2017年08月12日

予知情報:ジョン・タイターふたたび

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By Ark
John Titor – “The Time Traveler”, returned. Part 2. John talks about the people who have been implanted into chips.
Friday, August 11, 2017 5:27
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2017/08/john-titor-the-time-traveler-returned-part-2-john-talks-about-the-people-who-have-been-implanted-into-chips-2482871.html






(要約)
予知情報:ジョン・タイターふたたび
2017年8月11日金曜日5時27分
(Before It's News)
今週、「12 monkeys」などのオルタナ系の数サイトにタイムトラベラー・ジョンタイター(John Tytor)のインタビュー記事が掲載された。
ジョン・タイターは今年の6月に再びこちらの世界に来ているとの事。
インタビュー記事はタイター氏からの電子メールを抜粋したもの。
現在、米国のフォーラムには氏の記事が氾濫している感じだ。
インタビュー記事は以下:
---------------------------------------------
12 monkeys(以下12):ジョン、あなたが再びインターネットに現れたと大騒ぎですよ。
大衆の反応をモニターしていますが、あなたの存在を疑う記事も多いです。
「ジョン・タイターなんてインチキだ」とか。
ジョンタイター(以下JT):ああ、予想していた事だ。
最初にインターネットに記事を投稿した時も、かなり笑われバカにされたからね。
でも僕の警告が実際におきて、誰も笑わなくなった。
今回もそうさ。
今回は前回よりもっと深刻だ。
12:第三次世界大戦?
JT:うん。
戦争は恐れる必要はないよ。
石器時代に逆戻り、みたいな核戦争はおきない。
すべてはコントロールされているから。
12:コントロール ?未来からのコントロール?
JT:いや、そうじゃない。
現在のこの世界からのコントロールだ。
戦争は目的にかなうものであるべき−
そして戦争は技術的であり続けるべきだ。
超テクノロジー。
スーパーテック。瓦礫と化した陸地を突然変異の生物が走りまわるような世界になるのかって、
いや、実際は突拍子もない事がおきるわけじゃない。
前回も言ったけど、第三世界は長い時間をかけて計画された戦争だ。
詳細に計画されたものだ。
韓国の首都ソウルを見ればわかる。
ソウルは北朝鮮の射程距離に位置している。
現在、ソウル市民は恐怖で絶叫しているはず:でも、この状況は60年前に計画されたものだった。。
灰燼と化した当時のソウル。しかし首都移転はなかった。それもすべて計画だった。
すべてはがっちりコントロールされ、計画に沿いすすむ。
コントロールは、より単一でトータルなコントロールを目指す。
12:チップについてという事?
JT:じゃない。そんな話、前回したかな?
12:ええ、前回もチップの話をしたいと言っておられました。
JT:言ってないよ。
皆知ってる事だろ?僕はもうYutubov道師(the Yutubov preachers)を見たからね。彼は笑った。
世界中のキチガイが走まわっては中世の本を振り上げ「AAA、anti-christの封印だ!」って感じだ。
わからない!なぜ封印なんだ?なぜはがさない?誰も説明できない。馬鹿だ。
12:チップの移植が完成すればコントロールは完成するという人もいますが。
JT:まあ、そうだね。
腕に埋め込まれて、脳をコントロールするマイクロプロセッサがどういうものがわかっているんだろうか。。
12:いや、我々現代の人間は、あなたからマイクロチップの話を聞いてはじめて知ったのです。
でも、サイバネティクスや分子生物学を知らない人には説明できません。
JT:説明することは難しい。でも説明するよ。そのためにこのインタビューがあるんだ。
でも、ショッキングな内容になるだろうな。。
コンピュータチップの一番のライバルさえもがコンピュータチップであるこの世界では、なかなか説明しづらいが。。
想像できるかな。。これらは正確にはチップではない。
ある種、塵(スマートダスト,a smart dust)のようなもの。
プログラムが組み込まれた非常に小さい塵だ。
このテクノロジーが使われはじめたのは1990年頃。
以降、これまで長い間世界中で、水や食品に入れられ続けてきた。
結果、あらゆる人の人体にこれは満ちていて、これらはまたパニック障害や病気をひきおこすエージェントとして作用する。
12。はい、金属イオンに浸されたエアロゾルがチップの小道になるのは聞きました。
大気中でもエアロゾルの濃度が高まると同じ作用をもち、アンテナとして使いうると。
JT:うん。
モルモットみたいに、人々が走りまわる地上空間も、セル(閉空間)としてファラデー効果で同じ働きをする。
スマホが発する電磁波が飛び交う都市空間ではアンテナのシグナルレベルは強まる。
農村など電磁波がすくないエリアは弱まる。
12。このセル(閉空間)はスマートダストをコントロールできる?
JT:コントロールできる。
水でいっぱいのバケツに磁石の砂をいれたらどうなるか想像してごらん。
磁石の細かい粒子は水中に散らばる。
電気のアンテナをバケツに近づけ、アンテナからシグナルを発する。
すると、磁気の粉は泡立ちはじめる。
そして、スマートダストだけが磁石のサスペンション作用で動きはじめる。
スマートダストとは、一定の制御環境下で動作する、一種のナノテクノロジー機器だ。
これを使えばキャリアボディをコントロールできる。
例えば、大気からのコマンドにより大気の電気伝導率を変えられる、妨害できる。
例えば、神経伝達物質の分泌を司る内分泌物もコントロールできる。
青ボタンを押す−クライアントはボーッとしてきて眠る。
赤ボタンを押す−クライアントはとびあがって起きる。家から飛び出し大統領反対の演説をする。。みたいな。
12:遠隔操作?
JT:今までのところ、まだ遠隔操作にまでは至っていない。
それを実現させるためにはまず、一定のナノ要素ベースが必要。特に脳に変化を発生させる特別なタイプのナノ粒子が必要。
例えば、脳の聴覚野や聴覚神経に疑似刺激を加えるような。
実際、人間の外界の識感はそういった種類の電気信号で構成されており、
偽装するのは簡単だ。
そして私達が知る限り、こういう粒子は長い間存在した。
12:でも作用しなかったと?
JT:そんな事はない。精神病院の患者をみればわかる。
死んだ親族の声やら、エイリアンのテレパシー会話の幻聴に悩む患者がどれだけいるか。
一般人でも、(エイリアンのテレパシー会話の幻聴を聴いて)YouTube発信している人がどれだけいるか。
あるいは、幻視を本当に見る敏感な人々を除けば、大多数は単に「プレッシャー」や「ストレス」が原因の頭痛だったという理由で方付けられる。
原因不明の不調という事で方付けられる。しかし事態はもっと深刻なのだ。
12:チップを燃やす?
JT:うん。
あらゆる人々に組み込まれてしまったナノデバイス。
その問題はコントロールしづらいことだ。
ナノデバイスは単一のメカニズムの一部として動作する。
1つの共通のリズム、1つの共通のプログラムの下で動作させる必要がある−−。
従って、スマートダスト導入の第一段階では、作業は、共通の制御信号を送る事のできる電力会社のサポートが必要だ。
現代では、あらゆる住居は電線の網の中にある。天井、壁、床、電線はあらゆる場所を走っている。
これらは数百の電極を持つ密度の高い電気セルだ。
この電気セルである電線にシグナルを送れば、コントローラーとして動作する。
12:いいアイデアですが、結局実現していないのには理由があるんですか?
JT:うん。電線を使ったコントロールはうまくいかなかった。
一括でコントロールすると、集団ははシグナルに同時に気づいてしまうからだ。
だから、一連の実験の後、集合住宅と電車はプランから外された。
12:電車?
JT:電車だけじゃない。
トロリーバスや路面電車、電車の電線は、集合住宅のネットワークとつながっている。
それらを使いコントロールするというアイデアはあった。
でも計画は中止になった。
だから、この25年間、こういった輸送形態が廃止に追い込まれるケースは多く見ている。
廃止の理由は多くのノイズを生み出す事。
そして「化学燃料パス」などに置き換わってきている。
こしてこれらが従来のワイヤの役割を果たしはじめた。
そして今の主力は「アルファプロセッサ(an alpha processor)」だ。
人体に直接埋め込むチップコントローラーだ。
12:アルファプロセッサ?
JT:「アルファプロセッサ(an alpha processor)」は我々の中での呼び名で、現場でどう呼ばれているかはしらない。
単純な構造のデバイスで、血中のほかのナノデバイスをコントロールする。
わかりやすく言うなら、スマートダストの動作をコントロールするコントローラーだ。
これは、ほぼ全員の市民の血中にある。
体内に取り込まれたチップは金属のサスペンションを失うが、
複雑な論理装置であるので、ナノデバイスをコントロールするコントローラーとして使用える。
遺伝学の再構築も可能だ 。
ボタンひと押しで、クライアントを、スーパーマンにも、天才にも、不満因子にも変えられる。
クライアントをコントロールできる。
最も恐ろしいのは、チップがナノメカニズムの動作仕事を始める時だ。
実際、チップは害だ。そして除去できる。
12:あらゆるものにチップを組み込む必要は理解できます。
しかし、「各自が除去するべきだ」とする理由は?
チップを取り込んだ人は、意志をもって取り込んだのではありません。
たまたま目の前にあった食べ物に入っていたスマートダストを取り込んでコントロールされてるんです。
JT:この質問は無意味な質問だね。
難しい事じゃない。
私は、質問者が一定レベルの知識を持っていると仮定して返答する。
もっとも、この世界で一定レベルの知識を持っている者などいないが。
つまり、あなたが思っている事は、自分からチップを除去する者などいないという事だろう。
あなたが「操り人形」と呼ぶ人々は、世界で放送される情報に、
一定のコードと合図を織り込んで彼らの計画と意図を公然と伝達する。しかし無知な人々は合図を見逃す。
チップについても同じ状況だろう。
それに手を加える事は公式に違反ではないが、違反である事にかわりはないだろう。
12:ジョン、メッセージの量が超過しています。。
真相は少し見えてきましたが、この私にしても全体を把握できない量です。
このメッセージを真面目に読んでくれる人がいるんでしょうか??
信じてくれるんでしょうか?
JT:私には義務がある。この世界に送られてきたのには理由がある。
私はタイムトラベルの伝道師じゃないしクロノ神の使徒でもない。
信じようが笑おうが、関係ない。
---------------------------------------------
ジョン・タイターのインタビュー・メッセージは、未知のアルゴリズムでタイターが自ら選んだ電子メールアドレスに独占的に送られた。
そして我々が知る限り、メッセージは部分ごとにわけて発信され、メッセージ全体を送られた相手はいない。
メッセージは、3つの部分を組み合わせたもの。
ミステリアスなタイムトラベラーからの次のメッセージを待とう。

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posted by datasea at 20:39| Comment(0) | V タイムトラベラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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