2017年08月19日

天体情報.惑星ニビル エネルギー波・ポールシフトの懸念

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By John Rolls (Reporter)
NASA Warning: Pole Shift Nibiru Planet X – Global Earthquake Update – New Deep Earthquakes Mean New Global Unrest Coming- Will You Be Prepared? +Videos
Thursday, August 17, 2017 7:47
(Before It's News)
By Amber William / My Daily Informer

Before It's News
http://beforeitsnews.com/earthquakes/2017/08/nasa-warning-pole-shift-nibiru-planet-x-global-earthquake-update-new-deep-earthquakes-mean-new-global-unrest-coming-will-you-be-prepared-videos-2630468.html








(要約)
天体情報.惑星ニビル エネルギー波・ポールシフトの懸念
2017年8月17日木曜日7時47分
(Before It's News)
Amber William / My Daily Informer
エネルギー波
エネルギー波(SHOCK WAVE of ENERGY)が来る
米軍の関係筋によれば、NASAは、2017年10月におきうる地球規模のイベント「2回目のエネルギー波(The Second Wave)」に備え、観測衛星による観測を強化しているという。
2004年、NASAは人類史上最大のパルサー波を観測した。
これほど強いパルサー波が地上にそそいだ事はかつてなかった。
この時、銀河系外から来る光のフラッシュが観測された。フラッシュは地球の大気圏上層部や月に反響した。フラッシュは10秒〜12秒続いた。
2004年12月27日、 多くの観測衛星、電波望遠鏡、放射性望遠鏡、光学望遠鏡でフラッシュの余波が観測された。
科学者は、フラッシュは遠い銀河系にある中性子星の「巨大フレア」が原因であるとし、「magnetar」と名付けた。
満月の光度よりも強い光が銀河系外から来るという事は考えられない事だ。
10月に来る事が予測されるエネルギー波は、この2004年におきたエネルギー波よりもつよい波で、過去にない、観測史上最大のものになる可能性がある。
最大1/3の人間が影響をうける可能性がある。
ポールシフトの懸念
この夏の太陽光の強さは過去200年で最大。災害が懸念される。
NASAは、地球がポールシフトする危険性があると発表した。
この環境の原因は何だろうか。
惑星ニビル
はその原因のひとつとして考えうる。
1984年、オールト雲のかなた、太陽から95,000AU(1.5光年,1.5 light-years ,)の距離にある褐色矮星ネメシス(Nemesis, the brown dwarf star,惑星ニビル)が記事になった。
地質学の記録では、2600万年間隔で起きる大量絶滅の原因が研究されていたが、この惑星ニビルの公転周期がほぼそれと同じである事から、惑星ニビルが原因であるとする考え方が生まれた。
Daniel P. Whitmire、Albert A. Jackson IV、Marc Davis、 Piet Hut、Richard A. Mullerらの天文学者は、2つのチームに分かれ、
同じ「ラウプ・セプコスキの絶滅周期性(Raup and Sepkoski’s extinction periodicity)」のテーマに関する各々の仮説をネイチャー誌に発表した。
仮説によれば、
太陽にはまだ発見されていないペアの星(a companion star,仲間星)があり、この星は他の惑星と異なる公転面で公転する。
オールト雲エリアでおきる周期的異動はこの星が原因である。
太陽系中心部に飛来する彗星の数は増加、結果地球へのインパクトイベントも増加する。
これは「ネメシス」仮説(“Nemesis”hypothesis)、「デス・スター」仮説(“Death Star”hypothesis)として知られた。
Mullerは、DanielとAlbertが褐色矮星であるとした星を、マグニチュード7から12の赤色矮星であるとした。
しかし矮星は太陽を周回するので、その固有運動は低く古典的な固有運動観測によっては検出できない。
(ちなみにマグニチュード9のバーナード星/Barnard’s starは1916年に固有運動観測により検出された。)
つまり、矮星は、その視差を測定することによってでしか確認できない。
そこでMullerは、時間視差観測でなら褐色矮星ネメシスを発見できると考えた。
矮星がヒドラ星団(Hydra)の近くにある事から、Mullerは彗星軌道のパターンにより仮想の公転軌道・遠地点を推測、
褐色矮星ネメシスの公転軌道の長径が約1.5光年(95,000AU, 1.5 light-years,)であると考え、
前回の絶滅イベントがおきた時を1100万年前であるとした。(Mullerの仮説, Muller’s hypothesis.)
Richard Muller氏はネメシス理論に関連した書籍を2002年に出版している。
書籍によれば、ネメシスの公転軌道は4億年前に円軌道から楕円軌道に変わったという。
最新の赤外線望遠鏡テクノロジーを使えば、太陽から10光年離れた150ケルビンの冷温の褐色矮星を観測できる。
WISE (WISE survey,the Wide-field Infrared Survey Explorer,広視野赤外線観測衛星,) ではまだネメシスを検出できていないが、
惑星X・惑星ニビル・ネメシス理論を知らない人も、惑星X・惑星7X・惑星ニビル・ネメシスを混同している人も、動画をみて勉強してほしい。
太陽のバイナリ星が存在すべきであるという事実。
バイナリ星の再来と環境が被る影響。
次のポールシフトの危機を知り、備えること。
サバイバルは生物としての本能だが、悲しいかな、相互依存社会においては、多くが支援援助に期待する傾向がある。
しかし、現実の災害においては、政府、家族、隣人の助けが期待できない状況がしばしばおきうる。
我々に要求される生活は二重生活だ:社会ネットワーク、ビジネスネットワーク・平時の暮らしを維持しつつ、惑星ニビル/惑星Xが起こす地球の変化を監視し備える。
サバイバルの方法を模索する。。
サバイバル戦術、秘訣、スキル、アイデア。
ペミカン、雪靴、ナイフ、石けん、ビール、煙家、銃弾、パン、水車、草の湿布剤を作る方法。テント住居、地下室、原始的な方位検知術など。
備えよ!祖先がしてきたような古来の方法で!
飢饉と戦争の難局を逃れた祖先の生き残りが伝えたスキルを学べ。
以下は記事の要約:
「前回の惑星X接近の記録、惑星Xの公転経路、惑星X接近によりおきうる災害予測、それらによって地球のポールシフトの青写真を作る事が重要だ。
地球の、地上の数十億人の人々のスピリチュアル面の影響を考えるのも重要だ。
以下はこれまで私が書いてきたおおまかな7つの概念:
地球のスピリチュアルなヒエラルキー、
地球の魂の状態、
次元、
ポールシフト、
地球の地磁気の反響頻度、
スピリチュアルなペルソナ(ガイア)、
惑星ニビルの影響の減少と地球の変化
だ。」
10月に来る事が予測されるエネルギー波は、エネルギー範囲の中で最も明るいγ線エネルギーに属するもので、可視光線やエックス線よりずっと強い光線。
太陽系の近くでそういった強い爆発がおきれば、地上に大量のガンマ線が流入し、大気に影響を与える。
数億年前に地球でおきたとされる大量絶滅も、このガンマ線が影響していたという説がある。
近い銀河系で中性子星爆発(あるいは遠くでブラックホールの爆発)がおき、巨大フレアによるガンマ線バーストが発生するという可能性。
NASAの2017年10月の「2回目のエネルギー波」の警告は、このガンマ線バーストなのか??
動画は、ガンマ線バーストによる地磁気の減少が、ポールシフトの原因となると警告している。
近年つづく気候変化、地軸のずれについてもガンマ線バーストの視点で考察している。
地軸のずれによって北極は南にわずかに引きずられ、日照がふえ、氷が溶けている。
「惑星ニビル接近の影響でポールシフトがおき、地球はセットアップされる」。
惑星ニビル接近の影響がどういうものになるのかは予測できないが、
それによる、氷河期のはじまり、壊滅的な地震を懸念すべきだ。

rehwuerkwiu pc





The biggest cosmic explosion EVER seen: 'Monster' gamma ray burst blasts into space 3.7 billion light years away
Daily Mail (英国) 2013.11.22
観測史上最大の宇宙の爆発 : 「モンスター」ガンマ線バーストが 37億光年離れた宇宙から放たれた
これまで目撃された中で最大であり、かつ最も明るい宇宙の爆発が 37億光年離れた宇宙で起きた光景が捉えられた。
この爆発は、これまでで最大の宇宙での爆発として知られていたものより5倍以上ものエネルギーを放出している。
仮に、このガンマ線バーストが地球に近づいた場合は、我々の惑星が破壊されるような可能性があるため、
天文学者たちは、このガンマ線バーストを「モンスター」と呼んでいる。
NASA の天体物理学部門の責任者であるポール・ヘルツ氏( Paul Hertz )は、
「このような爆発は、1世紀に1度あるかないかの出来事です」と言う。
NASA の宇宙望遠鏡は過去 20年に渡って、宇宙の様々な規模の爆発を観測し続けてきた。
宇宙での爆発は2日に1度は観測される。
4月 27日に観測され、サイエンス誌に発表されたこの爆発は、これまでの観測史上の記録となった。
ガンマ線バーストは、一般的には、宇宙で最も巨大な爆発であり、そして、その中でも今回の爆発は最大の規模のものだった。
ポール・ヘルツ氏はこのガンマ線バーストを「モンスター」と呼んだ。
さらに、「ビッグバンそのもの以外では存在する最大の現象かもしれません」と述べる。
NASA のガンマ線バースト観測の主任であり、
米国スタンフォード大学の物理学者であるピーター・マイケルソン( Peter Michelson )氏は、以下のように述べた。
「バーストは宇宙の中の生と死と誕生のサイクルの一端を担っています。
私も、そしてあなたがたも、すべて超新星爆発で生成されたものから作られているのです。
また、4億5000万年前の地球上の大量絶滅は、銀河系近くでのガンマ線バーストによって引き起こされたという主張もあるのです」。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/381116298.html










2013年11月25日
世界中で空から光が落ちてくる中で「観測史上最大の宇宙の爆発」とガンマ線バーストが確認される
史上最大のガンマ線バースト
この「ガンマ線バースト」というものは、Wikipedia の説明をお借りしますと、
ガンマ線バーストは、天文学の分野で知られている中で最も光度の明るい物理現象である。
ということになるのですけれど、しかし、その原因については諸説が存在しますけれど、
天体物理学界ではガンマ線バーストの詳細な発生機構についての合意は得られていない。
というものであります。
「宇宙で最も明るい光の現象」だけれど、発生原因はよくわからないということになるようです。
また、ガンマ線バーストが「地球の生命の絶滅に関与する」とする考え方もかなり根強く、
たとえば、上の Wikipedia には「地球上での大量絶滅」というセクションがあります。
今回のデイリーメールの記事にも、
スタンフォード大学の物理学者が 4億 5000万年の地球の大量絶滅とガンマ線の関係に言及していたり、
「ガンマ線バーストが地球に近づいた場合、地球を破壊する可能性がある」というような感じの記述がありますが、
しかし、私は個人的には、ガンマ線バーストでの地球の生命の絶滅というのは「ない」ことだと思っています。
774年にも地球は強力なガンマ線バーストを浴びていた
たとえば、西暦 774年(あるいは 775年)にも、地球に非常に強力なガンマ線バーストが降り注いでいたことが、
名古屋大学の研究者たちの調査によって判明しています。
774年といば、日本では奈良時代ですが、その時代に「地球の人類が絶滅した」という記録はないですし、
世界の記録などにも、壊滅的な大量死の記録もないように思います。
この774年のガンマ線バーストに関しては、 AFP の記事が今でもリンクが生きています。
ガンマ線バーストは「極端に明るい光の現象」ということがわかっているだけで、
これが地球の生命に大きな害を与えるというたぐいのものではないという感じが私はいたします。
もちろん、実際には何もわかりません。
何しろ、地球にはガンマ線バーストの真実を知る人はひとりもいないのです。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/381116298.html




The biggest cosmic explosion EVER seen: 'Monster' gamma ray burst blasts into space 3.7 billion light years away
Daily Mail (英国) 2013.11.22
観測史上最大の宇宙の爆発 : 「モンスター」ガンマ線バーストが 37億光年離れた宇宙から放たれた
これまで目撃された中で最大であり、かつ最も明るい宇宙の爆発が 37億光年離れた宇宙で起きた光景が捉えられた。
この爆発は、これまでで最大の宇宙での爆発として知られていたものより5倍以上ものエネルギーを放出している。
仮に、このガンマ線バーストが地球に近づいた場合は、我々の惑星が破壊されるような可能性があるため、
天文学者たちは、このガンマ線バーストを「モンスター」と呼んでいる。
NASA の天体物理学部門の責任者であるポール・ヘルツ氏( Paul Hertz )は、
「このような爆発は、1世紀に1度あるかないかの出来事です」と言う。
NASA の宇宙望遠鏡は過去 20年に渡って、宇宙の様々な規模の爆発を観測し続けてきた。
宇宙での爆発は2日に1度は観測される。
4月 27日に観測され、サイエンス誌に発表されたこの爆発は、これまでの観測史上の記録となった。
ガンマ線バーストは、一般的には、宇宙で最も巨大な爆発であり、そして、その中でも今回の爆発は最大の規模のものだった。
ポール・ヘルツ氏はこのガンマ線バーストを「モンスター」と呼んだ。
さらに、「ビッグバンそのもの以外では存在する最大の現象かもしれません」と述べる。
NASA のガンマ線バースト観測の主任であり、
米国スタンフォード大学の物理学者であるピーター・マイケルソン( Peter Michelson )氏は、以下のように述べた。
「バーストは宇宙の中の生と死と誕生のサイクルの一端を担っています。
私も、そしてあなたがたも、すべて超新星爆発で生成されたものから作られているのです。
また、4億5000万年前の地球上の大量絶滅は、銀河系近くでのガンマ線バーストによって引き起こされたという主張もあるのです」。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/381116298.html







NASA's Fermi Finds Giant, Previously Unseen Structure In Milky Way
Daily Galaxy.com 2010.11.03
NASAのフェルミ望遠鏡が超巨大な、しかし、これまでは見えなかった構造を天の川銀河で発見した
米国 NASA は、フェルミガンマ線宇宙望遠鏡によってもたらされた新しい発見を発表する運びとなった。
ガンマ線は、光線の中で最も高いエネルギーを示すものだが、最近示された調査結果には、天の川銀河の中央に、非常に巨大だが、
今までは認められていなかった「ガンマ線の泡の集まり」 ( gamma-ray bubble ) の発見が記述されている。
一対の巨大なガンマ線の泡のペアが天の川銀河の中心にあるブラックホールから噴出していることが、フェルミガンマ線宇宙望遠鏡による最新の分布図により明らかとなった。
グラスの形に生成れたガンマ線の泡の源は謎だが、
フェルミ望遠鏡の新しい分析では、このガンマ線の放射の長さが、端から端まで約 65,000光年に及ぶび、
それは銀河系のディスクの上に向かって伸びていることを示した。
ハーバード・スミソニアン天体物理学センターの研究チームでは、この「泡」は、1000万年ほど前に起きた超新星爆発によるものか、あるいは、10万年ほど前に、 100個程度の恒星(太陽系で太陽にあたる星)が、
天の川銀河のブラックホールに引き寄せれたことによって発生した高速の噴出によるものではないかと考えているという。
今年の夏に、銀河系の外側からやってきた強大なX線のバーストによって
NASAのガンマ線探査衛星スウィフトのデータが完全に破壊された事件があった。
そのX線は、2010年6月21日に、スウィフトのX線乾燥望遠鏡を直撃するまでに 50億年の間、宇宙を移動してきたものだった。
この非常に明るい爆発は、超新星爆発で大きな星がブラックホールへと変化していく際の爆発で発生するガンマ線バーストに由来しているとされている。
「あの 2010年6月のガンマ線バーストは、これまで観測されたX線の波長の中でもっとも明るい光源でした」と言うのは、ペンシルバニア大学のデイビッド・バローズ教授だ。
彼は、ガンマ線探査衛星スウィフトでの調査を統括している科学者であり、天文学者でもある。
スウィフトは、ガンマ線バーストに対して対処できるように最適な設計がなされていたが、
あれほどの明るいX線バーストまでは考えられていなかったのだ。
「あのX線の強さは想定外で、あれほどのものは前例もなかったのです」と、NASA のスウィフト主任研究員、ニール・ゲールズ氏は言う。
この「 GRB 100621A 」と名付けられたバーストは、2005年にスウィフトが観測を開始して以来、もっとも明るいX線の光源であった。
研究者たちはその際のバーストについての研究をすすめている。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/168236515.html





2010年11月04日
[フナブクーの正体]銀河系の中心部から強大なガンマ線が噴出している
(訳者注) フェルミガンマ線宇宙望遠鏡は馴染みのなさそうなものですので、最初に Wikiedia の説明から抜粋しておきます。
フェルミガンマ線宇宙望遠鏡
フェルミガンマ線宇宙望遠鏡 (フェルミ望遠鏡) は、ガンマ線観測用の天文衛星である。
ガンマ線検出器として大面積望遠鏡 とガンマ線バーストモニターの2つを搭載する。
2008年6月11日に、 NASA によって打ち上げられ、2008年8月から運用が開始された。
アメリカ、フランス、ドイツ、イタリア、日本、スウェーデンの政府機関、研究組織による共同研究である。
ちなみに、ガンマ線の大放出である「ガンマ線バースト」というのは、地球の過去の大量絶滅を含む、
惑星単位での大量絶滅に関係するという説があります。
しかし、ガンマ線バーストの発生原因は超新星爆発という説等ありますが、
確定的な要因はわかっていません(こちらの記事などをご参照下さい)。
もしかすると、今回の NASA の発見で示されたように、ガンマ線は私たちのいる天の川銀河の中心、
つまりマヤ族などがフナブ・クーと呼んでいた場所から生産されて銀河に放射され、
恒星システム単位での絶滅と再生をつかさどっているのかもしれません。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/168236515.html




posted by datasea at 04:16| Comment(1) | ◉ シュメール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
NTが 当てたと騒ぐ 震源は
人居ぬ島か 大海原か


NT

実は「大地震の予知、天変地異」のブログ作成者ですが現在は休んでおります実は約300回以上の帯状地震雲の観察で98%程、発震を当てておりますが、地震学者等からは地震雲は正当化されては居ません故奈良市長の鍵田忠三郎氏が先駆者でしてトップの固定ページの 右下の撮影場所、日時が知りたい
1:59 - 2017年9月12日


わ た し

8月2日にご自身のTwitterから地震予測のtweetをしてますね。10日以内と書かれていますが、それ以降地震観測の報告は無いみたいですね。予測後に大きな地震はあったのでしょうか…ですので最初のリプライから信じ兼ねます。よって前述にも申し上げた通り、
地震のことは正しい知識を持っていて地震関連の役職のある方にお任せするのが一番良いと思います。写真もそのために私は撮っているのではありません。調査自体は否定しませんし、御力添え出来ないのは申し訳ないです。写真はこのやり取りからは不本意なので今後致しかねます。
Posted by 火星の妄言の愚者 at 2017年09月15日 17:43
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