2013年07月07日

歴史情報:古代先進文明からまなぶ

The Universe, Ancient Astronauts and AtlantisBy InLikeFlint
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Friday, July 5, 2013 13:40
(Before It's News)


Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/07/the-universe-ancient-astronauts-and-atlantis-2-2462418.html
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(要約)

歴史情報:古代先進文明からまなぶ
2013年7月5日金曜日13:40
InLikeFlint
(Before It's News)
ピラミッド、天文寺院、巨人石構造といった考古学的人工建造物の遺跡が証明するように、世界ではかつて技術的先進文明は多く存在した。これらは、世界に散ったこれらの社会の生き残りが作ったものではないか。
ゴベクリテペ(Gobekli Tepe)は1990年代に発見された12,000年前の古代寺院。保存のために完成後地中に埋められた。ギザ・スフィンクスの建設時期と同時期だったという説もある。
地質学的記録によれば、ギザピラミッドの建設時期は12,900年前でゴベクリテペ建設の前で、多くの動物相が消えた世界的破滅イベント/ヤンガードレアス期イベント(the Younger Dryas Impact Event、YD)がおきたころ。
ヤンガードレアス期イベントがおきたのは、前回の氷河期のおわりで、地球の気温上昇がはじまったころ。至る所に森が出現したころのイベント。原因は1994年7月に木星に落下したシューメイカー-レヴィ彗星(Comet Shoemaker-Levy 9)のような彗星の落下であるとされる。
ちりと氷からなるこの彗星は空中破裂爆発を引き起こし、現在の最大の水素爆弾より強力な爆発をおこした。爆発をおこしたエリアは、米国48州クラスのエリアをおおうほどの大きさだった。
結果、ローレンタイド氷床は溶け、海面は300フィート上昇、メキシコ湾流をはじめとした海流循環は変化、北半球の気温は下がるといったヤンガードレアス期イベントがおきた。このイベントは、アトランティス大陸沈没の伝説と符号する。そしてもともと赤道直下エリアにあった古代文明王国はポールシフトにより極地へ移動、そして地球は1000年ごとにおきるとされる氷河時代にはいっていった。スフィンクス、ギザピラミッド、ゴベクリテペ(Gobekli Tepe)などを造った古代文明諸国は、大洪水の生き残りで、子孫たちが文明をまたゼロから作る必要がないよう、極地の氷の下に消失した古代文明王国にあった記録をこれらの遺跡に記録したのだろう。
我々の先祖に宇宙の働き、次の大災害から記録を護る方法の知識があり、その記録を残したとするなら、彗星落下といったイベントを生き残る方法を知る事も可能なはず。大災害に周期があるなら、その大災害の警告であるかもしれない。
聖書と創世記第1章。災害を生き残ったこの記録の大部分は何世代もの間に書き換えられたとする説はあるが、まあ、しばらくはそういう疑惑を止め考えてみよう。
巨石(the megaliths)建築は、おきうる次の災害イベントの複雑な記録を巨石の配列にこめた。
創世記では、昼と夜、1週間の比喩を用い、世界の創造のタイムラインを記録した。この比喩は、複数の意味があると思う。つまり、イベントのタイムラインの記録であり、同時に宇宙論、次元の記録ではないか。
長さ、幅、高さの3つの次元と、時間によって、物理的なプロセスモデルは解説しうる。これで4日/4つの次元。創造の次のの3つの曜日はどうか?長さ、幅、高さの3つの次元と、時間の次元を越えた次元を説明可能か? 可能だ。7日/7つの次元は現在の我々の3次元力学空間外で作用する力であり、現在の我々の3次元力学にこれら7次元を加えれば合計10の次元になる。 物理学の10次元ジオメトリー(a 10-dimensional geometries)に基づいた縞理論(String Theory)というものがあり、関係あるかどうかはわからないが、いずれにせよ、古代の宇宙論に現れた「7」という数字が、一週間の日数と同じなのが面白い。生き残りが古代の先進文明を幼児にさえ教えられる形の単純な創造神話にするにはいい喩えだったのかもしれない。
しかし、なぜ、解析された古代文明の記録が一般に知られていないのか? 前にPTB(Powers That Be、その時代の権力者)の記事を書いたが、つまり、秘密オカルトが一般人から記録を隠ぺいしたからだ。「知識は力」という古い格言がある。
PTB のため、世界は持てる者と持たざる者の闘いになった。世界の恩恵の全てを望む裕福なエリートと富を得られない持たざる者の世界と言うのが今の世界の構図。まさに貪欲だ!

古代の記録が伝える事、それはかつて理解されていた宇宙論、フリーエネルギー、宇宙旅行を可能にする反重力テクノロジー。インターネットの出現でこれらの知識にアクセスできるようになった今、現在世界の持たざる者は自分自身でそれを見つけ出し、実現し、支配から逃れられる。 我々一般人が無尽蔵のフリーエネルギーを手に入れれば、PTBの一極支配のコントロールに翻弄される事はなくなり、支配から逃れられる。 何としてでも手に入れて、自分達の運命を達成するべきである。

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Unknown (///)
2011-02-20 09:28:58
13000年前あたり(ピラミッドが建設された時代)に、高度な航海技術を持って日本→北米→南米→インド→中東を繋げていた環太平洋文明の民族が、ヤンガードレアス期の寒冷化(北半球の半凍結)により南下してメソポタミアへ移動、やがて寒冷化が終わり、今度は温暖化で南下していた文明が北上を始め、アジア、北米に拡散していった・・・・。その後(約6500年前)に地球規模の大災害(ノアの大洪水)で低地の環太平洋文明都市は崩壊してしまい、偶然、高地に住んでいた極少数の民族だけが生き残り、約1000年後にまた低地に文明社会を築いた(←世界四大文明の勃興)!という文明周期説も参考になります。


始まりに向かって
http://blog.goo.ne.jp/blue77341/e/639ae0033705c33515cb4b1fa2ac2a02








過去に地球でおきたとされる海水位上昇の時期の特定に成功
2012年4月2日
Sandiego1blog39
Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1968/971/The_Mega-Flood_Swept_The_World_14,600_Years_Ago.html
過去に地球でおきたとされる海水位上昇について、それがいつだったのか、これまで正確に特定する事は出来なかった。しかし、アイマーゼレー大学(an Aix-Marseille University)研究チーム、オックスフォード大学(Oxford University)Alex Thomas博士、Gideon Henderson博士による研究チームがその時を特定する事に成功した。
研究チームによると、過去に地球で海水位上昇がおきた時は、14,650年前-14,310年前。ボーリング温暖化現象(the Bolling warming)がおきた時が14,600年前なので、ちょうど重なる。この頃、地球では急激な気候変動がおき、平均気温は急激に上昇、極地に近い北半球の高緯度地方では、平均気温は10年で15度も上昇した。この頃の海水位上昇の主な原因は南極の氷が溶けた事だったという。大量の水が海に流れ込み、地球全体で海水位が上昇したようだ。

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警告情報:地球温暖化は氷河期の前触れ
スーパーストーム、氷河期、飢饉
2012年8月19日日曜日18:49
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/08/rise-of-the-killer-superstorms-2455988.html
記録的洪水、記録的かんばつ、極端な暑さ、極端な寒さが世界中で続いている。歴史的スケールで記録更新がすすんでいる。
英国とロシアでは2010年、記録的な低温が発生、多くのエリアが氷におおわれた。
スーパーストームの時代が始まったようだ。太陽の活動は激しさを増し、電磁気プラズマ波が爆発している。地球でおきる現象それに呼応している。
。以後スーパーストームの被害は続き、全米43州がスーパーストームの被害をうけている。幅1マイルの竜巻も珍しくない。数百人の死者、数千人の負傷者が発生する。米国中西部と米国東海岸のインフラは大きな被害をうけている。
米国では冬の寒さが去ったら次は雨季、2011年は大雨で河川は氾濫、そして2つのスーパーストーム、大きな爪痕を残した。
2011年4月:
48時間で米国の広域が水浸しになった。そして100mph超の竜巻が600以上発生。全米が大きな被害を負った。
北ヨーロッパでもスーパーストームはおきている。
巨大スーパーストームの原因を地球温暖化、気候変動と考える専門家もいるが、主因は太陽だろう。HAARPの作用もある。
地球の気候を動かしているのは太陽。太陽は低活動期に入ろうとしている。氷河期が接近している。
NASA は2022年までの太陽長期予想(Long Range Solar Forecast)で、太陽の活動は減速していくだろうとみているという。古気候学の専門家George Kukla名誉教授は著書「Natural Climate Variability on Decade to Century Time Scales ,」で、氷河期がはじまる前に地球温暖化の期間があると主張する。
George Kukla名誉教授
「地球温暖化は氷河期の前触れだろう。地球の気候の長期周期を変える事はできない。氷河期の阻止は不可能。気候の主因は太陽。太陽の軌道だ。そして逆に気候によって軌道はかわる。」。
スペースアンドサイエンスリサーチセンター(Space and Science Research Center)ディレクターJohn L. Casey氏は、この先数十年で食糧不足、燃料不足に直面する危険性があると警告する。
衛星画像によれば、英国はすでに氷河期に入っているという。

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天体情報:天体考
2013.5.7
西暦2013年、銀河系の双子座のエリアの出口あたりを牡牛座のエリアに向かってすすむ太陽系は秋の相。地球の1年で数えると9月20日あたり。つづく残暑の中でときおり涼しい風がふく、そんな時期。銀河系の冬の入口(氷河期)はAD4416年ごろになる計算なので本格的な氷河期のはじまりまであと約2400年。
西暦4416年から銀河系の牡羊座、魚座、水瓶座、山羊座エリアで6625年(26500/4=6625、西暦4416年-西暦11041年)つづく銀河系の冬(氷河期)の先には同じく6625年つづく銀河系の春がある。
13000年前ごろ、前回の銀河系の春をむかえた地球で栄えていたアトランチス文明、ムー文明は、溶けた氷河期の氷に飲み込まれて海底にしずんだ。そしてそのころの太陽系は銀河系の射手座エリア。今の太陽系の位置はその頃の位置のちょうど反対側。
ちなみに銀河系の72年は地球の1日にあたる。

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BC1000000000000 今から1億年前、南極大陸をはじめとする(現在の)極地で温暖化現象。
BC550000000000 5500万年前、地上の二酸化炭素濃度は1000ppmをこえていた。
BC330000000 旧石器時代後期、35000年前から11000年前は最終氷期。
BC130001111 今から1万3000年前は獅子座の時代。
BC127001111 12700年前、ヤンガー・ドレイヤス期。1000年間続いた寒冷期。
BC127001111 12700年前、突然、寒冷期が始まった。
BC120001111 恐竜絶滅。
BC109001111 12,900年前、氷河時代のおわり、地球の気温上昇がはじまったころ。
BC109001111 12,900年前、氷河時代のおわりで至る所に森が出現。
BC109001111 12,900年前、ヤンガードレアス期イベント(YD)。InLikeFlint
BC109001111 ギザピラミッドの建設時期は12,900年前。InLikeFlint
BC107001111 11700年前、ヤンガー・ドレイヤス期おわる。InLikeFlint
BC100001111 ゴベクリテペ(Gobekli Tepe)。12,000年前の古代寺院。InLikeFlint
BC100001111 紀元前10000年、「ヨミイ」と「タミアラ」の両大陸が沈没。(竹内文書)。
BC90000000 11000年前になると、気候が温暖化し、森林が復活。中石器時代の開始。
BC62001111 小氷河期。8200年前に発生し、100年間続いた。
BC62001111 8100年前小氷河期おわる。
BC60000000 過去8000年間に18の極小期
BC53000000 温暖化現象により極地の氷は溶け海水位は約200フィート上昇した。
BC25000000 ギザの大ピラミッドは紀元前2500年頃にクフ王の墓として建てられた。
BC420000 BC42年のエトナ火山説があるが、年代が合わず、はっきりしない。
13000000  寒冷期。1300年から1850年まで続いた。
14350000  永享7年(1435年)、富士山噴火。

15000000  西暦1500年  世界の人口=約5億人
16190000 1619年の飢饉
16330000 1633年 第1次鎖国令。奉書船以外の渡航を禁じる。
16420000 寛永の大飢饉 1642年〜1643年 全国
16450000  「マウンダー小氷河期」。1645年から1715年まで続いた。太陽無黒点期。
16450000  ( マウンダー小氷河期)。
17070000  富士山、宝永四年(1707)に大爆発。
17070000  ( マウンダー小氷河期)。
17150000  「マウンダー小氷河期」終わる。
17150000  「マウンダー小氷河期」終わる。
17320000 享保の大飢饉 1732年 中国・四国・九州地方の西日本各地
17820000 天明の大飢饉 1782年〜1787年 全国
17900000  1790〜1830年の間にも太陽活動はやや弱くなった(ダルトン極小期)。
18150000 タンボラ山爆発。
18190000 1809年-1819年地球全体の平均気温が0.5下がった。
18330000 天保の大飢饉 1833年〜1839年
18500000  1300年から1850年まで続いた寒冷期おわる。
19000000 1900年、磁北極は、カナダにあった。
20070000  寒冷期が始まった?
20090100  イギリスでは予想外に厳しく冷え込む冬。
20091000  ギャビン・クーク氏、著書「凍結する英国( Frozen Britain )」を出版。
20101205 我々は30年続く「ミニ氷河期」に突入しているかもしれない。Sunday Sun
20101228 メキシコ湾の海流停止、欧州は氷河期か? 2010年12月28日
20101228 欧州にミニ氷河期が来る? 2010年12月28日
20110127 ヒマラヤ北西部のカラコラムにある氷河のおよそ半分は拡大しているという。
20101228 欧州にミニ氷河期が来る? 2010年12月28日
20100000 Bible code解析-- THE PLAGUE SEVEN DAYS(7日間の飢饉)
20110127 ヒマラヤの氷河は大きくなっている? 2011年1月27日
20110127 国連のレポートでは、氷河は2035年までになくなるとされた。
20110119 網走市で流氷を観測。流氷初日。
20110817 バハマ沖で氷河期以前の遺跡発見。紀元前21,520年から20,610年のもの。
20111109 2011年11月09日 あらかじめ予測されていた小氷河期の到来(2) In Deep
20120000  2012年。太陽の黒点の極大期。

20120311  惑星二ビル、近地点(地球に最接近)。 endtimeswatcher予測。

20120803  惑星二ビル、地球の公転軌道をこえる。 endtimeswatcher予測。

20120911  惑星二ビル、近日点に到達。 endtimeswatcher予測。

20120913  惑星二ビル、地球、太陽が直列。 endtimeswatcher予測。
20130513  太陽系は秋の相。地球の1年で数えると9月20日あたり。さてらいと
20140000  地球の寒冷化は2014年前後から始まるだろう。NASA
20140000  2014年から15年にかける無黒点期に入るだろう。NASA
20200000 2020年には世界の平均気温は3.6度ほど低下するにいたるだろう。NASA
30200000  寒冷期がおわる?
44160000  銀河系の冬の入口(氷河期)はAD4416年ごろになる計算。さてらいと
50000000  (氷河期)。西暦4416年-西暦11041年の6625年つづく。さてらいと
110410000  氷河期終わり。太陽系は春の相。さてらいと

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2万6000年前(水瓶座の時代)

1万3000年前(獅子座の時代)
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紀元前2500年頃(魚座の時代、ギザの大ピラミッドが建てられた)
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今(魚座の時代のおわり)
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posted by datasea at 19:09| Comment(1) | ◉ 歴史の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
オークリー 定番 眼鏡 人気 http://www.sealinferior.info/
Posted by 眼鏡 人気 at 2013年09月06日 15:08
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