2013年10月12日

予知情報

2013年10月09日
今が最後の時なり。厳しき世となるなり。神の最後の賭なれ、迷いて神から遠ざかりし者達に最後の機会を与えん
今が最後の時なり。厳しき世となるなり。
今の日本の穢れを表す、事件、事故、混乱、破綻も近づきつつあり。
今このとき、神は日本の民の神性に最後の望みを託されん。
禊ぎの中には救いもあるなり。神との縁切りて、遠くにある者も今一度、神を求めよ。己の魂に問えよ。
神の国の民の魂なれば、必ずや神性よみがえらん。
心一つに合わし、国を守りし太古の昔のように、日本の民の心が一つにならば、必ずやこの地球再生させん。
神と共にて努力するを忘るるなかれ。
神は人を救いたし。気づきある者よ、迷いて神から遠ざかりし者達に、最後の機会を与えよ。
この世の立て替え立て直しは,神の最後の賭なれば、みなみな目覚めて神と共に努力するを望まん。
●最後の賭け
古代、遙か遠くむかし。今の人とは異なる人間存在す。
されど、人の口にて伝えらるるように乱れし文明、神の怒りに触れて絶滅す。
伝説に語り継がれる大陸もその一つなり。
神は人が過ちを繰り返さぬよう、特別なる神の国、世界の要となる日出る日の本の国を創られん。
太古の昔からスの神に命じられ、多くの神々が大和の国に降り立ち、日本を守護さるるなれど、
その日本の民も月日が流れるにつれ、しだいに日本の心から遠くになりて、神から遠ざからん。
そして、日本の民も物質文明の罠に陥るなり。
物質文明悪ならず。
人の肉体そもそも物質なれば、物質無くば生も保てぬなり。
金銭無くば生活もできぬなり。
人は精神のみにて生きるにあらず。
物質文明、金銭生かして生きれば良し。
されど、物質金銭第一と考え我欲に走りては魂汚すなり。
物質金銭ありて、心豊かに魂清らかに保つことを神は望まれん。
なれば、物質愛し、感謝を捧げよ。
資源無駄にし、使い尽くし、感謝もなくば、やがては戦争招き滅亡す。
人間の招きし温暖化は人間の想像以上に加速し、早きに様々な現象表れようぞ。
台風は年々増えゆき、その力増すばかり。
いずれ日本もアメリカのハリケーン並の台風に襲われるものなり。
このままなれば、いずれ自ら滅びなん。
なれど、神は救いたし気付かせたしと、長年に渡り警告を送り続けらるる。神の警告無視するなかれ。
人間のおごり、利益追求にて多くの犠牲出すは人の招きしことなり。
そこで気付かず、悟らず、同じ過ちを繰り返す時、さらに厳しき禊ぎを与えらるる。
神は原因結果の法則を定められん。
それゆえ神が仕組し禊ぎになし。
されど、それにても直らずば、神は仕組を変えてもこの世を立て替え立て直さんとす。
天の岩戸は開かれ、日本の封印されし大王は復活されん
○天皇家
神代の時、始めに神の作られし国なるは日本なり。大和の国なり。
神の言葉を許されし、言葉も姿も一番神に近しい民族なる。
神は太古の昔、人と共にありき。
人の幸せに役立つように様々な神の教えを伝えん。
人は神に感謝を捧げ、神に仕えたる。
時が経つにつれ、人の中に我が芽生え神との縁を切り、離れる者も現れ始め、
それゆえ、神との間を繋ぎゆく人間の長を選ばれり。
そが天皇家の元となりたる一族なる。
神の伝え、神の御意図を人に伝え、国の繁栄、人々の幸せ祈る役割の一族なる。
神に選ばれし一族なり。
人々の尊敬と信頼集め、日本の長となりて日本を支えるなり。
一族の中にても最も神に近しき者が天皇なり。
天皇家も今は象徴とされ飾り物なれど、神との交信の力は残りぬる。
天皇家ありての日本なり。
天皇家滅びるなれば日本国も滅びるものなり。
日本は天皇を長とし、神との交信為し、神と共に生きるを許されし民族なり。
神に一番近い国なるは事実の事なり。
今の世、人の心から神は忘れ去られ、それどころか神への偏見、軽視、神なぞ信じぬと申す者あり。
今の天皇家の姿はただの象徴なりて、人の言いなりにて意志も通らず、
このままなれば、やがて地球も滅びん。
戦後、飾りとされた天皇家は現代の風潮に飲み込まれ、天皇家としての威厳を忘れ、過つなり。
宇宙の摂理もおかさん。
されど神は許され、奇跡を起こされん。
天皇家滅ぶは日本の未来無きゆえなり。
今の日本は混乱の時なり。全て原因結果の法則によるものであることを忘るるなかれ。
●因果の法則
人は神の姿に似せられ、神の御心、御霊を分けられ作られるものなり。
神は人に心を与え、知恵を与えられん。人ははじめから人の姿なりぬる。
人間の知恵により、物質文明、神の思わぬ程に発達せしめ、
現代にては物使うになく、使われ操られん。
文明は人を発達せしめるものなり。されど今となってはかえりて仇なり。
子供らまで携帯電話を持ち、意思疎通に心伴わぬメール交わし、便利がゆえ心失いて犯罪増えゆく。
あまりに急速な物質文明の発達に人間の精神が追いつかずば、ただただ堕落するのみ。
さらに戦争、テロ、地球の温暖化生みて地球を穢さん。
このままにしておけば、人間は自らの手で破滅に向かうは明らかなり。
今このとき、立て替え立て直さずば、急がずば、間に合わぬ。
人の進化は遅れに遅れ、穢れ増すばかり。
神は人類の幸福と人の向上を願い、神を求める心ある者を見守りゆく。
人は過ち多きもの。時に神から離れ、魂穢しゆく。
神の御意図は人の真の浄化なれば、時に気付かさんための禊ぎを与えん。試練、苦労、病気起こさん。
されど、神の与える禊ぎと言えど、因は人にあり。
戦争も、地球温暖化も、人の招いた結果なり。
神はただただ、人の自らの努力と、生かされし事への感謝を持ち、神と共にあることを望みゆく。
迷いて神から遠ざかり、穢れし魂に気づきを与え、
再び神の元に戻さんが為に禊ぎが起こるよう、宇宙原理を作られん。
原因結果の法則定め、宇宙を動かさん。全ての不幸現象には原因があり結果があるらん。
されど、人間は己が可愛く、己の都合良きように考えるものなり。
不幸を他者の責任、あるいは神の責任と転嫁す。
さなれば、ますます事象悪化されり。
因は己にありと悟りて救わるる魂なるか、最後まであがき墜ちてゆく魂なるか、全ては人に任せるものなり。
神から離れ、滅ぶ定めの魂となりても、
最後の最後に神の元に戻れば、神はまた手を差し伸べ、機会を与えるなり。
神の定めし法則原理、謙虚に受け止めるべし。
人は成長遅きもの。気づきても再び魂汚し過つなり。
過去の過ち穢れ繰り返し、やっと一つを悟らん。人の成長遅きゆえ、そは致し方なし。
人が自ら禊ぎおこし、努力するを神は望まるる。
人の不幸、困難は、原因あっての結果なり。されば苦しみの中に己の非を悟るべし。
今この地球の危機の時、神は日本の民の気づきを待たれん。
日本の民が自ら禊ぎを求め、進歩し向上し、神国の民としての心を取り戻すを望まるる。
○本物を見抜く目
間違いだらけの教育、利益追求の企業、あまりにも急速なる文明発達その歪み、
つけが今一気に押し寄せるものなり。
日本という国の心を忘れし結果でもあるらん。
日本には素晴しき自然、食料豊富なるに、人は他国の物求めゆき、国の良さ忘れし。
日本人がさらに安きを求めた結果、悪しき考えの他国の業者はびこり、その悪事今噴き出すなり。
中国のみならず、他国も同様なる。
今後も様々な問題露見しようぞ。
日本人が日本人たる目を失ったことが原因なり。
見せかけに簡単に騙さるるな。
本物を見抜く目を養うべし。
日本人は米を主食とする民族なり。
されど、その米も改良が重ねられ、本来の米に無き物も多き。
米は神が日本人に与えし物。
日本人の体を守りし大切なる食物ならん。
神に捧ぐる食物ならん。
されど、改良された米は米本来の役割を果たせず。
米など食物のみならず、古くから伝わりゆく、芸術、建築物、自然が残るはそこに神の御意図あり。
日本に心を馳せよ。
今一度母国の素晴しき物見いだせよ。
相撲を観るもよけれ。時に着物を着るもよけれ。日本の芸術に触れるもよけれ。
神社仏閣に詣でるもよけれ。
心合わせ、魂清らかに日本の文化に触れなば、必ずや気づきあるものなり。
日本人の気づきは急務なり。
世界を平和に導けるは日本人をおいて他になし。
日本の未来を知りたくば天皇家を見よ。
ただの象徴なりては力発揮できず、今のままなれば、日本の未来は無し。
○来たる世の真の天皇
その昔、神は神と人との間を繋ぐ役割与えられたる一族選ばれたる。
そが天皇の元となりたる一族ならん。
神に仕え、神と交信可能なる一族なり。
天皇陛下なるは、神では無き。なれど神にも近き者なり。
天皇家とは日本の象徴のみならず。日本の命運、日本の状態表すなり。
日本の荒廃著しく世の中荒れ狂うばかりなり。
真の順序、循環狂わせ、人の心から神失われゆく。
それのみならず神への偏見、軽視の風潮広がるなれば、天皇家は飾りとなり役割果たせず。
なれど神は日本の復活願いて天皇家、今の今まで存続させり。
人はよくよく考えよ。
天皇家飾りとなりても、遠く古き時代から脈々と長きに渡り、一系にて受け継がれるは奇蹟なり。
目に見えぬ力働くを感じとれよ。
世継ぎなく天皇家滅ぶは、日本も滅ぶことなり。
世継ぎ現れず、女系天皇ではお役割果たせず。
女系天皇なるは、そこにて天皇家の血筋途絶えるも同じなり。
神は世の立て替え立て直しにおいて、真の天皇復活せしめるため、
日本の民に眠りし神性の復興に望みを託され、来たる世の真の天皇となるべく魂を降ろされり。
天皇家の現状見るがよし。
未だ天皇家の真の力封印されたるを悟るべし。
天皇家にまつわる様々なる憶測、噂あり。中には真実もあるなれど、嘘も多き。
なれど、真実は一つ。神のみぞ知ることなり。
人は様々を論ずる前に、今を見て、日本の現状を悟ればよけれ。
天皇家に、天皇家たる魂残らぬなれば、立て分けらるるのみ。
なれば、人のさなる心配は無用なり。今は、己の魂の浄化に努むるべし。
神は日本の復活、改心を見守れり。
待てど改心進まず、気付きもなくば日本の国も、天皇家も次なる世には必要なしと見限る事は容易きなれど、
神と人とを結ぶ一族と、神の御意図が民族全てに伝わりゆく特別なる国、日の本が途絶える事は忍び難し。
天と繋がる天皇と、天と繋がりゆく山を持つ日本。
日出る国の伝統、真に蘇るを神は切なる思いにて願わるるなり。
平成18年9月6日 皇室に男子誕生なり。喜ばし。
全て神仕組みなり。神仕組みの年に誕生なり。
女系天皇になれば、いずれ血は途絶え、天皇の役割り果たさぬなり。そは神国日本途絶えゆくもと。
男系天皇の流れ続きゆくは至難のわざなり。脈々とそが受け継がるるは、そこに神の意志働くなり。
そを日本国の皆々感じ取り、長い歴史受け継がれゆく真実、その不思議さ、
そこには目に見えぬ力働きしこと認めねばならぬものなり。
天皇家は神と人間とを繋ぎゆく役割りなる。
そをなくし、ただ象徴として置きたるは神国日本滅ぼすもとなり。
天皇家の魂受け継がぬ者に天皇家継がすべからず。
天皇家の力もとに戻りて、日本は変わるなり。
◎ミロクの世の天皇陛下 2006年09月07日
昨日、平成18年9月6日、皇室に男の子がご誕生されました。朝の神示を頂いた時に、神様も大変お喜びでしたので宮崎神宮にお祝いを申し上げに参拝致しました。さすがに神武天皇を祀る神社ですので6日は参拝者も多く、お祝いの記帳もたくさんされていました。
今回の皇子誕生は、神示の通り、特に意味の大きい神仕組みであり、この年、このタイミングで誕生されなければならなかったそうです。簡単に言えば、今年はミロクの年です。日本皇紀では2666年ですし、平成18年は3×6のミロクです。また9月6日は9と6で陰陽和合を象徴する日でありまして、この度の皇子様は、ミロクの世を担う重要な役割りをもってお生まれになられました。昨日は太陽、地球、天王星(天皇星)が一直線に並ぶ「衝」と言う現象がありましたのも、神様のご意志でありましょう。他にもたくさん、神仕組みを暗示させる現象がこの年、この日には表れており、どれだけこの皇子様の誕生が重要であるかをうかがい知ることができます。天皇陛下とは、本来神に仕える人を意味しており、シャーマンの長です。天皇陛下は、神様からお言葉を頂き、それを人々に伝えるお役割りを担っておられます。これは祭政一致であり、これが果たされなければ真の平和は訪れないと、神様は何度も繰り返し神示において申されております。
天皇家の本当の力は、もう千ウン百年も前に封印されてしまいました。封印された理由は、人々が神から離れたからです。 その後の日本の姿は今、現在の日本の姿よりは「かなりマシ」ではあったとしても決して神の意に沿っているものでは無かったはずです。これまで6度の岩戸開きが試みられてきましたが、全て失敗しているのですから。
天皇復活とは、人々を幸せに導く事のできる本当の力を持った天皇陛下の復活です。この度の皇子様がその役割りを担うのです。暗いニュース、哀しいニュースが多い中、皇子様の誕生は国中を幸せのオーラで包んでいます。やはり、日本人は天皇家の持つ本当の意味を魂で理解していると感じました。
しかし、この度の立て替え立て直しが成功しなければ、この皇子様が天皇陛下となられる事も無いかもしれません。立て替え立て直しを成功させるのは、私たち国民1人1人である事を肝に銘じ、ミロクの世の天皇陛下の誕生に向けて、皆様それぞれのお役割りをお果たしください。
天皇陛下が男子でなければならない理由は、家系が男系で継いでいかれるべきものだからです。これは何度か書いていますが、順序の理と呼ばれる宇宙の法則によるもので、古い伝統、しきたりのレベルの話ではありません。天皇家も一般の家庭も関係の無い真理です。天皇陛下は祭祀の頂点にある人で、天、すなわち宇宙の大本の神との真の交信は天皇陛下でなければできません。その能力、血を正当に引き継いでいくためには、男系でなければならないのです。途中で血が入れ替わっていると言うような話を聞いたことがある方も多いのではないかと思います。確かに、天皇家は長い歴史の中で政治利用され、天皇家自体も順序序列を間違われてしまった事もあるかと思います。神様は全ての人に平等ですから、天皇家にも悪因縁は確実に現象化してきたはずです。ですが、天皇家の滅亡は日本の滅亡を意味しており、世界の雛形日本の滅亡は世界の滅亡をも意味します。 それゆえに、天皇家の血筋は様々な謀略からも守られ、神意によって一系にて保たれて来たそうです。天皇陛下の能力は今でも封印されたままだそうですが、それでも天皇陛下は、日本と世界の為に日々祭祀を続けてくださっています。それは天にも届いているはずです。その事に感謝を捧げ、自分自身浄化に努め、ミロク世においての真の天皇陛下の復活をお祈りください。封印を解くカギは私たちが持っています。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/50109112.html
http://696.kibanamano.net/archives/2008-04.html
http://696.kibanamano.net/archives/50929973.html
http://696.kibanamano.net/archives/51180712.html
http://696.kibanamano.net/archives/50109111.html
http://696.kibanamano.net/archives/50109112.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/377060954.html





posted by datasea at 12:36| Comment(0) | % 木花咲耶姫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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