2017年04月16日

予知情報






【完結編】ティテル氏予言その6「経済、プーチン、民衆の怒り、感染病、CIA麻薬、カルマ、水資源」
2016-11-12 22:49:28
世界の予言2016年〜2017年
スピリットマン、ジョセフ・ティテル(Spiritman Joseph Tittel)
2016年10月14日(金)【ジョセフ・ティテル氏】
http://spiritmanjoseph.blogspot.co.uk/2016/10/2016-2017-world-predictions-spiritman.html より一部翻訳
お金と金融
*金(ゴールド)の価格が一度下落しますが、これから先長い間は金の下落はないでしょう。
2016後半〜18年の間に、ゴールドの価格はこれまで見たことが無いような急上昇を見せます。
*金価格の急上昇は下降する一方の米ドルや、アメリカ株市場を含めた世界の市場の問題が原因です。
ヒラリーが大統領になった時点で株式市場が崩壊する可能性が高いでしょう。
*市場、特に中国の市場に問題が多いようです。
中国国内での大混乱が見えますが、その原因は何かはよくわかりません。
大規模な相場の崩壊ではないかと思いますが。
これにより世界の市場も影響を受けることになります。
エリート層や地球を本当の意味で支配している人たちの計画の一部は、世界統一の政府と通貨を構築することです。
そのため他の通貨も下落し、米ドルの下落から崩壊が始まります。
この下落が次の大きな戦争の引き金の一つになるでしょう。
アメリカは米ドル崩壊を防ぐために懸命になります。
そのため、力の許す限りのことをして米ドル崩壊の前にユーロを崩壊させようとします。
このアジェンダについては、ユーロが本当に崩壊した時、最初のうちは彼らも成功すると私は考えています。
その後まもなく米ドルがその崩壊に引き続きます。
その崩壊後でさえ、彼らはコントロールしようと本当に必死に挑戦し続けるでしょう。
それを目的に、彼らはアメリカ人が真実から目を背け彼らのどうでもいい話を一つずつ与え、アメリカ人を真実に近づけさせないようにするでしょう。私たちはコンピューターやインターネットに情報の保存を高く依存しています。2016年、インターネットがメルトダウン状態になり、ソーシャルメディアにアクセスできない一般人をパニックに陥ります。
また大企業や銀行などへのハッキングが大成功します。
しかしこの際、彼らは自らの損失を回復することができないかもしれません。
一人のハッカーが一般人を助けるためにシステムに入り込んで負債を帳消しにし始め、
一般人の負債が突然消滅し始めるでしょう。
初めての試みではこの人物は捕らえられますが、損失のすべては回復しません。
これが二度目に起こる時、彼らは全員を逮捕することはできずに手遅れになる可能性も。
一人の実在の銀行従業員の負債をそのハッカーが帳消しにする時に起こります。
そして彼らは真実を彼らに警告しようとした、その男性に対して責任を負わせようとします。
人々は銀行やお金に対して恐怖を感じ始め、銀行の前に長蛇の列ができる様子が見えます。
これはドイツのような外国で始まりますが、米ドルが完全に崩壊して、
さらにエリート層による世界統一通貨を実効にする計画があるために世界中で(この現象)が起こるでしょう。
中国が新しい形式の通貨を流通させると、ドル、特に米ドルに世界中で大きな問題を起こす原因となります。
これにより2008年に起きたような完全なメルトダウンを引き起こされるでしょう。
住宅市場がまた、厳しい状況に直面します。
基盤が改善されるように見えた直後、再び下落を余儀なくされ、
アメリカはまた大規模な混乱に直面します。世界中で株式市場が崩壊し始め、
また米ドルを維持するための奮闘も沈み始めます。
米ドルや中国、その他いろいろと関連した問題のため、ゴールドの相場に関する議論が多くなされるでしょう。
おそらくは4月か5月辺りでゴールドの相場が最後に下落し、そのような低相場が再び起こることはありません。
ゴールドや、あまりにも長い間隠され続けきたアメリカが隠し続けてきたゴールドに関する多くの疑問が持ち上げられます。
フォートノックス(の米軍連邦金塊貯蔵庫)に保管されているというゴールドは実はそこにはありません。
ブッシュ政権がゴールドを取り出し、そこから大きな利益を生み出しました。
これは本当に大きな損失でしたが、彼らはそもそもそれに支払いをしていませんので、大きな利益の獲得に他なりません。
他の国が自国のゴールドを取り戻すことにこだわり、アメリカが素早く解決策を思いつかない場合は、
アメリカは全世界を敵に回し、同盟国が敵対国になるでしょう。
古代の発見について私が最初に予言をしたことを思い出してみましょう。
古い場所を掘り返すことに関して私が心配している唯一のことは、
発掘によりペストのような何世紀も発症のなかった古代のウィルスの一種を地球上に放出する可能性があり、起こるであろうということです。
ペストが新聞の見出しになっている様子が見えますが、
2016後半から17年に入るまでに新しいスーパー・ウィルスが大規模に大流行し、エボラが霞んで見えます。
インフルエンザワクチンは完璧に冗談のようなものですが、彼らは先を競って新しいワクチンを作り出そうとするでしょう。
新しいワクチンで市場を素早く溢れさせようという彼らの望みは、大きな健康上の影響や数千人の死者の原因となる運命にあります。
死亡者は人々が感染病のためだと彼らは最初、批判しようとします。
しかしこれはエリート層がでたらめなワクチンでもっと人を殺害しているという真実を隠すための隠蔽工作にすぎません。
数年前にインドで数千人の子供たちに行ったように。数千人を身体障碍にし、さらに数千人を殺害しているるのです。
これは自閉症の子供全員にも言えます。
この点についてはご自由にお考えくださって結構ですが、私は見た目通りであるものなど何もなく、またすべては彼らのより大きなアジェンダの一部であると断言し続けるでしょう。
またペストのような種類の感染症の大流行し、歴史は自らを繰り返します。
これは中国とアフリカで始まり、古代の伝染病の時期が再現されるのではないかと考えています。
エボラ熱が再燃します。そして2016〜17年には、蚊が大きな話題となるでしょう。
新しい感染症がアメリカを襲い始め、気象変動のために発生した大型の蚊に関する懸念を引き起こし、また暑い夏の月には蚊の大量発生も報告されるでしょう。
新しい病原菌や病気が発見され、細菌に汚染された食べ物についてのニュースが見出しを飾ります。
これから数十年の間に起こる疫病の大流行で数百万の命が失われることもまた、私たちの将来と同調しています。
多くの人はアフガニスタン戦争は石油絡みだったと考えていますが、
政府はあなた方に真実を隠し続けようとします。
あの戦争はアメリカがアフガニスタンに入り込み、ケシの花畑を支配下に置くことが目的のすべてでした。
アメリカに入ってくるヘロインやモルヒネ、オキシコドンに必要なケシ(Poppy)の90%はアフガニスタンから供給されています。
アフガニスタンはアメリカから断絶すると脅し、田舎のほとんどの土地を占めているケシの花に対する自国のコントロールやお金を要求しました。
そのためアメリカは、彼らのいつも通りに侵略して自分たちでコントロールしてしまったのです。
アフガニスタンのケシ畑をガードする米軍兵士 
http://www.globalresearch.ca/drug-war-american-troops-are-protecting-afghan-opium-u-s-occupation-leads-to-all-time-high-heroin-production/5358053
CIAは世界最大の麻薬のディーラーです。
皆さん、目を覚ましてください。
彼らはあなた方をハイな状態にして、戦い返せないようにしたいのです。
そして彼らは突然、国への供給を停止させることができます。
そうなれば医薬品の供給が停止され、多くの人は完全に頭がおかしくなるでしょう。
この真実も間もなく明らかにされます。
2016年は真実が明らかにされる始まりの年にすぎません。
(画像 CIA所属の航空機が墜落し、4トンのコカインが発見される)
ドイツ国内での攻撃は、第三次世界大戦が始まる前の2016年に起きます。
パリではさらに攻撃が起こり、エッフェル塔の中か近くでも起こります。
また一つの大きなホテルが爆撃され、他のホテルでは人質が取られもう一つのホテルは中に人が入ったまま燃え尽きます。
(画像 7月ミュンヘンで起きたテロの後の様子 RT NEWSより)
*ドイツはいろいろな面で非常に危険な状態です。
第二次世界大戦以来、最悪の時期になるでしょう。
これにはドイツの電車やバス、大勢の人のいるスポーツのイベントや場所での大規模なテロ攻撃が含まれます。
この問題にこれから悩まされるのはドイツだけではありません。
アメリカがこれまで殺害し、破壊してきた罪のない数百万人からくる大きなカルマが向かってくる時期です。
アメリカは最終的には完全に崩壊するでしょう。2020年あたりではないかと思いますが遅ければ2028年かもしれません。
*私の瞑想中に自由の女神が何度か脳裏をよぎったのは、多くの理由があると思います。
聖書の予言に耳を傾けると、自由の女神は本当はバビロンの娼婦であることがお分かりになるでしょう。
アメリカのシンボル(象徴)でもありますが、聖書の中では彼女はこの惑星の破壊の原因となっている女神だからです。
(画像 「自由の女神は本当はバビロンのイシュタル」)
ロシアはアメリカの力を長い間望んできました。
私たちは核戦争の心配をしていますが、ロシアがもっと強力にアメリカを攻撃する方法を持っていたらどうなるのでしょうか?
アメリカ本土が戦争を経験したのは、革命戦争でした。
これから10年ほどの間に、アメリカ国内に再び戦争がやってくるでしょう。
自分で武装をし、生き残るための戦闘に備えてください。
ここで生き残る絶対的なカギは聖書の中に教えられていることです。
あなたが信じるか信じないかを問わず、自分の忠誠を光、神、善に誓い続けることで最終的には善が優勢になり、
この惑星が新しい地球国家に突入します。
アメリカとロシアがお互いに否定し続けた場合、両国間の大きな問題が生じます。
プーチンとオバマをヒトラーに例えましょう。
彼らがこの惑星上の完全な混乱の原因になるでしょう。
オバマが2017年に大統領の座を離れない場合、あるいは生きて仕事を終えられない場合、あるいは彼らがオバマを完全に追い出してしまう可能性があります。
プーチンはもちろん、恐れるべき勢力です。
彼自身でさえ、ヒトラーと同様に自分は聖書の予言を実現するためにいると考えています。
これは私たちにとって良くない兆候です。
同時に、ロシアがアメリカと戦争を起こしたがっているとは私は考えていません。
アメリカがプーチンに関して言うことはすべて本質的に嘘なのです。
2016年には、電力グリッドの問題について話題になります。
これには多くの都市が完全に暗闇に包まれることも含まれています。
これにより多くの地域で暴動が起こり、略奪や放火さえ起こります。
これから数年の間、60年代のようにデモ活動や平和や愛を求める運動が復活するなど歴史的な時期がフラッシュバックするでしょう。
製薬企業が自らのカルマに直面する時が来ます。
彼らの目標は国民を自らの製薬に依存させることで、そのために人々、特にアメリカ人は持ち家ローン並みの高額な月ごとの請求がされる結果となっています。
銀行や保険企業、超大企業のほとんどにも同じことが言えます。
私たちの社会がポジティブな方向にシフトするためには、これらが変化する必要があります。
大企業の代表取締が逮捕され、司法にかけられる件数が増加します。
製薬企業も同じ運命を受け入れ、私たちみんなにふさわしい正義が社会に行われるように期待しましょう。
牛肉(ビーフ)の消費に関する新しい事実が明らかにされます。
菌類に汚染される可能性があります。
牛肉生産企業や政府が長い間、隠そうとし続けていた情報です。
牛肉産業の実態や、ガスや世界温暖化の主な理由は何かを明らかにする真実が明らかにされます。
やがて地球上の人口は植物の栽培をせざるをえなくなります。
自分が完全なベジタリアンになると考えていたなんて、信じることができませんでした。
私はスピリットが私たちみんなをその方向へ向かわせようとしているのを感じます。
アメリカでは最近、イスラエルの状況についてあまり耳にしていません。
私はこれは嵐の前の静けさだと思います。
イスラエルとその頭のおかしいリーダーは、2016〜2017年を通して常にヘッドラインを飾るでしょう。
次の世界戦争が起こるとした場合、彼らはその原因と開始に大きな役割を果たすでしょう。
あるいは控えめに言っても、全部の中心にはいることでしょう。
現実的なことを言えば、ほとんどの戦争と同様に宗教やコントロールの両方の面で大戦は始まっています。驚くことでもないでしょう。
大きな爆発が見えます。
おそらくトルコでしょう。
トルコは特にロシアとの関係で対応に追われることになります。
ロシアは新しいタイプの兵器を用い、そのため大都市が電力を失いトルコが戦い返すことができなくなります。
これはトルコやウクライナで起こるのではないでしょうか。
(トルコへ向かいっていたイスラム国の石油運搬トラックの爆発)
(トルコ機によって墜落させられたロシアの戦闘機)
人々が絞首刑になり、その後でロシアの指導者プーチンが退場する様子が見えます。
この時点では私は想像することしかできませんが、
これはロシアが他の世界的なリーダーの一人、あるいはISISのリーダーを捕まえて、
世界中の人に見えるように絞首刑にするという大きなメッセージを送ることになるのではないでしょうか。
どれだけロシアやその指導者プーチンが嫌いな人がいたとしても、
どれだけアメリカがプーチンを悪人に仕立て上げようとしてもプーチンは実は全く逆の人物であったとなる可能性があります。
プーチンこそがISISの征伐に手を貸し、中近東に平和を取り戻す唯一の張本人となる可能性があります。
これは彼らが多くの領土を侵略した後になるでしょう。
容易にロシアには盾突くべきではありません。
プーチンと共に中国が並び、アメリカの腐敗を引きずり下ろすとなれば特にそうです。
【更新2016年10月13日】
もし第三次世界大戦があるとしたら、それはアメリカとイランからまず始まるかもしれないと思うようになりました。
アメリカはイランの国土に自らの強欲な手を出したくて、イランが邪悪に見えるようにするためにあらゆることを試しました。
しかしイランは数百年ほど戦争を始めたことは一度もありません。
アメリカが同盟国のイスラエルやNATOと一緒にイランにちょっかいを出そうと決めた場合、
アメリカの運命が決まります。
アメリカは中国とロシアによって侵略され、アメリカという国が存在しなくなります。
一方でエリート層の支配者たちは山中の地下のシェルターに逃げ込むでしょう。
2012年、アメリカがイランを侵略しようとした時に、地球上に平和広がりました。
これは霊的な人がみんなで祈りや瞑想、セレモニーなどで一緒になったためです。
私たちが自らの高い精神性に開いた状態を維持していれば、
私たちは状況やエリート層のアジェンダを変化させることができます。
アメリカが世界統一政府や単一の宗教、通貨で世界をコントロールしたがっているということを思い返してください。
その通貨はデジタルで、あなたの皮膚の下に埋め込まれたチップという形式で存在します。
彼らはそのチップを使ってあなたと世界をコントロールします。
あるボタンを押されたら、あなたは死にます。
これが起きることは認めてはいけませんが、しかしこれはすでに始まっています。
彼らはあまる聡明でない人たちにこれが最高の方法だと思い込ませます。
それは幻想で、人類にとって起こりうることの中でも最悪のケースです。
そしてこれを変える時間はまだ、残されています。
政府と政府の嘘に激怒した民衆の叫び声は、増す一方でしょう。
大規模なデモ活動が世界中、特にヨーロッパで起こり、多くの指導者が辞職を余儀なくされるでしょう。
外では暴動が起こり、新しい国内紛争が勃発します。
ドイツはまだこの点で問題を抱えており、これはスペインやギリシャ、イタリアにも言えます。
(画像 アノニマスのデモ 2016年11月5日)
私の瞑想、祈りの最中にドイツがよく浮かび上がります。
昨年も同じことが起きていたと思います。
私の予言の一部が少しの時間を取った後に実現されていることに気がつきました。
そのため私は、ドイツが第二次世界大戦中に世界に恐怖をもたらした分に相当するカルマを取り返す時だと思います。
2016年中は年間を通してドイツのことを耳にするでしょう。
彼らの指導者が退陣して、あるいは退陣させられ、さらに世界中で政権交代が起こり始めたとしても驚かないでください。
あまりに長い間権力を手にしていたエリート層は失脚し始めますが、
これは王室にも言えることです。
王室は文字通り権力にしがみついていて、お金が素早く底をついて、真実を隠したままにしています。
王室や教会周辺で多くの動きがあります。
女王の死に関する私の過去の予言にまで遡るのではないでしょうか。
王権が別の人間に手渡されると思います。そしてこれが可能になるのは、
私の想像にすぎませんが女王が死んだ場合ではないでしょうか。
彼女が退位するのは見えなかったのは確かですが、絶対にとはいえません。
私が確実に言えるのは2016年中盤〜後半、2017年に大きな変化があるということです。
私たちの地球のためには、私たちは祖先の生き方に物事を戻すべき時です。
そのため、大企業や銀行が大崩壊すると私は信じています。
これには私たちの食べ物や他の様々な生活維持に必要な製品を提供してくれる企業も含まれるでしょう。
その結果、大企業の食品チェーン店や他の店が潰れ、私たちは地元の農家から食べ物を購入し、
地元のコミュニティの支援をするという昔の生き方をすることを余儀なくされます。
最近のホールフーズ(Whole Foods)やケーブルテレビ・通信業者が起訴されたように、
多くのスキャンダルや消費者に不当に多額に請求をしていましたが、これもその動きの一環です。
この動きは増大し続け、一部は破産を避けることができません。
(画像 アメリカで閉店の続くウォールマート)
皆さん、私たちはこれまでのやり方を変え、私たちやこの地球の最高の善にもはや役に立たなくなったものを手放すでしょう。
これは石油のようなエネルギー源についても同じことが該当します。
アメリカ合衆国はあまりにも長い間、あらゆる資源をコントロールしています。
カルマが働き始めるにつれ、彼らはコントロールを失い、また石油産業も自らの力を失おうとしています。
ガスや石油の価格が天井破りに値上がりし始める中、
これによって私たちは新しい、自然で安全なエネルギーの一種を考えつかざるをえなくなります。
燃料が人気の取引の対象になり、人々が燃料を盗み始める時がくるでしょう。
世界中の燃料価格は最終的に釣り合うようになり、みんなが同じだけを払うようになります。
人類があらゆる考えうる面で本当に平等になることは重要です。
2016年はアメリカの学校やキャンパスでの暴力行為で最悪の年になるでしょう。
とても大規模な刑務所内の暴動や脱走が見えます。
私が見る感じでは深刻なほど混乱状態で一つの刑務所だけではなく複数の刑務所のようでした。
またこれはその地域の大規模な停電の一環として起きるような気がします。
おそらく大規模な暴風雨の一種が原因でしょう。
多くが捕まらずに脱走に成功します。アメリカ以外の国のようです。
おそらくメキシコが他の国ではないでしょうか?暑い夏のように見えます。
(アメリカ史上最大の刑務所内のストライキに抗議するデモの様子。9月)
無差別大量殺人が見えます。
アメリカが新しい戦争を開戦するために必要な911のような攻撃が間もなく起こるのではないでしょうか。
この攻撃はドイツのような国にも広がるでしょう。
人々が水を求めて争い合い、一部の地域では水が金(ゴールド)よりも高価になるのが見えます。
一部のエリート層がすでに行っているように、貯水池を統制しようとすることで怒りを招きます。
コカ・コーラ社は何年も水の権利を購入しようとしています。
彼らが望みをかなえないよう期待しましょう。
ペットボトルの飲料水や炭酸飲料を製造するために五大湖を何年も枯渇させているだけでも十分すぎる問題です。
私たちが水を失う危険性が最前線に現れる年になることは間違いありません。
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先住民族が聖なる土地と水を守るために立ち上がる・アメリカ
そして私たちはこの惑星の新しい時代に入り、人々が全人類にとって正しいことのために立ち上がり始めますが、
古い権力者層は自らの力にしがみつこうとするでしょう。
これには私たちが知っている問題、特にアメリカでは警察と司法システムの問題が含まれています。
この二つは他の問題と同様、完全に腐敗しきっています。
(ノースダコタのパイプラインの抗議活動)
刑務所が一大ビジネスになり、多くの州でこの問題に光が当てられます。
腐敗した弁護士や裁判官、法執行機関(警察)は腐敗を理由に引きずり降ろされます。
これはすでに始まっていますが、2016と17年にはこの傾向は大変な事態を招くでしょう。
これにより無差別の警察の乱射、暴動やデモ、一つの都市では警察署に押し寄せるデモ隊の様子も見えます。
これはシカゴやロス、ニューヨークやワシントンDCで起こる可能性があります。
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★アノニマス 次の標的は刑務所ビジネス
自由の鐘(Liberty Bell)
少しロシアと、ロシアがシリアの指導者を支援している件について話させてください。
アメリカは私たちの目を覆い隠してしまっているため、
アメリカははテロリストに対抗する戦争をしているとほとんどのアメリカ人は信じています。
しかしアメリカこそが、テロリストの恐怖やISISなどのグループの中心的な原因です。
イスラム国の使用している銃器や制服などを見れば、それがアメリカのものだとわかります。
彼らは私たちにイラクでアメリカ軍からそれを盗んだと思い込ませていますが、
本当のところはアメリカが彼らの一番の供給者です。
本当の意味のテロリスト集団に対抗するナンバーワンの先頭集団は、実際のところはロシアなのです。
真実が明らかにされ、アメリカとロシアの関係が断絶される可能性が非常に高くあります。
あの自分の家から逃げ出したかわいそうな難民の人たちがいますが、これはエリート層が起こした戦争やカオスが原因です。アメリカのように、これらの人々を助けることを拒否している人たちは、自国の人々が自国自身が移民問題に直面した時、かなり深刻なカルマを負うことになるでしょう。
一種の化学戦争兵器の使用が見えます。シリアかもっといいとろでISISによって起こされるものかもしれません。徒党を組んでいるロシアと中国のような国がこれらの化学兵器を使用する前に、彼らには一度だけチャンスがあるでしょう。
干渉し、世界に真実をもたらすためにです。
セレブ関連の予言にはまったく触れる気はありませんでしたが、
この一つの問題を取り上げたくなりました。
ビル・コズビー(Bill Cosby)氏は私が以前に予想した通り、彼にカルマが返り始めてそれが長く続くでしょう。
この話については、私たちが知りえる以上の多くの秘密が隠されています。
コズビー氏が黒人系アメリカ人に行ってきたすべての善行のため、
エリート層が彼を引きずり下ろそうとしていることも理由の一つです。
その真実はおそらく、隠し続けられるでしょう。
そして悲しいことにコズビー氏は台無しにされ、完全にはじき出されることです。(中略)
バチカンへの攻撃は?
バチカンのビジョンが何度も見えました。
これはカトリック教会の崩壊の始まりだと私は信じています。
法王は何か問題発言をし、他の教会メンバーから反感を受けます。
昨年にもお話しした通り、過去の二人の大統領の終わりが近づいてきています。
これにはジョージ・ブッシュとジミー・カーターが含まれます。
また少なくとも2人の60年代の有名なロックの伝説的存在を失うかもしれません。
(中略)
R&Bの伝説的存在も2016年に他界するでしょう。(中略)
あらゆるものはその外見とは異なる、と言ったのを思い出してください。
同じであったことは一度もありません。
(中略)
間もなく世界は自らをリセットし、地球の変化がより一層強く、明白になります。
すべてのクライアントさんとのセッションで見えてくるのは、
2016年5月にもう一つの大きなエネルギーのシフトを期待できるということです。
2014年の8月から私たちはこれと同じの重いエネルギーの中にいました。
大きなシフトが起きる時です。
これが起きる時、地球上に大きなことが起こると思ってもいいでしょう。
思い出してください。最後にはハッピーに終わるということを。
私たちは絶対に、善性に意識を集中させておく必要があります。
シフトと変化が成功した暁にはこの善性が広がります。
これくらい大きなことは一晩では起こりません。
私たちはこれに向かって過去40〜50年の間取り組んできました。
そして変化の時がきました。
私たちはこの変化を受け止め、
一つになって地球上のあらゆる生きとし生けるものすべてにとって望ましいもののために立ち上がる必要があります。
60年代後半や70年代前半を思い返させるようなものを見続けています。
私たちは歴史のあの時期を繰り返すことになるのではないかと感じています。
しかし今回のパワーは10倍で、起こるのはアメリカだけではないでしょう。
実際にはイングランドや英国、イタリアや他の国などから始まります。
権力を動機にしている政治家や戦争というアジェンダと戦うために人々が集まります。
一般市民にあまりにも酷いことをし続けてきた大企業や人間と戦っています。
今、私が待ち望みにしていた時代がきました。
想像してください。
ある日目を覚ましたら、借金がすべて帳消しになっていました。
今住んでいる家が自分の持ち家になり、クレジットカードは過去の遺物です。
どうお考えになりますか?多くの人にとってはかなり最高で、こういったものは実現の可能性が非常に高いのです。
(プロスポーツに関する予言、中略)
マレーシア航空の結論について、私たちはまだ聞いていません。彼らはまるで呪われているかのようです。(中略)
これらすべてを総括していると、
私たちは世界のほとんどの場所に平和が訪れ、よりよい方向性に向かっていると考えています。
特に中近東のような場所でです。
中近東ではあまりにも長い間戦争が続いていましたが、これから3〜5年でこれも終結するでしょう。
真実が明らかにされ、イスラエルが崩壊することになります。
核兵器を使う国があるとしたら、それはイスラエルかもしれません。
もちろん彼らはイランのような他の国に責任を負わせようとしますが、
イランは核兵器を使うつもりもありませんし所有もしていません。
アメリカとイスラエルがそう信じ込ませようとしているだけです。
イランが戦争に巻き込まれてからどれだけが経っているか、考えてみてください。
彼らは戦争に巻き込まれることを望んでいません。
中近東に平和が訪れますが、光の場所に到達するためには闇の部分が明らかにされ、真実に光がもたらされた時、
世界は驚愕するでしょう。
2017年以降
これがいつ起こるのかはわかりません。
2016年かそれ以降になるかもしれません。
多くの隕石が地球の大気圏に突入し、衝突するでしょう。
ほとんどの隕石は大気中で分解します。
隕石が地球に衝突して氷河期に戻る、あるいは一部の惑星が地球の軌道上に来るという話をネット上でよく見かけます。
私はこれが起こるとは考えられません。
少なくとも当分はありません。
しかし複数の大きな隕石が地球に着陸すると考えています。
そのうちの一つは海の真ん中に落ち、私たち全員が無事であるとはとても言えません。
これにより深刻な被害を与えるような大きな地震や津波が起こることになります。
ニューヨークが水没するのはこれが原因ではないかという勘がします。
太平洋上を無数の戦闘機が飛行横断するのが見えます。
中国とロシアの両国からアメリカに向かっているように見えます。
私がみるビジョンは、観た様子と異なる場合もあるのでこれを解釈する必要があることもあります。
私はこれをロシアと中国が複数の米軍基地を攻撃するサインではないかと思います。
これはアメリカに限りません。アメリカが攻撃される場合、アラスカが一番の標的となるでしょう。
多くの人が核戦争、特にロシアとの核戦争を心配しています。
私はあまり心配する必要はないと思います。
たしかに核爆発は一度起きますが、それで終わるでしょう。
ロシアはアメリカで電力のグリッドを直ちに遮断させるようなはるかにより強力な兵器を持っています。
一方でアメリカには有向エネルギー殺人光線兵器を所有しています。
このような新しい戦争はおそらく2016〜18年にヨーロッパのどこかで起こることになります。
アメリカでは徴兵制度が復活するでしょう。
アメリカ政府は国民が望むと望まざるにかかわらず、国のために戦うように市民に求めます。
これは戦争や恐怖心のために兵士数が大きく減少した後に起こります。
何年のことかはわかりませんが、大みそかに大規模なテロのようなの攻撃があると思います。
アメリカかもしれませんし、他の国の可能性もあります。
2017年に新しい大統領が宣誓する直前かもしれません。
【更新 2016年10月10日】
日付や祝日について。
YouTube上には、いつも第三次世界大戦や大規模なテロ攻撃の日付を宣言している人がいますが正しかったことはありません。
毎月日付を宣言し続けていたら、そのうちその日付を当てることもあるかもしれませんが。
しかし特定の日付については、暗黒勢力が攻撃をしようとした場合には
クリスマスイブ〜クリスマスに起こるのが一番納得ができると思います。
これは暗黒勢力が善性やおそらくはイエス・キリストへ直接攻撃をすることになります。
人々をうろたえさせ、瞬時に恐怖に陥れるためには、
世界中のほとんどの場所でイエス・キリストの誕生を祝う日以外には考えられません。
これは何度も脳裏に浮かんでいます。
11という数字、おそらく911という数字までもがこれから数年でよく見かけることになるでしょう。
大きな出来事がこれらの日に起こります。
善性が、世界征服を企むエリートの操り人形やイルミナティなどの秘密結社を上回るためには世界的な大きな出来事が必要で、
これにより世界中の人が目覚めます。
それが何かははっきりとはわかりませんが、1、2年の間はないでしょう。
2020年に近づくにつれ、状況に大きな変化があると思います。
これにより善性が広がりエリート層が敗退しますのでよいことです。
この時、あらドミノ効果が地球全体に波紋のように広がり、システムが崩壊し始めるでしょう。
(翻訳終了)



世界の裏側ニュース
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12218658714.html
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12265636938.html



















2017年04月15日18:10
「第三次世界大戦(WW3)」がGoogle検索で件数の記録更新
シリアと北朝鮮でトランプ政権の軍事行動直後に「第三次世界大戦」というGoogle検索件数が史上最高に
Number of Google searches for 'World War 3' hits its highest ever level following Trump's military escalation in Syria and North Korea
4月12日【Daily Mail】
(要旨)
・人々の最大の関心事が紛争問題であることがGoogle検索の傾向から明らかに
・「第三次世界大戦(WW3)」での検索件数が記録更新
・「トランプ 戦争('Trump war')」と「シリア 戦争('Syria war')」の両方の検索も記録更新し、「核戦争('nuclear war')」の更新も急激に増加
・シリア国内での巡航ミサイル直後、北朝鮮との緊張感が高まっている中の傾向
戦艦が北朝鮮沿岸に移動し、巡航ミサイルがシリアに焦点を当てたているここ数週間、
恐ろしい考えが脳裏をよぎっても仕方のないことでしょう。
しかしここ数日の間、世界的な紛争という考えに捕らわれた人が多いことがGoogleのデータから明らかになっていることから、
そう考えているのはあなただけではないようです。
Infowarsが指摘している通り、「第三次世界大戦」というキーワードによる今月の検索件数が2004年にGoogleが株式上場して以来の記録的な件数に達しています。
Google上の検索ワード「第三次世界大戦(world war 3)」のトレンド
今年が始まってから、「戦争」や「核兵器戦争」という検索ワードもまた、高レベルの検索数となっています。
その他、「トランプ 戦争」や「シリア 戦争」に関する情報を求めるGoogleの利用者数も記録を更新中です。
先週、ロシア軍が駐在しているシリア政権の空軍基地に対し、
巡航ミサイル攻撃を行うという、トランプ政権の衝撃的な決定直後からこの傾向が始まりました。
その後、今回の攻撃は「最後の一線」を超えるもので、
さらなる攻撃があった場合は「武力で応える」とロシアとイラン側は考えを明らかにしています。
シリアの騒ぎが落ち着いた一方で、トランプ大統領はオーストラリアに寄港予定であった空母カール・ヴィンソン率いる
空母打撃群(CSG)を軌道変更させて朝鮮半島に向かわせました。
これにより数日間、トランプ大統領と独裁的支配者である金正恩の間で、言葉による応戦と緊張感が激化し、
金正恩は大統領の動きを「見境がない」と非難しています。
それに対し、トランプは北朝鮮が「問題を起こそうとしている('looking for trouble')」とツイートし、
改めて中国に介入を求め、それに応じない場合には大統領自身がこの問題の解決に着手するとしています。
トランプが北朝鮮を攻撃した場合には大量の難民が中国側に流れ込むことを予想した中国の習 近平主席は、
北朝鮮との国境に15万人の兵士を配置させました。
前回に人々が戦争という問題にこれほどまでの関心を払ったのは、
北朝鮮が一連の長距離ミサイルの試験発射を行った2006年の7月でした。
同じ月にはインドムンバイ多発テロで206人が犠牲になり、イスラエルとヒズボラの間でレバノン侵攻が起きていました。
【参考】

http://www.dailymail.co.uk/news/article-4405550/Google-searches-World-War-3-hits-highest-level-ever.html



世界の裏側ニュース
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12265636938.html
















【コメント】
今朝、トランプ氏の最近の演説の様子を見ていて、やはり以前とは全く別人のように見えました。以前の内部の炎のような性質がすっかりと失われていて、勢いというかオーラのようなものが全く失われているような印象をうけました。
そして過去の関連記事の一つを見つけ、やはり今回のシリア空軍基地への攻撃の背後には何かトランプ氏の身の回りで大きな変化があったのではないかと確信しました。
★トランプ:アサドを攻撃すればアメリカは「ロシアと戦争する羽目に」と警告



世界の裏側ニュース
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12265636938.html





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posted by datasea at 00:30| Comment(0) | % ジョセフ・ティテル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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