2014年04月28日

予知情報

2010年06月30日20:35
神サタンは人間を自分好みに改造し始めた。
天使レベルが地球に潜入して人類にこの救出計画を知らせるのは不可能です。すぐにサタンに殺されてしまうからです。そこでサタンのレベル以上の「肉体を持たない不死の生命 大天使」が地球に潜入することが決定されました。このようにすれば、神サタンも地球へ派遣し潜入(降臨)した存在を破壊することはできないからでした。天使軍団が救援をお願いした大天使4人のうちの1人が選ばれたのです。
ただ、戦いの直前、10年程前では絶対に潜入するのは不可能だとわかっていました。というのは太陽系は戦闘準備のための非常体制が神サタンによりしかれてしまっているだろうと 予想されたからです。そこで、神サタンが人類に本格的な介入をする以前の時期が選ばれたのです。それは現在から約3000年前のことでした。
神サタンによる本格的な介入とは主に二つでした。一つは人類にいろいろなことを教えることでした。教えながら密かに サタン好みの性格を造り上げるようにすることだったのです。サタン好みというのはどうゆうことかといいますと、サタンは人間の魂を食べるときに、自分と同じ性質の魂だと彼の栄養になるのです。人間の魂を食べた後で、それを彼の体の一部にするのに同じ性質でないと困るわけです。サタンは異質なものを体内に入れるわけにはいかないのです。ですからわれわれ天使のように 他の生命を慈しむなどという性格はサタンのもっとも嫌うものなのです。こんな性質をもった魂ですと、サタンは普通見向きもしません。間違って食べてしまっても、ペッと吐き出します。ですから、サタンにとってなるべく味の良い魂は、残酷な性質で、他の生命をいたぶり殺すのが趣味となるぐらいでないと困るのです。
昔アメリカ人はバッファローを銃(じゅう)の標的(ひょうてき)にして殺しまくりました。ただ楽しみのためにバッファローを殺したのです。大陸横断列車の中から平和に草を食べているバッファローを狙い撃ちにしたのです。こうゆう性格を持った者こそとても味の良い魂となるのです。
普通人間はそんな性質は持っていませんので、教育によりそうゆう性質を造り上げなければなりません。けっこうこの作業もサタンにとってたいへんなのです。そのための教育(きょういく)が始まりました。自由主義とか資本主義などを教えて、 「金もうけはいちばんすばらしいことだ」と人間に教え込みました。人々は「金(かね)・金・金」とお金をほしがるようになりました。お金を手に入れるのに他人からうばい取ることも覚えました。うばい取るときも、法律で守られて罪にならないような制度も作り上げさせました。また人間の進化プログラムを計画通り実施しました。進化プログラムというのは、人間に科学をこっそり教え込み、だんだん文明を発達させることでした。
人間は自分でも科学的研究をするのですが、ほっておいたらなかなかその研究は進歩しないのです。そこでサタンが「この科学は人間に教えよう」と思ったら、その研究をしている人間の科学者にこっそり情報を流すのです。これによって、人間が知ってもいい科学だけはどんどん発達し
ました。19世紀に入ってからの科学の急激な進歩を考えてください。異常とも思えるぐらいの進歩です。
二つ目は宗教を与えることでした。人類がサタン好みの性格になるように不幸な環境を与えねばなりません。でも不幸な環境が嫌になり自殺などされては困ります。そこで天国の教えを宗教の中に入れました。人生は辛くても死んだら天国だから、それを楽しみに苦しみに耐えなさい、というわけです。そして文明を発達させ、その結果人口をどんどん増やしたのです。

太陽(ミロク)の説明NO9
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1009.html





2010年06月20日16:29
ひふみ神示 第06巻 日月の巻 / (ひつ九のまキ) 全四十帖
(ヒ)の巻(第一帖-第廿七帖)第二帖(一七五)
 三千年三千世界乱れたる、罪やけがれを身において、此の世の裏に隠(か)れしまま、此の世構ひし大神の、みこと畏み此の度の、岩戸開きの御用する、身魂は何れも生きかはり、死にかはりして練りに練り、鍛へに鍛へし神国の、まことの身魂 天駈けり、国駈けります元の種、昔の元のおん種ぞ、今落ちぶれてゐるとても、軈(やが)ては神の御民とし、天地(あめつち)駈けり神国の、救ひの神と現はれる、時近づきぬ御民等よ。今一苦労二苦労、とことん苦しき事あれど、堪へ忍びてぞ次の世の、まこと神代の礎と、磨きて呉れよ神身魂、いやさかつきに栄えなむ。みたまさちはへましまさむ。旧九月二日、ひつ九のか三。

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1842957.html






2010年06月22日19:40
太陽(ミロク)原理
人間は「ノアの大洪水」の規模が大きすぎて理解不能
太陽(ミロク)の説明NO7
注) No6はありませんm(__)m
今の人類の前にも、たくさんの文明がありました。アトランティス文明、ムー文明など話だけは聞かれたことがあるでしょう。それらの文明も全滅させられ、人間の魂がほとんど全部食べられてしまったのです。たまにサタンの口からこぼれた魂もありますが、そんな魂だけが生き残るだけなんです。サタンは大体12500年周期で人間を皆殺しにしてきたのです。
「どうやって皆殺しにするか?」ですか?人類には想像できないかもしれません。最終段階の殺人マシーンの「ノアの大洪水」というのを地上に起こすのです。
「ノアの大洪水」というのは、いままでに神話として聞いたことがあるでしょう。キリスト教で教えている「ノアの大洪水」が一番有名です。でも、世界中に大洪水の伝説が残っているのをご存じですか?たぶんあまり知っている方は少ないでしょう。なぜならこの情報も人間が知らないほうが殺す側のサタンにとっては都合が良いのです。ですからこの情報は世界に広まらないようにサタンは手を打っています。人類があまり知らないのも無理はないのです。どうやって「ノアの大洪水」を起こすかは、このホームページの小目次十五(「ノアの大洪水」)や小目次十六(「ノアの大洪水」)等の他のところに書いてあるからそれを参考にしてください。前にも言いましたように月人たちには、天使側から「解放のための戦いの準備をしているので待っていてください」とこっそり伝えました。彼らは進化しているのでその意味がすぐに理解されました。ところが、人類は「進化ゲ‐ム」の小さな駒にすぎません。神サタンにがんじがらめに支配されていています。もちろん人類にはそんなことは極秘になっていますが・・・。つまり真実をまったく知らされていないから問題なんです。また正しい情報をもらっても、それが真実とわからないように、強烈なマインドコントロールをも受けています。そこではるか彼方の宇宙から「救援があることを知らせることはほとんど不可能でした。人類は相当科学が発達しました。でも人類にとっては高度でも、不死となっている天使からみたら人類の科学はあまりにも低レベルなのです。
殺す側のサタンは人類を養殖するために人間に文明を与えましたが、本当に大事なことは何一つ教えませんでした。 これから人類が経験しなければならない恐ろしい結末を理解するだけの高度な科学は与えられてこなかったのです。まず上にも述べた「ノアの大洪水」のことが理解できません。そしてその「ノアの大洪水」の前にUFOがやってきて都市を全て破壊する行為である「都市攻撃」が起こることが理解できません。そして天使軍団とサタン軍団が宇宙で戦う「宇宙での戦い」があることも人類にとってはスケールが大きすぎるのです。あんまりスケールの大きすぎることを知らされても、理解できないでしょう。もちろん天使のように不死のものたちにとっては別に大きなスケールではないのです。
でも、なにせ人類は100歳ぐらいしか生きられないのです。その関係上、100歳を基準にした考え方しきないのです。無理もないのですが・・・。その上サタンは、殺される人間が殺される瞬間にビックリするように「ノアの大洪水」とか「都市攻撃」に関係する情報が人類に届かないように徹底的に管理しています。ですからここに述べてあることが理解できなくても当然なのです。
理解できる人は、
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11314.html
KEさんの過去に見た夢(天空編11314)のように天使から送られているテレパシーによって無意識のうちにこれらのことを知っている人だけなのです。

太陽(ミロク)の説明NO9
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1009.html






2010年06月30日20:20
人類救援計画が立てられた。
太陽(ミロク)の説明
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1008.html
そこでこの状態で人類を助けるには、 「誰かが人類にその真実を伝えなければならない」 ということになりました。その伝え方が問題なのです。真実をそのまま伝えても人類は理解できません。そこで 人類の理解できる科学の範囲で、人類の科学の範囲を超えた内容を伝えねばならないのです。
これが大問題でした。たとえて言えば大学生が幼稚園の子供に大学の授業の内容を伝えるようなものです。
人類は言葉なら知っていても、そんなことは不可能だと思っています。単なる漫画の世界だと思っています。タイムワープについて知らないことも、人類に宇宙の真相を伝えるときには障害となるのです。この問題を研究している人々も人類の中にはほんの少しはいます。人類も先端の人々はタイムワープについて取り組み初めています。でもそれはほんの一握りの人々にしかすぎません。
大衆にはそれはまだ漫画の世界なのです。そこでもし人類が宇宙の真相を知らない時に救助しようとしても無理だと いう結論になりました。というのは人類はもうじきサタン軍の 「都市攻撃」を受けるでしょう。そのとき地上の建物はすべてサタン軍のUFOに破壊されるのです。多分人類の1/3は建物が破壊されるときに殺されてしまうでしょう。そうするとその後にやってきた天使軍の救助用のUFO を見ただけで恐怖に襲われます。あまりの恐怖で気が狂い死んでしまう可能 性まであるでしょう。
人類にとってサタン軍のUFOとわれわれ天使軍のUFOを見分けることはできません。つまり救助はほとんど不可能であることが予想されました。この人類に真実を知らせるという問題が最大の困難なことでした。人類にわれわれが救助に向かったとき恐怖心をいだかないように してもらうにはどうしたらいいのでしょう。まず人類は以下のことを知ってもらわねばなりません。
「なぜ宇宙で戦いが起こっているのか」ということと
「人類がサタンに殺される前に天使のUFOが 助けに行く」 ということです。
そこでそれを知らせる者が地球に潜入する必要があるという結論になりました。だがたとえ不死とはいえわれわれ天使レベルの者が潜入しても 直ちに神サタンに発見され殺されてしまうことが わかっていました。神サタンは進化レベルがあまりにも高く、天使レベルの生命体などは彼の自由にする ことは簡単です。そして、またそうしてきたからなのです。このことは月人をみてみればよくわかるでしょう。彼らは神サタンに反抗しようとすれば即みやぶられて、すぐに殺されてしまいます。
「こんな難しいことなら、人類はまだあまり進化していない 生物だから救助をあきらめよう」 という意見も確かにありました。
しかし、全宇宙連合軍は最終的にやはり人類も助けることにしたのです。でも人類の中にはサタンに魂を売った者もまじっています。そうゆう者を助けると将来又サタンと同じことをするでしょう。これはまずい、とわかっています。それで地球の人間全員の深層心理を遠い宇宙からチェックすることを開始しました。深層心理にサタンの精神を隠し持っていない人類を より分けたのです。これは大変な作業でした。地球人類の数が多すぎるのです。
60億全員をチェックするのに天使たちは今は大変疲れています。そして救出プログラムと人類の 進化プログラム作りができあがりました。人類を救出するには、およそ 直径50Km級の小型UFOを2隻用意しました。この2隻のUFOのことは500年前にフランスの ノストラダムスに預言として書かせて あります。ですから預言に載っているはずです。また当座の生活のための惑星1個と住居なども準備してあります。

太陽(ミロク)の説明NO9
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1009.html




















posted by datasea at 21:46| Comment(0) | ◉ 日月神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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