2017年10月15日

播種神事

・播種神事
伊邪那岐大神の古伝に在るように、桃の実は、邪霊・邪気を駆逐し祓禳する働きがあります
清祓詞(黙念) 祓詞(天津祝詞・大祓詞) 祝詞 適当な場所で播種神事の順
妥当そうな処へ、桃の種を放り出して、そのまま退下(早い話が逃げる)してください
誰にでも、それぞれのレベルで行い得られる神事・神行です
神地・神域に鬱滞した邪気・邪霊の祓ひを、行はしめらるる場合も有り得ます
御影講サククシロの構築を、好ましく思わない、邪神・邪系もおります
・祝詞
祝詞は、自分の住所氏名生年月日を名乗り「御影講の播種神事を行う」旨を伝えればそれにてよし
ご自分の祈願があれば、当然、加えてよし
祝詞は平易な自分の言葉で黙念でいい
御影講の名の下で行うことで、その保護下・庇護下で行うことになり、
多少の粗相が在ろうとも御影講の責任であり、総責任者の私の方で修正することになります

gdfghfgsdgf pc








2015年02月02日

> そういえば、この店の名前は“緑の星”です。
> http://www.midorino-hoshi.com/
なかなか、面白そうなお店ですね。
本日の貴ブログにワカヒメという言葉がありましたが、
私のほうでもシンクロかもしれない出来事がありましたので念のためご報告いたします。
正月頃、久しぶりに書店に入りますと、『隠された言霊の神ワカヒメさまの「超」復活!』
という本が目に入り、パラパラとめくってまた棚に戻しました。
すると、すぐに店員さんがその
本を探しにきて手に取り、レジに戻り、
保留していたらしい電話をとって「あります。」と応答しています。
偶然、お客さんから取り置きの依頼があったようです。
後日、もう一度その書店に入りますと、またその本が入荷していたので、
これは読むべき本なのかなと思い、購入しました。
田舎の書店で、手にとった本がすぐ売れていくところを見るというのも
偶然にしては出来すぎのようにも感じたためです。
その本にはアワの歌というものも載っており、少し唱えてみたりもしました。
以上、ご報告まで。
よみがえる和歌姫さま。イサナキとイサナミが最初に産んだ子供、アワ歌の神さまでもある“ワカヒメ”は
なぜ古代から消されてしまったのか?(それは“言霊の秘密”を隠したかったから―)
ホツマツタヱの系統ですね。
正月頃から、ご報告した神社以外にも、2箇所ほど偶然訪れた小さな神社があるのですが、
その2ヶ所ともに、男根の形の石がありました。ネットで調べると「金精様」というものらしいですが。
連続したので、これも何か意味がありそうに感じました。
ちょっとご報告が憚られるのですが、関係がある事象かも知れないので恥を忍んでご報告します。
何故か、今年に入ってから、「夢精」が連続して起こりました。
特に、性的に興奮していたわけではありません。(酒に酔ってはいましたが)
私は、若い頃を振り返っても、夢精の経験は数えるほどしかありません。
「金精様」を見るようになったのとタイミング的に一致している気がします。
このメールは内容も内容ですので、非常に失礼なメールをお送りしている気もします。
単に事実のご報告であり悪気はもちろんありません。
これは重要です。
神社参拝を繰り返し、神拝を繰り返す。ということは鎮魂法の修練であり。
神域はエネルギースポットでもあり、神祇からエネルギーを受けます。
それにより身心を浄化し調え、魂魄を増大していくのが鎮魂法ですが。
ヨガのチャクラは内分泌腺と連関している事からも解る様に、身心は顕幽相関している。
鎮魂法を修練すれば、元気を増し、それは精気を増し、精力も増します。
それは性欲も高まる。これは、女人禁制という制度の存在する理由の一つなのです。
(早い話がビンビンに元気になるので、歯止めがないと、それこそ滅茶苦茶になる・・)
要するに、修道・修真とは、簡単に言えば、性的エネルギーのコントロールである。
である。と言い切るより、表裏一体であると申した方が、より正確でしょう。
アは五十音(いすず)の肇(はじめ)、ワは五十鈴の畢(おわり)。陰陽。
双方、文字(観字=表意文字)で書けば、吾。
恥を忍んでとは、恥を偲ぶにして、恥を知る。
吾恥(アハジ=アワヂ=淡路)とは、祖神様の恥にして、
つまり、天地・生命の創造・修理固成の神秘・秘儀・密儀を知る(悟る)をいふ。
「ご報告が憚られる」「悪気はもちろんありません」は、社会通念上の社交辞令と受け取って於きます。
ここにこそ秘鍵がある。と、気づくか、気づかぬか。それは、
聖と俗、仙と凡、生と死、真と偽、との天地懸隔の判れ目なるを。
性的エネルギー=生命エネルギー=天地の元気=魂=神
周天法(煉丹法)は、神→気→精と降るエネルギーを逆転させて、精→気→神と化す。
ただし、幾ら煉っても、元が濁精・後天の気なので、益は少なく、迂遠の行法。
その逆転させる働き・エネルギーが丹生津姫でもあり、若返りとも。
また、若(わか)は湧(わ)くなり。
若山(和歌山)の南紀白浜翻り、若狭還りて、真名井真名井に、若水(お水)取り。
→修二会http://www.todaiji.or.jp/contents/function/02-03syunie3.html
→籠神社http://www.kammuri.com/s1/motoise/kono/index.htm
はじめは、おわりにして。おわりは、はじまりである。
少しく、具体的に書きます。
「夢精」は悪し。
淫夢は見ていないと申しても、眠って居て覚えて居ないだけで、
実際には、淫夢を見ているから夢精が起こる。
自己の妄想による淫夢からなら、まだ幸いであるけれども、
これが、霊的な交渉あっての鬼交であれば、ごっそりとエネルギーを奪われて、危うし。
煉丹法により、濁精を還す還丹の法はあれども、前述の如く、その功は少なし。
殊に、個性単修の法に於いておや。
しかし、還丹の法にて、濁精を煉化して気に還すか、もしくは、
濁精=精液は放出せざれば、ついに発狂するに至る。
故に、陰陽双修の神法を共にすべきの至当相応の相手を得ざれば、縁結びを願えと申してある。
http://takehariy.seesaa.net/article/413214040.html
これ天?直系の神国日本の正法(神道)と、外国の左道傍門との天地懸隔の差あるの所以なり。
神祇を伏し拝(おろがみ)て、感謝し、滂沱感激すべきの光栄ならずや?
即ち、天孫(天皇陛下)を伏し拝みて、身の栄爵を感謝すべし。
また、女性に於いては、男精の陽を宇気ざれば、陰気増して到底成道し難し。
尤も、オカルト(隠された秘儀)なれば、目無き者には目前に在れども見えず。
天に口無し、人をして告げしむ。
天象・地象・人象を夜見て、悟るべし。
天?の秘機は、顕わに隠しあり。人々これを見て見えず、知るとも悟らず。
天帝の許しなくんば、行えども、行われず、反って身を滅ぼすのみ。
宮中より秘が漏らされて、忍びの者(陰陽師)により、国民教化のため普及された
( わらべうた ) ずいずいずっころばし: http://youtu.be/dHFh3LPvK48 @YouTubeさんから
かごめかごめ: http://youtu.be/VrgLy6TcO4o @YouTubeさんから
とおりゃんせ: http://youtu.be/MUmNEC1HWWI @YouTubeさんから
posted by thariy696969 at 10:26

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/






posted by datasea at 03:10| Comment(0) | ◉ 伝承 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: