2013年10月04日

予知情報

ジョセフ・ティテル2013年予言
飛行機と発射台からミサイルの発射。砂漠地帯でかつてない規模の爆発が起きる。多分中東  1つは都市部に落ちる もう1つは人の住まない地域に。中東シリアで化学兵器の使用がある。シリアが混乱を引き起こす。シリア・エジプト・アフガニスタン・イスラエルを巻き込む紛争
2013年の10月には良い事悪い事両方が沢山起きる。島が浮上&沈没、フィリピンの海岸地帯に危機。アトランティス(?)は数年以内に浮上大きな地理的変動の発生、海で大地震&津波がある。
ジョセフ・ティテルは中東での核や化学兵器の使用と戦争を予言し、2013年10月に悪いことが沢山起きると言っている。

スピリチュアル野郎の超常的日常
http://matrix80811.blog97.fc2.com/blog-entry-514.html






ALTA レポート 1309 パート0
Web Bot 2012.03.07
・沿岸部の海面上昇の現象は、南極の海底火山の活動と深い関係がある。この海底火山の活動によって、アルゼンチンとチリの間にあるティエラ・デル・フエゴ群島で海底が隆起し、新しい島が出現する。
・インド洋にも新しい陸地が出現するとのデータがある。この陸地はいまはまだ海底だが、それは海中を航行するときに問題を引き起こす。
・海面上昇の一つの原因は地殻外皮の隆起である。隆起によって、海水がいわば押し上げられるのである。これにより食糧生産が大きな影響を受ける。それは漁業だけではなく農業にも影響する。この影響は10年間続く。
・一方、北極では氷が溶けるこれまでにない新しいパターンが見られるようになる。これは大きな危険を呼び起こし、主要なメディアで報道されるところとなる。
・さらに、北極では様々な地殻活動が活発化する。北極圏における環境変化は、世界の民衆に大きなショックを呼び起こす。これがきっかけとなり自給自足経済圏を構築する運動が興隆し、その成功例が数多く報告されるようになる。その報告は人々の意識の覚醒を即す。そして世界的な革命運動へとつながってゆく。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/375850515.html





米軍によるクーデターが進行中!
真偽は、確認出来ないが・・・ベンジャミン情報や、米軍将校や兵士の反応から、信頼出来る情報だろう!残念ながら、英語版しかない!
緊急記事であるので、翻訳もそこそこ・・・。でも、雰囲気は掴めるはずである!
戦争に次ぐ戦争・・・。いささかうんざりしているのである。しかも、それが仕組まれた戦争となれば、尚更だ。だれも犬死にはごめんだ。家族や、国家民族を守る為の戦いなら、いざ知らず、利権や権力保持のための戦争詐欺には拒否すべき当然の理由がある。もしも、米軍がシリアを攻撃するなら、それはアルカイダに与する事になる。テロリズムに与する事になる。それは愛国法に違反するから、大統領といえども縛り首にすると、5人の将軍が警告を与えたという事である。 世の中が、変わりつつある。真偽の確認は出来ない相談であるが、こうした情報をメディアは全く関知しない。当然、掴んではいるだろうが、隠しているのである。相当に変動しつつある。シリア、そして、イラン、レバノン、・・・戦乱の坩堝は阻止されるであろう。その前に、クーデターが本家本元アメリカで起こる可能性がある。もう、軍事部門は一枚岩ではないのである。 クラーク元将軍の言であるから、信頼性は高い。
5 US Generals Threaten Obama With Coup Should He Attack Syria (Part 1)
5 Generals Threaten Obama: “Attack Syria, Provide ‘Aid And Comfort’ To al-Qaeda, And You’ll Swing”?
(Before It's News)
投稿者 飄平
日時 2013-09-14

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/09/world_war_3_826.html








地震情報:パキスタン西部地震
2013年9月25日
NBC News
The Extinction Protocol
http://theextinctionprotocol.wordpress.com/2013/09/25/volcanism-is-culprit-behind-sudden-appearance-of-island-off-pakistans-coast/
9月24日早朝にパキスタン西部でM7.7地震がおき、パキスタン/ガダル(Gwadar)沖の海で孤島ができた。
年配のガダル(Gwadar)市民Ali Mohammad氏
「ガダル(Gwadar)沖の島はデジャヴ。以前にも同じ事がおきた。1968年におきた地震で沖合に島が出来たが、1年で消えた。」。
1940年代、1968年にもこの海域で大きな島ができたがその後消えた。1940年代におきたカラチ地震のあとに英インド地質研究所(the British Indian Geological survey)スタッフは大きな島の出現を確認、ボートで上陸し歩いている。コロンビア大学ラモント・ドーアティ地球天文台地震学者John Armbruster氏によれば、島は海底下の砂の地層が加圧されて海面上に浮き上がったもの、「泥火山(mud volcano)」から生じた一時的なもので、いずれは砂の隙間が詰まって海面下にしずむという。
スタンフォード大学地質学者Stephan Graham氏によれば、
泥火山はバルチスタン(Baluchistan)沖のように水を多く含む遊離した沈殿物層に特有の構造、ニュージーランドの沈み込み帯、太平洋プレートと北アメリカ・プレートが重なるサンアンドレアス断層線のように、1枚の地殻構造プレートがもう一つの地殻構造プレートの下に断層線に沿ってすべりこむ構造のエリアによくおきる現象、島の出現現象は世界各地でおきており、珍しい現象ではないという。
米地質学研究所(Gwadar)研究者Paul Earle
「島が地震によって押し上げられ形成されたのではない事は明らか。米イエローストーンにある泥火山は地震によってできたのではない。島が形成された原因は泥火山であるとする点は同意するが、島の形成には地震は必要ない。」。



local pc






地震情報:パキスタンでM6.8地震
2013年9月30日
The Extinction Protocol
http://theextinctionprotocol.wordpress.com.ej.b.hpi.transer.com/2013/09/30/pakistans-second-large-earthquake-not-an-aftershock-22-dead
9月24日火曜日早朝におき300人以上の死者を出したパキスタン西部M7.7地震はパキスタンの記録上2番目に大きな地震だったが、9月28日午後12時34分(0734 GMT)にパキスタン南西部の地下14kmを震源とするM6.8の規模の地震がおき、22人の死者が出た。USGSはこの地震を24日のM7.7地震の余震であるとした。
Khuzdar町官僚Hari Fal氏
「犠牲者数は増加している。救助要員はこれまでに22体の死体を回収した。負傷者は50人をこえる。」。
パキスタン地震センターディレクターZahid Rafi氏
「これは余震ではなく独立した地震だ。」。
病院には前の地震の数百人の被害者が怪我の治療をうけていたが、今回の地震でパニックになったという。
双方の地震で大きな被害をうけたアワラン(Awaran)はバルチスタン(Baluchistan)の南西行政区の最貧困地区。24日w
のM7.7地震による被害は死者359人、家屋を失った人数は100,000人以上。9月28日のM6.8地震で死者はさらに22人ふえた。
同地区は、パキスタン政府に対して10年ちかく反乱行動を行っているバルチスタン分離主義反乱軍(Baluch separatist rebels)の拠点。24日におきた地震では、反乱軍は救助隊に何度となく攻撃を行い威嚇、26日にはアワラン地区を飛ぶ救助ヘリコプターにロケット砲火を撃ったが被害はなかった。
バルチスタン解放運動(the Baluchistan National Movement)リーダーManan Baloch氏
「軍やFC(paramilitary Frontier Corps、準軍事的部隊)の介入は許せない。NGOと地元当局に救助活動をしてほしかっただけ。」。

local pc









パキスタン地震
地震の信号機
DATE/(UTC)/TIME LAT LON/DEP MAG COMMENTS
発生日時(世界標準時) 緯度  経度 深さ マグネチュード 震度 コメント
2013-01-10 23:48:03 28.918N/67.535E 10.0 4.2M
2013-03-07 15:56:40 24.389N/68.509E 19.7 4.5M
2013-04-19 14:46:44 34.697N/73.243E 19.7 4.6M
2013/05/09 16:24:02 27.834N/ 63.460E 11.4 4.5M
2013/06/29 03:16:57 35.164N 72.238E 50.2 4.6M
2013/07/29 14:53:32 24.504N 62.526E 24.3 4.5M
2013/09/24 11:29:48 27.016N 65.547E 15.0 7.8M
2013/09/24 11:36:31 27.295N 65.663E 24.5 5.9M
2013/09/24 12:07:06 27.297N 65.647E 10.1 4.7M
2013/09/24 12:42:12 27.310N 65.594E 25.6 5.0M
2013/09/24 13:01:41 27.386N 65.708E 23.4 5.6M
2013/09/24 14:08:34 27.568N 65.707E 27.3 5.2M
2013/09/24 15:12:24 27.144N 65.506E 27.7 4.9M
2013/09/24 17:20:15 27.193N 65.487E 23.5 5.5M
2013/09/24 18:12:47 27.034N 65.830E 24.3 4.3M
2013/09/24 18:57:47 27.164N 65.462E 25.0 4.4M
2013/09/24 19:54:07 27.444N 65.699E 25.7 4.7M
2013/09/24 21:59:04 27.495N 65.755E 23.9 4.9M
2013/09/24 22:38:17 27.294N 65.611E 22.9 4.8M
2013/09/24 23:22:12 27.056N 65.396E 25.2 4.2M
2013/09/24 23:41:51 27.212N 65.682E 26.2 4.0M
2013/09/24 11:29:48 27.016N 65.547E 15.0 7.8M
2013/09/24 11:36:31 27.295N 65.663E 24.5 5.9M
2013/09/24 12:07:06 27.297N 65.647E 10.1 4.7M
2013/09/24 12:42:12 27.310N 65.594E 25.6 5.0M
2013/09/24 13:01:41 27.386N 65.708E 23.4 5.6M
2013/09/24 14:08:34 27.568N 65.707E 27.3 5.2M
2013/09/24 15:12:24 27.144N 65.506E 27.7 4.9M
2013/09/24 17:20:15 27.193N 65.487E 23.5 5.5M
2013/09/24 18:12:47 27.034N 65.830E 24.3 4.3M
2013/09/24 18:57:47 27.164N 65.462E 25.0 4.4M
2013/09/24 19:54:07 27.444N 65.699E 25.7 4.7M
2013/09/24 21:59:04 27.495N 65.755E 23.9 4.9M
2013/09/24 22:38:17 27.294N 65.611E 22.9 4.8M
2013/09/24 23:22:12 27.056N 65.396E 25.2 4.2M
2013/09/24 23:41:51 27.212N 65.682E 26.2 4.0M
2013/09/27 18:08:41 27.354N 65.563E 21.8 4.9M
2013/09/28 07:34:07 27.263N 65.587E 14.7 6.8M

地震の信号機
posted by datasea at 02:35| Comment(0) | % ジョセフ・ティテル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: