2013年12月18日

予知情報

2013年12月17日
命をないがしろにする文明は文明にあらず。
2013年12月16日 最も大きな罪
http://696.kibanamano.net/archives/52190614.html
人は人が犯したる最も大きな罪にまだきづかぬ。
人間として肉体を与えられた以上最も大切なるは命ならん、命なくば魂もみがけぬ。
なれどその生命脅かすあってはならぬたくさんのものをつくりだしたり。
己に害およばずば利を求めんとす。
命をないがしろにする文明は文明にあらず。
今この世には命を危険にさらすもの多かりなん。
今の世、日本独特の風流さは失われ、安全にて愛あるものより、便利にて手のかからぬものを求める。
なれどもうきづかねばならぬ
便利さを求め、安全を捨て去り、正しき食を捨て去り、事故や病を引き寄せ、
このままにては人は自滅の道を進むばかりなり。
いかに強き運ありとて環境汚染され、正しき食もせずば運は生かされぬ。
立て替え立て直しは宇宙の意志なり。
神は早く気付けよと何度も伝えん。なれど、人はあれほどの震災を経験してもまだ気づかぬか。
便利さは逆に不便利となることを気付かさるる時が必ずやってこようぞ。
神の呼び掛けを無駄にするなかれよ。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/382863087.html



2007年04月25日 立て替え立て直しとは
http://696.kibanamano.net/archives/50804378.html
立て替え立て直しとは、人の穢れてしまった魂を元の清らかな魂に戻そうという
宇宙の自浄作用のようなものです。この作用は今正に進んでおり、重要な局面を迎えています。人も毒素を溜めたり、悪い因があると病気という形で表れたしますが、それと同じで立て替え立て直しにおいても悪い物はどんどん表面化し、浄化が進んでいきます。現象は、悪意ある様々な嘘の発覚、事件、事故、災害などに及びます。これが膿だしです。この現象は、2007年8年9年と進むにつれ顕著になっていきます。
勘違いしてはいけないのが、本質的には立て替え立て直しは神々が起しているものではないと言うことです。因は汚れてしまった人の魂にあります。
太古の昔から、日本や世界、地球を守護されている神々は、できるだけ大難を小難にできるようお働きになられている事を忘れないで下さい。人がこのままの状態で魂を穢し続けていくならば、そんなに遠くない将来に人類は破滅へ向うことになるそうです。立て替え立て直しはそのような事にならないため人に与えられた最後のチャンスであることを理解し、浄化に努めていただきたいと思います。
しばらくは苦しい時代が続きますが、日本人が先頭に立ち魂を磨き、世界を平和に導いていくことを神様は望んでいます。

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/382863087.html





2007年04月26日 魂を磨くこと
http://696.kibanamano.net/archives/50804941.html
人が魂を磨くことで、立て替え立て直しを成功させる事ができます。
今現在、人が抱えている問題は上げればキリがないほどありますが、個人レベルで特に重要な事は、言霊に気を付けること、食を見直すこと、自分の欠点と向き合って克服する努力をすることなどです。魂の浄化を進めていくにあたっては、何も特別な修行をする必要はありません。たとえば、滝行などは身体頑健な方がするには良い部分もあると思いますが、そうでなければ身体を冷やしてしまい、かえってマイナスエネルギーを呼び込む結果となりかねません。
それよりも、日常生活の中で良いエネルギーを取り込む努力をすることが大切です。
自分自身を浄化する努力をし、そして家族を浄化に導く努力をし、さらに周囲の人々、世界中の人々へと良いエネルギーを伝播させていくことが今、人に求められています。家庭内においては、先祖供養を怠らないこと、父母、義父母を敬い過ごすことを忘れてはいけません。人は親を選び、生まれてきます。自分で選んでおきながら蔑ろにすることがあってはいけません。
義父母についても同じことです。女性の場合は特に、その家を選び嫁いで相手方の家の姓を名乗るのですから、この事はよくよく肝に銘じておいてください。嫁ぎ先の先祖代々受け継がれている縦の流れに自分も入ることの意味を現代人は忘れてしまっています。嫁ぐのであれば、義父母が本当の両親、その家系のご先祖様が自分のご先祖様と思えなければうまく行くはずがありません。表面上うまくいっていたとしても、何らかの障害が表れることになります。自分の家系を大切にしてくれない嫁を、家系の守護者様はどう思われるか。逆の立場に立ってみれば良くわかるはずです。結婚は個人同士のものと言う戦後の感覚はそろそろ改めなければなりません。
神様は今の時代、女性に大変期待しています。
神様は「家庭を正せよ。今は女性が家族を浄化に導く時ぞ」と繰り返し仰っています。女性が女性の持つ本来の役割を思い出し、家族を浄化に導き、本当の意味で調和のとれた夫婦、家庭が増えることは、立て替え立て直しにおいても重要な意味を持っているのです。女性でなければできないのです。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/382863087.html





2007年04月26日 神とは
http://696.kibanamano.net/archives/50805076.html
神と一言で申しましても、私たちの遠い祖先である人格神や、宇宙の神様がいらっしゃいます。
そして宇宙の根源、大本の神様をスの神様と呼びます。

木花咲耶姫様は人格神で、実在の人物の霊が神様としてお働きになられています。
人格神にとってスの神様はやはり神様ですから、
神示の中で「神」と記載されている場合、スの神様のことを差している場合が多いです。
一つ神様に対する誤解を解いておきたいのですが、神様は願いを叶える何でも屋さんではありません。神様が人に対して導きをする時はルールがあるそうです。いちいち人の願いを叶えていたのでは、魂を磨くと言う目的が果たされませんし、人という存在がある意味がありません。特に我欲にまみれた願いなど絶対に聞いて下さるはずがありません。
神様は常に何らかの信号を人に送って下さっています。その信号を受け取ることができるかどうかは、人にかかっています。魂を磨けば磨くほど、その信号を受け取る感度が増していきます。結果的に願いが叶うと言うこともあるでしょうし、また別の道を見つけることもできるかもしれません。しかし、その人の力ではどうしようも解決がつかない時、追いつめられた時、神様は奇跡を見せて下さることがあります。神様はいとも簡単に奇跡を起こせるものだと人は思ってしまいがちですが、そうではありません。神様には神様の苦労があり、悲しみがあるそうです。その思いの深さは人には想像できないかもしれませんが、少しでも思いを馳せ、感謝を込めて、神社や神棚にて感謝を捧げてください。神棚は頂いてきたお札の神社への遙拝所のようなものなので、できれば極力神社にも足を運んで欲しいそうです。その方が良いエネルギーを人に与えることができるそうです。
2013年12月17日
http://696.kibanamano.net/archives/52190676.html
神社に詣れよ。神社にて神と繋がり、地球と繋がり、宇宙と繋がり、生かされしことへの感謝、他者の繁栄、宇宙の繁栄を祈るがよからん。産土を大切にし、さにて心惹かれる清らかな場所にでかけるがよし。目に見えぬものを大切にする意志が、己の加護とならん。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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さうさう
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posted by datasea at 21:52| Comment(0) | % 木花咲耶姫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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