2013年06月22日

天体情報;惑星ニビル

The red dragon, nibiru 
Sunday, June 16, 2013 5:23 
(Before It's News) 
Shofar 
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Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/06/the-red-dragon-nibiru-2461446.html

CFH telescope
http://www.cfht.hawaii.edu/fr/gallery/cloudcams/index.php?opts=movies&moviefile=data/movies-annotated/Jun14-2013.mp4
http://www.cfht.hawaii.edu/fr/gallery/cloudcams/index.php?opts=movies&moviefile=data/movies-annotated/Jun14-2013.mp4








(要約)
天体情報;惑星ニビル
Shofar
2013年6月16日日曜日5:23
6月13日、ハワイのCFH望遠鏡(CFH telescope)が惑星ニビルをとらえた。
動画はインターネットに公開されているが、よく動画をみるとニビルの傍には白く輝くアクツルス星(Arcturus)が映っている。つまり惑星ニビルは乙女座の右腕付近の方向にあるという事だ。
黙示録12章1節-4節:
:1)また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた。
:2)この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた。
:3)また、もう一つのしるしが天に現れた。見よ、大きな、赤い龍がいた。それに七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠をかぶっていた。
:4)その尾は天の星の三分の一を掃き寄せ、それらを地に投げ落した。龍は子を産もうとしている女の前に立ち、生れたなら、その子を食い尽そうとかまえていた。
天文学は黙示録を解くカギ、私はこう読む。
黙示録12章1節
「ひとりの女が太陽を着て(太陽が乙女座の方向にある時)、足の下に月を踏み(月は乙女座の足の方向にあり)、その頭に十二の星の冠をかぶっていた(黙示録12章は秋の事の記録である)」、つまり秋の季節の表現。
黙示録12章2節
「この女(イスラエル)は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた(黙示録12章は秋の事の記録である)」、「乙女」はイスラエルの象徴、つまりイスラエルの記述。そして惑星ニビルは、7つの頭を持つ赤いドラゴン。
イスラエルは現在戦争中だが、おそらくこの秋、天に赤いドラゴン/惑星ニビルのしるしがあらわれた後に平和条約に調印するだろう。
Esaiah記13:6-13
6 神の日は、神による破壊の日。神の日はちかい。
7 それゆえに誰もが持つものすべてを失うか、わずかしか残らず、皆の心は砕け、
8 怖れ、痛みと不幸に満ちる、
9 神の日はちかい。怒る神は罪人を滅ぼす。
10 天の星星と星座は輝きを止め、太陽は暗くなり、月も輝きを止める。
11 低き者が力を持ち、誇り高き者が誇りを失うこの世界に私はムチを打つだろう。
12 そうして、人が金よりたかい価値を持つ世界に私は戻す。
13 私が天をゆらすのはそのためである。そして、地球は神の怒りから逃れる。
John記3:16-18
17 神はひとり子のイエスキリストをこの地に送り給うた。つまりそれほどまでに神はこの地上世界を愛していらっしゃる。それゆえ神を信じる者を罰する事はなく、それどころか、永遠の生命を与えるであろう。
18 過去に神を信じ責められた信者がいる。それゆえ、神を信じても責められる事はない。
神の祝福を!!

local pc







第12章
:1)また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた。
:2)この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた。
:3)また、もう一つのしるしが天に現れた。見よ、大きな、赤い龍がいた。それに七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠をかぶっていた。
:4)その尾は天の星の三分の一を掃き寄せ、それらを地に投げ落した。龍は子を産もうとしている女の前に立ち、生れたなら、その子を食い尽そうとかまえていた。
:5)女は男の子を産んだが、彼は鉄のつえをもってすべての国民を治めるべき者である。この子は、神のみもとに、その御座のところに、引き上げられた。
:6)女は荒野へ逃げて行った。そこには、彼女が千二百六十日のあいだ養われるように、神の用意された場所があった。
:7)さて、天では戦いが起った。ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである。龍もその使たちも応戦したが、
:8)勝てなかった。そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。
:9)この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへびは、地に投げ落され、その使たちも、もろともに投げ落された。
:10)その時わたしは、大きな声が天でこう言うのを聞いた、「今や、われらの神の救と力と国と、神のキリストの権威とは、現れた。われらの兄弟らを訴える者、夜昼われらの神のみまえで彼らを訴える者は、投げ落された。
:11)兄弟たちは、小羊の血と彼らのあかしの言葉とによって、彼にうち勝ち、死に至るまでもそのいのちを惜しまなかった。
:12)それゆえに、天とその中に住む者たちよ、大いに喜べ。しかし、地と海よ、おまえたちはわざわいである。悪魔が、自分の時が短いのを知り、激しい怒りをもって、おまえたちのところに下ってきたからである」。
:13)龍は、自分が地上に投げ落されたと知ると、男子を産んだ女を追いかけた。
:14)しかし、女は自分の場所である荒野に飛んで行くために、大きなわしの二つの翼を与えられた。そしてそこでへびからのがれて、一年、二年、また、半年の間、養われることになっていた。
:15)へびは女の後に水を川のように、口から吐き出して、女をおし流そうとした。
:16)しかし、地は女を助けた。すなわち、地はその口を開いて、龍が口から吐き出した川を飲みほした。
:17)龍は、女に対して怒りを発し、女の残りの子ら、すなわち、神の戒めを守り、イエスのあかしを持っている者たちに対して、戦いをいどむために、出て行った。
:18)そして、海の砂の上に立った。
第13章
:1)わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。
:2)わたしの見たこの獣はひょうに似ており、その足はくまの足のようで、その口はししの口のようであった。龍は自分の力と位と大いなる権威とを、この獣に与えた。
:3)その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷もなおってしまった。そこで、全地の人々は驚きおそれて、その獣に従い、
:4)また、龍がその権威を獣に与えたので、人々は龍を拝み、さらに、その獣を拝んで言った、「だれが、この獣に匹敵し得ようか。だれが、これと戦うことができようか」。
:5)この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、四十二か月のあいだ活動する権威が与えられた。
:6)そこで、彼は口を開いて神を汚し、神の御名と、その幕屋、すなわち、天に住む者たちとを汚した。
:7)そして彼は、聖徒に戦いをいどんでこれに勝つことを許され、さらに、すべての部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。
:8)地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、その名を世の初めからしるされていない者はみな、この獣を拝むであろう。
:9)耳のある者は、聞くがよい。
:10)とりこになるべき者は、とりこになっていく。つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。ここに、聖徒たちの忍耐と信仰とがある。
:11)わたしはまた、ほかの獣が地から上って来るのを見た。それには小羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。
:12)そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。また、地と地に住む人々に、致命的な傷がいやされた先の獣を拝ませた。
:13)また、大いなるしるしを行って、人々の前で火を天から地に降らせることさえした。
:14)さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、地に住む人々を惑わし、かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。
:15)それから、その獣の像に息を吹き込んで、その獣の像が物を言うことさえできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。
:16)また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、
:17)この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
:18)ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。
第14章
:1)なお、わたしが見ていると、見よ、小羊がシオンの山に立っていた。また、十四万四千の人々が小羊と共におり、その額に小羊の名とその父の名とが書かれていた。
:2)またわたしは、大水のとどろきのような、激しい雷鳴のような声が、天から出るのを聞いた。わたしの聞いたその声は、琴をひく人が立琴をひく音のようでもあった。
:3)彼らは、御座の前、四つの生き物と長老たちとの前で、新しい歌を歌った。この歌は、地からあがなわれた十四万四千人のほかは、だれも学ぶことができなかった。
:4)彼らは、女にふれたことのない者である。彼らは、純潔な者である。そして、小羊の行く所へは、どこへでもついて行く。彼らは、神と小羊とにささげられる初穂として、人間の中からあがなわれた者である。
:5)彼らの口には偽りがなく、彼らは傷のない者であった。
:6)わたしは、もうひとりの御使が中空を飛ぶのを見た。彼は地に住む者、すなわち、あらゆる国民、部族、国語、民族に宣べ伝えるために、永遠の福音をたずさえてきて、
:7)大声で言った、「神をおそれ、神に栄光を帰せよ。神のさばきの時がきたからである。天と地と海と水の源とを造られたかたを、伏し拝め」。
:8)また、ほかの第二の御使が、続いてきて言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。その不品行に対する激しい怒りのぶどう酒を、あらゆる国民に飲ませた者」。
:9)ほかの第三の御使が彼らに続いてきて、大声で言った、「おおよそ、獣とその像とを拝み、額や手に刻印を受ける者は、
:10)神の怒りの杯に混ぜものなしに盛られた、神の激しい怒りのぶどう酒を飲み、聖なる御使たちと小羊との前で、火と硫黄とで苦しめられる。
:11)その苦しみの煙は世々限りなく立ちのぼり、そして、獣とその像とを拝む者、また、だれでもその名の刻印を受けている者は、昼も夜も休みが得られない。
:12)ここに、神の戒めを守り、イエスを信じる信仰を持ちつづける聖徒の忍耐がある」。
:13)またわたしは、天からの声がこう言うのを聞いた、「書きしるせ、『今から後、主にあって死ぬ死人はさいわいである』」。御霊も言う、「しかり、彼らはその労苦を解かれて休み、そのわざは彼らについていく」。
:14)また見ていると、見よ、白い雲があって、その雲の上に人の子のような者が座しており、頭には金の冠をいただき、手には鋭いかまを持っていた。
:15)すると、もうひとりの御使が聖所から出てきて、雲の上に座している者にむかって大声で叫んだ、「かまを入れて刈り取りなさい。地の穀物は全く実り、刈り取るべき時がきた」。
:16)雲の上に座している者は、そのかまを地に投げ入れた。すると、地のものが刈り取られた。
:17)また、もうひとりの御使が、天の聖所から出てきたが、彼もまた鋭いかまを持っていた。
:18)さらに、もうひとりの御使で、火を支配する権威を持っている者が、祭壇から出てきて、鋭いかまを持つ御使にむかい、大声で言った、「その鋭いかまを地に入れて、地のぶどうのふさを刈り集めなさい。ぶどうの実がすでに熟しているから」。
:19)そこで、御使はそのかまを地に投げ入れて、地のぶどうを刈り集め、神の激しい怒りの大きな酒ぶねに投げ込んだ。
:20)そして、その酒ぶねが都の外で踏まれた。すると、血が酒ぶねから流れ出て、馬のくつわにとどくほどになり、一千六百丁にわたってひろがった。
第15章
:1)またわたしは、天に大いなる驚くべきほかのしるしを見た。七人の御使が、最後の七つの災害を携えていた。これらの災害で神の激しい怒りがその頂点に達するのである。
:2)またわたしは、火のまじったガラスの海のようなものを見た。そして、このガラスの海のそばに、獣とその像とその名の数字とにうち勝った人々が、神の立琴を手にして立っているのを見た。
:3)彼らは、神の僕モーセの歌と小羊の歌とを歌って言った、「全能者にして主なる神よ。あなたのみわざは、大いなる、また驚くべきものであります。万民の王よ、あなたの道は正しく、かつ真実であります。
:4)主よ、あなたをおそれず、御名をほめたたえない者が、ありましょうか。あなただけが聖なるかたであり、あらゆる国民はきて、あなたを伏し拝むでしょう。あなたの正しいさばきが、あらわれるに至ったからであります」。
:5)その後、わたしが見ていると、天にある、あかしの幕屋の聖所が開かれ、
:6)その聖所から、七つの災害を携えている七人の御使が、汚れのない、光り輝く亜麻布を身にまとい、金の帯を胸にしめて、出てきた。
:7)そして、四つの生き物の一つが、世々限りなく生きておられる神の激しい怒りの満ちた七つの金の鉢を、七人の御使に渡した。
:8)すると、聖所は神の栄光とその力とから立ちのぼる煙で満たされ、七人の御使の七つの災害が終ってしまうまでは、だれも聖所にはいることができなかった。

国際戦略コラム
http://www.asahi-net.or.jp/~vb7y-td/1310141.htm
http://www.asahi-net.or.jp/~vb7y-td/131014.htm



黙示録12,1-4:
1 And there appeared a great wonder in heaven; a woman clothed with the sun, and the moon under her feet, and upon her head a crown of twelve stars:
2 And she being with child cried, travailing in birth, and pained to be delivered.
3 And there appeared another wonder in heaven; and behold a great red dragon, having seven heads and ten horns, and seven crowns upon his heads.
4 And his tail drew the third part of the stars of heaven, and did cast them to the earth: and the dragon stood before the woman which was ready to be delivered, for to devour her child as soon as it was born.

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posted by datasea at 00:50| Comment(0) | ◉ 黙示録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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