2017年04月16日

予知情報

ティテル氏予言その4
「福島、バチカン、地軸、自然災害、真実の隠蔽、地球の大変化、法王暗殺」
2016-10-31 02:05:34
世界の予言2016年〜2017年
スピリットマン、ジョセフ・ティテル(Spiritman Joseph Tittel)
2016年10月14日(金)【ジョセフ・ティテル氏】
情報と恐怖による統制
*【10月12日更新】とうとう明らかにされた真実のほとんどは、YouTubeなどネット上で公開されていますが、
読んだり見たりするものには気をつけて。
私たち自身やインターネットを含め、あらゆるものには闇と光のバランスがあります。
オンライン上の多くの情報は、私たちが恐怖心を抱いた状態を維持することでコントロールし、
自らの権力を維持しようというエリートらによって発信されたものです。
これから2年の間にネット上で多くのシフトが起こるのは、そのためです。
国連は私たちが読んだり見たり、あるいは発信することを統制しようとなんでもするでしょう。
インターネットこそが人類にとって、人々に真実を発信する最高のツールであり、
一方で恐怖を人々に植え付ける最高のツールでもあることを彼らは熟知しています。
真実を暴露していた多数の公開動画やサイトが突然、削除されていますがこれはエリートの仕業です。
彼らはインターネット上にもっと統制が必要だと私たちに思い込ませようとするでしょう。
インターネットは子供や私たちの将来に悪い影響を与えると私たちに思い込ませ、人々がネット上での行動や閲覧可能な範囲に対する彼らのコントロールを可能にしようとします。
しかし私たちは彼らのトリックにはこれ以上、騙されません。
エリート層はテロ攻撃といった出来事を作り出し、自らの利益のために物事を変更する口実を作り出します。
彼らは私たちのためになることをしていると思いこませていますが、まったくもって真実ではありません。
そしてサイバー戦争という形式の戦争が起ころうとしています。
バチカンの秘密が明らかに
*特にバチカン周辺でのスキャンダルが漏洩されるでしょう。
過去と同様、今年も私の瞑想中にバチカンが何度も脳裏に浮かびましたが、どれもあまり明確なビジョンではありませんでした。
法王に対する暗殺の試みについて後でお話ししますが、これもあまり明確ではありません。
同時に私のビジョンの一部は解釈が必要です。
この企みは教会や現在のリーダーである法王を引きずり降ろそうという外部の勢力だと私は解釈しています。
バチカンの背後に隠されている秘密はあまりにも多く、それが明らかにされるのを私は心待ちにしています。
秘密のほとんどは、バチカンが設置された日からほとんど公開されていません。
バチカンはそもそも、特に古代の知識や埋蔵物を隠し、保護するために建設されました。
財宝ハンターが契約の箱や聖杯、十戒を探し求めてきましたが、実はずっとすぐそこにあり、ハンターは時間を無駄にしてきたのです。
しかしその財宝の一部は、私たちが教えられてきたような形では存在さえしていないと私は考えています。
聖杯は物体ではなく、一つの血統を意味しています。
十戒はもし本当に実在しているとしたら、古代エジプトにまで遡る必要があるでしょう。
キリスト教の由来とは
エジプト死者の書の存在を全く知らない方も多いでしょう。
この本は聖書の内容とほとんど一致しています。
イシス(Isis)とオシリスは、太陽神ホルスを処女懐胎します。
冬至を太陽神の誕生として崇拝し祝いましたが、その直後はキリスト教ではキリストの誕生日です。
現時点で、私たちはキリストの誕生は4月で、本当の名前はエマニュエルだと知らされています。
ミシス(Misis)という名の男性が丘に入り、神が10の立法を石板に記したものを持って出てきました。
聖書の十戒の話と酷似しています。
自分でリサーチをすると、容易に真実を見つけることができます。
数千年の間、真実のほとんどはバチカンの壁の中奥深くに隠されてきましたが、
バチカン内に具体的には何が隠されているのか質問をしようとした人はいません。
バチカンには深い地下トンネルや地下の貯蔵室があります。
やがて、一人のスパイが誰の目に触れることも禁じられたこれらの場所に侵入し、厳重に警備された秘密を公開するでしょう。
数年前に私が教会は完全に崩壊すると信じていると発言した際、
長いつきあいの友人と議論になりました。
私たちや至高の善にとって、教会はもはや役に立たないものの大部分を占めており崩壊しなければなりません。
また前法王は怖気づいて退位するだろうとお話ししていましたが、実際その通りになりました。
現法王は最後の法王、あるいは最後から2番目の法王になるかもしれません。
特に法王がかなり突拍子もないことを話し始め、教会員が法王を締め上げたくなるという結果を招いた場合は特にそうです。
法王暗殺の可能性
彼らは自然死であるように偽装しつつ、現法王を本当に殺害する可能性があると信じています。
カトリック教会とバチカンの前には、長い茨の道が続いています。
ここ数年の間に彼らが経験したことは、教会の未来に広がっているものとは比べ物になりません。
真実の隠蔽とフッ素
エリート層は自らの嘘や邪悪な意図という真実から私たちの目を離そうと私たちに恐怖を与えます。
有毒なフッ素を水道に入れても、私たちは何の疑問も声にはしません。
フッ素によって脳に霧がかかったような状態になっていませんか?
可能であれば避けてください。
自然の湧水だと私たちが考えている水にさえフッ素が混入しています。
いわゆる天然水であるのなら、なぜそもそもフッ素が入っているのでしょう?
フッ素について、そしてフッ素が何から派生しているのか、人間の体や健康にどれだけ有毒なのか調査してください。
歯磨き粉の原材料だけでも読んでください。
この問題については延々とお話しできますが、どうかご自分で検索してください。
天然水のラベルの裏側にある無料の電話番号に電話し、その水にフッ素が何%含まれているのか聞いてみてください。
答えを聞いたら驚くでしょう。
水の成分について、質問があれば答えることが法で義務付けられているのです。
世界の中でも、水の供給源に毒物を混入している国はアメリカだけですが、その理由は?
ペットボトルにまでフッ素を混入し、国民に知らせていない理由は?
彼らが国民にその事実を知らせてしまうと、あなた方を恐怖の状態に留め、彼らの邪悪なコントロール下に置いておくことができないからです。
しかし人々が水の供給の安全性について質問し始めると、それも終わるでしょう。最後に一つ。フッ素を強制キャンプの囚人の食べ物や飲み物に混入し始めたのはヒトラーでした。この点について少し、考えてみてください。
この世界が第三次世界大戦に追い込まれ、戦争によって地球という惑星から人類が絶滅し、
結果として世界の終わりがくるという話が最近、あちこちで言われています。
毎年、(世界滅亡の)具体的な日時を思いついては外している過激派のキリスト教徒の皆さんには申し訳ないですが、
言われているようなことそのまま起こるわけではないとお伝えせずにはいられません。
これを全部逆転させるまでにはまだ時間はありますが、しかし時間はあまり残されていません。
第三次世界大戦は2012年に起こるはずでしたから、現在のところは迂回されていることになります。
地球上でこれから起こることは、劇的な地球の変化です。
これはすでに起きていることですが、私たちみんなからその真実を隠蔽しようと全力を尽くしています。
彼らは真実を隠し、一方では大都市の地下、つまり母なる地球を深く掘り起こして自分たちのために備えています。
アメリカ政府は私たちが地下に安全のために侵入しなければならない日に備えて必要物資すべてをすでに準備している、というのが事実です。
人類の祖先は、人間の悪事を地球上から洗い流す大洪水を経験しましたが、
私たちがそれと同じことを経験しようとしているとした場合、その行為になんの意味があるのでしょう。
2011年、日本に最悪の地震が起きた際、その地震は文字通り地球の地軸がごくわずかにですがずれました。
これは事実です。
地震の前後の日本の衛星画像を探し出し、比較してください。日本は文字通りシフトしたのをご覧いただけるでしょう。
地軸のシフトを示唆するエスキモーの証言
今でもカナダ北部や南極地方で古代からのライフスタイルを実践している私たちの祖先は、
エスキモーと呼ばれることが多いのですが、彼らについては言うまでもないでしょう。
現在この地域に住んでいる長老は、日の出の位置や風向きが移動したと話しています。
かつて太陽は毎日、彼らの最高峰の山頂から登っていましたが、今は新しい別の場所から上がっています。
風も以前は北から吹いていましたが、今は北東から吹いています。
北東の風は、酷い天候のパターンをもたらすことは誰もが知っていることです。
地球の大変化(Earth changes)へと惑星が移行していますので、
第三次世界大戦やアルマゲドン、世界の滅亡などと言われているものはそれほど心配するような問題ではありません。
このような地球の大変化については、先住民の伝統文化や部族により何千年も言われ続けてきたことで、
地球は私たちの想像を超えるような最大規模のシフトを通過することになります。
アメリカ東海岸を襲う自然災害
アメリカの東海岸は、気候や深刻な嵐という点で非常に過酷な年になるでしょう。
特に2016年後半から2017年にかけて顕著です。
熱帯系の嵐が増加し、記録的な洪水ももっと起こるでしょう。ニューオーリンズやテキサス、フロリダの一部では歴史が繰り返されるのを目撃するでしょう。東海岸全体が特に要注意ですが全体にも言え、トルネードや地震、干ばつが起きます。
2015年は気温が歴史的に高くなりましたが、暖冬の兆候だという意味ではなくむしろ反対で、アメリカの特に東海岸に顕著です。冬の最初は温暖ですが2月には注意してください。降水量が非常に高く、バージニアやテネシーなどアメリカの一部で氷の嵐になります。その他の地域でも氷の嵐が起こり、さらに最大級の嵐も。2017年は気候がさらに悪化し、そのために大規模な停電が起こり深い雪に閉じ込められたままになる人も出ますので、十分に備えて発電機も準備しましょう。一部の地域では嵐のために大規模な洪水が起き、
気温が急激に低下するためあらゆるものが凍り付きます。春も降水量が多く、3月後半から4月前半に雪の可能性も。
夏には歴史的な熱波が起き、そのため干ばつが起きます。
7月後半には地球全体が34度以上になることも。
ほとんどの場所は38度以上になります。
湖が干上がり世界的に歴史的な干ばつにより農作物が不作になるため、
特にコーヒー、オレンジ、卵、牛乳などが値上がりします。
ソーラーフレアが起き、夏に大規模な停電が起こるでしょう。
一部の大都市は電力を失いますが、それにはアメリカや中国、日本、ドイツやフランス、オーストラリアなどが含まれます。
サンディにも似ていながらも、むしろカトリーナのようなハリケーンが東海岸で猛威をふるいます。
カトリーナの際と同様、これにより議論が起こりここでも真実が明らかにされるでしょう。
この新しい情報により、私たちのような陰謀論者と呼ばれる人たちが大騒ぎになります。
東海岸が熱帯性暴風雨に悩まされることは一度以上あると思います。
3つが連続する可能性も高いのです。瞑想中、多くの大規模なハリケーン型嵐が一度に襲撃する様子が見えました。
一度は、5つの嵐が隣接しているようにも見えました。
歴史的にも最も活動的な時期になる兆候だと考えています。
ハワイが再び、脳裏をよぎりました。
ハワイには嵐などの気候や地震、かつて死火山だった山が揺れるなど複数の問題が起こる可能性があります。
ハワイは太平洋に位置し、太平洋は要注意だということを思い出してください。
ミシシッピ川の幅が広くなり、また将来、地震のために川が二つに分断するでしょう。
中西部全体に勢力の強い熱帯性の嵐が起き、ミシシッピ川で前代未聞の洪水が起きます。
これはハリケーンのカトリーナよりもひどく、おそらくは史上最悪の洪水になる可能性があります。
2016年以降、深刻な熱波が地球全体を覆います。
記録的な高温で、アメリカ西部やインド、中近東、オーストラリアやアフリカ、中国での干ばつの問題がより深刻になります。
その後、ワシントン州、カリフォルニア、イエローストーン公園、ニュージャージー、メーン、ニューヨーク、ニューハンプシャー、コロラドなど
アメリカ全体に記録的な火災が起きます。
地球の変化や深刻な干ばつにより砂漠、特にネバダなどがより乾燥します。
現在、ラスベガスの街に水を取り込む新システムに取り組んでいますが、現在の水源地は間もなく枯渇します
新しく取り入れようとしている新システムの問題が見えます。
彼らは経費削減のために手抜きをしようとしていますが、これが裏目に出てラスベガスが将来ゴーストタウンになるかもしれません。
干ばつのために多くの地域が居住不可能になり、人々が移転せざるをえなくなるでしょう。
これにより難民に関する問題がさらに増えます。
戦争から逃げ出すだけでなく、母なる地球の怒りのために移住しようと必死にならざるをえなくなるでしょう。
オーストラリアやアフリカには、大火災の危機が訪れます。
一度の火災が絶滅危惧種のいる地域を危険に晒し、人々が可能な限りの数の危惧種を救助し、移動させることになります。
動物を助けようと命を落とす人間もいるかもしれません。
私たちの海が危険に晒されています。
特に太平洋は危険です。
これは福島の原発から毎日、有毒な放射性物質が大量に太平洋に流しだされているためです。
これにより海洋がかき回され、2016年以降に大規模な悪影響を目撃するでしょう。
日本の福島の原子力発電所は、自然な生態学的な循環に影響を与え始めています。
やがて海は戦い返し始め、これにより地球上の構造プレートにさらなるシフトを起こす結果となります。
そしてその結果として水中地震がさらに起こり、大規模な津波やその他の熱帯性の嵐を起こすでしょう。
特に2016年後半から2018年までは要注意です。
(翻訳終了)

世界の裏側ニュース
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12214805845.html
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12218658714.html
posted by datasea at 06:33| Comment(0) | % ジョセフ・ティテル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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