2014年04月25日

ET情報:マレーシア航空370便事件

日曜日, 3月 23, 2014
マシュー君のメッセージ(86)
こちらマシュー。この宇宙ステーション(領域)のすべての魂たちからこんにちは。これからは僕が話すね。
マレーシアの飛行機が消息不明になったとき、僕はほかの銀河系の文明社会の支援活動をしてたので、その事件のことは知らなかったんだけど、その三日後にママがそのニュースを知り、僕になにか知っているかと訊ねてきたんだ。それで、僕はニルヴァーナの仲間に連絡を取った。そしたら、その飛行機の消息が不明になったその日にニルヴァーナに到着する直前飛行機に乗っていたという三人の人たちがいることが分かった。記録によればその人たちは魂の合意にしたがって自然死したことになってて、彼らが問題の飛行機に乗っていたかどうかは確認できない、ってことだったけど。
そのあとはママは忙しくて時間がなかった。ママから検証できる情報があるかって今日聞かれたんだけど、情報元のアシュターから直接聞いたほうがいいと答えた。以下その内容。
____________________
スージー:アシュター、こんにちは。あなたが消息不明になっている飛行機の情報を持っているとマシューから聞いたわ。あなたが彼に言ったことを彼が言い直す代わりに、直接私があなたから聞いて欲しいそうなの。
アシュター:そうですね、スージー、分かります。そして、こんにちは。私たちが話すのはしばらくぶりですね。またこのような機会を持ててうれしいです。マシューから私が知っていることをあなたに話すようにと言われた後で、ちょっとしたプレゼンテーションのようなものを準備したので、まずそれをします。
消息不明の飛行機に乗っていた人たちは全員、あなたたちの大気と、ある程度地形が似通っている、小さな惑星に移動させられました。そこの住人たちの容姿はあなたたちとかなり似ています。飛行機が修復不可能な重大な故障を起こしたとき、私たちがそれを高い次元空間に転移させ、その惑星の方向に針路を向けさせたのです。乗組員と乗客たちのどの魂の合意にも、そのような突飛なことは入っていませんでしたが、その時に死ぬということも入っていませんでした。そのような場合、私たちは介入が許されているのです。
彼らが全員、飛行機の急旋回を目撃していたので、突然の経験は彼らにとって現実でしたが、見たこともないような空間を飛んでいたのでシュール(超現実的)でした。パニック状態にはなりませんでした。というのは、すぐ救助隊員が私たちの通信システムを使って何が起きているかを彼らに知らせたからです。そして、こころのこもった説明のエネルギーによって、未来の方向が変更されつつあるその人たちが安心して受け入れる気持ちになったのです。
飛行機は全員が降りてから非物質化されました。新規参入者たちの新しい土地への最初の瞬間の緊張を和らげるために、彼らは、地球人の姿と服装をした私たちの乗組員たちに出迎えられ、あなたたちが高級リゾートと呼ぶような場所へ案内されました。それは、ほかの宇宙文明人たちによって救助されるすべての地球の魂たちにとっての“やり直し”の場所なのです。あなたたちの過去何世紀にわたって、そのような出来事がたくさん起きているのです。
はじめの数日間、そのグループはその世界で話されている言語だけとそこの人々のもっている基本的な知識の“ダウンロード”を受けました。それは簡単なプロセスで、あなたたちのコンピュータでやることと同じです。簡単な説明とその土地の写実的な概観の後、一人ひとりが様々なスタイルの住居や個人的な交通手段そして仕事や学校の選択を与えられました。それぞれは、希望するすべてのイベントに入れるチケットのような機能の紙と、記事やサービスを受け取るために使うたくさんの“引換券”を渡されました。
そのリゾートから全員が選んだ居住地に運ばれ、選んだ私用交通手段を与えられました。また食べ物とほかの家事に基本的に必要なものが支給されました。これを、極めて手の込んだ“ウェルカム・ワゴン(訳注:新参者を歓迎するワゴン車)”サービスだと考えてもらえばいいでしょう。新しく来た人たちの知識、才能、興味はその世界で有効に利用され、尊重されるでしょう。そして、地球と同じように、そこでの人生もそれぞれの選択次第で満足の行く、意義深いものになります。
さて、スージー。あなたの頭に巡っているいろいろな疑問に答えましょう。いいえ、私たちはその人たちを地球に送り返すことはできませんでした。私たちは迅速に行動する必要がありましたが、可能な限りの選択肢が考慮され、その世界に行くことが最良の選択だったのです・・彼らの生存を保証できるものはその選択しかなかったのです。
私たちはその飛行機を到着予定地に着陸させることはできませんでした・・着陸許可がなければ、離着陸する飛行機に混乱と危険をもたらしたでしょう。それに、故障した飛行機が到着予定より何時間も早く突然滑走路に現れたら、誰がどう説明できるでしょう?ほかのどこであっても、それが突然公然と現れたら、どう説明できるでしょう?そうなんです、できません。でもそれは決定要因ではありませんでした。その飛行機には十分な備蓄品が積んでなかったのです。搭乗していた人たち全員が補充なしに生き長らえるために最も大切な水です。また、私たちが飛行機を着陸させ、発見されるまでその人たちの生存を保証できるような人目につかない場所があなたたちの惑星にはないのです。私たちは、彼らが地球とほとんど変わらない惑星で元気に生きていることを、あなたたちの世界の人々すべてに知ってもらいたいと願っていますが、そのようなことを誰が発表するでしょう?誰がそれを信じるでしょう?とくに、行方不明になった人たちの家族や友人たちに、彼らの愛する人たちがこの瞬間ではあなたたちのよりはるかによい世界で快適に幸福に暮らしていることを知ってもらいたいと思います。ほかに質問がありますか、スージー?
スージー:私のこころにあった疑問に答えてくれてありがとう、アシュター。その人たちがそんな素晴らしい待遇を受け、暮らしに必要なものも充てがわれたなんて驚きだわ!彼らと、彼らを愛する人たちがこの転生で再開できるか分かりますか?
私には分かりませんが、それはまずあり得ないと思います。愛の絆のエネルギーは霊体での再開を可能にしますが、地球にいる人々のほとんどは、肉体で会うことが現実になるまでにはまだまだ意識レベルを高める長い道程があります。
スージー:ここにいる霊能者や超能力者たちが“飛行機”の人たちとコンタクトして、家族のために情報を得ることはできますか?
テレパシー交信は宇宙全域で可能ですが、そのような交信はむずかしいでしょう。並外れた霊能者だけがニルヴァーナよりもはるかに遠いところにいる・・あなたたちの太陽系の外にある世界まで届く必要があります・・魂たちの波動エネルギーにはっきり同調できます。そしてまたここでも気づきの欠如が問題になるのです。地球にいるほとんどの人たちは個人的に経験したことや教わったことしか信じていないので、テレパシー交信がそのどちらの分野でも広まっていません。
スージー:分かったわ。でもたくさんのあなたたちの宇宙船が着陸してここに住んでいるETたちの正体が明らかになるときは、起こったことの事実が知られるのでしょう?
ええ、確かにそうですよ!
スージー:アシュター、それがいつになるか知っていますか?
スージー、知っていたら、あなたの家の屋根の上から大声で叫びますよ!そんなことはしませんが、でも私たちが“本来の”すがたで大勢で現れる前に、それが公の当局筋から発表されるように、私たちは間違いなくあなたたちの指導者たちに通告します。マシューとハトンがあなたたちに言ったように、あなたたちの文明社会全体の精神が私たちのような見知らぬ者たちを歓迎する用意がいつあるのかを知っているのは神だけなので、そのタイムテーブル(予定表)は神の管轄になったのです。あなたたちはお互いに仲良くさえもまだできていないではないですか!
スージー:あなたの言う通りよ。あまりにもたくさんの苦しんでいる人々・・何十億も・・がいるのは本当に心が痛むわ。これを変えるのにライトワーカー(光の使者)たちに何がもっとできるのでしょう?
愛する人、私に言えることは、ライトワーカーたちがすでにやっている、愛のパワーをそのように生きることで示すことです。でも、あなたたちは宇宙の引き寄せの法則についてもっと語ってもいいでしょう・・それを必ずしもそう呼ぶ必要はありませんが、人類は、自分自身の思考、感情、行為のエネルギーがそのまま宇宙のスープに飛び込み、さらに多くの同じものを持ち帰ってくることを知る必要があります。恐れ、戦争、偏見、病気、貧困、絶望についてあまりにも多くの思考があります・・これらは思っている人たちが望まないものです・・ですから、変化がゆっくりと、着実に、でもゆっくりと起きているのです。
スージー:着実というよりはゆっくりに見えるわ。いま質問はもうないです、アシュター。いろいろと教えてくれてありがとう。
どういたしまして。でも、私のこのようながっかりさせるような遅い感じでこれを終わらせたくはありません。私たちはもう何年もあなたたちと一緒になる用意があるんです・・私たちはあなたたち、私たちの兄弟姉妹たちを愛しているからです・・そのことになると気持ちが高ぶって、つい私の忍耐の尾が切れてしまったのです。本当のことは、地球のアセンションでのあなたたちの進展は宇宙全体の光の勢力の大きな驚きになっています。あなたたちの立ち直る力、機知に富んだ資質、そして将来の世代により良い世界をもたらそうという決意がすでにそうさせています。あなたたちの時間概念の中では、あなたたちはまだこのことに取り組んでいますが、コンテュニュウム(時空連続体)の中では無事に完成しています。ですから、あなたたちの素晴らしい勝利に万歳を言って、終わりにしましょう。
スージー:そうね。ありがとう、アシュター。ではチャオ!
__________________________
愛と平和を
スザンヌ・ワード著

local pc






やっぱり、言及された!
マレーシア航空370便情報・・・
語っているのは、前回掲載のアシュターだが、
その流れは一貫している!
杳(よう)と知れない事件だけに空想は許されるだろう!
『お花畑』と言われるチャネリングも、こう言う時は活躍を期待される。私自身は、『お花畑』と揶揄する意図は毛頭ないが、世間ではそう捉える向きもあるので、敢えて言及したまでである。何が、真偽であるかは、各位が全能を用いて判断すれば良いことで、多の判断に対する干渉は余計なことである。それ以上に情報の提供は、貴重であろう。 様々なチャネリング情報がある。今のところ、他の情報に比べて、一貫している。ならば、素直に耳を、目を注いでみるのも良かろう。

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/cat10507836/








【転載開始】セント・ジャーメイン・・・2014年3月22日 真実開示作戦/フライト370 
《前略》
あなた方全てにはこれまでにフライト370の行方不明のミステリーについてよく知らされてきた事でしょう。私は、私たちの銀河連合艦隊の最高司令官であるアシュターと共に繰り返し強調しますが、乗客と乗務員は無事で、非常に美しく、安全な場所で暮らしています。世界中で非常に多くの人達が活発に追跡をしているので、彼等の正確な状況についてお話はしませんが、彼等に危険はないとだけお知らせします。乗客たちは歴史的な真実開示作戦の一部になることを非常に喜んでいます。私たちの共同努力は多くの星間システムからやってきている膨大な数の宇宙船の船団が劇的な変動期にある人間を助けるためにここにいるという事実の開示について世界の人達に備えるようさせすることです。
このイベントに引き続き、投票の結果乗客たちは全員一致で、世界のメディアが自分たちの救助について、アシュターが伝えたようにその全体を記述する事に同意するまで、私たちの所に滞在したいと表明しています。明らかになっている、一般の航空機であると偽って伝えられている銀河の宇宙船が信じがたいほどの速度で飛行し、飛行中に突然方向を変え、長い時間空中で停止し、それから当該の飛行機が消え去ったと同じく姿を消した事が明らかであるレーダー記録に関する公表が控えられています。この”異常な”レーダー画像のような明白な証拠は、あなた方の中の最も不注意で最も悪意のある者たちによってのみ無視され得るものです。
世界中の海全体を探してどのような証拠が見つかったのでしょうか?この飛行機が宇宙船の中に搭載されて輸送された時の自動応答送受信機のピーン、という音は実際に記録されています。乗客の安全を確保するために送信を終えると銀河艦隊が決定した時に初めてそれは終えられました。
お分りのように、解放されるのを見たいというあなた方の夢の中で、この乗客たちが、百年以上にも亘ってカバールという抑圧者たちがあなた方から隠蔽してきた技術的に非常に大きい神秘についての目撃者であるということに、彼等は考えが及んでいませんでした。彼等は簡単な変化のプロセスによって宇宙と完全な調和を保ちながら飛行する強力で効率的な宇宙船を目撃しました。私たちは化石燃料を使いませんし、公害要素を放散しません。私たちは完全な安楽と喜びの中で暮らし、私たちの安楽と情報を自由に分かち合ってきました。オイル、ガス、そしてあらゆる形の大規模発電への依存から解放するフリーエネルギー技術装置の設計と製造を理解し、記録するために働いている、数多くの教育が行き届いたグループメンバーがいます。彼等はカバールの観点から見れば歩く爆弾なので、この人達が完全な保護なしに姿を現したとしたら攻撃目標になる事でしょう。しかし、ケッシュ氏の発明のコピーと保存についてのあなた自身の努力のように、この人達の大多数は安全であり、関係する全ての人達は保護されています。私たちは又、現在の地球の真の状態について説明して熱心な乗客たちを喜ばせています。この人達は氏名、歴史的な事実、及び地球の進歩を妨げる道に立ちはだかっている生きた犯罪者たちを訴追するための証拠の在処を知っています。ですから、お分かりのように、家族が待つ自宅に帰る必要があるのはこの飛行機の乗客だけではありません。彼等はあなた方が長い間待ち望んでいた変化を創り出すための贈り物を持っている世界の市民たちなのです。共通の善への彼等の無欲の貢献は、真に仲間の人達への賞賛に値する奉仕であり、彼等の影響はどんな時にでも感じられる事でしょう。彼等は彼等自身、及び家族の安全が保証されるまで帰宅することはないでしょう。
《後略→続きを読む》
【転載終了】
さて、本題のマシュー君の情報であるが、その出所はアシュター司令官であるが、同じ情報源であるとしても、チャネラーは全く異にしている。それでも一貫性があるのは、どういう事か?
チャネラーの作為はないとの証左であろう。私は、そう言う見方をしている。チャネリング情報に頼るつもりはないが、素直に読み解くことは、はるかに貴重である。天知る、地知る、チャネラー知るであろう。そう言う素直さが求められる。その方が得策である。如何だろう?! 
未熟な衛星情報など、まだまだの感が否めない。それに輪を掛けて、情報誘導が見受けられる。余程、都合の悪い情報が隠されているのではないかと疑われる。 

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/cat10507836/









2014-04-08
逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!87
引き続く
マレーシア航空370便情報・・・
だが、余りに荒唐無稽と拒絶する向きもあろう!
自由である!
まことに面白いと感ずる人も又居る!
目くじらを立てるまでもない。どうせ、真偽は杳として知れないからだ。だって、未だに破片一つ、発見確定はされていないのであるから、どっちもどっちである。
寧ろ、ロマンとファンタジーを選ぶのも自由である。一筋縄で括ろうとするから、無理が生じるのである。マシュー君は、この370便のために情報を提供する存在ではない。これまでも多くの情報を提供されてきた。たまたま、緊急事態を惹起した370便に対する情報を、ご丁寧に提供してくれていると考えれば、気楽に楽しめると思う。実に摩訶不思議な航空機失踪事件であった。事故か、事件か、その何れとも確たる情報はない。総合すると、事故の可能性が窺えなくもない。事故から派生した緊急事態であったと考えることが、無難な気がする。その緊急事態が、単なる物理的事故だけでなく、魂の合意のあるなしとなると、常人には理解の範疇を超えている。なら、超えたままで素直に受け取るのも一つの方法である。
陰謀論的展開も記事にした。何れも、確として真偽に迫る材料は不十分である。あれだけ騒いでも、部品の一つも発見されていないのだし、ボイスレコーダーもきっと発見は困難な予想をしている。ならば、どっちも同じ事だ。
『機体は非物質化された』という言辞は、今のところ、中っていると言うことになる。確かに、本当に事故により海に墜落したなら、早晩には、何らかの痕跡が発見されるはずである。
確かにテレポテーション(テレポーション)されたという”はなし”を否定出来ない。その方が安らいだ気分になるのだが、どうであろうか? 今回は、神隠しにあったのだと言うことにしておこう。これまでもそう言う事例は、少なくないのである。杳として知れない事件は、ここで書くまでもなく数多くある。今回は、真偽は別にしても、各方面からの情報は数多くあった。又、その方が情報の公開されたという点で、情(なさけ)に報(むく)われたと言う意味では、有り難い話だ。しかし、ほとんどの人々には、馬耳東風、縁のない話に過ぎないであろう。

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2014/04/post_88fb.html




交通情報:マレーシア航空機失踪事件
乗客の携帯電話が鳴り、GPS情報公開されず
2014年3月10日月曜日6:27
Deborah Dupre
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/events/2014/03/malaysia-plane-coverup-passengers-cell-phones-ringing-gps-information-kept-secret-2432746.html
3月7日にマレーシア航空MH370便(Malaysia Airlines flight MH370)/ボーイング777-200ジェット機(Boeing 777-200 jet)が失踪した。9日日曜日夜遅く、ベトナム当局は捜索機でベトナム/ソチュウ島(Vietnam’s Tho Chu island)南南西沖50マイルの海域で失踪機の断片を探したが発見されなかった模様。
現地では事件後3日となる今も事件の詳細を伝えられない状況がつづいており、MH370便の乗客関係者のストレスは高まっている。乗客の家族は、失踪機の携帯電話の位置を全地球位置測定システムを使い捜索するよう当局に要求している。China.org.cnがつたえた失踪機の乗客の家族の報告によれば、携帯電話がつながったのは計19件で、家族たちは共同声明に署名する模様。
Bian Liangwei
「今朝、午前11:40ごろ、私は失踪したMH370便に乗っていた兄に二回電話をかけた。そしたらかかった。」。
「電話が通じれば、警察は位置を特定でき、生存を確認できるわ。」。
Bianは午後2時00分にもう一度電話したが、その時はかからなかった。Bianは番号をマレーシア航空と中国の警察に伝えた。
MASスポークスマンIgnatius Ong
「失踪したMH370便に乗っていた乗客の携帯電話の電話番号がクアラルンプールの航空会社に伝えられたが、この番号はつながらなかった。」。
「私は番号に5回電話したがかからなかった。マレーシア航空の司令センターも同じだった。」。



local pc





マレーシア航空370便失踪にハイジャックの可能性!
2014/3/10(月) 午後 8:11
3月8日午前12時41分(日本時間同1時41分)、クアラルンプール空港から離陸したマレーシア航空370便の失踪に関し、本日10日になり、新たにハイジャックの可能性が出てきた。
同機は離陸後およそ50分後、マレーシアのコタバルから東に約220キロの海上で管制と通信したのを最後に、消息を絶った。該当する海域では、10日も朝から、新たにオーストラリアも参加、米国、周辺国合わせ計9か国の軍や救難当局が、機体及び浮遊物の捜索を続けている。ベトナム政府はこれまで軍の飛行機から「油の帯」や「機体の一部とみられる物体」が周辺海域で発見されたと発表しているが、マレーシア民間航空局の局長は、現段階では「機体のものとみられる物体は、何も見つかっていません」と発表している。
さらに本日10日、中国中央テレビ(CCTV)は「航空券を購入したにもかかわらず搭乗していない乗客が5人いること」と、「乗客の荷物はすべて検査済みで、禁止物はなかった」と発表。危険物が爆発した可能性は少ないこと、また失踪後3日目に入っても、当該エリアで370便のものと思われる浮遊物が発見されない点から「ハイジャックの可能性を排除しない」ともコメントしている。
<3月10日正午 マレーシアア民間航空局の記者会見 by Record China>
この「ハイジャックの可能性」を裏付ける情報として、3月9日マレーシア航空は記者会見で、「乗客の家族が乗客本人の携帯電話に電話をかけたところ呼び出し音が鳴った」件について説明した。
その内容とは、MH370便に兄が搭乗していたという男性が、370便が失踪した8日の夜、兄の携帯電話に電話した際には電源が入っていない状態だったが、9日11時25分に再度かけたところ、呼び出し音が3回鳴った後で電話が切れたという。この男性によると、兄との連絡に使用していたチャットソフトも、9日午前0時にはオフライン状態だったが、同4時から5時にかけて、オンライン状態に切り替わっていたという。マレーシア航空の責任者は「当社もこの番号に何度も電話したが、つながらなかった」とした上で、マレーシア・中国の両政府にこの事実を報告したことと、関係当局が調査にあたっていることを明らかにした。
もしこの事実が本当ならば、370便が3月8日午前1時30分頃、当該海域に墜落したとすれば、3月9日11時25分に乗客の携帯電話につながる可能性は考え難く、またレーダの履歴として、370便が出発地点の方向に戻る動きをしたこととなどをあわせて判断すると、「ハイジャック」されて、機体と搭乗者が生存している可能性が出てきた。仮にそうだとすると、ここ一両日には真実が明らかになるものと思われる。

辛口コラム
http://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/64956989.html






<消息不明のマレーシア航空370便の捜索エリアで浮遊物確認! マレーシア航空370便搜索、英も加わり10カ国共同歩調。周辺国では日・韓のみ不参加!>

辛口コラム
http://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/64956989.html

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