2017年10月07日

遺跡情報:ギーザの大ピラミッドとアトランティス大陸(南極大陸) ― ピラミッドの暗号から考える1万年前の地球


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‎2017‎年‎9‎月‎24‎日‎ ‎3‎:‎06‎:‎10
By Truthwalker
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The Great Pyramid of Giza Decoded!
Saturday, September 23, 2017 4:56
(Before It's News)







(要約)
遺跡情報:ギーザの大ピラミッドとアトランティス大陸(南極大陸) ― ピラミッドの暗号から考える1万年前の地球
Truthwalker
2017年9月23日土曜日4時56分
2年前、我々はピラミッドに秘められた地球の地図、大災害の記録のメッセージを明らかにした。
ピラミッド内部の小部屋の位置は、ハウスを意味するシンボルであり、大災害の前と後の相関関係を示す。
このハウスとは、すなわち氷床の下に埋まったアトランティス大陸(南極大陸)だ。
そして、NASAレーダーマップの位置情報によって、プラトンの文献にあった記録どおり、
アトランティス大陸(南極大陸)にある2つの都市を正確に特定する事に成功した。
また、グリニッジの子午線が指すのがアトランティスの現在の位置である事も解明した。
ピラミッドの子午線(ピラミッドを通る緯線)は当時のアトランティス大陸の位置を示す。
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1684年、Isaac Newtonが万有引力の法則に従って,地球の扁平率を加味した地球の計算値を算出した。
(地球の扁平化要素:自転活動の遠心力によって,赤道面が膨らむ作用,地球は完全な球ではない)
扁平化要素(平坦化要素,the flattening factor of our planet)の作用によって、
北極・南極をとおる極面の円周は、赤道面の円周よりも約11km短い。
Newtonの扁平率は0.004347(1/230)、
ギーザのピラミッドは地球の極めて精密な表現であり、Newtonの扁平率と一致する。
一方、世界測地システム(W.G.S,the World Geodetic System)の扁平率は0.003355(1/298)と、
双方の間にはわずかではあるが誤差があるが、極面および赤道面のほんの3kmの違いで、
半径6300km超のスケールから考えれば微々たるものだ。
ちなみにNewtonが計算した、地球の円周の扁平率(Rate flattening of Newton,A scale)は921.72 m 。
ピラミッドの底辺4つの合計距離は921.45m。
現行の扁平率は1196m。
惑星の扁平率は時とともに変化する。大陸棚、海洋、マグマなどの要素によって変わる。
そして、大局的には、惑星の扁平率は時とともに増えていく。
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当時の南極大陸は今とちがう場所にあった
youtube動画情報から
南極で当時の泥炭苔が発見された。低温の環境という事もあり、冷凍植物標本として完ぺきな標本だった。
泥炭苔はシャベル2堀りで採取可能な非常に浅い地表にあった。
冷凍状態にあるという事は、当時南極大陸で急速な凍結がおきた事を意味する。
つまり、大陸の位置が急に変わったという事ではないか。
さらに、この泥炭苔を覆っていたのは火山灰層だった。
つまり地球に大変動がおきた事の形跡だ。
南ブナ(Southern Beech wood,Nothofagus antarctica)の破片もある。
南ブナの分布域は南緯36度〜南緯56度、現在のティエラデルフエゴ付近の熱帯だ。
南ブナの破片が見つかったのは南極点付近の地表の浅い層、地球で最も寒いエリア。
科学者の分析では、南ブナの破片の年代は比較的新しいもので、寒冷な気候が原因で化石化せずに石化したという事。
火をつければ燃えるだろうという。
Newtonの扁平要素からわかる事
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ピラミッドの周囲長が伝える当時の(北極ではなく南極の)極半径が、今日の極半径よりも3kmより小さかったという事実。
南極大陸の面積は1400万平方kmを超える。ヨーロッパ(1000万平方km)よりもっと広い。
また標高でも、南極大陸の平均高度は4000mで、世界の平均高度2300mに比べると、世界で最も高い大陸といえる。
東の高原は約1000万平方kmの氷床におおわれる。
南極点の標高は2830m(2.83km,約3km)の高度…
南極大陸が移動して海面になれば,極半径は約3km短くなる。
Newtonの扁平率(ギーザのピラミッドの扁平率も同じ)0.004347(1/230)、
世界測地システム(W.G.S,the World Geodetic System)の扁平率は0.003355(1/298)。。
この違いは誤差なのか、あるいは地球の変化による扁平率自体の変化によるものなのか。
南極大陸が南極点に移動した事で極半径が約3km伸びた、扁平率が変わったという事はかなりの可能性で考えうる。
12000年前に海面であった南極点にアトランティス大陸(南極大陸)が移動した事で極半径が約3km伸びたという事はかなりの可能性で考えうる。
南極点の標高を加えれば、地球の扁平率は扁平率は0.003355(1/298)となる。
ギーザのピラミッドの偉大なる建築家がその程度の計算はできただろう。
しかし、地球の大異変を後世に伝えるために、あえて当時の扁平率0.004347(1/230)を採用したと考える事はできないか。
この推測を証明するためには、数学的演繹を発展させる必要がある。
ピラミッドの偉大なる建築家が真の扁平率を知っていたのかどうか。
地球が完全な球であったなら、半径は平均的容積測定半径に一致する。
ある意味、平均的容積測定半径は地球の真実の寸法だ。
全く外的影響のない環境であったなら、地球の半径は平均的容積測定半径になるはず。
しかし、その計算は複雑で、地球上の任意の2点の半径の平均は、平均的容積測定半径とは正確には一致しない。
WGSの平均的容積測定半径値:6371km(3958mile)、
赤道半径=6378kmを平均的容積測定半径値で割って比を求める。
赤道半径/平均的容積測定半径値=
6378.137km/6371.008km=1.0011189
この比は地球独自の形状を表す値で、地球の正確な形を表している。
非常識に感じられるかもしれないが、建築家が建築物の基準標準に選んだのは時間だ。。
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地球の自転周期24時間=86,400秒。
自転周期は地球の円周と間接的に連関する。
扁平化(時間>スピード>遠心力>扁平化)
現在86400秒の標準スケールを1000万で割る(これはメートル法における公式なスケールでもある)と、
8.64%のパーセンテージが得られる。
このパーセンテージを係数に変換する。
わかりやすく例をしめすと、
400+2%=408、それは400x1.02=408
という感じ。
係数は「1.0864」となる。
さきほど書いた
赤道半径/平均的容積測定半径値=6378.137km/6371.008km=1.0011189
1.0011189をメートル法の標準値「1.0864」で割る。
1.0011189/1.0864=0.921501197
ここでさきほど書いた数値が現れる!
ピラミッドの底辺4つの合計距離は921.45m。
1kmあたり8cmの誤差しかない正確な値だ。
この現代世界の測量の基礎となる値は、メートル法の標準値「1.0864m」。
ここから何が推論できるか?つまり:
1. ピラミッドの建築家は、地球の扁平率「1/298(0.0033528…)」、または地球の世界測地システムが計算したその平均的容積測定半径の扁平化要素を完全に知っていた。
2. ピラミッドの建築家は1日・24時間の86400秒を使った。
これまでの計算を振り返ってみよう。
Newtonの扁平化要素(1/230,Newton’s flattening factor,)から始めた計算は、結果同じ値になった。
つまり、メートル法の標準値「1.0864」はNewtonの扁平化要素と理論上一致しているにちがいない…
Newtonの扁平化要素:1/230(0.004347)
に1000を乗算すると
0.004347x1000=4.3447
係数「4.3447」とメートル法の標準値「1.0864m」とは関係があるか?
「4.3447」を4で割ってみる:
4.3447/4=1.08617(1/230)
ピラミッドの建築家の基準値:1.0864(1/230.117)
86400秒とNewtonの扁平化要素係数の間には数学的なリンクがある
(南極点の標高は2830m(2.83km,約3km)の高度…「230.117」の「0.117」がさきほど述べた3mの誤差に相当する値だ…)
つまり、ピラミッドの建築家は地球の正確な寸法を次元を知っていた。
さらには、地球の環境変動によりおきた寸法の変化まで読み取っていたという事になる。。
メートル法の標準値「1.0864」
引力による地球の動的扁平率0.00010826に1000を乗じた値は「1.0826」
この2つの値は非常にちかい。しかし科学界では無視されている。
この計算を終わるにあたり、はじめの仮説を数学的に確認するためのもう一つの方法を示す:
赤道部分の周囲長=40075,017km
南の周囲長=40007,864km
地球の平均周囲長=40041440m
地球の平均周囲長「40041440m」を、地球の幾何学扁平率「0.0043456(1/230.117 )」で割ると、
40041440/0.0043456=9214248895
9214248895/10000000(メートル法のスケール) = 921.42 m!
Kheopsの大ピラミッドの底辺4辺の合計:921.42m!
ピラミッドの建築家は、地球の半径を「6372.7km」とし、これから導かれる平均周囲長を使った。
この値「6372.7km」は、容積測定半径(the volumetric radius、地球を半径の完全な球として算出した半径)「6371km」よりも約2km短い。
ここがこの話の要点だが、
ピラミッドの高さは230m。これは地球の扁平率「1/230」の表現だろう。
私は2年前、大ピラミッドが人類に向けたメッセージであると理解した。
しかし当時、このメッセージが何かに役に立つなどとは想像すらしなかった。
しかし大災害前のこのメッセージをとりあえず保存はしておいた。
Kheopsの大ピラミッド(the pyramid of Cheops)が地球の寸法の表現であるあるなら、南極大陸が赤道付近にあった当時の地球の寸法がピラミッドからわかるはず。
ピラミッドの建築家の目的は、彼らの技術や知性を後世の我々に誇示する事ではなかった。
そうではなく、約11,000年前に起きたことをを後世の我々に伝える事であった。
ピラミッドは無数の数学的な証拠、風雨に打ち勝つ、人の嘘に打ち勝つ石で作られた記録だ。
もし地球に約11,000年前におきた悲劇が、扁平率「1/230.1」によって数学的に書き換えられたとするなら、
そしてその、扁平率「1/230.1」が、地球の1日/24時間/86400秒と連関するという事実をどうとらえれば良いのか??
「1/230.1」が意味するところは、約11,000年前におきた 大災害だ。
そして扁平率と、地球の1日/24時間/86400秒との数学的なリンク。。
大災害の後、石器時代に後退した世界。
ピラミッドの偉大な建築家の後継者は、人類の復活のため、科学と知恵を吹き込んだ者を地球の4つの地に送った。
吹き込まれた科学と知恵には、暦と日付、1日を24時間・1時間・60分・60秒に分割する知識も含まれていた。
ピラミッドには地球の正確な寸法を使われた。
その寸法は、地球をが完全な球として算出された値であった。
地球は完全な球体に戻るために、自転を止めなければならない。。
その事がわかったのは2015年だった。
今日の世界のあらゆる時計の基準である子午線…
現代の日常生活は、グリニッジの子午線を基準にしたアトランティスのリズムにより形成される。
いかに歴史が隠されようとも、いかに歴史が消え失せようとも、
時がアトランティスの歴史を記憶する。。
自転周期は地球の円周と間接的に連関する。
扁平化(時間>スピード>遠心力>扁平化)
現在86400秒の標準スケールを1000万で割る(これはメートル法における公式なスケールでもある)と、
8.64%のパーセンテージが得られる。
このパーセンテージを係数に変換する。
わかりやすく例をしめすと、
400+2%=408、それは400x1.02=408
という感じ。
係数は「1.0864」となる。
さきほど書いた
赤道半径/平均的容積測定半径値=6378.137km/6371.008km=1.0011189
1.0011189をメートル法の標準値「1.0864」で割る。
1.0011189/1.0864=0.921501197
ここでさきほど書いた数値が現れる!
ピラミッドの底辺4つの合計距離は921.45m。
1kmあたり8cmの誤差しかない正確な値だ。
この現代世界の測量の基礎となる値は、メートル法の標準値「1.0864m」。
ここから何が推論できるか?つまり:
1. ピラミッドの建築家は、地球の扁平率「1/298(0.0033528…)」、または地球の世界測地システムが計算したその平均的容積測定半径の扁平化要素を完全に知っていた。
2. ピラミッドの建築家は1日・24時間の86400秒を使った。
これまでの計算を振り返ってみよう。
Newtonの扁平化要素(1/230,Newton’s flattening factor,)から始めた計算は、結果同じ値になった。
つまり、メートル法の標準値「1.0864」はNewtonの扁平化要素と理論上一致しているにちがいない…
Newtonの扁平化要素:1/230(0.004347)
に1000を乗算すると
0.004347x1000=4.3447
係数「4.3447」とメートル法の標準値「1.0864m」とは関係があるか?
「4.3447」を4で割ってみる:
4.3447/4=1.08617(1/230)
ピラミッドの建築家の基準値:1.0864(1/230.117)
86400秒とNewtonの扁平化要素係数の間には数学的なリンクがある
(南極点の標高は2830m(2.83km,約3km)の高度…「230.117」の「0.117」がさきほど述べた3mの誤差に相当する値だ…)
つまり、ピラミッドの建築家は地球の正確な寸法を次元を知っていた。
さらには、地球の環境変動によりおきた寸法の変化まで読み取っていたという事になる。。
メートル法の標準値「1.0864」
引力による地球の動的扁平率0.00010826に1000を乗じた値は「1.0826」
この2つの値は非常にちかい。しかし科学界では無視されている。
この計算を終わるにあたり、はじめの仮説を数学的に確認するためのもう一つの方法を示す:
赤道部分の周囲長=40075,017km
南の周囲長=40007,864km
地球の平均周囲長=40041440m
地球の平均周囲長「40041440m」を、地球の幾何学扁平率「0.0043456(1/230.117 )」で割ると、
40041440/0.0043456=9214248895
9214248895/10000000(メートル法のスケール) = 921.42 m!
Kheopsの大ピラミッドの底辺4辺の合計:921.42m!
要約:
星の到着があったけれども、日付はもっと最近だったにちがいない…
以前述べたが、BC8900年は地球で大災害がおきた年。
2016年ごろは、大洪水は惑星二ビルの通過直後ではなく通過の数年後に起きたものと理解していた。
BC8900年に惑星二ビルが通過、大災害の日付のタイムラグを解釈するために、私は聖書の記録に基づき40年のタイムラグを考えた。
そして気候変動などを考慮し、2世紀のタイムラグを考えた。
そうなると、大洪水はBC8640年だという事になる。
ピラミッドの基準値「86400」だ。
イエス・キリストと、現代の暦の時間的マーカーがピラミッドの基準値「86400」とつながっている事を証明する必要がある。
イエス・キリストを意味する数は何か?
それはもちろん33だ。
33… キリストの磔刑にあった年齢には深い意味があり、それは神の意志であった…
33… フリーメーソンが「知識の究極の角度」として定めた「33」…
ようやっと、そこに答えを見つけた…
まず第一に思い出してほしい:
2016年6月21日の記事で私は、聖書にある有名なフレーズ
「父、息子、および聖霊(The Father, The Son and the Holy Spirit)」の意味を書いた。
三角形=聖霊
円=父
四角形=息子
(2016年6月に投稿した動画、2016年6月29日に米国で出版した雑誌記事にも写真がある)
大ピラミッドの偉大なる建築家が選んだ建築の基準・大ピラミッドの作業者数「86400人」を現代のカレンダーの時間的マーカー「33」(キリストの33)で割ると、
86.400/33=2.618
黄金率(The Golden squared)だ…
聖霊を持つ神の子…。
BC8640年は大洪水がおきた年。
アトランティスの先人が古代の知恵を時間に刻み付けたとするなら、同じように空間・座標にも同様に古代の知恵を刻み付けた可能性はある。。
私達の祖先が考えたこのスペースは、まさにそれらの家のペースで驚かし、また、天国がそれらを見ると知っていた。
もし我々がその記憶を失っても、空間・座標がその家を記憶している…
BC8640年、大洪水がおきる前の南極大陸。そこには現代のグリニッジ子午線にあたる、世界の基準があった:
・南緯37,東経31'7'48”
・空の太陽の位置
・正確な春分の日
・日の出の正確な時刻
・キリスト誕生前8640年

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扁平率
地球楕円体。
地球の形は、赤道付近がやや膨らんだ回転楕円体(かいてん だえんたい)である。
これを 地球楕円体(ちきゅう だえんたい) という。
楕円の「楕」の字が難しいので、教科書によっては「地球だ円体」と書いている場合もある。
1671年〜1672年、フランスの天文学者リシェは、
ギアナでは、フランスで調整した振り子時計が1日に約2分30秒おくれることに気付いた。
振り子は重力によって振動している事が分かっていて、
重力が小さいほど振り子が遅くなることが分かっていたので、
ニュートンは振り子の遅れの原因として、地球の形は遠心力によって赤道方向がふくらんだ形になっていると考えられた。
(オレンジ型)
これに対し、パリ天文台のカッシーニなどのフランスの学者などが、
地球は極方向(つまり南北方向)にふくらんでいると考えていた。(レモン型)
そこでフランス学士院は、スカンジナビア半島とペルーに調査団を派遣し、
緯度差1度に対する子午線の長さを測定した結果、極付近の方が緯度1度に対する弧が長いことが証明され、
ニュートンの説が正しいことが証明された。
緯度と緯度1°あたりの弧長は
ラップランド(北フィンランド): 緯度66°22′N、弧長 111992 m
フランス:45°N、111162 m
エクアドル:1°31′N、110657 m
であった。
これより、ニュートンの仮説(オレンジ型)が正しいことになり、 地球の大きさは、
赤道半径(a)=6378km
極半径(b)=6357km
となり、
よって 扁平率(へんぺいりつ) は (赤道半径 ー 極半径)/(赤道半径) =(a-b)/a= 1/298となる。
扁平率は非常に小く、実用上は地球を球形とみなして問題ない。

wikibooks.org
https://ja.wikibooks.org/wiki/%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%90%86%E7%A7%91/%E5%9C%B0%E5%AD%A6%E5%9F%BA%E7%A4%8E/%E6%83%91%E6%98%9F%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E5%9C%B0%E7%90%83









ピラミッドの底辺4つの合計距離921.45mと6mの誤差しかない数字となります。
次に、 地球の半径6355.42kmを43200で割ると147.11となり、 ピラミッドの高さ146.73mと38cmほどの誤差しかありません。
皆さんは、 これを偶然と見ますか?

zenkyoto.jp
www.zenkyoto.jp/wp-content/uploads/2012/07/0603.pdf







長い間忘れ去られていて,今でもおぼろげにしかその輪郭が分かっていない,
最後の氷河期のニュートンやシェークスピアやアインシュタインに対して,
彼らが言わんとしていることを無視することは愚の極みであり私は敬意を抱くようになった。
彼らが我々に伝えたいのは次のようなことだ。
人類をほぼ完全に破壊させる大災害は周期的に繰り返されていて
この惑星で生きる以上避けられないものであり,
このような大災害は過去にも何度も起っており,またそれは必ず起るものなのである。(グラハム・ハンコック)
私たちの次元で昨日起きたことは,別の次元(四次元)でそれと全く同じことが,今起きている。
私たちの次元で明日起きるはずのことが,四次元で今起きている。(多賀千明)
カトウン258ウイナル6キン20以内に,BC8498年6月6日午後6時に起こったことは再び起こるであろう。(達人)
チラムバラムの預言書以下をお読みください。
恐らく彼らは過去4回に渡るポールシフトを南米の高地で生き延びてきたのでしょう。
チェチェンイッチャ族の歌
チラムバラムの預言・天地創造
このことを信じなければならない。
ここに,われわれの父なる神がわれわれに残された高貴な石(TUN)がある。
ここに初めの食事があり,われわれ首長たちが神に現れてもらうために飲むバルチェ酒がある。
彼らが彼らの真実の神,高貴な石を崇めるのは正しい,なぜならは真実の神,われわれの主なる神,
天と地の主,真実の神はおられるのだから。
だが初めの神々は滅び,それらの神々の御言葉は終わった。
この世の贖罪が成就し,天と地を祝福する真実の神がふたたび生まれたとき,
天主を祝福するために,初めの神々は衰弱された。
おお,マヤの民よ!汝らの崇敬が衰えたら,その信仰から汝らの心を背けよ。
生贄
13の神がカンヘル(龍)の標章を取られたとき,一度大洪水が起こった。
やがて大地の崩壊の後,黄色い<こまうぐいすの雄>シブ・ユユムが飛んできてとまり,
その後バカブの四柱の神が立ち上がるとき,天は落ちてくるであろう。
天は地に落ちなければならないだろう。
それからバカブの神々は豊饒の白いケイバの樹を北に植えた。
世界の破壊の微(しるし)である天の柱(ワオム・チェ=ケイバの樹)が打ちたてられたが,
それは豊饒の白いケイバの樹であった。
つぎに豊饒の黒いケイバの樹が,胸が黄色いピツォイ鳥をとまらせ,
黄色いシブ・ユユム鳥や黄色い臆病なムト鳥をとまらせるため,西に植えられた。
豊饒の緑のケイバの樹が国の真ん中に植えられたが,それは世界の破壊の微(しるし)であった。
大地が生まれるとき,八千回の十三倍足す七が,大地の誕生の過程の総和であった。
大地は神々のために存在した。「二日間の玉座」「三日間の玉座」が宣せられた。
それから<十三の神>の涙が始まった。
この神の治世の間,神々は泣き続けた。それは赤い統治の時代であった。
三ヶ月の間,カトウン三アハウの太陽が違った方向からのぼりつずけたとき,大きな不幸がやって来た。
三年の後,それはカトウン三アハウにおける正しい位置に戻るであろう。
その後,外来者がやってきていた。
不幸の重荷はカトウン十三アハウの全ての年の間,持ち運ばれた。...............................
だがこのカトウンの預言(ことば)が終わるとき,神は大洪水をもたらすだろうし,
それがこの世の終わりとなるだろう。
真実の神,天と地を創り,地上のすべての生命を創られた真実の神ハハル・クが,
その力と能力につつまれて天降ってこられるだろう。
見よ,その神は地上に正義を取り戻すため,善者と悪者のため,
勝利者と捕虜のために天降ってこられるだろう。
ナスカの地上絵に「ケイバの樹」や「ジャガー」が見られる。
古代マヤ・パレンケの碑銘の神殿の石棺に刻まれた十字架(管理人注:おそらく当時のスペイン人宣教師によるものと思われる)。1952年6月25日ルイリエールによって発見された。
日本でも最近考古学者のやらせがありましたが,
トロイの遺跡からプリアモスの宝と呼ばれる中から,
化石で造ったフクロウのような置物と判断不能な文字が刻まれていて,
「アトランティスのクロノス王」よりと書かれていたとか。
カトウンの車輪。アハウの数字の読み方は右回り。
第三のカトウン
今,カトウン13アハウはカトウンの順序に従う。
<太陽の顔をした金剛インコ>キンチル・コバ(マヤ神話に登場する統治者もしくは神官。
その名は「太陽の顔をしたキジ」の意)
がこのカトウンの本陣である。
大地の首長たちの花束が並べられるであろう。
以上のようなことがわれわれの主,全能の神の審判である。
太陽の顔と月の顔は覆るであろう。
血は樹(管理人注:ケイバの樹)や石を覆うだろう。天も地も燃えるだろう。
それが父なる神,子なる神,精霊なる神の預言(ことば)である。
それは聖なる審判,われわれの主なる神の聖なる審判である。
もはや天にも地にも力はなくなるであろう。
キリスト教は大きな町々に,防備された町々に,さまざまな名のあらゆる町々に,
われわれが地方(くに)のマヤ・クミサル・マヤパンに散在するあらゆる小さな町々にはいってゆくだろう。
淫らなるがゆえに二日間の人々の治世となるだろう。
われわれが恥と迷いを知る時,彼らは悪徳の人間となるだろう。
「あなたたちは,悪魔である父から出た者であって,その父の欲望を満たしたいと思っている。
悪魔は最初から人殺しであって,真理をよりどころとしていない。
彼の内には真理がないからだ。悪魔が偽りを言う時は,その本性から言っている。
自分が偽り者であり,その父だからである」ヨハネの福音書8〜44
われわれの息子たちはプルメリア(五月の花)に捧げられるであろう。
われわれにとって日々は不吉なものとなるだろう。
つつ”いて悪しき血のため,大きくなる月,小さくなる月のため,あらゆる血を支配する満月のため
(注:マヤ人にとって月は不吉な影響を与えるもの)死の治世が始まるであろう。
イッツアの首長”ジャガー”(神官)のような,
聖なる信仰を否定する人々に忠実なキリスト教徒は多い。
だがそこでわれわれの過ちは終わりを告げる。
すばる座(プレアデス星団)
FUNABU・KU(フナブ・ク)とはヤーウエ神であり,無形の最高神。
FUN(フン)とは1のことで,ABU(アブ)は存在するという意味。
またKU(ク)は神でマヤ唯一の真実の神(ハハル・ク)である。
バガブの四神(カン・ツイオナル,ホサネク,ホブニル,サク・シミ=フナブ・クの子供たち)と
チャク(チャック赤,エク黒,カン黄,サク白の各チャック)が立ち上がり,
天が落ち,大地が崩壊,そして大洪水が起き,世界は一旦終わらなければならない。
(Chilam Balam<チラム・バラム>Les Propheties du Chilam Balam・by J・M・G・Le Clezio<ル・クレジオ著チラム・バラムの預言より)
FUNAB.KU 古代マヤの四鬼―
南:カン・バカブ(黄色い鬼)、
東:チャク・バカブ(赤い鬼)、
北:サク・バカブ(白い鬼)、
西:エク・バカブ(黒い鬼)。
・エジプト(アメンティの四鬼)―東:アムセット、西:ハプ、北:テソートムフ、南:カブセヌフ。
・古代カルデア人―人面の雄牛:キド・アラップ、人頭のライオン:ラマス、天国によく似た:ウスター、鷲の頭を持つ:ナチツグを四方向に配した。
・インド―東:天の王インドラ、西:水の神バルーナ、北:富の神ルーベラ、南:死の審判官ヤーマ。
・中国―東の山:タイ・ツオン、西の山:サイン・ホウ、北の山:チエン・シ、南の山:ホウ・コワン。
・中国と日本の四神、四獣―東を青竜(青龍)、南を朱鳥(朱雀:すざく)、西は白虎(びゃっこ)、北を玄武(げんぶ、亀と蛇の合体)に当て、おのおの春夏秋冬に配する。
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パリ・ノートルダム寺院正面上部にあるイエスと四隅を囲むもの。
・旧約聖書『エゼキエル書』―ひとりは人面、ひとりはライオン、ひとりは牛、ひとりは鷲。
これはカルディア人のパクリである。
このユダヤの預言者はカルデア人の虜囚となっているときに、この書を記したため。  
TAWANTIN SUYUタワンティンスウユ(インカ帝国)は1197〜1572年に栄えた都市です。
メキシコ・グアテマラのマヤ文明とケチュア(Quechua)語でTAWANTINは4を意味し
HUNABU・KUの四隅を埋める神と同一視されている。
それはCHICHAY SUYO(北),ANTI SUYO(東・アマゾンジャングル),COLLA SUYU(南),そしてCONTI SUYO(西)を指す。    
四隅を埋めるものは夏至・冬至そして春分・秋分を決定的に意味している。
そして12月22〜24日の間(太陽の南下は停止)太陽(イエスやミトラetc.....)は死に3日後に復活するのである。
ミトラ教の太陽王の誕生日は12月25日でそれがクリスマスになっている。
キリスト教とは太陽崇拝でキリストという男を太陽に仕立て敬意を払うパロディである。
Thomas Pain (1737-1809)........なんて言われても誰も反論はできないのです。だってそうだからね!
信じる者は救われない......ということ。

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/307.html

posted by datasea at 11:22| Comment(0) | ◉ エジプト神話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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