は問わないことにする。)

ハムレットの水車小屋
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タマちゃん
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フィオレの大修道院長ヨアキム
マージョリ・リーヴス著『中世の預言とその影響・ヨアキム主義の研究』大橋善之訳(八坂書房)
内容(「BOOK」データベースより)
聖なる幻視者か、異端の贋預言者か?中世後期、終末論的な預言の数々とともに繰り返しその名を囁かれた「フィオレの大修道院長ヨアキム」とは誰だったの か?
真筆を峻別し、精妙に構築されたその歴史神学を読み解く一方、それを核として紡ぎ出されたアンチキリスト、世界最終皇帝、天使的教皇をめぐるさまざま な奇想に、人びとの情念の歴史をたどる記念碑的労作。『形象の書』『教皇預言集』をはじめとする貴重な図版も多数収載。
内容(「MARC」データベースより)
中世後期、繰り返しその名を囁かれた「フィオレの大修道院長ヨアキム」とは誰だったのか。歴史神学を読み解く一方、それを核として紡ぎ出されたさまざまな奇想に、人々の情念の歴史をたどる。貴重な図版も多数収載。
その「ティブルティーナの巫言」が語るのはおよそ以下のような預言だった。
『千年王国の追及』ノーマン・コーン著・江河徹訳から引用しよう。
「それは、ローマが捕われの身となり、暴君たちが貧しき民、罪なき者を苦しめ、罪深き者を保護する〈悲しみの時〉の到来について語っている。
しかしやがて、コンスタンスと呼ばれるギリシアの皇帝があらわれ、その支配の下で帝国の東西領土が統一されるというものである。
容姿端麗で顔は輝き、背は高く均整がとれ、威風堂々たる風采をしたコンスタンスが112年間(もしくは120年間)天下を統治する。
その間は豊穣の時代 で、油、酒、穀物がおびただしく採れ、かつ安価に手に入る。
それはまたキリスト教が最後の勝利をおさめる時代でもある。
皇帝は異教徒たちの都市を荒らし、 偽わりの神々の神殿を毀つ。
また異教徒たちを召喚してキリスト教の洗礼を授け、改宗を拒む異教徒たちを剣によって滅ぼす。その長期にわたる統治の終りにあ たっては、ユダヤ人も改宗し、このことの起こるに際しては、聖書が栄光に輝きわたるのである。
22人のゴグとマゴグがばらばらに分身して、海の砂子のよ うにおびただしい数になるが、皇帝は軍勢を呼び集めて、彼らを皆殺しにする。
任務を果たしおえると、皇帝はエルサレムにおもむきそこで帝冠と帝衣を脱いで ゴルゴダの丘に置き、キリスト教国を神の御手にゆだねる。
ローマ帝国は、この黄金時代と同時にひとつの終止符を打つことになるが、すべてのものの終りに先 立って、短いながら試練の時が残されている。なぜなら、このとき、反キリストがあらわれて、エルサレムの神殿において天下を治め、奇跡を行なって多くの 人々を欺き、欺きに乗せられない人々を迫害するからである。主は、選ばれた人々のためにこの期間を短縮し、反キリストを滅ぼすために大天使ミカエルを派遣 する。かくして遂に、主の再臨の実現する道が開かれるのである。」
世界最終皇帝に関する似たような伝説は、7世紀終りに東ローマ帝国で 書かれた『偽メトディウス』でも語られている。
「ティブルティーナの巫言」ではなく、この書こそが世界最終皇帝について語った最古の書だという説もある。 それはともかく、その内容は以下のようなものである。再度、『千年王国の追及』から引用しよう。
「その冒頭部分はエデンの楽園の始めから アレクサンドロスの時代に至る世界歴史の概観に始まっているが、それから一挙に著者自身の時代に下ってくる。やがて到来することの預言という体裁をとり、 かつてギデオンに敗北して砂漠の国へ追いはらわれたイシマエル部族が、ふたたび来寇してエジプトからエチオピア、ユーフラテス河からインドへとまたがる地 域を荒らしまわるさまを描いている。これらの遊牧民はむろんイスラムの攻撃軍に味方し、キリスト教徒たちはしばらくの間彼らに服従してその罪を罰せられ る。イシマエル人はキリスト教の司祭たちを殺し、聖地を汚し、力や策略をもって多くのキリスト教徒をそそのかして真の信仰から離脱させ、またキリスト教徒 の国を次々にかすめ盗り、キリスト教徒は永遠にわれらの手中に落ちたと豪語する。
しかし――ここで初めてこの預言は未来世界に一歩を踏み入れる ことになるが――状況がさらに一段と悪化したそのとき、人々が長い間亡きものと思っていた一人の強き皇帝が、眠りをはらい除けて憤然と立ち上がる。
彼はイ シマエル人を打ち破り、火と剣をもって彼らの国を破壊し、かつて彼らがキリスト教徒の首にかけた軛(くびき)の百倍も重いものを彼らの上にかけ、また主を 拒んだキリスト教徒たちにも怒りをぶちまける。
それに続いて平和と歓喜の時代が訪れ、その間、この偉大な支配者の下で統一を達成した帝国は未曽有の繁栄を とげる。
しかしやがてゴグとマゴグの大軍が殺到し、全世界に恐怖と恐慌をもたらすので、神は天の軍勢の指揮者を派遣し、またたく間に討ち滅ぼさせる。
皇帝 はエルサレムにおもむき、そこで反キリストの出現を待つ。
その恐るべき事態が発生すると、皇帝はゴルゴダの丘の上の十字架に帝冠を架ける。
するとその十字 架は天に向かって舞いあがる。
かくて皇帝は戦死し、反キリストが天下を統治しはじめる。
しかし間もなく、十字架が人の子(キリスト)のしるしとして再び天 に現われ、キリストが自ら雲に乗り、権力と栄光につつまれながら天下って、その口の息をもって反キリストを殺し、最後の審判を行うのである。」
これらの伝説からうかがえるのは、まさに小型メシアのような世界最終皇帝の姿である。
なぜ「小型」なのかといえば、世界最終皇帝によって平安と繁栄が成就されることは確かだが、それは一時的なものであり、その後に、アンチキリストの支配す る邪悪な時代が来るとされているからである。
つまり、世界最終皇帝がいかに待望された存在だったとしても、アンチキリストにはかなわないのであり、その力 の大きさにおいて、本物のメシアとは全く異なるものだからである。
だが、たとえそうだったとしても、こうして歴史の中に登場した世界最終皇帝の伝説は、中世ヨーロッパの人々に広く受け入れられることになった。
そして、フランスにおける《第二のシャルル・マーニュ》、ドイツにおける《復活するフリードリヒ二世》のような新たな世界最終皇帝の伝説が誕生し、人々に熱狂的に語られることになったのである。
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、十一世紀から十六世紀にかけてヨーロッパの根無し草的な貧民のあいだにあらわれた千年王国の幻想とその背後の中世社会を描いている。ユダヤ教や初期キリスト教、あるいは十三世紀の修道院フィオレのヨアキムや異端的神秘主義者たちから受けつがれた千年王国信仰が、預言者やメシア、宗教的セクトを媒介にして、現世での楽園を求める民衆のエネルギーや想像力とどのように結びついたかを、本書はドラマティックに再現する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
コーン,ノーマン
1915年、ロンドンに生まれる。1933‐39年までオックスフォード大学クライスト・チャーチの研究員をつとめ、戦後、イングランド、アイルランドの諸大学で教鞭をとる。元サセックス大学教授。1968年に人種関係問題でアニスフィールド・ウルフ賞を受賞。2007年没
江河/徹
1926年、大分県日田市に生まれる。1962年東京都立大学博士課程修了(英文学専攻)。立教大学、フェリス女学院大学各名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ハムレットの水車小屋
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2015/11/25
「ティブルティーナの巫言」  
『セミラミスはニムロデの母親ですが、のちに親子同士で結婚します。つまり母と息子で近親相姦するわけです。文教祖の言葉を借りれば「母子協助」です』と。
最初のビデオではマーズ神への生贄を強調していますが......元イルミナティのシスコさんによると
『ローマの神サートウルヌス(土星)が何千年もの間,
世界的に人々の中心的な崇拝対象であったという事実はほとんど知られていません。
「サートウルヌス神話」という本は,内々ではあるが広範に行われてきたこの世界的なサートウルヌス信仰について詳細に検討しています。
太陽信仰もサートウルヌス崇拝も悪魔崇拝と結びつくものです。
両者とも悪魔崇拝の姿を変えたものにすぎません。
オカルト世界はこのことを知っていますが,それ以外の世界ではほとんど知られていません。
ローマはサートウルヌスの都であり,何世紀もの間,悪魔主義とその神秘宗教の重要な中心地でした。
悪魔主義者の指導部は九つの評議会と13人大ドルイド評議会(カウンセル),その他多くの下位集団で構成されています。
血の人身供犠を定期的に行うイルミナティの幹部は,善と悪を超越した生きた利己的な神です。
悪魔は,悪霊ベルゼブルを片腕に,悪霊にも位階制度を設けました。
オカルトの考えは「悪魔の狂気の論理」以外には全く論理的基盤を持っていません。
世襲される悪魔主義は少数独裁制に基づいています。
英国の王室も彼らの親戚のヨーロッパの王族達も,悪魔主義者の血を引く家系です。
デンマーク王はひそかに儀式に参加しています」と。』
ローマの神「サートウルヌス」とはイシスのことです。
ハトホルも崇拝された。
泡沫の夢
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2945
スズメ蜂の巣作戦
https://cse.google.co.jp/cse?cx=018248536928281187046:w2iqrbr8zey&sa=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&ie=UTF-8&q=%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%83%A1%E3%83%90%E3%83%81%E3%81%AE%E5%B7%A3%E4%BD%9C%E6%88%A6#gsc.tab=0&gsc.q=Hornet's%20Nest
ゴグとマゴグ
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/305.html
言葉そのものの興味の領域に多少深入りをしてみると,聖書で「アシケナズ」というのはアララット山(写真),アルメニア近辺に住む人々を指している。
創世記第10章3節と歴代誌(上)1章6節で,「アシナケズ」はヤペテの子ゴメルの息子の一人として登場する。
彼はマゴグの甥であり,トガルマと兄弟である。
カザールのヨセフ王によると,このトガルマをカザール人は自分たちの祖先だとしているという。
さらにエレミア書を見ると,預言者エレミアはイスラエルの民に,立ってバビロンを滅ぼせと語りかける。
『ゴグとはイスラエルから北の方角にいる者です。
メセクとはモスクワもトバルはトボルスク。
この都市のある国がイスラエルと戦うと言う事で、その国は、、、。
その国に従っているのが、ペルシャ、クシュ、プテ、ゴメルとそのすべての軍隊、北の果のベテ・トガルマです。ペルシャはイラン、クシュはエチオピア、プテはリビア、ゴメルとベト・トガルマはその国に近い同盟国です。
エゼキエル書三十八章二節〜三節』
ゴグとマゴグ
http://www.asyura2.com/0403/bd34/msg/345.html
「キリスト教・ユダヤ教、イスラム教の3大一神教の経典である聖書には旧約と新約両方に『ユーラシアのハートランド地域に相当する』
最終的に世界を脅かし破滅させる『悪の軍勢』として、『ゴグ』と『マゴグ』というなぞめいた存在が執拗に登場します。
マゴグは黒海とカスピ海の間に位する地。
なおラビ伝説においては、この二つの地名は常に神の敵の代表者として出てくる。」
聖書ものがたり・エゼキエル書参照
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/739.html
エゼキエル書38−39章にはロシアのことが〜マゴグの地のゴグであろうウラジーミル=プーチン
メシェクはモスクワをゴグはロシアを表している。
なぜ米国にロシア兵が数十万人駐屯しているかの理由はそれです。
ソノトキガキタトキ聖書は焼き払ってもいいのですがそれまでは聖書の知識は必要です。
エゼキエル書38章から
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3463
ロシアと聖書
http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/2006msg/061203.html
イルミナティはフランス系?
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1946
戦争の神マーズでちょっと検索してみると
http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RA0ELqdFVW8TkAiaGJBtF7?p=%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%AE%E7%A5%9E%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%BA&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=
以下のブログで戦争の神について解説されています
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=101971
「ネット上には、すべてが"クライシスアクター"を利用した芝居であり、被害者は存在しないと主張するカルト集団がいます。その行為は、犠牲者に対し失礼である上、大衆を幻滅させ鈍感にさせる策略に過ぎません」
と......。しかしこれは全くの詭弁です。そこの管理人さんへ一言だけ〜記事をそのまま書くということはご自分の注釈をつけて不可視(ステルス性)を暴かなければいけません。シナリオライターに同調するなんてあなたらしくありませんね。
おまけ〜大きな嘘は真実になる
http://rakusen.exblog.jp/22593827
全イルミナティカード551枚と解説
http://matome.naver.jp/odai/2138087983292540301?&page=1
黒猫の意味は?
「エジプトのオカルティズムがヘルメス魔術やフリーメーソン,悪魔主義にそれほど大きな影響を与えているとすれば,私たちのシステムがエジプトの影響を受けていても,別に驚くべきことではありません。
私たちの中にはナイルのクイーンと呼ばれる人格がいましたし,ナイル川もありました..........猫はオカルト世界では重要な役割をします。エジプトでは猫は神だと考えられています。
イルミナティは何年にもわたってエジプトの魔術を行ってきました。
猫を崇拝し大切にすることはイルミナティの理事会への忠誠の証でした。
エジプトでは猫を殺せば死刑に処せられました。
この法律は数世紀にわたって実施されています。
ペルシャ人が戦闘でエジプト人を打ち負かしたのも,エジプト人が戦えないように猫を抱いていったからです」
http://megalodon.jp/2009-0318-0306-13/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/303.html
エコノミストの表紙にチェシャ猫がありましたね。
以下はアリスとチェシャ猫の弁証法的会話です記事の中ほど
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/981.html
エドワード・スノーデンにノーベル平和賞という声も出ている
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3
Quelle Coincidence!!
パリ事件の当日事前に予行演習が
http://www.legitgov.org/Hours-Terror-Attacks-Paris-Practiced-Mass-Shooting
事前にCIAディレクターは誰と会ったって?
http://www.legitgov.org/CIA-Director-Brennan-Met-French-Security-Chief-Paris-Attacks-Report
周到なシンボル操作
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/c2cd7853d245b018923c12ca413313bd
観客のコラージュ写真
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/c2cd7853d245b018923c12ca413313bd
写真の作り方
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.recruit.mtl.camerancollage&hl=ja
『よく注意して見て頂きたい。この写真はビートルズの Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band のアルバムジャケット並みのコラージュ作品である。
● 遠近法に従わない顔の大きさ
● 照明の方向の不統一
● 観客の視線の不統一
● 人物ごとの画質の不統一
● 舞台は明るく、ホールは暗いはず
これがプロのカメラマンが “テロ攻撃” の2,3分前に撮った写真だと言うのだから呆れる。一度でもロックコンサートに行ったことがあるひとならば、こんなに明るいわけがないことはすぐにわかる。しかし、である。世の中のほとんどのひとは何も疑わずに、そのまま受け取るのではないか?あなたも、こうしてこの記事で解説されていなかったら、はたしてどうだろうか?
多くの新聞、テレビといったメディアはまさにこの画像をそのまま垂れ流していて、一般大衆はそのまま鵜呑みにしているのである。
なぜこんなコラージュをするのか?いや、なぜこんなコラージュをしなければならないのか?わたしの考えはこうである。
劇場内には報道されているような“1,500人の観客”は実際はいなかったのである。そこにいた人間の数はおそらく100人から200人ではなかろうか。
そしてその人間たちは全員が、被害演出作戦の実行部隊の役者だったというわけである.....一人一日200ドル
そこで、コラージュで観客数を水増しした写真を公開し、同時に役者の身元が割れるのも防いだということも考えられる。もちろん、楽しそうな観客の様子を印象付けて、直後に起きたとされる、“テロリストの乱射” の “非人間性” “残虐性” を彷彿とさせる効果が最大の目的である。
いずれにしても、こうした小細工が無数にあることじたいが、何かもっと大きなことがウラにある証拠なのである。そうでなかったら、わざわざ何のための小細工か?
このヘビメタバンド Eagles of Death Metal は今回の “被害演出作戦” において非常に重要な役割を担っていたことは間違いない。
当然 “グル” であり、“共犯”である』
管理人注:今回は製作費をケチって差額はオランドのポケットに入ったことは明白であろう。
泣き女や抱き合い女たち
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/199bfd0e99438fdd77d5983adc688581?fm=entry_awp
ハート形のステージブラッド
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/194a50a779aa7301d68c3851cedeb8d0?fm=entry_awp
その2
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/b6ec0499009fcd078d33b50ad2e4f33f
記事のまとめ
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/c/36e214e8e3d58299f88328958fa39cd9
唯一見れる14秒の動画とカラシニコフの空砲音
http://jp.sputniknews.com/incidents/20151115/1169203.html
カラシニコフ図解〜1分間に600発
http://matome.naver.jp/odai/2139403736009393101
一人も死んでいないパリ襲撃事件
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1077.html
銃で撃たれても血が出ない警察官
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3096
千年王国の追求
http://alchemist.flamboyant.jp/article/59949718.html
by 草野巧
世界最終皇帝とは、いかにもかっこよさそうな呼称である。
個人的には、この呼称だけでも十分に語るに値すると思うが、これはヨーロッパ中世の伝説に登場する、終末論的な英雄である。
世界最終皇帝について語っている最も古い資料は、「ティブルティーナの巫言」で、四世紀中ごろに出現したという。*
管理人注:
ティブルティーナの巫言 その1
http://blog.livedoor.jp/yoohashi4/archives/51354998.html
ティブルティーナの巫言 その2
http://blog.livedoor.jp/yoohashi4/archives/51355383.html
*詩編68:31:「青銅をエジプトから持ちきたらせ、エチオピヤには急いでその手を神に伸べさせてください」(日本聖書協会1955版)
関連記事:反キリストの権化「不法の人」の正体を暴く
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1081.html
ティブルティーナの巫言 その3
http://blog.livedoor.jp/yoohashi4/archives/51357656.html
後は以下参照
http://blog.livedoor.jp/yoohashi4/archives/2007-01.html
(* このことは、マージョリ・リーヴス著『中世の預言とその影響・ヨアキム主義の研究』大橋善之訳(八坂書房)などに書かれているのだが、その翻訳者である大 橋氏のブログには、ティブルティーナの巫言に関して、「どうやら〈世界最終皇帝〉という観念は後代の改竄嵌入(とはいえそれもいまだ正確に時代を特定でき るようなものではない模様です)とされ、もともとはなかった観念だとか。」と書かれている。しかし、ここではその種の事実関係は問わないことにする。)

ハムレットの水車小屋
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タマちゃん
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マー君が熱く語る世界の終末
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終末論オンパレード
http://flamboyant.jp/eschatology/index.html
誰が在日かなんて追究して何になるんだ〜ここに寄付するのは止めました
http://rakusen.exblog.jp/22609044/
ご自分も伽耶の国から来たのですよ。
BBSで検索すると
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/search/exec?thread_id=&SEWOR=%E4%BC%BD%E8%80%B6&SERAFL=0&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2
伽耶は日本人ルーツ
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失われた九州王朝
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在日大嫌い・北朝鮮大好きの人へ〜いい加減反韓は止めにしたらどうですか
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2158
話は飛びますが〜八紘一宇に関して
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/948.html
拙稿をよくご覧の元民主党県議が三原順子さんに連絡して国会質疑にしちゃったのでしょうね〜でも知性的でよかったですよ。総理大臣候補だね
おまけ〜コメントにありました「ケンチャナヨ
」の解説
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%8A%E3%83%A8
こんなにバカで礼儀も知らない読者もいると思うと悲しいよ(笑)韓国人牧師か,あんたは
もう一度幼稚園からやり直すことだな
>上のビデオの後半はイエスを信じろと強制していますが軽く流しましょう。
という言葉が気に入らなかったと思いますが聖書は春分点歳差運動(Vernal Equinox Precession)でないとする証拠を示してください。
>自分が他人に与える苦痛はケンチャナヨ、報復は不法の人。
もう少し具体的に述べてくれますか?売られた喧嘩は買いますがあなたがまず何者かを公開するように。
ブログかURLも公開するように。
タダ読みしといて礼儀をわきまえろ,阿呆が
この辺のレベルですと今後ブログの継続は不可能です。百害あって一利なしだよ。
ニートや引きこもりだとすると.......ああ嫌だ〜。返事は必ずすること。
と,このように不快なコメントに対して今までの私はしたのですが.....今の私は違います
>あなたは自分の存在をどのように考えているのか。
まずあなたのコメントは私にとって蛇なので大変ありがたく頂戴いたします。
自分の存在についてですが私はシェークスピアの道化を演じているに過ぎない存在です。ただそれだけです。あなたの幸せを祈っております。
『道化の涙は血の涙という。 "道化とは完全な認識を得ようとする人間のことだ"。神にもっとも近づいた時のあり方だが、"しかし、人間は神ではない。賢明な道化はそのことを知っている。だから道化にできるのは、あたかも自らが神であるかのように、あたかも自らが世界の究極の意味を知っているかのように振舞うことだけである。あらゆる道化につきまとう演技性はこうして生まれてくるのではないか。フェステやタッチストーンは、あるいはハムレットやフォールスタフは、愚者ないし狂人を演じているにちがいないが、彼等はまた神をも演じているのである"。(喜志哲雄「シェイクスピアの道化」)』
以上であなたのコメントに対するお答えとします。ですから高僧を詐称する云々は全くのお門違いだと思います。
追記:あなたの最近投稿されたコメントです。内容から判断すると韓国人ではないようです
https://cse.google.co.jp/cse?cx=018248536928281187046:w2iqrbr8zey&sa=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&ie=UTF-8&q=CAGE%E5%A4%A7%E4%BD%90#gsc.tab=0&gsc.q=CAGE%E5%A4%A7%E4%BD%90&gsc.page=1
私物国家 | ハムレットの水車小屋
2015年8月29日 ... 2015/10/5 投稿者:CAGE大佐. 毎日アクセスしている連中(約1500人)の中で1%( 15人)すらコメントを書き込まないという不思議。情報をたらふく食うだけ食って平然と 去る。 戦後70年。精神の復興はついに成し遂げられなかった。朝鮮人に ...
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1043.html?rev=1
投稿者:CAGE大佐
2015/10/5 8:54
>毎日アクセスしている連中(約1500人)の中で1%(15人)すらコメントを書き込まないという不思議。
情報をたらふく食うだけ食って平然と去る。
1人の無料ブロガーの情報の発信する情報が、この瞬間の森羅万象の現状、もしくはその一部であることは貴重ですが、
その貴重な情報を発信するブロガーさんのその動機とは、もちろん相当、適当な何らかの報酬をえて然るべきだと思いますが、
このブロガーさんの報酬とは、世の中が自分含めた人々が当たり前の人生を送って欲しいからなのではないでしょうか?
虻のように情報を吸って回ることの何がオカシイのでしょうか?
不愉快だ!このブロガーさんが情報を得る苦労、公開するちょっとした恐怖を屁とも思わない無名の読者さんを逆恨みしたら本末転倒ですし。
>戦後70年。精神の復興はついに成し遂げられなかった。朝鮮人に石を投げてつけていた日本人は今まさに田布施の支配者達によって千倍返しでぶちのめされるのだ。
ネトウヨの観点からすれば即時左翼認定ですが、日本人は朝鮮人を見下してはならなかったんでしょうか?
私は糞喰い天皇と、ペットの朝鮮人による集団ストーカー被害者ですが、この仕打ちは過去の日本人の朝鮮人差別の酷さが動機でしょうか?
あなたも朝鮮人も、お断りします。
管理人注:だとさ〜携帯なんかやめてパソコンで見るように

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タマちゃん
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T: 『ファティマ第三の秘密はシスター・ルチアが,レイリア〜ファティマ教区の司教にあてて1941年8月31日に書いた「第三の回想録」による。
........それでは,秘密について少しお話しし,最初の質問にお答えしなければならないと思います。
秘密はこうです。
天からのお許しはすでにいただいているので,お話ししてもよいと思います。
また,地上における神の代理者たちは,お話しする権限を何通ものお手紙で繰り返しくださいました。
この手紙は,ホセ・ベルナルド・ゴンサルぺス神父様からのもので,そのなかで,神父様は,教皇にあてて書くようにと勧めてくださいました。
そこでわたしに指示されたことの一つは,秘密を明らかにすることです。
.......いいでしょう。秘密は,異なる三つのことがらについてで,そのうちの二つを今明らかにしようとしているのです。
第一は地獄のビジョンでした。
マリアは,わたしたちに広大な火の海をお見せになりました。
それはまさに,地の下にあるもののようでした。
この火の中に,サタンと人間の形をした魂とが閉じ込められていました。
この魂は,透き通るように燃え上がる燃えさしのようで,すべては黒く,あるいは,光り輝く青銅色をしていて,大きな炎の中に漂っていました。
彼らは自分の中から放つ炎によって,巨大な煙の雲とともに空中に吹き上げられ,(管理人注:核兵器の意味)ぞっとするような,しかも恐怖に震え上がるような苦痛と失望の悲鳴とうめき声を上げながら,重さもバランスも失って,火花のように大火の中を四方八方に飛び散っていました。
サタンは,見たこともない奇怪な動物の形をしていたのでそれと分かりましたが,戦慄を覚えさせるような気味の悪い形相をしており,透明で黒い色をしていました。
このビジョンは,ほんの一瞬の間続いただけでした。
天の母マリアが,最初のご出現のときにわたしたちを天に連れて行くことを前もって約束してくださっていたことに,わたしたちはどれほど感謝したことでしょう。
もしそうでなければ,わたしたちは恐怖のあまり死んでしまったと思います。
そのあと,マリアに目を上げると,優しいけれども悲しそうに,こうおっしゃいました。
「あなたちは,あわれな罪びとの魂が落ちていく地獄を見ました。
罪びとを救うために,神は,わたしの汚れない心に対する信心を世に定着させるように望んでおられます。
もし,わたしがあなたたちに言うことを人々が実行するなら,多くの魂は救われ,平和を得るでしょう。戦争がもうすぐ終わろうとしています。
しかし,もし人々が神に背くのをやめないなら,ピオ11世が教皇である間に,もう一つの,もっとひどい戦争が始まるでしょう。
ある夜,まだ見たことのない光がやみを照らすのを見たら,それは,戦争や飢餓,教会と教皇に対する迫害による世の罪のために今まさに神が,世を滅ぼそうとしておられる大いなる徴(しるし)であると悟りなさい。
それを防ぐために,わたしの汚れない心にロシアを奉献することと,償いのために毎月初めの土曜日に聖体拝領をするよう,わたしはお願いにまいります。
もし,わたしのこの要請を受け入れるなら,ロシアは回心し,平和が訪れるでしょう。
さもなければ,ロシアは,戦争と教会への迫害を推し進めながら,自分の誤りを世界中にまき散らすでしょう。
善良な人々は殉教し、教皇は非常に苦しみ,多くの国々は滅ぼされるでしょう。
けれども,最後には、わたしの汚れない心が勝利するでしょう。教皇は,ロシアをわたしに奉献し,ロシアは回心し,世界に平和の時が与えられるでしょう」』
U: また、肩を竦めるアトラスでは『第三次世界大戰の最初の三十分で米國民の凡そ九割りが死に絶える。最初の一時間で三千のミサイルが米國に打ち込まれる。殆どの工業都市は破壞される。』ようにこれはロシアからのミサイルを意味している。これはフィリップ・ロスチャイルドが愛人に書かせたもので今でもベストセラーである。第三次世界大戦は2026年と断定してよいだろう。

ハムレットの水車小屋
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ロシアは欧米の山師たちのうるさいお説教は必要ない
勝利宣言をするプーチンの頬に、涙が・・・
◆3月5日
 慶祝: プーチン大統領選出!
プーチンは勝利宣言のスピーチの際、少し涙ぐんだようだ。
この男にとっても今回の大統領選は、厳しい戦いだったということなのだろう。
それは欧米社会、特にその工作資金と欧米メディアの攻撃が激しかったからであろう。
他の候補者などは彼に敵するほどの者たちではない。
ようするに彼は、ロシアの中の反対勢力というよりか、ロシアの外からの、特に欧米社会・メディアからの激しい攻撃に晒されてきたのだ。
全世界がこの欧米メディアとその背後に控える者たちの資金力のため、動かされている中、ロシアは孤高の戦いを強いられている。ロシアはあのロシア革命で、ついでエリツィンの「民主化」革命で、二度にわたって、欧米・ユダヤの国際的金融資本勢力によって国をずたずたにされたが、今、不死鳥のごとく蘇(よみがえ)りつつある。
どうしてもこのロシアだけは、欧米を牛耳った勢力も、なかなか篭絡することができないでいるのは、その背景にロシアのキリスト教的霊性があるからでもある。ロシア正教である。
 ロシア革命を批判し、ソ連体制を批判したロシア正教徒でノーベル賞作家のソルジェニツィンが欧米社会の実情を知って欧米社会に対しての幻想を捨て、却って欧米社会を批判をして、最後はロシアの大地に帰って永眠したのを、同じく正教徒であるプーチンが国葬級の待遇で埋葬した。
ロシア革命でロシア正教を葬ったと勘違いしたユダヤ勢力は、ロシアが再び正教の国家として蘇ったことの深いわけを知る必要がある。ユダヤ勢力が殺したキリストは復活した・・・という故事が聖書に書かれているのをユダヤ勢力は知らないか?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
●ロシアは欧米の山師たちのうるさいお説教は必要ない
http://english.pravda.ru/society/stories/04-03-2012/120675-No_preaching_needed-0/
【3月4日 Lisa Karpova】
 ヴラジミール・プーチンとは、買収もされず、中傷にもめげず、ペテンにもかからず、黙らせることもできない男だ。そのこと自体が、欧米メディアがその株主の意向でプーチンを悪者にしようとし、次の大統領としての彼の正当性に疑いを持たせようとしている理由である。
プーチンは欧米のすべての指導者らより民主主義なるものの現実を知っている。理性ある者は誰も、民主主義の定義とは、「アメリカやイスラエルから告げられた事柄を行おうとすること」とは思わない。これが、欧米社会の民主主義のコンセプトであり、これには3万フィートからの爆弾、銃弾、恐喝が一緒になっている。
暴力と軍事力が欧米スタイルの民主主義のすべてである。
ロシアと国際社会がそのようなコンセプトを容認しないかと心配である。
民主主義とは、テロリストに資金を供給したり支援などはしない。
民主主義とは、攻撃している武装反乱者らに向かって、どんな環境であっても妥協するなと告げることはしない。民主主義とは、隠密にあるいは公然と一方だけに武器を供給しながら、暴力行為が終わらないかとうろうろすることをしない。民主主義とは、公正な監視された選挙(リビアで行われ、シリアで行われている)に対して「ノー」とは言わない。真の民主主義を生み出す者に対して馬鹿とののしり、あらゆる軽蔑的で愚かな言い方をする者たちの論理は破綻している。アメリカは今や、民主主義の仮面をつけた隠れファシスト国家である。ヨーロッパ連合は、誰からも選出されていない隠れファシスト的存在であり、民衆の意向に従った動きをしていないことは明らかだ。誰も、外交政策を行ったり世界の警察官の仕事を行うためにNATOを選出していない。
次のロシア連邦大統領としてプーチンが言ったことは、「シリアの反政府勢力に対する欧米の武器援助を停止することで、反乱側の戦闘員を話し合いのテーブルにつかせることになるだろう・・・一方が他方を一掃するまで支援する、ということは受け入れがたい」と、簡潔な論理である。欧米の指導者、とりわけアメリカの卑劣なヒラリー・クリントンのような偽善性がない。
プーチンはまた当局は民衆の要求にできるだけすばやく対応すべきである、と指摘している。またその彼らの要求をロシアだけでなく、ヨーロッパのあらゆる国にも、そしてアメリカにも知らせるようにした、と言う。
「ウォール街を占拠しよう」、という運動は野火のように広がった。これらは世界での富の配分の不均等に抗議することが根底にある。わずかに1%の者たちが豚のように超え太っているが、その他の者たちは腹をすかし、飢餓状態になり、ホームレスになり、失業し、健康保険なしで、生きねばならない。
欧米は、自由とか民主主義、解放とか平等や正義などを説教することなど間違いなくできるわけがない。彼らがまったく国際法を尊重しないことは、ほとんど指摘されず、自分たちで作った合意事項を守ることもできないことも指摘されない。しかし間違ってはいけないのは、欧米メディアは既にロシアの大統領選挙の信用性を喪失させようとすることではフルに動いている、ということだ。彼らは非常に傲慢で、自信があり、卑劣なので、前もってそれを始めたのだ。しかしながら、そうすることで、彼らの真に悪辣で邪悪でよこしまな性格が人々に知られることになる。
肥え太ったファシストエリートの命令に従って、欧米メディアが一斉に足並みを揃えて喧伝する嘘、彼らの工作、彼らのまったくぞっとする騒音は無視するのが賢明である。おそらくは、これらのメディアの豚たちは、フロリダやオハイオの件を議論したいのかもしれない・・・そして投票用紙のこととか、もっとも非民主的な二大政党制では第三党の候補者らはまじめな考慮の対象にはされず、金持ちに支援された者と強いロビーの支持を取り付ける者だけが選出されることになる、などのことを議論したいのだろう。
ヴラジミール・プーチンは、ロシアを指導するに適した人物だ。ロシアはプーチン大統領の下で真の民主主義、また日ごとに勢いを増している反ファシスト運動のの前衛として貢献するであろう。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2012/03/05 (Mon) 国際政治
プーチン支援の団体がモスクワで26の大会を行う計画
プーチン支持の青年グループ<ナーシ(われら)>のラリー
◆3月4日
既に投票は進んでいるであろうロシアの大統領選だが、この4日と明日5日にかけて、プーチン支持派の青年グループなどによるラリーがモスクワで26大会、計画されている、という。プーチンがロシアの青年層にも広く支持されていることを日本のメディアが伝えたことがあったであろうか?
日本では、常にプーチン反対派のことがメディアで取り上げられるが、かつて大統領を2期務め、その後、首相となり、更に再び大統領選に挑戦するという人物は、実はジャーナリスティックな面から見れば非常に興味深い現象であるし、また興味深い人物であるはずなのに、そういう面での取材はせずに、欧米メディアの論調そのまま、はじめから「不正選挙」のようなことを話題にするのも、情けない。
日本の首相がこのように長期に渡って人気が続かないことを考えれば、プーチンという人物に対する、もう少し真面目なアプローチがあってしかるべきであろう。一言でいえば、彼の人気の秘密は彼の<愛国心>である。欧米という、今の世界を牛耳る勢力からロシアは潜在的な敵と見られており、実際、様々な工作がロシアに対してなされてきている。グルジア紛争もその一つであった。今も続く、ミサイル問題もある。チェチェン紛争の影に欧米の工作がある。
それらをロシアを防衛する、という観点から断固として対処してきた歴史が彼にはある。
日本の政治家は、外交とは隣国などの指導者らとニコニコしながら笑って握手すること、と考えているフシの見られる者たちが多い。グルジア紛争が起きた時、プーチンはブッシュと一緒に北京オリンピックの開会式に参列していたが、グルジア軍が動いたという報を知って、隣りのブッシュにプーチンはかみついている。それを見ていたオーストラリアの首相が、あれ、こんなところで、外交談義かな? と思ったそうだ。アメリカの大統領にその場でかみつく(物理的に噛みついたわけではなく、激しく難詰した、ということ・・・当たり前だが)という、プーチンのその精神こそが、愛国心の現れであり、彼の行動力の大きいことの証左である。彼はその後、すぐにロシア軍の出動を命令したのだ。日本の首相だったら、そのような報を知らされても、何も言わずに、あるいは言えずに、式典が終わるまで敵国の指導者と歓談したりするのであろう。
プーチンのようになれ、とまでは言わぬが、笑って握手すれば、仲良くなれると思わないでほしいし、常に笑って握手するのが外交ではないぞ、ということ、時には、厳しく難詰するようなこともなければ、日本を守ることなど到底できない、ということを知ってもらわねば困る。
「騒ぐな! 祭りじゃねー!」(飛車角)
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●プーチン支援の団体がモスクワで26の大会を行う計画
http://en.rian.ru/russia/20120303/171706184.html
【3月3日 RIA Novosti】
大統領選挙が4日に行われることで、プーチン支援のいくつかの青年グループなどが日曜日と月曜日にモスクワで26の大会を行うことになっている、
とコムソモルスカヤ・プラウダ紙が伝えた。
 現政府を支援する青年グループの、ナーシ(われら)、ロシヤ・マラダーヤ(青年ロシア)、
それに与党統一ロシア党の青年部のマラダーヤ・グヴァルディア(青年ガード)らは、モスクワの最も象徴的な通りである、
マネズナヤ、ルビャンスカヤ、テアトラルナヤ、ボロトナヤ、それに革命広場を貸し切ることになるようだ。
反対派の活動家らは、モスクワ市から月曜日プースキンスカヤ通りを使用する許可をうけた。
彼らは、選挙中いくつかの大会を予定している。いくつかの反対派のグループは、クレムリンを包囲するようなテントを設営することなど、計画を練っている。
1万6000人の警察官、1万4000人のボランティア、4000人以上の警備会社の要員、
2000人の警察学校の学生らを含む合計で3万6500人の人々が3月4日の選挙日の警備のために動員されることになっている。
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ROCKWAY EXPRESS
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/696/

伊勢白山道 
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/d/20120313  




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