2013年07月09日

遺跡情報:5万年前のアトランティス文明のタブレットの内容が明かされる

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Emerald Tablets Of Thoth, 50,000 Year Old Tablets Reportedly From Atlantis
Saturday, July 6, 2013 12:17
(Before It's News)
By Alton Parrish (Reporter)
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crystalinks.com
http://www.crystalinks.com/emerald1bw.html

Before It's News
http://beforeitsnews.com/watercooler-topics/2013/07/emerald-tablets-of-thoth-50000-year-old-tablets-reportedly-from-atlantis-2433444.html





(要約)
遺跡情報:5万年前のアトランティス文明のタブレットの内容が明かされる
2013年7月6日土曜日12:17
Alton Parrish
Lou Bernedetto氏がM. Doreal博士の翻訳によるThothの記録のエメラルド・タブレットの内容をはじめて明かした。タブレットの画像が公開されたのはこれがはじめて。
アトランティス文明は今の大西洋にあった大陸で何万年もつづいた文明。Thothは50000年以上前に生きていたとされるアトランティス人のマスターで、かつては普通の人間であったが、修行により不死身となった。不死身であったThothはアトランティス文明でながく生き教えを与えたがその後地球から去った。そして、5万年以上前にアトランティス文明を支配した法王はアトランティス文明のマスターThothの奥義の記録をエメラルド・タブレットに刻んだ。
エメラルド・タブレットは固定化された原子構造をもつ非常に安定した素材を用いており、腐食、酸などのあらゆる浸食に耐えうる。その安定した素材に古代アトランティス語による記録が彫られ、そのエメラルド・タブレットは表面を金色に塗ったタブレットとおなじ素材の合金の輪の額に納められている。
M. Doreal博士はこの12枚のエメラルド・タブレットのうちの10枚を翻訳、10枚のエメラルド・タブレットに記録された記録をを13章に分け、ホワイトテンプル団(the Brotherhood of the White Temple)を通して公表した。最後の2枚のタブレットの内容は著書「Interpretation of The Emerald Tablets(エメラルド・タブレット解析)」に書かれている。
ケム(Khem、アトランティス語でエジプト)人を大文明に昇進させたのはアトランティスのマスターThothであり、Thothがエジプトを去る時、彼は死後の魂が裁きをうけたあとに通る道であるアメンティ(Amenti)の大殿堂の入口の上に ピラミッドを築いた。この時、Thothはピラミッドにアトランティス文明の奥義を刻んだ。Thothの死後、エジプトは暗闇の時代にはいり、暗闇の時代にあってThothは知恵の神として神格化され、その子孫はピラミッドの導師(Pyramid Priests)になり、アメンティの大殿堂は神の大殿堂としては封印された。

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以下タブレットの内容。
全12枚のタブレットの翻訳は以下サイトに掲載:http://www.crystalinks.com/emerald1bw.html
タブレットI:アトランチスの トートの歴史
タブレットII:アメチ(Amenti)の殿堂
タブレットIII:知恵の鍵
タブレットIV:宇宙の誕生
タブレットV:ウナル(Unal)の居住者
タブレットVi:魔法の鍵
タブレットVII:7人の神
タブレットVIII:ミステリーの鍵
タブレットIX:空間の自由の鍵
タブレットX:時間の鍵
タブレットXI:上と下の鍵
タブレットXII:原因と結果の法則と予言の鍵
タブレットXIII:生死に関わる鍵
タブレットXIV:三度大いなる者になる
タブレットXV:奥義の奥義

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遺跡情報:古代先進文明からまなぶ
2013年7月5日金曜日13:40
InLikeFlint
(Before It's News)
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/07/the-universe-ancient-astronauts-and-atlantis-2-2462418.html
http://beforeitsnews.com/space/2013/07/the-universe-ancient-astronauts-and-atlantis-2-2462418.html?currentSplittedPage=2
ピラミッド、天文寺院、巨人石構造といった考古学的人工建造物の遺跡が証明するように、世界ではかつて技術的先進文明は多く存在した。これらは、世界に散ったこれらの社会の生き残りが作ったものではないか。
ゴベクリテペ(Gobekli Tepe)は1990年代に発見された12,000年前の古代寺院。保存のために完成後地中に埋められた。ギザ・スフィンクスの建設時期と同時期だったという説もある。
地質学的記録によれば、ギザピラミッドの建設時期は12,900年前でゴベクリテペ建設の前で、多くの動物相が消えた世界的破滅イベント/ヤンガードレアス期イベント(the Younger Dryas Impact Event、YD)がおきたころ。
ヤンガードレアス期イベントがおきたのは、前回の氷河時代のおわりで、地球の気温上昇がはじまったころ。至る所に森が出現したころのイベント。原因は1994年7月に木星に落下したシューメイカー-レヴィ彗星(Comet Shoemaker-Levy 9)のような彗星の落下であるとされる。ちりと氷からなるこの彗星は空中破裂爆発を引き起こし、現在の最大の水素爆弾より強力な爆発をおこした。爆発をおこしたエリアは、米国48州クラスのエリアをおおうほどの大きさだった。結果、ローレンタイド氷床は溶け、海面は300フィート上昇、メキシコ湾流をはじめとした海流循環は変化、北半球の気温は下がるといったヤンガードレアス期イベントがおきた。このイベントは、アトランティス大陸沈没の伝説と符号する。そしてもともと赤道直下エリアにあった古代文明王国はポールシフトにより極地へ移動した。スフィンクス、ギザピラミッド、ゴベクリテペ(Gobekli Tepe)などを造った古代文明諸国は、大洪水の生き残りで、子孫たちが文明をまたゼロから作る必要がないよう、極地の氷の下に消失した古代文明王国にあった記録をこれらの遺跡に記録したのだろう。
我々の先祖に宇宙の働き、次の大災害から記録を護る方法の知識があり、その記録を残したとするなら、彗星落下といったイベントを生き残る方法を知る事も可能なはず。大災害に周期があるなら、その大災害の警告であるかもしれない。
聖書と創世記第1章。災害を生き残ったこの記録の大部分は何世代もの間に書き換えられたとする説はあるが、まあ、しばらくはそういう疑惑を止め考えてみよう。
巨石(the megaliths)建築は、おきうる次の災害イベントの複雑な記録を巨石の配列にこめた。
創世記では、昼と夜、1週間の比喩を用い、世界の創造のタイムラインを記録した。この比喩は、複数の意味があると思う。つまり、イベントのタイムラインの記録であり、同時に宇宙論、次元の記録ではないか。
長さ、幅、高さの3つの次元と、時間によって、物理的なプロセスモデルは解説しうる。これで4日/4つの次元。創造の次のの3つの曜日はどうか?長さ、幅、高さの3つの次元と、時間の次元を越えた次元を説明可能か? 可能だ。7日/7つの次元は現在の我々の3次元力学空間外で作用する力であり、現在の我々の3次元力学にこれら7次元を加えれば合計10の次元になる。 物理学の10次元ジオメトリー(a 10-dimensional geometries)に基づいた縞理論(String Theory)というものがあり、関係あるかどうかはわからないが、いずれにせよ、古代の宇宙論に現れた「7」という数字が、一週間の日数と同じなのが面白い。生き残りが古代の先進文明を幼児にさえ教えられる形の単純な創造神話にするにはいい喩えだったのかもしれない。
しかし、なぜ、解析された古代文明の記録が一般に知られていないのか? 前にPTB(Powers That Be、その時代の権力者)の記事を書いたが、つまり、秘密オカルトが一般人から記録を隠ぺいしたからだ。「知識は力」という古い格言がある。
PTB のため、世界は持てる者と持たざる者の闘いになった。世界の恩恵の全てを望む裕福なエリートと富を得られない持たざる者の世界と言うのが今の世界の構図。まさに貪欲だ!
古代の記録が伝える事、それはかつて理解されていた宇宙論、フリーエネルギー、宇宙旅行を可能にする反重力テクノロジー。インターネットの出現でこれらの知識にアクセスできるようになった今、現在世界の持たざる者は自分自身でそれを見つけ出し、実現し、支配から逃れられる。 我々一般人が無尽蔵のフリーエネルギーを手に入れれば、PTBの一極支配のコントロールに翻弄される事はなくなり、支配から逃れられる。 何としてでも手に入れて、自分達の運命を達成するべきである。

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posted by datasea at 01:11| Comment(0) | # 遺跡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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