2013年11月22日

予知情報:小笠原諸島近海新島とEdgar Cayce予言



By Live Free or Die (Reporter)
New Island Forms Near Japan! (Video Reports)
Wednesday, November 20, 2013 16:49
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/japan-earthquake/2013/11/new-island-forms-near-japan-today-2444600.html





(要約)
予知情報:小笠原諸島近海新島とEdgar Cayce予言
2013年11月20日水曜日16:49
Live Free or Die
(Before It's News)
下記のこれらの新しく公表されたビデオ・レポートで共有されるように、新しい島は
今日11月20日、日本近海で新島が出現した。
Edgar Cayce の予言した『地球の変化』の徴候だろうか?そうであるなら、この地球は、素晴らしい地球に向かい進んでいる事になる。
天変地異説の主な情報源の1つに、「地軸が傾き、陸が海になり、海が陸になる」という言葉がある。この概念で考えるなら、地球外皮が最も弱いエリア、つまり、ニュージーランド、フィリピン、日本、アリューシャン列島、メキシコ、チリが形成する太平洋火山弧(the Ring of Fire)で最初の崩壊がおきる可能性はある。
動画より
質問者「地球の活動の変化はどれくらいで明らかになりますか?」
「南の海[南太平洋]で島の沈没あるいは新島出現がおき、ちょうどその裏側である地中海とエトナ(the Mediterranean, and the Etna area)のエリアで同じことがおきるなら、それが始まったということだろう。」。
質問者「あとどれぐらいでおきますか?」。
「これらが一時的な現象であると言う声はあるだろうが、徴候はすでに始まっている。」。

local pc





Edgar Cayce
南太平洋
・・「変動が明らかになり始めるのは南の海に何らかの状況の変化がはじめに現れたときである。そして、ほぼ反対の位置にある地中海やエトナ山などの地域に明らかな隆起、陥没が起こる。そうなれば、私たちは変動の始まったことを知るであろう。」
大西洋
・・「太平洋と同様に大西洋にも陸地が現れてくる。そして、ポセイディアがアトランティス大陸の最初の部分として再び浮上してくる。それは1968年か、1969年に予期されている。それほど遠い先のことではない。」
 太平洋
・・「陸地が現れてくる。日本の大部分は海の中に沈んでいくに違いない。」
 ヨーロッパ
・・「ヨーロッパの北部はあっという間に変わるであろう。現在戦場となっている多くの場所が大洋となり、海となり、湾となるだろう。地上では新しい秩序の元に相互の取引が営まれるだろう。」
アメリカ
・・「大小の物理的変動が国中に起こるだろう。特に大きな変動は北大西洋海岸線に起きるだろう。ニューヨーク州、コネチカット州などの近辺に注目すべきである。東部海岸の多くの地域、また西部海岸の多くの地域、そして合衆国の中央部などにも変動が現れるだろう。ロサンゼルス、サンフランシスコなどはニューヨークよりも早く、そのほとんどが破壊されるだろう。主にニューヨーク州の現在の東海岸、あるいはニューヨーク市全体が消滅していくであろう。しかし、このことが実際に起こるのは次の時代であろう。それよりももっと早く起こるのはカリフォルニア州、ジョージア州の南部が消滅することである。」
北極と南極
・・「南極には大変動が起こり、そのために熱帯地域の火山が爆発するであろう。そこで両極が移動し、寒帯か亜熱帯であった所が熱帯となり、コケやシダ類が生えるようになるだろう。」
 海峡
・・「この期間を通じて争いが起こるだろう。デイビス海峡付近に注目せよ。そこには陸への生命線を確保しておこうという試みがなされるだろう。リビア、エジプト、シリアの争いに気をつけよ、
オーストラリアの上方地域を取り囲む海峡をめぐって不和が起きる。インド洋やペルシャ湾における争いである。」
全般的に
・・「地球上の多くの場所で分裂、破壊が起こるであろう。その初期にはアメリカ西海岸に物理的変化が見られるだろう。
グリーンランドの北部は氷が溶け、海が現れるだろう。新しい陸地が、乾いた土地が、カリブ海沖に現れるだろう。
南アメリカは上から下まで揺すぶられ、ティラ・デル・フィエゴ諸島の大西洋側に陸地と激しい流れの水路(海峡)が現れるだろう。」
 
大地震の予知と天変地異
http://eeien1234.dosugoi.net/e516309.html







予言情報:Edgar Cayce予言トップ10
Barracuda
Before It's News
http://beforeitsnews.com/prophecy/2012/11/top-10-edgar-cayce-prophecies-2443188.html
2012年11月20日火曜日14:35
Edgar Cayce予言トップ10
1. ヨーロッパの大部分は一瞬のうちに変わる。
2. 地軸が移動する。
3. 太陽が暗くなる。
4. ビミニ諸島沖でアトランティスの都市が見つかる。
5. アトランティスの記録が公開される。
6. 科学に霊/精神的現象の新しい分野ができる。
7. ゴビ砂漠で「金の都市」が発見される。
8. 米東海岸ニューヨーク市が消える。
9. 米西海岸は破壊される。
10. 相互理解の時代が来る。
第二次世界大戦が始まる時と1929年の株市場崩壊/大恐慌を予言した眠れる予言者Edgar Cayceの予言は、マヤカレンダーの終わり2012年12月21日がちかづく今、その多くが実現している。
ヨーロッパの大部分、アメリカ東海岸、日本は海底にしずむのか。

local pc








2013年07月21日11:34
イタリア、ナポリのヴェスヴィオ火山がまた噴火した?
ネット上ではスリルを味わいたいのか。。。
ケーシーの予言の通りにヴェスヴィオ火山が噴火した、との噂が広まっています。本当かどうかは分かりませんが、イタリア、ナポリのヴェスヴィオ火山が噴火した、世の終わりだと騒いでいます。この火山は過去にも何回も噴火しています。
最近では1944年に噴火しました。特に17世紀以降は噴火のオンパレード。17世紀以降のヴェスヴィオ火山の噴火の歴史=1660年, 1682年, 1694年, 1698年, 1707年, 1737年, 1760年, 1767年, 1779年, 1794年, 1822年, 1834年, 1839年, 1850年, 1855年, 1861年, 1868年, 1872年, 1906年, 1926年, 1929年,1944年。。。そして2013年?
これだけ噴火が頻発しているのですから、今回、また噴火しても何ら驚くことではありませんね。すぐに予言者の言葉を信じて余計な心配をしたり、恐れることは、悪の存在を喜ばすだけ。。。
ただ、大噴火が起こると、山麓には人口が密集していますから多大な被害を被ることになるでしょう。イタリアは既に経済が破たん状態ですから、噴火による被害で財政はさらに厳しくなってしまうでしょう。もし実際に噴火しているとしても、大噴火にならないことを祈りま
それよりも、私個人の勘違い、或いは、思い込みかもしれませんが。。。最近、午後4時位に西に向かって散歩をしていると、太陽(夕陽)の位置がこれまでよりもちょっと北側に傾いているような気がしてならないのです。もちろん、夏の間は太陽は地球からは高い位置にありますから、他の季節よりは、夕陽が若干北側に傾いているように見えるのかもしれませんが。。。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51892073.html







次はどの海域で島が浮上するのか。そして、どの大地が陥没するのか
「日本の新しい島」も海中から出てきました。
日本の領域であるということも興味深いですが、そうではなくとも、
・パキスタンでのクリスチャン追放活動の渦中で発生した大地震と共に海底から浮上した新たな島
 2013年09月25日
という記事以来、「新しい島の出現」というのは気にはなっている概念ではあります。
上の記事と、
・パキスタンの新しい島を見て、最近の海底の異変の場所を思い返してみました
 2013年09月26日
という記事で、最近2-3年の間に海に出現した「新しい島」と、海底での異変について、ある程度まとめていますが、
・2010年11月にインドネシアの海域
・2011年9月にロシアのクラスノダール地方の海域
・2013年1月にはドイツの沖合
に、新しい島が出現していますし、また、ほとんど観測されることがない海域でもそういうことが起きている可能性もあるかもしれません。
その一方では、ニューカレドニアの近くの海域に「地図上では存在している島」が、行ってみたら「なかった」ということもありました。ちょうど1年ほど前のことです。
あるいは、インド洋では、「たった数日の間に海底が何百メートルも上昇した可能性がある」ことを NOAA のデータが示唆していたりしたことを書いたこともありました。
こういうのをいろいろと見聞きしていると、今後、海でどんなことが起きても、すでにそれは異常でも不思議なことでもないというように思えてしまうような部分もあります。
あまり関係のあることではないでしょうが、小笠原諸島の近くにできた「新しい島」とパキスタンの新しい島の位置関係は次のようになります。小笠原諸島の近くの新しい島の正確な場所は、 FNN の報道の下の Google Map の引用がわかりやすいです。あくまで個人的にそう考えているだけですが、私が「時代の節目となる」と考えている 2015年になるまで、あと1年と少しとなってきました。その間にどんなことが起こるのかはわからないですが、確かに自然は変化しています。人間も変化していかなければ、いろいろな意味でついていけないのかもしれないです。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/380797210.html





西之島(にしのしま)は、小笠原諸島の島(無人島)。1973年に付近の海底火山が噴火し、新島(西之島新島)が誕生、後に西之島と接合し、一体化した陸地となった。そのため、現在の「西之島」の呼称は、西之島新島とあわせた陸地全体を指す。行政区画は、東京都小笠原村。
座標 北緯27.24694度 東経140.87444度
面積 0.29 km2
最高標高 25 m
所在海域 太平洋(フィリピン海)
所属国・地域 日本(東京都)

wikipedia.org
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E4%B9%8B%E5%B3%B6








posted by datasea at 02:09| Comment(0) | % エドガーケーシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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