2013年11月06日

予知情報

2013年10月31日
このままでは、人類は一人として生き残らない、それは目前に迫っている。
もはや、非常に切迫した状況にあります。神々様も、日本国民の皆様も、のほほん、のほほん、とされておられるのかもしれませんが。事は、目前に迫っておりますぞ。伊勢外宮の大神にして、稲荷大神であらせられる、豊受大神にして、その御神示に
人類は一人として生き残らない
>その立替から人類が助かる道は?
人類に助かる道などはない
人類に助かる道があるのならば、私も知りたい
と投げ出されて居られますぞ。
http://takehariy.seesaa.net/article/378955347.html
故にこそ、有志の合力を願います。
本当に今、世の中ではいろんな動きが、見えない所で動いております。自然災害、感染病も、政治経済の中から戦争へ行く流れも、一気に流れれば止めようのない状況が目先にあります。
本当に何かが一つボンと起きれば、一気にすべてが連鎖伝導し、最終的には第三次世界大戦、そして感染病の広がりで、とんでもない地球の環境破壊を生んでしまい、本当に一気に全ての生命の絶滅につながる流れが、ちょっとした先に見え隠れしていることを皆さんには真剣に理解して受け止めて頂いて、今何かをしなければとんでもない世の中、そこには未来がない、その先には本当に未来がない、本当に命がない、生命がない世界があるということに気付いていただきたいのです。それと同時に、今動けば、一生にわたりすべての命がそこの自然の中で育み、共に共存し、そしてそこには生きる喜びに満ち溢れた地球、そして宇宙の真理があるのも事実なのです。
今、二つの分かれ目に来ております。分岐点に来ております。
今できることとして、皆さんに力添えをお願いしているわけでございます。どうかそれも踏まえて、協力する中で自分の出来ること、何が出来るのかと真剣に考えて頂き、自分の未来のために、自分の子孫のために、素晴らしい自然環境と世の中を残すために、託すために、何が出来るか考えて頂いたうえで、今私が話をした内容をご理解、賛同して下さる方は、お力添え頂けますよう、どうかよろしくお願い申し上げます。
比嘉良丸
比嘉りか
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-2025.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/379018892.html







富士と鳴門、山宮と海宮 龍宮には海も山もあります。山は源氏、海は平家。
白地(源)に赤丸(平)は、日の本の幡多知るし。
白狐も下っ端として立て替え直しに参加するとのことですが、白狐は何も稲荷だけではないのですが。稲荷神界は、龍宮神界の下っ葉、極一部です。狐が虎に化ければ、龍虎愛結び、トラトラトーラと虎の巻。虎穴に入らずば、古事を得ず。
琉球(沖縄)は龍宮でもある。龍宮(わだつみのみや)の主宰神は母神様でございます。
今、二つの分かれ目に来ております。分岐点に来ております。
http://inoriawase.blog.fc2.com/blog-entry-47.html
立て替えなおしも終盤に入りました 気づいてほしいとみんなメッセージを発しています
http://takehariy.seesaa.net/article/378875404.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/379018892.html
http://takehariy.seesaa.net/article/378875404.html

祈り合わせ
http://inoriawase.blog.fc2.com/blog-entry-47.html





現代の文明文化の発達は異常なほど速く進み、一昔前から比べても夢の様な世界となりにけり。
そは大きな犠牲の上に成り立つ発達なり。
文明の発達は神の望みでもありなん。
なれど、そは宇宙と調和する発達であらねばならぬ。
さにて、文明の発達と共に精神を向上させることこそあるべき姿なり。
なれど、今の世の文明は地球を汚染し破壊し、文明文化に支配され
真に必要なるものを置き去りにせんとす。
今の世の異常気象はその結果と心得るべし。
大量生産大量消費は環境を汚染し、資源枯渇したる国に訪れるは貧困なり。
温暖化にて沈みゆく土地もありなん。
弱者を踏み台にしたる文明文化などいつまでも続かぬ。
なれば、今こそ人の知恵は、これ以上の物質文明の発達になく、環境の修復に使わねばならぬ。
これ以上人間の命を脅かす文明を創りだすなかれ。
環境破壊は人が思う以上に驚くほど速く進行し、このままなれば地球は破滅なり。
神は憂いて人の気づきを待つばかりなり。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52185071.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/379018892.html



posted by datasea at 19:03| Comment(0) | % 木花咲耶姫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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