2013年10月02日

天体情報

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2013年10月01日21:22
彗星、火の玉、惑星Xの現況
ロシアの科学者チームの発表によると、9月30日(ロシア時間)に前回、ロシアに落下し爆発した隕石と同じ大きさの隕石が地球に最接近し、ニアミスしたそうです。地上に落ちてこなくてよかったと思います。アイソン彗星も、今日か明日には火星を横切るそうです。ただ、アメリカで大量に目撃された火の玉が彗星の破片なのか、人工的に造られたプラズマ・オーブなのかは確認しようがありません。残念なことに、2人のアメリカ人が火の玉の落下で死亡したそうです。それにしても、地球の周辺も騒がしくなりました。人工的に創り出した火の玉或いは本当の火の玉や破片が落ちてきています。
ttp://en.rian.ru/science/20130930/183845808/Russian-Scientists-Report-Asteroid-Near-Miss.html
(概要)
9月30日付け:Russian Scientists Report Asteroid Near-Miss
Asteroid detected by Sternberg Astronomical Institute
(9月27日にロシアのシュテルンベルク天文研究所がとらえた彗星)
ロシアの科学者チームは、先週末、直径が15mもある彗星(2月にチェリヤビンスクに落下し爆発した彗星と同じ大きさ)が地球とニアミスしたと伝えています。モスクワ国立大学の科学者らは、複数の望遠鏡を通して、彗星が地球に接近しているのを確認しました。先週金曜日の夜間にバイカル湖上空でこの彗星が目撃されましたが、その9時間後には、地球からの距離が11300kmまで接近したのです。
科学者らは、最初、この彗星は人工的に作られた物体(ロケットブースターなど)ではないかと考えましたが、後に、その考えは否定されました。
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さらに、アメリカのオハイオ州では火の玉が落下、爆発し、2人が犠牲となりました。
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さらには。。。
(ビデオ 概要)
惑星Xの破片について:
惑星Xの位置は(0:20辺り-)、この通りです。
惑星Xが地球と太陽の間を通過するのは7月8日だと考えましたが、実際は7月15日に通過しました。
そして現在、小惑星帯の外側に移動しています。この秋、惑星Xの軌道に注意する必要があります。大量の破片が落下する可能性があります。現在、大量の火の玉がアメリカ上空で目撃され落下しています。さらに宇宙ステーションの一部か、サテライトの一部までが落下しています。今後、このような落下物が増える可能性があります。
(引用サイト)
http://beforeitsnews.com/space/2013/09/meteor-impact-fire-kills-2-in-ohio-2466632.html
http://beforeitsnews.com/space/2013/09/incoming-debris-from-planet-xs-wake-2466678.html

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51901442.html







天体情報:惑星ニビルのイメージ
Alex Hakknen
2012年6月12日
太陽と空が一つになる3月12日にできたミステリーサークルはマヤのツォルキン暦を意味し、救世主再臨のメッセージ、惑星ニビルの警告メッセージでもある。
10年と60日後の6月6日、金星の太陽面通過がおきたが、今は4-13-52。「52」はマヤの聖数で、52年ごとに太陽と星の配置は同じ位置に来る。
今は20番目のツォルキン暦。

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天体情報:惑星ニビルと彗星ラッシュの関係
LavenderRose
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/03/planet-x-nibiru-in-real-time-our-two-suns-meteor-showers-are-just-the-beginning-2456926.html
2013年3月26日火曜日23:57
惑星ニビルが近日点に近い
小型赤色わい星、太陽の双子恒星である惑星ニビルが近日点に近いとされる。太陽と惑星ニビルの距離は約2.85AU(1AU=9300万マイル)にまで接近、太陽面暴発と放電がおきており、太陽から離れrる位置にはいっているという。
一方、2月15日金曜日午前ロシアチェビリンスク(the city of Chelyabinsk, Russia)に彗星が落下した。時速40,000マイルで落下した彗星は高度20kmでミサイル射撃により破壊され被害は最小限に食い止められた。また同日キューバロダス(Rodas)にも大型車サイズの彗星が落下したが、この彗星をはじめ、地球では各地で隕石の被害/目撃情報が報告されている。地球に落下する彗星の数は毎年平均約500個で、うち地表に達する彗星/隕石の数が5個に満たない事から考えても今年は彗星が多いし、日中落下するものが多いから太陽の方向からくるものが多い気がするが、これらの彗星は地球の引力圏にはいり地球にとりこまれた惑星ニビルの隕石群ではないか。
惑星ニビル
惑星ニビルの隕石群は惑星ニビルとともに3,657年の周期で太陽系を公転している。
米国安全保障局(The U.S. security state)と国際安全保障局(The international security state)はNASA赤外線天文人工衛星(IRA、Infrared Astronomical Satellite)を使い1983年以降調査を続けて来た。また南極大陸のアムンゼン-スコット南極基地(the Amundsen-Scott South Pole Station)は望遠鏡を使い2007年以降調査を続けて来た。
Zecharia Sitchin氏は惑星ニビルの雑多な情報集めからはじめシュメール人の古代文献にたどりついた。Anunnakiは聖書の創世記で「Nephilim」と記録された宇宙人だが、Sitchin氏はシュメール人がAnunnakiとテレパシーで交信していたとした。Sitchin氏は2003年惑星ニビル接近説を否定した。
Nancy Lieder氏はサイト「ZetaTalk」でZetaからテレパシー受信した惑星ニビル情報を1990年代から発信しつづけている。

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天体情報:惑星ニビル
金星の「ウサギ跳び運動」
drturi
(Before It's News)
2013年5月22日水曜日10:13
昨年2012年6月6日にはビーナストランジットがおき、「魂の自尊心(the self-esteem of a soul)」を意味する太陽(自身、SELF)と第2惑星金星の直列により、世界は美しさと愛に包まれた。そしてその1年後の今、惑星ニビルと騙し/詐欺の星「海王星」(“Neptune” / DECEPTION / TRICKY )とのトランジットが近付いている。あたかもデマであるかのように伝えられている惑星ニビル、海王星と直列したら何かがおきるのだろうか?
ウサギ跳びみたいに進んでは止まり、進んでは止まり、繰り返し、繰り返し。今、金星はピョンピョン、ウサギみたいな動きをしている。いわば「ウサギ跳び運動」(the ‘bunny hop’ motion)を続ける金星。何を意味しているのかって、つまり、世界は予想外の方向に進む可能性があるって事。人類はスピリチュアルDNA (spiritual DNA)を適用する技術をまだ持ってない。だからスピリチュアルDNAを強化できるのは本人をおいてほかにいない。
それに加えて世界各地の隕石落下のニュース。
Paracelsus
「知識ゆたかな国に住む者は星より優れた存在であり、、自ら意志して地上と天上のマスターとなる。マグスと魔法は最高の知恵である。」。
新しい知識を教える事が必ずしもいい事だとは思わない。結局、どう進んだって行き着くところは同じひとつのゴールだと思うから。それよりも細かい事(木)にこだわるあまり大局(森)がみえなくなる事がこわい。
つまり、何が言いたいのかというと、金星の「ウサギ跳び運動」(the ‘bunny hop’ motion)の原因は惑星ニビルの重力なんだって事。軌道を前に進みたい金星をが後ろから引き付けるから、ピョンピョン、ウサギみたいな動きをしている。
私たちは宇宙意識の映しである「マテリアルドラゴン(the “Material Dragon,”)」だって、アタシはよく言うんだけど、羊の皮をかぶってウサギ(金星)の気をひこうとするオオカミ(惑星ニビル)がいて、その後ろでオオカミの羊の皮をはがそうとする者がいる。それが今の世界だってアタシは思うけど。
Turi博士
「今や『イルミナティ*I』 (電流療法が効果的)の二元的世界に加わりたいと思う者は少ないだろうが、世界をかき回す事にいまだに魅せられている者がいる事は確かだ。制御できなくなりまったエゴ、それがこの世の地獄、そしてこの星/地球だ。『イルミナティ*E』(ie、無限のイルミナティの思想体系)とは差別化により支配体制を強めていく思想体系。黄金律。そういった世界の中で、市民が覚醒するためには、確かな知識/SUN(SON)により自らを啓蒙する事。『X』。惑星ニビル。とらえ方次第で精神を高める力になるし低める力にもなる。だから『X』を悪くとらえないで。」。

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天体情報:ISON彗星
ISON彗星と軍事演習
2013年9月14日土曜日15:03
Live Free or Die
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/09/comet-ison-us-govt-oct-1st-prep-what-does-the-us-govt-know-that-we-dont-2465918.html
10月1日を期限とする米国政府の大規模な緊急イベント対策が終了した。ISON彗星と関係があるのだろうか?
以下Ultimate Survivalの記事。
ISON「彗星」接近の影響は予想よりすぐにおきる可能性がある。
アメリカ政府にFEMAの防災対策の最終期限とDHSの期限がみな2013年10月1日あたりに集中している。Peter Kling(How to Survive Armageddon)によるデータは以下。
10月1日までにFEMAは1420万ドル相当のMREと自動加熱弁当を注文した。
10月1日までにFEMAは、緊急水の2200万の緊急ポーチを注文した。
10月1日までにFEMAは1360万ドル相当のMREと自動加熱弁当を注文、オースティンに届けるよう手配した。
米軍は9月28日から11月5日まで休暇なしで働き詰め。
都市防衛、英米兵器システムの学習を目的とした386,000人が参加する国連平和維持軍の9週間のトレーニング・コースが終わるのは10月1日。
東部地方にベースをおく沿岸警備隊部隊は大規模な合同訓練を行う予定、例年はヴァージニアとデラウェア地域で行うが、これは9月26日から10日の日程。
米国の全州軍部隊による、市民暴動管理、災害援助のための年次2週間トレーニングが完了するのは9月30日。
9月28日までにDHSエージェントの全員が携帯武器、ショットガン、AR 15の資格を得るよう義務づけられている。
10月1日、米国はスペース・フェンス観測システム(space fence detection system)をシャットダウンする。これは50年前の観測開始以来初、なぜ今なのか、疑問が残る。上記の統計をみれば、明らかにFEMAは何かに備えている。米軍や他の国連加盟国の軍隊はどうか?軍隊の足音がきこえる、何か大きな事が準備されているのか…?


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天体情報:ISON彗星
2013年9月15日
Live Free or Die
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/09/comet-ison-the-winged-one-new-image-emerges-2465932.html
BPEarthWatchの動画にうつったISON彗星には翼がついている。


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2013年09月23日19:09
オイラが思うに、これはアイソン彗星到来に向けた偽旗作戦だと思う。アイソンこそ本命だろう。その前に治安維持を目的とした「恐怖感のガス抜き」を行う「オオカミ少年作戦」だすな。
元軍人とか、元NASA職員とか、信じられそうな肩書きが一番怪しいだすな。そういうのは「工作員」と看做すのが妥当だす。彼らは業務上知り得たことに対する秘守義務があるから、言いたくても絶対言えないだすよ。言ったら軍法会議とか後が怖いだす-。
※常に「狼が来る♪」と言っていてそれが何度も外れると、もう誰もそれに反応しなくなる。これと同じですね。

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2613.html




posted by datasea at 00:23| Comment(0) | ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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