2014年11月15日

予知情報


2014年ー2015年第三次世界大戦を警告 韓国軍人の予言
・・略・・
いわゆる第三次世界大戦が2014年に行われます。 2014年10月頃に勃発したのだから、今は2015年とすることもあるだろう。[2014年10月の勃発だから、未来では2015年に勃発と表記することもあるということだと思われる]
皮肉なことに深刻な被害を受けるはずだった強大国たちは大した被害を受けず、むしろ弱小国が被害を無条件受けることになるが、中国は例外で巨大な人命被害を受けることになり、同時に徐々に縮小され、崩壊します。(理由は私もよく分からなかったです。私がタイムマシンに乗って来る時頃に調べてみても、導通の[繋がっていく]理由を探すことができなかったです。)それによって、北朝鮮も自ら自滅することになります。この自滅的になるというのは、戦争による自滅ではなく、経済的な理由と国民の自発的行為により株券自体が揺れることになります。そうして残った北朝鮮を、直接的に吸収することなく自然に済み、[韓国が北朝鮮を攻めたり圧力をかけての統一ではなく、国際情勢の自然な流れで朝鮮半島が統一される]同時に、2020年頃には中国の一部まで韓国(korea)の土地になっています。そ の周辺国日本では、2011年頃に地震による(頻繁な地震ではなく、かなり大規模な地震をいうのです。)津波が引き起こされ、それによって有機的に放射能 漏れまで被害が到来しています。(ただし、後日、中国の第三次世界大戦からくる放射能被害と人的被害の数値は、日本の被害とは比較さえできない程に大きい ものです。)また、2013年が去る前に、日本の政治体制は、既存のシステムから完全に変更されます。この時、すでに物価は大変革情勢で、今では信じられないだろうがラーメンや乳製品と様々な農産物は、3年前よりもその価格が2.5倍以上に突き進むことになります。
重 要なのは2015年度頃の中国で、放射線とその他の複合的要素が重なって、最大の人命被害が生じることです。(中国の亡くなった人達の大半が戦争によって 生じた原因不明の死亡で、先程も言ったようにその理由を知ることができません。)[中国又は世界規模での情報隠蔽があったことを匂わせている?] 絶対にその時期、中国の近くには行かないで。見逃しなくお願いして、更にお願いいたします。想像以上の規模の被害です。それを発表することが私の任務のうちの一つでもあります。私が2020年頃までの予言をあまり言及しなかったが、重要な部分だけ書いたのはそうゆうことです。
・・略・・・
2015年度に注目して、可能であれば、中国から遠く離れてください。
その年度を第三次世界大戦が勃発した年とし、中国だけでなく、周辺国までもが人的被害を被ることになります。(韓国では死者数百人の死傷者数千人程度にとどまるが、中国はものすごいです。一般的に数を数えられないほど多くの被害が続出しています。私が頼みたいことは、ご存知の通りの願いで、準備する姿勢とか[2015年頃に中国に]行かないでくださいということです。
予言などエンターテーメント情報。
バカバカしいと言いつつも、微妙にあたっている気もしないでもない。
2014年10月から始まるというのは通貨戦争で、実際の戦争は来年早々なんでしょうか。
神殿の丘の閉鎖も気になってます。
今、世界で起きてる米ドルスルーの動き。
ワタスはこのままアメリカが黙って見てるというのはあり得ないと思ってるのですが。そもそも、中国というのは奴ら(国際金融資本)が育てた訳です。
上海あたりに行けばGEのでっかい看板やHSBCの巨大な建物とか。
分かると思いますが、どれだけ資本を入れてるんだという建物ばっかりです。
要するに終末戦争を起こすには2つの大将が必要なのです。
日月神示にはこうあります。
黒鉄の巻 第14帖
一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて、世界をワヤにする仕組、もう九分通り出来てゐるのぢゃ。
それに気になるのは中国の場所。
日本ひな形論というのがありますよね。
日本列島は世界と相似形で、日本で起きることは何倍にもなって世界で起きるという話。
以下がその地図です。
日本地図は世界地図に対応してるという話。
確かに似てますよね。
中国では3.11が可愛く思えるほどの放射能汚染という韓国軍人の予言。
確かに、ひな型論で言えば、中国は福島あたりに該当している。まぁ、以上、そうなったら嫌だなーと思って書いただけですが。
ガクガクガクガクちょっと心配し過ぎでしょうかね。
本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1679.html
posted by datasea at 19:35| Comment(0) | ◉ 日月神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: