2013年07月02日

予知情報:マシューメッセージ


2013-06-28
飄(つむじ風): 逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!74

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/06/post_1373.html





地球の内部、外部、上空にいる光の勢力の支援を受けて彼女はこの宇宙では前例のないスピードで光の方向に進んでる。最後の“古い”ネガティビティは約6ヶ月前に放出された・・それによって地球は第四密度に入ることができた。いま起きてる暴力がうむ新しいネガティビティは、各地で起きてる地震で放出されてるけど、そこで人命の損失や陸地の破壊があったとしても極めてわずかなはず。暴風雨、山火事、火山爆発もそういう理由。水と火は大自然の浄化成分。
幾世代にわたって地球を取り巻いて来た闇は消えた。あとは彼女(地球)が暴力のない領域に到達するまで「総仕上げ作業」がつづく。地球にこれだけのネガティビティが溜まることはきっともうない、予測されているような天変地異はどれも起きない。暴力は減少し、嵐や地震、火山活動も収まって行くだろう。
2013年6月21日金曜日

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いま、双対性のスペクトラム(範囲)でのネガティブ側がその頂点に達してる。
無差別の暴力、権力者への抑圧の暴力、理由はいろいろあるけど、世界中で暴力に訴える人がふえてる。これは世界中であらゆる状況となって現れそして尽きつつあるネガティブエネルギーの姿だよ。 ネガティブエネルギーは一端動き始めると行き着く所までいかなければ終わらない。
市民公園を守るためにおきてるトルコの混乱は、CIAの “闇の作戦”の扇動。スンニ派とシーア派との間の火をかきたて、戦争の火種にしようという計らいさ。どこの国もそうだけど、トルコ政府も市民が不満に思う政策を行なってて、でも経済はうまくいってて発展してる。それをイルミナティが破壊しようとしてる。イルミナティの世界ネットワークはもう内側からほころんでるけど、イルミナティのトップの一部は中東全域を手に入れ、世界まで手に入れようという幻想に取り憑かれてる。絶対無理だろうけど。もうすぐトルコの混乱が収まる。そしたら改革が始まって国は発展するだろう。
独裁者や王国の支配者たちの市民による追放。中東諸国では自由はまだ新しく、指導力や統治力で混乱がある。でもやがてそれぞれの国でコンセンサスが成立し、それぞれの国にあった民主的政治体制が成立するだろう。
シリアの状況はすこしちがう。シリアではさまざまな組織がアサド政権と闘ってる・・さまざまな組織の目的は同じだけど取り組み方がちがう。これらの組織に勝利が訪れたとき、組織内で分裂が起こるだろうけど、やがて共通の認識と相互理解がうまれ、後は連立政権ができて平和国家として安定な道に向かうだろう。
2013年6月21日

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日本の福島原発から放出された放射性物質は、健康への新たな危険性を与えない程度に中性化された。すべての原子力発電所、核廃棄物、有毒汚染物質は最終的には(宇宙人たちの)テクノロジーによって非物質化されるだろう。それまでは、福島原発上空にいる宇宙船のテクノロジーでまだ運転中の原子力施設を安全に守る。
核ミサイルの誤発射のことを心配する必要はまったくない。創造主の命令と神の許可によって、核ミサイル攻撃を阻止するテクノロジーをもつ宇宙文明人たちが、これからもひきつづきそれを阻止する。
2013年6月21日金曜日

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モンサント保護法について。オバマ大統領はモンサント保護法法案にサインした。
イルミナティの代表は、オバマがもし法案に拒否権を行使しても議会が無効にすると言ってた。それから、もしも法案に拒否すれば、低所得者向けヘルスケア法案を撤回させ、移民法緩和法案を阻止させ、国際紛争の話し合いによる解決への取り組みを挫くための圧力を強めるとオバマを脅した。結局、オバマ大統領はモンサント保護法法案にサインした。
でもこれは“表向き”の理由。実際はイルミナティ陣営が知らないべつの理由がある。イルミナティが脅していたんだけど、実際はオバマはモンサント保護法法案にはサインしないつもりだった。でも結局モンサント保護法法案にサインしたのはオバマに近いETがサインするようにアドバイスしたから。この恐ろしい法案が国民の怒りに火をつけ、国民に法案の無効を迫る気持にさせる必要があるとETたちは考えたんだ。
国民は、自分達が選んだ代表者が派閥争いを止め、ロビイストたちの金力による議案の票支配を終わらせ、国益に適うように働くように自分たちの権利と責任を行使して要求しなければならない。これはアメリカ合衆国だけじゃない。各国政府はその国民が必要とすることを満たす政策を始めるべき。地球の黄金時代と魂の進化のもっとも重要な部分になるからね。
前のメッセージで言ったけど、人類はエネルギーレベルの位置に関しては第四密度に入ってる。でも人類の多くは意識レベルやスピリチュアルなレベルでまだこの密度に達してない。地球のアセンション、地球の黄金時代はあらかじめ決められていたことだけど、地球のリニアル(線形)時間の中でその黄金時代がいつ花開くかは、人類の集合的思考、感情、行為次第なんだよ。人類社会の意識レベルとスピリチュアルレベルの気づきを高めさせるため、きみたちの光は非常に重要なのさ。

政治の不正に不満を持つ精神状態は、第三密度の現実にエネルギーを送って、結局終わらせたいと思う第三密度の現実を長引かせちゃう。でも望むことに気持を集中させれば、それを現実にするエネルギーが創造される。その事を知るべきだな。 宇宙の引き寄せの法則は成長には欠かせない要素なのさ。
2013年6月21日

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今の中国政府の関心は「経済面でアメリカを超え世界一の経済大国になる」事っていうよりも、深刻な国内問題。
世界の経済大国の中でも中国とアメリカは深刻な国内問題を抱えてて、中国は特に国家思想による権威主義的体制のせいで国内問題の解決に苦労してる。アメリカは民主主義の頓挫のせいで国内問題の解決に苦労してる。
「市民の私的通話とインターネット記録のNSA(国家安全保障局)による盗聴をオバマ大統領はどう正当化するの?」、「オバマ大統領はどうしてモンサント保護法にサインしたの?」

みんなの質問に答えるのにちょうどいいところだからつなげるけど、議会で決まった事は一般に知らされるけど、その裏で起きていることは知らされない。NSA(国家安全保障局)による盗聴、モンサント保護法、この二つの問題に関して何が実際に起こっているのか伝えるね。
ジョージ・W・ブッシュ大統領政権時に成立した愛国者法に則り、オバマ大統領はテロ計画の発見阻止の目的のため、NSAのデータ収集を認めた。イルミナティの支配下にあるCIAの一部が計画し、過去におきるはずだった小規模、大規模なテロの陰謀はほとんど阻止され失敗に終った。これは、ブッシュ大統領もオバマ大統領が口に出せない、決して言わない。ET(地球外生命体)たちは米国のNSAだけじゃなくほかの国の政府機関内でも活動してる。これもオバマ大統領は公表できない。これが裏で起きていることだね。ETは世界中のあらゆるイルミナティの活動に関する情報の収集と分析をし、それを使いイルミナティの作戦を弱体化させ告訴のための証拠固めをしてる。そうなればイルミナティ支配は終わりだろう。愛国者法も国家安全保障法もなくなるだろう。
2013年6月21日金曜日

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前にも話したけど、イルミナティが不正な方法で富を蓄積している証拠をNSA(国家安全保障局)内部と外部の人間たちが集めてる。でも、すべての証拠書類がそれぞれの裁判所に完璧なかたちで提出され、正しく裁決が下されるまでは、その資産はイルミナティの手中に留まってるはず。
イルミナティの資産を守るこれまでの手口がほとんど使えなくなってる。今年のビルダーバーグ会議で、イルミナティは世界の金融、融資、投資をいつまで支配できるか深まる不安を隠しきれなかった感じ。
2013年6月21日金曜日

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何が事実で何が作り話か、何が本当で何が嘘かを知る真理が内面にはある。いろんな情報については内面に訊ねることで見極める事。
僕らが初めてバラク・オバマについて話したのはアメリカ合衆国2008年中間選挙の前。そのとき彼が次の大統領に選ばれるだろうと伝えた。2012年の大統領選前にはオバマ再選の理由を伝えた。オバマについてのメッセージを配信するごとに、たくさんのEメールの洪水がきた。僕らのオバマについてのメッセージを共和党信者たちは徹底的に否定するEメールを送ってきた一方で、オバマの支持者は、厳しい状況をオバマが乗り越えられるか知りたいとEメールを送ってきた。オバマはいまでも光に満ちた存在ですかと訊いてくるEメールも中にはあった。うん。光に満ちた存在だよ。
2013年6月21日金曜日

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カナダの防衛相が宇宙文明社会人の存在を認める発言をした。僕らはとても喜んでる。でもこれが宇宙船着陸の時期と社会の中にいるETが存在を明らかにするタイミングにどう影響するかはまだわからない。
この質問へのハトンの返答。
 「そのETの存在認知発言はとても元気づけられることですが、だからと言って明日にも着陸できるわけではありません。私たちが言われていることは、あなたたちは自分たちの住む家をまずきちんと整えなさいということです。それをあなたたちだけでやれるとは誰も思っていません・・だから私たちがいまここに来ているのです。」。
 「私の友、スージー。私たちがあなたたちの世界を乗っ取ろうなどと思っていないことをあなたは知っていますが、ほとんどの人々は知りません。彼らは私たちに興味をもっていますが、私たちが着陸したら本当に助けてくれるのか確信がありません。私たちが何世紀にもわたって地球のためにしてきたことなど彼らには想像もつきません・・どちらかというと、どうしてETたちは私たちに興味があるのだろう?と思っているのです。」。
 「 ものごとがよい方向に進んでいるのが人々に分かり、それらの変化にもっと確信がもてるようになれば、見知らぬ存在たちの訪問についてもそれほど恐れなくなるでしょう。しかし、「ETたちは友好を装っているが、本当はあなたたちを奴隷にするつもりだ」というイルミナティの宣伝文句がまだインターネット上を駆け巡っています。」。
「とにかく要は、神がすべて監督してくれていることです。いつあなたたちは私たちを受け入れる用意があるかは、彼(神)が知るでしょう。そのとき宇宙最高評議会にゴーサインを出すでしょう。私たちだってそれが待ち遠しいのはあなたたち以上ですよ、スージー。」。
 http://www.youtube.com/embed/b3RYMb9uoZ0
(訳注:ETの存在を示す情報の公開を政府に要求している“ディスクロージャー・プロジェクト”のメンバーが、4月29日から5月3日にわたってワシントンD.C.のプレスクラブに於いて、内外の著名な有識UFO研究者、目撃者、政治家たちを招いて記者会見を開催しました。このビデオはその案内です。http://youtu.be/6Lp_GyLhlEM

2013年6月21日金曜日

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posted by datasea at 23:50| Comment(0) | % マシュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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