2017年07月23日

歴史情報:古代星図としての古代遺跡

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Ancient Star Maps Decoded: This Is the Home Planet of the Gods that Created Mankind
Thursday, July 20, 2017 19:09
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/07/ancient-starmaps-decoded-this-is-the-home-planet-of-the-gods-that-created-mankind-3534411.html
by Alexander Light; HumansAreFree.com

Before It's News
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/07/ancient-starmaps-decoded-this-is-the-home-planet-of-the-gods-that-created-mankind-3534411.html







(要約)
歴史情報:古代星図としての古代遺跡
2017年7月20日木曜日19時09分
RiseEarth
Alexander Light; HumansAreFree.com
Before It's News
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/07/ancient-starmaps-decoded-this-is-the-home-planet-of-the-gods-that-created-mankind-3534411.html
この記事は、15年前の「隠された記録:神々の星(The Hidden Records: The Star of the Gods.)」の出版から始まる、
Wayne Herschelの人類起源論の最終章。
これまでの記事をまとめると、 Herschelは、地球をふくむあらゆる惑星(火星など)上に存在する古代遺跡の形を分析、
それらが皆プレイアデス星雲の配置をしている事を発見した。
さらには、あらゆる古代(現代)宗教の信仰の対象を明らかにした。
Herschelの分析によれば、古代(現代)宗教の信仰の対象は太陽ではなく「神々の星(Star of the Gods)」であったようだ。
地球に人類の種をまいた古代神が住む惑星。
グローバルサンとおうし座の崇拝。
ほぼすべての巨石文明の信仰対象は、
天の船に乗った神々、おうし座、太陽、独特の鎌の形をした三日月であった。
これの意味は解明されていないが、古代の記録解明の歴史のキーファクターだ。
太陽が信仰の対象であった事はかつてなく、
別の太陽、三日月形の太陽系外惑星であった可能性がたかい。
この三日月形の太陽系外惑星が位置するのがおうし座で、
人類のルーツとなった、天の船に乗り地球にやってきた古代神が住むのも、
やはりこの牡牛座方向の三日月形の太陽系外惑星という事になる。
太陽の三位一体
私は、聖書の三位一体(the Biblical Trinity)につながる何かをさがしていた。
そしてエジプトとシュメールの古代文献にこの聖書の三位一体のルーツとなる、神の3つの太陽の情報を見つけ、
2002年に「太陽のの三位一体(SOLAR TRINITY)」の定義を作った。
聖書の「三位一体」のシンボルである3つの交差した円の左には影があるが、それはそれとして、
「三位一体」の「三位」のシンボルが丸い円である事に注目していただきたい。
これは丸い天体であるというヒントだ。
現在オンラインで閲覧できるロスチャイルド賛美歌(The Rothschild Canticles)はこの借用であると考えられる。
この発見のハイライトは、「聖書のアルファオメガ(the Biblical Alpha Omega、code of God/神のコード)」のクリアなメッセージの再現だ。
メッセージは、過去に発見したすべての古代星図とマッチしており、
おうし座に行くための古代のスターゲートの記録らしきものもある。
スターゲートの記述は、聖書や、最近バチカンが公開したアステカ族古写本にもある。
この発見では、スターゲートのシンボルを見つけたのも大きな成果だった。
スターゲートのシンボルを知ってから、雪だるま式に発見が続いたからだ。
古い発見と新しい発見を織り込むと見えてくるものがあるだろうから、古い先駆的な発見を追加する。
私の過去の研究:
世界各地に散在する巨石文化遺跡。
これらは、それぞれが情報のやりとりができないような遠く離れた土地に散在しているにもかかわらず。
同じような外観の星「神」の形を表現している。
この事実について、これまで学者たちは「偶然の一致だろう」 としか考えていなかった。
おうし座崇拝のルーツ
人類最初の文明・古代巨石文明遺跡。各地に散在するその遺跡が表現するテーマは、ほぼべてがおうし座だ。
私の星図理論は、この理由を解明する。
最近、ローマのマートンモルナル(Márton Molnár-Göb)にあるミトレオバルベリーニ寺院(temple of Mitreo Barberini)でミトラ教(Mithrism)の壁画が発見されたが、
古代人のおうし座崇拝の実像は、この壁画に描かれていた。
壁画には雄牛にまたがり、雄牛の足を断ち切っているミトラが描かれている。
ミトラがまとっている赤いマントと青いスーツはまるで現代のヒーロー「スーパーマン」にそっくりだが。。
雄牛の足はプレアデスのシンボルで、足を断ち落として天を仰いでいるふうにも見える。
そして赤いマントの部分に星図が描かれている。
ベール、マントは、天への門戸であり、プレイアデスはベールの窓の向こうに見える。
3つの太陽は、日の出の時に地平線に見える。
この天への門戸をさらに説明する。
星図の意味
この太陽系に神が飛来した事について、もう少し書きたい。
この地球に飛来して人類の種をまいたのは、おうし座エリアから来た神々/宇宙人であった。
古代星図に記録された内容はまさにこの事で、
記録の内容は、おうし座、3つの太陽、プレイアデスの位置関係、そして地球とこれらの天体の距離であった。
さきのミトラ教(Mithrism)の壁画に描かれた
断ち落とした雄牛の足(プレイアデスシンボル)を刺した三つ又の槍は、人類がスターゲートを「開くこと」を意味する。

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太陽と月と地球とは、下記のように、
★太陽 → 父
★月 → 母
★地球 → 子
という、三位一体の関係性であり、1セットです。
ですので、太陽と月と地球とは、宇宙では、極めて最重要な実験の星たちとして、大切に育まれて来たのです。
太陽を英語で、「SUN」と云いますが、「SUN」の読みは「サン」で、数字の「3」であり、これはダジャレでも何でもなく、
“太陽に、三位一体の教えがある”
という暗号です。
地球は英語で、「EARTH」と云いますが、「EARTH」のアルファベットの綴りには、
「Enter Alive Route Teach Higher」
という暗号が隠されており、その意味するところは、
“生きたままの状態で入って より高みへと通じる経路を教えられる”
月は英語で、「MOON」と云いますが、
「MOON」のアルファベットの綴りには、
「Maximum Object Of Nucleus」
という暗号が隠されており、直訳すれば、
「核の最大なる目的」ですが、その意味するところは、
“核の最大なる目的であるアセンション計画は 月に導かれる”
「SUN」のアルファベットの綴りには、
「Sirius Under Nucleus」
という暗号が隠されており、直訳すれば、
「シリウスは核の下にある」ですが、その意味するところは、
“太陽の内部世界から シリウスに繋がる連絡通路が存在する”
2010年03月05日

シリウス文明がやって来る  
http://mihoh.seesaa.net/article/142787905.html







M45  おうし座の散開星団(すばる、プレアデス星団)
番号 M45
NGC番号 なし
愛称 すばる、プレアデス星団
星座 おうし座
種類 散開星団
赤経 03h46m.9
赤緯 +24゜07’
等級 1.6
視直径 100’
距離 410光年

つるちゃんのプラネタリウム
http://homepage2.nifty.com/turupura/guide/nebuler/m045.htm






M45(すばる、プレアデス星団)の位置
おうし座に5〜6個の星が集まって見えている
位置・特徴など
おうし座の一角に星がごちゃごちゃと集まり、ボーッと見えている部分があります。これが有名なプレアデス星団です。日本名では「すばる」といいます。空が暗い場所では普通の視力の人なら6、7個の星が見えるはずです。目のいい人は10個以上も見えるようですが、うらやましい限りです。
プレアデス星団はギリシャ神話の中では巨人アトラスとニンフのプレイオーネとの間に生まれ、
オリオンに追われて星となったプレアデスの7人の姉妹とされています。
ヒアデス星団に登場するヒアデスの7姉妹とは異母姉妹の関係です。
プレアデス星団が明るいのはその距離が410光年と比較的近いからだけではありません。
これらの星は生まれてから5千万年くらいしか経っていない高温の巨星だからです。
仮に太陽をこの距離にまで遠ざけたとすると10等星くらいにしかなりませんから、
プレアデスの星達がいかに明るい星であるかということがわかります。
ちなみにあと数千万年もすれば、プレアデス星団の星は燃え尽きてしまって見えなくなってしまうのだそうです。
双眼鏡での見え方
非常に大きな面積をもつ明るい星団だけに、天体望遠鏡よりも双眼鏡の方が良いかもしれません。双眼鏡で見ると、肉眼でははっきりと見えなかった星団の全容が見えるようになり、星が散りばめられた美しい姿を満喫できます。
天体望遠鏡での見え方
大きな星団なのでできるだけ低い倍率で見るようにしまょう。よく見ると星団全体にモヤがかかったように見えますが、これは星団自体がガスに取り囲まれているためです。このことからもプレアデス星団は生まれてまもない星団であることがわかります。星雲はメローペ付近で最も濃くなっており、星雲にはIC.349という番号が付けられています。

つるちゃんのプラネタリウム
http://homepage2.nifty.com/turupura/guide/nebuler/m045.htm








すばる(プレアデス星団)と月と日本人の魂の関わり!
October 29 [Mon], 2012, 22:36
最近よく感じて来るのは月とプレアデスとの関係なのですが、何か深い関係がある様に感じさせられて仕方ありませんでした。
昨日、ワンコの散歩を夕方していたらきれいなお月様がでておりまして思わずきれい!と声が出ておりました。見とれながらワンコの散歩をしておりましたら突然すばる、昴と出た瞬間『さらば昴よ』とあの谷村新司さんの歌が出て来たのです。それも『蒼白き頬のままに、我はいくさらば昴よ。』と、なぜ月を観ていた私がそんな事を感じたのか。ふとその時思ったのです。月とすばる(プレアデス星団)はやはり関係があるのではないかと。
すばるとは漢字で昴と書きますが、昴の字をを分解すると日と卯になりますよね。
プレアデス星団がはっきり見えるのは冬の2月頃だそうです。
そして日は太陽も現しますが、最も輝くと言った意味もあるようです。
プレアデスは青い光ですが、太陽の何倍も温度が高い様です。
火は赤い炎と青い炎では青い炎の方が温度が高いですよね。
惑星では例えば太陽は赤い炎ですがプレアデスは青い炎ですよね。
青い炎の方が波長は短いですが、エネルギーは大きいようです。
その青い炎、青い光りは最も輝き、卯と言えば月を現しますよね。
この字の中にもプレアデスと月の関係を現している事が分かります。
とりあえず昴の歌詞について調べたところ谷村新司さんは次のように言ってらっしゃいます。
最初にできたのは、結びの「さらば昴よ」というフレーズであった。
自分が作った歌詞であるにもかかわらず、「なぜ、昴に別れを告げているのか」という疑問が自身にも解けなかったが、作詞から20年以上たってから「物を中心に据えた価値観に別れを告げるという意味だった」と納得したそうです。
この谷村さんの歌詞に今を現す意味が隠されていたのですよ。
谷村さんの『さらば昴よ』は大ヒットでしたよね。
この歌に日本人は皆感動なさっていた様ですが、歌詞の意味が分からないのになぜ??日本人の心を打ったのか。
これは、魂の記憶に関係があると思いました。
まだ目覚めていないお方ばかりなのに魂は気が付いていたのですよ。
そうでなければ、意味が分からなくてこの歌を良い歌だなんて思わないですよね。
この詩は、谷村さんの魂と高次のお方のお導きなのでしょう。
後で気が付くようになっていたのでしょう。証明に繋がる様に。
そしてシンクロ致しました。
ギリシア神話ではアトラスとプレイオネの間に生まれたプレアデス7姉妹として知られ、
月の女神アルテミスに仕えていたといわれています。
やはりそうだったのかと納得致しました。
神と言われた高次のお方々は、呼び名が違うだけでどの国の神様も同じお方なのだと私はそう感じております。
意味が分からないですよね。
例えば、ギリシャでは、アポロと言えば太陽神です。男神ですよね。
そのアポロは日本ではアマテラス、太陽神ということになります。
同一神だと感じます。アルテミスは月の女神ですが、日本では月読、月を統治する神と言われていて女神です。
同一神だと感じます。
その月の女神に仕えていたプレアデス7姉妹、ここで深い関係が分かります。
次は地球と月の関係について
月の誕生は45億年前と考えられています。
45億年前、グツグツと煮え立った原始地球に、火星ほどの大きさ(地球の半分ほど)の星(テイア)が激突。
その激突には45°の角度がついていたため、地球は決定的な破壊を免(まぬが)れました。
しかし、その凄まじい衝撃により、地球のマントル(核)の一部が破壊されて地球周辺に撒き散らされました。
そして、それらの破片が集まって月ができたのです。
月ができるまでに要した時間は、わずか一ヶ月と言われております。
という事で月は地球の一部だったのです。
地球ー月ープレアデスは繋がっている事が理解できました
地球の一部、分身が月で月に奉仕(助け)をしていたのがプレアデスということになりますよね。
地球には人間がいて月には高次のこの世で神(宇宙人)と言われるお方々がいらっしゃいます。
プレアデスにも高次のこの世で神(宇宙人)と言われるお方々がいらっしゃいます。
昴とはプレアデス星団のことですが、昴の語源は集まって一つになるという意味の「統る(すばる)」に由来します。一つにまとまる「すばる」という古語から派生しているんですね。
ここに大切な意味が隠されておりますね。
私達がひとつであった事、これからひとつにならなければならない事がプレデアスが教えてくれている様に感じました。

元気の源
http://yaplog.jp/coo-boo/archive/165





オリオン座
赤経04h40m00s-赤経06h20m00s
5h00m00s:75°

local pc




オリオン座AA星 赤経05h34m20s
5h00m34s:75.14166666666667°
オリオン座ζ星 赤経05h41m40s
5h16m41s:79.17083333333333°

local pc






ヨブ記第9章
9:1
ヨブは答えて言った、
9:2
「まことにわたしは、その事のそのとおりであることを知っている。
しかし人はどうして神の前に正しくありえようか。
9:3
よし彼と争おうとしても、千に一つも答えることができない。
9:4
彼は心賢く、力強くあられる。だれが彼にむかい、おのれをかたくなにして、栄えた者があるか。
9:5
彼は、山を移されるが、山は知らない。彼は怒りをもって、これらをくつがえされる。
9:6
彼が、地を震い動かしてその所を離れさせられると、その柱はゆらぐ。
9:7
彼が日に命じられると、日は出ない。彼はまた星を閉じこめられる。
9:8
彼はただひとり天を張り、海の波を踏まれた。
9:9
彼は北斗、オリオン、プレアデスおよび南の密室を造られた。
9:10
彼が大いなる事をされることは測りがたく、不思議な事をされることは数知れない。
9:11
見よ、彼がわたしのかたわらを通られても、わたしは彼を見ない。
彼は進み行かれるが、わたしは彼を認めない。
9:12
見よ、彼が奪い去られるのに、だれが彼をはばむことができるか。
だれが彼にむかって『あなたは何をするのか』と言うことができるか。

みのるん神父のよもやま話
http://blogs.yahoo.co.jp/augustinemo/32260619.html










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序章 <ギザネクロポリス>
−大スフィンクス−
「地質学見地から見たスフィンクス」:皆さんも良くご存知の大スフィンクスはエジプトはカイロのギザ台地(ギザネクロポリス)に真東の方向に向かって鎮座ましましておられます。大スフィンクスはエジプト第4王朝のファラオ、カフラー王(ちなみにギザ三大ピラミッドのうちの最大のものがカフラー王の墓といわれている)によって建造されたとしている。カフラー王がエジプトに君臨したのは、紀元前2520年から前2494年まででだある。しかし近年、地質学上から、大スフィンクスは紀元前7000年から前5000年でに建造されたという調査結果が出された。このことの意味はこうである。「紀元前7000年から前5000年のこの地方は新石器時代にあたり、原始的な狩猟採集民しか住んでおらず、持っていた道具といえばとがった火打石と棒にすぎない」とエジプト学者は言う。エジプト文明以前にあのような大建造物が作れようなど考えられないのである。では一体なぜ大スフィンクスは紀元前7000年から前5000年に作られたと言う説が出たのだろう?実はスフィンクスの胴体には深い縦溝の降雨によると見られる浸食の跡があるのだ。ご存知のように今のエジプト地方は乾燥しているわけだが、かってはこの地方も豪雨にみまわれた時期があったのだ。古代気候学によると紀元前15000年から前5000年にかけてエジプトは数回にわたって大雨が降ったとされている。そして大スフィンクスが建造されたとする紀元前2500年より数千年前に降り止んだと言う事実から、地質学的証拠によれば大スフィンクスの建造時期は、もっとも近く見積もっても紀元前7000年から5000年になると言うことである。驚くべき事実である。新石器時代にあの大スフィンクスのような大建造物が作られていたのである。
さらにもうひとつ驚いてもらいましょう(笑)。大スフィンクスが建造されたのは紀元前1万年(!)以前だという輩が出てきた。
その理由の一つ目は先ほど大スフィンクスは降雨によって浸食されたと書いたが、実は洪水によるものではないかという説もあったのだ。ナイル川の氾濫は過去定期的に繰り返されてきた。しかし「洪水群」ぐらいで出来る、また特異な水による浸食(大スフィンクスの水による浸食の跡は首の部分にまで達しているがいろいろなデータから計算すると、30メートル(!)もの高さの洪水が大スフィンクスを襲ったことになる)の跡は見られなかった。最後のナイル川の大氾濫は、最後の氷河期に氷が溶けたと思われる頃であると考えられているが、その時期が紀元前1万5000年ごろだとされているのである。このあとにもナイル川には大洪水が周期的にあったが、最後の大洪水は紀元前1万年であるとされている。
2つ目は先の紀元前7000年から前5000年頃のエジプトには、大スフィンクスを建造できるほどの高度な文明があった証拠がまったくないからだ。このことは大洪水によってそれまで栄えていた大文明が消滅したのではないかと言うことを物語っている。(写真は、大股びら、前足の間に「クフ王がスフィンクスを建造した証拠」とされている碑文を持つスフィンクス)
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−ギザの三大ピラミッド−
ギザネクロポリスにある三大ピラミッドは大きい順にクフ王、カフラー王、メンカウラー王の各ファラオ(王)の王墓であるとされている。しかし遺体がなに1つ発見されていないし、遺品、碑文すら残っていない。このピラミッドがどうやって建造されたのかが最もポピュラーな謎であるので、簡単に紹介しておきましょう。クフ王のピラミッドを例にしてみよう。
・ピラミッドの底辺は
西面が230メートル36センチ。
北面が230メートル25センチ。
東面が230メートル39センチ。
南面が230メートル46センチ。
最長と最短の差は21センチ!である。数千トンもある巨大な石灰石を230メートルもの距離を数千個も並べながらも、その誤差が21センチなのだ。
・その4つの角はほぼ直角である。数字にするとその誤差は
北西の角で0度0分2秒。
北東の角で0度3分2秒。
南東の角で0度0分33秒。
南西の角で0度0分33秒。
これは「原子時計」の精度どころではないそうだ。「原子時計」にロレックス、BMW、ベンツ、ロールス・ロイス、IBMなどの技術力を1つに集約したほどの精度らしい。
・さらにピラミッドの各面が正確な方位(北面は北というように)を向いている。その誤差は数字にして、平均3アーク秒(1度の5%程度)である。
信じられない精度である。ファラオがどんな几帳面な性格をしていたのかは知らないが(笑)、自分の墓を作るのにここまで高い精度の建造物がはたして本当に必要だったのか?まだまだ謎は尽きることがないのですが、きりがないのでこの辺で・・・。
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第1部 天空との一致
「シャフト」:北と南を結ぶ線を「子午線」といい、星が現れてから沈むまでの間にこの子午線を通りすぎる時(子午線通過)がもっとも高度が高いということである。クフ王の大ピラミッドは先に述べたように方角の精度がおっそろしく高く、その頂点は子午線と1度の60分の1しかずれていない。
実はこの大ピラミッドからは4本の「シャフト」とよばれる直線の通気孔のようなものが、ピラミッドの中央部にある王の間と女王の間とよばれる部屋からピラミッドの外へ伸びている。2本は北面から、もう2本は南面から伸びており、通気孔としては、各部屋からピラミッド外部までは最短距離ではあるが、ピラミッドの中を斜めにくりぬくのは非常に困難で、この通気孔を作る技術・時間を考えるとこの「シャフト」は単に通気孔としては考えにくく、全く斜めにしているのは無意味でさえある。
要するにこの「シャフト」、2本は北を、2本は南を「完璧」に向いている。従って子午線を捕らえていると言うわけである。そしてその「シャフト」の延長上には、子午線を通過したなんらかの星(天体)が存在し、「シャフト」はその星(天体)を捕らえていたと考えられるのである。エジプト学者が「ピラミッド時代」と呼ぶのは紀元前2500万年である。ご存知の通り、現在コンピュータ技術はすごいものがあり、この紀元前2500年のエジプトの空を再現出来るのである。するとどうでしょうか!紀元前2500年、4つの「シャフト」が同時に4つの星を捕らえているのです!女王の間から出た北シャフトは39度の角度で小熊座のベータ星を、南シャフトは39度30分で大犬座のシリウスを、王の間から出た北シャフトは32度28分で龍座のアルファ星を、南シャフトは45度14分でオリオン座の真中の3つ星の中でもっとも明るいアルニタクを捕らえている。(図は4つの星を捕らえる4つの「シャフト」)
小熊座のベータ星・・・・・古代エジプト人が「宇宙の再生」と魂の不滅を結び付けられていた星である。
大犬座のシリウス・・・・・エジプトのファラオたちにとって宇宙の母である女神イシスと結び付けられた星である。
龍座のアルファ星・・・・・ファラオたちは「宇宙の妊娠と懐胎」を見なしていた星である。
オリオン座のアルニタク・・・・・古代エジプト人は復活と再生の主神オシリスとした星である。
伝承によれば、オシリスは「最初の時(ゼプ・テピ)」呼ばれる悠久の太古にナイル流域に文明をもたらしたとされている。
ピラミッドから伸びた4つのシャフトは明らかに、紀元前2500年のギザ・ネクロポリスを覆っていた天空を指し示していたのです。
「オリオン・ベルト」:実は「シャフト」だけが天空を指し示していたのではなかったのです。ギザ・ネクロポリスにある三大ピラミッドは、一番大きいクフ王の大ピラミッドの東面と45度の方向に、2番目に大きいカフラー王のピラミッドが南西方向に並んでいます。しかし3つめのメンカウラー王のピラミッドはこの2つのピラミッドのラインから微妙に東へずれているのです。これだけではたいしたこともないでしょうが、天空のオリオン座の真中の3つ星(オリオン・ベルト)に注目してみると、先ほど述べたもっとも明るいアルニタク星と隣のアルニラム星はクフ王とカフラー王のピラミッドと同じように同一線上であるが、3つ目のミンタカ星はこのラインから東にずれているのです!天空のオリオン・ベルトはまぎれもなく地上のピラミッドを表しているのです!すなわち天空を地上に映し出しているということが言えるのです。
しかし何か釈然としないものがあります。これだけはっきり天空を地上に映し出しているならば、天空の天の川も地上に映し出していると考えるのが普通でしょう。そこでナイル川にスポットが当てられます。しかしご覧のように天の川とナイル川は一致していません。この釈然としない疑問は「歳差運動」と呼ばれるキーワードが解決してくれます。(右図は紀元前2500年のギザネクロポリスとその天空。中央に三大ピラミッド、その横にナイル川)
「歳差運動」:地球の地軸は黄道面に対して23.4度傾いているのはご承知のとおりです。地軸が傾いていることによって四季というものがあるのです。わかりやすいように地軸を想像してみてください。北極からまっすぐ地軸が伸びている様子を思い浮かべてください。コマかおでんのくし団子(1個だけ)を想像して見ては?地球は太陽の周りを公転しています。1年たったらもとの場所に一回転して戻ってきます。しかし本当は微妙に地軸がずれています。これは地軸だけがずれているのではなく、地球自体が微妙にずれているのです。何年もかけてこの「ズレ」はもとに戻ります。先ほどのくし団子で言えば、くしの先(北極からまっすぐ伸びた地軸の先)が地球の公転のように円を描く様を創造して見てください。そのくしの先がもとの場所に戻るまで(円を一回転描く)の周期は約2万5000年かかります。ではこの「歳差運動」はわれわれにはどういう影響を及ぼすのでしょうか?
1.天体の北極が同じようにゆっくりと変化していく。周期は2万5920年で「歳さ運動」がある限り永遠に動く。
2.同じ位置で子午線を見ると、子午線を通るすべての星の高度が徐々に変化して行く。
3.春分の日には太陽は真東に昇るがそのときの背景となる星座が変わってくる。
ここでは2のことに注目して見ましょう。先ほどの釈然としない疑問がこの「歳差運動」によって解決できないか?
「一致」:子午線を通る星の高度が変わってくるということは、紀元前2500年の以外にも天空を地上に映し出している時があるのではないか?ということである。「歳差運動」の変化は正確で一律である。それゆえ現代では普通のPCででもソフトさえ組み込めばどの時の天空も再現することが出来ます。紀元前2500年以外で天空を地上にぴったりと映し出している時代を探して見ましょう。
ありました。紀元前1万500年のギザネクロポリスの天空とその大地です。オリオン・ベルトの3つ星と三大ピラミッドの配置は完全に一致し、天の川とナイイ川まで一致しているのです!(図は下をクリック)
紀元前1万500年頃のギザネクロポリスとその天空の図
ギザネクロポリスの大地は紀元前1万500年の天空を表していたのです!この3つのピラミッドが指し示している紀元前1万500年という時代とははたしてなんなんだろうか?謎は深まるばかりです。
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「ヘリカル・ライジング(太陽が昇るとき)」:
手っ取り早く左の絵を見てもらいましょう。スフィンクスから見た紀元前1万500年前の春分の日の夜明け前です。スフィンクスはギザネクロポリスに真東を向いて座っています。春分の日は太陽は真東から黄道(獅子座の前足のつけ根あたりから斜めに出ている点線)に沿って昇ります。しかし、太陽が昇る直前に獅子座が昇ってくるのです。獅子座ですよ獅子座。ご存知の通りスフィンクスは顔は人間ですが、体はライオンだと言われています。すなわちスフィンクスは天空の己の姿を見つめているのです。先ほどの紀元前1万500年頃のオリオン・ベルトを思い出してください。オリオン・ベルトと地上の3大ピラミッドが一致したように、同時に獅子座も地上のスフィンクスと見事に一致するのです。それが太陽が昇った瞬間に証明されるのです(次の絵)まさしく天空を地上の映し出したのがギザ・ネクロポリスなのです。この一致は偶然なのでしょうか?いや、そうではないと確信します。
真東に向かってスインクスが座って地平線を見つめています。まだ太陽は地平線の下に隠れています。正面には獅子座、左上には大熊座。獅子座の前足のつけ根付近から太陽の進む道、黄道が斜めに伸びており、途中を蟹座が横切っています。
紀元前1万500年の春分の日の日の出の瞬間のギザ・ネクロポリスとその天空。→
中央に3大ピラミッド、その上が、太陽(右端)と己の姿である獅子座を見つめるスフィンクス。太陽は獅子座、木星、金星を背景にして黄道に沿って動いていく。その先には天の川があり、地上ではナイル川と一致している。右端にはオリオン座。もちろんオリオン・ベルトの3つ星は3大ピラミッドと一致している。
これらの一致ははたして偶然による産物なのだろうか?
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ここまで書いて私の素朴な疑問。では、ナイル川まで人工に造られた川なのか?
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参考文献:グラハム・ハンコック、ロバート・ボーヴァル共著 「創世の守護神」より

わいわい's homepage
http://hccweb6.bai.ne.jp/waiwai/phiramidmain.htm







第一の大周期 (紀元前2万3614年 - 1万8489年)
人間は、環境のなかに置かれた自分自身を観察し始めました。
ベア(熊)族の岩の祭壇の背景として、洞窟の壁に大きな獣の絵を描いたのはこの頃です。
当時でさえあなた方は、血の神聖さを尊重し、祭壇は動物たちを讃えるために赤土で染め上げられました。
闇の中で黙想にふける喜びを見出した時期でもあります。
このサイクルの始めにあたる前回の水瓶座の時代(紀元前2万3760年から2万1600年)は、
地球がフォトン・ベルト内にあったので、あなた方はよく洞窟の奥にこもりました。
空は目もくらむ稲妻に引き裂かれ、南極と北極から氷原が忍び寄るなか、
人間は赤道近くまで移動していきました。あなた方が祈りの場所とした洞窟のいくつかは近代になって発見され、
観照的な美と芸術的な荘厳さで人々を愕然とさせています。
第二の大周期 (紀元前1万8489年 - 1万3364年)
人間は進化の歴史における偉大で困難な飛躍を遂げました。
この時期は、人間の脳のイメージ貯蔵庫である視床下部に多くの深い記憶を残しています。
さそり座の時代(紀元前1万7280年から1万5120年)は太陽系が「銀河の夜」を旅していた時期で、
偉大なる空の神々が地球に降りてきました。当時、あなた方は氏族集団で暮らし、メンヒル(柱状の巨石)を使った世界的な軌道システムによって、
かなりの遠距離を移動していました。
生活の糧として家畜の大群を放牧しながら、暖かい季節は海や川や湖の近くで草、木の実、魚などの恵みを享受しました。
世界は温暖化しつつあり、
すべてが美しく輝いていました。
地球にやってきた偉大なる神々は、あなた方にとってはまったく未知の存在でしたが、
彼らのほうは人間を知っているように感じられました。
偉大な力で地球を利用した空の神々(アヌンナキ)は、人間の内面に生まれ始めた「自分たちは動物と違う」という感覚のひな型になっています。
神々は彼らの故郷について、さまざまな物語を伝えました。あなた方には理解できませんでしたが、
はるか遠くから旅してきたことだけはわかり、
やがて北方の氷原の上空にある伝説の源へ帰って行くのだと結論づけました。
そして或る日、神々が本当に去ってしまうと、毎年春が来て太陽の輝きが増すたびに、
あなた方は北の空をながめて帰還を待ち、彼らの肖像を岩に彫るようになりました。
神々は去る直前に、巨大な岩の複合建造物や位置標識の作り方を教えていったので、
それによって人間は太陽の旅の終わる位置や、天空における太陽の位置的バランスを知るようになりました。
でも、7世代後の子孫たちは、空からきた神々がそれらの神殿を造ったと考えたのです。
神々は去る前に、月の周期を人間に理解させたいと思いました。
月があなた方の日々の行動を左右しているのが、あなた方にわかったからです。
彼ら神々はシャーマンたち(氏族のメンバーで人間とプレアデス人の混血種の者)に相談すると、
シャーマンたちは喜んで人間の感情について教えました。
神々はあなた方の感情の豊かさに驚嘆し、
シャーマンのほうでは、神々(ニビル人)がそれを知らなかったことに衝撃を受けました。
その瞬間、同じ状況でも、他人が自分と同じように感じているとはかぎらないという認識が生まれ、
個別性という観念が出てきたのです。その経験から、
あなた方は子供たちを観察し始め、各自のユニークさを知って驚くとともに、
いったいその違いはどこから来るのだろうと考えました。いっぽう、神々も感情について学び始めました。
神々は月食が起きる時期や、月が昇ったり沈んだりする方角を示すストーン・サークルによって、
その周期をたどって行く方法を教えました。
人々が月に同調し始めると、シャーマンたちはストーン・サークルを使って「夢時間」に旅し、
植物、昆虫、動物、岩のあいだで交わされる交信について知恵を集め、
それらの波動が月といかに共鳴しているかを教えました。
当時、シャーマンと神々は共同ではたらいていましたが、
神々は時々立ち寄るだけで、
氏族の系譜はプレアデスのシャーマン、つまり生まれながらにプレアデスのライトボディー「カー」を持つ先住民によって守られていました。
シャーマンはキノコを持ってストーン・サークルに入り、
聖なる植物の精霊とともに旅する方法を教えました。そうした植物の精霊は、
地球上の特別な場所について教えてくれました。どの谷も山も川も神聖でした。
あなた方は、そのすべてが発するエネルギーのきらめきに、自分の名前もすぐには思い出せないほどに驚愕したものです。
再び氷原がやってくる前に、あなた方は地球のエネルギーについてシャーマンから多くを学びました。
彼らはさまざまな動物から学ぶことや、自分の能力と本能的知恵を拡大し、マスターすることを教えました。
動物はそれぞれ人間の一側面を表わしています。
目はワシ、家はカメ、ハートはクマ、耳はキツネというように。
この時期が終わるころには、あなた方は自分自身を客観的に知り、場所ごとの微妙な差異を感じとり、
植物種や動物種のユニークな性質に対する鋭い目を育て、シャーマンを尊ぶようになっていました。
そこでわたしツォルキンは、紀元前1万3200年に時のコードをシャーマンたちに明かしました。
そして語り部として選ばれた彼らは、大いなる時の物語を記憶してそらんじ、
地球における人類進化の偉大な物語を記録するとともに、水晶と丸い花崗岩にそのコードを埋め込みました。
わたしは紀元前1万800年に獅子座の時代が始まると、
地球はフォトン・ベルトに移行すると教えました。
彼らは丸い花崗岩を地表のあらゆる場所に配置し、水晶は各地のメディスン・ケーブと呼ばれる洞窟の奥深く、
澄み切った水底に沈めました。
それらの石は今も存在し、各氏族の原初の物語を記憶しています。
どの世代にも、この知恵を内なる脳に宿したシャーマンが生まれるはずであり、隠された石にも同じ記憶が保たれています。
いっぽう、惑星ニビルのアヌンナキであると正体を明かした空の神々は、
地球の記録をニビルのコンピューターに貯蔵していました。彼らの記録は4次元のものですが、
シャーマンの保持する地球のコードは、プレアデスのライトボディを通じて注入されているので5次元です。
神々(ニビル人)は紀元前1万4200年に地球を去る前に、湿地や沼で両生類、昆虫、爬虫類、鳥たちとともに太鼓をたたいたり、
ガラガラ音をたてて、銀河の音を聴く方法を教えていきました。
この新しい教えは、シャーマンにとって非常に難題でした。なぜならこれは、さまざまな星とつながる作業であり、
あなた方はみな、プレアデス以外にも地球に影響を及ぼしている恒星があることを認識させられたからです。
アヌンナキの神々がどこか空の彼方に行ってしまうと、あなた方は輝く姿を見送ったあと、
彼らの帰還を願って憑かれたように空を眺めました。
彼らの世界の位置を知るために、夜空を動物でいっぱいの川に見立てて地図を描き、
彗星や小惑星が空に見えるたび、あの神々に違いない考えました。
つまりそのようにして、あなた方は今という現在にいられなくなってきたのです。
book 「プレアデス‐銀河の夜明け」 バーバラ・ハンド・クロウ著 太陽出版

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2009/8/26
「アマゾンのシャーマン その1」  
アヤワスカの儀式の時に,オリオンとプレデアスの星々の間にある神聖な世界を訪れた。
様々な任務を持つ天使たちがいた。
非常に強力な精霊の目が宙に浮かんでいて,私の治療に力を貸してくれた(本文71ページ)。
先祖代々,植物の深い知恵が脳の神経と結びついてきた。
アヤワスカとチャクルーナ,
この二つの植物が統合して脳の活動に働きかける。
脳は星々の全宇宙とバイオリズムで交信する。一つの宇宙なんだ(本文59〜61ページ)。
ふだん私たちには見えなくても,さまざまな世界がある。
シャーマン(呪術師)が集中すると,徐々に肉体を離れ,精霊のようになっていく。
もう人のようではなくなって,別次元へと旅をすることができる。
天空を飛んで,別の国,別の宗教の人などを訪ねて行く。
アジアでもヨーロッパでも宇宙でも,どこへでも飛んでいく。
鳥たちは遠くへ行くために気流を探す。その気流とともに,はるか彼方へ飛んでいく。
ちょうど鳥が気流に乗って飛んでいくように,霊的な気流に乗るんだ。
飛ぶ時は,円を描くようにして飛ぶ。飛行機のように,天空を突っ切って飛ばない。
そういう飛び方は,霊的な環境を破壊するから。私たちの血液だって,
まっすぐ流れているのではなく,円を描いて流れているんだ。
そしてすきなところに行くのではなく,ちゃんと精霊に導かれて旅をする。
そうじゃないと,違う世界の精霊や住人に殺されてしまうことがあるからね。
知らない人の家には勝手に上がらないで,まず,家の人に挨拶をするだろう?
それと同じに精霊が導き手となって,案内して守ってくれるんだ。
私が訪れたところには,いろいろな世界があった。
偉大な呪術師や,古代の賢者,銀河系の精霊などに迎えられて話をした。
聖なるものたちだけが住む世界もある。
輝く妖精,天空に舞う天女たち.....
そこでは,すべてがそれはそれは美しい。
訪れるのは少々危険だが,魔女の世界もある。
魔女だけが住む世界。ありとあらゆる魔女がいる。
そこはすべて灰色だが,金とか宝石なども使われている。
飲み物は人間の血だ。それで栄養をとっている。
すべて女だが,傭兵として仕える男もいる。
彼女たちはしっかり守られている。そこにはソロモン王のベッドがあった。
ソロモン王自身は別の世界にいるのだが,彼は魔術師の骨とか本とかの道具を携えていたからだ。
また,びっくりしてしまうような世界もある。
男にも女にも変化する精霊が棲む所や,
言葉にならないムームーというような音で話すものがいたり,
皮膚の色が赤や青や緑の人がいたり,顔や頭がなかったり,
腕だけの姿なのに喋っていたり.......
ありとあらゆる世界があり,そこに住まう特有の人たちがいる。
だが,彼らはふつうに暮らしていて,喧嘩もしない。
それぞれが独自の力をもっている。そして互いをわずらわさない。
それぞれがお互いを尊重しているんだ。
かつて,アヤワスカの儀式をしていた時に,オリオンとプレアデスの星々の間にある神聖な世界を訪れた。
あまねく宇宙に存する法があり,さまざまな任務を持つ天使たちがいた。
非常に強力な精霊の目が宙に浮かんでいて,私の治療儀式に力を貸してくれた。
先祖代々,植物の深い知恵が,脳の神秘に結びついてきた。
シャーマンは煙草をふかし,アヤワスカを飲み,精霊の歌(イカロ)を歌う。
すると,脳の中の一つの考えが別の部分に伝わり,別の意識にある記憶とさらなる交信を繰り広げる。
アヤワスカとチャクルーナ,この二つの植物が結合して,脳の活動に働きかける。
私たちの脳の中には人間の神秘がある。古代の科学では,この脳の神秘をもっと重くみていた。
脳の真ん中には神秘をつかさどるセンターがある。
私たちの意識や,もっと外にある無意識を輝かせ,理解や知識をもたらすところだ。
無意識というのは,本当は理解の目なんだ。
実際に見ていないのに,まるで見ていたように,ものごとを理解するようなものだ。
だが,理解にいたるには,まず知らなくてはならない。
知らなかったら,理解はできない。
もしあなたが私を理解するにしても,私を知らなければ無理なことだ......
理解が生まれるには,三つの側面が必要だ。
鋭い洞察,識別,知覚の働きがなくてはならない。
『鋭い洞察』というのは,ものごとを捉えたり,準備したりする能力だ。
『識別』というのは何がどこにふさわしいか,ものごとをどう運ぶか,などという判断のための能力なんだ。
『知覚』というのは,霊的なものとつながることだ.......
理解と知識によって,脳のあらゆる神経がつながると,脳の働きが広がっていく。
脳は星々の全宇宙とバイオリズムで交信する。一つの宇宙なんだ。
以上は<パブロ・アマリンゴ著アマゾンのシャーマン>より転載・要約

ハムレットの水車小屋
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The PleiadiansTimes                                                  Summer Solstice(夏至) June21,2006
すべての人類はその深いルーツである自然との関係から遠く離れたところに、危険を冒してやってきた。
そして今ふたたび繁盛するためには、地球に生きるために重要な意識をふたたびとりも戻す必要がある。
恐怖を洗い流し清めることは、真実の自然とのコンタクトをふたたび確立するために必要である。
もう一度言うが、このイニシエーション(伝授)は恐怖を克服することについてであり、あなたがそれをできたならば、あなたは大きな力を得るだろう。恐怖はとても捕らえにくく、そこに信頼のおける友として存在しているが、それは確実にあなたのエネルギーを奪い取っている。
ある観点から見ると、あなたの世界は確かに暴虐と邪悪の闇の力との大きな対決に陥れられている。それらの力と遭遇したときにどのようにしてやりあうかもまた、このイニシエーション(伝授)の一部である。
霊的な観点から述べるならば、
惑星全体に現れる暴虐と専制に協力した行動、集結された内なる恐怖の巨大な蓄積の放射による
団体意識の創造の結果である。
自由の為にどんなに苦しんでいるときでも、あなたが実際に囚われていること意外のものをイメージし、
表現することができるかどうかということは、大きな霊的試験である。
あなたの運と好意は、あなたの霊的な変化を助ける宇宙光線のエネルギーに強く支えられ、
あなたをこのイニシエーション(伝授)を通して導くだろう。
私たちが見る限り、あなた方は今ありえるべき世界を分けるということに深く陥っている。
未来の可能性として、二つの分枝する方向のうちのひとつを選ぶこと、
自然を愛することに価値をおく世界、そして永遠に存続するテクノロジーに価値を与える世界。
世界を二つに分けるということは、意識と無意識の選択に基礎をおいて生きるという、個人的なレッスンを促す。
私たちが見る人類は、かつて平和的に草を食んでいた巨大な動物の群れが、
落ち着きをなくし、そして今大きく揺れ、慌てふためいて逃げる方向を探す巨大な動物の群れと比べることができる。
遠くからは視覚に現れている、二つの別れた深い峡谷は最後には群れを二つに分けてしまうだろう。
自然と繋がることにより、五感以外の能力を得、多くは何が起こるかを精神的に見ることができ、
彼ら自身が選んだ方向を目指す用意をすることができる。
他のものは群集のラッシュに囚われて、選択できるということにまったく気づきもせずに動きまわる。
あなたは変化が急激に起こったときあなたが居たいと願う場所にいるだろうか。
燃料、食べ物、水がそれぞれのコミュニティーにおいて第一の役割を演じることを考えに入れたときに、あなたたちの多くは、魔法の信条があなたに正しい方向を示してくれることを願いながら、どうすればよいか、どこに行けばよいかと迷うだろう。あなたたちの多くが良く知っている信条がある。ますあなたはあなたが望むことについて、明確な意向を示さなければならない。次にあなたの想像力を使い、意識の形を作り出す、またはあなたが望むものを頭の中で描くことによって、あなたの意向を大きくする。あなたの想像力は未知の賜物であり、意向を導くための鍵となる。
植物、動物、そしてほんの小さな分子でさえ、すべての意識の形は想像力を持っている。すべての時はとても不思議に重要である。今あなたの意向と想像力によって、あなたがエネルギーを与え、創造するものを明確な意味を持って予想する必要がある。あなたはあなたがスピリチュアルな存在であることを信じ、肉体的な体を持つことのダイナミックさを本当に理解しているだろうか。
予想の確定、そのあとは何かの行動を起こし、結果を得る必要がある。行動は動きの中の瞑想である。正しい行動を起こすためには、あなた自身が成長し、変化し、前進することのできる自然の能力を信頼し、自身を持たなければならない。それはまるであなたが最初に歩くことを学んだ経験に似ている。最後にあなたの推進力はあなたが望む人生の景色へと、あなたを導くだろう。
あなたがあなた自身の信念、感覚、感情に対して責任を持つことができる能力があるかどうか、試されているということを理解することは絶対的重要性を持つ。あなたは時代の変化における欲求不満と、迫り来る恐怖をどのように対応していくかを試されるだろう。あなたは恐怖に立ち向かっていくということで、恐怖を処理しなければならない。そして他に責任を向ける代わりに、あなた自身の信条を変えるべきだろう。あなたが想像力をつかって風景を変化させるように、あなた自身をより早く導き、あなたが望むものに精神的な力を与えるならばより簡単にゲームをプレイすることができる。
あなたの考えと行動は団体意識に力強い影響を与えている。意識がエネルギーを作り出す、これは風や雨がすばらしい夏の嵐の間を雷鳴を上げてとどろき降りるのと同じように、真実である。雷雲が雷と大きな輝きとともにうなってくるとき、あなたの考えと想像力はまったく同じような力があるのだということを思い出してください。
あなたは今、新しい世界を現実化させる夢を見ている途中である。そしてあなたがたは集団の力で、あなた方が最も望む現実の世界を創造することができる。すべての意識の形による第一の推進力は理想を求めてともに夢見ることである。この信条によってどこへ行き、何をするのかと働きかけるとき、推進力はあなたが視覚化する最も理想的なものへと、自然に導いていくだろう。あなたの意志を固め、想像力を使ってください。そして期待をもって行動すればあなたは結果を得るだろう。
あなたたちすべてを変化へと押していく推進力がある。
すべてが崩れ落ちていくときにあなたにとって最も有利な、あなたが居るべき場所に居るための。
あなたは不思議にすばらしい現実の観点に生きており、
肉体的な現実は存在の本の一部分である。
時間の線は同時に存在する。
あなたはどんな未来をあなたが住むために想像するだろうか。
あなたが団体の夢や出来事の創造に貢献できることは何であろうか。
目的が何であれ、個人的に、または団体のなかで、あなたが集中するときに、視覚化し、想像し、強い感情的なエネルギーを与えるならば、あなたはそれを創造するだろう。
テクノロジーに催眠術をかけられたものたちは、
何もない時間、静けさの継続、今に存在しているということに不快さを覚えるだろう。
かつて人はすべてが生きて、繋がり、自覚にあふれていると言う知識を自然に浸み込ませ、華々しく自然を生きていた。これらの経験は神や女神とは何の関係もない。
混乱したあなたたちの時代の変化は、すべての人類が感覚を取り戻すために送られている、自然からのCall Back (呼び戻す声)である。バランスと安定を達成するために、あなた自身を自然の美しさの中に浸してみてください。自然界では高度な相互作用が働き、あなたの存在に対して自然自身の不思議さとともに答えてくれるだろう。あなたの仕事はイメージをつくること、あなたの将来の為に種を蒔くことである。あなたの心を明確にし、リラックスして、深呼吸し、想像してください。あなたは実際的な理想家であるとともに、現実主義者でもあるべきだ。すべての命を愛おしみ、そして行動をとる準備をしてください。
もう一度、あなたは現実が崩れ落ちていくとき、
あなたが居たいと思う場所に住んでいますか?
不安定さから移動と移民が始まるだろう。
私たちはあなた方が、時間を先行して動くことを勧める。
ゲームをプレイする上で、良い位置を確保するために。コミュニティーが最も重要になるだろう。推進力と夢を使ってください。推進力があなたを最も理想的な状況へと導くために。
あなたの想像力と創造力の練習として、次の6ヶ月間、夏至から冬至までの間、あなたの夢の絵を作ってみてください。大きな封筒か、ファイルダーを選び、それらをエネルギーグリッド(網)の流れの為に白と黒のチェックボード(西洋のチェス台)のように飾っても良い。そしてそれをあなたの注意を引いた、特別の夢を収集する場所として使ってください。あなたがもう少し夢に注意を払うようになれば、あなたはあなたの想像力をもっとすばらしい叡智の為に使うことができるだろう。
荒れ狂う水が現れたとき、それについての知識を持つということが、何よりも大事である。
2006年の終わりから、2007年に入る時期、
生活のペースは途方もなく速くなる。
すべてが憎幅する時、あなたは精神的な津波を作る、新しい技術を得るだろう。
ハロウィーンにかけて、物事は力強く、本当に、大きな、小さなすべての出来事を熱していくだろう。
年末は巨大な分離点として、最高峰に達する。
2006年12月28日、プルート(冥王星)はギャラクティックセンターと始めてのコンタクトをとる。
地球のすばらしく大きな浄化と癒しは、現住者が彼らのエネルギーの不調和を癒すとき、フル回転するだろう。
地球はあなたの痛みに答えている。
あなた自身が環境であり、あなたの行動、言葉、思考、信条のすべては、
個人的に団体へと働きかけ協力し、集約されるエネルギーの表現として、外に向かって表されるために投影されている。
すべての自然がもっともっと生き生きしていることを、あなた自身の感覚で捕らえることができるための、
精神的な津波を迎える点がくるだろう。
あなたの大きな知識の波を感じ始める。
そしてその経験の一部はとても謙遜深い、なぜならあなたはあなたがたが一度どのように造られたかに気づき、あなたの信仰に対してどれだけ執着していたか、自我によってあなたの心がどれだけ征服されていたかについて気づくだろうから。
あなたが宇宙的、地球的な力が協力し合う冒険に巻き込まれているのだと言うことを思い出してください。人々がとても創造的で、解決法は無限にあり、全体であり、健康と子供は大切にされ、そして土地が愛されている世界に生きることを想像してみてください。この世界では人々は自由で歌い踊り、そして現在の不吉なテクノロジーの使用はどこにも見つけることができないということは、何よりも明らかだ。

ハムレットの水車小屋
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「プレアデス」
2014/10/15(水) 午後 11:06
「宇宙のこっくり亭」さんより
「プレアデス」
いろんな宇宙人がいる中で、一番人気なのは、プレアデス人だろう。
シリウス人と並ぶ両横綱だけど、その中でも別格だ。
その理由としては、プレアデスと地球との関係が強く、プレアデス人が地球人の進化に深く関与してきたということ。
遺伝子操作によって、DNAが共通するとも、よく言われる。
もうひとつには、プレアデス人の特徴として、しばしば語られる「美しさ」だろう。
プレアデス人は、金髪碧眼の美男美女として現れることが多い。
北欧系の外見であることから、「ノルディック」とも呼ばれる。
その点、ゼータ・レチクル人やレプティリアンとは、えらく扱いが異なる。
ただし、彼らは、もともと地球人と同じような物質界の肉体存在ではないと考えられるため、
どんな外見で立ち現れようが、単なる「表現」の問題とも思えるのだが・・・。
「プレアデス人=白人」というイメージが定着したのは、
かの有名なスイス人のコンタクティ、ビリー・マイヤーが書いた「プレアデス/プレヤール人とのコンタクト記録」のおかげだろう。
ビリー・マイヤーの影響は広くて深く、現在に至るまでのプレアデスの人気も、この人によるものが大きい。
プレアデス人の影響は、主に西洋文明のベースになっていると言われる。
でも、誰もが「プレアデス人=白人」と思っているわけではなく、
「プレアデスの文化を最も継承しているのは、日本だ」という人も少なくない。
プレアデス人の「サーシャ」をチャネリングすることで知られるリサ・ロイヤルも、
しばしば、プレアデスと日本との強いつながりを語っている。
そのリサ・ロイヤルの「プリズム・オブ・リラ」によれば、
プレアデス人は、全員がテレパシーでつながった意識状態にあった。
この上なく平和な、美しい調和を実現した社会だったけど、
あまりにもワンネス化したため、没個性的になってしまった。
プレアデスと、日本や東洋との結びつきが語られる背景には、
このような全体主義・集団主義の精神がある。
日本人は、「沈黙は金」とか「あうんの呼吸」と言って、言葉を超えた、テレパシー的なコミュニケーションを好むところがある。
昔の東北地方の人は、とくに無口だった。寒いせいでもあるけど・・・。
それを思うと、確かに、日本人にはプレアデスっぽいところがある。
そんな、ポジティブ・サイドを代表する惑星だけど、なにごとも行き過ぎると弊害がつきもので、
プレアデスの場合、その弊害は「全体主義」となって表れた。
「個性のない、金太郎アメのような集団」になっちゃった・・・というわけだ。
「平和なのはいいけど、さすがに、これじゃつまんねえ」とばかりに、個性を求めるプレアデス人は、別の惑星に移住したのだという。
その代わり、なんといっても平和なのが、プレアデスの取りえ。
プレアデスこそは、「愛と美」の世界だ。
アーティストや俳優などに、プレアデス系が多いと言われている。
「愛の狩人」と呼ばれるような人や、「根っからの芸術家」と言われるようなタイプの人は、プレアデス系である可能性がある。
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プレシャンブルーの風に抱かれて
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宮島巨石群の意義
2013/6/13(木) 午前 1:08 日記 その他超常現象
「ガイア・アセンション」より
宮島巨石群の意義
宮島の周辺には大規模な宇宙人の複合都市があった
プレアデス人は地球の大半の古代文明とかかわりを持ちましたが、
中でも日本とは、深いつながりがありました。古代のプレアデス人にとって、とても縁が深い場所の一つに広島県の安芸の宮島があります。
実はあの周辺には、その昔、大規模な宇宙人の複合都市がありました。
ある地域は通信基地として、またある地域はプロトタイプの遺伝子実験や教育の場として使われていました。
宇宙人の居住地域として使われた所もあります。
宮島は一犬文化交流センターでもありました。
日本はレムリア文明圈に属していましたが、
アトランティスとの交流もあり、宮島近郊のある都市(*)には、アトランティスからの使節が派遣されて文化交流が盛んに行われていました。
(*)「のうが高原の悲劇」参照
宇宙人との交流が盛んだった古代の日本は、当時、南米にあった文明とも交流していました。
同じ宇宙人たちが、当時の南米や日本と交流していたとも言えます。
このほか日本には、奈良県の天川、丹後半島の天橋立、宮城県の松島を始めとする東北地方など、
超古代に宇宙人が行っていたプロトタイプの創成・教育計画と縁の深い地が数多くあります。
特に宮島周辺は、プレアデスと地球をつなぐ世界有数の「扉」の一つです。
宮島周辺でプレアデス人がプロトタイプを教育していたのは、約3万年前から10万年前のことです。
約1万1000年前、アトランティス文明が崩壊し、世界の多くの地域が太洪水などの天変地異に見舞われた頃まで、
こうした都市には人々が住み栄えていました。
私個人が属すプレアデス人の種族の外観は、ちょうど地球の東洋人と白人の混血に似ています。
私たちの目は東洋人に特有のアーモンド形をしています。 
プレアデス人の場合、白人系の種族でも目の形はアーモンド形ですが、
地球人との違いは、私たちの方が目が大きいことです。
もし皆さんが私たちを街角で見かけたら、おそらく地球人だと思うでしょう。
もっともじっくり眺めると、「少し変だぞ」と思うかもしれません。私個人は
特に日本人に親近感を覚えます。それは、プレアデス人の先祖が太古の
日本において、プロトタイプの教育に携わっていたからでしょう。

プレシャンブルーの風に抱かれて
https://blogs.yahoo.co.jp/mappyhappy713/53816617.html


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