2014年07月01日

予知情報:松原照子

2014年7月 1日 (火)
安倍晋三という狂気の男
またまた間が空き、久々の更新となりました。
それにしても、あの腐れ外道のイザとなったら真っ先に敵前逃亡するだろう似非右翼の安倍のボンクラアホの消費税増税のおかげで・・・もっとも永田町、霞ヶ関、大手町の日本のエスタブリッシュメントの連中は「そんなのたいしたことない、そんなの想定の範囲内。秋口には戻る」などと、のん気な事言ってますが、景気はピークアウトしたと見るのがセオリーでしょう。増税と値上げでこうなるのはわかっていたのに・・・最悪スタグフレーションですよ(涙;)
まずは今日発表の日銀短観。
製造業
    大企業  中堅企業 中小企業
3月  17     12      4
6月  12      8      1
非製造業
    大企業    中堅企業  中小企業
3月  24         17     8
6月  19         10     2
続いて、5月の家計調査での、一世帯あたりの消費支出。
一年前に比べ8.0%減少、予想では2%減少だったのが、その4倍も消費が減少。この8%減少は4月の4.6%減少より拡大、東日本大震災後に記録した8.2%に匹敵する程の減少とのこと。
私は仕事柄わかります・・・4月はすぐに3%分価格転嫁できなかったのと、住宅や車など3月中にとはいかなかった物件等もあったことでしょう。電気料その他、一ヶ月遅れで請求が来る公共料金等、またガソリン価格、税金関係もドサクサ紛れで上げられてる(-_-;)・・・
それでいて日本の多くは中小企業のため、大企業からの単価引き下げ要求を呑まねばならず、給料アップどころの話じゃない・・・テレビ、新聞の御用マスコミの記事だけでは現実がわかりません。当然の帰結です。今回は前回の時と違い、ボディーブローのようにじわじわと利いて来るパターンか?? 4月、5月と何とか対前年比トントンで乗り切ったものの --;・・・6月はついに、トンでもない売上となりそう・・・
それでいて憲法解釈による変更、集団的自衛権だと?
これでも一応ワタクシも法学部卒なので法律は抽象的に書かれているゆえ、解釈というか曲解によってはいかようにもなりますし、特に学校で習った三権分立など史上最大の嘘偽り、ペテンでありますし、最高裁など国家の擁護機関ですわね。過去の判例見ても、国家に有利な判決しか出してない。
もっとも、永田町、霞ヶ関のご機嫌を損ねるような判決出したら最高裁裁判官・・・オワタとなってしまうので仕方がないか。首が飛びますから・・・これが現実です。
とはいえ、国家の最高法規である憲法だけは死守して欲しかったというのが本音。
高校生で受験を控えてる方、もし読んでましたら、この真実は胸の奥に仕舞い、論文試験では絶対に書かないでいただきたい・・・間違いなく受験に失敗しますから --;
集団的自衛権をめぐっては、昨日大規模なデモがあったようで、胸が熱くなりました。歩いていける距離だったら私も参加したいほどでした、天晴れ!とエールを送ります。
安倍晋三よ、そんなに戦争したかったら、自分から先に死にに行ったらどうやねん? それで初めて国民はついてくるというもの。そんな度胸もないくせに、偉そうなこと言うでないわ、ボケ-!・・・と、あの新宿での火だるま自殺抗議事件以来、怒りが収まらない・・・といけね --;、前置きが長くなりすぎたのでこれを持って、一つのエントリーが出来ちゃいました。
ということで、本日もダブルヘッダーとなりそうです。
中東関連の記事を書く予定でしたので --;・・・
2014年7月 1日 (火)

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/







2013年08月06日
松原照子さんの25年前の予言が怖い
いやー。夏なので。これは、ちょっとゾクッとした怪談話と言うか。
あの世見の松原さん。皆さんご存じですよね。その松原さんの25年前の予言が怖いと話題になっているようです。ブロ友さんが興味深い記事を書いてたので張ります。
ムーのブログさんより
数日前から、「世見」の松原照子氏による25年前の予言が話題になっています。
松原氏は1987年1月に『宇宙からの大予言‐迫り来る今世紀最大の恐怖にそなえよ』(現代書林)という、災害に関する予言が満載の貴重な本を出版している。すでに絶版で、現在古書サイトでは、定価820円の本に1万円以上の値がついているところもある。一部のオカルト通からすると、喉から手が出るほどほしい本だろう。
本書が出た頃、松原氏は、「JAL羽田沖墜落事故(1982年)」「フォークランド紛争(1982年)」「メキシコ大地震(1985年)」「スペースシャトル・チャレンジャー号爆発事故(1986年)」「三宅島・大島などの火山噴火」など、さまざまな予言を的中させていた。当時からすでにオカルト系雑誌『ムー』(学研)にも取材され、日本有数の予言者となっていたのだ。
ところで、本書には、「政治はこう変わる」という見出しで、当時の中曽根首相や、竹下氏、宮沢氏、福田氏といった自民党の主要人物が今後どうなるかを書いた後、日本の政界の今後を予言した部分に、謎めいた記述がある。
「恐怖の男・安倍氏は、男に生まれながら男人形として、日本の名で世界を歩くでしょう。『はい、わかりました』、この言葉をためらわず言える政治家は生き、少しでも躊躇した政治家に、いい役が回ることはありません」
これは、大国アメリカの操り人形として動く政治家のみが生き残るという意味ではないか。
「恐怖の男・安倍氏」というのは、普通に解釈すれば、現在の安倍晋三首相の父である安倍晋太郎氏のことを言っていると取れる。だが、本書の出版時、安倍晋太郎氏は自民党総務会長で、次に自民党幹事長にもなったが、本が出た翌年にはすい臓がんを患い政界を退いたという経歴を見ても「恐怖の男」と呼ぶべき要素はないように思われる。とすると、これは1987年に安倍晋太郎氏の幹事長秘書となった次男の晋三、つまり現在の安倍首相に対する予言なのではないか。
松原氏の言葉は、こう続く。
「その人こそ、わが国が『戦争』の言葉を身近に感じる流れを作る人物であり、操り人形です。政治家たちのランクを、国民1人ひとりが見極め、日本の国のために命を捧げられるほどの人間選びをしなければ、草も口にできなくなります」
今月の参議院議員選挙で、安倍首相率いる自民党が圧勝したが、安倍氏の政策では、「戦争」「原発」の2つのキーワードが「恐怖の男」と呼ばれるに相応しいものとして浮かび上がってくる。
安倍首相といえば、憲法改正論者であり、15日に行われた長崎国際テレビのインタビューでも「われわれは9条を改正し、その(自衛隊)存在と役割を明記していく。これがむしろ正しい姿だろう」と述べている。これは、「戦争の言葉を身近に感じる流れを作る人物」という描写に当てはまるのではないだろうか。
次に、もう1つのキーワード「原発」について。松原氏が述べた「草も口にできなくなる」という表現は、原発事故と関係があると考えられないだろうか? 今後起こるである南海トラフ地震などで原発事故が発生すれば、そういった状況は想像に難くない。
そして、この章の節の最後に、「人形政治家を選んだのもまた国民ということです。これもひとつの人災です」とあるが、安倍首相が人形政治家であるならば。これは現在の日本について言っているのではないかと解釈できないだろうか。
『宇宙からの大予言』が書かれた1987年には、まだ現在の安倍晋三氏は自民党幹事長である父の秘書であり、政治家にもなっていなかった。そんな人物の 25年も先のことを本当に予言していたということだ。自民党を選択したのは日本国民であるが、松原氏の予言どおり、原発事故や戦争が待ち受けているとしたら、大変な選択をしてしまったかもしれない。ほかの予言に関しては、また別の機会に紹介することにしたい。
安部さんと言えば、第二次大戦中、満州の麻薬売買で活躍し、巣鴨プリズンにぶち込まれた岸信介さんのお孫さんですね。
素敵な笑顔で笑うおじい様の岸信介さん。
1896年11月13日 - 1987年8月7日
第56-57代総理大臣
岸信介さんは満州のアヘン売買を取り仕切っていた人です。なので同じく中国で活躍した麻薬会社のジャーディーン・マセソン商会とはツーカーの仲ですた。
そして、戦後、なぜか処刑されずに巣鴨プリズンから出てきて、日本の首相になったのでしたね。
安部さんといい、麻生さんと言い、日本の首相などはジャーディーン・マセソン商会の社員ということでしょう。
そもそも、坂本竜馬さんから始まる明治維新自体が、グラバーさんというジャーディーン・マセソン商会の手先のマセソンボーイズによる革命だったからしょうがないのですが。
ちなみにジャーディーン・マセソンは現代においてはHSBC(香港上海銀行)という中国の事実上の中央銀行になっています。その昔アヘン売買をやっていた会社が中国の中央銀行をやっていて、日本の首相もその社員だ。我々はアホみたいな世界に住んでいるのです。こういうのを見てれば、今後、どうにかして戦争に持ち込んで、日本と中国を一体化させる計画とだいたい分かるでしょう。歴史を見れば予想がつくではないですか。
はい!分かりますた!
奴らの言いつけ通り、元気よく、素直に戦争につっぱしる男人形。
ガクガクガク。
こ、怖い。。
他にちょっと気になる情報。
シリアのホムスで巨大な爆発があったようです。
反体制派の攻撃で武器庫爆発 40人死亡 シリア(08/02 21:57)
大きな音とともに広がる爆炎。AP通信などによると、シリア中部のホムスで1日、アサド政権側が支配している地域に、反体制派の武装組織がロケット砲による攻撃を行い、武器庫が爆発した。この爆発で周囲にあった複数のビルなどが倒壊し、少なくとも40人が死亡、数十人がけがをした。南部のダルアーでも、アサド政権側が掌握している地域に、反体制派がロケット弾などによる攻撃を続けている。これに対し、アサド政権側は、首都ダマスカス周辺やレバノン国境付近で攻勢をかけていて、反体制派が掌握していた複数の地域を奪還したという。
ネットでは一部イスラエルがシリアに対して、ついに核兵器を使ったのでは?と騒がれていますが。
確かにきのこ雲が出て、核爆発っぽいですね。核にしてはちょっと小さい気もしますが。
皆様、ちょっとゾクゾクと涼しくなったでしょうか。ワタスも股間がスースーと涼しくなってしまいますた。温泉にでも行って暖めて来ようと思います。

黄金の金玉を知らないか?
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1184.html





猛暑も凍らせる9条改正・・・☆平和は遠のき徴兵制の足音が
注意こちらはどんなむかっ暑さも凍るような思いにさせる
話・・・むかっ
ほんとうに公明がブレーキかけるかもあやしいです。
改憲論争選挙後へ布石  公明は「ブレーキ役」強調
<参院選>改憲論争選挙後へ布石 公明は「ブレーキ役」強調
【9条改正「賛成」、公明50%】「国防軍」、自民内で十分に浸透せず 参院選、候補者アンケート
首相は15日に放映された長崎国際テレビのインタビューで
「9条を改正し(自衛隊の)存在と役割を明記していく」
とついにゴングを鳴らしました。
毎日新聞 7月16日(火)8時30分詳細はリンク先でどうぞ。
(東京新聞よければぜひご購読を)
平和憲法に真っ向背反 石破幹事長の「軍法会議設置」発言
自民党は同党の改憲草案で、憲法九条を変更して自衛隊を「国防軍」にすることを掲げた。
それに伴い、国防軍に「審判所」という現行憲法では禁じられている軍法会議(軍事法廷)の設置を盛り込んでいる。防衛相の経験もある同党の石破茂幹事長は四月に出演したテレビ番組で、審判所設置に強い意気込みを見せた。
「死刑」「懲役三百年」など不穏な単語も飛び出した石破氏の発言とは‐。 
(本心でしょう、なぜそんなに若者を戦場に。行きたいならまずお年寄りから行きべきです。若者には行かない権利も奪われそうです。)
自民党の石破幹事長は、叫び「戦争に従軍しない人(今は自衛隊)を軍法会議にかけ、最高刑罰に処す。」
つまり、今の法制度では死刑にすると発言しているようです。戦争に行かない人は死刑にすると言ってるのです。徴兵制が出来たら、皆徴兵拒否すると死刑になるおそれも。戦前もそうでした。
(現在、戦争に従軍拒否した場合の最高刑罰は懲役7年)
原発作業にも徴兵するという。猪瀬都知事発言もあります。
原発作業員不足の際に、国民の徴兵
憲法改正で9条を改憲し、死刑という脅しを作り若者を地獄に突き落とすつもりでしょうか。

星月夜☆
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11573864542.html





posted by datasea at 22:51| Comment(0) | % 松原照子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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