2013年11月21日

天体情報:ISON彗星

Many different images of comet Ison or its orbital path were drawn in crops, long before that comet was discovered by astronomers on Earth in September of 2012: why is it so significant to the crop artists?

cropcircleconnector.com
http://www.cropcircleconnector.com/anasazi/fringe2013r.html

Spreaker.com
http://www.spreaker.com/user/themessage/donny_gillson_talks_comet_ison_negra






天体情報:ISON彗星
cropcircleconnector.com
2013年11月
ISON彗星が2012年9月に発見されるずっと前から、ミステリーサークルにはISON彗星の軌道らしきの多くのイメージが見られる。
1996年の73P彗星(comet 73P Schwassmann-Wachmann 3)の爆発を3ヵ月前に予言したミステリーサークル、2007年の17P Holmes彗星(comet 17P Holmes)の爆発を2年前に予言したミステリーサークル、福島原子力災害を予言した2010年6月の「原子短針が2011年3月を指した月時計」のイメージのミステリーサークル、2010年夏の「原子力」、「放射線」のイメージのミステリーサークル、2011年の太陽活動亢進/大地震発生を予言したミステリーサークルなど、ミステリーサークルには時々近未来イベントの予言的イメージを意味するものがある。地球外ミステリーサークルアーティストは、時空の各地を観る時空ワームホール技術(spacetime wormhole technology)を備えているようだ。
ISON彗星(comet C/2012 S1 Ison)については、2012年9月に地球の天文学者が発見するずっと前の1996年に現れ始め、2008年から2009年までに多く出現、2011年から2013年夏にかけ、付加的な情報が加わった。最も初期の1996年7月13日/ウェスト・オーバートン(West Overton)のものには2013年 12月3日に太陽と月を通過するISON彗星が描かれていた。ミステリーサークルの銀河中心のイメージはアステカの宇宙のシンボルに通じる。銀河から「小さな波」がたくさん出ている。マヤカレンダーが終わる2012年12月23日の11ヵ月後の2013年11月下旬に太陽と地球の軌道付近を通過するISON彗星。月は新月の後の細い三日月月。あるいは2013年12月下旬のISON彗星は金星の軌道にちかいので金星を意味するのかもしれない。
2008年7月15日に英国アベバリーマナー(Avebury Manor)に出現したミステリーサークルでは水星から冥王星まで太陽系惑星のイメージがはいっており、地球の軌道はこれら惑星とISON彗星にはさまれている。このミステリーサークルの一連の星座パターンから分析すると、2008年、ISON彗星は太陽系の土星の軌道よりももっと外側にあったと考えられる。星図にある十字状の形はM80星団(stat cluster M80)だろう。明るいバイナリ星のさそり座デルタ星(delta-Scorpius)はリング形に描かれている。ヘビかカタツムリのような螺旋のシンボルはISON彗星が通るいろいろな星座を表すのかもしれない。あるいはISON彗星が12月上旬に通る蛇座かもしれない。

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最も初期の1996年7月13日/ウェスト・オーバートン(West Overton)のものには2013年 12月3日に太陽と月を通過するISON彗星が描かれていた。ミステリーサークルの銀河中心のイメージはアステカの宇宙のシンボルに通じる。銀河から「小さな波」がたくさん出ている。マヤカレンダーが終わる2012年12月23日の11ヵ月後の2013年11月下旬に太陽と地球の軌道付近を通過するISON彗星。月は新月の後の細い三日月月。あるいは2013年12月下旬のISON彗星は金星の軌道にちかいので金星を意味するのかもしれない。

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2008年7月15日に英国アベバリーマナー(Avebury Manor)に出現したミステリーサークルでは水星から冥王星まで太陽系惑星のイメージがはいっており、地球の軌道はこれら惑星とISON彗星にはさまれている。このミステリーサークルの一連の星座パターンから分析すると、2008年、ISON彗星は太陽系の土星の軌道よりももっと外側にあったと考えられる。星図にある十字状の形はM80星団(stat cluster M80)だろう。明るいバイナリ星のさそり座デルタ星(delta-Scorpius)はリング形に描かれている。ヘビかカタツムリのような螺旋のシンボルはISON彗星が通るいろいろな星座を表すのかもしれない。あるいはISON彗星が12月上旬に通る蛇座かもしれない。

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天体情報:ISON彗星
UrsuAdams
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/space/2013/11/brand-new-images-of-comet-ison-the-images-nasa-does-not-want-you-to-see-2469964.html
2013年11月18日月曜日22:47
Negra彗星はきっかり666年前に地球に接近した。 Donny Gillsonは、ISON彗星の実態について究明している。集合意識もまた真相に関心を持つよう望む。
Don Gillson
「マヤ暦が終わるのは2012年12月21日ではなく、ISON彗星が地球に接近する2013年12月31日であるとも思える。 」。

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posted by datasea at 02:07| Comment(0) | ◉ ミステリーサークル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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