2013年09月11日

予知情報

2013年09月11日
偽ユダヤ、絶賛崩壊中。 いよいよ、人類の信頼の和の構築の時が、やって来た。
http://inochiohagukumu.de-blog.jp/blog/2013/09/post_1699.html
中国の闇金融市場の崩壊のあおりを受けて、
中国の表金融市場の混沌が進んでいます。
国家主席、習近平は、その解決策の手段として
私の存在を亡き者にし、全ての資産を奪わんとして、刺客を送って参りました。
またしても、地獄の鬼と化した元首ひとり出現す!
くだらん連中がいるものですね !!!
あっそうか、そういうことだったか。
生命を育む会
地球全体が、穏やかな優しさで包まれますように。
全ての生きとし生ける者が、
宇宙の本質である「愛」に目覚め、
自分以外の者の為に存在し続ける意志を持った時、
宇宙存立のその役目を果たす。 
地球上の誰もが、安心に包まれ、
人類の誰もが優しさに溢れた時、
宇宙最高位の星となり、
あらゆる意識体の修行の場としての役目を果たす。
地球は、エネルギー意識体の、
いわゆる霊体にとっての「愛」の修行の場として、
宇宙にもたらされた、唯一物質化ができる星。
この星にのみ、高意識体の物質化ができる環境が与えられ、
続々と他の天体からエネルギー意識体が押し寄せ、
物質体を得て、この星に生存し続けている。 
一部の者は、自分の過去の経緯を理解し、
自身が他の天体より来たと理解する者もいる。 
この物質的な体を持ち、
「愛」を会得するチャンスを得たにも拘わらず、
自分の欲に溺れ、「愛」とは、正反対の方向に人生を使い、
限りない終末地獄に落ちていく。
幸せを手に入れようと、焦れば、焦る程、
不幸のどん底に入っていく。 
この悪循環を断ち切り、優しさの道へと案内し、
幸せへの歩みをしっかりと理解してもらい、
限りない「愛」の方向性に、
誰もが行き着くことを目的とし、
方策を試み続ける。 
これを”生命を育む会”の是とする。                      
代表  古川義織
http://www.inochiohagukumu.org/
全てが整った。
何もかもが、穏やかに運ぶ。
世界が優しさに向かい、人々が愛に溢れ、喜びに浸る。
やがて世界は、明るさを取り戻し、日々の安心なる生活を
感謝の思いで向かえることだろう。
人々は、互いに助け合い、支え合い、やがて、信頼の和の中に溶け込むことだろう。
いよいよ、人類の再起の時が来た。
いよいよ、人類の信頼の和の構築の時が、やって来た。
ようやく人類は、崩壊を免れ、穏やかなる未来の確立へと向かうことだろう。
愛、そのものの具現化の日々がやって来た。
http://inochiohagukumu.de-blog.jp/blog/2013/09/post_2f88.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/374520516.html








聖なる杖の口伝え、録音ファイルの配布(高知会場)と、書き起こしセットの頒布について | TOP | 偽ユダヤ、絶賛崩壊中。 いよいよ、人類の信頼の和の構築の時が、やって来た。 >>
2013年09月11日
もういくつねると、お正月。世は変わる。
結局は、自己の利の為に動く、また動かざるを得ないという、世の中のシステムを打破しなければ。
この世の中、良くはならない。この我欲の思想は、いうなれば「ユダヤの思想」だ。が、それはニセユダヤである。しかも、また、富士山仙元、富士高天原より漏れ伝わるところによれば。イエス・キリストとその一派自体が、富士・古代大倭(古代ユダヤ)より、学び、持ち出し、要するに盗み出して、我欲の為に、人々を支配する為に、自分だけが神である、と、とんでもないことをやらかした。
とのことである。
「聖なる杖」による祈り合わせも、残すところ後2週間となりました。昨日の新潟での祈り合わせは夕方開催となりましたが、参加者が多く、一人ひとりの口伝えは、14日の夕方にも行われることになりました。参加者が増えているようです。良丸さんの話がブログで紹介されていますが、9月18日、19日には この世界で権力を持っている人たちが、自分たちの利益のために、経済的に混乱を引き落とすと啓示で伝えられています。
http://takehariy.seesaa.net/article/374336985.html
15日には合同祈り合わせが行われます。ぜひ多くの方が祈り合わせを行っている会場にお出かけいただき、思いをひとつにして、その混乱を回避するか先延ばしになるのか分かりませんが、安定した世の中にしたいと考えています。会場に行けない方は、自宅であるいはお出かけになった場所で構いませんので、祈り合わせに協力してください。
http://inoriawase.blog.fc2.com/
私は、今のまま安定ではなく、大変革を祈ることにする。お金のために、生かせて頂いては、迷惑です。サギ金融支配は、終わりだ。カラクリ(唐繰り)経済は、終わりだ。地震兵器による攻撃は、防がねばならない、でないと壊滅してしまう。戦争は終わりだ。
この悪の世を終わらせる。
みんな正気を取り戻せ。
紙切れつかんで、ババを引いた人が、最後の負けだ。それは金毛九尾の狐の葉っぱなのさ。
お金は、借用書なんだよね、知ってたかい? 儲けたと思って居たら、それは逆なんだぜ。負債なんだよ。
キモをくり抜かれて、終わるのさ。
終わりは、世界の始まりなのさ。

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/374511082.html








2013年09月09日
オバマもプーチンも法王もネタニヤフもみなグルです。。。シリア関連
シリア戦争とアメリカ経済の崩壊とアメリカの共産主義化に何等かの繋がりがあるとしたら。。。以下のビデオをご覧になると全体像が見えてきます。以下のビデオ投稿者の個人的な意見ですが、私も同感できる所が多くありましたので、ここにご紹介させていただきます。
これまで、ロシアやプーチンの立場がどうも見えてきませんでした。しかし、他の記事ではプーチンがアメリカに対しシリアに関する個人的な手紙を送ったとして、その内容が公開されましたが、あまりにも不真面目過ぎる内容でした。また、シリア戦争に反対しているはずのロシアや中国は大規模艦隊を地中海に派遣しました。アメリカも戦争の準備が整っています。そして、議会で否決したイギリスでさえもその陰で、大量の軍隊をヨルダン中東に派遣しています。イギリスはいつもの二枚舌です。ようするに、これらの国々のリーダーはみな悪魔崇拝者でありイルミナティなのです。彼らの目標は第三次世界大戦を勃発させ、ロシアや中国がアメリカを乗っ取り、共産主義独裁体制で世界にNWOを樹立させたいだけなのです。これでやっと点と線がつながりました。
さらに、来年は米ドルが紙屑になると言われていますので、その前に戦争をしてドルを金に変え、利益を得ようと考えている連中もいることでしょう。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51898770.html










2013年09月09日
反キリストは戦争屋ではありません。彼は偽装の平和主義者として世に現れます。プーチンが反キリストかどうかはまだ断定できませんが、反キリストは必ず平和主義者のふりをします。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51898770.html








ダニエル書
その後わたしが夜の幻のうちに見た第四の獣は、恐ろしい、ものすごい、非常に強いもので、大きな鉄の歯があり、食らい、かつ、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。これは、その前に出たすべての獣と違って、十の角を持っていた。
わたしが、その角を注意して見ていると、その中に、また一つの小さい角が出てきたが、この小さい角のために、さきの角のうち三つがその根から抜け落ちた。見よ、この小さい角には、人の目のような目があり、また大きな事を語る口があった。
ダニエル 7:7-8
わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。
わたしの見たこの獣はひょうに似ており、その足はくまの足のようで、その口はししの口のようであった。龍は自分の力と位と大いなる権威とを、この獣に与えた。
その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷もなおってしまった。
黙示 13:1-3
ダニエル書には「さきの角のうち三つがその根から抜け落ちた」とあるので、入れ替えがあるかもしれない。また、「見よ、この小さい角には、人の目のような目があり、また大きな事を語る口があった」
2012年2月11日 (土)

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-bcf6.html





ゴグ
「20世紀後半にかつてない大きな戦争がおきるでしょう。火と煙が天から降り、大洋の水は水蒸気のようにわきあがるでしょう。そして多くの者が滅ぶでしょう。
最後の時が近づき、人類が改心しなければ、善き者も悪しき者も支配者も民もともに滅びていく事になるでしょう。荒れ狂った者たちが凱歌をあげるでしょう。彼らは悪魔の配下なのです。多くの者が滅びるでしょう。祈りと苦行をもって立ち向かわないならば、ロシアが戒めの鞭となるでしょう。悪魔は聖母に対して決定的な戦いをいどむでしょう。」。
-聖母マリアのファティマ予言
「エゼキエル書」にあらわれる「ゴグ」とはロシアの事。
「エゼキエル書」によると、「ゴグ」は最終戦争の前、多くの衛星国をひきつれ「空をおおって」、「北の果てから」、「アフリカの属国の軍隊とともに」中東に殺到してくるという。結果、中東は破壊兵器によって荒廃し、世界全体が大異変で荒れ果て「ゴグ」をふくめ人類の大半が滅びる。
そのなかで「神を信じる者」は生き延びて「新しい清らかな世界」を見るというのが「エゼキエル書」の予言。
マリアが「ソ連」ではなく「ロシア」という国名を使ったのも意味深長。ソ連崩壊後、ロシアは「ロシア共和国」となり、新たにロシアが復活したのだ。
(千年世紀末の大予言/桐生操、角川ホラー文庫、初版平成8年)

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posted by datasea at 22:46| Comment(0) | ◉ 黙示録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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