2016年05月14日

クハンダ

それと、あのお札にもなった聖徳太子さん。和をもって尊しとなすの聖徳太子さんですが。
以下のような予言をしているようですね。
賢者の石さんから
聖徳太子は25歳のころに飛鳥の北方「宇治」で非常に興味深い予言を残している
「・・・私の死後二百年以内に一人の聖なる皇族がここに都を作る。そこはかつてない壮
麗な都になり戦乱を十回浴びても、それを越えて栄え千年の間都として栄えるだろう・・・
しかし一千年の時が満ちた時には黒龍(黒船)が来るため、都は東に移される。それから
二百年過ぎた頃にはクハンダが来てその都を汚すため、その東の都は親と七人の子供のよ
うに分かれるだろう・・・・」
「クハンダ」とは・・・・・仏教用語で末世に現れる悪鬼(悪心)のこと。真っ黒く汚れ
きっており、周囲の人の体の中も心も真っ黒く汚してしまう毒麦のような性質を持っている。
これは東京の汚染や人の心のエゴイズムや慢心がいずれどうしようもない末世状態になった
ときに、首都機能が七つの都市に分散されることを表しているのだろうか?
2011/11/22(火)

黄金の金玉を知らないか?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1049.html

posted by datasea at 23:33| Comment(0) | % 聖徳太子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: