2014年06月03日

地震情報:山梨県東部・富士五湖地震


夢記録
2014.5.31
マグマを大量にたたえた富士山の異様な圧気。

local pc


情報発表時刻 2014年5月23日8時58分
発生時刻 2014年5月23日8時54分ごろ
震源地 山梨県東部・富士五湖
緯度 北緯35.5度
経度 東経139.0度
深さ 20km
マグニチュード 3.0
情報 この地震による津波の心配はありません。
震度2
山梨県 富士河口湖町 
震度1
神奈川県 山北町 
山梨県 富士吉田市 上野原市 

Yahoo!天気・災害
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20140523085427.html
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20140523085427.html





2006年12月21日7時57分 M2.9 2
2007年3月4日14時16分 M3.4 2
2007年5月26日1時12分 M2.7 1
2007年7月20日19時32分 M2.4 1
2007年10月27日20時56分 M2.6 1
2007年11月24日6時36分 M3.0 2
2008年3月2日11時11分 M2.5 1
2008年7月15日21時37分 M3.9 3
2008年7月15日22時23分 M4.1 3
2008年7月15日22時28分 M2.7 1
2008年7月16日0時09分 M2.4 1
2008年8月12日14時55分 M3.2 2
2008年12月14日23時40分 M3.0 2
2009年5月13日0時57分 M2.9 2
2009年6月18日5時12分 M2.0 1
2009年6月19日11時40分 M2.0 1
2009年10月6日6時34分 M2.9 2
2009年11月21日23時54分 M2.6 1
2009年11月28日20時03分 M2.5 1
2010年1月17日19時35分 M2.6 1
2010年3月10日14時32分 M2.5 1
2010年7月5日4時37分 M2.6 1
2010年7月16日16時57分 M3.3 1
2011年1月2日9時42分 M4.0 3
2011年1月31日8時03分 M3.5 2
2011年3月14日9時46分 M2.8 1
2011年3月15日22時40分 M4.0 4
2011年3月15日22時46分 M3.2 2
2011年3月15日22時49分 M2.9 2
2011年3月15日22時52分 M2.8 1
2011年3月15日22時56分 M2.7 1
2011年3月29日6時00分 M2.5 1
2011年7月31日1時52分 M2.7 1
2011年10月10日3時00分 M3.3 3
2012年1月28日7時39分 M5.0 4
2012年1月28日7時43分 M5.5 5弱
2012年1月28日7時46分 M4.1 3
2012年1月28日7時48分 M2.7 1
2012年1月28日8時04分 M4.1 3
2012年1月28日8時07分 M3.3 1
2012年1月28日10時58分 M2.6 1
2012年1月28日12時45分 M2.7 1
2012年1月28日13時19分 M2.7 1
2012年1月28日15時05分 M2.6 1
2012年1月28日23時58分 M2.9 1
2012年1月29日0時19分 M2.2 1
2012年1月29日15時16分 M2.9 1
2012年1月29日16時46分 M4.7 4
2012年1月29日17時39分 M2.8 1
2012年1月29日17時41分 M3.2 2
2012年1月29日18時26分 M2.3 1
2012年1月29日18時38分 M2.9 2
2012年1月29日20時39分 M2.6 1
2012年1月31日2時29分 M2.7 1
2012年2月3日10時57分 M2.4 1
2012年2月5日8時26分 M2.7 1
2012年2月12日10時51分 M3.4 2
2012年2月26日22時01分 M3.3 2
2012年3月3日21時33分 M2.9 2
2012年4月9日20時40分 M2.2 1
2012年5月12日14時17分 M3.0 1
2012年6月23日23時42分 M3.5 2
2012年6月24日0時33分 M2.8 1
2012年7月12日12時31分 M2.6 1
2012年7月27日2時39分 M2.7 1
2012年11月18日14時52分 M2.9 1
2012年12月1日12時00分 M2.9 1
2013年2月16日1時08分 M2.0 1
2013年4月13日11時59分 M2.4 1
2013年7月17日22時34分 M3.9 3
2013年7月21日9時06分 M2.8 1
2014年3月7日10時49分 M2.8 2
2014年4月15日20時43分 M3.6 2
2014年4月23日21時44分 M2.4 1
2014年5月23日8時54分 M3.0 2

Yahoo!天気・災害
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/?sort=0&key=1&e=412


「富士山噴火」リスク!
小笠原・新島出現、懸念される。
1605年の慶長地震、新たな説!
2013.11.30
今年10月の地震学会で、1605年の慶長地震について新たな説が出ました。震源は南海トラフではなく、伊豆・小笠原海溝というのです。犬吠埼から九州にかけて大津波が襲った記録が残っている地震です。(地震学者)
新島出現で気になるのは、ストレスのたまっている富士山の噴火です。歴史をたどってみると、地震と噴火は関係が深い。864年の富士山噴火の5年後、三陸沖を震源とした貞観地震が起きている。1707年には遠州灘沖を震源とした宝永地震の49日後に、富士山が爆発しています。

今日の物語
http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/ff2bc3f2824a2500ba2f0087d3abbd3a

日刊ゲンダイ
http://gendai.net/articles/view/newsx/146288





<世見>
2014/5/10
5月5日の子供の日に関東地方は揺れました。最近は又々よく揺れるようになった気がします。
東日本大地震が起きた後すぐに富士山近くで大きめの地震があった気がするのですが覚え違いでしょうか。東日本大地震が起きてから3年目を迎えました。
あれ程の巨大地震後、噴火と云う言葉がどうしても気になるのです。
太平洋の海底が変化しているのも気になっています。
「首都直下型地震」とか「南海トラフ」という言葉を耳にする度に恐怖というより悲しくなってしまうのです。
東京都には幾つもの断層があるのですが、立川断層というのはどこからどこまでを言うのでしょうか?私はこの立川断層と聞くたびに立川断層の右側にも断層があるように思ってしまいます。
私はあなた様を恐怖心や不安を煽ろうなどと思ったことはありません。むしろ私に役どころがあるのなら、もっと感じとり一人でも多くの皆々様のお心を少しでも和らげて差し上げたいのです。
東日本大地震がこれから起きると言われている首都直下型大地震や南海地震や富士山噴火へと繋がっている気がするのです。だからと云っていつ起きるかわからない大災害を恐れていたのでは地震大国の日本には住めません。日本の国で生活してこられたご先祖様が残された記録を改めて読み、恐れる前に一人でも多くの人が思いやりを持ち、人の心を傷つける行為はやめて、自然界に「ありがとうございます」を忘れずにお過ごしいただきたいのです。
そして何かが起き始めた時、ご自身は「今 生きている」ことを自覚してください。


あほうどりのひとりごと★幸福への近道
http://breakingnew-site.seesaa.net/article/396665220.html


2014.5.29
昨日の夕方の地震雲について、
東京都〜神奈川県にかけて、筋状の雲が見られました。
また、竜巻状の雲も一部で見られました。
彩雲は無し。
地鳴りも無し。
というか…
昨日は、東京都と神奈川県以外の関東地方では、午後から雷雨や雹など、大雨が降った場所もあったりします。
土砂崩れで避難勧告まで出ました。
相変わらず、南海トラフの真上には、前線がありますが、何か影響があると言ってる学者さんもおられます。
個人的には、震災と前線の関係は、なさそうだ…と思いたいデスネ。
現時点での大規模な地震の前兆現象は、かなり少ないと思いませんか?

ごっちー先生 歴史探偵始めたんすか?
http://blogs.yahoo.co.jp/gotchy_sensei/64387966.html





2014年05月16日07:29
相模湾で発生した地震と関東大震災
発生時刻:2014年5月15日18時48分頃
震源地 :相模湾
最大震度:震度2
位置  :緯度 北緯 35.1度
経度  :東経 139.4度
震源  :マグニチュード M4.2
深さ  :約130km
満月となった昨晩、あまり目立つほど大きな震度の地震ではありませんでしたが、M4.2の中規模地震が太平洋の「相模湾」を震源地として発生しました。最大震度は「2」でありますが、これがまた5日に発生した伊豆大島近海の地震と同じように、この時は最大震度5弱が観測されたのは東京の「千代田区」でしたが、今回の相模湾の地震もまた東京の「千代田区」だけが他の地域よりも大きく揺れる地震となりました。
発生時刻 :2014年5月5日5時18分頃
震源地  :伊豆大島近海
最大震度 :震度5弱
位置 緯度:北緯 35.0度
経度   :東経 139.4度
震源   :マグニチュード M6.2
深さ   :約160km
それもそのはずで、昨晩に発生した相模湾の地震は、5日に発生した伊豆大島近海の地震と緯度経度がほとんど同じ場所であり、東経は139.4度と一緒で北緯だけが0.1度だけずれているだけです。震源の深さも両方とも100km以上と似ており、なぜ今回は「相模湾」で前回は「伊豆大島近海」と表記されたのか不明ですが、いずれにしてもこれらは通常の地震よりはかなり深いエリアでの地震であって、相模湾や伊豆大島近海の海底の奥深く、プレートよりも下の火山帯で何か異変が起こり始めているのかもしれません。
※関東大震災の震源地(北緯35.1度、東経139.5度)
ちなみに、この付近の地震は日本人にとっては嫌なエリアであり、なぜなら1923年に発生した「関東大震災」は、神奈川県相模湾北西沖の「北緯35.1度、東経139.5度」を震源地としているからです。
● 関東大震災の震源地
北緯35.1度
東経139.5度
● 昨晩(5/15)の震源地
位置 緯度 北緯 35.1度
経度 東経 139.4度
緯度1度あたり111km、経度1度あたり91kmの距離の違いとなるようなので、北緯は一緒で経度が0.1度の違いしかないことから、昨晩の相模湾の地震は関東大震災の震源地から10Km未満の範囲だったということになります。とはいえ「関東大震災」は、震源の深さが15kmほどであったようなので、昨晩の地震や5日の伊豆大島の地震とは震源地の位置(深さ)は異なっており、根本的には別の地震であると思いますが、ただ深さ「100km-150km」あたりは火山前線の深さであり、5月に入ってから「富士火山帯」のエリア内である相模湾や伊豆大島周辺でのマグマ活動が活発しているのは間違いないと思います。

天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51889128.html



首都圏が揺れる理由
「関東地方は免震・耐震機能がない四重の塔」
週プレnewsより
[2014年05月19日]
5月5日早朝、関東地方を襲った地震(M6.0、震源地深さ約160km)について、気象庁はこう発表している。
「今回の地震は、想定されている首都圏直下型や関東大震災(1923年9月、M7.9)などの巨大地震とは震源の深さやメカニズムがまったく異なるので関連性は低い」
とはいえ東京23区内の最大震度は5弱を記録した。かなり震源地が深かったにもかかわらず、なぜこんなに大きく揺れたのか? 
それは、関東直下のプレートが大きく関係している。
関東・東海地方の地殻は、厚さ30〜40kmの北米プレート/フィリピン海プレートの下に太平洋プレートが潜り込む複雑な構造だ。そして最近では、フィリピン海プレートと太平洋プレートの間に「関東プレート」という第4のプレートが存在するとの見方も出てきた。これは太平洋プレートの一部が割れ、フィリピン海プレートとの間に挟まってできたとみられ、約100km四方のプレートの上に東京都がすっぽりのっているといわれている。つまり、関東直下のプレートは4層構造になっており、複雑かつ不安定。「免震・耐震機能がない四重の塔」とも表現されるほどで、地下160kmという深い所で発生した場合でも震度5弱を記録してしまうのだ。関東大震災(推定深度23km)クラスが再び襲ったら、どれほどの揺れになるのか想像もつかない。東日本大震災を境に、相模湾地域の地震活動と地殻変動が強まってきている。
例えば昨年7月3日には相模湾中央の深さ約10kmでM3.5の地震が、7月10日には相模湾西部の深さ10kmでM 3.9、最大震度4(神奈川県湯河原町)の地震が連動発生した。それより前の1月から3月にかけては箱根火山周辺で群発地震が観測され、6月には三浦半島先端の城ヶ島沖海底で「6mの異常水深減少=海底隆起」が確認された。
海底火山が誘発する巨大地震が危険
琉球大学名誉教授の木村政昭博士(理学)によると、3・11以降、日本列島は急激に不穏な動きを見せ始めているという。
「昨年、突如として噴火が始まり、面積が急拡大した小笠原諸島の西之島にも最大級の警戒を向ける必要があります。この西之島火山活動と足並みをそろえて、小笠原海域での海底地震活動も確実に勢いを増し、近々にM8〜9級の巨大地震が起きる危険性が高いのです。日本列島に影響を及ぼす海底地震といえば、東海・東南海・南海地方のトラフ型地震ばかりが取り沙汰されてきましたが、小笠原海域の海底火山噴火で誘発される巨大地震と津波の恐ろしさには計り知れないものがあり、日本列島だけでなく環太平洋全体の沿岸部に被害を及ぼし、世界経済を回復不能状態に陥れる恐れがあります」
関東直下地震は、いつ発生してもおかしくない時期に突入している。
地震は回避できない。そのときのために備えることが重要だ。
(取材/有賀 訓)

週プレnews
http://wpb.shueisha.co.jp/2014/05/19/30340/

あぁ・・・ 放射能汚染 被爆 情報収集 思う事 関東
http://blogs.yahoo.co.jp/saki_happy_life777/40262553.html



関東直下のプレート
関東・東海地方の地殻は、厚さ30〜40kmの北米プレート/フィリピン海プレートの下に太平洋プレートが潜り込む複雑な構造だ。そして最近では、フィリピン海プレートと太平洋プレートの間に「関東プレート」という第4のプレートが存在するとの見方も出てきた。これは太平洋プレートの一部が割れ、フィリピン海プレートとの間に挟まってできたとみられ、約100km四方のプレートの上に東京都がすっぽりのっているといわれている。つまり、関東直下のプレートは4層構造になっており、複雑かつ不安定。「免震・耐震機能がない四重の塔」とも表現されるほどで、地下160kmという深い所で発生した場合でも震度5弱を記録してしまうのだ。関東大震災(推定深度23km)クラスが再び襲ったら、どれほどの揺れになるのか想像もつかない。東日本大震災を境に、相模湾地域の地震活動と地殻変動が強まってきている。

週プレnews
http://wpb.shueisha.co.jp/2014/05/19/30340/

あぁ・・・ 放射能汚染 被爆 情報収集 思う事 関東
http://blogs.yahoo.co.jp/saki_happy_life777/40262553.html





























● 日本はお土が上がる
日月神示にも以下の様にあります。
「日本はお土が上がる、外国はお土が下がる。都の大洗濯、ヒナ(田舎)の大洗濯、人のお洗濯」
「海が陸になり、陸が海になる」
「地震、雷、火の雨ふらして大洗濯するぞ。」
「海の津波気をつけてくれ、前に知らしてやるぞ」
「かなわんと言うて外国へ逃げていく者もできるぞ。」

心&身魂のアセンションブログ
http://ascension.mikosi.com/blog.html

posted by datasea at 12:49| Comment(0) | ◯ 夢日記1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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