2013年11月15日

遺跡情報:バミューダ海底ピラミッド
















Startling Discovery! Bermuda Triangle: Electromagnetic Pulses & Strange Groaning-Dragging Sounds. Chained Apocalyptic Angels? (Videos/Pictures)
Monday, November 11, 2013 17:55
By Lyn Leahz
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/prophecy/2013/11/startling-could-the-truth-behind-the-bermuda-triangle-mystery-be-this-simple-videospictures-2455590.html
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
















(要約)
遺跡情報:バミューダ海底ピラミッド
Lyn Leahz
(Before It's News)
2013年11月11日月曜日17:55
2012 年、米仏合同研究チームはバミューダトライアングル(the Bermuda Triangle)海域海底で水晶のピラミッドなど数個のピラミッドを発見した。4つの古代エジプト型ピラミッドは海底の大陸棚の南西端にあり、北から南へならび、北の3つのピラミッドは五角形、南のピラミッドは三角形であった。その構造から、4つのピラミッドは1つの山から削り出したもののようで、地中でつながっている。表面は完全にフラットで、エッジも完全な直線であった。
ピラミッドはGoogle Earth 6でも確認できたが、発見後画像はプログラムから消えた。しかし静止画像を保存しておいたので、それを動画にして公開した。動画はこの記事に貼っておいた。
過去記事「Must-See! Fallen Angels Discovered Wireless Technology & Electricity-Includes Detailed Look “Globally” Into Ancient Mega-Structures! (堕天使文明の無線テクノロジー、古代巨大高層ビルの電気配線)」にも書いたが、ピラミッドは死者を葬るための墓ではなく、先進の発電施設であった。
バミューダトライアングル(the Bermuda Triangle)海域の東端にあるサルガッソー海域(the Sargasso Sea)を航海したColumbusはコンパスが動かなくなる事を発見した。また、数年前にAmelia Erhardt氏の失踪事件があったが、バミューダトライアングル海域では長年にわたって航空機や船舶の不可解な消失事件がつづいている。コンパスが動かなくなったり、人が失踪したり、様々な不可解な現象がおきるが、それらはこの海域の海底にあるピラミッドが原因である可能性はある。この海域の海底にあるピラミッドが大洪水前時代の堕天使が作った先進テクノロジーによるものなのか。
著書「Secrets from Beyond the Grave」の中のPerry Stone氏の記事。
Perry Stone氏
「ハンティングトン(Huntington、ウエスト・バージニア/West Virginia)の教会で働いていた時にきいた話です。バミューダトライアングル海域の磁気活動の研究していた研究者がいたのですが、1977-78年、当時牧師であったRoland Garner師(a former Pastor, Rev. Roland Garner)は2週間の休暇をとり、これら研究者/潜水クルーの従軍牧師としてバハマとバミューダ海域にダイビングに行ったそうです。スキューバ探検隊のリーダーはWingateとJacques Cousteauという名前の男性2名でした。ある日のダイビングセッションで海底に大理石柱のある黒い玄武岩石でできた古代寺院を発見したのですが、その20分後に行なった次のダイビングセッションで潜ったダイバーのうちの数名が戻ってこない。無事帰還したダイバーが言うには海底で何者かがうめく声、チェーンを引くような音が聞こえたとの事でした。Garner師は、それは海底につながれた堕天使であると教えたそうです。何者かがうめく声、チェーンを引くような音は堕天使のそれfだったのでしょうか。そして、Roland Garner師、研究者/潜水クルーの一行は以後その海域に行くのをやめたそうです。その海域には時々、黄色い煙が見られるそうです。」。
生物学者Ivan Sanderson氏は世界にはこういった不可解な現象をおこす電磁振動エリアがバミューダ海域をふくめ世界に10あると主張、これらを「Ten Vile Vortices」と呼び、これに北極と南極を加え12地域としている。1972年、同氏は雑誌「Saga Magazine」に投稿した記事「The 12 Devil’s Graveyards Around the World.(世界にある12の悪魔の墓場)」でこの学説を発表した。
これらの10の地域は、赤道の南北に対称に分布する。赤道の南北5°、北緯5°、南緯5°線上に分布している。Sanderson氏によれば、バミューダトライアングル(the Bermuda Triangle)、硫黄島沖海域(the Devil’s Sea)など、10の地域の経度は72°ずつ等間隔に並んでおり、電磁エネルギーを発生する。これらが何らかのポータル、渦である可能性がある。
10の地域は以下:
バミューダトライアングル(Bermuda Triangle)
アルジェリアの巨石遺跡(Algerian Megalithic Ruins、Timbuktuの南)
カラチ(Karachi、パキスタン/Pakistan)
悪魔の三角海域(Devil’s Sea Triangle、日本硫黄島沖/Near Iwo Jima, Japan)
ハマクリア(Hamakulia、ハワイ南東沖/the ocean S.E. of Hawaii)
サラワク巨石遺跡(Megalithic Structures at Sarawak、ボルネオ/Borneo)
ナンマドル(Nan Madol、ミクロネシアポンペイ島/Pohnpei Island)
南米インカ文化の中心地(The Seat of the Incan Culture in South America)
イースター島(Easter Island)
ガボン(Gabon、西アフリカ/West Africa)

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遺跡情報:アトランチス文明の遺跡発見される
Terrence Aym
2012年10月1日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
アトランチス文明の遺跡発見される
昔、神話だとされていたトロイの木馬が実際に発見され、「トロイの木馬」伝説は神話から歴史に変わった。そして先日、架空の話だとされている「アトランチス文明」の遺跡が発見された。
遺跡があったエリアはキューバ諸島沖の深さ約600フィートの大西洋海底。バミューダトライアングルの縁の海域の海底。発見したのはPaul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士。遺跡の特徴から「アトランチス文明」の遺跡であると断定した。
Paul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士は、ロボット式潜水艦 (ROV、Robotic Ocean Vehicle)でキューバ諸島沖を探査、海底に巨大な街の跡らしき人工構造物を発見した。街の跡には数体のスフィンクスやピラミッド群などが発見された。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「数十年前、キューバ危機(the Cuban Missile Crisis、キューバ核爆弾疑惑)があった時に、米政府はこの海域を調査し、この遺跡を発見している。しかし情報は公にはしていない。」。
米仏の合同調査チームは1960年代にこの海域を調査、巨大海底ピラミッドを発見しているが、情報は一般には公開されていない。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「彫刻された石を組み合わせて作った建造物がそこにはあった。その文様はエジプト文明のそれと似ているものがあった。理解に苦しむシンボルもかなりあった。」。
「オーストラリアの原住民アボリジニに、海底に沈んだ幻の文明『アトランチク(Atlanticu)』の言い伝えがある。中米ユカタン半島にも同じ言い伝えがある。どちらの言い伝えも『アトランチス』を想起させる。」。
「メキシコの古代文明オルメカ文明の人の体系のルーツの一部はキューバ人。このエリアにあった大陸の大陸沈没から逃れてメキシコに渡った大陸の生き残りがオルメカ文明を作ったとはいえないか。」。
氷河期の終わり
Plato(プラトン)
「古代の氷河期の終期、海水位は約400フィート上昇したが、この時の水位上昇はあっという間におきた。当時のアトランチス文明のテクノロジーをもってしてもこの事態に対処する事は不可能だった。」。
前回の氷河期の終わり、気温の上昇によって氷が解け、特に北半球の海水位は急速に上昇、陸地の沿岸地帯から海面下に沈んでいった。島は消え、所によっては大陸さえも水面下に消えた。キューバ諸島沖は大昔は陸地だったが、海水位上昇により海底に沈み、高地の一部がキューバ諸島として陸地として残ったのだろう。
Terra Forming Terraのレポートによると、これらのピラミッド群( Cuban Subsea Pyramid Complex)をはじめとする遺跡が海底に沈んだ時期とアトランチス文明滅亡の時期は一致するという。
Terra Forming Terra
「キューバプレートとユカタンプレートの接合部は構造的に弱い。12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はこのエリアのプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。

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1977年、Ari Marshall氏率いる研究チームはカイサル(Cay Sal)沖深さ150フィートの海底にピラミッド状の構造物を発見した。Marshall氏はこの時、この海底ピラミッドを写真におさめている。Marshall氏によれば、この海底ピラミッドの入口を出入りする海水は白い光を発していたという。また海底ピラミッド自体は深海の闇の中で緑色に光っていたという。

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世界各地のピラミッドが光線を発射
2012年2月8日水曜日
世界各地にあるピラミッドから光線が発射される目撃例が相次いでいるという。
現在、太陽系がある銀河系/天の川銀河系(the Milky Way Galaxy) は巨大なフォトンクラウド(photon cloud、光の雲、フォトンベルトと同意)に入りつつある。結果、太陽系はこのフォトンクラウドに包まれているとされる。
太陽系の太陽や惑星の活動が活発化しているのはこのフォトンクラウド(フォトンベルト)の接近によるものであるという説がある。このフォトンクラウドのエネルギーにより、地球の各地にあるピラミッドではエネルギーが充満、空に向けて電気の光線が発射される目撃例が相次いだ。またこの時、世界各地では、地球のうなるような、泣き叫ぶような地底音が記録された。地球の叫びは空にのぼり 、巨大な エネルギーがピラミッドから宇宙空間に放射された。光線の情報をネットに流出した球の磁場の連関による生まれる磁束(The magnetic flux
天体物理学者Alexey Demetriev氏は、現実はNASAやESAの警告よりもずっと深刻だと著書 「PLANETOPHYSICAL STATE OF THE EARTH AND LIFE 」で主張している。

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バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
2012年6月24日
Before It's News
バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
大西洋のバミューダ海域、カリブ海の深さ約10000フィートの海底で水晶製の巨大ピラミッドが発見された。かなり大きいピラミッドで、エジプトのCheopsピラミッドよりも大きいという。発見したのは米仏の合同調査チーム。
水晶は一定の周波数を発生する作用があり、初期のラジオ受信機をはじめとして広く電子機器に利用されている。初期のラジオ受信機に使われたゲルマニウム水晶は周囲を流れるラジオ電波をとらえて電気信号に変換する作用がある。一方ピラミッド構造は周囲の電磁波を集めて収める作用がある。Barry Carter氏はピラミッド構造のエネルギー集積効果を発見者Viktor S. Grebennikov氏の名前に因んで「Cavity Structural Effect(CSE)」と呼んだ。つまりピラミッドはエネルギー収集装置、エネルギー増幅装置、エネルギー集積装置であるというわけ。その作用は構造が大きければ大きいほど増える。その成分が水晶であればその効果は倍加する。またピラミッド構造には時空エネルギーのスパイラルをつくる作用もある。その成分が水晶であればその作用の大きさも倍加する。
バミューダ海域は飛行機や船舶などの消失事件やタイムトリップ事件など不可解な事件がよくおきる事で有名。今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、このエリアにアトランティス文明がかつてあったとする説、この海域で頻発する奇妙な現象の裏付けになる可能性がある。また、今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、太古に存在した超先進文明アトランティス文明のエネルギー出力装置であるとする声がある。
ムー大陸
ピラミッド型の構造物は世界中で発見されている。わかっているものだけでも、エジプト、北米、中米、南米、東欧、ロシアのシベリア地方、中国北部と中部、南極で発見されている。また数年前には太平洋中部の小島マルデン島でもピラミッド型の構造物が発見された。
太平洋のほうにはかつてムー大陸が存在したとする説がある。ハワイホノルルにある博物館the Bishop Museumの研究員Kenneth Emoryは太平洋海底にムー大陸の遺跡を探したが発見はできなかった。しかし、マルデン島で遺跡を発見、このエリアにあるとされる文明解明の手がかりとなっている。Mitch Williamson氏はこのマルデン島の遺跡についてさらに掘り下げた研究をしている。以下、Rich Hoffman氏著「Williamson's amazing findings」より。
Mitch Williamson氏
「マルデン島には石造りの寺院の遺跡が40近くあるが、その建築様式は3,400マイル (5,475 km)離れた東南アジアの町ナンマドル(Nan Madol)の遺跡のそれに非常によく似ている。つまり、今から5万年以上前はこのエリアは大陸で、その大陸で栄えた文明があったと考えると納得できる。この海域の海底で島と島をむすぶ玄武岩の石畳の道を発見したが、これはこの説の裏付けとなるだろう。」。
「今から5万年以上前にこのエリアで栄えた文明があったという説は、学会ではほとんど賛同する人はいない。一般に信じられている人類誕生の時期と矛盾するからだ。」。
アトランティス大陸
アトランティス大陸について、文書の記録にあるのはプラトンが書いた記録のみだ。
一方、1977年、Ari Marshall氏率いる研究チームはカイサル(Cay Sal)沖深さ150フィートの海底にピラミッド状の構造物を発見した。また、キューバ諸島沖にも海底遺跡がある。このカリブ東沖/フロリダ南沖のバミューダ海域海底についても同じ事が言えないか。つまり、キューバ諸島、カリブ海、フロリダ半島で囲まれたエリアの海底にかつて大陸(アトランティス大陸)があったとは考えられないか。そうだとすればこの水晶のピラミッドはこの大陸(アトランティス大陸)の中央に位置する事になる。
Rich Hoffman氏
「Heinrich Schliemannが発見したトロイの遺跡からは鉄製の花瓶が出土した。これは有名なプリアムの宝物(Priam Treasure)という出土品群のひとつ。この鉄製の花瓶の内側には花瓶がアトランティスのクロノス王からの贈り物であるという内容の文がフェニキアの絵文字が書かれていた。」。
かつてアトランティス大陸が存在し、そして海底に沈んだとするなら、その原因は何か?前回の氷河期が終わった時の海水位上昇が原因であると考えるのが妥当だろう。逆に言うなら、前回の氷河期が終わるまで、アトランティス大陸は存在した。前回の氷河期の終期における海抜は今のそれよりも400フィート下だったとされる。そして氷河期が終わり、海岸線は速いスピードで陸を侵食していった。そして当時の文明をもってしてもこれを防ぐ事は出来なかった。

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魔の三角海域「バミューダ・トライアングル」に沈む巨大なクリスタルピラミッドの謎
米フロリダ州にある“魔の三角海域”と呼ばれる「バミューダ・トライアングル」の話は前にもしたかと思うんだけど、突拍子もないことが起きる不思議と謎のうごめく場所。最近ここで、アメリカとフランスの探検グループによって、驚くべきものが発見されたという。
 バミューダトライアングルの水深600メートル(2000フィート)地点の海底に水晶のような質感のピラミッド、つまり、「クリスタル・ピラミッド」があるのをソナーで確認したというのだ。
近年、日本の与那国島の海底で見つかった「与那国島海底地形」の研究の成果もあり、これらは分厚いガラスのようなもので作られた、ふたつの巨大なピラミッドであることをつきとめた。ピラミッドの底辺は300メートル、高さ200メートルと、エジプトのクフ王のピラミッドより大きく、ガラスか水のようなものでできていて、藻や堆積物に覆われることもなく、滑らかで一部透き通っているという。
 ピラミッド上部の海面にはふたつの巨大な穴が開いていて、海水が猛スピードで穴に流れ込んでいるため、大波や渦ができ、海面に霧が発生するという。これが通過する船や飛行機になんらかの影響を与え、この海域の謎の原因になっているのかもしれないと、科学者たちは考えている。

ガラパイア
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52092965.html




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クリスタル・ピラミッドの起源を探る
 この海底のピラミッドは、もともと陸上に作られたもので、大規模地震で海底に沈んだのかもしれないという学者もいる。また、アトランティス伝説に関連して、海底に人型生物が住んでいるという海底人伝説と結びつけ、ピラミッドは彼らの貯蔵庫のようにして使われていたのではないかという学者もいる。
 このピラミッドが存在すると言われているバミューダトライアングルの海域は、伝説のアトラスに守られる聖地の一種であるという説に疑いはあるものの、ピラミッドがエネルギー場や量子真空から宇宙線を引きつけて集め、アトラスの発電所として使われているという仮説もある。エジプトのピラミッドを取り巻く謎や、このピラミッド型構造物のほとんどが古代文明時代に発見されていることから、このバミューダのピラミッドの起源やその存在をはっきり特定するのは難しい。
本当にこれはクリスタル・ピラミッドなのか?
 疑わしいと語るのは、フロリダ州立歴史研究所のカルヴァン・ジョーンズだ。「そんな深海にガラスで作られたピラミッド型の構造物が存在するとは考えにくい。」ジョーンズは、もしこれが考古学的に本物なら、大陸棚がまだ海水で覆われていなかった紀元前10000年から、6000年前に作られたものだろうという。
しかし、フロリダ州立大学の人類学者、グレン・ドラン教授によれば、もっとも古い中近東のピラミッドは、紀元前4000年、新世界のピラミッドは紀元以降とされているので、このフロリダ沖のピラミッドは、それより2000年も古いことになる。
海底から見つかったその他のピラミッド
1977年、大西洋の海底で謎の発見があった。高さ195メートルのこのピラミッドは、不思議な光を放ち、周りに白い水が泡立っていて、深海の真っ暗な水と驚くほど対照的だったという。
やはり大西洋の3000メートルの海底で、別の巨大ピラミッドが見つかっている。てっぺんにクリスタルが輝き、近くで不透明のクリスタルの銘板が見つかり、それに光を当てると、謎めいた碑文が見えたという。また、中央アメリカのユカタン半島沖でもピラミッドは見つかり、フロリダ海峡ではドーム状のものも発見されている。フロリダとキューバの間では、大理石のギリシャ様式の建造物も見つかっている。
1970年には、ドクター・レイ・ブラウンが4人のダイバーとバハマ沖の海底を調べた結果、道路、ドーム、長方形の建物、用途のわからない金属の道具、ミニチュアのピラミッドが入った謎のクリスタルを抱える像を発見。金属の道具と像はフロリダ大学に持ち帰って、分析した結果、そのクリスタルは、エネルギーを増幅する作用があることがわかった。
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ドクター・レイ・ブラウンの水晶球
1970年、アリゾナ州メーサの自然療法医ドクター・レイ・ブラウンは、バハマへ友人とスキューバダイビングに来ていた。友人たちとはぐれたブラウンは、彼らを探すうちに水中に奇妙なピラミッド型のシルエットを発見。調べると、その構造物全体の表面は滑らかで鏡のような材質で、建造物を構成しているはずのブロックの継ぎ目がわからないことに驚く。入り口を見つけ、中へ入り、狭い通路を進むと、長方形の部屋にたどり着いた。天井はピラミッドの三角錐の形をしていたという。驚いたことに内部の壁には藻も珊瑚も発生しておらず、傷ひとつない。しかも、明かりを持ってきていなかったにもかかわらず、普通にまわりが見えた。その部屋は明るかったが、何が光源なのかわからない。部屋の中心の三角形の天井から直径3インチほどの金属の棒がぶら下がっていて、その先端にはたくさんの切り込みの入った赤い宝石のようなものがついていた。その真下、つまり部屋の中央には、彫刻された石が立っていた。その上には石のプレートがついていて、そこにはブロンズ色の実物大の手がついていた。天井からの棒の先端から4フィート下のあたりにある、その手の中には直径4インチほどの水晶球が置かれていた。それは簡単に取ることができ、ブラウンはこれを持ってピラミッドを後にしたが、その時、見えない存在を感じ、二度と戻ってくるなという声を聞いたという。

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