2014年04月12日

予知情報:木花咲耶姫

2014年04月09日
このままにては地球も人類も滅びるを なぜに悟らぬ。なぜに気づかぬや。

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html




この世の地球の立て直し、立て分けの時のその日は突然に訪れるにあらず。
今この時も、立て替え立て分け作業は進みゆかん。
なれば、この世に生かさるる者すべての者が浄化必要ならん。
このままにては地球も人類も滅びるをなぜに悟らぬ。なぜに気づかぬや。
循環乱し地軸狂わば、宇宙そのものに危機訪れん。
地軸を戻し、穢れる地も海も川も、1つの汚れも残らぬほどに清めらば、相応の反動おこらん。そは致し方なし。
次の地球は次元高まり、今の人類の魂にては住むことはできぬ。
それゆえ、神は一人でも多くの魂救いたしと何度も何度も警鐘を鳴らし続けらるるものなり。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52196831.html

さうさう
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地球の波動、次元が高まるれば、今のままなれば生きられぬ魂、多きなり。
なれば、今急ぐべきは人々の魂磨きなり。
人よ。道を過つなかれ。
神はひたすら人の気付きを望まるる。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197103.html

さうさう
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自然を恐れぬ傲慢さ。自然を破壊し穢しぬれば、必ず自然の反撃を受けることとならん。
神の御意図とは、宇宙の法則、原因結果の法則ならん。
自然の猛威には人間の力にては立ち向かえぬ。
人間も自然のその一部。
宇宙の摂理を蔑ろにしたる文明はいずれ滅びん。
なれば、一人一人が己の生き方を見つめ直し改めねばならぬ。
今、自然と調和する生き方、文明こそ望まるる。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197473.html

さうさう
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便利なるものを求めるあまり、あってはならぬものも作りだす。
子は自然に触れる機会無くゲームに夢中、住まいも大地から離れし高き場所に暮らし、このままにては人間らしさ失わるるばかりなり。
食の安全は無視され、添加物にまみれし食材を電子レンジにて調理せば、宇宙の氣得られぬ。
今の世は日本人気質を支える米にすらアレルギー持つ者ありなん。
さなる世を神は憂いてこの世を揺さぶり正さるる日は近きなり。
何事も過ぎたれば毒とならん。そは文明も同様なり。
人が生み出したる文明は侵してはならぬ領域に踏み込みて、人自らの首を絞めんとす。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197994.html

さうさう
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今人類は崖っぷちに立たさるる。
現代人の魂は、これまでのどの時代の人間のものよりも曇り穢れ、今のままなれば破滅は避けられぬ。
神は人と地球を本来あるべき姿に戻さんがため、立て分けを決断さるる。
その決断、いかに苦渋に満ちたるや人には想像できまい。
気が遠くなるような長き時、神は人に警告を発し続けられたり。
気付きある人間が神の下に集い、人の手でこの世を立て直すを望まるるゆえなり。
立て替え立て直しは、この世の毒無くなるまで続く。人の気付き無くばその現象は強くなるばかりなり。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197994.html

さうさう
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この世激しく荒ぶる時、人はなぜにさなる現象起こるや、考えねばならぬ。
その因を悟るべし。大元の因はなんぞや。そを悟らば気づきも訪れんとす。
さらに今大切なるは人と人との関係を修復することならん。
今の世の希薄なる人間関係を見なおさねばならぬ。心通わせ手と手を取り生きるがよし。
この世から毒という毒、人の命と魂を脅かすものの全てを人自ら立て分けるを神は望まん。
それには全ての人が手を繋がねばならぬ。
そもそも人は一人では生きられぬ。
本来人は人を助け生きんとするものなり。眠れる本能呼び覚ますべけれ。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197994.html

さうさう
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人は今 大切なる世の中の流れを 見失おうとしている
しかしながらそれでも人々は その 失いそうになっていることすらも 気付かぬ者が数多くありゆく
何故なのだ 何故それほどまでに 自らの未来を見ることに 難しさを感じているのか
なぜ自らの歩みを見失うことを わからずにいるのか 
人は どのようにして進みゆこうとしているのか どこへ 参ろうとしているのか
どうか 気付いて欲しい 
人が今 どれだけ どれ程までに 危うき道に 進みゆこうとしているのか 危うき道にあるのかを
どうか 気付かずに 進もうとしている その足元を どうか気付いて欲しいのである 

こころのかけはし祈りの和
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さうさう

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人よ気付けよ。目を開けよ。目前にある危機の時を。
ただ何もせで果ててゆくや。
それとも一人努力して、救わる道を探るのか。
http://plaza.rakuten.co.jp/poohsanmama/diary/201404090002/
真の勝者は昇華のみ。この世の勝者は敗者なり。
魂汚して救われず、気づかぬままに、あの世に戻らん。
なれば、地上の現界の、諸悪の根源、根幹は、自ずと明瞭、明白ならずや。
己の心の我欲を捨てて、真の正しき基準を持ちて、神の前にて恥ずることなく、真摯に生きる姿のみ。
さなくば、いずれは終わりを迎えん。
“人々が課題に取り組む姿を 神々は みておる
その期限 感じるものは 課題見つけよ そして取り組め”
“こねてこねて 創造しゆけ”

水のしずく☆
http://mizunohosi33.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/post-cab1.html

さうさう

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posted by datasea at 01:22| Comment(0) | % 木花咲耶姫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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