2014年06月21日

予知情報:小笠原諸島近海新島とEdgar Cayce


予知情報:小笠原諸島近海新島とEdgar Cayce
2013年11月20日水曜日16:49
Live Free or Die
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/japan-earthquake/2013/11/new-island-forms-near-japan-today-2444600.html

今日11月20日、日本近海で新島が出現した。
Edgar Cayce の予言した『地球の変化』の徴候だろうか?そうであるなら、この地球は、素晴らしい地球に向かい進んでいる事になる。
天変地異説の主な情報源の1つに、「地軸が傾き、陸が海になり、海が陸になる」という言葉がある。この概念で考えるなら、地球外皮が最も弱いエリア、つまり、ニュージーランド、フィリピン、日本、アリューシャン列島、メキシコ、チリが形成する太平洋火山弧(the Ring of Fire)で最初の崩壊がおきる可能性はある。
動画より
質問者「地球の活動の変化はどれくらいで明らかになりますか?」
「南の海[南太平洋]で島の沈没あるいは新島出現がおき、ちょうどその裏側である地中海とエトナ(the Mediterranean, and the Etna area)のエリアで同じことがおきるなら、それが始まったということだろう。」。
質問者「あとどれぐらいでおきますか?」。
「これらが一時的な現象であると言う声はあるだろうが、徴候はすでに始まっている。」。



local pc







Edgar Cayce
南太平洋
・・「変動が明らかになり始めるのは南の海に何らかの状況の変化がはじめに現れたときである。そして、ほぼ反対の位置にある地中海やエトナ山などの地域に明らかな隆起、陥没が起こる。そうなれば、私たちは変動の始まったことを知るであろう。」
大西洋
・・「太平洋と同様に大西洋にも陸地が現れてくる。そして、ポセイディアがアトランティス大陸の最初の部分として再び浮上してくる。それは1968年か、1969年に予期されている。それほど遠い先のことではない。」
 太平洋
・・「陸地が現れてくる。日本の大部分は海の中に沈んでいくに違いない。」
 ヨーロッパ
・・「ヨーロッパの北部はあっという間に変わるであろう。現在戦場となっている多くの場所が大洋となり、海となり、湾となるだろう。地上では新しい秩序の元に相互の取引が営まれるだろう。」
アメリカ
・・「大小の物理的変動が国中に起こるだろう。特に大きな変動は北大西洋海岸線に起きるだろう。ニューヨーク州、コネチカット州などの近辺に注目すべきである。東部海岸の多くの地域、また西部海岸の多くの地域、そして合衆国の中央部などにも変動が現れるだろう。ロサンゼルス、サンフランシスコなどはニューヨークよりも早く、そのほとんどが破壊されるだろう。主にニューヨーク州の現在の東海岸、あるいはニューヨーク市全体が消滅していくであろう。しかし、このことが実際に起こるのは次の時代であろう。それよりももっと早く起こるのはカリフォルニア州、ジョージア州の南部が消滅することである。」
北極と南極
・・「南極には大変動が起こり、そのために熱帯地域の火山が爆発するであろう。そこで両極が移動し、寒帯か亜熱帯であった所が熱帯となり、コケやシダ類が生えるようになるだろう。」
 海峡
・・「この期間を通じて争いが起こるだろう。デイビス海峡付近に注目せよ。そこには陸への生命線を確保しておこうという試みがなされるだろう。リビア、エジプト、シリアの争いに気をつけよ、
オーストラリアの上方地域を取り囲む海峡をめぐって不和が起きる。インド洋やペルシャ湾における争いである。」
全般的に
・・「地球上の多くの場所で分裂、破壊が起こるであろう。その初期にはアメリカ西海岸に物理的変化が見られるだろう。
グリーンランドの北部は氷が溶け、海が現れるだろう。新しい陸地が、乾いた土地が、カリブ海沖に現れるだろう。
南アメリカは上から下まで揺すぶられ、ティラ・デル・フィエゴ諸島の大西洋側に陸地と激しい流れの水路(海峡)が現れるだろう。」
 
大地震の予知と天変地異
http://eeien1234.dosugoi.net/e516309.html








海底火山噴火
2005/7/8(金) 午前 2:39
海底火山の噴火とみられる活動が2日に確認された小笠原諸島(東京都)の硫黄島から南南東55キロの南硫黄島近くの海上で、多数の岩の塊が海面上に噴出しているのを3日、海上保安庁の航空機が見つけた。海保は海底火山「福徳岡ノ場(ふくとくおかのば)」が噴火したと断定、航行警報を出して付近に近づかないように呼びかける一方、4日も航空機で上空から観測する。
海上保安庁によると、付近からは高さ約300メートルの水蒸気が上がり、周辺の海水は長さ約1キロにわたって茶色に変色していた。また、海底から岩の塊とともに灰色の泥水のようなものがわき出ているのも確認された。現場付近では86年と92年にも福徳岡ノ場が噴火。今年5月中旬には海水の変色が発見されている。
気象庁地震火山部は「噴火活動は2日に比べると低下したが、活動が活発な状態は継続している」として付近を航行中の船舶に注意を呼びかけている

VFG Blog
http://blogs.yahoo.co.jp/valdish05/6435755.html






2013年07月21日11:34
イタリア、ナポリのヴェスヴィオ火山がまた噴火した?
ネット上ではスリルを味わいたいのか。。。
ケーシーの予言の通りにヴェスヴィオ火山が噴火した、との噂が広まっています。本当かどうかは分かりませんが、イタリア、ナポリのヴェスヴィオ火山が噴火した、世の終わりだと騒いでいます。この火山は過去にも何回も噴火しています。
最近では1944年に噴火しました。特に17世紀以降は噴火のオンパレード。17世紀以降のヴェスヴィオ火山の噴火の歴史=1660年, 1682年, 1694年, 1698年, 1707年, 1737年, 1760年, 1767年, 1779年, 1794年, 1822年, 1834年, 1839年, 1850年, 1855年, 1861年, 1868年, 1872年, 1906年, 1926年, 1929年,1944年。。。そして2013年?
これだけ噴火が頻発しているのですから、今回、また噴火しても何ら驚くことではありませんね。すぐに予言者の言葉を信じて余計な心配をしたり、恐れることは、悪の存在を喜ばすだけ。。。
ただ、大噴火が起こると、山麓には人口が密集していますから多大な被害を被ることになるでしょう。イタリアは既に経済が破たん状態ですから、噴火による被害で財政はさらに厳しくなってしまうでしょう。もし実際に噴火しているとしても、大噴火にならないことを祈りま
それよりも、私個人の勘違い、或いは、思い込みかもしれませんが。。。最近、午後4時位に西に向かって散歩をしていると、太陽(夕陽)の位置がこれまでよりもちょっと北側に傾いているような気がしてならないのです。もちろん、夏の間は太陽は地球からは高い位置にありますから、他の季節よりは、夕陽が若干北側に傾いているように見えるのかもしれませんが。。。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51892073.html







次はどの海域で島が浮上するのか。そして、どの大地が陥没するのか
「日本の新しい島」も海中から出てきました。
・2010年11月にインドネシアの海域
・2011年9月にロシアのクラスノダール地方の海域
・2013年1月にはドイツの沖合
に、新しい島が出現していますし、また、ほとんど観測されることがない海域でもそういうことが起きている可能性もあるかもしれません。
その一方では、ニューカレドニアの近くの海域に「地図上では存在している島」が、行ってみたら「なかった」ということもありました。ちょうど1年ほど前のことです。
あるいは、インド洋では、「たった数日の間に海底が何百メートルも上昇した可能性がある」ことを NOAA のデータが示唆していたりしたことを書いたこともありました。
こういうのをいろいろと見聞きしていると、今後、海でどんなことが起きても、すでにそれは異常でも不思議なことでもないというように思えてしまうような部分もあります。
あまり関係のあることではないでしょうが、小笠原諸島の近くにできた「新しい島」とパキスタンの新しい島の位置関係は次のようになります。小笠原諸島の近くの新しい島の正確な場所は、 FNN の報道の下の Google Map の引用がわかりやすいです。あくまで個人的にそう考えているだけですが、私が「時代の節目となる」と考えている 2015年になるまで、あと1年と少しとなってきました。その間にどんなことが起こるのかはわからないですが、確かに自然は変化しています。人間も変化していかなければ、いろいろな意味でついていけないのかもしれないです。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/380797210.html





西之島(にしのしま)は、小笠原諸島の島(無人島)。1973年に付近の海底火山が噴火し、新島(西之島新島)が誕生、後に西之島と接合し、一体化した陸地となった。そのため、現在の「西之島」の呼称は、西之島新島とあわせた陸地全体を指す。行政区画は、東京都小笠原村。
座標 北緯27.24694度 東経140.87444度
面積 0.29 km2
最高標高 25 m
所在海域 太平洋(フィリピン海)
所属国・地域 日本(東京都)

wikipedia.org
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E4%B9%8B%E5%B3%B6





小笠原・西之島沖で海底火山噴火
2013.11.20
小笠原・西之島沖で噴火 付近に“新島”も確認(TV朝日)
小笠原諸島周辺の海域で、20日に噴火が確認され、新しい島が出現しました。
噴火があったのは、小笠原諸島の父島から西に約130キロほど離れた西之島の南南東500メートル付近です。気象庁によりますと、黒い噴煙を伴う噴火と直径約200メートルの新しい陸地を、20日に海上保安庁などが確認しました。
噴石などが飛ぶ恐れがあるとして、気象庁では午後6時20分、火口周辺警報を発表し、付近を通る船舶に対し、警戒するよう呼びかけています。西之島では1973年に有史以来、噴火記録のなかった火山が噴火し、新しい島が形成されたことがありました。
元気象庁長官・山本孝二氏:「(Q.突然、島ができることは今までに?)よくありますね。
世界中、色んなところで、海底火山が盛り上がって海面から顔を出していることはたびたび観測されている。非常に活発な活動なので、付近を航行する船舶は警戒が必要。地震というよりかは、海底火山噴火に十分な警戒が必要」
先ほど「報道ステーション」を見て驚きました。小笠原諸島の海域で海底火山が噴火し、新しい島も発見されたのです。上図をみてもおわかりのように、西之島は伊豆諸島ー富士山と繋がった火山列島に位置しています。新たな島の発見は9月のパキスタン地震後に出現した島を思い起こさせますね。
「パキスタン地震で新たな島が出現?!」
(記事より引用)
先月、「太平洋海底に超巨大海底火山を発見」をお伝えしたばかりですが、その海底火山が活発化してくると、パキスタンのように新たな陸地が出現するかもしれませんね。むむ・・「日本はお土が上がり、外国はお土が下がる」?
火山列島をWikipediaで調べてみました。
火山列島は、小笠原諸島に属する列島。硫黄列島とも呼ばれる。東京とグアムの中間のあたり、東経141-143度、北緯24-26度付近に位置する。硫黄島、北硫黄島、南硫黄島からなる。西之島を含めることもある。
「火山列島」の名の通り、この3つの島は深海底からそそり立つ海底火山で、最高は南硫黄島の海抜916mだが、富士山(約548km3)を凌ぐ体積を持つ。北硫黄島及び南硫黄島の噴火記録はなく、活発な活火山であるとは言えない。ただし、硫黄島には明らかな地熱現象と隆起現象が見られる。周辺には大きな海山が少なくない。(引用終わり)
気になったのは硫黄島です。先日のフィリピンでの台風被害でレイテ島に霊的な意味があるように思うと書いたのですが、レイテ島-硫黄島の流れがあるように思います。英霊たちは祖国が再び治安維持法復活、戦争への道を歩むのを許すはずがありません。政治家、官僚、財界、マスコミの皆さんは一刻も早く心を改めないとトンデモない事態を招きかねないと思います。「死んだら終わり」じゃないのです。


MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-1623.html







西之島噴火、40年前上回る規模でTDLの1.5倍に...「非常に珍しい」
2014/05/13
小笠原諸島(東京)の西之島で続く噴火活動は、約40年前の前回噴火を上回る規模に達したことが東大地震研究所の分析で分かった。新たに形成された陸地面積は昨年11月の噴火当初と比べて80倍に拡大。増加率はやや低下したが、専門家は活発な活動がいつまで継続するか注目している。
産経新聞 5月13日(火)8時0分配信


★阿修羅♪
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-5329.html








2014.6.16
本当に「大陸化」するかもしれない西之島、過去のムー大陸が隆起か!
管理者の気になる地震予知の情報を下記にお伝え致します。↓
管理者のコメント
日本の北海道で6月の気温が37度cそして翌日に36度c此れは気象台始って以来の記録だそうですがいよいよ地球のポールシフトの発生の時期が迫っている模様です。新しい北極が英国とキューバの中間地域になれば日本や北京等は熱帯近くに位置するようになる、伊豆半島の付近や伊勢湾で熱帯に住む色の付いた魚が住んでいる。逆に米国や南米北部では寒波が
5月になっても居座っている。現在と言う時間は未来の陰である。我々は自然から学ばねばいけない。人間は自然界に生かされているのだ。もうタイムリミットなのに貪欲と利己主義や拝金主義に生きている。滅びの道だ。
多くの日本人は自身の進化に興味を持たない。あと何ヶ月間、地球と言う文明が存続が出来ると言うのか、15回から16回目の転生で魂ごと消える人々は80%にも上るというのに気の毒な事だ、自身の過去世も一度も思い出す事無く川原のカゲロウのような消え去る運命の人々は災いだ。自身のせめて前世を思い出して欲しい、それを貴方の魂は過去世の記憶として知っている。心と魂である宇宙の意識と一体化しなさい。せめてHP、永遠の生命、を読んで進化されよ、
遠隔透視やテレパシーの能力を身に付けなさい。新しい地球の文明に残りたければそうする事です。通貨制度は無くなります。時は満ちようとしています。慈悲と奉仕と勇気と感謝に生きなさい。
聖書にも、あるように星は地に落ち、天体は揺り動き海は大波が轟く為に人々は逃げ惑う、これから起きようとすることに対して気絶するだろう、と岐阜市の旧市内から西の西日本は琉球列島も含めて全域が沈没するようです。
私が何度も言っているように、日本で大地震が連発したら即時に岐阜県の東濃地方や愛知県の北東部瀬戸市等へ移住をして下さい。そこが比較的に安全な地域です。各自、自己責任と自己判断で御願い致します。


大地震の予知と天変地異
http://eien.mie1.net/e503056.html





【社会】西之島 新たに四つ目の火口確認、溶岩が海に流れ込む…海保機が観測
1 :幽斎 ★@\(^o^)/:2014/06/16(月) 20:45:17.45 ID:???0.net
西之島、新たに四つ目の火口確認…海保機が観測
http://www.yomiuri.co.jp/national/20140616-OYT1T50099.html
 海上保安庁は16日、噴火が続く小笠原諸島(東京)の西之島で、新たに四つ目の火口が確認されたと発表した。同庁の航空機が13日に観測した。
新たな火口は、これまでに見つかっている三つの火口から東に約150メートル離れており、活発に煙や溶岩を噴き上げているという。今回の調査では、天候条件が悪く、島全体の面積や形状などは計測できなかったが、溶岩が海に流れ込んでいる様子が確認された。
島の中心から半径6キロでは船舶が航行すると噴火活動に巻き込まれる恐れがあるとして、同庁では警戒を呼びかけている。

2ちゃんねる
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1402919117/l50
posted by datasea at 01:42| Comment(0) | % エドガーケーシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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